新年明けましておめでとうございます爆  笑爆  笑

 

久々にブログを書きました!

 

言い訳をしますと〜看護研究が忙しかったんじゃ!!!

 

ブログ書く暇全くありませんでえーん

 

 

 

そんな多忙な毎日でも我が愛娘ルッチはどんどん成長してまして!

 

 

気がついたら、挨拶のときにお辞儀したり、パプリカ踊ったりしておりますラブラブ

あとリモコンでもしもししたりしてますドキドキ

 

 

 

 

さて2019年はいろんなことがありまして、パパとして育児をしていると、今までそこまでではなかったことにも違う感情を持ったりすることがあることに気が付きましたビックリマーク

 

 

 

ニュースを見てると、子供の虐待死のこととか、去年は多かった気がしますプンプン

子供が生まれる前までは、「可哀想だな」ってしか思わなかったけど、パパになってからは、「子供はこんなに可愛くてかけがえのないものなのに、なんでそんなことするんだろう。」って感情に変わって、そんなニュースを見るたび、ルッチは絶対そうならないよって思うことが多かったですショボーン

 

2020年はそんなニュースが流れないように切に願うばかりです。

 

 

 

でも、実際に子供が生まれて、言ってしまえば、生まれた瞬間から、お母さんの時間は子供のための時間になってしまいます。おしゃれができなかったり、美容室に行くのも一苦労だし、うちの嫁ちゃんもよくぼやいてます照れ

自分たちのストレスを発散する時間が育児の時間になり、ストレスに対して対処できなくなりがちなんですよね笑い泣き

 

 

 

育児には魔物が潜んでます。上手くできないとその魔物が姿を現して、家族の笑顔を奪っていきますドンッ

 

 

そうならないように、僕もしていきたいし、少しでも悩みを解決できればなとひらめき電球

 

 

 

さ、今日の本題ですけど、、、

はっきり言って子育てはストレスが多いですあせるたまに大声で子供を怒りたくなることも、手を上げてしまいたくなることもあるでしょうパンチ!

 

 

実は、精神科で勤務していたときに、患者さんの暴力に関する勉強をしたことがありまして、その時に学んだテクニックがありますあせる

とっさに子供に怒鳴ってしまう、手をあげてしまうパパ、ママには試してほしいのですが、

①自分がどんなことで子供に怒りやすいのか(怒りのトリガー)を把握する。

②子供がそれをしてしまった際に対策をする。

 

です。では対策はどんなことなのか。それは、

 

 

「6秒待つ」です!!

 

 

なぜ6秒待つかというと、人の怒りのピークは5〜6秒程度だからですニコ

 

精神科で働いてたときも、すごく起こって怒鳴っていた患者さんも、何秒かしたあと、徐々に落ち着いてくるんですひらめき電球

 

だけど、怒りの引き金(トリガー)はいつ、どこでそれが起こるかわかりません。だから、自分が何でイライラしやすくて、どんなことで怒るのかを把握しておくことはとっても重要なんですDASH!

 

ちなみにこれ、アンガーマネジメントっていうやつです。詳しく知りたい人はお勉強してみてもいいかもです合格

 

 

法改正により、子供のしつけでの暴力は虐待とされる時代になりました。

 

 

つまり、社会がそれだけ、子供への虐待防止に力を入れ始めたということ、それと、暴力をともなったしつけが子供にとって良くないと認知されたということでしょう。

 

 

なにより、子供の笑顔が本当に癒やされるなって最近いっぱい感じるので、ルッチにはいつまでも笑顔でいてほしい!!

 

なんかまたまとまりがなくなってしまいましたが、、、なにが言いたいかというと、2020年もよろしくおねがいしますということです(笑)

 

では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どもども、Takachiです音譜

 

さてさて、現在我が家では嫁ちゃん(看護師)も再就職し、共働き生活がスタートしましたビックリマーク

 

我が家の愛娘のるっちも病院の託児所に保育を依頼しましたが、ずっと預けっぱなしとはいきません。大事なるっちとの時間のため、自分が休みのときと、深夜勤(0:30出勤)のときは保育を依頼せず、子供と一緒に過ごすようにしています。

 

奥さんは夜勤なしで日勤業務なので、自分が日中一緒にいるタイミングもかなり増えました。

 

 

だがしかーし!!

 

実際仕事はそんな事考慮してくれません。男性看護師の悲しき定め、、、。

そう、女性看護師さんは、1歳くらいの年齢であれば、時短業務を利用したりしている人が多いですが、男性の育児時間利用は医療現場ではまだまだマイナーなのが現実です。

 

 

ネットみても、なかなか育児休暇の取得も渋られる事が多いらしい、、、。

 

 

イクメンへの試練は多いあせる

また、看護師の仕事は施設にもよりますが、通常の看護業務などのほかに、

・看護研究

・各委員会活動

・勉強会

・患者さんの看護計画の評価

 

などなど、やる事が盛り沢山なのですが、家で観てるとなかなか自分の時間が作りにくい状況ですあせる

 

苦しい思いをして、睡眠時間を削るしかないのか、、、、。

 

いや、まだだ!時は令和元年。文明の利器の発達は凄まじい。上手く使えば家事を効率化できるんじゃないかクラッカー

 

というわけで、このボーナス時期に是非書いたくなっちゃうアイテムや家電を紹介できたらなと思います照れ

 

 

 

ちなみに今僕が1番欲しいなと思う家電が何個かありますが、1番欲しいと思うのが、

 

 

 

 

ズバリ洗濯機です!!

 

何故かと言うと最近思う事があるからなのです。

子供が生まれてから洗濯機を回す事が激増しました。スタイはめっちゃヨダレで汚れるし、ガーゼはめっちゃ使うし。

加えて自分達の洗濯もしなくちゃいけないのですが、共働きだと、休みの日を使ってじゃないと、自分の性格上、洗濯を分別して、洗濯機を回して、終わったら干して、乾いたら畳んでって言うのが

 

 

 

 

激面倒です!!!

 

 

 

 

子供と遊んでると、洗濯干すの忘れたりするし、時間が経つたび面倒さが増します。

 

 

 

 

 

量が多い日とかもうね、ずっと洗濯してます。洗濯物としか関わりません。

畳んだ物もるっちに崩されると流石に悲しくなってきます。

 

 

 

 

 

故に、洗濯機が超絶時間を有効に使えて、かつ、子供との時間も作れる。

 

 

 

 

 

だから洗濯機が欲しいんです。

 

 

 

 

 

つまり、時間を洗濯機代というお金で買う。パワープレイです。

 

 

 

 

しかも、今の洗濯機超絶すごいです。知ってる方も多いかもですが、今の洗濯機は自動洗剤投入機能付き。洗剤を入れる手間はありません。

 

 

 

さらに、アプリで操作すれば、外出先でも洗濯機を回せます。

乾燥機能付きで帰れば洗濯が終わっている。あるいは、眠っている間に洗濯が終わっている。子供が起きる前に洗濯物を済ませて仕事へ向かう事も可能!!

 

 

ヤバすぎる、今の洗濯機。マジでストレスフリー。

畳む手間はありますけどね音譜

ドラム式洗濯機は洗浄力がーっていう人もいますが、今のドラム式洗濯機の洗浄力や消費電力、乾燥力は昔のドラム式洗濯機に比べかなり向上しています。さらに、糸くずなどの処理も激簡単になってます!

 

 

 

ただ、めちゃ高いんだよなぁ。お金貯めよう。

 

 

 

どもどもTakachiですビックリマーク

 

世のパパさん、ママさんお疲れ様です!さてさて今日のタイトル、「ママさんがいてこそ」なんですが、子供が1歳になって思い返したときに色んなことがありましたが、僕がズバリ思ったことは、「嫁ちゃん、本当にありがとう照れでした。

 

 

 

 

前回パパさんがお留守番したらという記事を書きましたが、そう思った出来事がありました。

それは、子供が6ヶ月くらいのことでした。嫁ちゃんが仕事をしていないので、仕事漬けの毎日でしたが、そんな中、嫁ちゃんが風邪を引いちゃったんですあせる

 

 

 

 

自分は看護師の仕事をしてますから、日勤以外にも夜勤もあって、なかなかハードでした。

風邪のひき始めはなんとか不調を訴えながらも嫁ちゃんも家事・育児を頑張ってくれていましたが、ある日高熱を出してダウンガーン

 

 

 

 

それまで、育児・家事は嫁ちゃんがやってくれていましたが、ダウンしてしまった事でどうしようとなりました。

 

 

 

 

やっぱり人間追い込まれるとやるもので、自分がうまく子供が見れるかどうかわからないけど、嫁ちゃんに休んでもらいたい一心で子供をみながら家事もやりました。

 

 

 

 

そのときに気がつきました。

 

 

こんなハードな事毎日やってんのかと。

 

 

子供は僕が皿洗いや洗濯などをやりたくてもおかまいなし。ソファにいつのまにか登っていたり、理由もなくギャン泣きしたり。

 

 

 

 

家事もしようとしたらさらに難しいですよね。

子供が寝てるタイミングでやるしかないですもんあせる

 

 

 

1日を終えた所で本当に嫁ちゃんに負担をかけてたんだなと思ったし、元々ミルクやオムツ替えなんかは手伝ってたつもりだったけど、そんなんじゃ全然足りないくらいでした。

 

もっとパパさんが担える事はいっぱいあるはず。

 

僕はそう思えたから本当にあのときお留守番を経験してよかったなって思いましたニコニコ

 

 

 

 

 

結構世の中では「ワンオペ育児」なんて言葉が出ていますけど、男の人は家事や育児の大変さを体験しにくいんですよね。

「ウチの旦那は全然家事をしてくれない。」「子供の事一切やってくれない。」

 

 

 

 

 

 

もちろん、人それぞれなので、これが原因なんじゃない?っていう事は言えないけど、きっと、何かその育児や家事を毎日継続してやる事の大変さを経験してくれる機会があれば、少しでもワンオペ育児は減るのかなっておもいます照れ

 

 

 

 

 

だって直接子供と関わる時間だけが、育児じゃないと思いますしねニヤリ

例えばお風呂を朝洗うとか、洗濯物を畳むとか、そんな事でもいいんですよね照れ

 

 

 

 

ウチの嫁ちゃんは子供と遊んでくれるだけでいいっていってくれるけど、それは大前提で、お互い育児や家事を協力するのが大事なんじゃないかなとおもいますビックリマーク

 

 

 

 

 

 

なーんて思ったので書いちゃいました(笑)

こう思ったので今の自分がいます。そして色々こうしたら自分でも仕事しながら家事ができるなとか、育児ができるなとか考えて記事に書いて行こうと思いますクラッカー

 

 

ではでは音譜

 

どもどもTakachiですウインク

 

今日はパパのお留守番についてです!

さてさて、いきなりですが、ここでパパさんへ質問です。今日ママが「これから急に用事ができて、〇〇に行かなきゃならなくなったんだけど、どうしよう。」って相談してきたらどうしますか?

 

 

 

「いいよ。家は俺に任せて行っといで!」っていいますか?それとも、「子供どうすんだよ。俺一人じゃ見れないぞ。」っていいますか?

もちろん、じいじとか、ばあばって手段もありますけど、そんな時に、パパがあんしんして見てくれるのであれば、心強いことこの上ないですよねニヤリ

 

 

 

takachiん家は何か用事があっても僕が見れる感じです。愛娘るっちの年齢は1歳なので、だいぶ楽にはなりましたが、初めて6ヶ月くらいで見なくてはいけなくなった際のお留守番は不安でいっぱいだったのを覚えていますあせるあせる

 

 

 

でも、そのかわり、とってもいい経験だったのを覚えています。そこで、僕のお留守番経験から、是非世のパパさんのお留守番デビューをお手伝いしたいとおもいますビックリマーク

 

 

 

パパがお留守番するのに必要なこと

 

まずお留守番をする上で必要なことを挙げます。それは、

①ミルクや離乳食などの食事

②おむつ替え

③着替え

④寝かしつけ

 

この4つができれば、結構お留守番できますニコニコ

 

もちろん、赤ちゃんですから、何かでグズってしまってなんでかわからに時も多くありますが、グズる原因で多いのは、「お腹がすいている」「眠たい」「オムツが気持ち悪い」が多いからです。お留守番が必要な短時間であれば、僕の体験ではこれで乗り切れます照れ

 

 

 

さてさて、そうは言っても普段仕事で忙しいパパさん、やれと言われてもできません。なぜなら普段経験する機会が少ないからです。

 

 

 

ただ、ママさんが協力してくれるだけで、少ないなかでもパパさんがお留守番をすることへのハードルはぐんと低くなりますビックリマーク

 

 

 

例えば今飲んでるミルクの量の1回分を小分けにしてみれば、パパさんもミルクを作り易くなりますし、オムツもオムツ替えシートを使えば、多少ベビちゃんが動いても慌てなくて済みますウインク

うちも、小分け容器を使ってましたし、離乳食になっても、あらかじめフリージングしていた離乳食を解凍したりして、お留守番してます。市販の離乳食も種類豊富でたまに使ったりしてますしねニヤリ

 

 

 

 

便利なグッズを活用したり、ちょっとだけ、ママさんに協力してもらうだけでお留守番ができるようになっちゃいます。

そしてなにより、お留守番ができると言うことは、ベビちゃんをある程度パパだけでも見れると言うこと。ママさんのリフレッシュの時間を作ってあげたり、ママさんの具合が悪いときも安心して休んでもらえたりもします。

 

そして、何よりもいいなあって思うのは、子供とゆっくりマンツーで過ごせることラブ

こんな表情もするんだ、こんな仕草も覚えたんだって所がわかったりします。

 

 

 

 

こんな寝顔だって見れるとか本当に幸せな気持ちになりますよウインク

 

 

大変と思うことも多いけど、パパさんもママさんもメリットいっぱいなパパさんのお留守番を是非チャレンジしてみてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

初めてのブログです。今更blogかよっても思ったんですよ。でも、この気持ちを抑えきれず、blogを始めるに至りました!

 

それは、、、男は仕事、女は家庭っていう考えね。この考えはもう古いし、この言葉を盾につかってよく聞くのは、「誰のおかげで飯が食えると思ってるんだ」とかゆう有名なワードですね(笑)

 

もちろん、世の旦那さんが全員そうじゃないと思いますが、 昔っからの父親像みたいなのがあってこの考えが日本国民の中に染みついちゃってるわけです。だけど今はもう女性が仕事をしないと、苦しい時代。年収1000万以上なんて国民全体の2%なんて言われちゃってるから、男1人で家族を養うなんて難しくなってきる。

 

じゃあ旦那さんのアドバンテージって実際はなくなって来てるし、奥さん方も共働きなら私も家計の助けになってるのに、わたしだけ家事や育児してるってなっちゃうわけですよ。そりゃ不満も溜まりますよね。

 

男も家事・育児に参加しよう!

人によっては、「旦那が家事するとかえってやだ。」っていう奥さんも居るかもしれませんし、「仕事して遅くかえってくるのに家事とか育児なんかできない。」って思う旦那さんもいるかもしれません。
 
でも結論からすると、旦那さんが家事・育児に参加する事がメリットが多いと考えています。
 
実は僕もかなり仕事が終わるのが遅くて、なかなか嫁ちゃんに家庭のことを任せっきりにしてしまってました。だけど、工夫すれば家事はできるし、オムツ変えたり、着替えだってできるようになります。
 
洗濯物も畳んだりできるでしょう。何か1つでもできれば、奥さんの仕事が1つ減ることになります。そうなるとどういう事が起こるのでしょうか。
 

お互いに感謝する気持ちが生まれる

 
ある日の事ですが、嫁ちゃんが熱を出して寝込んでしまう事がありました。仕事がありましたが、その日は有給を貰って仕事をお休みし、家事や育児を1日する事になりました。
 
最初は「育児とか家事とか余裕。」とたかを括っていた所もあったのですが、実際にやってみると子供から目は離せないし、その中の隙間の時間を使って家事をするのが本当に大変で、育児しながら家事をするのはとっても大変だと実感する1日でした。
 
ただ、きっとこの体験がなければ、自分はその事に気づく事はなかったし、もしかすると、育休をとっている嫁ちゃんは仕事しなくていいななんて思っていたかもしれません。
 
家事・育児に参加することで自分が仕事できているのは、奥さんが家の事を頑張ってくれるおかげだという意識から、自然と感謝の気持ちが生まれます。
 
そして奥さんには、ワンオペじゃない、パートナーと一緒に子育てできているんだという充実感と安心感を与えることができると考えています。
 
そうなれば、お互いに感謝の気持ちを持ちながら生活でき、子供にとってもプラスな家庭になると僕は考えていますし、実際にそうなっています。
 

男性も育児に参加しやすい環境を整える

よく聞くのは、男性と女性は脳の作りが違うと言われます。

何故このようにいったかというと、女性は何か物事をしている最中でも会話のないようを聞く事ができることが多いですが、男性はそれができない事が多いようです。

 

つまり、何か家事をやりながら、子供が危なくないかなと注意を向けることや、何かをしながら何か別のことを同時で進行していくことが苦手です。

 

そのため男性が育児参加していくには、それなりに環境を整えるなどしながら、苦手ながらも、そこを補えるような環境を整えることで育児に参加しやすくなります。

 

 例えば育児の便利グッズを利用したり、離乳食を旦那さんが作りやすいように工夫したり、家事を楽にする家電を利用するのも手です。

 

また、旦那さんが家事や育児に参加するモチベーションを上げるようなものを取り入れることも一つかなと思います。

 

 

そんな余裕ねーよっていうママさん達の声が聞こえてきそうですが(笑)でもでも、そこが意外に大事なんですよ?

少なくともうちではそうです。

 

 

このブログではそんな情報を皆さんに発信できたらなと思っていますし、育児に悩むパパさんやママさんのお手伝いができたらなと思います。

そして自分ももっと成長できればと思いますので是非今後ともよろしくおねがいしますウインク