べれった -47ページ目

春と秋の雨・第5話

どうも、べれったです。

今回は、春雨ちゃんの秋の限定グラフィックに描かれている
リスについてあれこれ妄想したSSをアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なる存在です。

 あと、設定や世界観は独自の考えや『艦これ日誌』の設定に沿って
 作成されていますので、予めご了承ください。

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【第5話 春雨と駆逐棲姫】



春雨『リスになった駆逐棲姫ちゃんが、渾作戦の時の駆逐棲姫だと
   神通さんが気付いてくれました。
   そのことを司令官にも話さなければいけません。
   信じてもらえるでしょうか?』

べれった「さて、そのリスを連れて来た理由、他にもあるんじゃないか?」
春雨「あの、その、信じてもらえるかわからないんですけど、
   この子は、渾作戦の時の駆逐棲姫なんです。」
べれった「ん?深海棲艦ってリスになるのか?」
春雨「えっと、それはわからないんです。
   でも・・・」
神通「提督、恐らく春雨ちゃんが言っていることは本当だと思います。
   なんとなくですが、あの時の駆逐棲姫さんと似ているんです。」
べれった「ん~・・・、にわかには信じられんが。
     何か確証みたいなものはあるのか?」
春雨「それは・・・、えっと、あの・・・。」
駆逐棲姫「ワタシはジンツウとハルサメにたすけられた。
     オマエたちがいう、コンサクセンのクチクセイキだ。」
べれった「え・・・。」
神通「そ、その子、しゃべれるんですか?!」
駆逐棲姫「ハルサメ、ヤクソクをまもれなくてすまない。
     だが、これしかないとおもった。」
春雨「そうですね、あなたがお話できることが
   一番の証明かもしれませんね。」
駆逐棲姫「ワタシは、オマエからすればテキだ。
     スキにすればいい。
     だが、ハルサメとジンツウにはなにもするな。」
春雨「ダメです!
   司令官、お願いします!
   私はどうなっても構いません!
   この子だけは、この子だけは助けてください!
   お願いします!」
神通「提督、私からもお願いします。
   この子に敵意は感じられません。
   ですから、安全だと思います。」
べれった「んむ・・・。
     神通、ひとつ確認したいんだが。」
神通「なんでしょうか?」
べれった「前回の第二次SN作戦にも駆逐棲姫がいたが、
     この子と同じだったと思うか?」
神通「いえ、雰囲気が違います。
   別人といってもいいかもしれません。」
べれった「なるほど。
     もし、この子が駆逐棲姫の姿になって戦うことになったら
     どうする?」
神通「それは・・・。」
春雨「わたしは、無理です。。。」
べれった「前回、駆逐棲姫を倒せたのは別人だったからか・・・。」
駆逐棲姫「そうか、ワタシとおなじすがたをしたヤツがいたのか・・・。
     ワタシも、なんどもよみがっていた。
     だが、ジンツウにたすけられて、つぎにきづいたら、
     こうなってた。。。
     ナゼかはわからない。。。」
べれった「オカルト話っぽくいえば、リスに転生したってことか。」
駆逐棲姫「おそらく。」
べれった「君に敵意はないんだね?」
駆逐棲姫「ハルサメたちをきずつけるヤツはほしょうしない。
     だが、それいがいはたたかうきはない。」
べれった「春雨、この子がもし敵対した場合は止められるか?」
春雨「・・・。」
神通「もしそうなったら、私がやります。」
神通「神通さん・・・。」
駆逐棲姫「それでいい。」
べれった「春雨、普段の世話は出来るか?」
春雨「はい、それは責任もってやります。
   それに、この子を私たちの敵になんてさせません!」
神通「春雨ちゃん、落ち着いて。」
春雨「ごめんなさい。。。」
べれった「じゃあ、春雨と神通が責任を取るというのなら
     許可する。」
駆逐棲姫「いいのか!?」
べれった「ああ。
     ただ、君もひとつ約束してくれ。」
駆逐棲姫「なんだ?」
べれった「春雨と神通、あと俺以外にはしゃべれることを黙っててくれ。
     さすがにリスがしゃべれるとなると混乱が生じそうだ。」
駆逐棲姫「りょうかいした。」
春雨「しれいかん。。。」
べれった「ただし、春雨には始末書とこの書類は書いてもらうぞ。」
春雨「はい・・・。
   ほんとに、ほんとに、いいんですか・・・?」
べれった「ああ。」
春雨「司令官!ありがとうございます!!」
神通「よかったですね、春雨ちゃん。」
春雨「はい・・・。これからも一緒ですよ。」
駆逐棲姫「ああ、よろしく。」


春雨『こうして、駆逐棲姫ちゃんが鎮守府に残れることになりました。
   絶対に絶対に護ってみせます。』


つづく

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第6話第4話

闇夜を照らす華・第59話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第59話 秘密を共有する】

神通『提督が緊張とストレスで急に具合が悪くなってしまいました。
   とりあえず落ち着いたので医務室に運びました。』

べれった「すまん。。。」
神通「謝らないでください。
   私が大井さんに説明しなかったせいで・・・」
べれった「いや、神通は悪くないよ。。。
     そもそも、俺の病気のことを黙ってるのが悪いんだし。」
神通「提督・・・。」
春雨「司令官!
   倒れたって聞きましたけど、大丈夫ですか!?」
神通「春雨ちゃん、しーっ、ですよ。」
春雨「あ、ごめんなさい。」
神通「提督は大丈夫です。
   だいぶ落ち着いてきましたし、しばらく休めば大丈夫かと。」
春雨「よかった・・・、よかったです・・・はい。」
べれった「すまんな、心配かけて。」
春雨「ほんとですよ、司令官の身に何かあったら・・・」
神通「春雨ちゃん・・・。」
春雨「春雨は、司令官と神通さんにはどれだけ返しても
   返しきれないご恩があります。
   なので、春雨にできることはなんでもしたいです。」
べれった「春雨・・・。」
神通「春雨ちゃん・・・。」
春雨「あの、神通さん、少しいいですか?」
神通「なんでしょう?」
春雨「ひそひそひそ・・・」
神通「・・・。
   ごめんなさい、私の口からは言えません。」
春雨「そうですよね、ごめんなさい。」
べれった「春雨、俺の身体のことを知りたいのか?」
春雨「あ、その、えっと・・・はい。」
べれった「・・・。
     神通、春雨に教えてやってくれ。」
神通「提督、よろしいのですか?」
べれった「ああ、春雨なら大丈夫だろ。」
神通「わかりました。
   では、少し席を外しますね。
   春雨ちゃん、少しいいですか?」
春雨「はい。」

・・・・・

神通「・・・という状況です。」
春雨「・・・。
   それは、言えませんね。。。
   最近、司令官の身体が弱い理由を探っている子がいるみたいで、
   司令官を護るためには聞かなくちゃいけないと思って・・・
   でも、ダメなら諦めるつもりでした。ほんとです。」
神通「大丈夫ですよ、春雨ちゃんのことを信じていますから。」
春雨「でも、思っていた以上に大変ですね。
   ここの雰囲気はとてもいいですけど、完全に一枚岩というわけでは
   ないと思います。
   だから・・・」
神通「そうですね、この事情を聞いてショックを受ける子もいると思います。
   ですから、姉さんたちにも他言していません。」
春雨「はい、春雨も姉さんたちに言いません。」
神通「あの、こんな時に聞くのは間違っていると思いますけど、
   春雨ちゃんに聞きたいことが。」
春雨「なんですか?」
神通「あの、その、春雨ちゃんは、提督のこと・・・
   どう思っていますか?」
春雨「はい、好きですよ。」
神通「どのくらい、好き、ですか?」
春雨「えっと・・・
   そうですね、お嫁さんになりたいくらい好き、です。
   はい・・・。」
神通「そう、ですか。
   春雨ちゃんなら、いいお嫁さんに・・・」
春雨「ダメです!!
   確かに私は司令官のことが大好きです。
   でも、神通さんから盗るのはもっと嫌です!!
   神通さんも、司令官のことが大好きなら手を放しちゃダメです。」
神通「春雨ちゃん・・・」
春雨「私決めました。
   神通さんと司令官の恋を応援します。」
神通「まってください。
   私は確かに提督のことが大好きです。
   一番じゃなくてもいいから、ケッコンカッコカリしたいと
   思っています。
   でも、提督は・・・」
春雨「提督は、神通さんのことが大好きです。
   誰に聞いてもそういいます。」
神通「提督が私に好意を持ってくれているのは知っています。
   でも、どうしても自信が持てないんです。
   どうして私なのか、他にもたくさんかわいい子もいるのに。」
春雨「神通さんと司令官はお似合いです。
   お互いのことをやさしく見守っていて、静かに支えていて。
   私はそんな二人が羨ましいです。」
神通「春雨ちゃん・・・、その、ありがとう。」


つづく

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第60話第58話

艦これ日誌・第百八週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第百八週目 提督のお気に入りになる?】

■提督日誌

・・・。
特に書くことがない。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

江風「うぅ。。。
   あれからずっと提督と話せてない。。。
   いい加減話さないと・・・
   もし私のせいで提督の指揮に影響が出たらイベントとか
   マズイよなぁ。。。」
神通「あ、江風さんいいところに。」
江風「え?」
神通「提督の秘書艦の仕事を手伝ってもらえますか?」
江風「なんで私が?」
神通「イベントの準備で、しばらく資料室で仕事する必要があるんです。
   なので、私が戻るまで提督を支えてほしいんです。」
江風「あ、あぁ、うん。」
神通「提督、失礼します。」
べれった「あ、神通。
     これ、一応纏めておいたから、そっちの作業に役立てて。」
神通「あ、ありがとうございます。
   あの、私が戻るまで、江風さんに提督の補佐をお願いしたので、
   よろしくお願いします。」
べれった「了解。」
江風「あ、あのさ、わたしは何をすればいいんだ?」
べれった「ん?今は大丈夫だからソファーにでも座ってて。」

・・・・・

江風「ん~~~。
   なぁ、秘書艦ってこんなに暇なのか?」
べれった「いや、神通の場合、自分の仕事やりながらだから、
     暇な時はあんまないかな?」
江風「他の秘書艦の時は?」
べれった「電も雷も何かしらの仕事をしてたな。」
江風「それって、自分で仕事を見つけてやってるってこと?」
べれった「そうだな。
     当時は今ほど余裕はなかったし、海域情報の収集とか
     訓練メニューとか当番表の作成とか、色々あったんだよ。
     今は、秘書艦と各担当の取り纏め役以外は当番制になって、
     だいぶ楽になったけど。」
江風「ふ~ん。
   なぁ、何か手伝うことある?」
べれった「ん?今はないから大丈夫だよ。」
江風「・・・。」
べれった「江風?」
江風「提督は、わたしのこと、きらい・・・?」
べれった「いや、そういうわけじゃ・・・。」
江風「いいんだよ。。。
   わたしってガサツだし、恥ずかしくて提督のこと嫌いって
   言っちゃうし・・・
   だからさ、嫌いならキライって・・・
   いらない子ならいらないって、言ってよ。。。」
べれった「俺は、うちにいる艦娘は誰一人だっていらないって思わないし、
     大切にしたいって思ってる。
     確かに苦手な子はいるけど、それが理由で見捨てたりしない。
     だから誰も沈めないし、江風のことだって、今すぐじゃないけど
     ちゃんとレベリングする。
     もし、俺のことは信じられないっていうなら異動届を
     出してくれて構わない。」
江風「じゃあ・・・証拠を見せてよ。」
べれった「証拠?」
江風「うん、私のことも時雨姉貴や春雨みたいに大切に思ってるなら
   その証拠を見せてよ・・・。
   そしたら、提督のこと、もうキライなんて言わない。
   私も提督のために頑張るから・・・。」
べれった「時雨や春雨みたいに・・・か。
     じゃあ、頭を撫でればいいか?」
江風「それ以上のこと、二人にはしてるんだろ?」
べれった「・・・わかった、あとから文句言うなよ?」

ぎゅっ

江風「・・・。」
べれった「これでいいか?」
江風「もうちょっとこのままでいて。
   提督に言いたいことあるから。」
べれった「ん。」
江風「提督、ごめんな。」
べれった「ん?」
江風「恥ずかしいからって、提督のこと嫌いって言ってごめん。」
べれった「うん、大丈夫だから。」
江風「私さ、不安だったんだ。
   春雨みたいに可愛くないし、時雨姉貴みたいに強くないし。
   レベリングもしてもらえてないし・・・。」
べれった「心配させてごめんな。
     あとさ、江風もかわいいと思うぞ。」
江風「うん。
   ン?、てーとく、今なんて・・・」
時雨「提督、いるかい?」
べれったん「お、おほん、い、いるぞ?」
江風「、、、、、」
時雨「どうしたの、二人とも?」
江風「な、なんでもねぇよ。」
時雨「もしかして、セクハラされた?」
江風「ンな訳ないだろ?てーとくはそんなことしないって
   時雨姉貴が言ってたじゃん。」
時雨「うん、そうだね。
   それなら、手を握ってもらったの?
   それとも抱きしめてもらった?
   まさかキスとか?」
江風「ななな、なんでそうなンだよ?」
時雨「提督、江風に何したの?
   怒らないから言って?」
べれった「抱きしめた。。。」
時雨「そっか、よかったね江風。」
江風「な、なにがだよ?」
時雨「提督に嫌われてるかもって気にしてたから、ぎゅってしてもらえて
   安心したでしょ?」
江風「ンなこと・・・」
時雨「ボクは安心するなぁ。
   提督にぎゅってしてもらえたら。
   ね、提督、ボクもいいかい?」
べれった「え?」

ぎゅっ

時雨「提督♪」
江風「な、ななななんで!?
   時雨姉貴が、そんなに積極的なんだよ?!」
時雨「提督は特別だもん。」
江風「で、でも、あんまりやると神通さんに怒られない?」
時雨「別に提督を盗るつもりないし、時々なら平気だよ。
   神通さんもわかってるし。」
江風「提督ってさ。
   意外と女たらしなんだな。」
べれった「うっ。。。」

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第百九週目第百七週目

カムラン半島

どうも、べれったです。

今更ではありますが、2-1『カムラン半島』の情報をアップしようと
思います。

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※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
 基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
 情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
 そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
 攻略を進めていただければ幸いです。
 なお、一部の情報は随時更新していく予定です。


【基本情報】



・開放条件:1-4『南西諸島防衛線』攻略
・出撃艦隊:通常艦隊
・出撃制限:なし
・編成制限:なし
・難易度選択:なし
・クリア条件:ボスマスでの戦闘で勝利する
       (勝利時のランクは関係なし)


【出撃マップ】




【敵編成】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。

■Aマス







■Bマス

 アイテム(鋼材×10、15、20、25、30)

■Cマス







■Dマス

 アイテム(高速建造材×1)

■Eマス(ボス戦)







■Fマス








【ドロップ情報】
※以下は、攻略中に確認できたものとなります。

■Aマス

 ・白雪、初雪、深雪、磯波
 ・若葉
 ・時雨、村雨
 ・大潮、満潮、霰、霞
 ・球磨
 ・五十鈴、名取、由良
 ・神通、那珂
 ・加古
 ・足柄
 ・鳥海
 ・最上
 ・千歳
 ・龍驤
 ・祥鳳

■Cマス

 ・村雨、夕立
 ・大潮、満潮、荒潮
 ・不知火
 ・那珂
 ・加古
 ・鳥海
 ・妙高、足柄

■Eマス

 ・吹雪
 ・北上
 ・五十鈴
 ・神通、那珂
 ・青葉
 ・妙高
 ・高雄、愛宕
 ・千歳
 ・扶桑、山城
 ・榛名

■Fマス

 ・子日
 ・大潮
 ・不知火
 ・名取
 ・古鷹
 ・妙高、足柄
 ・千歳


【攻略編成例】



▲この海域から、相手の戦艦や重巡洋艦が昼の連撃や弾着観測射撃を
 行ってきます。
 そのため、空母系の艦娘を1、2隻加えて制空権を確保できるように
 しておくことをお勧めします。

 ちなみに私が初めて攻略した時は、軽巡+駆逐のみの編成で
 クリアしました。
 最近は、上記画像のように駆逐艦6隻で突撃しています。
 当然制空権は喪失するので、弾着観測射撃で酷い目に遭いますが・・・




▲この海域のボス戦での最高記録です。

 ※以下の条件で最高記録を決定しています。
  ・ボス戦終了時に最も損害が少ない
  ・ボス戦での相手への損害が最も大きい
  ・ボス戦での被弾が最も少ない


【リンク】

・カムラン半島
バシー島沖
東部オリョール海
沖ノ島海域
沖ノ島沖戦闘哨戒

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オリコン4/6

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■デイリーランキング

 【3月29日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 12位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 12位(-)

 【3月30日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 15位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 10位(-)

 【3月31日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 14位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 7位(-)

 【4月1日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 28位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 21位(-)

 【4月2日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 23位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 13位(-)

 【4月3日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 15位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 7位(-)

 【4月4日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 16位(-)


■週間ランキング

 【4月11日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 15位(7528)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 7位(13591)


■月間ランキング

 【2016年3月度】
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 24位(13591)
 ・all time Lovin' 50位(8526)

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 <コメント>
 艦これのサントラと加賀さんのシングルがランクイン!

今更だけどシリーズ、長崎・佐世保編・その1

どうも、べれったです。

今日は、長崎、佐世保に行った時の写真をアップしようと思います。

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▲今回は初めて東海道・山陽新幹線の終点まで乗ります。




▲新幹線の博多駅の駅名標です。
 九州新幹線の新鳥栖駅と博多南線の博多南駅に
 分かれます。
 今回は、ここから在来線に乗り換えます。




▲エヴァの新幹線の模型を発見。
 実物は残念ながら見ることはできませんでした。




▲全然情報を集めていませんでしたが、
 EVA Cafeっていうのがあるんですね。






▲次の特急の出発まで30分くらい空きがあったので、
 急遽カフェに寄ることに。




▲とても料理を頼んで食べている時間はなかったので、
 ドリンクのみ注文しました。
 今回は、帰りも接続時間に余裕がないので、
 これが精一杯でした。




▲佐賀駅の駅名標を撮るため、
 佐賀駅まではかもめで移動します。




▲カフェで食べる時間が無かった代わりに
 お寿司を食べました。




▲佐賀駅で無事に駅名標を撮りました。
 九州の駅名標は、これで2県目になります。




▲佐賀駅から佐世保駅まではみどりで移動しました。




▲今回の旅行の宿泊先である佐世保駅に到着。




▲あまり気にしていませんでしたが、
 日本最西端の駅なんですね。




▲写真は翌日撮りましたが、佐世保駅前の写真です。




▲夜はちゃんぽんを食べました。




▲さらに友人と分けて皿うどんも食べました。
 佐世保の皿うどんは長崎の皿うどんと違って太麺です。

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1日目は、駅名標を撮りつつ、佐世保まで移動しました。
当初の予定では、2日目は長崎を観光して、3日目に東京へ戻るつもりでしたが、
またしても2日目のスケジュールが想定外の事態に・・・。

そんな2日目の写真はまたの機会に載せようと思います。


それでは。

春と秋の雨・第4話

どうも、べれったです。

今回は、春雨ちゃんの秋の限定グラフィックに描かれている
リスについてあれこれ妄想したSSをアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なる存在です。

 あと、設定や世界観は独自の考えや『艦これ日誌』の設定に沿って
 作成されていますので、予めご了承ください。

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【第4話 春雨に甘い?】



春雨『リスを鎮守府に連れて来たことが、さっそくバレてしまいました。
   そして司令官に報告しに行くことに・・・
   きっと返してきなさいって言われます。。。』

神通「提督、失礼します。」
べれった「ん?大勢でどうした?」
神通「春雨ちゃん。」
春雨「は、はい。。。
   あの、司令官・・・」
べれった「どうした?」
春雨「あの・・・、ごめんなさい。。。」
べれった「え?お、おい、どうしたんだよ?
     おれ、なんかしたか?」
春雨「はるさめが、わるいんです。。。
   だめなのに・・・ぐすっ
   このこを・・・つれて・・・
   だけど・・・だけど・・・ぐすっ」
駆逐棲姫『ハルサメ、なかないで。』
時雨「春雨、落ち着いて。」
べれった「えっと、この子って?」
神通「あの、この子なんですけど。」
べれった「あ、リスだ♪」
江風「てーとく、こいつ凶暴だから、さっさと返してこようぜ。」
時雨「江風、話がややこしくなるから、少し黙ってて。」
夕立「提督さん、鼻の下が伸びてるっぽい。」
村雨「もしかして提督、動物好き?」
べれった「おほんっ!
     で、どうしたんだ?」
神通「はい、詳しくはわからないんですけど、
   春雨ちゃんが連れて来たみたいなんです。」
べれった「春雨が?
     ああ、そういうことね。
     春雨、どうしてこの子を連れて来たの?
     怒ったりしないから、教えてくれないか?」
春雨「は、はい。。。
   あの、今日お出かけした帰りにこの子を見つけたんです。
   雨の中で弱ってて、ほっとけなくて・・・だから・・・
   でも、だめ・・・ですよね・・・?
   う、うぅ。。。」
べれった「・・・。」
神通「提督?」

なでなで

駆逐棲姫『コイツの撫で方・・・やさしい。』
べれった「随分大人しいな。」
江風「ンなことないぞ!
   こいつ、私の鼻を思いっきりかじりやがったんだ!
   絶対危険だって!」
べれった「お前、この子が嫌がるようなことしたんじゃないか?」
江風「てーとく、信じてくれよぉ~。
   こいつヤバイって。」
べれった「ふむ。
     春雨は、どうしたい?」
春雨「はい。。。
   一緒にいたいです。。。
   この子はわたしの友達です。
   だから・・・。」
村雨「提督、どうするの?」
べれった「・・・話はだいたいわかった。
     とりあえず明日までは春雨が責任もって世話するっていうなら
     許可する。」
江風「えぇ!?
   そいつ危険だぞ!」
べれった「もう遅いし、今から返してこいなんて言えんだろ。」
江風「だけどさぁ。」
時雨「江風は鼻を噛まれたことを根に持ってるんだね。」
江風「だって、わたしの鼻をガブリだぞ!」
村雨「はいはい、後で海風に電話で慰めてもらってね。」
江風「なんで姉貴が出てくるんだよ!
   心配させるから、んなことできっか。」
夕立「その子、春雨と神通さんには懐いてるっぽい?」
神通「そうですね。
   なんでしょう、とても懐かしい感じがします。」
べれった「とりあえず今日は解散だ。
     その子の処遇とか春雨の処罰は明日決定する。」
神通「春雨ちゃん、ちょっといいですか?」
春雨「はい・・・」
神通「ひそひそひそ・・・」
春雨「えっ?!どうしてそれを?」
神通「春雨ちゃんがあそこまで護ろうとしたから。」
夕立「あーっ、二人で何を話してるっぽい?」
春雨「ヒミツです。」
べれった「・・・はい、今日は解散。
     あ、神通と春雨とその子は残ってくれるか?」
春雨「あ、はい。」
神通「わかりました。」

・・・・・

江風「ったく、てーとくは春雨に甘すぎンだよ。」
村雨「なになに?春雨にヤキモチ?」
夕立「春雨は、提督さんのお気に入りっぽいもんね。」
時雨「まぁ、妹みたいに可愛がってるからね。
   それに、連れて来たのがリスだったのも大きいかな?」
江風「どういうことだ?」
時雨「提督は、動物好きなんだよ。
   特に小動物系は大好きなんだよ。」
江風「じゃあ、ペット禁止にする必要ないじゃん。
   わたしはてっきりアレルギーか動物が苦手なんだと思ったぞ。」
時雨「鎮守府にはいろんな子がいるからね。
   それに、許可したらペットだらけになりそうだし。」
村雨「そうねぇ、雷なんて捨て犬とかいつも拾ってきそうだし。」

春雨『私と神通さんだけ残るように言われました。
   神通さんは、この子の正体に気付いているので、
   司令官に正直に話そうと思います。』


つづく

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第5話第3話

闇夜を照らす華・第58話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第58話 新年】

神通『2015年になりました。
   今年も提督やみなさんと一緒に頑張っていこうと思います。』

神通「提督、失礼します。」
べれった「ん?どうした?」
神通「提督、明けましておめでとうございます。
   今年もよろしくお願い致します。」
べれった「こちらこそ、よろしくお願いします。」
神通「提督、昨日はこちらで年越しされたんですか?」
べれった「ん?まぁ。」
神通「そうですか・・・。」
べれった「どうした?」
神通「いえ、その、無理だけはしないでほしいなって。」
べれった「あ、ああ。
     ごめんな、心配かけて。」
神通「いえ、提督の秘書艦として、体調を心配するのは当然です。
   それに・・・」
べれった「それに?」
神通「な、なんでも、ないです・・・。」
秋月「し、司令!!」
べれった「ど、どうした?」
秋月「あの、あの、食堂にある、ごごごご馳走は・・・
   ほんとに食べていいんですか!?」
べれった「う、うん。
     鳳翔さんが腕によりをかけてみんなのために
     作ってくれたものだから、食べていいぞ。」
秋月「ど、どうしよう・・・。
   わたし、あんなご馳走の食べ方なんて知りません。」
べれった「いや、普通に小皿にとって食べればいいんじゃ・・・な?」
神通「あ、はい、秋月さん、そんなに気負わなくても大丈夫ですよ。
   たくさん食べてきてくださいね。」
秋月「は、はい!
   秋月、お節料理をいただきに行ってまいります!
   あ、お二人とも明けましておめでとうございます!」
神通「おめでとうございます。」
べれった「おめでとうございます。」
秋月「それでは!」
べれった「・・・秋月って、お節料理食べたことないのかな?」
神通「最近は、お節を作らないご家庭も増えているのかもしれません。
   わたしも、作れるかどうか不安ですし。」
べれった「そういえば、神通ってどんな料理が得意なんだ?」
神通「え?そうですね・・・
   簡単なものであれば、洋食も和食も作れますけど・・・
   ん~・・・」
べれった「ごめん、そんなに悩まれるとは思わなかった。」
神通「す、すいません。
   あの、提督はどんな料理が食べたいですか?」
べれった「そうだなぁ・・・」
時雨「提督、そこは即答しないとダメだよ?」
夕立「夕立は、おいしければ何でもいいっぽい!」
春雨「夕立姉さん、もう・・・」
神通「時雨さん、夕立さん、春雨ちゃん、
   明けましておめでとうございます。」
時雨「こちらこそ、おめでとうございます。」
夕立「おめでとうっぽい~。」
春雨「おめでとうございます。はい。」
春雨「司令官、ちょっといいですか?」
べれった「ん?」
春雨「ひそひそひそ・・・
   これくらいは言わないとダメですよ?」
時雨「春雨、何を言ったんだい?」
春雨「ヒミツです♪」
夕立「えぇ~。」
時雨「それより提督、神通さんの質問にはどう答えるの?」
べれった「え、ええっと・・・
     じ、神通の作ってくれたものなら、なんでも・・・」
神通「え?あ、ありがとうございます。
   えっと、では、今度なにか作りますね。」
べれった「お、おぉ・・・。」
時雨「春雨・・・」
春雨「私は何もしてませんよ?はい。」


つづく

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第57話

艦これ日誌・第百七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第百七週目 提督への評価】

■提督日誌

・・・。
特に書くことがない。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

江風「うぅぅぅ~~~」
満潮「ちょっと、具合でも悪いの?」
朝潮「医務室に行って休んだ方がいいのでは?」
江風「べつに具合悪いわけじゃないんだよぉ~。
   てーとくがさぁ・・・。」
荒潮「あらあら、提督とケンカでもしたの?」
満潮「あの司令官がケンカなんてできないでしょ?
   お人好しで、なんでもかんでも甘いんだから。」
大潮「満潮ちゃんは、厳しい司令官の方がいいの?
   大潮は、やさしい司令官の方がいいですよ。
   あとは、もうちょっとテンションアゲアゲになってくれると
   よりいいですね。」
朝潮「司令官は身体が弱いんですから、仕方ないと思います。
   私も、色々と私たちのことを考えてくれる司令官のことは
   尊敬しています。」
荒潮「そうねぇ、うちの提督は、あれくらいの方がいいわねぇ。」
満潮「べ、別に、厳しいのがいいとは言ってないでしょ?
   それより、なんでヘコんでんのよ?」
江風「実はさぁ、勢いで『提督のこと好きじゃない』って
   言ったんだけど、それを提督に聞かれたんだよ。
   それ以来よそよそしくってさぁ。。。」
大潮「江風ちゃんは司令官のこと嫌いなの?」
江風「嫌いじゃないけど、その、恥ずかしくってさぁ。。。
   つい言っちゃったんだよ。。。」
荒潮「それならぁ、『提督だ~いすき♡』って言って、
   誤解を解いちゃえばいいじゃない?」
江風「い、言えるわけないだろ!?」
満潮「そもそも、そんなこと言えるなら、
   好きじゃないなんて言わないでしょ?」
荒潮「満潮ちゃんがそうだものねぇ?」
満潮「はっ?!まるで私が司令官のこと好きみたいじゃない!
   私は司令官のことなんて好きじゃないわよ!」
朝潮「だけど、以前よりはだいぶ友好的になったわよね。」
大潮「以前は司令官にきつく当たるだけだったもんね。」
江風「なあ、満潮は提督のこと嫌いだったのか?」
満潮「だから、今も好きじゃないって。
   まあ、こんな私でもちゃんと育ててくれるのは感謝してるけど。」
江風「ほんとに提督はみんなにやさしいんだな。」
大潮「そうですよ、司令官はみんなにやさしい司令官です。」
荒潮「そうねぇ、曙ちゃんも最近はだいぶやさしくなってきたし、
   あとは霞ちゃんくらいかなぁ?」
満潮「荒潮は何を言ってるのよ?」
荒潮「それはねぇ~、霞ちゃんがデレたらぁ~、
   み~んな、提督ラブかぁ、ライクかなぁって。」
満潮「だ・か・ら、私は違うって!!」
荒潮「またまたぁ~。」
満潮「もうーーーっ!!」
大潮「江風ちゃん、司令官にちゃんと話した方がいいですよ?」
朝潮「私もそう思います。
   司令官は、私たちのことを絶対に見捨てません。
   だから、ちゃんと誤解を解いた方がいいと思います。」
荒潮「そうよぉ~、たとえ神通さんがいたとしても、
   本気で好きならぁ、コクっちゃってもいいのよぉ?」
満潮「あんたは、修羅場がお望みなの?」
荒潮「違うわよぉ?」
満潮「どっちにしろ一度話した方がいいわ。
   このままだと、司令官がヘコんで士気に影響しかねないし。」
江風「なぁ、提督はメンタル弱いのか?」
朝潮「申し訳ないですが、弱いと思います。」
大潮「弱いですね。」
満潮「弱いわよ。」
荒潮「ペラペラよぉ~。」
江風「・・・。」

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第百八週目第百六週目

艦これ日誌・番外編(艦娘のレベル編その7)

どうも、べれったです。

今日は、自分の艦これの状況を載せようと思います。
今回は、艦娘のレベルをアップしようと思います。

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▲1月24日時点のレベルソート16ページ目と15ページ目です。
 とりあえず、ロックしている子は10レベル以上にしています。





▲1月31日時点のレベルソート14ページ目と13ページ目です。
 現在はゴーヤも育て始めていますが、この頃は
 まだ育てていませんね。





▲2月7日時点のレベルソート12ージ目と11ページ目です。





▲2月14日時点のレベルソート10ページ目と9ページ目です。
 この辺から底上げレベリングが一段落した子たちのエリアに
 なります。





▲2月21日時点のレベルソート8ページ目と7ページ目です。





▲2月28日時点のレベルソート6ページ目と5ページ目です。




▲3月6日時点のレベルソート4ページ目です。
 この辺は底上げレベリング+遠征の子たちがいます。




▲3月13日時点のレベルソート3ページ目です。
 この辺から攻略組みの子たちになります。




▲3月20日時点のレベルソート2ページ目です。




▲3月27日時点のレベルソート1ページ目です。
 99レベル以上の艦娘が5隻になりました。





底上げしつつゴーヤのレベリングをしてますが、
なかなか育ちませんね。。。
まるゆと違って修理時間も長いし・・・

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リザルト編その8リザルト編その7