夜勤終わりました
(;´д`)(*・ω・)*_ _)ペコリ











”センサーが鳴り”
両側に患者さんを”誘導”しながら…




さらに新たにセンサーが鳴る…
(十個以上のセンサーがある)




もう”こういう対応”をしていると




何と云うか
”無心”みたいな感じで
”感覚”で




”身体の感覚”に”任せて”対応してます




複数の”コールの優先順位”の時は
”頭”で考えながら
”動いて”ますが




”最終的”には
感覚で感じながら
対応してます











う~ん
上手く文章化出来ないや( ̄▽ ̄;)…




”頭”で当然考えてるが
”肌で感じている”ような
”不思議な状態”で働いている









実は前回の夜勤後に
すっかり体調を崩してしまい
数日間も仕事を休んでいてました




なのにまた夜勤(;´д`)…











そして…
いつも自分の誕生日前に
何故なのか
かなり高い確率で体調を崩す
( ̄▽ ̄;)










さてまた話しはズレますが

定年まで
今の部署で過ごす位は
叶うかなと思ってましたが
異動を命じられました




この異動は絶対で
拒否をするは退職となります




今回の夜勤では
一緒に働いたナースさんからは
この職場のルールへの
質問の荒らしやった( ̄▽ ̄;)










話しズレついでに

放射線肺炎は
”知識”としては正確には
よく分からないのですが

もう治らないらしいです
(まぁ癌ももう治らないとも
自覚しながらも
忘れるようにもしながら
過ごしているんですけれどもね)




でも現実に身体や
体力への影響があったり

大きな声で喋る事は出来ないし…










復職して暫くして
もう頑張る事への捉え方を
変えざるを得なくなってましたので

【他者に頼る】と云う

とても自分には苦手な事を
折角に”時間を得られたので”
”修得”できたのに…

また一から人の関係を積めるのか
とても不安です

でも
「さんごさんが異動すると
喋れるワーカーさんが居なくなる」
などを

今回の夜勤中に言われる
嬉しい事もありました(*^^*)

お陰で不安だらけの異動も
少しだけ新たな現場でも
『頑張れるかな』
と云う気持ちにもなれました




「自己評価が低いと
周りに迷惑を掛ける」と
どなた様かが言われてました

油断はせずに頑張らねばねo(`^´*)




働けている事に感謝(*・ω・)*_ _)ペコリ




今回の投稿はただの愚痴です
お付き合い下さった方々
とても有り難う御座います
(*・ω・)*_ _)ペコリ

感謝しております
                敬具



【mika】 様も【二月二日】に




【ちぇじゅん】様も【二月十日】に




旅立たれておられました




今頃になり知っていて
しまっております










大変遅れませながら
心からお悔やみを申し上げます




御冥福を心より
心より御祈り申し上げます







【ちぇじゅん】様の事を
発信して下さった
【りえもん】様
御自身の体調も検査結果も悪いなか
知らせて頂けた事に
深く感謝をいたしております




言葉足らずです

色んな事に対して
何を言えばイイのかが分かりません




皆さまの明るい文面に
とても尊敬の念を抱いております




各自各々の闘病が




各自各々の残せたい事で
あります事を




願い祈り
全てを尊敬しております

                敬具

久々の投稿があったのに
最後に書かれた言葉は「何もしなければ一年はもたない」とはどういうことなのですか?
ブンちゃんさん




追記 取り乱して申し訳ありません
ゆっくり投稿をお待ちします



今更ながらの…




でもよくある
振り返りですね…





【腺様膿疱癌肺原発肺癌】
【ステージはⅢa T4N1M0】
【腫瘍の大きさは四センチ以下】
【リンパ節の転移あり】






【腺様膿疱肺原発肺癌標準治療】として





【左片肺全摘】の予定が組まれました




「仕事の継続は無理」
「在宅酸素は必要」
「携帯酸素も必要かも」
「背中側から肩甲骨にそって
十五センチ切り開いて左片肺を取る」
「痛みが取れないタイプのようなので
術後の痛みは一生続く可能性は高い」















思い切っての言葉を絞り出し
『手術は受けたくないと
前医院からずっと言っていて
やはり受けたくないです』と
【手術を拒否】を伝える…









『覚悟して拒否したから』







『もう何も治療は受けれない…』







と思ってたら










「放射線科を
取り敢えず紹介しましょうか?」
と呼吸器外科教授医の御言葉を貰えた




予想外でした








放射線科より
「五年生存率は手術の
半分以下ですよ」
「本当にイイのですか?」
と放射線科医師より言われて

ここでも
『えっ(*゜д゜*)治療を受けれるの?』
となる




(ここでの放射線医師の説明は
あくまでも
非小細胞肺癌への治療の話しです)










『あれ?
治療を受けられるの?
どういう事?
手術しかないと前院で散々…
散々散々散々散々散々言われたのに?』
と変な軽いパニックになる







『治療を受けれるのですか…?』
と自分が問うと





「呼吸器内科医の判断が必要です」
と放射線科医師は言われた










『呼吸器内科とは?(-ω- ?)?』
『呼吸器科から紹介されて来たのに?』
と無知な当時は思いました
本当に本当に情弱な自分なんです










前院で
【新型コロナのワクチンの後遺症】
と思っていたら…





あれよあれよの
検査の連続でした




【無菌室】でも数日間過ごしました




そしてあらゆる検査の結果は
【肺癌】でした




この頃は身体は
大量の抗生物質などのお陰で
とてもイイ感じでした




でも結果は
【肺癌及び肺癌が原因の閉塞性肺炎】
の診断でした




とても落ち込んでました









前院での主治医はとてもとても
使命感にあふれる感じでした





手術を嫌がる自分に
何度も何度も「手術しかない」と
説明されました





けれども心臓に腫瘍が近過ぎる為に
心臓血管医が居ない当院では無理です
と言われた






『心臓血管医とはなんぞやろ?(-ω- ?)』
と思っていました









というわけで
主要病院へ手術目的で転院しました







直ぐに転院出来るわけはなく
一ヶ月間の
【待つ期間】が得られました









(上の写真は
自分が持参した本に【主要病院】の
【担当医】に書いて貰いました)





呼吸器外科を紹介状にて受診⇒
手術の術式の説明⇒

(ここで初めて「腺様膿疱癌」と
言われましたが肺癌には
色んな名前があるんや…
位にしか分かってなかったです)




(そして簡単に言うと
この時の術式の説明が恐過ぎたのも

逆に自分が追い込まれて過ぎて
良かったのでは思っています)






⇒治療(手術)を拒否する




⇒放射線科を紹介される




⇒呼吸器内科を紹介される




⇒放射線科再受診
【リスクの説明】
(手術の半分以下の五年生存率)




【一回切りの治療となると説明】
(再燃や再発には
もう一度の放射線療法は受けれない)




ここまで来るのも
この時は本当に長かったなぁ…







⇒【化学放射線療法】が決定






【放射線60Gy 】【TC療法】となる




これが主要病院の
【非小細胞肺癌】への
【標準治療】でした








この時は【非小細胞肺癌】も
【標準治療】も当然に知らずに






簡単スマホで
必死に検索してましたが
分からない事だらけ






結局は持ち込んだ
三冊の新刊の【肺癌の本】で
学びました






その本にはいちよ
【希少癌の一つとして腺様膿疱】と
【希少癌は非小細胞肺癌として治療】と
書いてありました







この情報社会
先生方は【リスクの説明】ばかり





情報は自分は【本】から学びました 








いつも給茶機だけがある給茶室で
その本を読んでました






スマホもせずに
いつも本を読んでいる自分に
「いつも熱心に本を読まれてますね」
と御婦人が声を掛けて下さいました








初めての癌友が出来ました
声を掛けて下さった理由を聞いたら






「暗い空気(まとっていなかったから)が
無かったから
お話が出来るかなと思ったの」

と嬉しい言葉を頂けました







とても懐かしいです
元気にして下さっていると信じてます





皆さまが憧憬を求め
俯瞰して僥倖を得られます事を
切に願い祈ります







お読み下さり
有り難う御座います
(*・ω・)*_ _)ペコリ         敬具



寒いと体調を崩すと共に
古傷?の痺れが酷くなります





“虚”体質の自分は
小学校四年生の時に
母親のバレーに付いて行って




はしゃいでいたら
単純に体育館で転倒してしました




左肘を強打して
肘が折れたようです




当時は病院ではなくて
接骨院で普通に骨折と言われて
固定されました




骨の痛みは尋常じゃなくて
とても苦しみました




ところがその内に
骨折の周りに大量の水膨れが
発生しました




この事に対して
亡き祖母が
「骨折の周りに
水膨れが出るとアカン」
と云う知識を持ってました




市民病院で診察を受けたら
「単純骨折」と
接骨院で診断を受けたのは




実際は「複雑骨折」でした




しかも
もうそのままに
骨は固まりかけていました




受けた治療は
先ずは曲がった肘を無理矢理に
真っ直ぐにする事でした




そして天井から
滑車を通して重しで
腕を天井に向けて
伸ばしたままにする
と云うものでした



激痛でした
局所麻酔などは
当時はありませんでした




一体どれだけの日数を
その状態で過ごしたのでしょうか




引っ張るために付けられた
ベルトが自分の手首にありましたが
当然血は通わずに
紫に変色してました




折れた肘も痛い




ベルトが巻かれてる手首も痛い




そんな日々で
まるで永遠に続くような痛みが
二十四時間ずっと自分を苦しめました




その頃に悟りました
「いつか“夢”と思える時が来る」
「今はどうすることも出来ない」と




その後に“全身麻酔”で
手術が行われました




手術をする為の“状態”にするまでが
既にいわば地獄でした




術後の話しは前にも書きましたが




使えない左手は

手術した骨を固定する為の金具が
リハビリが始まると
肉を突き破って体外に出てきました
激痛でした

出てきた金具をペンチで切断する
激痛でした

最終的にもう一度切り開いて
撤去する予定の金具は
最終的にはペンチで引き抜かれました
激痛でした

もう一度するはずだったので
荒々しい手術痕となり
激痛でした





そして治療は終わりました




残ったのは




骨が飛び出た変形した左肘



紫に変色して感触もない左手首




曲がりきらず伸びきらない左肘




仮縫い状態のままの
荒い状態のままの
肘の両側の縫い傷後と
金具が突き出て来て
引き抜いた二ヶ所の穴傷は
なかなか治らない傷後で
引っ張れたり
感覚がおかしかったりもあり
そしてやはり激痛ありの状態でした




取れない痛みと痺れ




圧迫系のサポーターと
保温系のサポーターを常に
二重にして着けてました










話しはまたまたズレますが

自分の身体には七ヶ所の縫い傷と

陥没した頭蓋骨の後もあります
(フニャフニャなった頭に
指を突っ込んだ記憶も残ってます)
ここは常に赤くて
常に腫れていて
ちょっと何かが触れると
ビックリするぐらい
酷いたんこぶができてしまいました




他にも後頭部に投石を受けて
血が止まらなくなって
救急車で運ばれたりもしてます




肉がえぐれての
自分の骨を何回も見てます…




折れ曲がった自分の鼻を
自分で“グッ”と
真っ直ぐにした記憶もあります
(頭蓋骨の陥没と鼻が曲がった件は
医療施設には行っておりません)








まだありますが
何か書いていて疲れました…
申し訳ありません…
(ちなみに全て小学校時代の事です)










辛い闘病中の方が
明るく投稿されるのを
本当に尊敬しております




辛くても投稿される事を
とてもとても尊敬しております




日々の中に
笑顔がある事を願い祈ります

                敬具 

夜勤の疲れが取れずに居ます




辛い闘病中の方からすれば
何とも贅沢な戯れ言です




でも
「月に二回が常勤としての最低回数」
と言われた言葉は




簡単に無かったことになってます




自分の今の夜勤の回数を
数えてみました




一月に六回あります




調べるんじゃなかった…




夜間は何故か認知面の低下の方の
“活発度”が上がります




でも“運動面”が
上がる訳ではないので…




そして職員の数も“法律”が
“許した(許可してる)”人数で
対応するために…




こういう”面”は“改善”せずに…




“拘束”に対してはとても厳しく…













職員の人数さえ居れば
何とかなる場面を防げない“結果”を
“招きます”









自分は多分に
他の方よりは多くの
認知の低下の方に
対する本は読みました




もちろん参考に出来る事は
多くありますが




よくない表現ながら
“都合の良い原因”がほとんどの本には
書かれていて…




とても哀しい気持ちになります










話しは少しズレますが
そう言った本の中で
「職員は身体が元気な人を雇う」
と云う文面に出会った事があります










大変失礼ながら
多分に多くの方々は
“当たり前の事だろう”と
思われた事だと思います




少し深く感じる方は
「健全な肉体に健全な心が宿る」
と云う事やな!

と思われたと思います











ですがこの言葉に
自分はとても凹みました…










何故なら
自分は元々が“健全”では
ないからです











健全ではないから
“病院職員”を目指したのも
理由の一つです




何かあったら
“助けて貰おう”との期待もありました











浅はかですね…




医療現場は本当に恐い世界です










ナイチンゲールの唱えた世界は
心ある方々の努力で守られている










これが現実だと感じてしまいます










でも自分は
それでも働けてます










深く感謝を持って
素晴らしい世界がいずれ訪れると
信じて過ごして行きます











皆さまの治療が
最善で最高の効果を得られ




善き日々であります事を
願い祈ります

                敬具

こんばんわ
(*・ω・)*_ _)ペコリ




投稿がない自分に
時々はアクセス数があります




多分“腺様膿疱癌”か
“肺癌”の方が





何らかを求めて
来られてるんだろうと思っています








前にも書きましたが
自分にはアクセス数などの
最低限な事がわかるだけですので









過去のどの投稿を
読まれてるのかなどは
分かりません











故に希少癌としての
“腺様膿疱癌”の事が
お知りになりたいのか










それとも
“手術可能を拒否をした肺癌患者”
としての事をお知りになりたいのか















コメントのやり取りも
していない為に知るよしもなくて
何も分かりませんが










そんな中にも
何かしらの色んな発信は

それなりには
したつもりでも勝手ながら
思っても居ております









ただそれらの内容を知るには
とても読みにくい
ブログであることは





知りたい方がおられれば
本当に申し訳ないです









ですが“やってきた事”は
“単純なこと”です







憧憬を求めて
続けたりすることや




俯瞰を忘れず
白けずに
タイミングを得るための
僥倖を得るのが
“簡単ではない”という真実がある









それがなんと言葉に
すればイイのかは分からない
“葛藤”と”向き合い”の連続です











“告知を受け入れたりが
出来なかったり”




“信じた治療に不安になったり”




“何もする事が出来ずに
色んな感情に押し潰れそうな
時間の流れにおられる方”









それこそ
色々な方々がおられることと思います










“心が弱いタイプの方々”
大変おこがましいながら
心中を察知させて頂きます









何か御自身が好きな
モノに救われたりしたらいいなぁとか
(自分の場合は漫画でした)









入院中は同病の方々との
交流に救われたりしたらいいなぁ




励まされたりされたらいいなぁ




アドバイスを受けたり
されておられればいいなぁ










そして
それらを励みに
頑張られればいいなぁって
願っております











自分自身がそうだったので…











退院してからは

「仕事は辞めたらアカン!」
と同室者のアドバイスを信じて

何としても『辞めない!』と

危うい時も多々ありますが

頑張って現在に至っております








そんな幸いな中でも

それでも

不安に押し潰されようには

哀しいながら
幾度となくなっております








“心が弱いタイプ”として

自分自身の投稿の中で

『こうした方がイイですよ』

みたいな具体的な発信は出来ませんが







それでも少しでも

自分の発信が誰かの辛さの

和らぎとなりますことを

いつも願いながら書いております










闘病中の方々





どうか御自身の事ですので




御自身の最善に出会えますことを

切に強く願っております










その御自身の決めたことが

最良の結果を得られ

また誰かの励みと成りますことを

お祈りしております




つたない文章を
お読み下さり有り難う御座います

                敬具

おはようございます
(*・ω・)*_ _)ペコリ




ちょっと他の方々のブログを
拝読していて

凹むとわかっては
居る覚悟でしたが…




ちょっと予想以上に凹んでおります











その一つには
闘病ブログの他に
多くの方が最近
【十年生存率】について
書かれてました





特に医療に関わる方々が
多く書かれてますね




自分は読解力は低くて




自分の変な
【感覚的】なものに




良くも悪くもとても影響を
哀しいながら受けます




どんな影響かと云うと
自分の足りない知識では
【五年生存率】と【十年生存率】が
よく分からなくなってます




さらに何が分からなくなってるのか
と云うと…




この比率を比べて
なぜ【五年生存率】で
【完治】と云う医師が居るのかです




きっと“”さんご“”は何を言ってるのかと
思われる方はおられると思います





とてもお恥ずかしい限りです










原因の一つとしては




元々に
【腺様膿疱癌に完治は無い】と云う
他の方のブログを読ませて頂きました




正直とても複雑です








現に十七年前に
腺様膿疱癌の【顔】の治療を受けて
治療は良好だったそうです




しかし【肺】に新たに出来た肺癌が
【十七年前の腺様膿疱癌の再発】
と判明したそうです




そして【手術】や【抗癌剤】の
治療をされますが
発覚から一年を経たずに
とても残念ながら旅立たれてました
(心より御冥福を御祈り申し上げます)

と云う方のブログを拝読してます










無知の自分がよく感じてしまう事に




【肺に転移すると予後が悪い】と
とても言われてる【腺様膿疱癌】




【その腺様膿疱癌が
元々に肺原発としてある】
(腺様膿疱癌が肺原発の場合
予後が悪いとの文献にも
出会ってしまってますので余計にね…)




そして
【肺癌は脳転移がとても多い】









『情弱な自分の知識では』




『心が弱い自分では』




正にダブルパンチです




この思考に支配されると
中々に感謝しなければならない
毎日がとても辛いです










そこでそんな思考を
ここ(ブログ)に【置く事により】




【脳内の負担】を減らして
【不安を視覚化】して




逃げずに【向き合ったり】




逃げて【向き合わなかったり】




そんな事を繰り返してます










取り敢えずそんな自分が最近特に
言い気かせてるのは




他の方のブログで教えて頂いた




【顔晴る(頑張る)】と
【にもかかわらず笑う】です









多くの方の治療が
最大の効果を選べますことを願います










このまま早出の準備をして
仕事に行く事にします

明日も明後日も仕事に行きます

有り難い事ですね(*・ω・)*_ _)ペコリ

お読み下さり有り難う御座います
m(_ _)m

                敬具

【きなこ】さま

天国に行かれて二年が経ちましたね








自分の様な精神不安定な人間の

お話相手をして下されました事を

深く深く感謝しております








もっと娘さん達や

お孫さん達との楽しい投稿が

続いて欲しかったです








【命とは儚いもの】と娘さんからの

お知らせは

とても穏やかで

そしてとても寂しかったです









とてもお辛い闘病だったのが

娘さんのお言葉から感じられました







大好きな御母様の旅立ちの

お辛い中に直ぐに報告して下さった






御母様の想いのことを想い







そして同じ闘病中の方々のことを想い








悩みながらも

直ぐにの報告に感謝してます

ショックですが

知れたことは有り難かったです







どうか苦しみから解放されて

安らかであられますことを願います









孫達と銭湯に行くと

【きなこ】様の家族様の

楽しそうな投稿を思い出されます









【きなこ】様

本当に本当に有り難う御座います





お知らせ下さった

【きなこ様の長女】様

本当に本当にありがとうございました





忘れません

                敬具

常に前を向いて
御自身の出来る限りの事をされている
【りなママ】様




今回の投稿の
【余命宣告。】と云う題名





読むのがこわくて
なかなか
読み始められませんでした




読み終わってからも…
しばらく思考が止まってしまいました




【娘が小児がんになっても諦めない。】
と検索されますと表示されます




良い治療法を見付けられて
最大の治療効果が得られます様に
願い祈ります




どうか一人でも
多くの方が応援して頂きたくて
今回投稿させて頂きました




勝手な行為ですが
以前りなママさんへは
重曹について質問させて
頂いた時にとても丁寧に
教えて下さいました




とても感謝しております




娘様は自分の孫と同じ歳です




この自分の投稿も書いていても
とてもつらい気持ちにもなっており




自分の文章化した言葉は
お読み下さり方々の
価値観により変わってしまうと
思いますが




とにかく【りなママ】様の
今回の投稿を知って頂きたくて




投稿させて頂きました




本当に標準治療以上の成果を
得られます事を
願い祈ります
                敬具