べれった -66ページ目

オリコン6/3

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■週間ランキング

 【6月8日付け】
 ・ONE WAY 45位(1532)


■月間ランキング

 【2014年5月度】
 ・Youthful Dreamer 42位(12375)
 ・ONE WAY 29位(8325)

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 <コメント>
 angelaのニューアルバムが2週連続ランクイン!

Let's not say "good-bye"

どうも、べれったです。

今日は『TVアニメーション「艦隊これくしょん-艦これ-」
キャラクターソング”艦娘乃歌”Vol.1』から、あの曲の歌詞を
アップします。

この曲を聴くと、あの話を思い出して何ともいえない感じになることが
あるんです。。。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Let's not say "good-bye"】

眠れぬ夜を越えて
星を見上げ続けてた
幾多の別れ越えて
波を見つめ続けてた

Fly
燃える朝日が
僕らを待ってる--
時の向うでは

忘れないの
二人の陽だまり
思い出すよね
髪撫でる風を

ねえ 二人の証は
消えることない そう
Let's not say
"good-bye"


凍える君を抱いて
雨に打たれ続けてた
叶わぬ夢を抱いて
共に祈り続けてた

Cry
涙の向うで
透き通る風が--
時の彼方では

忘れないよ
皆の未来を
輝く笑顔
満ちるその時間を

ねえ 未来の二人は
ずっと寄り添う そう
Let's not say
"good-bye"


Try
還る明日を
変えてゆけるのは--
君と生きたから

忘れないの
二人の陽だまり
思い出すよね
髪撫でる風を

ねえ 駆け抜けた意味は
消えることない そう
Let's not say
"good-bye"

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闇夜を照らす華・第33話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第33話 疲労困憊】

神通『提督が、疲労が溜まっているにも関わらず出撃を繰り返して
   レべリングし始めました。
   一体何があったのでしょうか?』

神通「はぁ。。。疲れました。」
雷「神通さん、大丈夫?」
神通「はい、雷さんは大丈夫ですか?」
雷「ちょっと疲れてるけど、大丈夫よ。」
神通「そうですか。
   あの、提督はどうしてこんなことを。。。」
雷「う~ん、普段は絶対こんなことしないんだけど・・・。
  きっと何か理由があると思うわ。」
神通「それはわかりますけど・・・」
べれった「雷、神通。」
雷「司令官、聞きたいことが・・・」
神通「二人とも、本当にすまん!」
神通「あの、提督・・・」
べれった「悪い、あとでいくらでも責めてくれていいから。」
雷「行っちゃった・・・。」
神通「やはり、何か訳があるみたいですね。」

・・・・・

神通「ん~~~っ!
   もう大丈夫かな?」
電「神通さん!」
神通「電さん、どうしたんですか?」
電「司令官さんを見ませんでした?」
神通「さっき、謝りに来てから見ていませんけど。」
電「それっていつ頃ですか?」
神通「えっと、数時間前くらいだと思います。」
電「そうですか・・・。」
神通「何かあったんですか?」
電「また司令官さんがいなくなってしまったのです。」
神通「え?」
電「きっと、無茶な出撃をさせた責任を取って家出してしまったのです。」
神通「どういうことですか?」
電「司令官さん、神通さん以外にも無茶な出撃をさせた子たちに謝って
  回ったみたいなのです。
  そのあと、書置きを置いていなくなってしまったのです。」
神通「どこか心当たりはありますか?」
電「わからないのです。
  雷ちゃんや北上さんたちも探しているのですけど・・・」
神通「わかりました。
   私も探すのをお手伝いします。」
電「ありがとうなのです。」

・・・・・

神通「他の人たちの話を聞く限り、鎮守府の敷地内には居そうですね。
   でも、鎮守府内や工廠には居ない・・・
   そうなると・・・
   防波堤の辺りが怪しいですね。」


つづく

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第34話第32話

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第92話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第92話 一番艦登場】

提督『初めて1-4に出撃してみたのだが、一番下のルートを進んでしまい、
   ボスには辿り着けなかった。』

提督「はぁ、なんだか羅針盤には嫌われる傾向にあるのか?」
白露「白露型の一番艦、『白露』です!
   はい、一番艦ですっ!」
朝潮「駆逐艦、朝潮です。
   勝負ならいつでも受けて立つ覚悟です。」
白露「朝潮ちゃん、堅いよ。
   もっとくだけていこうよ。」
朝潮「司令官の前でだらしない行動をする訳にはいきません。」
提督「えっと、新しく着任した子たちだよね。」
白露「そうだよ、提督のためにいっちばん頑張るつもりだよ!」
朝潮「司令官のために全力を尽くす所存です。
   何なりとご命令を。」
提督「二人ともよろしくな。
   まあ、あんま堅苦しくなる必要はないからな。」
白露「はーい。」
朝潮「えっと、どの程度崩しても良いものでしょうか?」
提督「う~、白露くらいでも問題ないぞ。」
朝潮「そ、そんなに・・・?」
白露「朝潮ちゃんは真面目だから難しいんだよ、きっと。」
提督「まあ、無理に崩す必要はないから。
   自分のペースでやってくれ。」
朝潮「あ、はい。
   ご配慮ありがとうございます。」
白露「さーて、鎮守府の探検に行こうかな。」
朝潮「あ、私もご一緒します。」
提督「ああ、それなら・・・」
五月雨「白露ちゃん、ようこそいらっしゃいました!
    きゃっ!」

ゴチンッ!

白露「うぅ、痛いしぃ・・・
   もう!なんなの!」
五月雨「ご、ごめんなさい。。。
    わたし、またドジしちゃって・・・ぐすっ
    白露ちゃんにぶつかって・・・痛い思いさせて・・・
    うわああぁぁん!!」
白露「え?五月雨?
   ご、ごめん、そんなつもりじゃ、、、
   五月雨も痛かったよね?泣かないで、ね。」
五月雨「白露ちゃ~~~ん!!
    ごめんねぇ~~~!!」
白露「怒ってないから、大丈夫だから・・・
   朝潮ちゃん、どうしよう。。。」
朝潮「えっと・・・
   司令官、こういう場合はどうしたらいいのでしょうか?」
提督「ごめん、俺も知りたい。。。」


つづく

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第93話第91話

艦これ日誌・第八十四週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第八十四週目 いめちぇんだって】

■提督日誌

この週は、ユーちゃんを目標レベルまでレべリングすることができた。
また、如月も改二になった。
これで優先的にレべリングしていた子たちは落ち着いたので、
秋津洲とあきつ丸を40後半までレべリングしていこうと思う。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

如月「司令官、お礼をしにきたわ。」
べれった「お礼?なんかあったっけ?」
如月「もう、約束通り如月を改二にしてくれたじゃない。
   だ・か・ら、お礼に・・・」
べれった「ちょ、ちょっとまて、顔が近いって、、、」
如月「神通さんとケッコンしているのに、恥ずかしがっちゃって、
   かわいいわね♪」
呂500 「提督、ユーちゃん、ろーちゃんになりました・・・」
睦月「提督~、一緒にお菓子を食べるにゃしぃ・・・」
如月「あら?」
べれった「・・・。」
睦月「にゃにゃにゃにゃにゃー!!
   如月ちゃん!なにやってるですかー!?」
呂500 「如月さん・・・」
如月「睦月ちゃんも一緒に、お礼のキス、しちゃう?」
睦月「睦月が・・・提督と・・・」
呂500 「如月さん、提督には神通さんがいるのに、
    そんなことしちゃダメ、ですよね?」
如月「大丈夫よ、ほっぺに軽くキスするだけだから、ノーカウントよ。」
呂500 「・・・やっぱり、ダメです。
    誤解を生むようなこと、しちゃダメです。
    提督も、こういうの、断らなくちゃダメですって、
    神通さんを悲しませるの、絶対ダメだって。」
べれった「すまん、俺がダメ人間なばっかりに・・・」
如月「そんな、司令官は謝っちゃダメよ。
   それこそ誤解を生んじゃうわ。」
睦月「にゃ~?どういうこと?」
呂500 「きっと、提督が如月さんにキスされてもいいって、
    思われちゃう、かな?」
如月「ろーちゃん、意外と鋭いわね。」
呂500 「金剛さんと春雨ちゃんがいろいろ教えてくれたって。」
睦月「なるほどぉ、お二人は恋愛ごととか詳しいのですね。」
神通「ほっぺたにキスくらいなら、気にしませんよ。」
睦月「にゃしぃーーーー!!!」
如月「神通さん、ごめんなさい。
   改二にしてもらえたのが嬉しくて、調子に乗ってしまったの。
   許してとは言わないわ。
   でも、司令官は悪くないの、本当よ。」
神通「大丈夫ですよ、咎めたりするつもりはありませんから。」
べれった「ごめん神通、流されてしまって・・・」
神通「提督も、謝らないでください。
   提督にまで謝られたら・・・悲しくなりそうです。」
睦月「と、とりあえず、睦月と如月ちゃんは一度退散しますね。
   後で改めて改二のお礼に来るのね。」
如月「そうね。」

・・・・・

呂500 「神通さん、大丈夫?」
神通「はい、もう大丈夫ですよ。」
べれった「神通・・・、その。」
神通「本当に怒ってませんし、提督は謝っちゃダメです。」
呂500 「そうだ、神通さん・・・ひそひそ・・・」
神通「え、、、?」
呂500 「提督、ろーちゃんになったユーちゃん、どう?」
べれった「結構雰囲気が変わるんだな。
     服装が大幅に変わるとは聞いてたけど。」
呂500 「えへへ♪えいっ♪」

ぎゅっ

べれった「ちょっ」
呂500 「ろーちゃん、この格好にあってる?」
べれった「ああ。」
呂500 「かわいい?」
べれった「うん。」
呂500 「神通さんはかわいい?」
べれった「もちろん、神通だってかわいいよ。」
呂500 「だって♪
    神通さん、神通さんも、ろーちゃんと一緒に提督の腕に
    ぎゅーってしよ?」
神通「でも・・・。
   ろーちゃんがそういうことしたら可愛いですけど、
   わたしじゃ・・・」
呂500 「提督、神通さんがろーちゃんみたいにぎゅーってするの、
    ダメ、かな?」
べれった「いや、その、構わないけど・・・」
神通「・・・。」

ぎゅっ

神通「提督、如月さんたちの前では、ああ言いましたけど、
   私だってヤキモチくらい妬きます。
   だから、今はこうさせてください。」
べれった「ああ。」
神通「提督、大好きです・・・。」
べれった「俺も、大好きだよ。」
呂500 「提督、こういう状況って、えっと・・・」
べれった「ん?」
神通「?」
呂500 「両手に花、ですっけ?」
神通「ろーちゃん、よく知ってますね。」
呂500 「これはね、春雨ちゃんのお姉さんに教えてもらったの。」
べれった「へ、へぇ・・・」

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第八十五週目第八十三週目

二羽鶴

どうも、べれったです。

今日は『TVアニメーション「艦隊これくしょん-艦これ-」
キャラクターソング”艦娘乃歌”Vol.1』から、あの曲の歌詞を
アップします。

この曲は、翔鶴、瑞鶴姉妹の曲です。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【二羽鶴】

強くなる 向かい風受けて
翼拡げ 空に願ってた
約束の意味 覚えてる?
ずっと護るわ あなたの明日(みらい)を

輝いた冬の夜(よ)も
嵐吹く春の朝も
共に参りましょう

高く高く翔ぶ 千年の刻(とき)を
いつもいつまでも
二羽で翔び往く

熱い熱い絆 胸に秘めて
見ていてね あなたとわたし
二羽の鶴を--


懐かしい あなたの横顔
私ずっと 空に祈ってた
約束の意味 忘れない
きっと見ていて 二人の航跡

別離(わかれ)の夏の日も
終りの秋の刻(とき)も
心は一緒なの

瑞の瑞のよな 一瞬の刻(とき)を
いつもいつまでも
二羽で翔び往く

燃える燃えるよな 想い秘めて
忘れない わたしとあなた
二羽の鶴を--

二人過ごす朝も
一人きりの夜も
心は共にある

高く高く翔ぶ 千年の刻(とき)を
いつもいつまでも
二羽で翔び往く

瑞の瑞のよな 一瞬の刻(とき)を
忘れない いついつまでも
二羽の鶴を--

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闇夜を照らす華・第32話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第32話 夏祭り】

神通『青葉さんの依頼で、鳳翔さんに届け物を届けに夏祭り会場に
   やってきました。』

鳳翔「ありがとうございました。」
神通「あの、鳳翔さん。」
鳳翔「あ、神通さん、来てくれたんですね。」
神通「すごい人ですね。」
鳳翔「そうですね、思ったより人が多くてビックリしました。
   でも、皆さん楽しそうなので、なんだか嬉しいんですよ。」
神通「そうだ、これ、青葉さんに頼まれてたお届け物です。」
鳳翔「あ、わざわざありがとうございます。
   神通さんも、お祭り楽しんでくださいね。」
神通「はい。」

・・・・・

川内「あ、神通。」
神通「姉さん、見回りはどうですか?」
川内「人が結構いるからね、迷子とか多くて大変だよ。
   神通は楽しんでる?」
神通「私は、一通り見て回っただけで疲れてしまいました。
   やっぱり、人が多い所より静かな所の方が私には向いてますね。」
川内「そっか、じゃあ鎮守府に戻るの?」
神通「そうですね。」
川内「そうだ、提督になんかお土産でも買っていってあげれば?」
神通「え?でも、他の皆さんも提督にお土産とか買いそうですし、
   だぶってしまうのも申し訳ないです。」
川内「ああ、駆逐艦の子たちとか買っていきそうだもんね。
   まあ、そこんとこは神通に任せるよ。
   じゃあ、私は見回りに戻るね。」
神通「はい、無茶はしないで下さいね。」

・・・・・

神通「ほとんどの艦娘がお祭りに行っているので静かですね。
   あれは・・・、提督?
   倉庫の方に何か用事でしょうか?
   そういえば、今倉庫の電気が不調だった気が・・・
   倉庫は薄暗いけど、提督はライトを持っていませんでした。
   大丈夫かな・・・?
   ・・・そうだ。」

・・・・・

べれった「ん~、確かこの辺にしまったはずなんだけど、見づらいな・・・」
神通「あの、探照灯をお使いになりますか?」
べれった「あ、すまん。
     悪いけど、その辺りを照らしてくれるか?」
神通「あの、これでどうでしょうか?」
べれった「ありがとう神通、助かった・・・
     え?神通?!なんでここに?」
神通「人混みが酷かったので、途中で帰ってきてしまいました。
   それで提督と・・・いえ、提督が物置の方に行かれるのを見かけて
   来てみたんです。」
べれった「そっか・・・?
     あ、探照灯はもういいぞ。」
神通「ところで、物置で何を探されていたんですか?」
べれった「ああ、これだ。
     そうだ、神通もみんなと一緒にやらないか?」
神通「みんな・・・?」
べれった「なんか色々あって、五月雨と羽黒と翔鶴が残っててな。
     あ、もしかして、いやか?」
神通「いえ、そんなことはありません。」

・・・・・

五月雨「あれ?神通さんも残ってたんですか?」
神通「いえ、私は途中で帰ってきたんです。」
羽黒「あの、司令官さん、どこへ行かれていたんですか?」
べれった「あ、これを探しに物置に行ってたんだ。」
翔鶴「花火、ですか?」
べれった「ああ、前に明石さんにおまけでもらってたんだけど、
     みんなでやるには数が少ないからしまってたんだよ。
     でも、この人数ならいいかなって?」
神通「でも、私たちがやってもいいのでしょうか?」
べれった「なんやかんやでお祭りに行かなかったんだから、
     これくらいの楽しみがあってもいいと思うぞ?」
翔鶴「神通さん、せっかくですし、やりませんか?」
神通「そうですね。
   五月雨さんと羽黒もやりませんか?」
羽黒「は、はい、よろしくお願いします。」
五月雨「私は・・・
    私が花火なんてやったら・・・」
翔鶴「大丈夫ですよ、被害は私が引き受けますから。」
神通「翔鶴さん、フォローになっていないと思います。」
べれった「五月雨、そこまで酷いドジは最近してないだろ?
     だから大丈夫だよ。」
五月雨「でも・・・」
羽黒「あの、五月雨さん!」
五月雨「はい!」
羽黒「私、さっきまで五月雨さんと翔鶴さんとお話しして楽しかったです。
   あの、私、もっと皆さんと仲良くなりたいです。
   だから、その、一緒に花火しませんか!?」
五月雨「は、はい!」
べれった「よーし、決まりだな。
     みんなで行っておいで。」
五月雨「提督はやらないんですか?」
べれった「いや~、俺はなぁ。」
神通「あの、提督も一緒にやりませんか?」
翔鶴「そうですよ、せっかくですしやりましょう。」
羽黒「あの、わたし、司令官さんとも一緒に花火がしたいです。。。」
べれった「ん~、じゃあ、お言葉に甘えて。」

つづく

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第33話
第31話

オリコン5/27

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■デイリーランキング

 【5月19日付け】
 ・ONE WAY 7位(-)

 【5月20日付け】
 ・ONE WAY 6位(-)

 【5月21日付け】
 ・ONE WAY 10位(-)

 【5月22日付け】
 ・ONE WAY 8位(-)

 【5月23日付け】
 ・ONE WAY 10位(-)

 【5月24日付け】
 ・Youthful Dreamer 12位(-)
 ・ONE WAY 14位(-)

 【5月25日付け】
 ・ONE WAY 15位(-)


■週間ランキング

 【6月1日付け】
 ・Youthful Dreamer 39位(2115)
 ・ONE WAY 10位(6793)

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 <コメント>
 TrySailのファーストシングルが2週連続ランクイン。
 そしてangelaのニューアルバムも見事ランクインしました。
 いい感じですねぇ。

調子がおかしい・・・

どうも、べれったです。

すいません、さっきまでダウンしていました。
今日はこのまま寝てしまおうと思います。

記事を更新できずすいません。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第91話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第91話 南西諸島防衛線へ】

提督『いよいよ1-4『南西諸島防衛線』の攻略を開始しようと思う。』

提督「えっと、そろそろ1-4を攻略してみようと思うんだけど・・・。」
吹雪「いいと思います。
   編成はどうされますか?」
提督「このメンバーでどうかな?」
吹雪「・・・わかりました。
   みんなを呼んできますね。」

・・・・・

天龍「で?このメンバーで出撃って訳か?」
提督「ああ、そのつもりだ。」
天龍「しゃーっ!やってやるぜ!」
青葉「外されなくてよかったですねぇ?」
天龍「な、俺が外されるはずないだろ?」
青葉「またまた~、そろそろ戦力外にされるんじゃないかって
   そわそわしてましたよ?」
天龍「んなっ!?」
球磨「とりあえず頑張るクマ。」
古鷹「そうですね、私と青葉は練度がまだ低めだから
   足を引っ張らないようにしないと。」
青葉「大丈夫です、いざとなったら鳳翔さんが艦載機でドーンっと
   やっつけてくれますよ。」
鳳翔「いえ、私が皆さんの中で一番練度が低いので、
   過度な期待をされると期待を裏切ってしまいそうです。。。」
吹雪「あの、私が旗艦でいいんでしょうか?」
提督「なんか不都合でもあるのか?」
吹雪「その、私なんかより鳳翔さんとかの方がいい気がして。」
鳳翔「吹雪さん、あなたは唯一『改』なんですから自信を持って下さい。
   それに夜戦を考慮した場合、空母の私を旗艦にすると被害が
   拡大する可能性がありますよ。」
吹雪「確かにそうですけど・・・」
天龍「まあ、これまでも旗艦だったんだから今回も頑張ればいいだろ?」
古鷹「吹雪ちゃんなら大丈夫です。」
提督「吹雪、ダメか?」
吹雪「えっと、司令官がそこまでいうなら、今回も頑張ってみます。」


つづく

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第92話第90話