べれった -77ページ目

#06 第六駆逐隊、カレー洋作戦!

どうも、べれったです。

アニメ『艦隊これくしょん-艦これ-』の感想?を
うちの鎮守府の艦娘たちと語るSSを書いてみようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※登場する艦娘及び提督の他の艦に対する呼称、設定などは、
 『艦これ日誌』の設定に沿って作成されていますので、
 アニメとキャラが違います。
 予めご了承ください。
 また、アニメのネタバレを含みますので、ネタバレ禁止!な方は、
 読まない方がいいかと思われます。

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【#06 第六駆逐隊、カレー洋作戦!】

雷「司令官、私たちの活躍見てくれた?」
べれった「ん?イベントのことか?」
雷「もう、アニメの話よ。」
べれった「ああ、ちゃんと見たよ。
     普通に面白かったよな。」
暁「面白いって・・・
  私たちの頑張りがすごかったとか、そういう感想じゃないの?」
べれった「確かに第六駆逐隊が頑張ってるって思ったけど、
     笑える要素の方が強かったんだよ。」
電「とっても面白かったのです。」
響「それにしても、足柄さんは恐かったね。」
暁「うちの足柄さんもあんな感じなのかしら?」
雷「確か、司令官に噛みついたことがあるのよね?」
電「はわわわ!司令官さん、大丈夫だったのですか?」
べれった「ああ、大丈夫だったよ。」
足柄「だ・れ・が、提督を食べようとした狼ですって?」
暁「ぴゃああああ!!」
べれった「だからさ、誰もそんなこと言ってないだろ?」
羽黒「司令官さん、第六駆逐隊の皆さん、ごめんなさい!」
雷「あ、お嫁さんにしたい艦娘ナンバーワンの羽黒さん。」
響「もうすぐ改二の羽黒さん。」
暁「イベントで活躍中の羽黒さん。」
電「とってもやさしい羽黒さんなのです。」
羽黒「み、皆さん、そんな・・・
   あの、あんまり、みないで・・・。」
足柄「というか、なんで羽黒が謝ってるのよ。」
羽黒「アニメでの扱いが酷くて、また司令官さんに迷惑を掛けてるって、
   青葉さんが・・・」
足柄「ふ~ん、あの子、あとで〆る・・・。」
べれった「あのさ、だんだんアニメの足柄っぽくなってないか?」
足柄「そ、そんなことないわよ!」
暁「でも、最近怒りっぽいことが多い気がするわ。」
響「訓練メニューが厳しくて、神通さんが止めてたね。」
雷「そういえば、如月が怯えてたわ。」
電「この前、青葉さんが脅されたって言っていたのです。」
羽黒「アニメが始まってからヤケ酒をすることが増えてます・・・。」
足柄「は、羽黒まで・・・
   まさか、提督も私のこと・・・」
べれった「えっと、その・・・、怖い、です。。。」
足柄「うぅ・・・
   今日は呑んだくれてやるーーー!!」
羽黒「足柄姉さん!待って!!」
べれった「・・・後で謝らなきゃな。」

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#07#05

闇夜を照らす華・第16話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第16話 勇気が出せなくて】

神通『一部の艦娘の子たちは、提督への感謝を込めてバレンタインに
   チョコをあげたみたいです。
   わたしは・・・』

神通「はぁ・・・。」
那珂「神通お姉ちゃん、溜息なんかついてどうしたの?」
神通「え?なんでもないわ・・・。」
那珂「なんでもないってことないよね?
   お姉ちゃんがそんな顔してる時って、何かあるもん。」
神通「・・・。」
那珂「あれ?それってチョコレート?
   もしかして、提督にあげるの?」
神通「ううん、そういうんじゃないの。
   そうだ、那珂ちゃん食べる?」
那珂「え?いいの?」
神通「うん。」
川内「なにやってるの?」
那珂「あ、川内お姉ちゃん、チョコ食べる?」
川内「那珂ちゃんが用意したの?」
那珂「ううん、神通お姉ちゃんだよ。」
川内「・・・神通。
   それ、提督にあげるやつじゃないの?」
神通「違うわ・・・。
   ね、姉さんもどう?」
川内「ったく、それ、私が提督に持ってくよ。」
那珂「やっぱり提督にあげるやつなの?」
神通「違うの、ただ買っただけだから、二人で食べて。」
川内「それなら、提督におすそ分けしてもいいでしょ。」
神通「それはだめ!」
川内「なんでさ。」
神通「だって、提督はたくさんチョコをもらってるから・・・
   これ以上は、食べ過ぎになっちゃう・・・。」
川内「ねえ神通。
   どうしてチョコなんて買ったの?
   普段はそういうの買わないじゃん。」
神通「この前・・・、提督が私を助けてくれたの。」
那珂「もしかして、節分の時?」
神通「うん・・・
   だから、何かお礼がしたくて・・・」
那珂「それなら、渡しにいこうよ。」
神通「でも、いろんな子たちからチョコをもらってて、
   これ以上あげたら迷惑になっちゃうし・・・
   それに、私があげても、きっと喜ばないし。。。」
川内「提督は、そんな風に思わないと思うけど。」
神通「でも、わたしには渡せる勇気がなくて・・・。」
川内「はぁ、しょうがないなぁ。」
那珂「川内お姉ちゃんが代わりに渡しに行くの?」
川内「神通が提督に直接渡してお礼言わないと意味ないよ。」
神通「二人とも、ごめんなさい・・・。」
川内「いいけどさ、ちゃんと提督にお礼は言うんだよ。」
神通「う、うん・・・
   だ、大丈夫・・・。」
川内『ゼッタイに・・・』
那珂『大丈夫じゃない・・・』


つづく

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第17話第15話

敵機動部隊を捕捉せよ!

どうも、べれったです。

艦これ2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』。
今回は、E-4『敵機動部隊を捕捉せよ!』の難易度『丙』に
挑戦した結果をアップします。




▲E-4に出撃するメンバーはこちら。

もはや神通さんと北上さまは不動として、
空母は練度が一番高い正規空母の赤城さんに
搭載数が多い3つのスロットに艦戦、残り1つにE-2で
ゲットした天山(六○一空)を搭載。
一番練度が高い駆逐艦で改修も完了している雷には
対空カットイン要因をお願いし、運が高い時雨には
夜戦カットイン用に魚雷を3つガン積み。
本音をいうと榛名を戦艦枠に起用したかったのですが、
高速編成だと不利なルートになるため、一番付き合いが
長い戦艦である山城さんに榛名と金剛の主砲を借りて
出撃するという形になりました。

如何せん、ここのボスの装甲と火力を考えると、
とにかく夜戦で一発逆転を狙う必要がある訳で・・・

正直、今の戦力で出来ることはこのくらい。
あとは、彼女たちを信じて送り出すしか提督がして
あげられないのは申し訳なく思ってしまいます・・・。


で、その結果ですが・・・

大破撤退:1回
ボス旗艦撃破失敗:4回
ボス旗艦撃破成功:3回
合計出撃回数:8回

さすがにEOの海域ともなると、そう簡単にボス旗艦を
撃破はさせてくれません。
ですが、道中での撤退がほとんどなかったのと、
みんなの頑張りのお陰で、出撃回数一桁、
支援艦隊の使用もなく終了できました。

E-1~E-3までは、支援艦隊は最終手段だと思っていましたが、
E-4は最終形態への移行を確認した次の出撃から、
支援艦隊を使う気でした。




▲E-4のボス、空母棲姫です。
 彼女もすっかりイベントではレギュラーですね。
 前回のイベントはE-2止まりだったので、
 今回が初手合せでしたが、やっぱり火力が高い・・・
 攻撃を受ければ、ほぼ確実に夜戦要因を一人失います。




▲今回も神通さんが決めてくれました!
 前回のイベントでは不発気味だった神通さんが、
 今回は本気モード全開?状態です。
 最終形態初戦、雷撃戦終了時点で小破状態の
 空母棲姫を夜戦カットインからの300オーバーの
 ダメを取って見事撃破!!




▲もちろんMVPも神通さんです。
 「こんな私でも・・・」なんていう彼女ですが、
 「そんなことないよ!」って言ってあげたいです。
 マジで。




▲とうとうE-5を開放です。
 いくら『丙』でも、マジでここまで進めるなんて・・・






▲上がE-4攻略前、下が攻略後です。

 燃料:+793
 弾薬:+597
 鋼材:-199
 ボーキサイト:-482
 高速修復材:-8

 出撃回数も途中撤退も少なかったとはいえ、
 まさか燃料と弾薬が増えるなんて・・・
 確かに燃料と弾薬が稼げる遠征に、睦月型を
 総動員して行ってもらってますけど・・・




▲E-4のクリア報酬である練習巡洋艦の香取さんです。
 いままでの艦娘には無い感じがするのは気のせい?


という訳で、E-4『敵機動部隊を捕捉せよ!』までクリアです。

どう考えても次の海域は無理ではないかと思います。
ですが、前回のイベントのE-3と違って、
最初から諦めてたけど、試しに行ってみたいという気持ちではなく、
全力全開で立ち向かって、時間切れか、資源や資材が尽きるまで
戦いたいという思いがあります。

なんというか、クリアするのに奇跡のような展開が必要でも、
最後まで艦娘のみんなを信じたいんですよね。

まるで、艦娘のみんなに背中を押されてるというか、
艦娘たちが諦めないなら、送り出す自分も諦めないというか・・・

なんだろ?この感じは・・・?


それでは。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第75話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第75話 海上護衛任務】

提督『1-4攻略に向けて、まずは新しい遠征に行こうと思う。』

提督「五月雨、新しい遠征に行ってきてくれないか?」
五月雨「はい、次の遠征ってなんでしたっけ?」
提督「えっと、確か『海上護衛任務』だったかな?」
五月雨「その遠征だと、最低でも軽巡洋艦が1隻、駆逐艦が2隻の
    合計3隻が必要ですね。」
提督「了解。
   じゃあメンバーを決めたら知らせるから、行ってきてくれるか?」
五月雨「はい♪お任せください!」
提督「さてと・・・」
龍田「五月雨ちゃんは固定なのね?」
提督「うわあぁっ!?
   ビックリした・・・。」
龍田「提督、油断してたらダメですよ?
   後ろから襲われても文句言えなくなりますよ?」
提督「俺って、誰かに恨まれてるのか?」
龍田「ふふふっ、ジョーダンですよ?」
提督「は、はははは・・・。」
龍田「そうだ、遠征に必要な軽巡は私が行きますよ?」
提督「いいのか?」
龍田「もちろんですよ?
   だけど・・・」
提督「だけど?」
龍田「天龍ちゃんを次の海域にも出撃させてあげてくださいね?」
提督「交換条件か・・・。」
龍田「もしかして、天龍ちゃんはいらない子、かしら~?」
提督「ち、違う!
   というか、恐いよ・・・。」
龍田「ふふふ、約束しましたからね?」


つづく

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第76話第74話

連合艦隊、出撃!

どうも、べれったです。

艦これ2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』。
今回は、E-3『連合艦隊、出撃!』の難易度『丙』に
挑戦した結果をアップします。






▲E-3に出撃するメンバーはこちら。
 上が第1艦隊、下が第2艦隊になります。

今回は制空権確保のため、水上打撃部隊ではなく、
空母機動部隊にしました。
空母の二人は、E-2同様に搭載数が多い上位4スロットに
艦戦、残りの4つに艦攻と艦爆を積み込み、
航空戦でのダメージ軽減のために、雷と電を対空カットイン
装備にして挑みました。

前回のイベントと一番違うのは、海域に応じて装備を変更して、
少しでも有利にしようと試行錯誤してる点ですね。

ただ装備が整ってないので大変ですが。。。


で、その結果ですが・・・

大破撤退:2回
ボス旗艦撃破失敗:2回
ボス旗艦撃破成功:5回
合計出撃回数:9回

まさか、出撃回数が10回を切るとは思いませんでした。
この編成だと、ボス戦を含め4戦になるか5戦になるかは
ランダムのため、火力不足に苦しめられると思いましたが、
なんとか攻撃が通りました。
(半分くらいは5戦ルートだった気がします)
また、ボス手前の戦艦棲姫にボロボロにされたのが
2回だけだったのも大きかったですね。




▲連合艦隊とはいえ、戦艦棲姫を始めて倒したのが
 嬉しくて、思わず撮ってしまった・・・




▲E-3のボス、軽巡棲鬼です。
 とある艦隊のアイドルさんに見えるのは気のせい・・・
 ではないですよね?




▲最後は神通さんが夜戦で決めてくれました。
 とはいっても、昼の砲撃戦で金剛さんが連撃で
 大破にしてくれたのが大きかったですけど・・・






▲第1艦隊のMVPは榛名、第2艦隊のMVPは神通さん。
 今回のイベントは、神通さんが旗艦スナイプを
 結構やってくれるので本当に嬉しい限りです。
 榛名は、前回のイベントでレベル1で投入というアホを
 やったにも関わらず活躍し、今回のイベントでも
 安定して活躍してくれています。






▲難易度が『丙』とはいえ、無事にE-1~E-3を
 クリアできました。
 そして、E-4を開放。
 ボス旗艦を考えると、次こそ火力不足でギブアップか?






▲上がE-3攻略前、下が攻略後です。

 燃料:-2881
 弾薬:-3243
 鋼材:-2077
 ボーキサイト:-1299
 高速修復材:-32

 出撃回数が少なかったことと、ボス手前の戦艦棲姫に
 ボロボロにされなかったお陰で消費をかなり抑えられました。
 第1艦隊のコストが結構高いので、燃料と弾薬が2万を
 切るかと思っていましたが、なんとかなりましたね。




▲そういえば、E-2攻略中に卯月をゲットしてました。
 すっかり忘れてしまってごめんなさい。




▲バレンタイン仕様の如月がE-3の道中で来たので、
 撮ってみました。




▲ゲージを削っている時のボスドロップで夕張をゲット。
 本当に、こんなにレア艦貰っていいんでしょうか?




▲E-3のクリア報酬の1つである潜水艦U-511です。
 これで4隻目の潜水艦。
 もしかしてこれ、Z1取れる条件揃った?


という訳で、まさかのE-3『連合艦隊、出撃!』クリアです。
今回は全ての海域に全艦投入出来て、難易度も『丙』とはいえ、
支援艦隊も無しによくここまで来れたなと思います。

次の海域は、相手の火力と装甲、通常艦隊での出撃ということを
考えると、さすがに難しいか?

ま、やるだけやってみますが。。。

それでは。

トラック泊地空襲

どうも、べれったです。

艦これ2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』。
今回は、E-2『トラック泊地空襲』の難易度『丙』に
挑戦した結果をアップします。




▲E-2に出撃するメンバーはこちら。
 一応ルート固定がされているので、羅針盤に泣かされる
 ことはありませんが、水上打撃部隊と交戦するため
 少し不安でした。

ちなみに、うちの2大エースである神通さんと北上さまは
当然のごとく投入。
この日のためにレべリングした榛名を加え、
赤城さんと千代田は、制空権を取れるように
搭載数が多いスロット上位4つに艦戦を積み、
残りの4つに艦攻、艦爆を積んで挑んでみました。

いやぁ、神通さんと北上さまを入れないと不安でしょうがない。。。
実際、練度や夜戦火力を考えるとこの二人がいないと
難易度が上がるんですけど・・・


こんな艦隊で出撃した結果・・・

大破撤退:3回
ボス旗艦撃破失敗:0回
ボス旗艦撃破成功:7回
合計出撃回数:10回

まさか、10回でクリアするとは思いませんでした。
というか、最終形態を1回で撃破できたのは大きかった。

これだけ見ると、『甲』でやって試製51cm連装砲を狙えば?
と思うかもしれませんが、まだまだ練度が足りないこと、
この装備をゲットしても宝の持ち腐れになること、
なにより、無理してここで資源が枯渇して終了する可能性が
あったので、『丙』での攻略を目指しました。




▲最後は、神通さんと北上さまの雷撃で終了。
 初めてflagship改と戦いましたが、倒せてよかったです。




▲MVPはやっぱり北上さま。
 この編成だと、先制雷撃が不発するか、
 夜戦に突入しない限り、だいたい彼女がMVPですが。




▲E-3が開放されました。






▲上がE-2攻略前、下が攻略後です。

 燃料:-235
 弾薬:-113
 鋼材:-856
 ボーキサイト:+338
 高速修復材:-5

 出撃回数が少なかったことと遠征のお陰で、
 消費をかなり抑えられました。




▲1回目の出撃で舞風をゲット。
 なんというか、こんなところで運を使って大丈夫?




▲阿賀野をゲット。
 これで、酒匂以外の阿賀野型を揃えることができました。
 しかし、このあとさらに二人ゲットすることに・・・




▲彼女が出てきた時、思わず変な声ができました。
 本気で出てくるなんて思ってませんでした。
 そして、彼女のドロップで母港拡張が確定しました。




▲クリア報酬の1つである天山(六○一空)です。
 早速使わせていただこうと思います。


という訳で、無事にE-2『トラック泊地空襲』をクリアです。
なんとかく、前回のイベントと同じでE-3でギブアップしそう・・・

それでは。

泊地周辺の敵潜を叩け!

どうも、べれったです。

2月6日から始まった艦これ2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』。
今回は、難易度選択が出来るということで、難易度を『丙』に設定して
行けるところまで行こう思っています。

え?艦これを始めて1年以上、司令部レベルが90超えてるのに
『丙』なの?と思われた方すいません。
チキンでごめんなさい・・・。




▲今回、E-1『泊地周辺の敵潜を叩け!』に出撃する
 艦隊のメンバーはこちら。
 はい、アニメの第三水雷戦隊でございます。


さて今回のE-1、難易度選択が無かったら、
放棄していたかもしれません。

理由は、絶望的ともいえる対潜装備の無さ。
攻略開始時、所持している対潜装備は九四式爆雷投射機が2つ。
以上。

当然ながら、flagship級の潜水艦を倒せるわけがない・・・

攻略開始時の装備は以下の通り

・神通さんと那珂ちゃんに爆雷×1、水偵×2
・川内さんに水偵×3
・吹雪とぽいぽいは魚雷×2と電探×1
・睦月は魚雷×3

ね?こんなんでflagship級の潜水艦は無理でしょ?
ちなみに魚雷は、水上・潜水が混在する艦隊対策で
苦し紛れで積んでます。

のちに川内さんに爆雷を1つ追加。
最終的には駆逐艦3人に爆雷を1つずつ装備、
軽巡3人は水偵ガン済みにして挑んでいきます。。。


こんな感じで出撃を繰り返した結果・・・

大破撤退:4回
ボス旗艦撃破失敗:5回
ボス旗艦撃破成功:5回
合計出撃回数:14回

で、無事に攻略できました。
いやぁ、最終形態になってから旗艦が倒せなかった。。。




▲最後は、ぽいぽいこと夕立が決めてくれました。
 ゲージがなくなってから、なぜか途中撤退が増えたり、
 攻撃があたらず、撃ち漏らしたりしたので、
 少し時間が掛かりました。




▲MVPは川内さん。
 潜水艦が相手なので、夜戦はダメですよ?




▲無事にE-2が開放されました。






▲上がE-1攻略前、下が攻略後です。

 燃料:+128
 弾薬:+1121
 鋼材:+866
 ボーキサイト:+547
 高速修復材:-7

 ダメージを受けた艦が少なかったためか、
 ほとんど消費しない・・・どころか、遠征のお陰で資源が増えました。




▲1回目の出撃で浦風をゲットできたのは嬉しかった。
 彼女のお陰で爆雷が1つ増えた状態で戦えました。




▲ゲージ破壊時にはっちゃんこと伊8をゲット。
 これで潜水艦は3隻目です。




▲クリア報酬の1つである烈風です。
 早速使わせていただこうと思います。


という訳で、無事にE-1『泊地周辺の敵潜を叩け!』をクリアです。
ほんと、難易度選択さまさまでした・・・。

引続き、E-2に挑んでいきます。
それでは。

艦これ日誌・第六十七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第六十七週目 綾波が守ります!】

■提督日誌

この週は、ギリギリになったものの綾波を改二にすることができた。
これで、駆逐艦の改二は時雨、夕立、綾波の3人。
次は誰を育てようかな?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

金剛「もう、テートク♪
   触ってもいいけどサー、時間と場所をわきまえなヨー♪」
榛名「お姉さま、執務室の前でどうされたんですか?」
金剛「あ、榛名、聞いてくだサーイ♪
   テートクが、私のレべリングをしてくれるみたいデース♪」
榛名「そうなんですか?」
霧島「金剛お姉さま、ご機嫌ですね。
   司令がお姉さまをレべリングされると青葉さんから聞きましたが、
   本当なのですね?」
金剛「それはわかりませーん♪
   ですから、テートクに聞きに来ました。」
比叡「もし青葉さんの情報が嘘だったらどうするんですか?」
金剛「ンー、その時はその時ネ!
   テートー・・・」
霧島「お姉さま。」
金剛「霧島、どうかしたデスカ?」
霧島「執務室から声が聞こえます。」
金剛「神通ちゃんとテートクがお話してるデスカ?」
榛名「いえ、神通さんは資料室の方にいらっしゃいました。」
比叡「じゃあ、誰でしょう?」
榛名「比叡お姉さま、立ち聞きはダメですよ。」
金剛「少しくらいなら大丈夫デース。
   それに、榛名も聞いてマース。」
榛名「こ、これは・・・」
霧島「しー、静かに。」
金剛「・・・。」
綾波「し、司令官・・・あの、お願いします。」
べれった「じゃ、じゃあ、ちょっとだけ・・・。」
綾波「きゃっ。」
べれった「ご、ごめん・・・。」
綾波「だ、大丈夫です・・・、続けてください。」
霧島「どうやら、綾波さんに何かしているようですね。」
榛名「て、提督が・・・、そんな・・・。」
比叡「神通さんやお姉さまがいるのに、せ、セクハラ?!」
金剛「・・・。」
比叡「お姉さま?」

バンッ!

金剛「テートク!何してるデスカー!!」
べれった「こ、金剛?!」
金剛「神通ちゃんがいるのに、綾波ちゃんにセクハラなんて
   ヒドイデース!!」
べれった「い、いや、ちょっと待って・・・!」
霧島「司令は真面目な方だと思っていましたが、残念です。」
比叡「司令、金剛お姉さまの気持ちを弄ぶなんて・・・!」
綾波「ちょっと待ってください、司令官は・・・」
榛名「提督も男の人ですから、ある程度は仕方ないですけど、
   でも・・・」
金剛「テートク!
   そんなに欲求不満なら、ワタシに言ってくださーい!」
べれった「いや、だから・・・」
神通「どうかされたんですか?」
比叡「神通さん、司令が綾波ちゃんにセクハラをしたんです!」
神通「え・・・?
   提督が、ですか・・・?」
綾波「神通さん、違うんです!」
神通「提督・・・、本当なんですか?」
べれった「いや、その、あの・・・」
金剛「テートク!神通ちゃんに謝ってくださーい!」
霧島「司令、正直にされるのが一番傷が浅くて済みますよ。」
榛名「神通さん、なるべく提督を責めないであげてくださいね。」
比叡「綾波ちゃんはこっちに・・・」
綾波「もう!みなさん!司令官と私の話を聞いてください!!」

ドカーーンッ!!

金剛「ゴホッ、ゴホッ・・・
   な、何事ですか・・・?」
霧島「どうやら、綾波さんが砲撃をしたみたいです。」
比叡「ひ、ひぇ~~~。」
榛名「天井に、穴が・・・」
綾波「はぁ・・・はぁ・・・はっ!?
   わたし、なんてことを!」
神通「提督、提督・・・!
   大丈夫ですか!?」
べれった「いったたた・・・
     だ、大丈夫・・・、だと思う・・・。」
神通「よかった・・・。」
金剛「ふぅ・・・、テートクが無事でよかったデース。
   咄嗟にテートクをかばうなんてさすがは神通ちゃん!」
神通「あっ!提督、ごめんなさい!
   重かったですよね。」
べれった「いや、助かったよ・・・。」
綾波「あの、本当にごめんなさい!!」
金剛「綾波ちゃんは謝ることないネ。」
霧島「私たちが司令と綾波さんの話を聞かなかったことが
   原因ですし。」
榛名「綾波ちゃん、何があったか教えてもらえますか?」
綾波「はい。
   さっき、改二に改造が完了した報告を司令官にしたんですけど、
   その・・・」
比叡「もしかして、それが原因でセクハラされたんですか?」
金剛「比叡、ちゃんと最後まで話を聞くネ。
   綾波ちゃん、続きを教えてくださーい。」
綾波「あの、改造した時の影響なのかわからないんですけど、
   少し顔がすっきりしちゃって・・・。」
榛名「確かに、前よりもほっぺたがスッキリしましたね。」
綾波「はい・・・、だから・・・」
金剛「どうしたですか?」
綾波「司令官・・・、あの、話していいですか?」
べれった「ん~~~、いや、俺が話すよ。」
綾波「でも、いいんですか?」
べれった「これでドン引きされたら諦める。」
比叡「もしかして、司令は特殊な性癖が・・・」
べれった「特殊かどうかはわかんないけど、前に綾波のほっぺたを
     触っちゃったことがあって、その触り心地が良くて・・・」
榛名「もしかして、綾波ちゃんのほっぺたがスッキリしたから、
   前みたいな柔らかさが無くなったと思って、
   確かめようとしたんですか?」
べれった「うん・・・。」
霧島「それは、セクハラですね。」
綾波「司令官は悪くないんです。」
金剛「What?!」
綾波「だって、綾波が司令官にお願いしたんです・・・」
金剛「Why?なんでそんなことをお願いしたデスカ?」
綾波「綾波、ほっぺたがコンプレックスだったんです。
   でも、司令官は綾波のほっぺたは柔らかくて可愛いから、
   気にしなくていいよって言ってくれて・・・
   とっても嬉しかったんです。
   だから、ほっぺたがスッキリしてガッカリさせちゃうと思って、
   前と同じ触り心地か確かめてほしいってお願いしたんです。」
霧島「なるほど・・・、司令はほっぺたフェチなんですね。」
べれった「・・・。」
金剛「綾波ちゃん、ちょっといいデスカ?」
綾波「なんでしょう?」

ふにふに

綾波「こ、金剛さん?!」
金剛「ン~~~♪
   これは、テートクじゃなくても触りたくなりマース♪」
綾波「ほんとですか?」
金剛「Hey!テートク!
   触ってみるデース!」
べれった「えっと、いい?」
綾波「はい、お願いします。」

ふにふに

綾波「どうですか?
   前と変わりませんか?」
べれった「うん、変わんないよ。」
綾波「よかった・・・。」
金剛「これにて、一件落着デース!」

・・・・・

べれった「すまんなみんな、片付けを手伝ってもらって。」
榛名「私たちが提督と綾波ちゃんを話を聞かなかったことが悪いので、
   気にしないでください。」
金剛「天井の穴はどうしますか?」
神通「明日、明石さんが修理しに来てくれることになったので大丈夫です。」
比叡「明石さん、何でもやりますね。」
綾波「司令官、本当にごめんなさい。」
べれった「もういいよ。」
霧島「司令、こっちも終わりました。」
べれった「じゃあ、今日はもう休んでくれ。」
金剛「綾波ちゃん、一緒にティータイムするネ♪」
綾波「あ、はい。
   でも、司令官は・・・」
榛名「神通さんが、提督に用事があるようなので。」
金剛「テートク!ファイトデース!」
べれった「・・・。」
神通「・・・。」
べれった「神通、本当にすまん。。。」
神通「どうして謝るんですか?
   もしかして、綾波さんに下心があったんですか?」
べれった「まったくないって言ったら嘘になる・・・。」
神通「提督・・・、私に怒られるのが怖いですか?」
べれった「いや、神通に嫌われることが怖い。」
神通「・・・提督。
   提督の性癖については内緒にしておきます。
   その代り・・・」
べれった「うん・・・。」
神通「私のほっぺたを触ってください。」
べれった「え?」
神通「い、いいです、よ。
   か、覚悟はできてます・・・から。」
べれった「・・・。」

ふにっ

神通「へ、へいとくぅ?」
べれった「あ、ご、ゴメン。」
神通「あの、どうでしたか・・・?」
べれった「うん、いい感じ・・・。」
神通「じゃあ、今度から触りたくなったら私に・・・
   な、なんでもないです!」
べれった「あ、う、うん・・・。」

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第六十八週目第六十六週目

やばい、かわいい♪

どうも、べれったです。

ついに始まりました艦これ2015年冬のイベント
『迎撃!トラック泊地強襲』。

今回は難易度設定が出来るそうです。
前回E-2止まりでチキンな私は、最低難易度『丙』で
挑みたいと思います。

そもそもE-1が対潜水艦って時点で絶望的なので。。。

きっと艦娘たちからは、呆れられちゃいますね。。。
司令部レベルも90超えてるのに。。。


さて、そんなイベントと一緒に登場したのが、バレンタイン仕様の
グラフィックとボイスです。

ボイスはともかく、グラフィックは、叢雲、浜風、時雨改二が
バレンタイン仕様であることはわかっていました。




▲ボイスが良い感じ。
 ツンデレが好きな人、叢雲が好きな提督にはたまらない?




▲浜風もいい感じですね。
 前回のイベントでゲットできててよかった。




▲かわいい♪
 その一言につきます。
 クリスマスの時に慌てて改二にしましたが、
 まさかバレンタインでも、かわいい姿が見れるとは。
 もちろん、普段もかわいいです。


とまあ、ここまでは情報通り。
アプデ明けの猫にもめげず、やっとログインして、
時雨たちのバレンタインバージョンを見るんだと
ワクワクしてたら、さらに驚きの事態が・・・

第2艦隊から第4艦隊には遠征に行ってもらっていて、
当然アプデ明けには帰ってくるようにしてたわけですが・・・

ちょっと待て、なんかリザルト画面がおかしいぞ?
慌てて、その子を第一艦隊の旗艦に・・・



▲睦月ちゃんがえらくかわいい格好で遠征から帰還してた。
 睦月型の駆逐艦では一番お気に入りの彼女。
 アニメでも活躍してかわいい彼女・・・
 ついでに限定ボイスもかわいい♪


これは、E-1をアニメの第三水雷戦隊で行けってことですか?
なんか、イベント参加よりもこっちのワクワクが止まらない。

他にもいるのかな?どんなボイスかな?
ってワクワクが・・・

どうせ今日は、まだ入渠が必要な子がいるので、
今日は時雨ちゃんと睦月ちゃんを見て和んでようかな?

あ、もちろん一番大好きなのは神通さんですよ。
そこは譲れません。


それでは、今回のイベントが提督の皆さまにとって、
幸多きイベントとなりますように。

#05 五航戦の子なんかと一緒にしないで!

どうも、べれったです。

アニメ『艦隊これくしょん-艦これ-』の感想?を
うちの鎮守府の艦娘たちと語るSSを書いてみようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※登場する艦娘及び提督の他の艦に対する呼称、設定などは、
 『艦これ日誌』の設定に沿って作成されていますので、
 アニメとキャラが違います。
 予めご了承ください。
 また、アニメのネタバレを含みますので、ネタバレ禁止!な方は、
 読まない方がいいかと思われます。

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【#05 五航戦の子なんかと一緒にしないで!】

吹雪「司令官、今週の艦これアニメは観ましたか?」
べれった「ん?観たぞ。」
吹雪「アニメの私、回を重ねるごとに成長してるって感じですよね?」
べれった「確かにそうだな。
     そうえいば、アニメの吹雪は赤城に憧れてるけど、
     吹雪は誰かに憧れてたりするのか?」
吹雪「私ですか?
   ん~、内緒です。」
べれった「そうか。」
神通「あ、提督!
   大変なんです!」
べれった「なんかあったのか?」
神通「それが・・・」

・・・・・

鳳翔「加賀さん、さすがに食べ過ぎですよ。」
加賀「大丈夫です。
   これくらい平気です。」
翔鶴「うぅ・・・、瑞鶴・・・。
   鳳翔さん、もう一杯ください。。。」
鳳翔「翔鶴さんは呑み過ぎですよ。。。」
べれった「な、なんなんだ・・・これ。」
鳳翔「あ、提督。」
べれった「鳳翔さん、これはいったい・・・。」
鳳翔「加賀さんが今週の艦これで、赤城さんと離れたことが
   ショックだったみたいで、やけアイスを・・・」
吹雪「翔鶴さんは?」
神通「翔鶴さんは、瑞鶴さんを見て寂しくなったみたいで・・・」
鳳翔「瑞鶴シックに・・・。」
加賀「提督、私は次のイベントで赤城さんと一緒の艦隊ですよね?」
べれった「できればそうしてやりたいけど・・・」
加賀「・・・練度が足りませんか?
   ということはお留守番ですね。
   鳳翔さん、アイスを大盛りでお願いします。」
鳳翔「もうダメです。」
翔鶴「提督、イベントが近いので贅沢はいいません。
   いっかい、一回でいいので、空母レシピで建造を・・・」
べれった「さすがに、イベント直前でそれは・・・」
翔鶴「わかってます、燃料と弾薬がギリギリなのは・・・
   わがまま言ってすいません。
   鳳翔さん、もう一杯ください。」
鳳翔「翔鶴さんもダメです。」
べれった「なあ神通、加賀と翔鶴ってこんなキャラだっけ?」
神通「お二人ともショックなんだと思います。
   私も、もしアニメの私や姉さんたちに何かあったら、
   きっとショックで泣いちゃいます。。。」
べれった「悪い・・・、神通になんかあったら、俺、自沈する勢いだわ。」
神通「そんなのダメです!
   提督は生きなきゃダメなんです!
   提督がいなくなるなんて、そんなの絶対イヤなんですから!!」
吹雪「・・・じ、神通さんが、」
鳳翔「こんなに大きな声を出すなんて。」
加賀「神通さん、大切な人がいなくなるのが辛いのはわかるわ。
   私も、赤城さんがいなくなるなんて考えたくないもの。
   でも、うちの提督は私たちを見捨てて自沈したりしない。
   そうでしょ?」
べれった「も、もちろん。」
翔鶴「今は逢えなくても、いつかは逢わせてくれる。
   提督はこれまでも、マイペースながらみんなを引き合せて
   くれたんですよね?
   赤城さんと加賀さんのように。」
べれった「そうだな、いつか瑞鶴は着任させるよ。」
加賀「その時は、アニメみたいな艦隊は組まないでくださいね。」
べれった「それは状況次第だから知らん。
     だけど、加賀なら瑞鶴ともやってけると思うけどな。」
翔鶴「はい、加賀さんは赤城さんだけでなく、飛龍さんや私のことも
   気に掛けてくれる、優しい人ですもの。」
加賀「余計なこと・・・言わないで。」
吹雪「加賀さん、照れてるんですか?」
加賀「そんなんじゃないわ。」
吹雪「またまた~。」
加賀「・・・。
   そういえばアニメのあなたの戦い方、神通さんとそっくりなのね?」
べれった「・・・単艦で突撃して敵を惹き付けて、他の艦に攻撃を任せる。
     まるで、あの夜戦の・・・。」
翔鶴「今回は、夜戦ではなかったですけど。」
神通「提督、ここに来る前の私ならそうしてました。
   でも、今の私は違います。
   みんなのために自分を犠牲にするのではなくて、全員が帰ってこれる
   戦い方を心掛けてます。
   だって、例えアニメの話でも、誰かが欠けたら泣いちゃうくらい
   私たち一人一人を大切に想ってくれる・・・
   そんなやさしい人が、私たちの提督なんですから。」
べれった「あ、ありがとな・・・。」

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#06#04