アップが遅れ遅れになっちゃっててごめんなさい(>△<)
早速どうぞ~
ヨォ~ン「俺、すごくずっとずっと前から…曲を書いとったんやで」
ヒョ~ン「ふーーん。『さらんぴっ』?」
ヨォ~ン「ちゃうで」
ヒョ~ン「じゃあ…?」
ヨォ~ン「何ヶ月も前から書いとって・・・
ちょっとずつ、ゆるゆるっと(?)あっ!じゃなくて
時間を作って…」
ヨォ~ン「4ヶ月…5ヶ月前かな、そのくらいからちょっとずつ暇を見て…
『こんな曲があったらどうやろ』って。
プレゼントにもなるし、言葉にして言えるお願いにもなるし、
それで…
仕事の合間に本当に少しずつ作りました。」
仕事の合間って・・・・
仕事づくしなのに、ガイドブックは作るわ、曲は作るわ、
大忙しですねーー。ほんとスゴイ!!
ヒョ~ン「???今、でてる歌ですか?」
ヨォ~ン「出とらんな」
ヒョ~ン「じゃあ、そんなの分かんないですよ」
ヨォ~ン「お前のための曲なんやで」
ヨォ~ン「またってなんやねん!!」
ヒョ~ン「『コグマ』とかじゃないんですか?」
ヨォ~ン「俺、変な曲なんか書かへんわ!!」
コグマ・・・・・・ww( ´艸`)ww
ヨンファが歌う『コグマ』、ちょっときいてみたいかもっw
ヨォ~ン「タイトル、あててみ。」
ヒョ~ン「ヒント!!」(←ほとんど考えずにヒント要求w)
ヒョ~ン「ソニョシデ!(少女時代!)」
前に教えていただいたんですけど、
韓国のアイドルはそれぞれ挨拶フレーズ(?)みたいのを持ってるんですって。
で、少女時代のフレーズは「ちぐむーん そにょしでー」なんです。
あれ?これ、前もかいたかな?かいたかも?
そんなこんなで、ちぐむーーんときくと、反射的にソニョシデーが
出てきてしまうソヒョン。
てか、私も出てきたよー。
ヨンファ、そんなとこでヒントをとめるからぁ。
ヨォ~ン「あぁー、もうっ」
ヒョ~ン「私、それ以外思いつきませんよ~
ちぐむ~ん ソニョシデ~!」
改めて言い直す夫。
ヨォ~ン「ちぐむん…(今は・・・)」
ヒョ~ン「ソニョシデー!」
ヨォ~ン「おいっ!!」
ヒョ~ン「あぷろどー ソニョシデー!(これからもー、少女時代!)」
話がぜんぜんすすまない~~ww
このへんのやりとりがほんっとかわいいんですよー![]()
で、やっとヒント。
ヨォ~ン「今はやっとらんけど、前はめっちゃ努力しとったやつやで」
ヒョ~ン「今はやってないけど前はすごく努力してたこと・・・?」
妻の答えを待つ間、おはしで机をドラム代わりにたたく夫。
を見たソヒョン。
ヒョ~ン「ドラム!?」
ヨォ~ン「お前ドラムやっとったん??(笑)」
アハハハ。私、初耳ww
ヒョ~ンも首を横に振ります。
ヒョ~ン「あ、ギター?」
ヨォ~ン「ギターひいとらんの?最近!!」
ヒョ~ン「できないんですよ~。
ほんっとにしたいんですけど(←強調)
できてないんです!!」
ヒョ~ン「なんだろ??」
ヨォ~ン「おい!おーーい!当ててみ。」
ヒョ~ン「???前はやってて、今はやってないこと…?」
ヨォ~ン「うん」
夫、拍手ーー!!
ヒョ~ン「正解でしょ?」
頷くヨォ~ン。
ヒョ~ン「いえーい!ヤーヤーヤー!(オイオイオイ!)っていう曲?」
それをきいて夫。
♪Yo!ソヒョ~ン!!
とラップ風に歌い出します。
ヒョ~ン「ほんとですか?」
ヨォ~ン「おぉ。ほんまやで。まだ全然未完成やけどな」
ヨォ~ン「けど、基本的な型だけはあって…」
ヒョ~ン「おぉー!気になります!楽しみですね
」
ヨォ~ン「ちょっときかせよか?」
ヒョ~ン「ハイ!わー(拍手)」
ヨォ~ン「お前、辛いやつもっとけ!」
ヒョ~ン「辛いの??」
ヨォ~ン「すっごい縮み上がるから、聞いたらすぐ
コチュジャン食べなあかんで!!」
ってなんで!?w
ヒョ~ン「アハハ。分かりました」
ヨォ~ンのエアギターに合わせて、ソヒョンも真似っこ。
ヨォ~ン「ギター、練習しぃや~」
ヒョ~ン「はぁ
」←ため息ww
それはおいといて。
夫は妻のために作った歌を歌います。
♪~~
まずは、歌詞なしで、
ヒョ~ンを見ながら、時々ちょっと照れながら。
曲を作るときに仮歌詞を入れる(これをガイドというらしい)のですが
その仮歌詞の状態で歌います。
ちなみにガイドは、ヨンファは英語で、
ジョンヒョンは日本語で入れることが多いんですって~。
歌い終わり、
ヒョ~ン「おぉ~」
ヨォ~ン「サビのとこは…大体歌詞があるんやけど」
ヒョ~ン「そうなんですか?」
ということで、少しだけ歌詞を入れてもう一度。
ヨォ~ン「♪僕達、これからはパンマルを使う仲になるように
♪まだちょっと不慣れでぎこちないけれど
ヨォ~ン「♪ありがとうございますって言葉の代わりに
♪もうちょっと親しく僕に話してよ」
ヨォ~ン「♪僕達、もうパンマルを使う仲になるんだ
♪とても…」
いい雰囲気だったのに、ここで歌詞につまってしまう夫。
それでも一生懸命聴き続ける妻。
ヨォ~ン「♪ナナナナナナナ~」
ナナナでなんとか乗り切り・・・
ヨォ~ン「♪受け取ってほしいんだ
♪君を愛してる」
ヒョ~ン「わぁぁ(拍手)」
きゃーー!サランヘー言いましたけどーーー(≧▽≦)![]()
オットケー!!ですね!!ww
なんて素敵な曲なのー。
メロディもいいし、歌詞も素敵だし、ヨンファの声も最高だしー
…っと、それはそうと、
やっぱりパンマル使ってほしかったのね、ヨンファwww
もう気にしないんじゃなかったのーー??( ´艸`)
<インタビューにて>
ヒョ~ン「『何ですか』って言って…冗談だと思ってたんですけど
本当にああやって曲を書いていらっしゃって…すごく驚きました。
本当に私のことを考えて書いてくださってるなんて、
とっても感動しました。」
ヨォ~ン「俺、こういうの本当に…あぁぁ~」
と照れる夫。
ヒョ~ン「あぁぁ~~」
と真似して一緒に照れる妻。
ヨォ~ン「ほんまに、いやなんやけど…」
ヨォ~ン「これからはパンマル使ってみ!
パンマル使ってくれたらインスピレーションを
大受けwww
インスピレーション湧きましたぁ?
ということで…、やっと先週分終わりですぜーー!!
今回もお付き合いいただきありがとうございます!!

































