ウギョル ヨンソ夫妻 2010/12/4放送分③ | 星月夜

星月夜

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韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。

辛い作業。

出てこないコグマにだんだんやさぐれていく二人…。


星月夜-1


ヨォ~ン「あぁ~、俺の運命だ~

      俺たちのコグマが出てきても出てこなくてもー」


ヒョ~ン「ひどいですね~」


で、出てくるには出てきたけど、

指くらいのほっそいコグマに苦笑い…。



星月夜-2

ヒョ~ン「このコグマをあげる人たちのことを考えてみましょうよ」


ヨォ~ン「なに?」


ヒョ~ン「メンバーたち、マネージャーオッパ…

      こんなんで、どうやってあげるっていうんですか?あせる


自分で言い出しておいて悲しくなっちゃう妻。


星月夜-3


ヨォ~ン「一番大きいのを、ご両親に渡せよ。」


ヒョ~ン「…はい。」


さりげなく優しいヨンファラブラブ



スタジオも、二人が気の毒になってしまい、

星月夜-4

「だったら・・・・俺ら、なくてもいいよ・・・・」


と言い出すほど。


コグマぁぁぁ~~~うわぁ~ん

星月夜-5


ヒョ~ン「本当にいっこもないです!」


ヨォ~ン「どこにあんねん!?」


ヒョ~ン「どこにあるの~?

      コレ見て、いっこもない!!

      言ってもいい? これ、石しかないんだけど?」


そして、やけくそでがんがん土を削るヒョ~ン・・・


ヒョ~ン「やーー!!出てこい!コグマ!コグマ~!!」


↑壊れてきてます・・・・ww



星月夜-6


ヨォ~ン「お前、そうやると怖いよ・・・あせる

星月夜-7


ヒョ~ン「おかしいな、ほんと!コグマ、なんでないの??

      確かに植えたのに…」


頭かかえちゃってるよーー。

でも、ほんと、おかしいね?

植えたコグマ、どこいっちゃったのかしら??



そして、とーーおくから「ソヒョーーン」と、コグマをなげてよこすヨンファ。

星月夜-8


を、拾い上げ、妻がつぶやいた一言。

星月夜-9


ヒョ~ン「こんなのでも入れとかないと」

ヒョ~ン・・・・イメージ管理はどうした!?www


星月夜-10

そのころ、わんこと遊んで時間をつぶすマネージャーオッパ。

お疲れ様です。


これ、前回出てきたわんこみたいですよ~。

おっきくなったね~dog*



一方、しばし休憩中の二人。


星月夜-24

ヨォ~ン「これやったら、コグマ足りひんよなぁ」


ヒョ~ン「そうですよね」


ヨォ~ン「ヨルムキムチやな、ヨルムキムチ

      (大根の若葉のキムチのことらしい)


      俺らこうなったら、サンチュ植えよや。」


ヒョ~ン「サンチュ??」


ヨォ~ン「高騰する前に俺らが(植えへんと)…

      サンチュが高騰するかもしれへんやろ。

      時代先取りせんとな!」
      


ヒョ~ン「あぁ・・・」


で。

あんまり生産的でない(失礼!!)会話の後、

再び作業へと戻る二人。


ヨォ~ン「最後にいっこだけとるか!最後まで諦めんとやろや!!」

ヒョ~ン「出てこい~~~」

でもやっぱり出てこないコグマに立ち尽くすヒョ~ン。

星月夜-12


ヒョ~ン「・・・あ!分かった!コグマの苗を持ってこよう。」


ヨォ~ン「なんで?」


ヒョ~ン「コグマの代わりに、苗を和えて食べるんです。」


ヨォ~ン「(笑)」


ヒョ~ン「コグマをあげようと思ってた人たちに代わりに苗をあげて・・・・」


星月夜-13


ヒョ~ン「コグマがないから、苗をあげるしかないんです!!

      あああああああ~~~~~」


泣き崩れるソヒョンwwww


ヨォ~ン「やめろー!やめるんや、ソヒョナ~」


ヒョ~ン「あぁ・・・苗・・・・」


ヨォ~ン「笑わせるな!そんなのいるかー!!」


ヒョ~ン「…苗だっておいしいですよ…」

星月夜-14

その言葉に打ちひしがれるヨンファ


ヨォ~ン「俺はただ・・・・コグマがほしいだけなのに・・・」


なんか・・・廃業に追い込まれている農家の貧しい

夫婦に見えるよね・・・・( ´艸`)www


ヨォ~ン「さ、もうあきらめるで」


ヒョ~ン「うん?ここを掘ったら何かあるかもしれませんよ」


と、前回、ネックレスが出てきたあたりを掘るソヒョン・・・・


・・・・

・・・・に、何の反応もせずに帰ろうとするヨンファ・・・。

疲れてるんですね・・・・、きっと・・・

星月夜-15


ヒョ~ン「コグマぁぁぁーーー!!!」


ヨォ~ン「ほら、あきらめるんやって。もうコグマはおらへんねんで」


ヒョ~ン「オンニたちに一個ずつあげられたらいいんですけど・・・」



もう掘るのはあきらめ、収穫したコグマをひろげて見る夫婦。

星月夜-16

ヨォ~ン「どうやって分けて、どうやってあげよか?」


ヒョ~ン「とりあえず、お父さんと、お母さん(↑)」


自分のとった中から大きいの、ふたつをチョイスする妻。



一方、夫は、

星月夜-17

ヨォ~ン「ジョンシンに・・・・」


↑ちっちゃ!!!!!ww

星月夜-18

笑っちゃうジョンシン。

食べたの?ときかれて、ハイと答えていたので食べたらしいけど・・・


どんな料理にしてたべたんだろ??w



他にもぞくぞく小さいコグマがでてきます・・・・

星月夜-19


ヨォ~ン「これ、コグマか?唐辛子か?」


と言いたくなるほどのミニサイズもww


ヒョ~ン「これも・・・」


ヨォ~ン「それ、コグマか?」


ヒョ~ン「コグマですよー!品種改良してできたんですよ、桔梗コグマ!」


ヨォ~ン「ヨンソの~♪」


ヨンソ「桔梗コグマー!!」


ヒョ~ン「いえーーい」


結局楽しそうな二人なのでしたw


星月夜-20

収穫したコグマをもって社長のもとへ。



星月夜-21

社長「大変だった?コグマ掘りは?」


ヨォ~ン「はい、すごく大変で・・・」


社長「あぁ・・・ちょっと小さいね。それでも大きいのもあるね」


ヒョ~ン「そうですか?」


そして、最後にマネージャーオッパと合流。

星月夜-22


マネ「お疲れ様。もう帰ろう。」



星月夜-23
これが、トラックの荷台。

大きすぎるトラックに、少なすぎる収穫コグマww


え?もしかして、この荷台いっぱいコグマを持って帰ろうと思ってたの?((ノ゚⊿゚)ノ



まさか。

まさかねww


以上、ヨンソのコグマ掘りでした!!

ではまた来週~~パー