TC-SPECレーシングサクションでアバルトを究極の走りに進化させる | mtdracoのブログ

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『少年』の心を持つ クルマ趣味人 のカフェレーサー

 

 

 

2026年 4月15日:

 

<TC-SPEC>レーシングスプリントサクション

予約注文分、今週末完成予定。

引き当て可能 1set のみですが対応可能予定です。

追加注文いただいた場合の次回リピート製作は8月以降になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 3月26日:

 

 

 

アバルト吸気系最強のレーシングスプリントサクションとハイプレッシャーサクションの

組み合わせ。

現在次回製作分の予約注文をお受けしております。

圧倒的な加速性能はカフェレーサー仕様御用達です。

 

 

 

 

 

 

 

2026年 3月1日:

 

 

 

ABARTH695 Biposto

吸気系変更により目論見通リ2・3速の加速性能、ピックアップの向上等々

良い事ずくめになりましたので今しばらく初期不具合等ないかのチェックを

継続しながら時間的に余裕が出来たら制動ブレーキ関係を見直す予定です。

 

 

 

 

 

 

可能な限り吸入エアーの圧損を抑えた上に

パワーフローの吸気性能がパフォーマンスアップとなっております。

 

 

 

ご興味ありましたら試乗&味見歓迎です。

 

 

 

 

 

 

MT-DRACO

 

アバルト最強の吸気システム

レーシングスプリントサクションとハイパワーサクション

次回製作分の予約注文をお受けしております。

カフェレーサー仕様の加速性能は圧倒的なパフォーマンスを

ご提供出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 2月19日:

 

 

<TC-SPEC>レーシングスプリントサクション、

在庫切れにて手配が遅れておりましたシリコンホースと

フィッティングパーツが入荷しました。

現行のスポーツサクションも含めて

 

ある意味20数年以上蓄積されたノウハウが詰まった

集大成かもしれません。

レーシングスプリントサクション、

一般公道でのSPORTモードは危険な領域です。

 

 

 

 

 

 

 

更なるパフォーマンスアップの要はやはりHKSスーパーパワーフローの

スーパーリップファンネルです。

圧倒的な吸入性能は群を抜いており過渡特性、特に中間トルクアップが

劇的な加速性能を生み出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

パフォーマンスアップだけではなくフィルター交換時の

取り扱いやすさと見た目(これ重要)

オリジナルの64鍛造チタンボルト、クリア無垢とバーンゴールドの

2者択一チョイス。

 

 

 

 

現状の引き当て可能在庫 1set のみですがご興味ありましたら

個別に組み合わせパーツと油脂及び点火系関係のスペック等ご相談させて下さい。

<TC-SPEC>での足回りと制動関係も重要なアイテムなので

将来的な調律チューニングメニューの青写真を考慮することで

余計な出費も抑えられて10年先の アバルトライフ が楽しめると思います。

 

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

 

 

2026年 2月13日:

 

 

アバルト用レーシングスプリントサクション<TC-SPEC>

幾つかのお問合せを頂いてましたので

本来は受注製作ですが 1set ほど引き当て可能在庫を

製作致しました。

ハードチューニングの世界に挑戦となります。

参考までに、古巣HKSさんの情報です。

     ☟

 

近年の自動車は、コンピューター制御技術の向上と環境問題からくる排出ガス規制強化に伴い、エンジン制御がより高精度化されると共に複雑化しています。

 

インテークが点火タイミングに与える影響

HKS製では、純正状態に近い点火タイミングを保っていますが、他社製ではセンサーから信号にズレがあり、低中回転で点火タイミングの進角を誘発。また高回転ではノッキングにより遅角されている。

 

インテークが空気比に与える影響

HKS製では空気比においても純正状態の特性に近い状態で推移させていますが、他社製では吸入空気量に誤差が生じたため、空気燃費が大幅に希薄化。

 

結果、効率や出力性能のみを追求した場合、これらの減少により高負荷時にはノッキングが発生し、エンジンにダメージを与える。

 

 

特に中途半端なサブコン・ロムチューン・スロットルコントローラー・ブーストアップ等

問題無いと思いますが当方での対応の場合は取り外させて頂いてます。

(各パーツの検証を行っていませんので)

老婆心ながら制御系、特にOBDⅡにセンサー類を割り込ませているモノは

トラブルの可能性がありますので自己責任となります。

決して脅かすつもりはありませんが、最悪の場合はエンジンブローの

可能性があるのが一番心配なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 2月10日:

 

 

<TC-SPEC> RACING SPRINT SUCTION

パワーフローの吸入効率とパイピング口径の変更によって

さらなる過渡特性の向上は目を見張るものがあるのですが

先入観をもってもらうよりも当事者の クルマ趣味人様 からの

忌憚の無いインプレッションが一番参考になるのではと思っていましたら

既にスポーツサクション装着済みの アバルト趣味人様 よりお問合せ。

 

そこで、スポーツサクションから<TC-SPEC>レーシングサクション

への換装の場合は下取りにてスペシャルプライスをご提案したいと

考えております。

ご興味ありましたらお問合せ下さい。

 

 

かな~り危ない加速性能にて

チューニングの世界に踏み込むことになりますので

日頃のメインテナンスも重要になると思います。

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

2026年 1月30日:

 

 

 

午後から695ビポストのテストドライブ。

ピークパワーを狙った吸気系ですが兎に角微低速から中高回転領域での

レスポンスと非常にシャープな立ち上がりは明らかに純正ノーマルの比では

ありません。

 

 

 

 

 

 

フルTIGチタン ハイプレッシャーサクション からの高周波の

吸入音とセンター出しMFの組み合わせによる揺らぎサウンド

たまりませんです。

スポーツモードは過激すぎる加速感なので

限られた状況のみでの使用になると思います。

 

 

 

足回りに関して、本日はリアショックの減衰を標準仕様から

2ノッチソフトに変更しましたが低速40km以下では

若干不快な領域が残っていますがここから上の速度領域では

本来の『柔靭』Frexible Rideのしなやかさを味わえます。

やはり、車体重量がかなり軽くなっている事と

純正チタンブレースパイプによるボディー補強の影響と思われます。

恐らく、695ビポストの中でナンバーワンの洗練度になってますね。

 

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 1月30日:

 

 

昨日、待望のレーシングスプリント&ハイプレッシャーサクション換装

ちょい乗りにも関わらず明らかにレスポンスがシャープになったのと

予想通リ2速・3速さらに4&5速でのトルク感がアップしております。

 

 

 

 

 

装着にはパイピング関係の取り回しが車両個体差によって微妙な違いがありますので

それなりの知識と経験が必要かもしれません。

 

 

 

 

一夜明けて、うっすらと雪・・

今週はテストドライブとなりそうです。

標準モードでも鋭い加速感、スポーツモードは未だ試していませんが

ブレーキ関係の調律チューニングが必要となる予感です。

 

 

 

 

 

 

 

 

●<TC-SPEC> ABARTH RACING SPRINT SUCTION

                             オープン価格

 

<TC-SPEC>High Pressure SUCTION <TITANIUM>

  IHIタービン用           ¥154,000  受注製作

  ギャレットタービン用         ¥154,000  受注製作

   

●High Pressure SUCTION <ALUMINUM>

  IHIタービン用           ¥ 58,300  受注製作

  ギャレットタービン用         ¥ 58,300  受注製作

 

 

 

 

MT-DRACO