もう随分と
体調はイマイチ……





表現化出来なかったんやけど

「動悸」「息切れ」
「目眩」「ふらつき」
であると分かる





これらにピッタリの
市販薬に出会い





逆に手放せない状態
ともいえる(。・_・。)ノ





今日は仕事中に
いきなり鼻血が出て
しばらく横になってしまった





何だかなぁ……
頑張っているんやけど

人それぞれに
向き合わなければ
ならない事がある現実

気を抜くと
魔に持っていかれてしまう
危機感がある





まぁ  理解などは求めない
他に理解されなくてイイやと
過ごしております

単純に  入院中から  ずっと
リンゴ食べてますね
 




一日の初めの食事はリンゴ





リンゴしか食べれない
時期もあったなぁ

やけど





あとは
天然アルカリ温泉水
天然水素水ですね

お腹の調子は
ずっとよくないままです





どれ位の期間?
と考えると

一年半程かな……





主治医も
クリニック医も
「過敏性腸症候群」だろう
と言われます





どうせ
検索しても自分には
わからないことだらけ……





『肺がんに意識を
向けているのと  

食べ物とかしか
自分では行えることはない』





今の食生活は
退院してからは
基本的には変わらない





チョコレートや
クッキーや
牛乳や菓子パンが

和菓子やケーキが
大好きな自分です……





書いていて…
よだれが  たまるわさ('∀'◎)





砂糖が食べたいなぁ
砂糖水が飲みたいなぁ

アイスクリームが
食べたいなぁ





なぁんて
思いながら





『脳に必要』
とは思いながら

『がんには
だまされたくない』
と思いながら
リンゴをかじってます

医療の現場に居ると
薬の知識がどれ程大切かを
普通に感じる





看護師の薬の知識は
とてもあるし





薬剤師の方と
医師の方との話を
聞いていると





薬剤師がどれ程
大切な存在かを知る事となる





自分は……
医師は何処か苦手……

なのです(T^T)
勿体ないことです(T^T)





でも
薬剤師は話しやすくて
面白い人が多いような……







という
本当に自分勝手な印象を
持ってしまってます





処方箋を持って薬局に行き

薬剤師より
「何か気になる事は
ありませんか?」

との問いに





医師に対して
聞き忘れたことがあれば

思い出して
聞いたりしているし





何か……

受診後に少し時間が
経った時に
(最初は病院の横の
薬局にしてましたが
今は家の近場の薬局に
してます)





帰り道に
色々考えたりして





『気になること』

をさらに
あらためて考える
切っ掛けの場とも
成ったりする





有り難い事です(( _ _ ))
いつもありがとうございます

受診日が
定期的に来るんやけど





薬ってどういう
システムなのかな?





三ヶ月分までは
出せる

入院生活中に
自前のマグカップのフタを
謝って回収し忘れて
下膳してしまった





無くしたのを気付いて

看護師さんに
報告するも

「下膳されたモノは
全て廃棄される

例えば義歯
入れ歯でも同じである」と

言われた





まぁ  
凄い入院患者数やろうし
色んな事があり

そういう決まりが
出来たんやとは思う





入院中は
処方されていた

気持ちの落ちつく薬も
寝やすくする薬も
退院したら
「当院の決まりで
処方できない」と
言われた





屋上には
数メートルはある
透明のフェンスが
設置されており





自分が気晴らしに屋上に
行くことを
知られていない間は
不在時には所在を
探したりされた





がん罹患者の
自タヒの確率の高さ……
からかな 
(或いは前院での
自分の精神の状態が  
周知されていたのだろう
とも思う)





やり直しの出来る事





やり直しの出来ない事





フタを失ったのは
偶然?  

偶然だろう!





気付かせるため?

そうかも知れない

やり直せない
治療を受けて居る





一回限りの
放射線療法を受けた
自分の肺は
とても頑張っていると
感じます

夜勤の疲れが  酷くて
う~んと  とても疲れてます






20代の職員が
ココの夜勤は  
他と違い
とてもシンドイという現場





そんな現場で
「ひじきさんの病気って
今どんな感じなの?」
と夜勤中に  聞かれた





正直なところ
自分で自分の病気の事を
よく分かっていない
と思う 





感覚的なモノは
大切にしているし





かといって
大切とわかりながらの
明るい言葉を
意識して使っていると
いう訳でもないし





そもそも  

心はコロコロと
悪い方へ
低い方へと

アカンと意識していも
転がっていくし……(T^T)





前に呼吸器科経験の
ある看護師さんと
自分の病気について語った
ことがあったけど……

結局は
知識がある方でも
わからないことだらけ
だった





やはり
「わからないだらけ」が
現状のがん治療にも
あってるんだと感じる





あと六ヶ月で
三年の壁に辿り着く





今はこうしてブログを
定期的に更新できているが





またまた  
直ぐに不安定に
なってしまうんだろうなぁ





「もったいないですよ」

「年数を重ねるのは
再発のリスクを下げる」

と主治医の言葉





放射線医は
「変化無しですね
変化無しは  イイ事です」





はっきりとわかって
いることても
自分では何も出来ない
「放射線肺炎」と

ずっと内服する必要のある
「甲状腺機能低下症」





放射線化学療法を
受けると
「必ずなる」と言われて

本当になってしもて
なんていうか





簡単にいうと
残念やな……






あとは
後遺症の判断の邪魔をした
「汎発性脱毛症」と 
「後縦靱帯骨化症」

結局は
免疫チェックポイント阻害剤治療直後に
起こった下肢の痺れは
「関係ない」と言われたが

どう考えても
「関係している」という
本人だけの何となくの感覚

生存率について
投稿しましたけど……





自分で読んで
救いのない内容のように
感じました





そして
大切なことを
書いてなかったことを
思い出しました





主治医は
「生存年数を重ねることが
再発や転移のリスクか下がる
ことも真実です」
的な  ことも言われてた





大切なことです

生存率について
投稿しました





自分で読んで
救いのない内容のように
感じた





大切なことを
書いてなかったことを
思い出した

主治医は
「生存年数を重ねることが
再発や転移のリスクか下がる
ことも真実です」
とも言われてた





いつも
「お待たせしました」
から始まる受診





本当にね
待つんですよね……

このことも主治医に伝えると
「午後診の方は
〝話の多い方〟が多い」
と言われてました





十分枠で予約を
埋めるシステムなので
話が二十分になれば
それだけでもドンドンと
予定が遅れる





自分は  よく待ち時間で
診察時間を計ってるんですが
早い方で二十分
長い方だと四十分位
掛かっておられる





「午前診の方は
多分に午後から
予定があるみたいで
早く終わる」と言われてました





〝話が長い〟ではなくて
〝話が多い〟という主治医の
捉え方は  
とても興味が惹かれました

夜勤  疲れました(>_<。)





「ひじきさんの病気って
今どんな感じなの?」
と夜勤中に聞かれた





自分は正直なところ
自分で自分の病気の事を
よく分かっていない
と思う 





感覚的なモノを
大切にしているし





かといって
明るい言葉を使って
いる訳でもないし





そもそも  

心はコロコロと
悪い方へ
低い方へと
転がっていくし……(T^T)





前に呼吸器科の看護師さんと
自分の病気について語った
ことがあったけど……

結局は
知識がある方でも
わからないことだらけ
だった





やはり
「わからない」があってる
んだと感じる





あと六ヶ月で
三年の壁に辿り着く





今はこうしてブログを
定期的に更新できているが





またまた  
どこかでは  不安定に
なってしまうんだろうなぁ





「もったいないですよ」

「年数を重ねるのは
再発のリスクを下げる」

と主治医の言葉





放射線医は
「変化無しです」
「変化無しは  イイ事です」





はっきりとわかっていて
自分では何も出来ないのは

「放射線肺炎」と
「甲状腺低下症」





放射線化学療法を
受けると
「必ずなる」と言われて

本当になってしもて
なんていうか
残念やな……






あとは
後遺症の判断の邪魔をした
「汎発性脱毛症」と 
「後縦靱帯骨化症」

結局は
免疫チェックポイント阻害剤治療直後に
起こった下肢の痺れは
「関係ない」と言われたが

どう考えても
「関係している」という
本人だけの何となくの感覚