べれった -87ページ目

強すぎやしませんかねぇ

どうも、べれったです。

今日は艦これについてぼやいてみようかと思います。


最近、司令部レベルが80になりました。
それに伴って1-5の最初の敵が強くなりました。

それでも相手は1隻、雷撃だってそんなに頻繁に
命中するもんじゃない。
なんとかなるだろうと思っていたら・・・


慢心でした、すいません。。。

4回戦って、4回とも大破のため撤退。
4回目に至っては戦術的敗北のおまけ付き。

1回目:先制魚雷で大破、雷撃戦はなし
2回目:先制魚雷で大破、雷撃戦はなし
3回目:先制魚雷で大破、雷撃戦はなし
4回目:先制魚雷はカスダメ、雷撃戦で大破

※1回目~3回目は、レべリング出撃だったため、
 6隻編成で相手を中、大破にして勝利。
 4回目は、4隻編成でT字不利を引いてしまい、
 まったくダメージが入らず小破止まりで敗北。


これで通算6敗目。
ちなみに5敗目は、1-5のボス戦で戦術的敗北。。。

しばらく1-5はやりたくありません。。。

『現実逃避行』・その23

どうも、べれったです。

『現実逃避という名の旅行』略して『現実逃避行』!
去年の入院騒動のせいで、完全にストップしておりましたが、
1年ぶりに復活?です。
その第23回目をサクッと行き先と所要時間について書いてみようと思います。

※自宅から始発を使用して新宿に向かっているため、5時以降の便での
 スタートとなっています。

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【新宿⇔松本】

今回は、新宿から松本まで行ってみました。

※新宿から、あずさを使うと、松本まで直通で行くことができます。

 尚、上記データは2012年1月初めの時刻表がもとになっています。


■新宿駅

 ・05時18分発:中央本線普通・高尾行き

  今回は、ハロウィンの翌日ということもあって、
  朝帰りの人でごった返してました。


■高尾駅

 ・06時12分着
  06時14分発:中央本線普通・松本行き

  何度か松本方面に行ったことがありますが、
  今回は初めて乗る車両でした。


■岡谷駅

 ・09時05分着
  09時09分発:中央本線普通・松本行き

  過去に何度かこの列車に乗りましたが、
  一度も定刻で発車したことがない・・・。
  なぜだ?


■松本駅

 ・09時36分着

  かなり体力面で不安がありましたが、無事に到着。
  途中濃霧が凄かったので、遅延するかと思いましたが、
  接続もちゃんとうまくいきました。


■所要時間/移動距離(片道のみ)

 所要時間:4時間18分
 移動距離:225.1km

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新宿⇔塩尻

闇夜を照らす華・第3話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第3話 提督登場】

電「ここが司令官さんの執務室なのです。」
神通「電さん、提督はどんな方なのでしょうか?」
電「司令官さんは、優しそうな人なのです。
  そんなに心配しなくても大丈夫なのですよ。」

コンコン

電「司令官さん、失礼します。
  新しい艦娘が着任したのです。」
べれった「お、軽巡洋艦か。」
電「そうなのです。」
神通「あの・・・軽巡洋艦、神通です。
   どうか、よろしくお願い致します・・・」
べれった「こちらこそよろしくお願いします。」
電「司令官さん、緊張しているのですか?」
べれった「こんなに早く軽巡洋艦が着任するとは思わなかったし。
     というか、電と話すのだって、まだ慣れてないんだ。。。」
電「そうなのですか?」
神通「あの、やっぱり出撃とかするのでしょうか?」
べれった「そうだな、そのつもりだけど、何か都合が悪いのか?」
神通「あの、その・・・、できれば出撃はしたくないというか・・・
   旗艦は務めたくないというか・・・」
べれった「ああ、任務(クエスト)で必要にならない限り、
     しばらくは電に旗艦をやってもらうつもりだから、
     旗艦の心配はしなくてもいいよ。」
電「はわわわわ!
  神通さんを旗艦にしないのですか?!」
べれった「うん、そのつもり。」
神通「あの、出撃は・・・」
べれった「集中的にレべリングするかはわからないけど、
     しばらくは結構出撃してもらうことになると思う。
     もしかして、イヤか?」
神通「・・・命令であれば出撃します。
   さっきの言葉は忘れてください・・・。」
べれった「・・・そっか。
     電、鎮守府の案内を頼んでもいいかな?」
電「はい、大丈夫なのです。
  神通さん、行きましょう。」
神通「は、はい。
   提督、失礼しました。」

・・・・・

電「神通さん、司令官さんはどうでしたか?」
神通「思ったよりはいい人のような気がします。
   でも・・・、結構人見知りなので、少し不安です。」
電「私も人見知りなので、どうしようって思いましたけど、
  司令官さんも人見知りって聞いたら、なんだか平気になったのです。」
神通「そうなんですね。
   でも、私は時間がかかりそうです。。。」
電「神通さん、私じゃ頼りないと思いますけど、
  何かあったら言ってくださいね。
  一緒にがんばりましょう。」
神通「電さん、あの、お友達になってくれませんか?」
電「私でいいのですか?」
神通「はい、電さんとは仲良くなれる気がするんです。」
電「うれしいのです。
  こちらこそよろしくお願いします。」


つづく

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第4話第2話

艦これ日誌・第五十四週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第五十四週目 ハロウィンパーティ】

■提督日誌

この週は特に動きはなかった。
まあ、2-4は返り討ちにされるし、改二になりそうな艦娘もしばらく出て
こないので、しょうがないと言えばしょうがない。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

多摩「提督だにゃ。」
べれった「お、どうか・・・したのか?
     ついにネコになる決心でもしたのか?」
多摩「にゃ、ネコじゃないにゃ。」
べれった「いや、ネコ耳付けてる時点でネコだろ?」
多摩「これは仮装の衣装にゃ。」
べれった「そうか、ハロウィンか。」
白露「あ、提督ぅ!
   ハロウィンの衣装を着てみたよ!
   私が一番早く提督にお披露目したよね?」
多摩「多摩が最初だにゃん。」
白露「う、うそ・・・。
   雷たちを出し抜いたのに・・・。」
村雨「はいはーい!
   提督、私の衣装どうかな?
   ちょっといい感じでしょ?」
べれった「白露はチアガール、村雨はメイド服か。
     なんか、仮装というか、コスプレ大会みたいだな。」
村雨「まあ、細かい事は気にしなくてもいいじゃない?
   白露もいつまで凹んでるのよ?
   楽しまなきゃ損よ。」
白露「そうだな、仮装大会で一番になって汚名挽回するよ。」
べれった「名誉挽回じゃないか?」
村雨「提督、ナイスツッコミ♪」
べれった「それにしても、随分と賑わってるな。」
白露「そりゃあ、去年は提督が不在だったし、人数も少なかったから
   ハロウィンパーティ自体やらなかったしね。」
べれった「そうか、すまん。。。」
村雨「まあまあ、気にしない、気にしない♪」
青葉「どうも恐縮です、青葉です。」
多摩「にゃーーー!!?」
べれった「どうした、多摩?
     ちょ、まてーい!!」
青葉「いやあ、これ、前がほとんど見えないんですよね?」
べれった「いや、なんで映○泥棒の被り物なんだよ。」
青葉「なんとなく、使命感のようなものを感じまして。」
鳳翔「青葉さんも前が見づらいんですね?
   私も見えにくくて・・・」
白露「鳳翔さんはどんなかっこ・・・」
村雨「どうしたのよ・・・、お、おぉ。」
べれった「なんだよお前ら・・・」
鳳翔「どうでしょうか?」
べれった「・・・いや、ごめんなさい、マジで怖いです。」
北上「鳳翔さんは貞○なのよねぇ。」
べれった「北上はなんの格好だ?」
北上「それはもちろん、カボチャですよ~。」
べれった「お前、去年のクリスマスの時もそうだったけど、
     着ぐるみパジャマが好きなのか?」
北上「あれ~?
   もしかして不評ですかぁ?」
べれった「いや、似合ってるからいいけど。」
雷「司令官、ドラキュラの格好をしてみたわ。」
べれった「お、かわいいな。」
雷「かわいいといえば、神通さんもかわいいわよ。
  ね、神通さん。」
神通「いやです、この格好でライブなんて絶対いやです。」
べれった「ライブ?」
鳳翔「川内型3人で那珂ちゃんの改二の服を着て『華の二水戦』を
   歌うそうですよ。
   なので、今回は全力で頑張って作っちゃいました♪」
べれった「前は、スカートだけだったけど、今回は・・・」
北上「ほら、似合ってるんだから、みんなに見せましょうねぇ。」
神通「あんまり、じろじろ見ないでくださいね。。。」
雷「かわいいわ。」
北上「かわいいよね。」
多摩「かわいいにゃ。」
白露「神通さんにアイドル服って意外と似合うんだね。」
村雨「GJ♪」
青葉「いいですねぇ。」
鳳翔「とっても似合いますよ。」
神通「あ、あの、提督?」
べれった「あ、ごめん、マジでかわいいなぁって。」
神通「・・・あ、ありがとう。」

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第五十五週目第五十三週目

艦これ日誌・番外編(攻略状況編その3)

どうも、べれったです。

今日は、自分の艦これの状況を載せようと思います。
今回は、攻略状況をアップしようと思います。

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と、その前に。
今回も『艦これ日誌』のSSシリーズの登場キャラについて解説してみましょうか。



▲今回は、第六駆逐隊の暁です。
 彼女は、SSシリーズで時々出てくるキャラです。

 彼女の位置付けは、雷や電と同じく秘書艦や提督のサポートをやってる
 という設定です。

 ちなみに暁といえば、SSの中で提督の前で大泣きしたことがあったりします。
 彼女は、プライドが許さないのか、他の第六駆逐隊のメンバーの前でも
 あまり泣かないようにしているんですけど、『提督家出未遂事件』を通して
 密かに提督の事を信頼してるため、時々心を許すことがあるみたいですね。

 とはいっても、普段はちょっとキツめの台詞を提督に言ってますけど。。。

 まあ、なんだかんだ言って提督のことは嫌いじゃない、らしい?




▲10月26日時点での海域クリア状況です。
 なんとか2-3までクリアしてます。

 軽巡洋艦と駆逐艦で構成された艦隊で
 よくここまで行けたと思ってます。




▲10月19日時点での遠征のクリア状況です。
  扶桑姉妹が航空戦艦に改造できて、
  潜水艦も1隻はゲットしているたため、
  一気に進むことができました。

  この先をクリアするには、潜水艦がもう3隻くらい必要・・・
  当分動きはないな。。。





ようやく脱初心者提督のステージと言われている2-4を開放しました。
艦これを始めて1年でここをクリアしてないとか、ダメ提督だとは思いますが、
気長に頑張りたいと思います。

空母と戦艦のレベルが低いから、神通さんと北上さんでゴリ押し・・・
無理か。。。

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艦娘のレベル編その3リザルト編その3

1年ぶりに再始動

どうも、べれったです。

今日は、1年ぶりに現実逃避行シリーズで予定していた
目的地まで出掛けてきました。

番外編をも含めても半年以上行っていなかったので、
えらく久しぶりに長時間列車に乗っていた感じがしました。

なお、その時のルートなどは後日アップする予定です。

今日は疲れたので、このへんで。

それでは。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第62話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第62話 相棒登場】

提督『前回無事に任務(クエスト)をクリアした俺たち。
   今回は何をしようか・・・。』

提督「みんな、ご苦労様。」
天龍「なあ提督、旗艦は吹雪でいいから、俺を第1艦隊から外さないで
   くれよ、な?」
提督「いやでも、他にもやってほしいことがあるんだよなぁ。」
龍田「始めまして、龍田だよ。
   天龍ちゃんがご迷惑かけてないかなあ~。」
天龍「龍田、提督が俺を第1艦隊から外そうとするんだよ。
   お前からもなんとか言ってやってくれ。」
龍田「あら~、さっそくご迷惑を掛けてるの?」
天龍「そ、そんなつもりじゃねぇよ。
   ただ、軽巡洋艦で一番強い俺を外すのが納得いかねえんだ。」
龍田「提督、天龍ちゃんを外す理由を教えてくれませんか?」
提督「まあ、他の子のレべリングもしたいんだ。
   あと、うちで一番レベルが高い軽巡洋艦の天龍に行ってきてほしい
   遠征があるんだ。」
龍田「遠征?
   どの遠征をする予定なんですか?」
提督「えっと『対潜警戒任務』ってやつだ。
   確か前に吹雪が、軽巡洋艦1隻以上、駆逐艦2隻以上、
   艦種自由で1隻以上の合計3隻以上で、旗艦レベルが3以上
   なら条件クリアだって・・・あれ?」
龍田「それだと4隻ですよ?」
提督「ちょっと待って・・・、えっと・・・。」
吹雪「司令官、どうかしましたか?
   あ、龍田さん、着任されたんですね?」
龍田「よろしくね~♪
   それより、前に吹雪ちゃんが教えた内容がおかしいみたいよ?」
吹雪「え?何か間違えましたか?!」
提督「なあ、『対潜警戒任務』のクリア条件ってなんだっけ?
   前に吹雪が言ってたやつメモしてたはずなんだけど、
   数が合わないんだよ。」
吹雪「確か、軽巡洋艦1隻以上、駆逐艦2隻以上、艦種類自由で1隻以上、
   旗艦レベル3以上ですよね?」
龍田「吹雪ちゃん、提督に嘘を教えちゃダメよ。
   正しくは、軽巡洋艦1隻以上、駆逐艦2隻以上、旗艦レベル3以上。
   最低編成だと、4隻目はいらないのよ。
   でも、4隻目以降の艦種は自由だから、
   吹雪ちゃんの言った編成でも成功するけどね。」
吹雪「ご、ごめんなさい司令官!!
   わたし、わたし・・・。」
提督「いいよ、間違いは誰にでもあるんだから。」
天龍「提督、その遠征に俺を出したいから艦隊から外すのか?」
提督「まあ、な。」
龍田「提督、天龍ちゃんの代わりに私が行きますよ?」
提督「でも、レベルが足りなくないか?」
龍田「この遠征は、旗艦のレベルは3以上必要だけど、
   それ以外は足りてなくても大丈夫。」
提督「そうなのか・・・。
   じゃあ、早速で悪いけど行ってきてくれるか?
   駆逐艦は五月雨と睦月にお願いするかな?」
吹雪「じゃあ、二人に声を掛けておきますね。」
天龍「龍田、すまねぇ。。。」
龍田「いいのよ。
   でも、今度は私のお願い、聞いてもらえるかな?」
天龍「お手柔らかに頼むぜ。。。」

提督『新たに龍田も加わり、戦力が増強され始めてきた。
   この調子でレべリングを進めて1-3に挑んでいこう。』


つづく

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第63話第61話

闇夜を照らす華・第2話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第2話 秘書艦なのです】

神通『配属先の鎮守府に到着しました。
   どんな人が秘書艦をしているのでしょうか。』

神通「・・・どんな人が秘書艦なんでしょう。
   やっぱり、戦艦か空母の方でしょうか?」
電「あ、あの、新しい艦娘の方でしょうか?」
神通「は、はい、軽巡洋艦の神通です。
   こちらの艦娘の方でしょうか?」
電「なのです。
  私は駆逐艦の電です。
  どうか、よろしくお願いします。」
神通「あの、ここの秘書艦の方は、どんな方ですか?」
電「えっと、わたし、なのです。」
神通「え?」
電「そうですよね、秘書艦には見えないですよね。。。」
神通「ごめんなさい。
   そういう意味ではなくて、勝手に戦艦や空母の方がやっていると
   思い込んでいたので・・・」
電「そうなのですか。
  でも、ここには駆逐艦の子しかいないのです。」
神通「え・・・?」
電「はわわわわ!神通さん、誤解しないでほしいのです。
  司令官さんは、ここに着任したばかりなのです。」
神通「そ、そうなんですか・・・。
   ということはもしかして・・・。」
電「はい、私は司令官さんの初期艦なのです。」
白雪「電さん、そちらが新しい方ですか?」
電「白雪ちゃん、初雪ちゃん。
  軽巡洋艦の神通さんなのです。」
神通「よろしくお願いします。」
初雪「軽巡洋艦・・・
   これで引きこもれる・・・。」
白雪「そんなわけないでしょ?
   神通さんを含めても4人しかいないんだから。」
神通「ほんとに着任されたばかりなんですね。」
白雪「はい、まだ『鎮守府正面海域』も攻略できていません。」
電「ごめんなさいなのです。。。」
白雪「羅針盤のせいで主力とは戦えなかったんですから、
   仕方ないですよ。」
初雪「もう、出撃しなくてよくない?」
電「それはさすがにダメなのです。」
白雪「そういえば、司令官にはお会いしましたか?」
電「これからなのです。」
白雪「そうですか。
   では、またあとでお話ししましょう。」
神通「はい、いろいろ教えて下さいね。」


つづく

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第3話第1話

艦これ日誌・第五十三週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第五十三週目 着任して一年】

■提督日誌

この週で、『艦これ』を始めてまる1年経った。
恐らく、始めて1年経った他の提督に比べると弱いと思う。
でも、のんびりしたペースなりに少しずつ練度は上がっているので、
次のイベントには参加してみようかな?なんて思っている。
空母が全然育ってないから無謀か?

そして、那珂ちゃんが改二になった。
しかし、火力が大幅に下がってしまった(リセットされた影響)ため、
早々に近代化改修するか、最前線の艦隊からは外す必要があるようだ。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

神通「あの、提督・・・、今お時間よろしいですか?」
べれった「ちょうどよかった。
     神通に言いたいことがあったんだ。」
神通「戦力外通告ですか?」
べれった「なんでやねん。
     神通を艦隊から外したら戦力がガタ落ちだぞ?」
神通「でも・・・、最近提督に迷惑を掛けてますし、お休みの意味も含めて
   長時間の遠征に出したんじゃ・・・。」
べれった「ああ、そのことなんだが、本当にごめん。」
神通「どうして謝るんですか?」
べれった「正直、神通をあの遠征に行かせたのは失敗だと思った。」
神通「どうしてですか?
   北上さんもいますし、私なんていなくても・・・」
北上「わかってないなぁ、提督は神通ちゃんがいなくて寂しかったんだよ。」
雷「ほんと、神通さんがいない時の司令官の顔を見せてあげたかったわ。」
北上「青葉っちなら写真とかありそうじゃない?」
べれった「わああぁ、それだけはヤメテ!」
神通「・・・。」
北上「あれ、神通ちゃん?どうかしたの?
   おーい。」
べれった「大丈夫か?」
神通「・・・ですか?」
べれった「え?」
神通「わたしが・・・ですか?」
雷「神通さん、司令官に言いたいことがあるなら、
  はっきり言わなきゃダメよ。
  頑張って。」
神通「わたしがいなくて、さびしかったんですか・・・?」
べれった「う、うん・・・。」
神通「わたしも・・・です。」
北上「神通ちゃん、ファイト~。」
神通「わたしも、提督とお話ができなくて、寂しかった・・・です。」
べれった「・・・。」
北上「神通ちゃん、雷っちもいるし、この際言っちゃえば?」
神通「あ、あの、雷さん!」
雷「は、はい!?」
神通「あの・・・、こんなタイミングで言うのはおかしいですけど、
   私に秘書艦をやらせて頂けないでしょうか。」
北上「うんうん、よかったね提督。
   神通ちゃん、秘書艦やってくれるって。」
雷「ふぅ、やっと決心してくれたのね。
  もちろんオッケーよ。」
べれった「・・・。」
神通「あの、提督?」
雷「司令官、大丈夫?
  夢じゃないのよ。」
北上「おーい、もどってこーい。」
べれった「あ、えっと、本当にいいのか?」
神通「・・・はい。
   こんな私ですけど、よろしくお願いします。。。」
べれった「こちらこそ。」
北上「じゃあ、神通ちゃんの秘書艦就任記念と、提督の着任一周年記念の
   パーティでもやりますか?」
べれった「着任一周年のやつはやったろ?」
雷「なにいってるのよ!
  神通さんだって、お祝いしたいに決まってるでしょ?
  ほら、もう1回やるわよ。」
べれった「お、おい、どこに連れてくんだよ。」
雷「食堂よ、鳳翔さんがごちそうを作ってくれるから。
  そうだ、電たちも呼ばないと。
  北上さん、電たちを呼んできてくれる?」
北上「おっけーですよぉ。」
神通「あの、北上さん。」
北上「ん~?」
神通「ありがとうございます。」
北上「別に私はなにもしてませんよ~。
   神通ちゃんが、秘書艦やりたいって顔に書いてあったから
   お節介を焼いただけですよぉ。
   ほら、神通ちゃんもいこ?」
神通「はい。」

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第五十四週目第五十二週目

愛生ちゃんハピ2014

どうも、べれったです。

本日10月28日は、愛生ちゃんこと豊崎愛生ちゃんの誕生日です!!

愛生ちゃん、お誕生日おめでとう!
これから一年、愛生ちゃんにとって楽しくて充実した一年に
なりますように。

これからも、応援していきます。