べれった -65ページ目

騎士行進曲

どうも、べれったです。

今日はangelaの新曲『騎士行進曲』の歌詞をアップしてみようと思います。

この曲には『シドニア』の歌詞が盛り込まれてたりしていますよ。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【騎士行進曲】

いざ征け 光あれ

KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA Ah Ah
KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA Ah Ah


星間に征く砦は 唯一の安息地
焦燥に打ち震え 所以には生と死

KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA Ah Ah
KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA

此処へいざ集わんと 導かれしは
志 携えて立ち向かえ
衛り(まもり)継ぐ愛と 輝け命
果敢に進む我等 シドニアの騎士


攻め倦み 惑いし若き精鋭たちよ
情に泣き 情に笑み 掌握と疲弊

KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA Ah Ah
KNIGHTS KNIGHTS KNIGHTS OF SIDONIA

此処へいざ戦わんと 導かれしは
時局を鑑みて 一丸となれ

衛り(まもり)継ぐ意志と 尊き命
果敢に進む我等 シドニアの騎士


憂い ウチクダケ 連れ トキミチテ
使命 イキルタメ 悲鳴 トキハナテ
憂い ウチクダケ 連れ トキミチテ
使命 イキルタメ 悲鳴 トキハナテ

此処へいざ集わんと 導かれしは
志 携えて立ち向かえ
衛り(まもり)継ぐ愛と 輝け命
果敢に進む我等 誇りと共に

此処へいざ戦わんと 導かれしは
時局を鑑みて 一丸となれ

衛り(まもり)継ぐ意志と 尊き命
果敢に進む我等 立ち征け シドニアの騎士

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艦これ日誌・番外編(攻略状況編その5)

どうも、べれったです。

今日は、自分の艦これの状況を載せようと思います。
今回は、攻略状況をアップしようと思います。

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と、その前に。
今回も『艦これ日誌』のSSシリーズの登場キャラについて解説してみましょうか。




▲今回は、艦これ2015年冬イベント『迎撃!トラック泊地強襲』で着任した
 ユーちゃんことU-511(現在はろーちゃんこと呂500)です。
 彼女は『艦これ日誌』の番外編SS『Wichtig Freunde』の主人公で、
 海外艦の中ではトップクラスでお気に入りの子です。

 彼女の位置付けですが、鎮守府内で重要な役職に就いていないものの
 何事も一生懸命取り組む頑張り屋さんという設定です。

 最近は、Z1と一緒に食堂のメニューにドイツ料理を追加するべく、
 活動しているとか・・・?

 ちなみに提督のことは大好き!
 神通、春雨、金剛のことも同じくらい大好き!
 伊58とはもっと仲良くなりたい・・・
 という感じです。

 ※提督、神通、春雨、金剛に対しては、恋人や友人というより、
  兄や姉のように慕っている感じになります。




▲6月12日時点での海域クリア状況です。
 ようやく3-2攻略に向けて始動しました。
 のはいいんですけど・・・
 戦艦にボコられて敗北してしたため、一度退いて作戦を練り直してます。
 まあ、うずしお⇒戦艦2隻編成+T字不利じゃあ、勝つのは厳しいですが・・・

 装備は、『主砲・主砲・電探』か『主砲・主砲・タービン』か・・・
 どっちがいいんだろう?時雨と綾波は『主砲・主砲・魚雷』でもいいか?




▲5月31日時点での遠征のクリア状況です。
 残すは、『東京急行(弐)』と『遠洋潜水艦作戦』、そしてこの前追加された
 『北方航路海上護衛』となりました。

 『遠洋潜水艦作戦』は大鯨が未着任、『東京急行(弐)』はドラム缶不足で
 当分はクリア出来そうにないです。。。





ついに3-2攻略を開始しました。
ただ、並行してレべリングもしているので、かなり時間が掛かりそうです。

※バケツを使用しないため、入渠に時間がちょっと掛かるんです。。。

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艦娘のレベル編その5リザルト編その5

KATSUさんハピ2015

どうも、べれったです。

本日6月12日はangelaのKATSUさんの誕生日です。

KATSUさん、お誕生日おめでとうございます。
ついにツアーがスタートしましたね。
素敵なツアーになることを陰ながら応援しています。

そして、これからもangelaを応援し続けます。

闇夜を照らす華・第35話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第35話 サプライズを用意しましょう(後編)】

神通『提督の誕生日のサプライズに協力することになったのですが、
   なんとなく嫌な予感がします・・・。』

青葉「皆さん、神通さんを連れてきましたよ。」
北上「青葉っちナイス♪」
神通「北上さん・・・
   あの、わたしは、なにを・・・」
北上「大丈夫ですよぉ~。
   可愛い衣装を来て、提督にサプライズプレゼントするだけ
   ですからねぇ~。」
神通「か、かわいい、かっこう・・・?」
雷「そんなに不安そうな顔をしなくても大丈夫よ。
  鳳翔さんが仕立ててくれた服だから。」
神通「そうですか・・・。」
鳳翔「お待たせしました♪
   こんな感じでどうでしょうか?」
雷「とっても可愛いわ。」
北上「いいんじゃない?」
青葉「これはいいですねぇ。」
神通「ま、待ってください、その衣装を着るんですか?」
鳳翔「はい、心配しなくてもサイズはピッタリですよ。」
神通「そういう問題じゃありません。」
鳳翔「那珂改二の服のデザインを基に作ったので、
   肌触りとかも普段と変わりませんよ。」
神通「そういう問題でもなくて・・・
   そ、そんなアイドルみたいな恰好・・・
   那珂ちゃんならともかく、私には似合いません!」
鳳翔「まあ、そうおっしゃらず。
   きっと似合いますよ。」
青葉「そうですよ、百聞は一見にしかずと言うじゃないですか。
   試しに着てみましょう。」
雷「大丈夫、神通さんは美人だから似合うわよ。」
北上「少なくとも、私よりは絶対似合うからさ。」
神通「ちょ、みなさん・・・
   ま、まって・・・いや・・・」

・・・・・

鳳翔「これは・・・」
雷「想像以上に可愛いわ。」
北上「う~ん、いいですねぇ~。」
青葉「次の紙面を飾ってもらいたいくらいです。」
神通「うぅ・・・、もう、お嫁にいけない。。。」
北上「そんな神通ちゃんにこれ。」
神通「なんですか?」
青葉「こんな可愛い神通さんが、そのセリフを言ったら、
   司令官なんて一撃ですよ。」
雷「ちなみに、私が考えたのよ。」
神通「えっと・・・
   『私が提督へのプレゼントです。
   ケッコンカッコカリを前提に秘書艦として
   ずっとお傍に置いてください。』・・・」
雷「どう?」
神通「ここここ、こんなこと言える訳ないじゃないですか!!!
   この格好だって恥ずかしすぎて無理です!!
   却下です!!」
鳳翔「しゅん。。。
   そうですか・・・、神通さんには不評ですか・・・。
   この服を着た神通さんを見たら、提督は可愛いって
   おっしゃると思って作ったんですが・・・」
北上「あ、神通ちゃんが鳳翔さんを凹ました。」
青葉「あぁ、やっちゃいましたねぇ。」
雷「神通さん、せめて服だけは着てあげて。」
神通「で、でも・・・」
鳳翔「いいんです、きっと、私のセンスが悪かったんです。。。
   ごめんなさい。。。」
神通「あ、あの、えっと・・・
   じゃ、じゃあ、スカートだけなら。。。」
鳳翔「本当ですか♪」
神通「え、えぇ?」
雷「やったわね♪」
神通「で、でも、やっぱり・・・」
北上「神通ちゃん、女に二言はないよね?」
神通「えっと、わたし、何か、言いましたっけ・・・?」
青葉「今の言葉、もう一度お聞きますか?」
神通「ろ、録音してたんですか?!」
青葉「はい。
   大丈夫ですよ、悪用は一切しませんから。」
神通「・・・わかりました。
   スカートだけなら着ます・・・。
   でも、台詞の方は・・・」
雷「だめ・・・?」
神通「そんな涙目で見つめないでください・・・
   わかりました、一応頑張ってみます。」
雷「やった♪」

神通『こうして私は、まんまと皆さんに・・・
   いえ、一生懸命皆さんに協力することになりました。
   でも、提督にドッキリみたいなサプライズを仕掛けるなんて・・・
   提督の身体に影響を及ぼさなければいいのですが。。。』


つづく

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第36話第34話

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第94話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第94話 一息つきませんか?】

提督『再び1-4に出撃した。
   今度は中央に行ったのでボスに行けるはずだったが、途中で大破が
   出てしまい、撤退することになった。』

提督「まさか撤退することになるとは・・・。」
綾波「ごきげんよう。
   特型駆逐艦、綾波と申します。」
響「響だよ。
  その活躍ぶりから不死鳥の通り名もあるよ。」
提督「ああ、よろしく。」
響「司令官、随分疲れてるようだね。」
提督「1-4が攻略出来ないんだよ。」
響「それは、羅針盤に嫌われるのかい?
  それとも撤退が多いのかい?」
提督「ん~、3回挑戦して、2回は羅針盤に嫌われて、1回は撤退だな。」
響「まだ3回しか挑戦してないの?
  諦めるのは早いよ。」
提督「そんなもんか?」
綾波「司令官、お茶にいたしましょうか?
   お茶を飲んで一息つけば、悪い空気も良くなるかもしれませんよ?」
提督「そうだな。。。」
綾波「では、お茶を淹れますね。」

・・・・・

吹雪「すいません、入渠から戻りました。
   すぐに仕事に・・・あれ?」
綾波「はぁ~、癒されます・・・。」
響「хорошо、このお菓子は優しい味だね。」
提督「そうだなぁ・・・。」
吹雪「えっと、司令官・・・?」
提督「あ、吹雪、入渠から戻ったんだな。
   どうだ?一緒に一服しないか?」
綾波「吹雪ちゃんも、一緒にのんびりしませんか?」
響「仕事はちゃんとするよ。」
吹雪「あ、はい。。。」


つづく

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第95話第93話

艦これ日誌・第八十五週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第八十五週目 士気が落ちてる】

■提督日誌

この週は特に大きな動きはなかったが、3-2に駆逐艦6隻で出撃を開始した。
だが、クリアできるような気がしないのはなぜだろう・・・


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

神通「提督、そろそろ梅雨ですね。」
べれった「そうだな、梅雨は苦手だ。」
神通「そうですか・・・。
   私は、嫌いではないです。
   静かな雨音、ゆっくり時間が流れる感じ・・・
   落ち着いた気持ちになれますから。」
べれった「なるほどな。
     まあ、俺も静かに過ごせる時間は好きだけど。」
神通「提督・・・、あの、その・・・」
べれった「どうした?
     何か言いたいことがあるなら遠慮なく言っていいぞ。」
神通「あの、とても言いにくいのですが・・・
   最近、イライラされていますよね?」
べれった「うん・・・、まぁ、な。」
神通「それは、最近私たちの戦果が思わしくないからですよね。
   この前は2-4で負けてしまいましたし。」
べれった「あれは・・・しょうがない、よ。
     戦艦4隻の編成相手に重巡、軽空中心の艦隊じゃなぁ。。。」
神通「でも、ショックでしたよね・・・
   あんなショックを受けてる提督、久しぶりに見ました。。。
   本当に、ごめんなさい。。。」
べれった「謝んないでいいよ。
     あの編成にした俺が悪い。
     レべリングですぐに大破するのも・・・
     編成がちゃんとしてないからだし。」
神通「提督、提督が私たちに当たり散らさないようにしてくださるのは
   嬉しいですけど・・・
   あまりストレスを溜めないでくださいね。」
べれった「心配してくれてありがとな。」
神通「あの、私にはイライラをぶつけていいんですよ・・・。」
べれった「却下。」
神通「即答しなくても・・・」
べれった「なんで神通を俺のストレスのはけ口にしなくちゃいけないのさ。」
神通「だって、私は秘書艦ですし、あなたのお嫁さん、ですから・・・。」
べれった「言うとは思ったけど。
     とにかく却下だ。」
神通「それなら、何かお役に立てることはないですか?」
べれった「ん~、艦隊の士気を戻す方法はなんかないかな?」
神通「そうですね・・・、何かイベントをやるとか、でしょうか?」
べれった「やっぱそうなるよな。
     北上たちに聞いてみるかな。」
神通「はい。」

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第八十六週目第八十四週目

藍ぽんハピ2015

どうも、べれったです。

本日6月8日は、藍ぽんこと野中藍さんの誕生日でした!!

藍ぽん、お誕生日おめでとう!
今年はちゃんと誕生日に記事をあげられました。

これからも変わらず応援していきますよ。

”艦娘乃歌”Vol.1

どうも、べれったです。

今日は、『TVアニメーション「艦隊これくしょん-艦これ-」
キャラクターソング”艦娘乃歌”Vol.1』の曲リストを紹介します。

※曲名のリンクから、その曲の歌詞紹介ページに移動できます。

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【”艦娘乃歌”Vol.1】

01) 進め!金剛型四姉妹
02) どこまでも響くハラショー
03) 初恋!水雷戦隊
04) Bright Shower Days
05) 二羽鶴
06) Let's not say "good-bye"

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闇夜を照らす華・第34話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第34話 サプライズを用意しましょう(前編)】

神通『提督がまたいなくなってしまう事件の中で、
   とうとう提督から秘書艦に誘われてしまいました。。。
   私なんかに秘書艦なんて無理なのに・・・。』

青葉「神通さん、聞きましたよ。」
神通「なんでしょうか?」
青葉「司令官から秘書艦に誘われたのに断っちゃったんですね。」
神通「まだ断ってはいません。
   でも、私なんかでは務まりませんよ。」
青葉「そうでしょうか?
   最近の神通さんなら『うちの提督の秘書艦』なら十分務まると
   思いますよ。」
神通「買いかぶり過ぎです。」
青葉「そうそう、もうすぐ司令官の誕生日が近いんですよ。」
神通「そうなんですか?知りませんでした。」
青葉「司令官は、自分のことは滅多に言いませんからねぇ。
   それに、自分の誕生日を大々的に祝ってほしいってタイプでも
   ないですからねぇ。」
神通「確かにそうですね。」
青葉「そ・こ・で、司令官にサプライズを企画しようと思うんです。
   もちろん少数精鋭なので、大々的にはしません。」
神通「つまり、数人だけで提督の誕生パーティをするってことですか?」
青葉「その通りです。
   という訳で、神通さんにもご協力頂けないでしょうか?」
神通「わたし、ですか?
   私なんかじゃ、何もできませんよ。」
青葉「いえいえ、そんなことはありませんよ。」
神通「・・・まあ、私が出来る事でしたらいいですけど。」
青葉「ご協力感謝します。
   では、早速準備に取り掛かりましょう!」
神通「え?ちょ、青葉さん?!
   どこへ・・・」


つづく

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第35話第33話

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第93話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第93話 また羅針盤に・・・】

提督『再び1-4に出撃してみたのだが、また一番下のルートを進んでしまい、
   ボスには辿り着けなかった。』

提督「もしかして、また羅針盤に振り回されるのか・・・?」
陽炎「やっと会えた!陽炎よ。
   よろしくねっ!」
菊月「私が菊月だ、共にゆこう。」
提督「ああ、よろしくな。」
陽炎「随分暗い顔をしちゃって、どうしたの?」
提督「ああ、どうも俺って羅針盤に振り回されることが多いんだ。」
陽炎「別にいいじゃない。
   レべリングついでに攻略してるって思えば、少しは気が楽に
   なるでしょ?」
提督「ん~・・・。」
菊月「諦めないことが大事だ。
   もし辛いなら、気晴らしをするのもいい・・・。」
提督「二人とも、ありがとな。」
菊月「礼はいらぬ。。。」
陽炎「そうね、大したことしてないし。」
吹雪「司令官、少し休憩しませんか?」
陽炎「あら、吹雪じゃない。」
吹雪「陽炎ちゃん、菊月ちゃん、ようこそです。」
菊月「吹雪が秘書艦なのか・・・?」
吹雪「はい、なんとかやってます。」
陽炎「・・・もしかして司令って、ろり・・・」
吹雪「ち、違いますよ。
   たまたま初期艦が私で、そのまま秘書艦を務めてるだけですから。
   ですよね、司令官。」
提督「あ、ああ。」
陽炎「ふ~ん、まあいいけどね。」


つづく

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第94話第92話