アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ -6ページ目

アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ

改善する、その前に予防する、それがモットー。

野球をやっていた学生の頃は今ほど情報が少なかったです。だからSNSを通じで当時の自分に伝えるつもりで書いています。
活動先:KMAPカイロプラクティック
ホームページ:www.takahashimasayuki.com

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野球選手などオーバーヘッドのスポーツで行うこんなトレーニングがありますが



脇の下にタオルを丸めて固定した状態で行うとEMG(筋電図)では23%発火が向上するようですよ。


っというのも代償で脇を開けた状態で外旋をするエラーあったりするわけですので、
それを防ぐという意味合いもあるのかもしれません。



新たなセミナー情報を更新しました
EBFA-ベアフットレベル1、2を開催します
https://www.pt-ot-st.net/index.php/seminar/detail?no=42786


足から学びたい方は凄く分かりやすい資格講習会です。

不安定な関節がバランスディスクや不安定な環境の上でトレーニングしても効果があるのでしょうか?


足からの情報はとても大事ですが、靴を履いた状態と裸足の状態ではCNS(中枢神経)へ送られる情報が異なってきます。


基本的なことからハイレベルなものまで学びたい方はどうぞ。

以前にもブログに書きましたが足首関節の怪我はスポーツで起こる怪我の中で最も多い怪我と言われています。


僕もよく思いましたが度合いによりけりですが怪我してから復帰までに2週間として考えるならば、足関節の怪我がなければ多くの選手の抱えるアスレティックトレーナーであれば随分仕事量としては減るのではないでしょうか・・。




なぜそこが最も怪我をする確率があるのかというと内因的、外因的なものたくさんあるでしょうが、過去に怪我したことのあるという「過去歴」が一番多い様です。



日本では捻挫するとあらゆる方向からレントゲンを撮るドクターもいるようですが、基本的に放射能の観点から個人的にはあまりお勧めしたいものではありません。(CT スキャンはもっと・・)




しかしながらレントゲンは骨折を判断するために使われますが実際レントゲンを撮って骨折と診察されるのは15%以下だそうです。




Ottawa Ankle Rule(OAR)では
1・2外くるぶし、内くるぶしから6cmまでの後方の部分
2第五中足骨
3舟状骨




と定めているいます。これによって無駄なレントゲンを撮る必要が減ったのだとか





自分は骨状に圧痛があれば、少なからず骨折の疑いはあると判断しますが経験上骨折をしている場合は腫脹が多いのでそこでも判断基準にしています。




(一般の方も腫れが強い、少ないというのは骨折の一つの判断基準にもなります。)




経験上このくらいなら大丈夫とやつです。



しかしながらそれも完璧とは言えないのでやはり注意が必要です。



選手はアスレティックトレーナーから「大丈夫」と言われると安心するものだし、逆に良くない場合には不安にもなります。


自分で怪我を評価する「目」も養いたいものです。



アスレティックトレーナー
高橋昌之, ATC, M.S, CES、EBFA-BTS, FSFM

東京・赤坂のKmapカイロプラクティックで活動しています
ご自宅出張でのトリートメントも行っています



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我々アスレティックトレーナーが応急処置で学ぶ最初の事にRICE処置というのがあります


Rest 安静
Ice 冷却
Compression 圧迫
Elevation 挙上

と言うのはかなり知られています

近年アイシングは治癒過程では必要な物で故意的に冷やす必要はないとか様々な事が言われるようになりました


僕が学校を卒業する2007年くらいには初めて聞いたのはPRICEというもので

頭文字にProtection 保護 または Prevention 呼ぼうというので言われはじめました


確かに怪我をする前に予防も保護者も必要だよねって思ってました


でもそしたら応急処置ではなくなってしまう。


そこでできた概念はPOLICE

OLはOPTIMAL LOADINGだそうです


適切な負荷。



凄く分かります

足首捻挫でもすぐに適切な負荷で正しくゆっくりでよいから負荷を掛けて歩かせる必要があります


痛みによる逃避行動で足を引きずって歩いてしまうからです


適切な負荷で丁寧に歩く。


Optimal Loadingはとても必要な概念です



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アスレティックトレーナーだけでなく、コンディショニングコーチと呼ばれる人は選手をケアしたり指導していたりすると選手が勝ったりするともの凄く嬉しいものです。



勝った時には密かに「俺のお陰・・。」って思ったりする時もあると思います。



しかし、勝利に繋がる要素っているのは体のケアだけではなくて様々な要素が絡み合って勝利に結びつきます。



スキル、作戦、、ケア、トレーニング、タイミング、メンタル、栄養・・といった感じで勝利に寄与するカテゴリーはたくさんあるけれど、単一のものがよく立って勝利に結びつくとは限りません。



でも面白いようにそれらは繋がっていたりします。


例えば、リハビリの過程で良くありますが、毎日の課題があったりしますがその課題がクリアできればフィジカル的には向上しますが、「できた」という事実からメンタル的にも向上していきます。



逆に毎日同じことがクリアできなかったりするとメンタルも平行線(逆に右肩下がり)になることもあります。



毎日のケアやトレーニングが上手くいく、または効果の実感出来るものであればメンタル的にもひょっとしたらスキルにも影響してくるのかもしれません。



ただ直接「トレーニングやケアが勝利に結びつくことはありません」




サッカーの試合で負けた、柔道で一本取られたとか勝敗で良い成績を残すと凄く嬉しいですが、それはスキルや競技レベルの話なのでトレーナーの責任にはなりませんよね。




僕らが見ているのは、「あなたがいたから今日の練習は良かった」とか「あなたがいたから、今まで疲れていた時間帯で疲れなくなった」とかそうゆうところは我々の成果になるのかもしれません。




そのために良いトレーニングを提供したいし、良いケアを提供したい。





そしてよく思うのが、「あのプロ選手を指導している方すごい方なんですね」ってイメージを持たれたりもしますが決して一流選手を見ているトレーナーが優秀なのか?と聞かれたそんなことはありません。




見ている選手が一流であろうと三流であろうと、良い方もいるとは思いますし、まだまだ知識、経験で劣るトレーナーもいるはずです。




一人ひとりが今自分に必要な知識や技術なのかを認識して日々鍛錬することが非常に大事なことだし、「勝ちたい」とかそうゆう思いでやれるものではないかな。



選手は負けたけど、体は良くなってきているとか、良い練習ができるようになっている。のように客観的に選手を見ることが大事なのかもしれません。
我々アスレティックトレーナーの重要な仕事の一つに「怪我の評価」があります。



その順番に「問診・視診・触診・スペシャルテスト」という順番に行いますができるだけ多く可能性がある怪我をイメージして、上記の4ステップにおいて絞り込んでいきます。




しかしできるだけ一番最初の問診の時点では「あ、この怪我だな」っていう感じで判断が付いています。それを絞り込んでいきます。



「怪我の評価の70%は問診から」



カイロのドクターも診断の70%は問診からと教えられているそうです。




だから聞けるだけたくさん質問します。



いつから?



どうした?



初めてやった怪我?



痛みを10段階で表すと??

みたいな感じで聞いていきます。


特に学生のうちは何を聞いたら良いのか覚えられない時には「OQRST」を覚えると非常に楽です



O:Onset いつから痛いのか?

P:Provocation  何をするといたいのか?どうすると楽になるか?

Q:Quality 痛みの種類(ズキズキ、ピリピリなど)

R:Radiation 痺れ、関連痛、放散痛など

S:Site 場所

T: Time いつ痛くなるか?寝起きに痛いとか夕方になると痛いとか・・



忘れやすい人はこういった覚えかたがあるそうです。


僕がいつも教える時には「その人に興味が持てた時にできる筆問は全て」と教えます。



例えば親が子供が怪我をして帰ってきたらたくさん質問しませんか?



どうした?

転んだの?

痛い?


とかたくさん出てきます。


この問診に限界はありませんからたくさん聞くことで評価の70%がより確実なものになってきます。


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本日開催したDDX(鑑別判断セミナー)ですが治療家向けにクライアントをケアするときに何に気をつけて、判断基準の元にケアを進めていくのかといった内容でした


KMAPカイロプラクティックで一緒に働いている近江DCに講師をお願いしました


鑑別判断とは

「複数の似た症状・兆候を持つ病気・怪我の中から、可能性の大小を合理的に導き出すこと」

と言われています。



我々アスレティックトレーナーも同じような事はたくさんやります。



例えば怪我を評価するときに脳震盪した選手に対して様々な評価をします


脳震盪?


頚椎捻挫?


痺れは?


など様々な事を考慮して、外傷評価テストしてある程度の評価に導きだします
(診断は医師のみがするので、我々は評価と呼んでいます)



基本的に脳震盪とわかったら病院に送るのではなくて、「なぜその症状が出ているのか説明できないから病院に送る」という感じです。




そこには自分に責任が追わないようにすると意味合いがあります。



もし何か悪いことがあった時に「なぜ医師の診断を仰がなかったのですか?」と聞かれた時に責任が自分に生じます



しかしながら何でも病院に行って診断してもらうようにしたら我々アスレティックトレーナーの意味合いがなくなります。


あくまでも医師と現場との橋渡しがアスレティックトレーナーですから、正しい判断と評価をして行動しければなりません



今日の鑑別判断セミナーはカイロプラクティックドクターならではの専門的な内容でした。



背骨のスペシャリストである、カイロプラクターはこの鑑別判断(診断)に400時間以上時間を費やすそうです。


「自分が対応できる事は精一杯やるが自分の専門外であれば専門家に転送する」



これはパーソナルトレーナーや他の治療家の方も同じです。


誰のためにって目の間の人の健康や安全をアドバイスしたいかた、自分以外の専門家がおられるのであれば、そちらに委ねることが自分自身の信頼を高める上でもプロフェッショナルな行動だと思いますね。











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管理栄養士の妻が行う「分かりやすい栄養学セミナー」を今年初開催しました。




悪性腫瘍や血管系の病気が増える中で、食べたら良いものはたくさんテレビでもみることができますが農薬や食品添加物の危険性について疑いを持つものは非常に少ないです。




そうゆうものも目を向けてもらいながら、健康に生きるための栄養学を伝えていっています



どうやって食べたものが吸収、消化され、代謝されるのかを初回で話しましたが、すべての過程の繋がりを意識して「分かりやすい」をテーマにしています。




フィットネス関係のトレーナーや学生、栄養学に興味のある方が参加されますが、僕自身栄養学を勉強しましたが、やはり管理栄養士ほどの知識があるわけでもありません



でも、クライアントの方、生徒にはたくさん聞かれます。




自分でももっと勉強する必要を感じたし、同じように感じている人も多いと思ったので毎月企画しています。




誰だって、健康でいたいし、スポーツならパフォーマンスを上げたいし、免疫も高い方が絶対良いです。




おかげさまで「また来たいです」と言ってくれて、毎月来てくれる方も徐々に増えてファンが増えてきました。



こちらも新しい情報をブラシュアップして情報提供もしていきたいと思っています。


管理栄養士KIYOのブログはこちら
http://ameblo.jp/he-fo/


次回は2月25日19:00時から都内で予定しています。

「糖質の分解と代謝」についてです。


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普段一般の方や選手のトリートメントやトレーニングを指導していますが色々な方法をしています。




スクワットやランジとか他のトレーニングもありますがそこには必ず目的が有ります。




トレーニングは身体適応を促すためのものです。




強い負荷をかければ同じ負荷が掛かっても大丈夫なように適応します。





持久的なトレーニングは同じ負荷がかかり続けても大丈夫なように、乳酸の耐性が出るように適応します。




よくも悪くも適応するので間違ったトレーニングをすればそのように適応します。





間違ったトレーニングも正解のトレーニングもなくて、本当はあなたが




「どんな適応を身体に期待するのか?」ということです。





その目的達成のためのトレーニングであれば間違ったトレーニングも正しいトレーニングになりますし、





一見、正しいトレーニングも間違ったトレーニングになりかねます。





トレーニングもトリートメントする時も常に考えて下さい。




「あなたはどんな適応を期待しますか?」
我々が学生だった頃と今の学生をみていると気づくところがあり、指導者同士で会話になることがあります。



結構あるのですが、その一つに「非常に少食」だということ。




長年部活動見ている先生は「昔の連中はもっと食べた」と言います。



それには自分もすごく思いますが体を大きくするために決してたくさん食べることが良いことでもありません。



「要は吸収率をあげること。」
「合成させるように計画的に食事の量と質を考えること」





どんぶり飯をたくさん食べるの体を大きくすることのようなイメージがあります。
(もちろん絶対的な量は必要ですが)
お相撲さんのイメージがあるからかな。




炭水化物ばかり撮っていても何もなりません。



筋肉の主成分がたんぱく質だからといって「たんぱく質を何g取りなさい」




「低脂質のものを食べなさい」とかよく言われます。



合成させるために、分解させるためにバランスよく食べていますか?



現代の子供は「おかあさんやすめははきとく」の食事が多いと言われています。

お・・おむらいす
か・・カレーライス
あ・・アイスクリーム
さん・・サンドイッチ
や・・やきそば
す・・スパゲッティ
は・・ハンバーグ
は・・ハムエッグ
き・・餃子
と・・トースト
く・・クリームスープ

キレる子供にもなると言われていますね。
噛まなくても良い食事です。


これらが悪いわけではありませんが、これだけというのは良いことではありません


これらやジャンクフード、を食べすぎでカロリー摂取は多いけれど栄養が取れない人を新型栄養失調と言いますが、単に太っているだけの人も結構います。



大人でも新型栄養失調で太ってしまい、他に食べるものを変えずにビタミン
ミネラルなど栄養素を摂ることを意識したら減量につながる方も結構います。



またせっかく食べたものを体が求めている主成分に合成するためにも栄養素は必要です。



現代の人にお勧めなのが

「まごわやさしい」食事と言われています。

ま・・豆類
ご・・ごま
わ・・ワカメなど海藻類
や・・野菜
さ・・魚
し・・しいたけなどキノコ類
い・・芋類



横綱の白鵬関は肉は食べないでよく噛んでまごわやさしい食事を食べているといわれています。他にもスポーツ界でも重要視されています。



昔からよく言われますが「バランスよく、たくさん好き嫌いせずに食べること」といわれましたが非常に大事なこと。そして野菜自体にも栄養素が減っているこの現代栄養素を補うためにサプリメントが必要な意味も理解できます。


サプリメントも賛否両論で粗悪なものもあるし、よくてお勧めできるものもあります。


是非そういったものをと取り入れることは良いことだと思います。



東京近郊で個人(パーソナル)でのトリートメントやグループ、チーム単位でもスポーツ講習会などでサポートできますので気軽にお問い合わせください

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昨年夏から定期的にトリートメントしていた79歳のセッションが全16回終わりました。
昨年お会いした時には手押し車でしか歩けなかったので今はスタスタと手押し車なしで外を散歩できるようになって
とても喜んでもらえて良かったです。





腰にボルトが入っているため、腰椎に制限は残るのですが幸い股関節の柔軟性はあるので



そこまで腰に負担が掛からずにいます。





常に大腿部外側が緊張している状態で、内転や他の部分で代償運動しており片足で自分の体重を支えられずにやむ負えなく手押し車で行動していたようです。





人間歩けたものが歩けなくなると行動範囲が狭まり、家に滞在する時間が多くなり、外との接触頻度が減るので刺激も何も減ってしまいます。そうするとメンタル的にも病んできてしまうので悪いところをケアするだけでなく会話をするという事だけでも大きな効果があります。






なんどもこのブログでは伝えていますが、今まで普通にできた事(例えば歩くこと、走ること)が急にできなくなるととても健康でいることの大切さを痛感します。





「歳だからしかたないわよね」といって諦めてしまう方も多いですし、多少痛くても大丈夫ってそのままにしてしまう方もいます。





僕らの提供することっていうのは「もしこの痛みがなければもう一つ上の楽しみができ
る」ということの提供だと思います。






「痛いから今日はおとなしくしておこう」






「痛いから、タクシーに乗ろう」






「痛いから、迷惑かけないようにしよう」






小さいことかもしれませんがその「痛み」がなければ違う世界が見えてきます。





人間楽しく、健康でいるのが一番楽しいし、それを失った時には意外にストレスも抱えて
きてしまいます






そうゆう小さいことで幸せを感じてもらえるように、その期待に答えれらるように是非専門家を訪ねてほしいですよね。




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