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幸せの宝箱

人生山あり谷あり。今より少しでも幸せを感じていただけるようヒントをお届けするブログです。

☆ちるみぃでっどり-」さんのサイトより 

 

     米軍基地ディエゴ・ガルシア島からマレーシア飛行機の生存メールを受信した!【最終報告】

 

すでに、マレーシア航空機の失踪事件は「解決した」ことのように、テレビも新聞も「完全に風化」していますが、海外では続報のニュースが入っています。
そして、ある意味、究極的な情報も報じられています。
それが、搭乗者フィリップ・ウッド氏からのメール騒ぎです。

彼は「ある場所で兵士に幽閉されている、私は生きている」と、死を覚悟のうえ、メールで訴えてきました。
もちろん、ある場所とは、米軍基地です。
もしも、これが本当のことだとしたら、報道できるわけがありませんよね。
逆に、嘘の作り話なら、デマだから気にするなと報道されても良いはずなのに、全メディアが風化したスルー状態となると、報道してはマズイからじゃないのかと思ってしまいます。
マスコミは解決済みだと言わんばかりですが、報道しないだけで迷宮入りとは、世論誘導も簡単そうですね。

フィリップ・ウッド(Philip Wood)氏から送信されたメール

I have been held hostage by unknown military personal after my flight was hijacked (blindfolded).
「自分は、ハイジャック後、目隠しされて、よくわからない軍人によって、人質にされている」


I work for IBM and I have managed to hide my cellphone in my ass during the hijack.
「私はIBMで働いている。ハイジャックされた時、何とか自分のセルフォンを、お尻に隠した」

I have been separated from the rest of the passengers and I am in a cell.
「私は、他の乗客から隔離されている。私は、何かのブースにいる」

My name is Philip Wood. I think I have been drugged as well and cannot think clearly.

「私の名前はフィリップ・ウッド。何か、麻薬のような注射を打たれているせいか、はっきり考えることができない」

 

ジェイコブ・ロスチャイルドは、重要な半導体特許の唯一の所有者となる

ディエゴ・ガルシア島の米空軍基地に世界の注目が集まって、「非常にまずい」ことになったので、日本を含めたユダヤ権力傘下の大手メディアには「MH370便の件はもう報道するな」と通達したのでしょう。
めっきり報道がされなくなりました。
このまま風化し、世間が忘れ去ってくれることを、米国は願っていることと思います。
半導体特許所有者が、一人を除いてMH370とともに消えてくれたので、特許は会社のものになり、その会社を所有するのは、偶然にもロスチャイルドのようです。
米軍が重要特許を略奪するために、飛行機を乗員乗客丸ごと盗み取り、関係者は抹殺してしまう。
はい、そのくらいのことはやって当たり前です。
なにしろ、今までも散々やっていることですし。

◆マレーシア航空MH370の億万長者のそれらの消失により、ジェイコブ・ロスチャイルドは、重要な半導体特許の唯一の所有者となります。
http://www.realistnews.net/Thread-anonymous-rothschilds-malaysian-airlines-mh370-connection

 

記事全文を読む⇒

 http://blog.goo.ne.jp/kill_me_deadly/e/0ae910271e6d6576777d46ba1e351e83

リテラ」さんのサイトより

 

経産省元官僚が指摘! 安倍政権が進める「戦争をするための13本の矢」

 

 

古賀によれば、安倍政権は軍事的列強に名を連ねるために具体的な政治目標を設定し、それをひとつずつクリアしていっているという。その目標はすでに達成されたものも含めて全部で13。古賀はこれを「戦争をするための13本の矢」と呼んでいるが、以下のようなものだ。

1、 日本版NSC
2
、 特定秘密保護法

3
、 武器輸出三原則の廃止
4
、 集団的自衛権の行使容認
5
、 「産めよ増やせよ」政策
6
、 集団安全保障での武力行使の容認
7
、 日本版CIAの創設
8
、 ODAの軍事利用
9
、 国防軍の保持
10
軍法会議の設置
11
基本的人権の制限
12
徴兵制の導入
13
核武装

 5番目までは既に決定され、11番までが議論がスタートしている。後は徴兵制と核武装——まさに悪夢のような「戦争国家」への道だ。

 いやいや、日本は戦争なんかしない。徴兵制なんかありえるはずがない。多くの人が今でもそう思っているだろう。しかし安倍政権の動きを見るとそれこそがむしろ現実を知らない楽観論だと古賀はいう。

 その根拠として古賀があげているのが、自民党の「憲法改正草案」だ。例えば11の基本的人権に関しては現行の憲法にはないこんな一文が書かれている。

「(国民の)自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚し、常に公益及び公の秩序に反してはならない」

 また集会、結社、言論出版の自由にしても同様だ。改正草案では公益や公の秩序を基本的人権の上に置き、人権を制限すると解釈できるのだ。その目的について本書ではこう結論づける。

「いざ戦争という時を想定し、国が自由に国民の権利を制限できるようにしておこう、とういう意図である」

 つまり徴兵制である。集団的自衛権の容認で自衛隊員の確保が厳しくなっていることは既に指摘されているが、そうなれば必要となるのが徴兵制だ。

 

 

記事全文を読む⇒ http://lite-ra.com/2014/09/post-465.html

内海 」さんのサイトより

 

 

イマサラ聞けない陰謀論♪

 

拙著「医学不要論」の中で、「彼ら」を表すときにユダヤ勢力、イルミナティ、フリーメーソン、三〇〇人委員会、CFRなどの言葉を使った。そして私個人はあらゆる場面において、これらの単体を重要視していないということを書いた。彼らはただ単純にユダヤというだけでは説明できない「構造」をしていると記載した。「彼ら」を指し示すときにまず外すことができない種族、それが「ロックフェラー一族」であり「ロスチャイルド一族」であろう。そして言葉としてはシオニスト、イルミナティ、フリーメーソン、などであろう。

 

ロックフェラー一族についてはさすがに知らぬ人はいないだろう。ネットで策謀について調べていっても最初に出てくる、アメリカを中心として表立って策謀の中心となっている一族である。世界最大の石油トラストをもち、ジョン・D・ロックフェラーと弟でナショナル・シティー銀行ニューヨーク(現在のシティグループ)創業者の一人であるウィリアム・ロックフェラーによって発展した一族。ジョンの孫のデイヴィッド・ロックフェラーが有名人。古くはロスチャイルド財閥の資金をもとにして巨大化した財閥である。医学的にはロックフェラー研究所が有名であり、数々の偉業を為したと記録されているが、まさにこれ自体捏造されている。

 

ロックフェラーやロックフェラーが支持してきた多くのアメリカ人政治家、企業家などと、ユダヤ人の関係については誤解があるかもしれない。彼らやアメリカの政治家や企業家たちはアングロサクソンの本流であるキリスト教原理主義者とされるが、ここには「彼ら」の作戦が入り込んでいるのを忘れてはいけない。実はユダヤ史の研究家でもあるステファン・バーミンガム氏の著書、"The Grandees - America's Sephardic Elite."には、ロックフェラーがセファルディ系ユダヤ人であると書いてあるそうだ。同じく研究家であるマルコム・スターン氏もロックフェラーを「隠れユダヤ人」として記載している。同じくゲイリーアレンの著書、「The Rockefeller File(邦訳:ロックフェラー帝国の陰謀」にも、ロックフェラーは実はユダヤ人だったと明確に記載している。

 

ロックフェラーやロックフェラーと共闘関係あるような人々、つまり「表面上、キリスト教に改宗してはいるが、ユダヤの信仰を捨てていない隠れユダヤ人」をマラノと呼ぶ。まずロックフェラー一族が本当はユダヤ教徒でありシオニストであるということを理解できるかどうかが重要である。シオニストの本当の姿については○ページも参照していただきたい。このマラノが活躍できるよう暗躍したのがウスス大司教だが、彼の言葉をいかに引用しておこう。

 「モーセに従う親しい同胞達。汝等の報告によるとフランス国王が汝等にキリスト教に改宗せよと強制しているそうだが、やむを得ぬ、改宗せよ。但しモーセの律法は決して忘れては成らぬ。彼等は汝等の財産を奪うとの事だが、されば汝らの子を商人に育て、将来はきっとキリスト教徒達の財産を身ぐるみ巻上げるがよい。また、生命も危険にさらされているというが、それなら子どもらを医者や薬剤師に育て、そのうち彼等の生命を奪うがよい。神殿の破壊に対しては子どもらをキリスト教の神父にし、やがてキリスト教会を破滅に導く事だ。 その他、様々な圧迫が知らされているが、子ども達を弁護士や公証人にして、あらゆる問題に介入させねばならぬ。こうして遂にキリスト教徒達は汝等にひざまづき、汝等の世界支配の日は来たり、彼等への復讐も達せられよう。ここに記した指図をよく守れ。そうすればあなた達の一時的な降伏も、やがて未来への栄光の道となるだろう。事実がきっと証明するに違いない。・・・」

 

ロスチャイルド家(Rothschild、「赤い盾」の意味、「ロスチャイルド」は英語読み、ドイツ語読みで「ロートシルト」)は、元来ユダヤ系ドイツ人の一族であり、18世紀からヨーロッパの各地で銀行を設立した大財閥である。初代のユダヤ系ドイツ人であるマイアー・アムシェル・ロートシルトが古銭商・両替商に端を発し、ヘッセン選帝侯ヴィルヘルム1世との結びつきで経営の基礎を築いた。その後、彼の5人の息子がフランクフルト・ロンドン・パリ・ウィーン・ナポリの各支店を担当、相互に助け合いながら現在のロスチャイルドの基盤を築く。息子の中ではネイサンが有名であり、彼はナポレオンとの取引で活躍し財を築いた。その後ロスチャイルド家は多くの企業の設立や資本家の支援を行ってきたことでも知られている。ロックフェラー一族だけでなく、ダイヤモンド採掘のデビアス、JPモルガン・チェースなどもそうである。

 

 

記事全文を読む⇒ https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/686558814761208

wantonのブロ」さんのサイトより

 

 

       ネット工作員の正体

「自民党ネットサポーター」という言葉が見られますが、
そのようなものではありません。
わたしは実は守秘義務を伴うそうした業界に居た者です。

このようなアニメを作って下さる若い方の前で、

恥ずかしいのですが、告白します。

巨大広告代理店ーーーはっきり言えば

電通とマッキャンベリ博報堂ですが、
この中のある部門(電通の場合○○連絡部という呼称です)に、
ここで皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。

ここに多数のマーケティング会社・リサーチ会社・

メディア各社の役員と編集部幹部・PA企画製作会社が集められ、
その下に、様々な職種のマンパワー・人材が集められて、脱原発や

反核の動きに対応するためのPA(パブリック・アクセプタント)
戦略が練られて、 その末端の末端で、あるアルゴリズムの下に
定められた戦術の実戦部隊としてふるいにかけられた若者たちが、
派遣社員として国内数ヶ所の「オフィス」で、

削除型・まぜっかえし型・ヘイトスピーチ=悪口雑言型・

安全神話型・新安全神話型などとタイプ別に分けられて、
働かされているのです。

個人的なザイトクやネトウヨや

「自民党ネットサポーター」ではありません。

あ、PAってのは、ざっくり言えば「世論誘導」です。

世論を「作る」ための安全神話などの「創作」から始まり、

それは周到な計画に則ってコトは進められます。

表向きは、「日本原子力文化振興財団

(原発関係の「世論対策マニュアル」を作った)や、
文科省の「教育支援用情報提供」活動としての「原発の話し」

などの副読本や、 経産省の「核燃料サイクル講演会」などが、
「はは~ん、これだな!」と気づかされますが、
実態はもっと学者やメディア関係者を動員した「謀略」と

考えていただいていいです。

「繰り返せば刷り込み効果」=「嘘も百回言えば真実になる」とか、
原子力に好意的な(分かってないバカな)文化人・芸能人などを

常にリストアップし、お抱えの御用文化人・広告塔として
マスコミに推薦したり、とか、 脱原発・反原発のリーダーの篭絡
(中立的な討論会の開催などを申し出て「破格の」講演料や
出演料を支払うなどのことから様子を見ながら、
「一見反対派の顔を持つ実は推進派」に仕立て上げて行く、
などのこともしています。


ごめんなさい!

わたしは、そんな中枢部分の中に一時いたことがあります。


今も僅かばかりの時給(単純労働に比べたら高い/役割によって

異なるが2000~4000円ほど)で消し屋・まぜっかえし屋
などとしてパソコンの前に縛り付けられている者たちがいると
思うと心が痛みます。
彼らの仕事は月~金が多いので、それと分かります。

(自宅などでやってる個人契約者もいて、

彼らは土日担当であることが多いです。)

 

記事全文を読む⇒ http://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html

「シャンティフーラ」さんのサイトより

 

 

[フルフォード氏]911、311テロの加担者への警告:「早く証言のビデオテープを用意してください。ラストチャンス!」

 

ベンジャミン・フルフォード氏
今日は9月11日なので、911事件の13年記念なんですよね。まだ実際には自作自演テロとファシストクーデターの首謀者は法廷の場には出ていないんですけれども、関係者や首謀者は次々と改心しているんですよ。

1.
911の首謀者、関係者の暗殺 

ほらリチャード・ロックフェラー、この前、飛行機事故で死にました。そしたら先週、ブッシュのザパス石油のパートナーだった人物(ラリー・グレイザー)の飛行機で同じように酸欠で死んじゃったんですよ。で、さらにルイス・フリーという元FBI長官、彼も911の自作自演の首謀者、彼も暗殺未遂で重軽傷で、これからもドンドン、その人たちが死ぬと聞いています。

関連:フルフォードレポート:これまで世界に混乱を引き起こして来た勢力が、急速に弱体化している~ 

2.
マスコミへの警告:真実を書かなければ、大量殺人に加担したことになり必ず裁かれる 

アメリカで、またこの事件について嘘をつくような大手マスコミがいれば、日本のマスコミを含めて…、
これ聞いている!?読売新聞!朝日新聞!
もし911の報道で前みたいなビンラディンのような嘘をつけばですね、必ず刑務所に行きます!!!最終的に!何故かと言うと大量殺人に加担した事になります。だから真実を書かなければ必ず裁かれる。この事件は消えない。その首謀者は、次々とアメリカで失脚しているので、今のうち降参しなさい!!もう、終ってるよ!それはまず、言いたい事。

3.
ジェイコブ・ルー財務長官が証人喚問され米連銀と金融システムの裏を全部暴露する!? 

で、次にですね。これはまだ未確認情報なんですけど、半信半疑で聞いて下さい。2人のペンタゴン幹部、一人はペンタゴンの人間、もう1人はCIAの人間の情報によるとですね、アメリカの財務長官ジェイコブ・ルーは、証人喚問されることになっているですよ。今、保護されていて、米連銀と金融システムの裏を全部暴露すると聞いているんです。これ、本当だったら素晴らしい進展なんです!

記事全文を読む⇒ http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=74708