べれった -89ページ目

艦これ日誌・番外編(リザルト編その3)

どうも、べれったです。

今日は、自分の艦これの状況を載せようと思います。
今回は、リザルト系をアップしようと思います。

======================================================================

と、その前に。
今回も『艦これ日誌』シリーズの登場キャラについて解説してみましょうか。



▲今回は、鎮守府一の情報通である青葉です。
 彼女は、重巡洋艦の中ではお気に入りの一人で、SSでもちょいちょい
 登場しているキャラです。

 彼女の位置付けとしては、鎮守府内の広報担当&情報収集役です。
 といっても、提督や他の艦娘からの依頼で動くよりも、自主的に動いて
 情報を提供することが多いみたいです。

 彼女の情報のお陰で問題が解決することもあるという設定なので、
 今後も登場していく予定です。

 ちなみに、彼女は提督に対して好意を持っており、
 何度かアピールはしているものの提督が鈍感なせいで
 報われておりません。

 まぁ、これは他の艦娘にも言える事ですが・・・
 ただ、雷や北上、鳳翔さんと違うのは、その好意が恋愛感情に近いこと。
 もし鎮守府内で修羅場が発生するととしたら、彼女が絡んでくるかも?




▲戦績表示です。
 撮った日付は9月28日です。
 相変わらず、出撃の勝率と資材(特に鋼材)がおかしい。




▲アイテムボックスです。
 撮ったのは10月5日で、高速修復材が順調に増えております。




▲家具コインも少し増えました。
 ちなみに10月12日時点の状況です。




▲9月21日時点での演習用艦隊です。
 扶桑姉妹が航空戦艦になりました。
 そして、火力が落ちました。。。
 そろそろ金剛型の誰かが欲しいところですね。




▲本日のレベルソートトップ6です。
 ついに北上さんが改二になりました。
 というか、未だに上位6隻に戦艦や空母どころか重巡もいません。
 まぁ、次回のリザルト編の時には一人くらい重巡がいれば・・・





という訳で、3回目のリザルト編でした。
地道に資材が増えているって感じですね。
ちなみに勝率ですが、無謀な艦隊で2-4に突撃するか、
1-5やイベント海域攻略に乗り出さない限り負けが増えることは
無いと信じたいです。。。

======================================================================

攻略状況編その3艦娘のレベル編その2

オリコン10/15

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

======================================================================
■デイリーランキング

 【10月7日付け】
 ・愛の陽 11位(-)

 【10月8日付け】
 ・愛の陽 14位(-)

 【10月9日付け】
 ・愛の陽 18位(-)

 【10月10日付け】
 ・愛の陽 20位(-)

 【10月11日付け】
 ・愛の陽 22位(-)

 【10月12日付け】
 ・愛の陽 19位(-)

 【10月13日付け】
 該当曲なし


■週間ランキング

 【10月20日付け】
 ・愛の陽 16位(3478)


■月間ランキング

 【2014年9月度】
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track 暁 31位(11815)

======================================================================
 <コメント>
 あやひーのニューシングルがランクイン!
 なんというか、壮大な感じがする1曲としかいえない・・・。

艦これ日誌・第五十一週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

======================================================================
【第五十一週目 急接近】

■提督日誌

この週は、ようやく北上が改二になった。
途中で神通のレべリングを優先してしまったので、
本当にようやくといった感じだ。

とはいえ、まだ火力が低いままなので圧倒的な強さは感じられない。
これからしっかり近代化改修して強くしていこうと思う。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・利根(ドロップ)
・摩耶(ドロップ)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

北上「提督ぅ~、さらにパワーアップしたスーパー北上さまだよ。
   どう?ちょっと大人っぽくなって魅力的になったでしょ?」
べれった「うん・・・、ほんとに遅くなってごめんな。」
北上「もういいよ。
   最後は他の子のレべリングを無視して改造してくれたんだからさ。」
べれった「だって、神通の次に改造するはずが、那珂ちゃんが改二の
     レベルに迫ってきたから・・・そりゃあ、頑張るさ。」
北上「そうかぁ、てっきり私に魚雷を撃ち込まれるのがイヤで、
   焦ってレべリングしたのかと思ったよ~。」
べれった「もし那珂ちゃんを先に改二にしちゃったら、
     魚雷を撃たれても文句言えないさ。」
北上「ふ~ん、ところでさ提督。
   さっきからあんま顔を合わせてくんないけど、どうかしたの?
   もしかして、私にやましいことでもあんの?」
べれった「ない、ないぞ。」
北上「じゃあ、こっち向いて言ってよ。」
べれった「いや、その・・・」
北上「はぁ・・・、えい♪」
べれった「ちょ、き、きたかみ?!
     ち、ちかい。。。」
北上「これで、私の顔から目が離せないでしょ?
   って、それでも目を逸らすとかないでしょ?」
べれった「わかった、わかったから、少し離れてくれ。
     こんなところ誰かに見られたら・・・」
青葉「北上さ~ん♪改二になった感想を・・・」
北上「あ・・・。」
青葉「青葉、み、見ちゃいました!
   北上さんと司令官が、き、キスを・・・」
べれった「ち、違うって、そういうんじゃないって、、、」
青葉「じゃ、じゃあなんなんですか?」
北上「突然ですが、青葉っちに問題です。
   私は提督にナニをしようとしたでしょう?
   1:チューをしようとした
   2:キスをしようとした
   3:接吻をしようとした
   さあ、どれ?」
べれった「全部同じじゃねぇか!」
北上「あれ?ダメ?」
べれった「ダメに決まってるだろ!」
北上「しょうがないですねぇ~。
   提督があんまり顔を合わせてくれないから、
   思いっきり近づいただけですよぉ。」
青葉「そうなんですか・・・
   ところで、なんで北上さんから目を逸らすんですか?
   もしかして、改二が遅れたことに罪悪感があるとか?」
べれった「いや、その、北上の格好が・・・」
北上「ああ、これ?
   確かに前より露出度は上がったけど、
   こんなんで目のやり場に困るの?」
べれった「悪いかよ。。。」
青葉「司令官らしいですねぇ。
   確かに神通さんが改二になった時も、
   しばらく目を逸らしがちでしたもんねぇ。」
北上「ということは、しばらくしたら慣れるってことだよね?」
べれった「た、たぶん・・・」
青葉「そういえば、神通さんで思い出したんですけど、
   神通さんが秘書艦になるって本当ですか?」
北上「確か、前に提督が神通ちゃんにお願いしてたよね?
   返事もらった?」
べれった「まだ・・・」
北上「ん~、じゃあ私がなってあげよっか?」
べれった「えっと・・・」
北上「そんな困った顔しないでよぉ。
   冗談だからさ。」
青葉「もしかして、1年近く雷ちゃんが秘書艦の仕事をしてたから、
   返事をしづらいんでしょうか?」
北上「雷っちも了承済みだから、別の理由じゃない?」
べれった「まあ、期限は設けてないからいいよ。」
青葉「そうですか?青葉にできることがあれば言ってくださいね。」
北上「神通ちゃんが秘書艦になってくれるといいね?」
べれった「ん、ああ・・・。」

======================================================================

第五十二週目第五十週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第59話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

======================================================================
【第59話 警備任務】

提督『今回は新しい遠征をやってみようと思う。』

提督「五月雨、今いいか?」
五月雨「はい、なんですか提督?」
提督「新しい遠征をやろうと思うんだけど、編成とか教えてくれるか?」
五月雨「えっと、次は『警備任務』ですね。
    この遠征は、最低3隻が必要で、旗艦レベルは3以上です。」
提督「じゃあ、五月雨、漣、睦月の三人で行ってきてくれるか?」
五月雨「お任せください!
    さっそく二人に声を掛けてきますね。」
吹雪「五月雨と睦月は遠征要因で固定ですか?」
提督「おぉ、ビックリした。
   五月雨はレベルが高めだし、睦月って燃費がいいんだろ?」
吹雪「そうですね。
   でも、遠征ばっかりではなく、出撃もさせてあげてくださいね。」
提督「わかってるよ。
   そうだ、建造もしたいんだけど、なんかいいレシピはあるか?」
吹雪「ん~、戦艦や空母を狙うのもありですけど、
   間を取ってレア駆逐艦レシピを試してみますか?」
提督「レア駆逐艦レシピ?
   今までのレシピとなんか違うのか?」
吹雪「はい、このレシピは・・・」
天龍「吹雪ーっ!この資料はどこに持ってけばいいんだ?」
吹雪「ああ、ごめんなさい司令官、レシピの説明は今度しますね。」
提督「ああ、わかった。」
白雪「司令官、ここにいたんですね。
   この報告書に印鑑を頂きたいのですが・・・。」
提督「しまった、こっちの仕事忘れてた。。。」


つづく

======================================================================

第60話
第58話

Her stride:Episode109

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、久しぶりにドキプリのメンバーとの話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)

======================================================================
【Episode109 思い出いろいろ】

あ「六花ちゃん、プリキュアになってからいろいろありましたね?」
六「そうね、ジコチューと戦ったり、マナたちの手伝いをしたり、
  他のプリキュアのみんなと知り合ったり、色々あったわね。」
あ「そうですね、私も貴重な体験をしましたわ。」
六「ありすは、これからどうするの?」
あ「私は、今まで通りマナちゃんや六花ちゃんたちを見守りつつ、
  自分の夢を叶えていきますわ。」
六「私も、これまで通りかな?」
あ「六花ちゃん、これからも仲良くしてくださいね?」
六「そんなの決まってるじゃない。」
あ「はい。」

======================================================================

Episode110Episode108

艦これ日誌・第五十週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

======================================================================
【第五十週目 色仕掛けで天岩戸を開け?】

■提督日誌

この週は特に進捗はなかったが、とある重巡洋艦が着任した。
それにしても、姉や妹が大好きな艦が先に着任する傾向でも
あるのだろうか。。。?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・筑摩(ドロップ)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

べれった「ん?また手紙か?
     ・・・。
     なんじゃこりゃーー!!」

・・・・・

べれった「はぁ、どこにいるんだろ。。。」
如月「司令官、顔色が悪いけど、どうしたの?」
べれった「いや、俺のことはどうでもいいんだけど、神通見なかった?」
如月「神通さん?見てないわ。」
文月「神通さんなら、倉庫の方に歩いてくのを見かけましたよ?」
べれった「ほんと、ありがと。」

・・・・・

神通「はぁ、私は何をしてるんでしょう。。。
   提督に『昔の演習』のことを知られて・・・
   嫌われるのが怖くて逃げ出して、こんなところに逃げて・・・
   もう、顔を合わせられません。。。」
べれった「神通、いるか?」
神通「・・・!?」

ゴチンッ

神通「いたっ!」
べれった「大丈夫か?」
神通「だ、大丈夫です。
   提督、ごめんなさい、あの、ほっといてもらえますか?」
べれった「神通が自沈とかしないならここは退くけど。」
神通「手紙、読んだんですよね。。。」
べれった「ああ。
     もしかして、この前、曙たちが話してたやつが原因か?」
神通「だって、私の演習で、みんなに辛い思いをさせてたんですよ?
   しかも、事故が起こるまで自覚がなかったんです。。。
   私、本当は闘いに厳しくて、恐い艦娘なんです。」
べれった「でも、うちに来てからそういう事故とかないだろ?
     それに最近は主力で戦ってるけど、
     そこまで厳しいイメージはないと思うぞ?」
神通「それは、提督のお陰です。
   ここに来た時は、またみんなに辛い思いをさせると思って、
   戦いを避けてたんです。」
べれった「改二を嫌がった理由はそういうこともあったのか。
     ごめんな、気付けなくて。」
神通「いえ・・・、でも、提督と一緒だと、戦闘には集中できて、
   周りにも気を配ることができたんです。」
べれった「そっか・・・、じゃあなんで、逃げて・・・」
如月「司令官、み~つけた♪」
文月「司令官、神通さんいた?」
べれった「あ、ああ。」
文月「神通さん、どうしてこんなところに隠れてるんですか?」
如月「そんなの決まってるじゃない、
   司令官の気を惹くためよ?」
神通「そんなんじゃありません!」
べれった「とりあえず、神通の件は俺が処理するから、
     仕事に戻って・・・」
如月「い・や・よ♪
   普段あんまり構ってくれない司令官が絡んでくれてるんだもの、
   思いっきり甘えたいわ。」
文月「あ、ずる~い!
   司令官は、みんなのものなんですよ~!」
べれった「ちょっと、二人とも、神通と話したいから
     くっつかないで。。。」
如月「もう、恥ずかしがらなくてもいいのに♪
   子供の戯れだと思えば平気でしょ?
   それとも、一人の女の子として意識しちゃう?」
文月「もぅ、司令官はわたしと遊ぶんだから!」
神通「二人とも!提督を困らせちゃ駄目です!!
   あっ。。。」
如月「神通さん、つかまえた♪」
神通「え?えぇ?」
如月「ふふっ、神通さんをおびき出すための演技でした♪」
文月「そうだったんですか~?」
べれった「いや、マジで心臓に悪いからヤメテ。。。」
文月「そうえいば神通さん、司令官に嫌われるようなことしたんですか?」
神通「だって、あんな凶暴な私を知られたら嫌われちゃう・・・
   あっ、提督、今のは・・・」
如月「戦闘中の神通さんのことですか?
   そんなの、司令官は気にしないですよ?
   ねぇ?」
べれった「まあ、演習の話とかは軽く知ってたし、今の神通は良きお姉さん
     って感じだろ?
     それに・・・」
神通「でも、何かあったらまた、逃げるかもしれません。。。」
べれった「俺もよく逃げるから・・・」
神通「・・・。」
べれった「・・・。」
如月「文月、私たちはお邪魔みたいだから行きましょう?」
文月「え?なんですか?なんですか?」
如月「二人はラブラブってこと♪」
文月「おぉ、ラブラブですか~。」
べれった「なっ、お前ら。」
神通「ラブラブじゃありません!!」
文月「じゃあ、嫌いなんですか?」
神通「そういう訳でもありません!!」

======================================================================

第五十一週目第四十九週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第58話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

======================================================================
【第58話 まずはレべリングかな?】

提督『無事に1-2をクリアした俺たち。
   次の海域への出撃はどうするか。。。』

吹雪「司令官、無事に1-2をクリアしましたね。」
提督「ああ、この次はどうしよう?
   やっぱりレべリングかな?」
吹雪「そうですね・・・」
深雪「深雪だよ。
   よろしくな!」
球磨「クマー。
   よろしくだクマ。」
吹雪「あ、やっと来た。」
深雪「しょうがないだろ?
   司令官が1-2をクリア出来ないせいで、
   任務達成できなかったんだから。」
提督「うっ・・・。」
球磨「提督をいじめちゃ駄目クマ。
   そんなことしたら戦えなくなるクマ。」
深雪「そんなー!
   司令官、謝るから戦いに参加させてくれよ、な?」
吹雪「もう、いつから戦闘狂になったのよ?」
深雪「だってさ、今まで戦闘なんてまともにしたことなかったし、
   思いっきり暴れられるかと思うと楽しみでさぁ。」
球磨「さて、どうするクマ?
   さっそく球磨たちと一緒に出撃するクマ?」
提督「まあ、出撃はするけどさ、しばらくレべリングにしようかなって
   思うんだけど・・・。」
球磨「意外と慎重クマ?」
深雪「司令官、ガンガン攻略してもいいんだぜ?」
提督「いや・・・、もう、そういうのは、いい。。。」
深雪「なあ吹雪、司令官になんかあったのか?」
吹雪「まぁ、いろいろあったんです。。。」

提督『新たに仲間も増えたので、このメンバーのレべリングを含めて、
   艦隊全体のレべリングを進めようと思う。』


つづく

======================================================================

第59話第57話

Her stride:Episode108

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
キ:キャンディ

======================================================================
【Episode108 新しい先生?】

キ「ク~~ル~~!!」
六「え?」

ゴチンッ

六「いたたたた、なに?」
キ「くる~~ぅ。。。」
六「キャンディじゃない、どうしたのよ?」
キ「りっかーー!!
  お兄ちゃんの代わりに勉強を教えてほしいクル~~!!」
六「え?何があったのよ?」
キ「じつは・・・」

・・・・・

六「なるほどね、ポップの教え方が厳しいから逃げてきたのね。」
キ「みゆきのところだとすぐに見つかるクル。
  それに、勉強はしないとお兄ちゃんに怒られるクル。
  だから・・・」
六「それで私のところに来たの?」
キ「そうクル。
  六花ならやさしく勉強を教えてくれるって聞いたクル。」
六「残念だけど、クイーンになるための勉強は教えられないわ。」
キ「そこをなんとかしてほしいクル。」
六「ねぇ、キャンディは、ポップのことが嫌いになったの?」
キ「そんなことはないクル、大好きクル・・・。
  でも、勉強が厳しすぎるクル。。。
  それはいやクル。」
六「じゃあ、そのことを伝えなきゃ。」
キ「でも・・・」
六「それじゃあ、私が一緒に行ってあげる。
  それならどう?」
キ「クル・・・、がんばるクル。」
六「よろしい。」
キ「六花・・・。」
六「ん?」
キ「ありがとクル・・・。」

======================================================================

Episode109Episode107

提督との絆

どうも、べれったです。

今日は『艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】
KanColle Vocal Collection vol.2』から、あの曲の歌詞をアップします。

この曲は、金剛型四姉妹の金剛、比叡、榛名、霧島が歌う素敵な曲です。
4人の声を使い分けて歌う東山さんと歌詞の内容にも注目してみてください。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

======================================================================
【提督(あなた)との絆】

海の底に眠る
深い哀しみと時の記憶から
目覚めた朝の光の中
提督(あなた)の夢を見る

凪いだ明日の海に
漕ぎ出す私の背中見つめている
提督(あなた)がくれた未来の航路(ちず)
大事に確かめる

鉄の沈む海峡も
闇を切り裂く戦いも
独りになったさみしささえ
越えてゆけるから

青い時の風と
提督(あなた)の優しい微笑み
いつでも心に抱いて
希望(あした)へ駆けていくの

提督(あなた)の眼差しに
私はこの時代(とき)で応える
硝煙もこの痛みさえ
そう
提督(あなた)との絆


空の果ての彼方
遠い海の漣聞こえている
提督(あなた)がくれた私の日々
大事に思い出す

闇に沈む冷たさも
取り残される切なさも
終わりを看取る哀しみさえ
紡いでゆけるから

紅い時の炎
提督(あなた)となら恐くはない
想いを心に響かせて
未来(あした)へ駆けていくの

私が護り抜くよ
提督(あなた)を独りにはしない
硝煙もこの痛みさえ
私のドレス

青い時の風と
提督(あなた)の優しい微笑み
いつでも心に抱いて
希望(あした)へ駆けていくの

提督(あなた)の眼差しに
きっとこの時代(とき)で応える
信じてる
ねえ いつまでも

手を握っていて

======================================================================

艦これ日誌・第四十九週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

======================================================================
【第四十九週目 秘密の手紙と第七駆逐隊の推理と神通さんの演習】

■提督日誌

この週は、特に攻略関係での進捗はなかった。
しかし、最近は2-1~2-3にも出撃するようになったせいか、
重巡洋艦などの着任が増えている。

この調子で仲間が増えていくのか、それとも・・・


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・伊勢(ドロップ)
・鳥海(ドロップ)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

べれった「はぁ、疲れた。。。
     とりあえず、執務室で一息入れるか。」

ガチャ

潮「ひゃああああ!!!」
べれった「ビックリしたぁ、潮、どうしたんだ?」
潮「い、いえ、なんでも、ないです。」
べれった「じゃあ、なんで執務室にいるんだ?」
潮「ほんとに、なんでもないんです。」
べれった「そうか?
     あれ?手紙?こんなのあったっけ?
     潮、何か知らないか?」
潮「し、知りません!」
べれった「そうか。」
潮「うわぁーっ!読まないでぇー!」
べれった「なんで?
     一応提督宛てになってるけど。」
潮「もう、今は読まないでぇ!」

たったったったっ

べれった「は、はい・・・。」

・・・・・

べれった「報告書の整理はこんなもんか。
     さて、潮から今読むなって言われた手紙、
     もう読んでもいいかな?」

ドタドタドタ
バンッ!

曙「アンタ、潮に何したのよ!」
べれった「え?な、なに・・・」
曙「証拠は上がってるのよ!
  潮が執務室から泣きながら飛び出してきたって目撃情報が
  あるんだからね!」
べれった「そ、それは・・・」
朧「曙、そんなに迫ったら、提督が何も言えなくなるよ?」
漣「そうそう、ご主人様にも説明の機会をあげないとダメだよ。」
曙「そんなの要らないわ!
  どうせ、潮にセクハラしたに決まってんだから!」
朧「提督はそういうことする人じゃないって曙も知ってるでしょ?
  とにかく落ち着こうよ。」
漣「ご主人様にそういう度胸はありませんからねぇ。」
曙「・・・ふんっ!
  言い訳があるなら言ってみなさいよ、クソ提督。」
べれった「実は、執務室に戻ってきたら潮がいて、置いてあった手紙を
     確認しようとしたら、飛び出して行っちゃって・・・」
曙「手紙?
  じゃあ、見せて見なさいよ。」
べれった「これなんだけど・・・。」
漣「どれどれ・・・」
べれった「中は見るなよ。
     潮に止められてるんだから。」
漣「わかってますよ、ご主人様宛ての手紙を読んだりしませんって。」
朧「ねえ、この字、潮じゃない?」
曙「は?なんで潮がクソ提督に手紙書くのよ?」
朧「でもほら。」
曙「確かに、あの子の字ね・・・。」
漣「ふっふっふっ、謎はすべて解けましたよ。」
べれった「マジで?」
漣「この手紙は潮ちゃんが提督宛てに書いた手紙です。」
曙「そんなことはわかるわよ。
  謎でもなんでもないじゃない。」
漣「最後まで話を聞きましょうね、曙君。」
朧「もしかして、提督にお礼を言おうとして言えなくて、
  手紙を書いたんじゃない?」
曙「ああ、手紙を書いたはいいけど渡せなくて、
  こっそり置きに来てクソ提督と鉢合わせた訳ね。
  ほんと、空気読めないわね、このクソ提督。」
漣「ふたりとも~、私のセリフ盗らないでくだせぇ~。」
曙「もったいぶったアンタが悪いのよ。」
べれった「なんだか潮に悪いことしちゃったな。」
朧「じゃあ、潮に謝ればいいと思うよ。」
べれった「そうだな。」
漣「だそうですよ、潮ちゃん。」
べれった「はい?」
曙「さっきからそこでこそこそしてんのがバレバレなのよ。」
潮「あ、曙ちゃん、提督に、酷いこと、してないよね?」
漣「する寸前でしたけどねぇ。」
曙「うっさいわね!」
べれった「潮、空気読めなくてごめんな。」
潮「そ、そんな、私はただ、私をレべリングしてくれたお礼が
  言いたくて・・・」
べれった「そっか、これからも頑張ってくれるか?」
潮「も、もちろん、が、がんばります。」
べれった「これからもよろしくな。」
潮「ああ~っ、そんなに見ないでください~、、、
  恥ずかしいよぉ~~~」
漣「これにて、一件落着~!」
朧「そう、かな・・・?」
漣「へ?」
潮「そうだ、曙ちゃん。」
曙「なによ。」
潮「その、一応提督に謝った方がいいと、思うよ?」
曙「なんで私がクソ提督に謝んなきゃいけないのよ!!」
朧「それは、早とちりで提督を攻撃しかけたから・・・」
漣「ああ・・・、そういうことですかぁ・・・。」
べれった「どういうこと?」
潮「このままだと曙ちゃん、神通さんの演習に、参加かもしれません。。。」
曙「神通さんの・・・、演習・・・。」
べれった「まて、神通の演習って?」
潮「神通さん、提督を悪くいう人見つけると演習に誘うらしいんです。」
漣「そして、その人が泣いて謝るまで徹底的に訓練して・・・
  恐怖を刻み込むんですよ。」
朧「戻ってきた艦娘は、提督と神通さんには逆らえなくなるって・・・。」
曙「ふんっ、私がそんな脅しに屈すると思ってんの?
  バッカじゃない!?」
神通「あの、提督・・・」
曙「ぎゃあああぁぁぁ!!!」
漣「おぉ、まさに一撃必殺!」
朧「まさか、ここまで効果があるなんて。」
潮「曙ちゃんに、恐怖が、刻まれちゃいました。。。」
べれった「おい、嘘なのかよ?
     曙、大丈夫か?」
神通「あ、曙さん?!
   どうしよう・・・
   そうだ、昔の演習の時みたいに・・・」
べれった「演習の話はほんとかい!!
     じゃなかった、神通、ストーップ!!」

======================================================================

第五十週目第四十八週目