さーて、やってまいりましたっ!!
今週のウギョル・・・の前にちょっとお知らせ。
わたくし、ただいま、CNBLUE関連のアメンバー限定記事を
かなーり力いれてかいちゃってますー。
なので、ウギョルレビューがちょっと遅くなったり、
(いつものことやないかーーい)
かなり適当になったり、
(何をいまさらー)
するかもしれないんですけどお許しを。
あと、限定記事、そこそこ評判が良いので
コチラ のお約束を守っていただける方は
お手数ですが、是非アメンバー申請して読んでやってくださいね(≧▽≦)![]()
特に10月上旬にPCの前で涙をのんだ方々の
お役にたてればと・・・・・・
おっとっと。
では早速ウギョルへゴー!!
無事に初のデュエット舞台を終えた2人。
舞台裏で待っていたのは~
ソニョシデのみなさ~ん![]()
手をつないだことを冷やかされていますねww
この後、少女時代のステージなので、ヒョ~ンは着替に。
ヨォ~ン「俺、イヤーモニタが変になっとって、きこえへんかったんや・・・」
本番、何度も何度もイヤーモニタを触ってたのには
そんな理由があったんですね。![]()
むー。
音がきてない中であれだけのステージができるなんて、
さすがプロですね!!
ソニョシデの出番!
それを・・・
Devil Run Devil のときにはメンバーみんなで手拍子ww
4人「ちぐむん~ そにょしで!!!(今は少女時代!!)」
の掛け声でお出迎え~( ´艸`)ww
この掛け声なんなんでしょ・・・
よく分かんないんですけどっ。
とにかく、一人ひとりをこの掛け声でお出迎えします。
そして、やってきました。
そひょ~な~~。
ヨォ~ン「あぁーう、本当にソヒョンさん、本当に素晴らしかったです!」
これにはヒョ~ンもこの笑顔![]()
その後・・・
現在時刻 夜9時40分。
ヨォ~ン「あぁ~、やっと終わったんやな。」
ヒョ~ン「そうですね・・・
心配してたよりも大丈夫だったみたいですよ、でしょ?」
ヨォ~ンはそんなヒョ~ンをじっと見つめ、
ヨォ~ン「せやんな?」
このヨォ~ンの表情にスタジオはいつものごとく
おおもりあがーーりーー。
やー、だってほんといい顔でヒョ~ンを見つめるんですもん![]()
そして、ヒョ~ン、
何かを思い出したように、こんな一言を。
ヒョ~ン「なんだか・・・今日がきっかけで、
ヨォ~ン「・・・俺と?」
自分を指して、ちょっと期待に満ちた目で妻を見つめる夫。
かわいすぎーー(*>▽<*)![]()
そんな夫に・・・
ヒョ~ン「(向こうのほうを手で示し)他のとりょんにむたちと。」
※とりょんにむ = 夫の弟さんに対する呼び方
ヨォ~ン「あぁ・・・他の・・・・?」
プププププー( ´艸`)www
ヨォ~ンの手がめっちゃいいんですよぅ。
自分を指してた手の、この行き場のなさwww
ヒョ~ン「はい。とりょんにむたちとは・・・
もともとすごく親しかったわけじゃないので。」
ヨォ~ン「・・・・そやな。」
ヒョ~ン「(ヨォ~ンの様子に)?????」
笑っちゃうヨンファ・・・。
ヒョ~ン「なんですか??」
ヨォ~ン「やっ、笑っとらんで。なんかおかしい?」
最近、妻の胸のうちがいまひとつ分からないなむぴょんなのでした・・・。
そして、2人でヨンソ家へ。
ヨォ~ン「力がない~。もうやる気がなくなったわ~。」
ヨォ~ン「目ぇ、赤 なっとるやろ?」
目、あけすぎーー!!
でもこんな表情でもかわいいヨンファ~![]()
ヒョ~ン「うーん(じっと見つめる)」
このヒョ~ンもめっちゃかわいいやんかーーー![]()
なんなんーー、このかわいい夫婦ーー(≧▽≦)ノ
あ。
私の心の声、うるさすぎですよね。
すみません(>_<) ・・・・・自重、自重。
今後、外国での活動が多くなるから、
あまり韓国にいられないっていう話をする二人。
そして上を見上げ、何やらタイミングをはかっている
様子のヨォ~ン。
そして、おもむろに・・・
ヨォ~ン「ソヒョナ~。」
ヒョ~ン「はい。」
ヨォ~ン「俺の部屋にな、」
ヒョ~ン「はい。」
ヨォ~ン「ちゃんと探したら(?)な・・・・、白い靴下があるとおもうんやけど。」
この何気ない感じを装ってる感がいいよねー( ´艸`)ww
しかも、ちゃんと探したら あるってどゆこと?!
どんだけ奥深くに靴下しまっとん!?
って思ったアナタ。
あせらない、あせらない、
ま、続きをよみましょう~~![]()
ヒョ~ン「靴下ですか?」
ヨォ~ン「俺、動くのがめっちゃつらいんやって」
ヒョ~ン「ええー、なんでですかぁ?」←クッションをたたく妻
ヨォ~ン「新しい靴下やってー!!」
ヒョ~ン「取ってこいって言うんですか??」
ヨォ~ン「(うなづく)」
ヒョ~ン「どこにあるんですか?」
ヨォ~ン「クローゼットの・・・横?」
ヒョ~ン「もーーーうっ!」
と言いながら、夫の靴下探索へ向かう妻。
にやっと怪しげな笑いをうかべる夫。
ヨォ~ン「ソヒョ~ン、疲れたわ~、俺・・・。
靴下はきかえたいー」
いや~~ん![]()
めっちゃかわいいんですけど~。
あまえんぼさん~と思ったアナタも、
靴下くらい自分でとってきなよー
と思ったアナタも、
まぁまぁ、先を読みましょうよーーぅ。
ヒョ~ン「クローゼット??クローゼットなんて・・・
ないけど・・・?!」
ヨォ~ン「あ、クローゼットちゃうわー。
本棚!本棚!本棚のとこ、探してや!」
プププププーーwww( ´艸`)
本棚に靴下おいてんの!?w
無理があるよ、よぉ~~ん。
ヒョ~ン「本棚?」
疑う様子もなく、本棚のあたりを探す妻。←素直~![]()
そんな妻の様子をうかがいながら・・・・
ソファの横においていたカバンから何やら取り出すヨンファ。
何も知らない妻は夫の靴下を探しています。
ヒョ~ン「ないですよー」
ヨォ~ン「ちゃんと探しぃーや。あるって!」
ヒョ~ン「靴下?本棚の中にあるんですか?」
ヨォ~ン「そら、そうやろっ!!はよ探してやー。」
ププププププー( ´艸`)wwwww
本棚の中に靴下あるのって「そら、そう」なんですかぁ!!??
本棚の中に靴下が入ってる様子・・・
想像したら笑っちゃうんですけどーwww
その間に夫は何かをソファーにセッティング。
それは、なんと・・・・・!!
制服!!!
何も知らないヒョ~ン。
ヒョ~ン「何~??どこにあるの??
一緒に探しましょうよ~!!」
と、リビングをここでのぞきこみ・・・
ヒョ~ン「あっ
それ、何ですか?!」
びっくりさせるために、ソヒョンに席を外させたのでしたー。
靴下が本棚にあったわけではないようですね、良かった良かった。
・・・ってか、ヨンソ家クローゼットないことが今日判明しましたねww
ヨォ~ン「チョンジュにある、あの・・・・芸術高校のやろ?」
(ヒョ~ンの母校の制服らしいですね)
ヒョ~ン「そうですよーー」
ヨォ~ン「クックックックッ
」
ヒョ~ン「なんでここにあるんですか?」
ヨォ~ン「お前が、また制服着たいって・・・言っとったやん」
ヒョ~ン「じゃあ、これ、着るんですか?」
ヨォ~ン「俺も・・・・」
おっ?まさか・・・・???
じゃじゃーーーーん!!
これ、本物らしいですよ。
ヨンファが本当に来てたやつだってーー。
ヨォ~ン「制服、着たかったんやろ?」
ヒョ~ン「はい!私、(あっちの)部屋で着替えてもいいですか?」
ヨォ~ン「やな。俺はどうせトイレやんな・・・まぁ・・・」
そして、ヨォ~ンが着替に向かったのを見て・・・・
これは、もしや・・・・??
着替え終わったヨォ~ン。
制服着てますよーーー(>▽<*)
ヨォ~ン「ヒョ~ン」
ヒョ~ン「はーい?」
ヨォ~ン「出てこーい」
ヒョ~ン「まだですー」 ← 鏡の前で髪を気にする妻。
ヨォ~ン「待ってんでー」
ヒョ~ン「はい、ちょっと待っててくださいー。」 ←鏡の前で最終チェックをする妻。
そして~~
妻、登場~~![]()
ヒョ~ン「ちゃじゃーーん!」
(ジャジャーン、が韓国語だと、ちゃじゃーんなんですよねぇ。
ヒョ~ン「不思議ですね、初めて見ました」
ヨォ~ン「俺は服がちょっと小さくなったわ」
ヒョ~ン「あはははは。よく似合ってらっしゃいますけど。
私、どうですか?」
かわゆいふたり~~。
よくお似合いですよっ!!
「とってもいたずらっ子で、性格も活発で・・・
頑張るときは頑張って、遊ぶときは面白く遊んで・・・」
ってなかんじに見えたそうです![]()
旦那さんはいかがですかぁ??
「『隣の学校にソヒョンって子がおるらしいで』(って友達に言われて)
僕は、見てないフリしながら・・・(←チラ見してる)
『あれが、ソヒョンやで!』(ってまた友達に言われて)
僕はまた見てないフリをしながらもう一回見て・・・(笑)
『おぉ~、かわいいな(小声)』って・・・ハッハッハッ(照)」
↑↑なんの妄想やらっwww
ところでなんで制服なんですか?ときくソヒョンに
ヨォ~ンはこう答えます。
ヨォ~ン「お前、制服着て、パッピンスが食べたいって言っとったやん!」
というわけで、これが証拠VTRです。
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制服姿の学生を見た二人。
ヨォ~ン「俺にもあんな時があったっんやなぁ」
ヒョ~ン「私もです。あとで制服着てみましょう!!」
ヨォ~ン「お前、なんでいっつも俺と一緒にやんの?」←嬉しそう
ヒョ~ン「一緒にやらなくちゃでしょ!!」
ヒョ~ン「パッピンス、お好きですか?」
ヨォ~ン「俺、好きやで。」
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ヨォ~ンはこれを覚えてて、一緒にやってあげたかったんですね。
さぁ!
皆さんもご一緒に~!!
惚れてまうやろーーーー![]()
アハハ。今さらですねww
ヒョ~ン「あぁ~、そんなことありましたっけ~」
ヨォ~ン「もうええって。そんなことありましたっけ~って!」
ヒョ~ン「うーーーん。制服着て・・・」
ヨォ~ン「パッピンス食べたいって言ぅとったで!
今日は特別な日やろ?」
ヒョ~ン「そうですね」
ヨォ~ン「分かるやろ?やから・・・・」
ヒョ~ン「行きましょう!」
分かってるんだか、分かってないんだかーな、
ひょ~んに対して笑ってしまうヨォ~ン。
ではでは、おでかけしましょう!
ヨォ~ン「どこ行くか分かるん?」
ヒョ~ン「知らないですよー。」
ヨォ~ン「チョンジュへ行くんやで!」
ヒョ~ン「嘘つき~」
ということで・・・。
①はここまでっ!!
惚れてまうやろーと叫んでしまったアナタ!
(あれ?私だけ?)
こんなの、まだ序の口ですよー!!
③が終わる頃には、もーため息しか出てこないはずっ!
ではではまたね~~
お楽しみに~(@ ̄▽ ̄@)ノ
今日も読んでくれてありがとうございました!!



































