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幸せの宝箱

人生山あり谷あり。今より少しでも幸せを感じていただけるようヒントをお届けするブログです。

「るいネット」さんのサイトより 

 

 

ロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ監督が怪死 その1「対テロ戦争は詐欺」

 

自分の身の安全や権力の永久保証を拒否して
世界の人々のためにロックフェラーとの会話内容を暴露したアーロン・ルッソ。
2007/8/24
日死亡。死因は不明。

ニック・ロックフェラーと親交があったアロン・ルッソは、
プリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに
友人ニック・ロックフェラーとの会話内容を語った
インタビューを残しました。

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インタビュアー「まず、どのようにロックフェラーと出会って
こういう話をすることになったんですか?」

アーロン・ルッソ「私の女性弁護士が"ロックフェラーの一人が会いたがっている"と言ってきたんです。
私は《怒り狂って》という映画を作ったあとで、彼はそれを見て私に会いたいと。
私は私でちょうどネヴァダ州知事選に立候補(1998年頃)していたので、じゃ、是非会いましょう と。
で、会って話して 僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語り合って、色んな意見を交換したんです。
その彼が、9/11の11ヶ月前に《これからある出来事が起こる》と言ったんです。
それがどんな出来事かは言わなかったけれども、
その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略して
カスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、
イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築して
あの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。
それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。
そうしたら彼の言ったとおりに9/11が起って。
彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、
【対テロ戦争】が始まるけれども本当は敵なんかいないし、
それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。
政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。」

 

 

記事全文を読む⇒ http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=295537

「唖蝉坊の日記」さんのサイトより 

 

 

バカ丸出しのISIS斬首映像

 

英国ISISの英米のジャーナリスト処刑動画を見るだけでテロリストと見なすと言って、国民を脅しているようですが、あまりにお粗末な作りの動画なため、閲覧を禁止し手の内がばれないように予防線を張っているのでしょう。

処刑シーンはシリアの砂漠で行われた訳ではなく、冷房の利いたスタジオで、クロマキー合成で作られた芝居であったことがバレてしまいました。

 

陰謀をでっち上げ世論操作をするのはイルミナティの常套手段です。オバマもこれが偽旗事件であることは解りきっているので、ゴルフに興じていたのです。そんな生首がいくつ出てこようが別に驚く事ではありません。

 

記事全文を読む⇒ http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140918/1411006900

カレイドスコープ」さんのサイトより 

 

 

 

乳癌遺伝子検査・創薬の企業スキームのために世界を欺くアンジー

 

もっとも衝撃的だったのは、アンジェリーナ・ジョリー(以下、愛称のアンジー)は乳癌予防のための切除手術などやっていない、という話でした。

アメリカでも、「彼女は、企業スキームどおりに乳癌を克服した女性を演じている」と酷評され始めています。
つまり、彼女は、乳癌予防という新しい市場を開拓するために、癌ビジネスを展開しようとしている企業の広告塔として、そのグロテスクなまでの虚栄心を発露させている、というのです。

「彼女が施術を受けたのは豊胸手術に過ぎず、癌予防のための手術ではない。いずれ、彼女は、自分の美しい胸をメディアに露出するだろう。そうすれば、アンジーを崇めて無用な乳癌予防切除手術をすでに受けてしまった女性は、再び、乳房の形成手術の得意客になるだろう」というものです。

アンジーはミリアド社の広告塔に過ぎない



アンジーの乳房切除手術については、Natural Newsの主筆で著名な環境ジャーナリスト(自身は、ヘルス・レンジャーと言っている)、マイク・アダムスが何度か記事を書いています。(最初の記事は、「メルマガ45号 パート2」で紹介しました)

この記事
では、アンジーが、遺伝子検査特許を持つ企業の広告塔であると断定しています。

今日、人間の遺伝子の20パーセントは、企業と大学によって既に所有されています。これは、女性と男性に対する最終的な支配以外のなにものでもない。これらの企業は、文字通り、あなたの「体」を所有しているのです。

ほとんどの人々は食用作物の遺伝暗号を所有しようとしているモンサントのような企業の弊害に気づいていますが、企業がすでに遺伝子コードの20%を所有しているという事実を知っている人はほとんどいません。

記事全文を読む⇒ http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3080.html

「ジャーナリスト同盟」通信さんのサイトより 

 

 

<安倍・自公内閣の軍国主義路線が本格始動>
 日本国民もアジア諸国民もまだ気づいていない。一部の専門家だけである。安倍・自公体制による軍国主義への危険な路線は、すでに道半ばにあるということを、である。これを読売・産経・日経の悪しきメディアが先導している。平和憲法は危機的状況に追い込まれているのだ。残るは核武装・徴兵制である。覚醒が求められている日本国民とアジア諸国民といえるだろう。

 

<国家神道・統一教会・創価学会のカルト教団>
 安倍の靖国参拝には、戦前の祭政一致体制・天皇制国家主義を精神面で主導的役割を担ってきた国家神道が関係している。「天皇中心の神の国」という神がかりの信仰、まさにカルト・狂信的な信者である首相の確固たる信念が関係している。
 同時に安倍家には、韓国の文鮮明が創設した反共キリスト教の団体・統一教会も深くかかわっている。
 そして新たに、従来は平和運動に熱心だった創価学会が、これに参画している。異様で不気味な狂信的宗教勢力が、背後を固めていることがわかろう。
 こうした背景のもとで軍国主義路線が具体化している。

 

<改憲軍拡を強力推進>
 日本国憲法は、9条憲法といわれてきた。戦争放棄の世界に誇れる人類悲願の基本法である。安倍の「戦後レジームの脱却」とは、この9条解体にある。戦前の日本帝国の復活を夢見て政界に這い上がってきた人物である。
 軍事国家による暴利を夢見る財閥にとって、もっとも好ましい人物だからこそ、2度も首相の座を提供したものといえる。
 この1年半足らずの間に、安倍・自公政権は次々と軍拡政策を強行してきた。そのための外交環境を悪用した。尖閣問題と竹島問題である。この問題をNHKで大々的に報道、国民をナショナリズムに洗脳させて、瞬く間に改憲軍拡の流れを構築した。
 ワシントンのネオコン・産軍複合体も喜んで協力したものだから、軍拡予算から日米軍事同盟の進化、さらに武器輸出まで可能にしてしまった。

<特定秘密保護法・集団的自衛権・武器輸出>
 昨日、元通産官僚が日本軍国主義復活の道程を詳細にまとめた本が出版されているという情報を、ネット掲示板で知った。
 通商産業省というと、なにか中小企業のための官庁と考えられがちだが、さにあらずで、主流は軍需産業である。すなわち財閥官庁といっていい。財閥の動向がつまびらかにわかる役所なのだ。
 そこのOBがまとめた本で、日本軍国主義復活を扱っている点は、事態の深刻さに耐えかねての良心的出版に相違ないだろう。

<残るは核武装と徴兵制>
 安倍に限らない。中曽根康弘や石原新太郎ら極右の面々の野望は、9条改悪後の核武装に狙いを定めている。軍事力でアジア太平洋に打って出ようというのだ。
 改憲論はそのためのステップなのである。むろん、多くの日本国民とアジア諸国民、それに国際社会が阻止するだろうが、それでもナショナリストらは、核武装と徴兵制に執着している。
 安倍・自公内閣のもとで、正念場を迎えている日本とアジアなのだ。

 

 

記事全文を読む⇒ http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52081016.html

「iran Japanese Radio」さんのサイトより 

 

イラクとシリアで、多数のアメリカ軍とCIA職員がテロ組織ISISに加勢

 

アメリカの政治評論家ダン・ディバール氏が、「現在、イラクとシリアでは、数百名のアメリカ軍あるいは、CIA職員がテロ組織・イラクとシャームのイスラム国のメンバーと共に戦っている」と語りました。


反戦活動家でもあるディバール氏は27日水曜、アメリカ・ニューヨークからプレスTVの電話取材に応じ、テロ組織「イスラム国」には、300名のアメリカ国籍者がいるとした報告に触れ、「現在、イラクとシリアでは、数百名のアメリカ人、或いはCIA職員がイスラム国と共に戦っている」と述べています。
また、「イスラム国は、シリア、さらにはそのほかの地域諸国に情勢不安を引き起こす目的で、アメリカにより結成されており、今やアメリカにとって深刻な脅威、そして懸念材料と化している」としました。
プレスTVによりますと、ドイツのメルケル首相も27日、「推測によれば、『イスラム国』はおよそ2万人のメンバーを有しており、そのうちの2000人はヨーロッパ人で、さらにそのうちの400人はドイツ国籍者である確率が非常に高い」と語ったということです。
テロ組織・イラクとシャームのイスラム国は、現在もシリアとイラクの一部地域を占領しており、これらの国で、人道に反する犯罪行為に手を染めています。

記事全文を読む⇒ http://bit.ly/1nQSNf5