昨日は不安を吐露しましたが、それを一蹴するかのような今日の過ごし方。

久しぶりに、遊びに行ってきました。


行ったのは、ディズニー。2年ぶりです。

毎年1回は行きたいのですが、去年はそれが叶わず。もっとも、去年は転職をして、開設準備をして、新規稼働をして・・・と、環境的に行ける状態ではありませんでした。


で、2年ぶりのディズニー・・・が、あいにくの天気。

暑いのは嫌だけど、雨も嫌。でも今回は日付指定のチケットを買ったので、強行してきました。


今回は、ほぼ初物尽くし。初めてのものばっかりです。

シーの方に行ったのですが、まだシーで乗ったことのないものは結構あります。仕事でシーには何度か行っていますが、仕事だと利用者さんに合わせて乗るので、何でもかんでも乗れるわけではありません。時には1つもアトラクションに乗れず、ケータイのゲームで1日過ごした時もありました。あれは・・・空しかったですね。


なので今日は、そういうことも関係なく乗れました。

タワー・オブ・テラーなんか随分前からあったのですが、今日初めて乗りました。一緒に乗った他のグループが過剰に悲鳴を上げていたので若干興ざめをしてしまったところもありましたが、思わず声は出てしまいました。面白かったので、次も行きたいですね。


あと、新しくなったものも行きました。

ストームライダーが終わった後のニモ&フレンズ・シーライダー、マーメードラグーンシアターの新しいプログラム。初めてを体験してきました。あ、初めてと言えばマジックランプシアターも初めてでした。今回は3Dメガネをかけるものが多かったですね。帰る前にトイストーリー・マニアにも乗りましたし、久しぶりに色々と楽しんできました。


その帰り、車を新しくして初めてのディズニーだったので、ナビも色々試しました。

途中色々と寄ったところもあったので、帰りはナビの指示通りに動いてみることにしました。ある程度わかってしまうとナビを無視することをしていたのですが、今日はナビの指示通りに走りました。すると、自分の予想をしていなかった道を指示。「ここは、こうじゃないのか?」と思ったところもありましたが、今回は我慢してナビの指示撮りに。


すると、ナビは自然と自分が普段使っている道もちゃんと指示しました。

デザリングをして使っていたのもありますが、かなり実態に即した指示を出していたので、思ったよりも満足しました。100%という訳ではありませんが、教科書通りのナビではなく実生活にかなり則した形での指示だったので、今回のナビはなかなか賢いナビみたいです。たまには言われた通りに動くのも悪くないなと思いました。


なんか基本はディズニーの話なのに、最後のナビですべて片付けてしまった自分。

いや、ディズニーも楽しかったのですが車を運転することもかなりリフレッシュになりました。ディズニーだけでなく、色んなところにドライブに行くのも必要なんだなと改めて実感しました。

ここ数日、思い出すのは自分のダメさ加減。

できるだけそういうことを書かないようにしようと思い、書かずにいました。


じゃ今日は問題なかったのか・・・と言うと、そういう訳ではありません。

自分の力のなさをいつも痛感しています。


そんな中でも、仕事はやってきます。

午前中に緊急のトワイライト支援で市役所などに相談し、対応することに。午後は面談を実施し、今後の方向性について確認。夕方はトワイライトの対応でまた色々と動き、職員との面談もすることに。


一時期に比べ、ちょっとは余裕が出てきました。

でも自分の動きには納得できていません。人と比較することがそもそも間違っているのですが、どうしても自分は比較してしまう人間。仕事のことがうまくいかないというより、管理職としての動きができていないことが自分にとって苦しいです。


そもそも、自分が管理職だなんて考えていませんでした。

でも立場上なってしまったものはやらざるを得ません。だから管理職としてどういう対応が望まれるのか、時間を見つけては色々と本を読んで勉強していますが、そんなにたくさん読めるわけではないので満足な対応はできません。特に職員間の調整は、本当に難しいです。自分より年上の人の調整をしなければならず、自分よりも実力のある人を調整。自分の力がないのは明らかです。


ただ、それでも自分についてきてもらえるのは、ありがたいことです。

今の仕事は相談支援をしながら、一方で全体の副施設長的な動きをしているのも事実。相談支援だけを対応しているのではなく、トワイライト支援や短期入所など、本来自分の役割ではないこともやっています。「ここまでやらなきゃいけないの?」って思うことはいつもありますが、それでもやらなければ動かないし、育てていかなければいけない。だから自分はもっと頑張らなきゃいけないし、みんなが働きやすい職場にしていかなければいけない。考え方をシフトしていかなければいけません。


もっとも、絶対の自信をもって仕事ができている人って、どれだけいるのでしょうね。

自分は常に自信がありません。同僚から支持されても、なかなか自分のことに対してはポジティブになれない。この辺は管理職としてではなく、一個人としての課題でしょうね。自分自身のカウンセリング、必要かな・・・。

ここ最近、「このことを書こう」と思っても、パソコンを目の前にすると忘れてしまいます。

一時期「ネタ帳」を持つことも考えましたが、結局現実的ではなく持たずに。昨日も仕事をしていて「これはネタになる」と思っていたことも忘れてしまい、結局疲れて寝てしまう・・・と言う状態です。


で、今日もまた忘れて書けない・・・と思ったけど、昨日のことを思い出したのでそれを書きます。

自分の仕事は相談支援で、基本的に現場に関わらない仕事。それでも通所する利用者さんの名前はある程度知っており、色んな意味で目立っている利用者さんはコミュニケーションも取っています。


そんな利用者さんの1人が、退職した職員のことを気にすることに。

この利用者さん、うちの施設に移行する前からその職員のことが好きで、休み時間で許せばその職員のところに行くくらい。うちでもそこまで行くことはないにしても、必ず声をかけるくらいの関係に。自分もその利用者さんとは話もするし、何かあった時に自分が対応することも。


そのことは知っていたので、本来であれば退職前に伝えてあげればよかったこと。

ただ組織としての動きがあるので、直接支援関係になかった退職した職員と利用者さんまでに伝えることまでしませんでした。そして職員紹介も張り替えてその職員の名前と写真がなくなったのを気づき、利用者さんが他の職員にそのことを何度も聞くことに。そのため、自分が時間を作って利用者さんと話をすることにしました。


もちろん「何もなく」というのは寂しいもの。その辺を利用者さんに落ちる形で話しました。

利用者さんがその職員のことを気にしていること、職員も利用者さんのことを気にかけていたこと、お互いの思いを伝えたことなど、1つ1つ丁寧に説明していきました。自分の中でも「きちんと説明をすれば、理解できる利用者さん」の認識があったので、実際その通りに理解することができました。


と同時に、次の瞬間「○○さん(別の職員)がいるから、私は大丈夫なの」と話す利用者さん。

その直後から他の職員に対しても「私は○○さんに聞いてもらう」と、さっきまで退職した職員のことをしきりに話していたのに、すぐに気持ちが切り替わっている利用者さん。そう、利用者さんは結構淡白で、お別れをする時は大号泣している利用者さんも次の日になったらケロッとしている人も多いし、久しぶりに再会してもポカーンとしている利用者さんは多いです。新しく入った職員からは「大丈夫でしょうか?」と聞かれていたので「うん、ああ見えて、淡白だから。そんなに引きずらないと思いますよ。」と答えたけど、事実自分の読み通りにすぐに切り替わっていたので、心配していた職員もちょっと呆気に取られている感じでした。


利用者さんって言葉で言っているよりも、淡白なんですよね。

そんな経験を何度も自分もしているので、自分にとっては慣れっこ。今こうやって利用者さんと関わっているけど、きっと自分も退職したらこんな感じにあしらわれてしまうのでしょうね。

久しぶりにゲームの余暇活動支援に参加。

余暇活動支援の時はいつも出勤しているけど、最近の関わりは調理活動の時だけ。ゲームの時は他の仕事もあり、地活のスタッフに任せていましたが、今日は初めて参加するスタッフもいたので自分も関わりました。


今日久しぶりにやったのは、スピードカップス。

アミーゴ スピードカップス AM20695/ブラザージョルダン社
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いくつか色んなゲームを使っているけど、ちょっとこれは難しい感じ。

なのでうまくいくかなぁ・・・と思っていたのですが、正解を作るのではなく、みんながどのように見えたのかをやってもらうと、意外な発見もありました。


例えば、一列に並んでいるお題のカードであれば、お題通りに並べるだけ。

でもお題のカードが複雑な場合・・・積み木のように乗っかているお題だと、利用者さんによって並べ方が様々。積み木のように一列に並べる人がいれば、本当の積み木のようにカップを重ねる人も。「みんなが見えたように」作ってもらうと、利用者さんによって違うように見えることに。


自分たちは「これ!」っていう答えの元にゲームをするけど、これってどのように解釈するか。

要はどれだけ想像を働かせて作ることができるか。そうするとお題のカードの答えが必ずしも1つとは言い切れず、見方によっては2つ、3つの答えもあります。想像力の問題であり、実際に利用者さんの様子を見ていて「なるほどなぁ・・・」と思いました。


難しいかな・・・と思ってやったゲームも、見方を変えれば如何様にもできます。

久しぶりにゲームに参加して、改めて発見したことでした。

うちの施設(自立訓練)を利用している方の親御さんに来てもらい、モニタリング。

モニタリングと合わせて、現場のスタッフにも入ってもらい親御さんとのコミュニケーションをとってもらいました。


利用をしてまだ1か月足らず。正直どんな感じなのか不安でした。

でも帰ってきた返事は予想外のもの。1か月足らずだからそんなに変化がないと思っていましたが、自宅での様子は着実に変化があったとのこと。


大きな変化は、自主性が出てきたこと。

自立訓練を利用する前は親御さんからの促しがあって行動していたけど、うちで生活をするようになり自分から行動する様子が見られるようになったとのこと。現場の方ではごくごく普通のことをしてもらっていただけでしたが、その支援でもご本人の気持ちに変化が現れたみたいです。


それと、コミュニケーションも増えたとのこと。

まだ自分の気持ちを伝えるのは苦手みたいだけど、自立訓練の様子を自宅に帰った時に話すようになり、うちでどんな生活を送っているのかは理解されたとのこと。親御さんとしては、今の支援には満足していただいているみたいです。


本当にまだ始まったばかりですが、こんなに変化があるとは思いませんでした。

そもそものきっかけは地活で行っていた余暇活動支援から。そこで料理体験やカラオケをしたことがご本人にとってはとても楽しかったとのこと。自宅でも表情が明るくなり、余暇活動には自分から参加したいと、初めて意思を表示したとのこと。それを発展させる形で自立訓練の利用も開始し、今のところはいい方向に進んでいるみたいです。


計画もしながら、自立訓練のサポートもする自分。

スタッフの技量ももっとつけてもらいたいところがありますが、それでも支援の効果が出ていることは、現場スタッフのモチベーションも上がります。これからもより良い支援を展開して行けるといいですね。

自宅に帰ると「自動車安全運転センター」からの手紙が。

そういえば、小型二輪の免許を取って1年が過ぎたので、無事故無違反証明書が届くころだな・・・と思い、封を開けてみました。すると入っていたのは無事故無違反証明書ではなく、この紙が。


運転記録証明書


入っていたのは、運転記録証明書。

そこには仕事中に取り締まりを受けた違反と、納得できない取り締まりを受けた違反の2つが書かれることに。


そういえば、普通免許では違反をしていましたね。

二輪車だけの違反かと思っていましたが、そのことをすっかり忘れてしました。


でも1年以上無事故無違反だったので、これもついてきました。


SDカード


初めて免許を取った時は若葉色のSDカードだったけど、今回は茶色。

きっと「ブロンズ」をイメージしているのでしょうね。この上がシルバー、ゴールドで、最後がゴールド豪華版。3年以上無事故無違反だったので、これは貰えたみたいです。


それにしても、信号無視は未だに納得できていません。

反対側から走るときは信号機が2つついているので遠くからでも確認できるけど、自分が走っている側は信号機が1つしかついていなく、遠くからの確実な確認は困難。そんな中で交差点の中で立ち往生するのは危険と判断したからそのまま通過したのに、それを違反と取り締まられるのは、未だに納得いきません。長年信号がちゃんと整備されないのにこの状態が続くのは、納得できない。ごねることも考えたけど、仕事のことを考え素直に応じましたが、納得はしていません。


まぁそもそも、そんなことにならないように運転すればいいだけのこと。

結局は、自分の責任なんですよね。納得いかないけど。

フジテレビの「スカッとジャパン!」、成敗されたときのスカッと感はありますね。

なかには「そりゃマズいだろう」と思うようなのもあります。あだ名課長は・・・アウトでしょう。課長でありながら人格を否定するようなあだ名をつけるのは、コンプライアンス的に問題あるでしょ。そんなことしたら、一発で懲戒ですよ。「平社員にするなんてかわいそう」なんて言っていましたけど、それは違う。セクハラでもあり、パワハラ。一歩間違えればクビですよ。


魔女4姉妹も、ヤバいですよね。

パワハラあり、いじめあり・・・クビにならないだけマシですよね。一般社会なら、かなり厳しい懲戒になるようなものですよ。自分が同じ立場に立つからこそ、「それ、ないよ・・・」って感じですよね。


と憤りながらも、最後の「胸キュンスカッと」が良いですよね。

自分が今までの人生でそういう経験がなかったから、テレビでそういうのを見ると「いいなぁ・・・」と思います。本来ならそういうことで楽しいはずの高校生・大学生の時にそういう経験がなかったし、その時はさほどあまり感じなかったけど、今頃になって後悔しています。


ホント、今からでもいいからそういう経験できないかな。

仕事の忙しさはあるけど、人生の余裕は少しだけ出てきた感じ。20代のころはそこまで考えられなかったけど、最近になりようやく自分のプライベートに目を向けられるようになった自分。だからこそ、恋愛をして胸キュンを感じたい。そんなに何回もいらない。1回でいいからそういう経験をしたいですね。


もうすぐ39歳。

遅い胸キュンが自分にはやってくるのでしょうかね。

以前、「総合診療科が最後の砦」と書きましたが、本当に今日はそれを実感しました。

「最後の砦」というよりも、「駆け込み寺」と言ったほうが正しいかもしれません。


今日は総合診療科最後の診察。

あらゆる検査をして病理的な異常がないことを確認。最終的な診断としては、在宅生活に復帰してうまく生活の流れに乗れず、廃用が進んだために起きた拘縮。対処としては、できるだけ体を動かすことと、そうして行こうとする意識を持つこと、ということでした。


一言で書いてしまうとこんな感じですが、でもその過程は本当に考えていると思いました。

以前の診察で先生から「リハビリ通院できる病院があれば、探しておいてください」と言われたので、そのことを母親を通じて今のデイケアで話してみることを勧めた自分。すると母親のケアマネをしてくださっている包括の方から連絡を頂き、色々と調整をしてもらうことに。今日の診察ではケアマネさんがお手紙を書いてくれて、それをもって受診。すると先生からは「言葉が不足してごめんなさい」と謝られました。決して今の動く状態が足りないのではなく、現状でも十分とのこと。ただ、意識がないとどんどんと塞ぎこんでしまい、それが悪循環につながっていくことにもなるので、「外に出よう、体を動かそう」という意識をもって生活をするだけでも十分とのことでした。


それともう1つ。診察が終わった後、自分だけ残されました。

先生からは「ため息が多く感じる」とのこと。先生が最初に診察をしたときから今日の診察までの母親の様子を見ていて、問診の中で母親のため息をつくことを強く感じたとのこと。そこから先生は「うつ病」の心配もしていました。今はまだうつ病ではないけど、うつ状態に近いのかもしれないとのこと。家族の介護力に限界があるのも理解しているけど、あまり頑張る方向に向けないようしてほしいとのこと。気持ちが弱ってしまうと、やはりこれも悪循環につながってしまうとのことで、もし必要なら主治医(透析の先生)にお手紙を書いてくれるとのこと。自分からもお願いしました。


いや、本当にすべてを見ているんだなと思いました。

病院の先生って病気のことを見てみるものと思っていましたが、総合診療の先生は決して病気だけでなく、診察室に入った時からすべてを見ているんですね。問診の中での様子や家族の支援状況、今使っているサービスやこれからの方向、そして精神的要素まで本当に総合的に見ていることを実感しました。自分も母親のため息には意識が回っていませんでしたし、どちらかというと母親の行動を抑えるようなことが多かったです。脊柱管狭窄症や脳幹梗塞から歩くのが大変と考え、どこか遠くに出かけたいと言っても「歩けないでしょ」と言っていました。これって「できない」と勝手に判断して、それが母親の気持ちの中で「動けない」という思いを与えてしまい、さらに「何をやってもしょうがない、何もできない」という思考に結び付けてしまっていたと思いました。自分の振る舞いに、反省です。他者の支援も自慢できるほどのことはしていませんが、身内の支援はもっと難しいことを改めて実感しました。


「総合診療」のことを知ったのは、NHKで放送していた「総合診療医ドクターG」を見てのこと。

診察から病名を見つけていく過程を面白く(いや、ちゃんと真面目にですよ。ストーリーとして・・・)見せていくところに「先生の凄さ」を感じました。と同時に、うちの近くにはこれだけ丁寧に見てもらえるところ(総合診療科)はあるのかなぁ・・・と思っていましたが、ちゃんとありました。正直、感動です。こんなに丁寧に見てもらい、ちゃんとその後のことも考えてもらっていること、すごくスッキリしました。あまりお世話になるようなものではありませんが、本当に困った時はこの先生を頼りにするといいことを理解のが本当に大きなことです。総合診療科って、凄いです。

スクーターに乗るようになって、1年を過ぎました。

この1年で、非常に怖い思いをするようにもなっています。自分の運転ではどうしようもできないこと。


それは・・・タバコのポイ捨て。

今日も仕事帰りにバイクを走らせていると、前を走っていた車が火のついたままのタバコをそのままポイ捨て。タバコは地面に落ちて、火の粉の残骸が自分に降りかかることに。


これ、ものすごく危険です。

思わず声を上げてしまいました。自分が大学生の時も原付に乗っていたけど、その時はそんな思いをすることはありませんでした。今の職場で仕事をするようになり再びスクーターに乗るようになって、そういった危ない思いを何度か経験するようになりました。


これ、どういう神経でいるんでしょうね?

そもそも車からごみを捨てるということ自体が考えられないし、火のついたタバコをそのまま捨てるなんて・・・後ろを走っている人のことを考えていないのでしょうね。一時期、タバコのポイ捨てが自分の車や後続車の車内に入って火事になる・・・っていうことがニュースで放送されたことがありますが、何も守ることのできないバイクは直接被害がありますよね。もしこれが後ろを走っている人に当たったら・・・場合によっては服が燃えて火事になることも。


これ、本当に怖いです。

3回も続けて「これ」って言っていますが、本当に危ない。普通のごみを捨てるのも許せないけど、火のついたタバコを投げ捨てるのはもっと許せない。一歩間違えば事故どころではない騒ぎになるだけに、これは絶対にやめて欲しい。心境的にはタバコを拾って、そのまま車の中に投げ返してやりたい。どんだけ危ないことをしているのか、身をもって感じて欲しい。


なんかこういうのを目の当たりにすると、嫌な見方になってしまいます。

自分はタバコを吸わないし、そんなことはしません。タバコを吸っている人を非難するつもりはありませんし、差別するつもりもありません。タバコを吸うのはその人の自由だから。でもこういうのを見ると、タバコを吸っている人の人格そのものを疑いたくなってしまう。決して全員ではないことはわかっています。ちゃんと携帯灰皿を持ち歩いている人もいますし、マナーを守っている人もいるのはわかっています。ですが1人の行動によって喫煙者の立場を追い込んでいるのも事実。健康志向もあるけど、その一方で「マナーの悪さ」が喫煙者の立場を追いやっていると言っても間違えないと思います。


本当に車から火のついたタバコを捨てるのは、やめて欲しい。

これ、何とかして取り締まれないのですかね?