アバルト吸気チューニング | mtdracoのブログ

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『少年』の心を持つ クルマ趣味人 のカフェレーサー

 

 

2026年 2月10日:

 

 

<TC-SPEC> RACIMG SPRINT SUCTION

パワーフローの吸入効率とパイピング口径の変更によって

さらなる過渡特性の向上は目を見張るものがあるのですが

先入観をもってもらうよりも当事者の クルマ趣味人様 からの

忌憚の無いインプレッションが一番参考になるのではと思っていましたら

既にスポーツサクション装着済みの アバルト趣味人様 よりお問合せ。

 

そこで、スポーツサクションから<TC-SPEC>レーシングサクション

への換装の場合は下取りにてスペシャルプライスをご提案したいと

考えております。

ご興味ありましたらお問合せ下さい。

 

 

かな~り危ない加速性能にて

チューニングの世界に踏み込むことになりますので

日頃のメインテナンスも重要になると思います。

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

2026年 1月30日:

 

 

 

午後から695ビポストのテストドライブ。

ピークパワーを狙った吸気系ですが兎に角微低速から中高回転領域での

レスポンスと非常にシャープな立ち上がりは明らかに純正ノーマルの比では

ありません。

 

 

 

 

 

 

フルTIGチタン ハイプレッシャーサクション からの高周波の

吸入音とセンター出しMFの組み合わせによる揺らぎサウンド

たまりませんです。

スポーツモードは過激すぎる加速感なので

限られた状況のみでの使用になると思います。

 

 

 

足回りに関して、本日はリアショックの減衰を標準仕様から

2ノッチソフトに変更しましたが低速40km以下では

若干不快な領域が残っていますがここから上の速度領域では

本来の『柔靭』Frexible Rideのしなやかさを味わえます。

やはり、車体重量がかなり軽くなっている事と

純正チタンブレースパイプによるボディー補強の影響と思われます。

恐らく、695ビポストの中でナンバーワンの洗練度になってますね。

 

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 1月30日:

 

 

昨日、待望のレーシングスプリント&ハイプレッシャーサクション換装

ちょい乗りにも関わらず明らかにレスポンスがシャープになったのと

予想通リ2速・3速さらに4&5速でのトルク感がアップしております。

 

 

 

 

 

装着にはパイピング関係の取り回しが車両個体差によって微妙な違いがありますので

それなりの知識と経験が必要かもしれません。

 

 

 

 

一夜明けて、うっすらと雪・・

今週はテストドライブとなりそうです。

標準モードでも鋭い加速感、スポーツモードは未だ試していませんが

ブレーキ関係の調律チューニングが必要となる予感です。

 

 

 

 

 

 

 

 

●<TC-SPEC> ABARTH RACING SPRINT SUCTION

                             オープン価格

 

<TC-SPEC>High Pressure SUCTION <TITANIUM>

  IHIタービン用           ¥154,000  受注製作

  ギャレットタービン用         ¥154,000  受注製作

   

●High Pressure SUCTION <ALUMINUM>

  IHIタービン用           ¥ 58,300  受注製作

  ギャレットタービン用         ¥ 58,300  受注製作

 

 

 

 

MT-DRACO