辛い作業。
出てこないコグマにだんだんやさぐれていく二人…。
ヨォ~ン「あぁ~、俺の運命だ~
俺たちのコグマが出てきても出てこなくてもー」
ヒョ~ン「ひどいですね~」
で、出てくるには出てきたけど、
指くらいのほっそいコグマに苦笑い…。
ヒョ~ン「このコグマをあげる人たちのことを考えてみましょうよ」
ヨォ~ン「なに?」
ヒョ~ン「メンバーたち、マネージャーオッパ…
こんなんで、どうやってあげるっていうんですか?
」
自分で言い出しておいて悲しくなっちゃう妻。
ヨォ~ン「一番大きいのを、ご両親に渡せよ。」
ヒョ~ン「…はい。」
さりげなく優しいヨンファ![]()
「だったら・・・・俺ら、なくてもいいよ・・・・」
と言い出すほど。
ヒョ~ン「本当にいっこもないです!」
ヨォ~ン「どこにあんねん!?」
ヒョ~ン「どこにあるの~?
コレ見て、いっこもない!!
言ってもいい? これ、石しかないんだけど?」
そして、やけくそでがんがん土を削るヒョ~ン・・・
ヒョ~ン「やーー!!出てこい!コグマ!コグマ~!!」
↑壊れてきてます・・・・ww
ヒョ~ン「おかしいな、ほんと!コグマ、なんでないの??
確かに植えたのに…」
頭かかえちゃってるよーー。
でも、ほんと、おかしいね?
植えたコグマ、どこいっちゃったのかしら??
そして、とーーおくから「ソヒョーーン」と、コグマをなげてよこすヨンファ。
ヒョ~ン「こんなのでも入れとかないと」
ヒョ~ン・・・・イメージ管理はどうした!?www
そのころ、わんこと遊んで時間をつぶすマネージャーオッパ。
お疲れ様です。
これ、前回出てきたわんこみたいですよ~。
おっきくなったね~
一方、しばし休憩中の二人。
ヨォ~ン「これやったら、コグマ足りひんよなぁ」
ヒョ~ン「そうですよね」
ヨォ~ン「ヨルムキムチやな、ヨルムキムチ
(大根の若葉のキムチのことらしい)
俺らこうなったら、サンチュ植えよや。」
ヒョ~ン「サンチュ??」
ヨォ~ン「高騰する前に俺らが(植えへんと)…
サンチュが高騰するかもしれへんやろ。
時代先取りせんとな!」
ヒョ~ン「あぁ・・・」
で。
あんまり生産的でない(失礼!!)会話の後、
再び作業へと戻る二人。
ヨォ~ン「最後にいっこだけとるか!最後まで諦めんとやろや!!」
ヒョ~ン「出てこい~~~」
ヒョ~ン「・・・あ!分かった!コグマの苗を持ってこよう。」
ヨォ~ン「なんで?」
ヒョ~ン「コグマの代わりに、苗を和えて食べるんです。」
ヨォ~ン「(笑)」
ヒョ~ン「コグマをあげようと思ってた人たちに代わりに苗をあげて・・・・」
ヒョ~ン「コグマがないから、苗をあげるしかないんです!!
あああああああ~~~~~」
泣き崩れるソヒョンwwww
ヨォ~ン「やめろー!やめるんや、ソヒョナ~」
ヒョ~ン「あぁ・・・苗・・・・」
ヨォ~ン「笑わせるな!そんなのいるかー!!」
その言葉に打ちひしがれるヨンファ
ヨォ~ン「俺はただ・・・・コグマがほしいだけなのに・・・」
なんか・・・廃業に追い込まれている農家の貧しい
夫婦に見えるよね・・・・( ´艸`)www
ヨォ~ン「さ、もうあきらめるで」
ヒョ~ン「うん?ここを掘ったら何かあるかもしれませんよ」
と、前回、ネックレスが出てきたあたりを掘るソヒョン・・・・
・・・・
・・・・に、何の反応もせずに帰ろうとするヨンファ・・・。
ヒョ~ン「コグマぁぁぁーーー!!!」
ヨォ~ン「ほら、あきらめるんやって。もうコグマはおらへんねんで」
ヒョ~ン「オンニたちに一個ずつあげられたらいいんですけど・・・」
ヨォ~ン「どうやって分けて、どうやってあげよか?」
ヒョ~ン「とりあえず、お父さんと、お母さん(↑)」
自分のとった中から大きいの、ふたつをチョイスする妻。
ヨォ~ン「ジョンシンに・・・・」
笑っちゃうジョンシン。
食べたの?ときかれて、ハイと答えていたので食べたらしいけど・・・
どんな料理にしてたべたんだろ??w
ヨォ~ン「これ、コグマか?唐辛子か?」
と言いたくなるほどのミニサイズもww
ヒョ~ン「これも・・・」
ヨォ~ン「それ、コグマか?」
ヒョ~ン「コグマですよー!品種改良してできたんですよ、桔梗コグマ!」
ヨォ~ン「ヨンソの~♪」
ヨンソ「桔梗コグマー!!」
ヒョ~ン「いえーーい」
結局楽しそうな二人なのでしたw
収穫したコグマをもって社長のもとへ。
社長「大変だった?コグマ掘りは?」
ヨォ~ン「はい、すごく大変で・・・」
社長「あぁ・・・ちょっと小さいね。それでも大きいのもあるね」
ヒョ~ン「そうですか?」
マネ「お疲れ様。もう帰ろう。」
大きすぎるトラックに、少なすぎる収穫コグマww
え?もしかして、この荷台いっぱいコグマを持って帰ろうと思ってたの?((ノ゚⊿゚)ノ
まさか。
まさかねww
以上、ヨンソのコグマ掘りでした!!
ではまた来週~~![]()






















