定期受診に行って来ました
結果は様子観察継続ですf(^_^)




検査部を終わり
呼吸器科で待っていると

しばらくして自分の番号を呼ぶ
外来看護師さん!

あれ?(-ω- ?)
何故に掲示板でなくて
看護師さんが呼ぶの?(-ω- ?)




一瞬 嫌な過去の嫌な記憶が甦る
直接に呼ばれるは悪い時が多いから…

(*´・д・)えっ と思っいたら
「放射線科の受診に行かれました?」
と問われた




あれ?(-ω- ?)
放射線科も受診日やったんや…
( ̄▽ ̄;)
忘れてたわさ(>_<。)
やってもうた…




放射線受付の方が
「さんごさんが時間になっても
来られてませんが
そちらに(呼吸器科)に
おられませんか?」と連絡が
ありました( ̄▽ ̄;)(>_<。)m(_ _)mスマヌ




慌てて行くと
受付の人が笑顔で
「待ってました(^-^)」と言われ




放射線科医師が扉を開けて
笑顔(^-^)で「こちらです(^-^)」と
手招きをしてm(_ _)m
迎えて下さいましたm(_ _)m




「さんごさんは今回で
治療後三年半越えですね!(^-^)」

「三年を越えれたのは
とても喜ばしい事ですよ!(^-^)」

と笑顔で言って下さいました










本当に喜んで下さってるのが
伝わる程でした

『自分も三年の壁は
物凄く意識してました!』
と答えました(>_<。)










そう“壁”をイメージして
最初から決めてた“壁を越える”を
めっちゃ”意識してました”(>_<。)




せっかく受けれる事になった治療




治療中の壁
一月後の壁
三ヶ月後の壁
半年後の壁
そして大きな一年後の壁
さらに大きな三年後の壁を
せっかくなら越えれると信じる




『どうやったら“壁”を越えれるのか?』
を懸命に”イメージ”と
出来る事の実行を”継続”する事









その事を真剣に”意識”する事により
今出来る事を選ぶような”感覚”になる










幸いな事に一つ一つ壁は越えれて来た




でも最初から
主治医は全然にこちらが
嬉しくなる言葉は言ってくれない




でもそれがかえって良かったと思う




無知からの”油断”が起こりやすい自分




“”感謝”を置き去りにしやすい自分




それらに
”白けてはけしてならない”と
自分に言い聞かせられた









でもとても難しい”気持ちの保持”










そんな頑張った生活も
ただ悲しいかな超現実問題が出てくる




現実的とは現金的にかなり近い




退院後の改善生活の維持は
お金が本当にもうもたない現実を
本当に悲しいなから招く










でも今回は素直に

放射線医師が
喜んではるのか伝わって来たのは






頑張ったかいがあるんやと
分かった自分が居る事を喜びとする




お読み下さり
有り難う御座いますm(_ _)m
祈り合う力信じてます

                敬具

職場の健康診断は
“悪玉コレステロール”で要受診となる
肝臓が悪い?(-ω- ?)
(癌関係ではない薬を
飲み過ぎなのは自覚は
めっちゃめちゃめちゃにある
十数錠は飲んでるからね…( ̄▽ ̄;))




白血球はいつも最低ラインで
たまに基準値に届かない…( ̄▽ ̄;)




何故か自分が知りたい
アルブミンと血小板とは
職場の健康診断では分からない




アルブミンが気になるかは
介護福祉士の時に勉強した影響だとは
思うのだか…




いっぱい他の方々のブログを
拝読していると“血小板”が
とても気になっている自分が居る




或いは
難しい言葉は覚えられないから
簡単な言葉が印象に残っているのかな…




でもやはり引っ掛かるよね
『癌と血小板は関係あるよね』と

何でこんなに
自分が感じるのだろう…

と思うので記憶の記録として
残しておきますm(_ _)m

新しい職場の始まりは
日曜日からだった
(ちなみに休日手当はない)
(そして経営陣は休みは確定している)




一年間で休みな期間は
経営陣はあっても現場には無い
365日正月も盆も夏休みも関係無く
働かされている




そして日曜日の出勤メンバーが
大体決まったメンバーになる

大抵な事なんで
確証とかはない事やねけど…

人数の減らされてる現状の
日曜日にの出勤が多い人達は
“助け合い”が自然と多い
という傾向を受け取っている




予想が当たったのか
初めて会う方から
職場の愚痴をいっぱい聞いた( ̄▽ ̄;)




数年前には
“ストライキ”があり
その職場の中心的なメンバーが
一斉に辞めはったらしい( ̄▽ ̄;)




初めて“口コミ”と云うモノを
教えてもらって観てみた




”正しくその通り”の事が書かれていた




同職で今月で辞める人は
一人は決定している

辞めはるんやないかと云う
休んでばかりの人が一人居やはる




つまり二人は今月で
居なくなる予定( ̄▽ ̄;)…




さてさて自分さんごは
いつどうなるか分からん
状態で通常業務をやらされてるのに


その上に新たな職場に異動で
この状態な現場はどうなんやろ…
ホンマに病人には優しくない
口先だけの職場やなぁ…





前の職場では患者さんから
「頑張ってはるねぇ」とか
「ちょっと聞いてイイおたくなら
聞いてくれそうやから」とか
「いつも愉しそうにしてはるねぇ」とかも案外に言われていた




さて新しい所では
やっていけるのだろうかね(>_<。)




もっと明るい内容とか
前向きな投稿をするべきなんだろうが
さんごには無理なので愚痴ります




それでもお読み下さった方
有り難う御座いますm(_ _)m




ただただ頑張っている事が
もしもお伝え出来ていれば”最高”です

今の部署での
最後の夜勤が終わりました




朝の九時過ぎに働いていたら
患者さんから
「まだ働いてるの?」
と聞かれた(>_<。)




『ねぇ酷い勤務でしょ(>_<。)
ちゃんと“夜勤が無理”と言ったら
“クビ”と言われたんやから…( ̄▽ ̄;)』




と患者さんにも愚痴る困った職員が
自分です.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.




今回もどなた様も転けはる場面は
全部を防げて終われました
゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚




大型の震災が起こる確率は
”八割を超えている”と言われる




1/17の大震災の時
戦場の跡地のようになった




3/11の大震災の時は
目の前で津波にさらわれていく
場面に居た方の話を直接に聞いた




「手が届いているのに
助けられなかった」との
津波の恐怖を聞いた




1/1の時は目眩で動けなくなる
程に揺れた…

ラジオから
ずっーと「逃げて下さい
油断せずに逃げて下さい
自分の命を守って下さい」と

ただただひたすらにアナウンスが
数時間に及びされていました




自分達は新型コロナの時も
大袈裟でなくて命懸けで働いていた




でもそんな”場面”には
”出会わない(起こらない)”が一番
イイのに決まってます




でも”防げない事”は
いっぱい起こってしまいます




それは真実ですね




一人一人が善き一時(ひととき)を
過ごせて明るい未来を信じたいと
願い祈ります
                
                敬具


すいません
完全なる職場の愚痴内容です



本来ならこれこそアメンバー記事にすべき内容やろう

でも別に自分への認識が悪くなる事には
何の支障も発生しないので
そのまま書きます

でも本気の愚痴なので
苦手な方はスルーをして下さいませ
頭に来すぎて文章化もぐちゃぐちゃやわ











「お勧めの本を教えて下さい」と
“連絡網”で“お偉いさん”からありました


内心また何やら“綺麗事”をしようと
しとると感じてしまいました










具体例のつもりだろう
“お偉いさん”が最近読んだ本の“抜粋”と
“感想”が書かれていた










「肺癌治療が末期となり

本人は自宅での治療に対しては
“他者を家に入れたくない”と云う
想いがあるが

その事を医療側が理解していない」


「コレは他者(患者さん)を思い遣る気持ちへの欠落ではないかと

かえりみるべき必要があると思います」


みたいな感じで
悪い表現ながら”安っぽい”感想が
書かれていたわ…









この本は
インタビューみたいな
形式で書かれていた





ここに登場する患者さまへの
”リアル”は残念ながら
感じられなかった




”気持ちの表記”も
”著書の価値観の元”の事やし




自分が”実際に置かれた状態”や
自身が”仕方のない現状”への
”受け入れへの段階”も
肝心なもんがなぁんもないやんか




所詮は当事者ではないのであろうから
そんな程度までであろうやけどさ…




でもそれを踏まえても

闘病ブログを多く読む身としては
とても評価出来る”感想”ではない










ホンマに只の”報告書”として
書かれており

”研究発表”のつもりなのか
イラつく報告書として感じてしまう




言葉は”重み”が全く無くて
とても”空しく”なる











まぁそんなもんやろうとの
予想はしてはいたのだが…









「頭がイイ」と評判の方へ対しての

「頭のイイ方々への評価を
得る為の文面」にはうんざりする



少しでも期待したのはアホやったわ
心に響かない”足りない”言葉の選択には




『やっぱりコイツ(お偉いさん)らは
なぁんも分からん
”頭がイイ故のバカばっか”
なんやわさ…』と





大変に汚いコレぐらいの
言葉を使う程に自分をムカついてます
自分はあきれかえりましました




そしてとても哀しいです










それにしても本当になんでなん?

何故に例えの本として
“肺癌治療”の“末期”の“在宅治療”を
わざわざに選ぶ必要があるの?











自分は今の職場での唯一の
癌サバイバーである!












本当に形ばかりの事
(私はこんな”発信”をキチンと
してますよ)を
言うてきやはるのがマジでムカつくわ!










先ず職場に肺癌患者が居るのに
“選ぶべき内容”ではないやないか!










そして自身らは
“患者さん自宅内部の写真”を”求めて”


“自宅の訪問”も”当たり前”のように
”行っている”のに




その事に対して
似た内容であるモノなら理解出来る
(似て非なるものとはこういうのを
云う見本みたいなものやわ)





実際に「家の中の写真なんか
提出したくない」と言う話しは
患者さんからは聞いてるしさ!




ましてや自宅に何人もの職員が
訪れるなんて…
イヤな人にはイヤすぎる内容やと
いうのに
その事に素直に関わらんかいや!




ほやのにそういう”現実”には
多分”あえて”そらしてる
一切”ふれていない“のが
“お偉いさん”故の出世術かぁ?
(やってる事に支障が出るわな)

あぁぁ…下らないわぁ…
ほんで引く…引きまくるわぁ…








なんて”リスク”だけは”回避”して…




”狭くて低い視野”や
”想像力”なんやろうか…




情けなくて… 
哀しくて仕方がないわ…




あぁぁ イヤやわホンマに




お読み下さった方
ごめんねとても不安定ですわ                          
                敬具

主治医との会話は
噛み合わない事は多い




沢山の患者さんを
診ておられる“呼吸器内科の先生”として




”講師”と云う立場もある




この国の制度では
数千人を普通に一人で担当する
福祉支援の世界




介護も大変ながら
医療はもっと大変だと思う




話しはまたまたズレるが
この国の“制度”を受けるには
“書類”や“申請”がとても大切である




色んな仕事の方々と
話した過去があるんですが




警察官もその八割は“書類作成”でした
“刑事”も同じく“書面”での
”やり取り”がとても大切でした




自分の働いている“現場”でも
“記録”が“全て”と言っても
“ある方向から見ると”全くもって
”正解”が現実の世界です




”解決”するだけでは”駄目”で




“完成”するだけでは駄目なのが
この今の“世界の真実です













自分としては
”治る”が一番大切です




そして出来れば“納得”したいです










でも”治療が上手くいく”だけでは
”駄目な真実”が間違いなくあります










でも自分が欲しいのは
先ずは“救い”です











『問題が解決する』
『心配事が改善する』
『治療が分かり成果を得る』
エトセトラ…
これらがとても大切なはず…











批判しているつもりはない

勿論に
”提供”側にも上記の
自分の気持ちはあるのは
間違いないと思う




でも“何処か”で
“書面化の大変さ”で




受けとる側の”個人の力”で




“平等性”が”置き去り”なままに
なっている”現場の真実”があると思う




つまり“現実”に
悲しくなる時が
多々あるし感じてしまいます

夜勤終わりました(>_<。)




明々後日また夜勤やけど( ̄▽ ̄;)
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ(;゚;Д;゚;;)/イィャヤァァァ~




ほんで月半(なか)ばには異動
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギ~ャァァァ~フアンヤア~




( ´Д`)(。・´_`・。)ハァ
うるさくて申し訳ないですm(_ _)m




センサーギリギリ
何回もこけはりそうな場面を




何とか防げましたけど




ホンマにもう…
朝の五時半から九時半までば特に
ノンストップで動きまくって




薬も飲みまくって…




お腹の調子が悪いから
ヘェー=3出まくるし
(*/□\*)イャヤワ…
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァキャァァァハズイ…



で!
フラフラでタイムカードを押すのも
忘れる程に疲れて
終わりました(*・ω・)*_ _)ペコリ
(。・´_`・。)フラフラ…










無事に終わって良かったです
有り難う御座いましたm(_ _)m










そして年齢も
また一つ無事に重ねられました










もう『ここまでで終わるのか…』




と思ったあの時から
年齢を『四年を重ねられました』










やっぱりもう
治療前みたいには
動けないのを痛感する
勤務中ではあるのですが…










それでも本来の予定の治療を
受けていたなら自分はもう




生きていたとしても…





家の中で独り
背中を手術の痛みと
左の肺を無くした痛みと
大苦戦しながら
在宅酸素を吸ってるだけの
予定やったと思われます










でも現在の自分は
キチンと働いて

税金納めて

会社や社会に愚痴りながらも
頑張っているo(`^´*)
必ず頑張り続ける










御縁有りお読み下さった方々
本当に有り難う御座います










そして上手く言えないのですが
フォロー外して下さった方
有り難う御座います(*・ω・)*_ _)ペコリ










どうか後自愛下さいm(_ _)m





大切な御主人を亡くされての
哀しみは計り知れません


価値観は人それぞれですので


どなた様かのブログが少しでも
貴女様の心を穏やか染み込まれて
過ごしていかれます事を願い祈ります












有り難う御座います

                敬具

自分用にも書いている為に
過去の内容と違う記憶違いはあると
思われ召すので
そういう面には寛大な気持ちを
得られることを求めます




さて入院生活中に…

ちょっと違うかな?(-ω- 
?)入院前からなのかな…




退院してからしようと
思っていた事が最初からあった




コレらは
【治療の効果が得られなかった事】
を前提として決めていた事です




とても暗い傾向の話しながら




最初から
【治療への期待】は
してなかった面があるのも真実です




だから
【退院してからが本番】
と入院前には既に思っていた
一面は間違いなくあります




入院して
先ず一番に考えが変わった
きっかけとなったのは…




なんなのかな?(-ω- ?)




そういえば
新型コロナの真っ只中やったし
面会者が居なかったのは
人見知り激しい自分には良かった




ワイワイガヤガヤはとても苦手…

微笑ましい一面はあるものの

余りににぎやかなのは
メンタル低下してしまうしね…

あれ?また話しはズレてるね( ̄▽ ̄;)










では(>_<。)元に戻り続きます



先ずは化学療法も放射線療法も
自分の想像していたよりは全然マシ
な感じでした(>_<。)




もっとすざまじい副作用を
勝手にイメージしていたのだが




昔から味わってる
自分の苦しさと比べて




辛さは間違いなくあるものの
全然想像よりは下でした( ̄▽ ̄;)




一番辛かったのは何個かある中では
歯痛と血管痛でした




しんどさは
経験的に他の経験からの
許容範囲でしたし



幸わいにも抗癌剤の辛さもを
それらを吐き出せる
同じ病気の方々も居るし(*^^*)



知識の凄い看護師さんとは
とてもよく喋れる関係にもなれてたし




自分は癌種は元より
【手術可能な状態で拒否をした
半世紀の歴史のある大学病院において
初めて拒否をした患者と
後(のち)に知る】
(この事は使命感あるれる
命を第一とする看護師からは
只のワガママな患者でしかない)
(元々多くの看護師の方々を
見て来ているので
医療側への期待もしてなかったし
それも別にどうでも良かった( ̄▽ ̄;))




医師に関しては
「原因は分かりませんねぇ…」
と云う医師の言葉も嫌って云う程に
言われ続けて来たので医師にも
過剰な期待も信頼もしていないしね




さらに元々の今の科学を
『中途半端なもの』という
価値観も自分が持って居たので
『諦める事』には
なれている一面もあったしね




だけど入院生活は想像よりは
とても快適なものとなったので
自分の気持ちをもっと前向きにと
切り替えをせる機会を得れたとも思う
(*^^*)




でも退院後のする事には
予定の変化はなかったがです

退院後する予定の事を入院中にも
する事に何処で切り替えたと思うけど




退院後の予定は

一つは
【食事の中心は果物にする】

一つは
【サプリメントを探し続ける】

一つは
【入浴は毎日する】

一つは
【早寝をする】

一つは
【愛犬の散歩をする】

一つは
【職場での自分のステージや
平均余命の話や五年生存率の
医師に言われた事は
問われればそのままに話す】
(これは“言霊法の離の作用”の活用)
(”悪い事をあえて自ら言霊にして
自らから離す”と云う
”古代術式”の考えられた“技術”の一つ)

一つは
【砂糖を断つ】
(入っている物は買わない食べない)

一つは
【白米を断つ】
(コレは全然辛くなかった
一キロ位は普通に食べてたのに) 

一つは
【小麦粉を断つ】
(実はコレが一番に辛かった)

一つは
【肉は断つ】
(コレも全然辛くなかった
一キロ位は普通に食べてたのに)

一つは
【水は天然温泉アルカリ水か
天然水素水しか飲まない】
(天然温泉アルカリ水は
美味しくてビックリ)

一つは
【乳製品は接取しない】
(コレはちょっとキツかった)




いんば【食事療法】をする気
満々でした




これらに変化があったのは
【壁を越える為】が想像より
効果が得られた事でやる気は増しました




【壁とは先ずは当然に“治療中の壁”
そもそもここに期待がなかったので
退院後の事ばかり考えていた



それが予想外が起こった




ならば油断せずに
”治療後一ヶ月の壁”
“三ヶ月後の壁” 
“半年の壁”
”一年の壁”
 “三年の壁” 
  “五年後の壁”
です】
(この『壁への直感』は
後(のち)に放射線医師より
「合っている」と言われました)




何度も言いますが幸いな事に依り
“治療の壁”は”想定外の効果”を得ました




頑張れる”土台”を
得られたのは僥倖でした




でも特に”難しい”と感じたのは
これらを行うのに対しては
いかに”ストレス”とせずに
”自然”と”喜び”とするかでした




お金もすごく自分には掛かります
(果物とサプリは高い)
その事も”ストレス”となりそうでした




その為に
最初の頃は“治療中の壁”を
越えれたし

一番大好きなアイスクリームは
ハーゲンダッツと云う種類だけは

頑張ってる自分の”ご褒美”に

”仕事などへのストレス”を
感じた時はなとは”食べる”
として【例外】としました
(原材料がシンプルと
高いのであまり買えないのもイイ)




あとは大好きだった
職場の昼ご飯も
【喜びを増せる為に食べる】
にしてました
(白米をいつも周りが驚く程
食べてたのを“ちょっとだけ”にしてた)










そんな中で順調に行けるのかもと
思っていた中では医師の予定どおり
必ずなると言われた
【放射線肺炎】に
哀しいながらなりました…




覚悟が足らなかった様で
とてもショックでした…




期待した【第四の治療】といわれてる
免疫チェックポイント阻害剤は
わずかに二回で延期です
(二週間に一回の一年間の予定なのに)





医師からは「間質性肺炎になると
(正確には放射線肺炎も
間質性肺炎の範囲には入っている
らしいのですが…)
中止と決まっている」と言われて
いました




『期待すると裏切られる』
まさに自分の人生そのものです
痛感マシマシでした( ̄▽ ̄;)




でもステロイド治療をして





さぁ再開の予定が





それどころか
【急性肝炎】と【急性筋炎】にて
【緊急入院】となりました
(この頃はよく働いていたと
主治医からも驚かれて
自分も変な自分の頑張りに驚いた)
(実はこの時はまだ運送の
仕事もしていた(主治医には内緒))
(身体中痛くて怠くて仕方がなかった)



「肺癌より
免疫チェックポイント阻害剤の
副作用で死ぬ」とまで言われました




免疫チェックポイント阻害剤は
わずに二回で中止と決まりました




とてもとてもとてもとてもとても
とてもとてもとてもとてもとてもとても
ショックでした




懇願しても聞き入れてもらえません




期待が大きすぎた為に
とてもショックが過ぎました




とてもとても覚悟していた
恐怖の気持ちも情けなく強まりました










でもに俯瞰足らずに
かなり油断し過ぎていたんだとなぁと




気持ちは切り替わりました




だから
【大好きなアイスクリームを断つ】




【大好きな職場の食事を断つ】




を追加しました




気持ちを
【願掛けモード】として
改めて励みました
(好きなモノを断つ事に依り
願いを叶えると云う昔からある技法)









こうなると”ストレス”をコントロール
自分の気持ちを”自然な状態”に
決めた事を行ういするのは
とても難しいなぁと感じました




でも当時は
さらに追い討ちの
「原発癌が違ったかも…」
の今もよく分からない
告知をその後に受けました









長くなりましたね





訪問される人数も少なくて





それが安心を呼び
とてもありがたくて





そして
『自分への言い聞かせ』もあり




同じ話の繰り返しになってますが

お付き合い下さり
とてもとても有り難う御座います

                敬具

自分が治療を受ける時に
具体的に行っていた事




一つは
【運動をタイミングを合わせて行う】

一つは
【入浴は毎日欠かさずに
必ず汗が出るまで温める】

一つは
【食事を残さずに食べる
食べる時間や順番を工夫する】

一つは
【“感謝”のお祈りをする
“覚悟”のお祈りをする
“壁”を意識して越えれる様に祈る】

一つは
【家族の事を幸せを想う
愛犬を最後まで必ず看取る】

一つは
【必ず復職してみせる
定年を迎える目標を果たす】

一つは
【出会ったサプリメントを
信じて最大の相乗効果を信じる】

一つは
【喋れる方々とは
出来るだけ喋り互いの事を話す】

一つは
【医療職の方々へ想いを伝える】

一つは
【この入院生活を“楽しむ”と
“感謝”をする“気持ちに持っていく”
社会人として働き始めての
“漸く”ゆっくりとした時間を
やっと“得られた”として”喜び”とする】

あと何かな?(-ω- ?)
【治療を受けれる事に感謝する】
(化学放射線療法を受けるまでは
食事は冷蔵庫で保管して食べない)
(⇑これはこうした方が
サプリメントの
効果を最大に”得られる”する為と)
(そうした方がイイと云う
“直感”を信じたから)
【砂糖が入っている物は断つ】
(自らは買わないだけで
提供される食事等などは別です)
【消灯に合わせて早寝する】
【口腔ケアをしっかりして過ごす】
【日光浴をする】
(日焼けは禁止令( ̄▽ ̄;)
( ̄▽ ̄;)既に真っ赤やけどね…)



色々と並べたけどこれらって
”具体的”と書いてイイ内容かな?(-ω- ?)




でも自分が“自然”とたどり着いて
行っていた”事実”ですので

“記憶”の”記録”として
残させて頂きます
(誰かにお勧めする為のモノでは
決してありませんので御理解下さい)




医療の進化と
人体の神秘の力の解明の恩赦を
得られます事を願い祈ります

                敬具