べれった -48ページ目

『現実逃避行』番外編・その25

どうも、べれったです。

今回は、駅名標を回収しながら呉に行った時のルートと所要時間について
書いてみようと思います。

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【新宿⇒呉】

■新宿駅

 ・10時23分発:中央本線中央特快・東京行き

  今回の目的は、まだ回収出来ていない県庁所在地の駅名標、
  岐阜県の岐阜駅、滋賀県の大津駅、広島県の広島駅の3つを
  回収しながら旅の目的地である呉に向かいます。


■東京駅

 ・10時38分着
  10時45分発:東海道新幹線のぞみ323号・新大阪行き

  まずは名古屋まで新幹線で移動します。


■名古屋駅

 ・12時21分着
  12時30分発:東海道本線快速・大垣行き

  岐阜駅と大津駅に向かうため、名古屋で在来線に乗り換えます。


■岐阜駅

 ・12時52分着
  13時05分発:東海道本線新快速・大垣行き

  もし目の前に駅名標があったら、駅名標だけ撮って
  そのまま戻ろうかと思いましたが、近くに駅名標がなかったので、
  次の電車で大津駅に向かいました。


■大垣駅

 ・13時18分着
  13時42分発:東海道本線普通・米原行き

  途中の大垣駅で乗り換えます。
  大津までの直通便はないみたいですね。


■米原駅

 ・14時17分着
  14時20分発:東海道本線新快速・姫路行き

  ここから姫路までの直通便は結構あるようで、
  距離を考えると結構すごいですよね?


■大津駅

 ・15時03分着
  15時04分発:東海道本線新快速・姫路行き

  大津駅は、なんとか目の前に駅名標があったので、
  停車時間中にさっと撮って、同じ列車で移動しました。


■京都駅

 ・15時13分着
  15時27分発:東海道新幹線のぞみ35号・博多行き

  ここから広島まで、再び新幹線で移動します。


■広島駅

 ・17時08分着
  17時26分発:山陽本線通勤ライナー・糸崎行き

  無事に広島駅の駅名標を撮って、
  目的地である呉を目指します。


■呉駅

 ・18時00分着

  無事に呉駅に到着しました。
  この翌日は大和ミュージアムなどを観光して、
  その次の日は、カキとかを食べて東京に戻りました。

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新宿⇒新宿

オリコン3/30

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■デイリーランキング

 【3月22日付け】
 ・all time Lovin' 12位(-)

 【3月23日付け】
 ・all time Lovin' 8位(-)

 【3月24日付け】
 ・all time Lovin' 12位(-)

 【3月25日付け】
 ・all time Lovin' 12位(-)

 【3月26日付け】
 ・all time Lovin' 9位(-)

 【3月27日付け】
 ・all time Lovin' 14位(-)

 【3月28日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【参】 4位(-)
  加賀岬 KanColle Vocal Collection vol.3
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track vol.Ⅲ 雲 1位(5827)


■週間ランキング

 【4月4日付け】
 ・all time Lovin' 10位(7836)

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 <コメント>
 あきちゃんのニューアルバムがランクイン!

春と秋の雨・第3話

どうも、べれったです。

今回は、春雨ちゃんの秋の限定グラフィックに描かれている
リスについてあれこれ妄想したSSをアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なる存在です。

 あと、設定や世界観は独自の考えや『艦これ日誌』の設定に沿って
 作成されていますので、予めご了承ください。

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【第3話 護り抜きます】



春雨『リスになってしまった駆逐棲姫ちゃんを鎮守府に連れてきました。
   まずは誰にも気付かれずに安全な場所に行かなくちゃいけません。』

春雨「あの、少し窮屈ですけど、帽子の中に隠れていてください。
   あと、しゃべっちゃダメですよ。」
駆逐棲姫「わかった。」
春雨「それでは行きます。」

・・・・・

春雨『あとは、ここを抜ければもう安心ですね。』
春雨「右よし、左よし・・・大丈夫ですね、はい。」
時雨「春雨、なにしてるの?」
春雨「ひゃーーーっ!!!」
時雨「そんなに驚かなくてもいいんじゃないかな?
   それとも、何か良くないことを企んでるのかい?」
春雨「そそそそんな、企んでなんていません!はい。」
夕立「怪しいっぽい~。
   あ、もしかしておやつを隠してるっぽい?
   独り占めはいけないっぽい。」
時雨「夕立じゃないんだから・・・。」
夕立「夕立、そんなことしないっぽい!」
時雨「ふ~ん。
   提督がボクたちにくれたお菓子を一人で食べたのは誰だったかな?」
夕立「し、知らないっぽーい・・・」
春雨『よ、よりによって時雨姉さんたちに見つかるなんて・・・
   特に時雨姉さんは、私の行動を怪しんでます。
   どうしよう・・・。』
江風「春雨、帽子からなんか出てるぞ?」
春雨「えっ?!」
駆逐棲姫『シマッタ・・・!!
     このままデハ、ハルサメがアブナイ!
     しかたない・・・。』
江風「取ってやるよ。」

ガリッ

江風「いってーーーっ!!
   まろーん、何しやがるンだ!!」
春雨「出てきちゃダメです!」
時雨「春雨、いま何を隠したの?」
夕立「動物っぽい?」
江風「わたしの鼻に思いっきり噛みついたんだ、
   容赦しないぜ!!」
春雨「絶対にそんなことさせません!」
時雨「春雨、鎮守府はペット禁止なのは知ってるよね?」
春雨「誰がなんと言おうと絶対に渡しません!
   この子は私が護ります!!」
村雨「はいはーい、ケンカしないの。
   春雨、時雨は別にその子を取って食おうなんて思ってないわよ。
   そうでしょ?」
時雨「うん、まずは提督に報告しないと。」
春雨「イヤです!
   いくら司令官でも許してくれません!
   お願いします、見逃してください!」
江風「ほいほい、わたし提督呼んでくるわ。」
春雨『ダメ・・・!
   いくら司令官でも、この子を置くことを許可してくれません!
   えっちゃん、ごめんなさい!!』

ジャキッ

駆逐棲姫『ハルサメ!?』
春雨「動かないで下さい。
   えっちゃんが相手でも容赦なく撃ちます。」
江風「ほぉ?
   わたしとヤんのか?」
村雨「二人とも落ち着いて。」
夕立「あんまり騒ぎを起こすとマズイっぽい。」
時雨「うん、手遅れだね。」
駆逐棲姫『このカンジ・・・
     まさか・・・』
神通「江風さん、春雨ちゃん、鎮守府内での戦闘行為は禁止ですよ。」
江風「神通さん、春雨がペットを持ち込んでんだよ。」
春雨「・・・っ!」
神通「本当ですか?」
春雨「・・・。
   神通さん・・・ごめんなさい。」
神通「はるさめ・・・ちゃん?」
夕立「春雨、神通さんに主砲を向けちゃダメっぽい!」
時雨「春雨、落ち着いて!」
春雨「たとえ・・・神通さん、でも・・・
   この子だけは・・・」
駆逐棲姫『ハルサメ、ダメだ、カノジョとたたかうナ!』
神通「みなさん、離れてください。」
春雨「おねがい・・・どいて・・・」
神通「ごめんなさい、退くわけにはいきません。
   ここで戦闘するというなら、私がお相手します。」
江風「か、構えた?!」
夕立「至近距離の主砲相手に肉弾戦する気っぽい!?」
村雨「うっそー。」
駆逐棲姫『ハルサメ・・・
     カンゼンにパニックをおこしてる。
     ダガ、ワタシがフタリをとめるには、さけぶしか・・・
     でも、それではハルサメとのヤクソクが・・・
     そうだ!』
時雨「・・・ん?」
神通「きゃっ!?」
江風「えっ?!」
夕立「どうしたっぽい?」
神通「せ、背中になにか、もふもふした、ものが・・・」
春雨「・・・!?
   まさか、あれ?いない!?」
神通「ちょ、まっ・・・
   いや、くすぐったい・・・っ」
夕立「神通さん、色っぽい?」
神通「つかまえ、たっ!
   もう、めっですよ。」
時雨「神通さんが、『めっ』って・・・」
村雨「それよりも、それってリス?」
春雨「あぁ・・・」
江風「こいつか、私の鼻に噛み付いたのは!!」
神通「江風さん!」
江風「うっ・・・」
神通「春雨ちゃんが、隠していたのはこの子ですか?」
春雨「はい・・・」
神通『・・・なんでしょう。
   この子、すごく懐かしい感じがします・・・。
   それに、春雨ちゃんが私に主砲を向けてまでこの子を
   護ろうとしました。
   何か訳がありそうですね。』
神通「そんな悲しそうな顔をしないで。
   とりあえず提督に話しましょう。」
春雨「はい・・・。」
神通「・・・。」
時雨「神通さん、どうかしたの?」
神通「いいえ、なんでもありません。」

なでなで

駆逐棲姫『ああ・・・、あのトキより、ずっとあたたかくて、
     やさしい・・・』
神通「ふふふ、心配しないでくださいね。
   春雨ちゃんがあんなに必死に護ろうとしたあなたのこと、
   悪いようにはしません、約束です。」
駆逐棲姫『ああ・・・』
春雨「神通さん・・・、ごめん・・・なさい。。。」
神通「大丈夫ですよ、提督はこの子に酷いことはしません。
   もちろん春雨ちゃんにもです。
   私が保証します。
   だから泣かないで、ね?」
春雨「はい・・・。」
神通「じゃあ、いきましょう。」

ぎゅっ

春雨「神通さんの手・・・あたたかいです、はい。」

春雨『いくら司令官でも、特別にこの子を置いてくれるとは
   思えません。
   でも、神通さんの言葉に嘘はないと思います。
   私が正直に事情を説明すれば、もしかして・・・
   だから、司令官と神通さんには、この子のことを正直に
   説明しなくちゃいけない・・・そう思いました。』


つづく

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第4話第2話

闇夜を照らす華・第57話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第57話 提督が盗られちゃう?】

神通『提督とお付き合いするようになって少し経ちました。
   そんな中、突然那珂ちゃんたちに呼び出されました。
   何かあったのでしょうか?』

神通「姉さん、那珂ちゃん、どうかしたんですか?」
那珂「神通お姉ちゃん、提督との仲はどこまで進んでるの?」
神通「え?秘書艦としてサポートすることは出来ていると思いますが・・・」
川内「それって、秘書艦としてだよね?
   じゃあ提督の彼女としてはどうなの?」
神通「え、えっと・・・
   ふ、普通ですよ、ふつう。。。」
那珂「じゃあ、キスくらいはしたんだ。」
神通「き、キス?!
   そそそ、そんなことできませんよ!」
那珂「どうして?」
神通「だ、だって、恥ずかしいし。。。」
川内「じゃあ、どこまでしたことあるのさ?」
神通「どこまでって・・・?」
那珂「例えば、手を繋いだとか、抱きついたとかだよ?」
神通「えっと、手を繋いだことはありますよ。
   抱きついたことは・・・」
那珂「はぁ、そんなんじゃ提督盗られちゃうよ?」
神通「そんなこと、ない。。。です。」
川内「あのさ、提督のこと好きな子って、どれくらいいるか知ってる?」
神通「え、それは・・・」
那珂「青葉さんに聞いてみたんだけど、結構いるみたいだよ?
   確かに提督は一途そうだけど、そんなに奥手じゃダメだよ。」
神通「だけど、提督はあまりベタベタすると嫌われそうだし、
   私もそういうのダメだし・・・。」
川内「じゃあさ、今度のクリスマスに何かやってみたら?
   どうせ提督は途中でパーティ抜けるだろうから。」
那珂「そうそう、提督と二人っきりになって、ケーキをあ~んして
   あげるとかいいよね?」
神通「そそそ、それはハードルが高すぎます!」
川内「じゃあ、なんなら出来そう?」
神通「そうですね、寄りかかるくらいなら・・・」
那珂「ん~、膝枕は?」
神通「それは、ちょっと・・・」
川内「まぁ、神通なりにアタックしてみるしかないか・・・。」
那珂「そうだね、私たちが盛り上がってもしょうがないもんね。
   神通お姉ちゃん、何でもいいからアピールしなきゃダメだよ。」
川内「本気で提督のことが好きなら、一つ一つ進むんだよ。
   私たちも力になるからさ。」
那珂「うんうん、私たちはお姉ちゃんの味方だからね。」
神通「はい、ありがとうございます。。。」


つづく

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第58話第56話

艦これ日誌・第百六週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第百六週目 初春型の悩みと新入りの悩み】

■提督日誌

・・・。
特に書くことがない。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

初霜「はぁ・・・。」
子日「今日は何の日、子日だよぉ~♪
   あれ?初霜、どうしたの?」
初霜「え?なんでもないわ。」
初春「それだけ暗い顔をしておれば、何もない訳が無いじゃろ?」
初霜「・・・提督は、いつまでレベリングしてくれるのかな?」
子日「初春型はみんな、他の子と同じレベルまではしてくるんじゃない?」
初春「そうじゃな、あやつは前線に出る艦以外も育てるやつじゃ。
   心配いらんじゃろ?」
初霜「だけど、すぐに大破して、みんなを護れないから・・・」
若葉「それは初霜だけじゃない、若葉もだ。」
初春「そんなに堂々と言われても困るのじゃが。」
子日「それを言ったら、子日もよく大破するよ。」
初春「わらわもそうじゃな。」
初霜「初春型って、大破が多いのかな?」
子日「それは、否定できないなぁ。。。」
若葉「大丈夫だ。
   提督は若葉たちを見捨てない。
   そうだろ?」
江風「ん~?江風に言った?」
初春「無茶振りじゃのう。」
江風「てーとくは江風のことはレベリングしてないからねぇ~。
   あんま大破ばっかだとほったらかされるかもねぇ。」
若葉「な、なにっ?
   提督はまんべんなく育ててくれるのではないのか?」
子日「江風は、まだ来たばっかりだからじゃない?
   提督は、来た順番にある程度育ててから足並み揃えるし。」
江風「どうだかねぇ?
   てーとくは江風なんてどうでもいいだろうしさ。」
初春「随分と拗ねておるのぉ。」
初霜「江風さん、何かあったんですか?」
江風「別に~。
   提督のやつ、時雨姉貴や春雨みたいな大人しい子が好きみたいだから、
   私みたいなのは嫌いなんじゃないかなぁって。」
初春「ふむ、それはないのう。」
子日「ないない。」
若葉「それはないな。」
初霜「それはないですね。」
江風「何回も言わなくていいって!
   で、なんでそう思うんだよ。」
初霜「提督は、苦手な子でもちゃんとレベリングしています。
   だから、江風さんだけをのけ者にするとは考えにくいです。」
若葉「そうだ、例え苦手な艦娘でも育てる。
   それがうちの提督だ。」
江風「そんなら悩む必要ないじゃんかよぉ~。」
初春「ふむ、それもそうじゃな。」
子日「よかったね、初霜。」
初霜「そうです、提督は大破しても見捨てないで育ててくれます。
   わたし、何を悩んでたんだろ?
   江風さん、ありがとうございます。」
江風「それはよかったな。
   はぁ~~~・・・
   やっぱ提督はわたしのこと・・・」
子日「あれ~?なんで江風は溜息ついてるの?」
初春「ふむ、江風は時雨たちに妬いておるのじゃ。」
江風「妬いてねぇよ。」
初霜「はっ、もしかして江風さん、提督のこと・・・。」
初春「恋じゃのぉ。」
江風「だから違うって。」
子日「でも、提督は神通さん以外とケッコンしないって聞いたよ?」
若葉「複雑な人間関係か・・・
   それも悪くない。」
江風「よくねぇよ。
   というか、私は提督のこと好きじゃないから。」
初霜「それは、ひどすぎ・・・あっ。」
子日「子日、何も見てないし、聞いてもいないよ。」
若葉「・・・。」
初春「おぬし・・・、それを提督の前でも言えるかのう?」
江風「ん?なンだよ?」
べれった「・・・。」
江風「あっ。」
べれった「・・・いや、うん、そっか・・・。」
江風「うわあああぁぁぁぁ!
   てーとく!!
   今の聞いてたのか?なっ?なっ?」
べれった「いいんだ、おれは別に・・・。」
江風「あ、あれは、違うんだって。
   提督のことが嫌いって意味じゃなくて。
   な、てーとく!!」
初春「神通さんに報告したほうが良いかのう?」
初霜「うん、その方がいいと思うわ。」
子日「子日、行ってくるね。」
若葉「これが修羅場というやつか。」

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第百七週目第百五週目

南西諸島海域

どうも、べれったです。

今更ではありますが、『南西諸島海域』の情報を
纏めてみようかなって思います。
攻略Wikiの方が確実なので、『へぇ~』くらいな感覚で
読んでいただければ幸いです。

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※以下の情報は、全て自分で攻略した際の情報となります。
 基本的に攻略Wikiの情報を元に攻略を進めていますが、
 情報が古くなったり、誤った情報を記載してしまう恐れがあります。
 そのため、攻略Wikiや他の方の攻略記事なども併せてご確認いただき、
 攻略を進めていただければ幸いです。
 なお、一部の情報は随時更新していく予定です。


【基本情報】

・開放条件:『カムラン半島』は1-4『南西諸島防衛線』攻略すると
      開放される。
      以降のステージは、1つ前のステージを攻略すると
      開放される。
      ※『沖ノ島沖戦闘哨戒』は、毎月1日の0時に未攻略の状態に
       リセットされる。
・難易度選択:なし


【各ステージ】

■通常海域(4ステージ)



 2-1:カムラン半島
 2-2:バシー島沖
 2-3:東部オリョール海
 2-4:沖ノ島海域

■Extra Operation(1ステージ)



 2-5:沖ノ島沖戦闘哨戒


【リンク】

鎮守府海域
・南西諸島海域
北方海域
西方海域
南方海域
中部海域

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今更だけどシリーズ、広島・呉編・その3

どうも、べれったです。

今日は、広島、呉に行った時の写真をアップしようと思います。

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▲3日目は、東京に帰る前に大和などの慰霊碑がある
 長迫公園に行きました。

 個人的には、神通の慰霊碑にも行けてよかったです。




▲そしてもうひとつ、冬季限定のカキ小屋に行くために途中下車。




▲カキ小屋の外装はこんな感じです。




▲今回は、カキとホタテ、サザエなどを焼きました。




▲カキは、中心よりも端の方で焼くといいらしいので、
 四つ角に置いて焼きました。




▲若干焼きすぎて中身が小さく・・・
 最初はこんなもんですね。。。






▲広島駅でたこ天とホルモン天を買って食べました。
 たこ天は予想通りのおいしさでしたが、
 ホルモン天は意外と柔らかくて食べやすかったです。
 もしかしたら、焼くよりおいしかったかも。




▲さらに八天堂のクリームパンとクロワッサンも食べました。
 これはほんとにおいしい!
 両方ともおいしい!!

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3日目は、慰霊碑を見に行って、その帰り道にいろいろ食べた感じです。

これで、2泊3日の広島・呉旅行は終わりです。
残る都道府県はいついけるのやら・・・


それでは。

春と秋の雨・第2話

どうも、べれったです。

今回は、春雨ちゃんの秋の限定グラフィックに描かれている
リスについてあれこれ妄想したSSをアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なる存在です。

 あと、設定や世界観は独自の考えや『艦これ日誌』の設定に沿って
 作成されていますので、予めご了承ください。

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【第2話 友達】



春雨『秋雨の降る中出逢ったもう一人のわたし。
   深海棲艦だった彼女がどうしてリスになってしまったのか?
   まずは、彼女を助けるために雨宿りすることにしました。』

春雨「じっとしていてくださいね。
   今身体を拭きます。」
駆逐棲姫「スマナイ。。。」
春雨「いいんですよ。
   はい、これで大丈夫です。
   まだ身体が冷えていると思うので、こっちのタオルで温まって
   ください。」
駆逐棲姫「ハルサメは、やさしいナ。」
春雨「そんなことないですよ。
   友達を助けるのは当たり前です。」
駆逐棲姫「トモ、ダチ・・・
     ワタシは、テキ、だぞ?」
春雨「あなたは、私や仲間のみんなに危害を加えたりしますか?」
駆逐棲姫「イヤ・・・
     そんなツモリは、ナイ・・・」
春雨「だったら、あなたは私にとって大切な友達です。」
駆逐棲姫「ほんと、オマエは、ふしぎなヤツだ・・・」

・・・・・

春雨「だいぶ温まりましたね?
   身体も乾きましたし、もう大丈夫でしょうか?」
駆逐棲姫「ああ、世話になった・・・うっ。」
春雨「ダメですよ、まだ動いちゃ。」
駆逐棲姫「イヤ、その・・・」
春雨「どうかしたんですか?」
駆逐棲姫「なんでも、ナイ・・・」

ぐぅ~~~

駆逐棲姫「、、、、、」
春雨「お腹が空いていたんですね。
   そうだ、おやつに持ってきたリンゴを食べますか?」
駆逐棲姫「いいのか?」
春雨「はい、どうぞ。」
駆逐棲姫「あむ・・・おいしい。。。」
春雨「ゆっくり食べてくださいね。」

・・・・・

春雨「お腹いっぱいになりましたか?」
駆逐棲姫「ああ。」
春雨「よかったです。」
駆逐棲姫「じゃあ、ワタシはいく・・・」
春雨「え?これからどうするんですか?」
駆逐棲姫「アンシンしろ、オマエたちのマエには、あらわれない。」
春雨「そんな、まだ無理をしちゃダメです。
   そうだ、もしよければ私と一緒に来ませんか?」
駆逐棲姫「いや、ハルサメはトモダチといってくれたガ・・・
     だが、ほかのヤツはちがう、ダロ?」
春雨「大丈夫ですよ、どう見てもリスさんですから。」
駆逐棲姫「そうか・・・
     イヤ、リスでもダメじゃなイカ?」
春雨「あ・・・
   鎮守府はペット禁止でした。。。
   で、でも、きっと大丈夫です。
   こっそり戻れば・・・はい。。。」
駆逐棲姫「いや、ハルサメにメイワクは、かけられない。」
春雨「迷惑じゃありません!
   ここであなたと別れてしまうなんてダメです。
   私が心配で心配で眠れなくなってしまってもいいんですか?」
駆逐棲姫「ン・・・、わかった。
     もし、ハルサメをキズつけるヤツがいたら、
     ワタシがたおす。」
春雨「嬉しいですけど、無茶しちゃダメですよ。」
駆逐棲姫「わかった。」

春雨『こうして、リスになってしまった彼女を鎮守府に連れていくことに
   なりました。』


つづく

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第3話第1話

闇夜を照らす華・第56話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。
広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第56話 神通の妹、春雨の姉】

神通『最近、誰かの視線を感じます。
   特に、春雨ちゃんと一緒にいると感じます。』

春雨「神通さん、期間限定のおやつ食べに行きませんか?」
神通「はい、もうすぐお仕事も一段落するので、そのあとでよければ。」
春雨「はい♪」
那珂「じぃ~~~~」
夕立「じぃ~~~~」
春雨「あの、神通さん・・・」
神通「どうかしましたか?」
春雨「えっと、誰かの視線を感じるんですけど・・・」
神通「春雨ちゃんも感じますか?」
春雨「はい、あっちとそっちで。」
神通「・・・那珂ちゃん、夕立さん。
   こそこそ隠れてないで出てきたらどうですか?」
夕立「バレバレっぽい。」
那珂「やっぱバレちゃったか。」
神通「当たり前です。
   最近ずっと私と春雨ちゃんを見てますよね?
   何かありましたか?」
那珂「特に用は無いんだけどね。
   最近、お姉ちゃんが冷たい気がして。」
神通「え?そんなつもりはないんですけど・・・
   あの、もし私が何かしたなら。」
夕立「春雨も冷たいっぽい~。」
春雨「きゃっ?!
   夕立姉さん、どうしたんですか?」
夕立「やっぱり春雨はふかふかっぽい。
   それにいい匂いっぽい~。」
那珂「もしかして、春雨ちゃんの抱き心地がいいから、
   那珂ちゃんは妹じゃなくなっちゃったの?
   わたしだって、抱き心地いいよ?
   遠慮せずにもふもふして?」
神通「那珂ちゃん落ち着いて。
   確かに春雨ちゃんは、妹みたいに思ってるけど、
   那珂ちゃんは私の大事な妹ですよ。」
那珂「じゃあ、もふもふして?」
神通「え、それは・・・」
那珂「ダメ・・・?」
神通「だって、だって・・・
   そんなの恥ずかしすぎます!!」
那珂「春雨ちゃんはよくて、私はダメなんだね。。。」
春雨「あの、私も神通さんから抱きつかれたことないですよ?」
那珂「え?」
春雨「私から抱きつくことはあっても、神通さんから私に抱きついて
   くることはないです。」
那珂「な~んだ。
   神通お姉ちゃんは、やっぱりそういうことしないんだね。
   春雨ちゃんだけ特別なのかと思ったよ。」
神通「私がそういうの苦手なの知ってるでしょ?
   でも、コミュニケーションが苦手なのは
   反省しなくちゃいけないですけど・・・。」
春雨「よかったですね、那珂さん。」
那珂「むっ。
   春雨ちゃん、私のことは那珂ちゃんって呼んで。」
春雨「はい、えっと、那珂ちゃん。」
夕立「むぅ~~~~
   夕立は春雨のお姉ちゃんっぽい~。」
春雨「ちょ、夕立姉さん、そんな強く抱きしめないでください。
   夕立姉さんは、春雨のお姉ちゃんですよ。
   だから安心してください。」
夕立「ほんとっぽい?」
春雨「ほんとです。
   夕立姉さんは、私の大好きなお姉ちゃんです。」
夕立「ん~~~♪
   はるさめぇ~~~♪」
神通「・・・。」
那珂「どうしたの?
   もしかして、私も提督に抱きつけたらなぁって思った?」
神通「ど、どうして提督が出てくるんですか?!」
那珂「な~んでもな~い。」
神通「ちょっと、那珂ちゃん!!」


つづく

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第57話第55話

艦これ日誌・第百五週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第百五週目 3年目突入】

■提督日誌

この週、自分が着任してまる2年になった。
この1年は、丙とはいえイベントを制覇したり、少しだけ攻略を進めたり、
レベリングを進めたりして、なんとか結果を残すことができた。

レベリングは日常的に行っているものの、
戦略的な部分はまだまだ甘いと思う。
それでもここまでこれているのは、戦ってくれる艦娘たちの頑張りだと思う。

これからも、彼女たちへの感謝の気持ちを忘れずに一緒に
頑張っていこうと思う。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

北上「ふわぁ~、今日は眠いねぇ~。」
べれった「それはいいんだが、なんで執務室でのんびりしてんだ?」
北上「ダメ?」
べれった「いや、ダメじゃないけど。
     執務室じゃ落ち着かないんじゃないのか?
     疲れてるなら仮眠室に行ったらどうだ?」
北上「ん~?
   提督と一緒なら別に執務室(ここ)でものんびりできるしねぇ。
   それに、お菓子もお茶もあるし。
   あとはテレビがあれば完璧だねぇ~。」
べれった「引きこもりの発言だぞ、それ。」
北上「へへへ~♪」
神通「提督、失礼します。」
べれった「お、仕事終わったのか?」
神通「はい、別室でしなくちゃいけないものは終わりました。
   あとはこっちでやります。」
北上「神通ちゃん、まだ仕事するのぉ?」
神通「はい、やれるところまでやらないと。」
北上「そんな無理しなくてもいいじゃん。
   二人とも休憩しよぉ?」
べれった「そうだなぁ~。
     少し休むか?」
神通「あ、では、お茶を淹れますね。」
北上「神通ちゃん動いてばっかじゃん、休憩しなよ。」
神通「でも、それじゃあ誰がお茶を淹れるんですか?」
北上「ん~?そうねぇ・・・。
   提督?」
べれった「まぁ、いいけど。」
神通「そんな、提督は座っていてください。
   私が淹れますから。」

・・・・・

北上「ふぅ、温まりますねぇ。」
べれった「神通、いつもありがとな。」
神通「そんな、私は提督のお役に立てることがうれしいので、
   気にしないでください。」
北上「いいねぇ。
   ほんと二人はいい夫婦だよねぇ。」
神通「そ、そんな、、、
   私なんて全然至らないです。
   私なんかより可愛くて、提督のことを想ってくれる子なんて
   いっぱいいますし・・・」
北上「えぇ~、じゃあ、提督が誰かに盗られてもいいの?」
神通「そ、それは、いや・・・です。」
北上「まぁ、提督の場合、みんなにやさしいし、春雨ちゃんたちなんて
   妹のように可愛がってるけど、絶対に浮気はしないよねぇ。」
べれった「そりゃあ、神通の悲しむ顔なんて見たくないし、
     何より裏切りたくないからな。」
北上「そういえば、提督と神通ちゃんが出逢って2年になるんだよね?」
べれった「ん?そうだな。
     俺が着任してもう2年か・・・
     早いもんだな・・・。」
神通「そうですね、あっという間な気がします。」
べれった「二人ともありがとな。
     こんなダメ提督な俺に着いてきてくれて。」
北上「提督はダメ提督なんかじゃないですよ?
   まぁ、戦略は甘いかもしんないけど、私は気にしないし。」
神通「どんなに戦略を立てたとしても、不測の事態は起きるものです。
   そこをどうカバーするかは、私たち艦娘と提督の絆だと思います。
   提督と一緒にいて、それがよくわかりました。」
べれった「そうか・・・
     これからも、よろしくな。」
北上「もちですよぉ~。」
神通「はい、こちらこそよろしくお願いします。」

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