では、お仕事してきまーーす

お母さん「もしもし?」
ヨォ~ン「おかん~?」
ヒョ~ン「お母さん~♪」
お母さん「あら~、ヨンファ~」
ヨォ~ン「俺、今新婚家でごはん食べてんねんで~」
お母さん「あらあら~、誰が作ったの?」
ヨォ~ン「俺が作ったんや!!」
お母さん「アハハハ。不思議ね~。家ではラーメンも作らないのに」
ヒョ~ン「(笑)」
ヨォ~ン「おかんがおらんときは自分でやって食べとったって~」
お母さん「おいしかった?」
ヨォ~ン「うまかった、うまかった」
お母さん「(新婚の時って)おかずがなくてもおいしい時よね~」
ヨンソ「(笑)」
ヨォ~ン「ソヒョンにかわるでぇ」
お母さん「ソヒョニ~」
ヒョ~ン「お母さん、こんにちは~」
お母さん「元気だった?」
ヒョ~ン「はい~」
お母さん「一回会っちゃったら、何回も会いたくなるわ~」
ヒョ~ン「私もです~」
お母さん「料理してて分からないことがあったらお母さんに電話するのよ~」
ヒョ~ン「はーい」
お母さん「おいしく食べてね~。旦那さんによくしてあげてね」
ヒョ~ン「はい、分かりました~」
お母さん「じゃあ、またね」
ヒョ~ン「はい、お元気で」
ヨォ~ン「またな~」
で、ぶちっと電話を切るヨンファ
ヒョ~ン「あっ!」
ヨォ~ン「何?」
ヒョ~ン「先に切っていただかないと!」
ヨォ~ン「なんで?」
ヒョ~ン「こっちからぶっつり切っちゃうなんてとっても失礼なことですよ!」
ヨォ~ン「そんなんどこの話や~?」
ヒョ~ン「ここの話です!!」
ヨォ~ン「俺らは電話は同時に切ったの!」
ヒョ~ン「はぁ~」
ヨォ~ン「…どうも」
牛丼と一緒に写真を撮る二人。
写真チェックをして、今日もソヒョンがネックレスをして
いるのに気づいたヨンファー。
この間の話し合いの結果をちゃんと生かせるのか!?
ネックレスを見ながらうんうん頷くヨンファ。
奥さんをつっついてみたりして…
そしてようやく!
ヨォ~ン「おー!ソヒョナ!ハッ!!」←大げさ(笑)
ヒョ~ン「は!?なんですか??」
ヨォ~ン「ネックレス、してるやん~」
ヒョ~ン「もーほんとにー(笑)」
ヨォ~ン「ネックレスしとんやなぁ」
ヒョ~ン「もう~。綺麗でしょ?」
ヨォ~ン「めっちゃいいで!」
腕をぽんぽんして親指をたて、オーバーに
ネックレスを(しているソヒョンをw)褒めたたえるヨンファ。
ヒョ~ン「ほんとに…(笑)」
ヨォ~ン「何?」
ヒョ~ン「こんなの…笑っちゃうじゃないですかー」
ヨォ~ン「何がやてー。お前、えらい!」
ヒョ~ン「えらいでしょ?」
ヨォ~ン「お前、最高」←肩をぽんぽん
ヒョ~ン「あー、やっぱりね~♪」
ヨォ~ン「めっちゃ綺麗やで」
ヒョ~ン「ありがとうございます♪」
夫から妻へりんごを食べさせてあげたりー。
夫が妻の足をふんでちょっかい出したりー。
↑でも撃退されてちょっとショックなヨンファ(笑)
携帯を見て、はっと息をのむソヒョン。
ヒョ~ン「ミッションの文書が到着いたしました」
ヨォ~ン「一緒にみよか」
ミッションを見る二人。
ヨォ~ン「ミッション…『健康な家庭に幸せが宿る!』」
二人「『2011年新年の準備をしながら健康を大切にする一日を
送ってください。』」
ヨォ~ン「『※健康のために何を行いますか』…?」
ヒョ~ン「健康…健康管理ちゃんとなさってますか?」
ヨォ~ン「ん…俺はちゃんとやってんで。ごはんをおいしく食べて」
ヒョ~ン「ごはんをおいしく食べて?」
ヨォ~ン「規則的な食事を!」
ヒョ~ン「朝御飯、いつも召し上がってないじゃないですか!」
ヨォ~ン「食べたって、朝」
ヒョ~ン「いつもは食べてないでしょ」
ヨォ~ン「前は食べとらんかったけど、今は食べてんの」
ヒョ~ン「そうなんですか?」
ヨォ~ン「お前は健康管理ちゃんとしてんの?」
ヒョ~ン「あぁ、私はすごくちゃんとしてますよ」
ヨォ~ン「どんなことを?」
ヒョ~ン「身体的な健康のために私はいつも長芋をすり下ろして食べていますし、
それに朝食を一回も欠かしたことがないんです!」
ヨォ~ン「運動は?」
ヒョ~ン「運動は当然です!
ビタミンCをとって、総合ビタミンもとって
胃腸のために乳酸菌!これももとってるんです」
ヨォ~ン「はぁ~」←遠い目ヨンファ(笑)
<インタビュー>
ヒョ~ン「とにかく免疫力を高めて…
(少女時代の)他のオンニたちが風邪をひかれたときも
私はひかないんです!」
ヨォ~ン「具合を悪くするってことがほとんどないので…
風邪もあんまりひくタイプじゃなくて。
ただしっかり寝て治す感じですね。」
ヒョ~ン「まずは私たちの体の状態がどんななのか
知らなきゃいけないじゃないですか」
ヨォ~ン「どうやって知るって…」
ヒョ~ン「知りに行かなきゃいけないでしょ」
ヨォ~ン「どこに?」
ヒョ~ン「病院!!」
ヨォ~ン「!!」
露骨に嫌な顔↓
ヨォ~ン「えーー、何の病院やねん!」
ヒョ~ン「病院にいかなきゃでしょ」
ヨォ~ン「具合が悪くなったときにいくもんやろー病院には」
ヒョ~ン「病気になる前に前もって予防をして、
病気にならないようにしなきゃいけないでしょう!」
ものすごい正論だ…
ヨォ~ン「俺、長生きするもん!」
ヒョ~ン「そのために病院に行きましょう!」
ヨォ~ン「まだ行かんでもええっ!!」
ヒョ~ン「まだって…じゃあ病気になったら行くんですか?」
ヨォ~ン「まだ若いし!」
ヒョ~ン「まだ若いから、若い時に行かなきゃだめなんですよ」
ヒョ~ン「それに…オッパ、お手洗いにしょっちゅう行ってるじゃないですか!」
ヨォ~ン「…」
ヒョ~ン「だから…おなかが痛いんじゃないんですか?」
↑肩をもみもみしながらの妻の指摘…
ヨォ~ン「ぉ?ぉぉぉぉ…」
↑何も言い返せない夫。
ヒョ~ン「だから私がして差し上げますよ!」
ヨォ~ン「何を?何してくれんの?」
ヒョ~ン「健康管理を」
ヨォ~ン「トイレ管理をしてくれんの?」
なにそれ・・・www
ヒョ~ン「(笑)違いますよぉ」
お腹痛そうにしてトイレに行くことがあるから
何かおなかに問題があるんじゃないかなぁと
心配してますとインタビューにて語るヒョ~ン…。
ヒョ~ン「どうですか?大丈夫でしょ?」
ヨォ~ン「やだ」
ヒョ~ン「こわいんですか?」
ヨォ~ン「遠いやん~」
ヒョ~ン「何が遠いんですか~」
ヨォ~ン「お尻に注射されてまうやろ~…別のことしよ!」
ヒョ~ン「別のことってなんですか、じゃあ?」
ヨォ~ン「マッサージにいこう」
ヒョ~ン「だめですよー!」
ヨォ~ン「なんでぇ!?」
ヒョ~ン「健康を大事にしなきゃいけないですよ!」
ヨォ~ン「マッサージうけにいこや~」
ヒョ~ン「今のオッパの健康状態がどんなだか分からないじゃないですか。
どこに問題があるのかとか…」
ヨォ~ン「マッサージうけにいったら分かるって。
ギターをよく弾くと肩がこるんやて」
ヒョ~ン「…はぁ…」
ヨォ~ン「鼻の穴広がったで、お前?」
ヒョ~ン「はぁーーー」
ヨォ~ン「あらら~、コインも入りそうですよ~」
ヒョ~ン「もーーー、まったく!!!」
ヒョ~ン「じゃあ、検査も受けて、マッサージも受けましょう!」
ヨォ~ン「マッサージも…?めっちゃ肩こってるやろ」
肩をさわって
ヒョ~ン「あーー、ホントですね」
お母さんの心境です…とインタビューで語るヒョ~ン。
そして二人は病院へ…。
ヒョ~ン「健康に自信はありますか?」
ヨォ~ン「はい、あります」
ヒョ~ン「お腹に問題はないですか?」
ヨォ~ン「お腹は…あんまり寝れないときはちょっと痛いです」
ヒョ~ン「ふーん、そうですか…」
ヒョ~ン「ここです!」