やっぱり時間がとれなくて…土曜になってしまいました

次の回が放送されてしまうので、テキストの訳だけアップしておきますね。
キャプチャなしです。(ごめんなさい)
つっこみもなしです。(えっ!?いらないって?)
アメンバー様限定公開していたのと全く同じ内容ですので
すでにご覧になっている方はスルーしてください。
今日の夜、時間がとれたら内容更新するかも!?
したいけど・・・・うーーーーーん…(-""-;)
あと、コメントとメッセージ!!
本日夜にはしますので…いつものことながら遅くなっててごめんなさい!!
AM9:30
ヒョ~ン「6さじ!」
<インタビュー>
ヨォ~ン「(ヒョ~ンが)『フッ』で活動しながら、
日本での活動も並行してやってて、
ほとんど毎日1~2時間しか寝てないみたいなので。
ソヒョンが忙しいので…してあげられることは
ごはんを作ってあげることくらいなんです」
ヨォ~ン「さて、ここで玉ねぎを入れてみようか」 ←誰の真似??
なんかえらい豪快に調理してますが…
寝室へ入り、
ヨォ~ン「ソヒョン~、ソヒョン~、ソヒョン~」
手をとんとんして起こすヨンファ。
ヒョ~ン「うん…ごはん…ですか?」
ヨォ~ン「うん」
ヒョ~ン「ごはん??」
ヨォ~ン「めしにしよ、食べよや!」
ナヨン「女性は寝て起きた時が一番綺麗じゃないですか?」
ジョンミン「女性によりますよ!」
胸に手を当てて考えるミソンオンニ(笑)
ヨォ~ン「食べてみ」
ヒョ~ン「いただきます♪」
ヨォ~ン「はよ食べや、はよっ!」
ヒョ~ン「ちょっと待ってくださいよ」
ヨォ~ン「はよっ!!」
ヒョ~ン、食べて、
ヒョ~ン「うぅ~ん」
ヨォ~ン「うまいやろ?
日本でよぉ食べとったんやで」
ヒョ~ン「そうなんですか?」
キムチを妻にとってあげる夫。
ヨォ~ン「俺らがつけたキムチやで。水飲む?」
水をとりにいくヨンファ
ヨォ~ン「うまいやろ?」
うんうん頷くソヒョン。
ヨォ~ン「(最近)しんどいんちゃう?」
ヒョ~ン「大変ですけど…もう元気出ました~」
ヨォ~ン「口開けて寝とったで」
ヒョ~ン「もうー」
ヨォ~ン「俺がこぶし入れたんやけど、覚えてへんの?」
ヨンファをぺしっとたたくソヒョン
ヒョ~ン「そんなことないっ」
ヨォ~ン「ソヒョナ~。俺のおかんに会った時…
手帳に色々書いとったやろ?」
ヒョ~ン「あ…なんでご存知なんですか?」
手帳に書いたことを思い出し、うつむいてふふっと笑うソヒョン
ヒョ~ン「え~?なんで知ってるんですか?」
ヨォ~ン「ぜ~んぶ知ってんで!!見せてみぃって」
ヒョ~ン「ん~!!だめです!!」
ヨォ~ン「なんで怒るん?」
ヒョ~ン「あ…だめです~♪」 ←かわいくw
ヨォ~ン「(笑)
俺、手帳見たいんやけど」
ヒョ~ン「ちょっと…待っとって!」
ヨォ~ン「(笑)『待っとって』…」
持ってきた手帳を早速とりあげようとするヨンファ
ヒョ~ン「ダメですっ!」
ヨォ~ン「なんでぇ?俺は手帳を見る資格があんねん!」
ソヒョンの肩をぽんぽんするヨンファ
ヒョ~ン「待ちぃって!」
↑釜山なまりブームなソヒョン
しつこくぽんぽんするヨンファ
ヒョ~ン「待ってください!」
ヨォ~ン「俺は子犬かっての!」
ヒョ~ン「(笑)待て!」
犬みたいに『待て』をするヨンファ
待ちきれず、犬手でソヒョンをぽんぽんぽんぽんぽん
ヒョ~ン「座れ!」
またまた犬になりきろうとして…
ヨォ~ン「なんやねん?」
ヒョ~ン「アハハ」
やっと手帳を見せてもらえたヨンファ
ヨォ~ン「『お母さんに会ったとききくこと』
全部知ろうとしてこんなことやったん?」
ヒョ~ン「はい、そうですよっ」
手帳には質問がびーーーっしり!!
ヨォ~ン「『これまでによんオッパの彼女と
お会いになったことがありますか?』」
ヨォ~ン「お前、俺のおかんと電話したんやって?」
ヒョ~ン「あぁ~」
ヨォ~ン「何話したん?」
ヒョ~ン「秘密です♪」
ヒョ~ン「1週間で、ご両親にはどれくらい電話してるんですか?」
ヨォ~ン「…1回」
ヒョ~ン「1回?せっかく話にも出たことですし、お母さんに電話しましょう!」
ヨォ~ン「何?」
ヒョ~ン「じゃー、通話っ♪」