①の続きー。
二人して社長にご挨拶~
社長「あれからお元気でしたか?」
ヨンソ「はい」
社長「これ、何か知ってますか?」
ヒョ~ン「いいえ」
社長「草刈機ですよ」
これでまずはあの生い茂った草を刈ってからコグマを掘るらしい。
社長「今年はコグマのできがよくなかったんです」
ヨンソ「どうしてですか?」
社長「異常気象だったから。夏はとても暑くて育ちが悪かったし、
秋は雨が多くて育たなくて…。
でも、落ち込まずにやってみましょう」
う~ん。
ヨンソ夫妻のコグマのできはどうなんでしょう。
ちゃんと育ってるかなー。
…と、何を思ったか、ヨンファ。
ヨォ~ン「僕、あの時よりずっと髪のびたでしょう?」
社長「・・・」
沈黙の末、
社長「・・・そう?」
全然興味ないご様子ですよーーw
ヨォ~ン「僕のこと、やっぱりちゃんと見てはらへんかったんですね・・・」
前回きたときも、ヨォ~ンにはぜーーんぜん興味なさそうだった
みたいですもんね( ´艸`)ww
「ソヒョンさんはとにかく有名だから」とヒョ~ンにばっかりよくする
社長さんに、ヨォ~ン、この表情ww
ま、アジョッシだからヒョ~ンに優しくしちゃうのは
しょうがないってもんですよーー!!
そして、作業後、
社長「鍬でほったらいいですよ」
ヨンソ「ありがとうございます」
ヒョ~ン「ふふ。おもしろい
コグマは深いとこにいそうです」
ヨォ~ン「そかな。」
ヒョ~ン「そうですよ。」
ヨォ~ン「俺の初コグマやで!」
その後も粛々と作業を進めていく二人。
ヨォ~ン「コグマ(一個ゲット!)、コグマ~(二個目ゲット!)
」
一方、妻の列にはなかなかコグマがいないよう・・・
ヒョ~ン「何よ~。どこなの~??」
ヨォ~ン「俺の列はコグマの時代がきとぉけどな!!」
そして、ちっちゃい鍬がもどかしくてでっかいシャベルで
掘り始める夫。
あ、ちなみにスコップとシャベルって、どっちが大きいイメージあります?
私の出身国さぬきでは、
子供が使うちっちゃいのがスコップ、
ヨォ~ンの持ってるようなおっきいのがシャベルっていう
認識でしたが、地域によって正反対だったりするらしいです。
ヨォ~ンを見て、
ヒョ~ン「そうやったら、出てきますか?」
ヨォ~ン「出てくるに決まってるやろ!」
その言葉通り、コグマをぞくぞく掘りあてるヨンファ。
ヨォ~ン「俺、もうこんなにとったでぇ~♪♪」
な夫を見て、ソヒョン。
↑自分もとってきてるしーー( ´艸`)ww
その甲斐あってか、特大のコグマ!!掘り当てましたよ!!
ヨォ~ン「だから言ったやん、人くらいのコグマがあるってな!」
ヒョ~ン「あははは」
ヨォ~ン「これは赤ちゃんやろ。
あっちに行ったらじいちゃんが出てくんねんで!」
ヒョ~ン「あははははは」
じいちゃん
www
見たいわ~~~。
じいちゃん・・・・おいしいのか???
最初は楽しかった作業も、なかなかコグマが出てこない
ヒョ~ン「どうしてこんなちょっとなの~~
私がいつも食べてたのは、
こんな大変な思いをしてできたコたちなのね・・・・」
ヨォ~ン「そうやな」
ありがたみは分かったけれど、
辛い作業が続くので・・・
ヨォ~ン「どこにおんねんー!!
進もうにも進まれへんやん!!
」
ヒョ~ン「そうですね・・・」
疲れ果てた二人。
ヨォ~ン「おおおおううううーーーー」
ヒョ~ン「おおううーーー」
↑と、キレル妻wwww
スタジオでは、
「限界になるとソヒョンさんは鼻が広がって、
ヨンなむぴょんは方言が・・・」
と説明されて、笑う・・・・ジョンシン!!!
おぉ?!
ジョンシンチング、ゲストに来てたんやーー!!
それならそうと早く言ってよねー。
短めですが、とりあえず②はここまで~。













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