菜食の勧め
なぜ菜食がいいのか、まずDNA を守るため! ー ということです。
他の動物の、自分とは違うDNAを取り入れることをやめることは、とても重要だということです。
今のこの時代、何よりも自分のDNAを大切に守ることが重要です。
全てが汚染されまくっている中、採食といっても、栄養を抜き取られているので、ぼんやり食べていては追いつきません。
賢く食べないといけない時代です。
しかも、しかもですよ、以前から豚は食べないようにと聞いていましたが、
豚のニクの味は人の肉に近い、とか、何かの本で、豚に人の遺伝子を入れると味が良くなるから高く売れるとか、
つい最近聞きました、すでにヒトのDNA50% ブタのDNA50%のニクが売られていると。
ショックじゃないですか。
ただでさえ、家畜もナノを摂らされたり注射をされたり、されているというのに。
食の安全生についていえば、本当にキリがないです。
なので、賢く強くないといけないと痛感させられます。
タンパク質はニクからというのは、ウソ。
キリンや牛とか、ニクを食べてあんなに大きくなるのではないのです、クサからです。
刷り込みの深さは、どこまでも。
とにかく、食について、体について真剣に取り組んでいかないといけないです。
そこに注意が行かないように、”アホ”にされてしまっているからです。
本当にアホだったなあ、と誰よりも反省させられています。
ニクはそんなに好きじゃないのであまり口にしなかったとはいえ...
もっと早くから正しい食生活をしていれば良かったのに。
まあ仕方がない、努力しているのでかなり良くなっています。
”食”、は大事です。
”食”、は私自身です。
そして、”食”、は薬です。
