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iPhone+Smart Phone Life

iPhone、スマホの周辺機器をどんどん紹介します!
自社商品はもちろん、新しい使い方、新しいiPhoneの噂も掲載します!
海外でのiPhone向け、スマホ向けの開発構想もどんどん皆様にご紹介します!

本家公式ウェブサイト:
http://www.e-area.co.jp/sd/msselect/

 知っている人には知っている割りと米国では有名なブランドものです。

 なんとこのバンパーは3000ドルもします!ヘ(゚∀゚*)ノ ということは約25万円というところですね。


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 もちろんルイビ○ンのようにブランドバリューでここまで値段が高いということでもなく、

  ・チタニウム合金にブラックPVDコートされたボディだったり
  ・ボディサイドに18金プレートがついていたり
  ・すべて有名職人のハンドメイド
  ・世界限定999個しか生産されないとか
  ・そして極めつけがなんと永久保証! 一体なにをどう保証するかは不明ですが・・・


  本物を求める人はこれで決まり!ちなみに同じ外見質感で模造品作るなら、中国工場なら多分2980円で作れそうな気がしなくもない。。。

  
  所有欲を満たしてくれる度:☆☆☆☆☆
  多分周りに理解されない度:☆☆☆☆☆
  iPhone6が出た時に処分に困る度:☆☆☆☆☆


iphoneユーザーなら一度は気になったことがあるはず。一体どこで作られているのかを。

そう、シャープの買収の件で一躍有名になったあの会社です。フォックスコンです。

いろいろ調べたら、すごい会社でした

http://plus.appgiga.jp/masatolan/2012/09/14/31472/

工場全体が街です。コンビニ、消防局、ファーストフード、スーパー、病院、パン屋、ゲーセン、ジムなどとにかくなんでも揃ってるという感じ。その代わりに情報漏洩を防止するために従業員は監禁状態?だとか。

成るほど、シャープを軽く買収できる力がある会社なわけですね。シャープの液晶技術があれば、フォックスコンでもiphoneレベルのスマートフォン作れそうだ。

一番驚いたのはXBOXとWii、キンドルもここで生産していることですね。多分製造工場としては世界最高レベルでしょうね。これからは発売先や開発メーカー だけじゃなく、生産工場も表記して欲しいですな。


とりあえず、これから先もiphoneの品質は心配無さそうですね。(=⌒▽⌒=)


  軽くなり、薄くなったiPhone5の使用をためらうシーンがあります。例えば歩きながらの通話や混雑する電車内での使用。Snap Inには落下防止用リングがついており、そういったワンシーンの落下防止に役立てます。

 
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 見た目もお洒落かつ実用的なケースですので、幅広くおすすめできます!
 詳しくはこちらへ。

 
 実用度:☆☆☆☆☆
 お洒落度:☆☆☆☆
 
スマホになってからユーザーが劇的に変化を感じるのはネット環境とタッチ操作です。その中でも殆どの人から高評価を得ているのがフリーク入力です。ではフリーク入力は以前の携帯入力法やキーボード入力法と比べてどれ位の速さで入力出来るのかをちょっと書いてみたいと思います。

 【タッチのスピード】

 キーボードは平均で1分間の入力可能数は200プッシュから300プッシュです。
 それに対してフリーク入力は約80プッシュから120プッシュです。単純比較だとキーボード入力のほうが約3倍速いと言われています。携帯入力法はというと実は正確なデータがありません。単純にプッシュ数だと恐らく150から200回の入力が可能だと思われます。親指が常に押すという動作ですので、単純にフリーク入力の動作そのものよりは速いと思います。


【日本語入力との相性】


 じゃ実際文書を入力した場合だと入力方法で大きく速度が変化する。


 例えば母音のあの列だと全てがワンタッチで済みますのでかなり入力が早いのですが、おの列だとそれぞれ5回入力する必要があります。

携帯入力だと
「あかさたな」だと入力は5回
「おこそとの」だと入力は25回になる
さらに文書の中に数字や英文字や記号が入ると更に面倒だ。

フリーク入力だと
どの文書でも入力は5回、英語や数字や記号もすぐにリストから出せて選択できる

キーボードは
どの文書でも約10回の入力で済む、指10本で換算すると約1回。なので文字入力は入力ミスが少なく、すべての指が駆使できるフルキーボード入力が速いと思います。



【文字変換効率】

携帯入力と比べると
更に大きな要素として、文字変換効率の問題がある。例えば「はく」と入力すると履く、白、はく、泊、吐く、穿く、掃くと変換候補が出てきますが掃くを選びたい場合だと携帯入力だと十字キーの右をさらに七回押す必要がありますが、フリーク入力だとワンタッチだけです。

また入力ミス時の再入力も重要要素です。携帯入力で入力したい文字を通り過ぎるとそのまま一周して再度入力する必要があります。殆どのユーザーはボタンを押す回数で記憶しているために、一周してもさらに通り過ぎることもよくある話です。一方フリーク入力は素早く再入力が可能です。


【結論】

以上の各項目から考えるとフリーク入力は実は日本語の入力には最適で、スマートフォンならフリーク入力を使用しない手はありません。スマートフォンに小さいキーボードを買っても入力は親指だけだとそこまで入力時間が向上しないと思います。

フリーク入力に最適な機種は?

入力時にカクカクしない
タッチ操作の反応が良い
親指が大きすぎず小さすぎずの液晶サイズ
液晶が縦に長い(文書の表示範囲が広い)
変換精度が高い

以上の条件を満たす機種ですので、私のおすすめはiPhone5です。特に1000文字を超える長文だとアンドロイドはデュエルコアでもカクカクし出す。iPhone5は変わらずに非常に安定している。
ただ、入力アプリはATOKかGoogle日本語入力をお勧めします。どちらもかなりの変換精度です。

となると理論上ではクワッドコアの4.3インチ液晶搭載のアンドロイド機種がフリーク入力に最も相性が良い機種だと思います。スマホで文書入力する方の参考に慣れればと思います。



 iPhone4sとiPhone5は同じ画素数なので、殆どのiphoneユーザーはカメラ機能は進化していないと思い込んでいますが。はっきり断言しょう!iPhone4→4sの時以上の進化だと言って良いと思います。国内カメラメーカーもその実力を見て、背筋が凍っているに違いない。


レンズの解像感

 使用しているセンサーは同じソニーの800万画素の裏面照射型cmosですが、実はさり気なくレンズを一新してます。より広角になり、より解像効率を上げて、切れの良い解像感を出している。

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海外ユーザーの比較カットを引用(真ん中は拡大比較)

 現にお同じカットではiPhone5のほうが絵がクッキリしていて、スマホで撮影してような写真という感じ全く受けない。高倍率ズームを搭載したコンパクトデジカメよりもよく解像できている。固定焦点なので、色の再現性やコントラストも逸品と言える程の写りです。カメラ機能が良いとされる他社機種の撮り比べ写真を見ると等倍解像力が圧倒的にiPhoneのほうがいいですね。ここからは想像ですが、多分このレンズは名門ニコンにレンズをOEM提供している台湾のあの会社がアップルに提供しているように思えます。さすがです。

 解像力以外にも大きく進化しているところがいくつもあります。簡単にまとめます。



ホワイトバランスの精度


 ホワイトバランスがかなり改善している。黄色い電球下で写真撮影すると全てが黄色かぶりしてしまいますが、iPhone5は大分画像測量技術や補正が強化されて、より正しい色を出せるようになってます。

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私が注目したのは色合い。唯一iPhone5だけ白い蝋燭がより正しい色が出ている。


高感度のバランス


 高感度の画質がかなり向上。つまり薄暗い場所での撮影もより綺麗に取れるようになってます。これは感度とシャッタースピードのバランスが向上して、画像処理のお陰ですね。


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ノイズが非常に少ない。





 レスポンスの向上、これは新しいA6チップになったことで実現したことで、私の体感だとHDR写真だと凡そ倍くらい早くなったと思います。

 ともかくこのカメラ機能の進化だけでもiPhone5を皆さんにおすすめできると思います。これはiPhoneびいきでもなんでもなく、スマートフォンで写真撮影するならiPhone5の1択ですね。



 ここからは憶測ですが、恐らくセンサーを提供したソニーがカメラに関する技術提供をしたのではないと考えられます。特に高感度の画像処理の味がソニーそっくり。出なければこんな短期間でここまで進歩は難しい。長年のノウハウがなければ難しい。

 それはともかくとして、一iPhoneユーザーとしても、カメラユーザーとしても、この進化は嬉しいてすね(^^) ということで恒例のiOpticが!おっと~、後は今後の楽しみですな~。




 最新スマホやiPhone5ユーザーならわかりますが、LTEの速度は画期的といえる程の速さがあります。その中でもiPhone5は抜きん出ている。本当にタッチした瞬間にもう画面が表示されているといっても過言ではありません。私も実際最初に触る時にある種の「感動」を覚えました。

 では、今までWIFIとどっちが早いのかという疑問です。今日はこれについて考察をしてみたいと思います。WIFIとLTEを比べる際にそれぞれの特徴をまずおさらいしたい。

 最大転送速度:LTEの理論値:173Mbps WIFI(802.11n)の理論値:300Mbps
 
 移動時の転送安定性:これはLTEの圧勝です。
  ※WIFIはあくまで静止している状態での使用を念頭においた技術であり、それに対してLTEは3Gの延長線上の技術ですので、移動中のデバイスへの電波受信の柔軟性に非常に優れている。

 帯域の共有: LTEは多くのユーザーが共有するパブリックソース型通信であり、ユーザーが増えれば増える程、帯域が圧迫され、速度が低下する。
 それに対してWIFIは独立型通信であり、ユーザー数が固定されますので、速度低下が考えられにくい。

 デバイスへの対応 
  LTEは携帯端末向けに開発された技術であり、iOSやアンドロイドは応答速度への最適化がなされている。
  WIFIは固定端末向けの技術であり、iOSやアンドロイド、スマートフォン全般が応答速度への最適化がなされていません。

 
 以上の断片的な情報から判断すると
 結論は

 iPhoneやAndroidを使用する時は、多くの場合は実効速度ではLTEのほうが早い

 ただ、WIFIのチップとiOSとアンドロイドがセットで最適化が進むと、最終的にはWIFIが最大転送速度でより力を発揮します

 ただ、外出中に使用する場合は、移動を伴うので、現段階でLTEより早いインターネット環境は存在しないということになります。
 
 大きいファイルを一つ転送する場合はWIFIが早いが、小さいファイルのパケットを複数転送する場合は、信号へのレスポンスを含めてLTEのほうが早いことになります。
 
 みなさんにご参考になれればと思います。

 




 仕事関係でスマホの検証機関で意味で発売された100種類弱の機種を試してきました。

アンドロイド2.1, 2.2, 2.3.3, 2.3.4, 2.3.5, 4.01, 4.1.0の富士通、シャープ、東芝、ソニー・エリクソン、サムソン、LG、ノキア、HTC、Huawei、京セラなどの機種を試してきました。

その中で感じたことをまとめてみます。

・シングルコアはどの機種も基本的にはカクカクしている。

・アンドロイドのバージョンアップで、音声認識の精度が劇的に改善されている。

・国産メーカーのスマホが快適に使えるようになるのは2.3.4から

・シングルコアで2.3.3以前の機種でサクサクに使えるのはサムソンとHTCだけ

・デュエルコアになると劇的にサクサク度が改善されてきているのは富士通

・パソコンに接続する人はソニー・エリクソンとHTCがわかりやすく、親切。

・ホームメニューのパフォーマンス調整が一番よくできているのはHTC

・デフォルトの状態で搭載RAMで比較的に一番RAMに空きが多いのはNokia

・2.3.5版のアンドロイド搭載の国産メーカーはどの機種も完成度が高い

・4.0.3は2.代と比べると、再起動、シャットダウン、起動の時間がかなり早くなっている。

以上が全機種を触った大まかな感想ですね。個人的な感じ方ですので、みなさんの情報の足しになればと思います。

Nexus7が衝撃的な値段と性能で発売されたことが記憶に新しいところに、キンドルファイヤが来た。なんというか、この所アンドロイドがタブレットで猛攻を仕掛けている。今思えばアンドロイドの一番の武器は誰でも参入できることだった。パソコン大手のみならず、世界のアマゾンも参入となると正直アップルも辛い。

機種の性能はともかくとして、アンドロイド陣営の総合資金力、販売力、総合コンテンツ財産、総合知名度がアップルを上回ってきた。このままだとwindowsとマックの図式になりそう。最終的一部のマックファンのみのアイテムになりそうだ。アップルを長年メイン機器として愛用してきた私でさえ、Nexusとキンドルファイヤの情報をついつい気になって調べてしまうぐらい値段やコンテンツが魅力的だ。ほぼ同スペックで半値だからね~っという人多そうです。現にアメリカてはキンドルの勢いは止まらず、自社の最多販売数の更新が続いている模様です。

デュエルコアにフルカラータッチディスプレーに8GB内蔵容量。動画を見る感じだと富士通のクワッドコア機よりもサクサクしてそう。アンドロイド調整が上手く行ってる上に余計なものがあんまり入ってないからか。いずれにせよ、ジョブス無き今、次のアップルの次の一手を期待したいところです。
一年に一回のiPhoneのリリースは私を含めて、iPhoneを使用しているすべての皆さんの楽しみですが、それがどうも今回のiPhone5Sとなる新商品は、来年の夏にも発売されそうです。現段階では噂話程度ですが、信ぴょう性はそれなりというところです。得意げ

これだけiPhone5を早くバージョンアップさせる背景には、マップの出来が悪い、バッテリーが小さすぎた、液晶が横長になりすぎた、新素材のボディが傷に弱すぎたと言われています。ちなみに私は2ヶ月程使用していますが、特にそうは思いませんニコニコ

それはさておき、ユーザーの皆さんが一番気になるのはやはり5無印と5Sがどう違ってくるかだと思います。


噂1:NFC機能が搭載される。


これは近距離通信方式の一種で、簡単に言えばFelicaなどの支払い機能やワイヤレスデータ転送が可能になる機能です。これが実現されるとSuicaがiPhone5Sで使用できる、お財布携帯も可能になると思われます。

この噂が出てきたのはオーストラリア発で、どうもアップルがオーストラリアのNFC技術を持つ会社と接触していて、技術提供を打診しているとのことです。



噂2:クアッドコアになる


アンドロイド機がどんどんクアッドコアになる中、Appleもこのまま2コアでストップするわけには行かないだろうという見方をする専門予測家が多いようです。まあ、はっきり言って、iOSの完成度の高さからしたら、クアッドコアは不要であると私は思いますけどねシラー



噂3:マップ機能の改善

これはほぼ確実だと思われます。むしろこれを5Sの一つの大きな売りにして、販促し、一気にアップルのマップは性能が悪いということを払拭するかもしれません。



噂4:エンタープライズ向けiOSへの改良

iOSすでに6世代ですが、エンタープライズ向けに強化することがほぼ確実だと思われているようです。アンドロイドにないシステムの安定性、安全性、相互リンクの良さがiOSの強みの一つですので、それを伸ばすようです。現実的にはいろんな企業にすでに採用されていて、かなりのフィードバックがあるはずですので、これも信ぴょう性が高いですね。


噂5:128GB内蔵モデルが選択できるようになる。

これはある意味必然的で、噂でもなんでもありません。。。


噂6:外見がこうなるかも


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これが一番信ぴょう性が低いですね。もしかして当たるかも。。。。こればかりは・・・という感じですね。液晶のサイズを変更するのには実に大きな壁ですので、困難短期間で変更することは考えにくいですね。。。



これらの情報はただの噂ですので、あしからず(^_^;)

実現可能性度:????
実現できたらいいな度:☆☆☆☆



こういうロボット型のドックは一時的に大人気でしたね。

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iPhone4を挿すと、丁度体ができたかのようになります。壁紙を顔にすれば、可愛い人形の置物の出来上がりです。しかしこれもiPhone4Sまでのドックコネクタまでの話。

iPhone5のライトニングコネクタだと・・・・・はい、首折れる事間違いなし。。ガーン

なので、みなさんライトニングコネクタの扱い方には気をつけましょう。大分Dockコネクタより強度が弱いはずです。

iPhone5が似合う度:☆☆
首が折れる度:☆☆☆☆☆