はーい、お待たせしました。
では早速続きをどうぞ~♪
夜におでかけする二人・・・。
ここはチョンジュ・・・・・・・・・・・
ではなく、ヨンソ家から500mのお店です。
ヨォ~ン「おぉ~、うまそうやな~」
2人「こんばんはー」
ヨォ~ン「パッピンス(ください)」
お金を出してくれるヨォ~ンに、ヒョ~ンは
「ありがとうございます
」
それに、
「いやいや、ええで~」
と答えるヨォ~ン。
ヨォ~ン「あぁ~、今日の自律学習めーっちゃ、しんどかったわ」
ヒョ~ン「そうですねぇ」
ヨォ~ン「あーあ、もう入試やのに・・・」
ヒョ~ン「あははは、ファイティ~ン!!」
※自律学習とは・・・。
韓国の学生さんは一生懸命勉強することで有名なのですが、
高校ではハードな授業の後、夕ごはんを食べて、
その後さらに学校に残って予習・復習をするのだとか。
そのことを自律学習ってよぶんだそうですよ![]()
え?それはいいから、ヨンソの続きを早くって??
はぁ~い。では、ひき続いてどうぞ~~~(*^ー^)ノ
ヨォ~ン「お前、文系?理系?」
ヒョ~ン「私、理系だよ」 ←おおっ!タメ口!
ヨォ~ン「お前、数学できるんやなぁ。
数学ちょっと教えてくれへん?」
ヒョ~ン「分かんないとこがあったらきいてみて
」
すっかり学生に戻ってしまったふたりww
そこにパッピンスの登場です。
ヨォ~ン「わ、まじでおいしそう。
(店員さんに)ありがとうございます。」←礼儀正しい学生w
ヒョ~ン「いただきます~
」
さーーぁ、お味はどうですか?
ソヒョンさん?
ヒョ~ン「うぅ~~~~ん![]()
![]()
」
おいしそう~~~!!!
ヨォ~ン「うぅ~~~ん
」
↑ヒョ~ンの真似ww( ´艸`)
そして、なむぴょんもぱくぱく・・・・
ちょっとちょっとぉぉぉ~~
こぼしてますよぉ。
ヨォ~ン「(パッピンスは)こぼしながら食べるもんやで!!!」
↑ひらきなおったわね・・・・?( ゚ ▽ ゚ )
ヒョ~ン「私もこぼしました」
と優しくフォロー。
うんうん、さすがソヒョンやね( ̄ ▽  ̄*)
そんな優しい妻の気遣いに感謝する夫は、
ヨォ~ン「あれぇ?こぼして食べんのぉ?」
っておぉーーい!!
あんたが先にこぼしとったやんwww
はっ( ̄□ ̄;)
思わずよぉ~んを「あんた」よばわり~~~。
スミマセン、スミマセン、ヨォ~ンファンのみなさん。
思わずつっこみの血が騒いでしまっただけなんです!!
ヒョ~ン「こんな時間に外に出て食べてると・・・
初めて会った時のこと、思い出します。」
ヨォ~ン「トッポキ?」
ヒョ~ン「トッポキの・・・」
ヨォ~ン「
」
今日が200日記念だという話題を出すのに
よいきっかけだと思った、なむぴょん。
ここで一気呵成にたたみかけます!!!![]()
ヨォ~ン「あれっていつやっけ?
どんくらいたったっけー??」
ヒョ~ン「うーーん?」
指折り数えるなむぴょん・・・・。
気づかないフリ続行中な奥さんは答えます。
ヒョ~ン「6ヶ月もたちました。ふぅーーーむ(息を吸い込む)」
まじで分かんないのか????な、ヨォ~ン。
ヒョ~ン「ふしぎーー」
ヨォ~ン「そっか・・・・
俺、パッピンス食べる準備しとったのに・・・お前なんもなし?」
ヒョ~ン「私ですか?なんでですか?」
ヨォ~ン「ないん?」
ヒョ~ン「うーーーん」
ヨォ~ン「こんな特別な日にやなぁ、プレゼントも用意してなかったん??」
ヒョ~ン「デュエットをしたから・・・記念のプレゼントが必要なんですか?」
ヨォ~ン「・・・・ぶぶぶぶぶっ」
この妻のとぼけた回答にうけちゃったヨォ~~ン・・・
ヨォ~ン「今な、お前の顔にアズキ吹き出すとこやったわ!!」
ヨォ~ン「はよ せぇーって」
手を出してプレゼントを催促中。
えぇーー 200日記念日ってそんなかんじでいいんですか・・・(-"-;A
ヒョ~ン「何をですか~?プレゼント??」
ヨォ~ン「まっっじで、分からへんの?」
ヒョ~ン「何のことかわかりません」
ヨォ~ン「ほんっとーーーに、分からへん??」
問い詰める夫に、
ヒョ~ン「(うんうん)」
困った顔もかわいですわぁ![]()
あ、ほんとは困ってないんですけどねww
ばしぃっ!!!!
机にたたきつけたものは・・・・!!
200日記念バッチ!!
ちなみにどーでもいいんですけど、
前回のレビューでアップし忘れてたんで
こっそり追加アップしときましたよ~![]()
あ、ほんとにどーでもいいって!?
こりゃまた失敬!!
手にとってみるヒョ~ン。
ヒョ~ン「うん??うん???」 ←とぼける妻
ヨォ~ン「分からんフリはやめぇって。プレゼントちょーだい」
↑かわいいんですけどーーww( ´艸`)![]()
ヒョ~ン「にひゃく・・・・・200ウォン??」 ←無理のある妻
ヨォ~ン「はーーーっ(ため息)」
ヨォ~ン「200ウォンってなんやねん」
あまりのとぼけっぷりにまたまた思わず笑ってしまう旦那ーー。
ヒョ~ン「にひゃく・・・・にひゃく??」
ヨォ~ン「まじで・・・、まさか分からへんの?ソヒョンが??」
ヒョ~ン「???」
全然分かってくれない妻に、
夫は最終兵器を繰り出します。
ヨォ~ン「アズキふくでぇ~~!!」
↑必殺技!!??
ヒョ~ン「アズキ ふかないでくださいませ!!」
何やってんだか、この夫婦ーーーwww( ´艸`)
ヨォ~ン「まさか・・・まさかやろ・・・・
まさかソヒョンが分からへんとは・・・
まじで分からんとは・・・・」(遠い目)
アズキ攻撃も失敗に終わったヨォ~ン。
ヨォ~ン「トッポキの・・・トッポキの店で会ってから・・・
200日になる日やろ!!」
ヒョ~ン「はぁぁぁぁぁっっ!!
」 ←大げさに驚くソヒョン
ヨォ~ン「知らん訳ないやろ?」
ヒョ~ン「今日が・・・・・・」
ヨォ~ン、ソヒョンのカバンをさして、
古畑ばりの冴えた推理を披露。
ヨォ~ン「そのカバンにプレゼントが入っとぉと思うんやけど・・・・やろ?」
それにも答えてくれない妻。
じれる夫。
もうこうなったらあれしかないっっ!!
ヨォ~ン「アズキ、ふいたるでぇ~~~~~」
ヨォ~ン「はよ 言いや~
まじで知らんかったん?」
ヒョ~ン「私、すごく忙しくてバタバタしてて、最近・・・・」
この言葉に落胆したヨォ~ン。
思わず席を立ち・・・
ヨォ~ン「(パッピンス)払い戻してください!!」
あはははは。
あんなにおいしいおいしいって食べてたくせにーw
ヒョ~ン「申し訳ありませんでした・・・・本当に・・・」
ヨォ~ン「いや・・・、申し訳ないって・・・そら申し訳ないやろ」
残念な気持ちでいっぱいの夫ですが、
なんとか気持ちを立て直します。
ヨォ~ン「日本に行くと、結構大変やろ?」
ヒョ~ン「そうでしょうね・・・。まず、言葉が・・・。」←神妙なおももちの妻。
ヨォ~ン「生活すんのも大変やで」
ヒョ~ン「そうですね」
ヨォ~ン「でな、俺、最後のプレゼントがあんねやんか・・・・」
ヒョ~ン「そうなんですか?」
思いもかけない言葉に、夫を見つめる妻。
ヒョ~ン「どきどき
」
これまた余談なんですがぁ~。
ひょ~ん、よく 「どぅくん どぅくん」(ドキドキの韓国語)って
言いますよね。
これがほんっと、かわいくって大好きー(>▽<)
ヒョ~ンへのプレゼントを取り出すべく、カバンをごそごそ・・・・
・・・するも、恥ずかしすぎて、やめちゃうなむぴょんww
ヨォ~ン「俺がまじでこんなこと全部やるとはなー・・・まじで・・・・・」
プレゼントを机に置く・・・・
や、否や、恥ずかしすぎてどこかに行ってしまうよぉ~~~~んw
あまりに大照れでかわいい夫に
スタジオ全員大爆笑www
さぁっ、みなさんもご一緒にーーーーーぃっ!!
「こいつーーーうっっ!!!![]()
」
ヨォ~ン「あーーーまじで・・・俺これ見れへんわ・・・」
ヨォ~ンのプレゼントである、机に置かれたノートを見て、
ヒョ~ン「見てもいいですか?見ますよ??」
ヨォ~ン「あーーー、ちょっと後で見ぃ~」
ヒョ~ン「なんですか?」
ヨォ~ン「ただの・・・・たいしたもんちゃうし」
ヒョ~ン「見ますよ?」 ←とーーーっても嬉しそうな妻。
ヨォ~ン「だーーめっ」
ヒョ~ン「見ますー
」
ヨォ~ン「あかんって」
ヒョ~ン「見ます、見ます。見ますよっ?」
あまりに可愛くおねだりする妻に負けちゃうヨォ~ンw
ヨォ~ン「最初の1枚だけやでっ、1枚だけっ!![]()
2・・・・、2ページだけめくり?」
二人、声を揃えて。
はなー、とぅる・・・・ (1、2、・・・)
『ソヒョンの日本進出ハンドブック』の文字が!!!!
ヨォ~ン「・・・おぉ・・・・」
続きを見ることを許されたヒョ~ン!!
一体、このノートには何が書かれているのか!?
続きは③で!!!
ぐわーーーーっ(ノ゚ο゚)ノ
やっと終わったぁぁ!!!
これ、たった 7分くらいの動画なのに・・・・
何時間PCの前に座ってるんでしょ、私![]()
あと・・・・③のときにに・・・
悲しいお知らせを発表することになると思います・・・・。
あらかじめハンカチをご用意して③をキダリジュセヨ~ (お待ちください~)





































