委員長は昨日プレオープンに行ってまいりましたビックリマーク




いんやぁ~ 素晴らしかった・・・


何がって、今食べたチョコレートの味が。


口に入れた瞬間え!?生キャラメルΣ!?ってな具合に舌の上で溶けましたビックリマーク




この写真の一番上のを食べたんですけれどね。


「パヴェ」といいます。2層のアーモンドのプラリネの間にヘーゼルナッツのプラリネが入っています。


左は、「シュプレーム シトロン」。レモン風味のガナッシュを口溶けのよいチョコレートで包んであります。

右は、「シュプレーム フリュイ ルージュ」。赤いフルーツのガナッシュを口溶けのよいチョコレートでコーティングしたもの。


お土産でいただいたんです。この3つのチョコは。

こんな箱に入って。



赤地に金の文字と、ちょっとファンタジックなロゴが素敵ハート



さて、肝心のお店はどんなだったかというと・・・


深緑と濃い黄色のコントラストが美しい店頭です。




地図を見ると、広尾駅2番出口を出てすぐのところにあるのです。広尾PLAZAのところが指定されていて、「どこ??」と歩きながら探すと、


うわっ


委員ちょが本気LOVEになりかけた美容師のために足しげく通ってた美容院のビルぢゃないですかっっぇ゛



あいにく、昨日は火曜日で美容院が休みだったので、LOVEの姿は見えず・・・ダウンダウン

おっと、目的が違うってね。



実は委員ちょ、学生時代広尾に住んでおりまして、広尾で洋服から生活雑貨まで様々なお買い物もしたし、アルバイトも広尾内でも2箇所でしてたくらい、広尾LOVERなのです。


「ボナ」は委員ちょがかつて週5で情熱をそそいだアルバイト、高級スーパー「明治屋」が入っている広尾PLAZAに入っていました。


こりゃぁ一等地ですわ。





内装は薄いピンクを基調としています。




さて、美味しいものに敏感なマダムを始めとする広尾住民を含め、これだけの人が集まり大注目の「ショコラティエ ボナ」について簡単にご説明しましょう。



1884年、フランスのアルプスの麓、ヴォアロンで創業されたチョコレートの名門店。ボナは、日本のこの店舗が海外初出店となります。


敏感な味覚を持つ日本で受け入れられれば、世界で成功できると読んだ4代目ボナ。


使用されるすべてのカカオは、世界の優秀な契約農家から買い付け、自家焙煎を行い、100年以上にわたって、高品質の製品を提供してきました。


今でも香料やレシチンなどを一切使わない、昔ながらの手づくり製法にこだわるクーベルチュールとしての誇り。


それだけに生産量が極めて少なく、チョコレート愛好家やパティシエから高い評価と賞賛を得ながらも、入手の難しい“幻のチョコレート”と呼ばれていました。


中でも、ボンボンショコラは数多くあり、100年以上も経た今なお、愛され続けています。





・・・海外の初の出店で日本を選んでもらえて、光栄です。

日本人の繊細な味覚を買ってもらえたのですから。




様々なチョコレートが並んでいます。




↑は、「ウフ コキーユ」。ホンモノの卵の殻にチョコレートを流し込み、プラリネを包み込んだもの。




タブレットです。ロゴがなんとも言えず可愛いハート*キラ 

パッケージ欲しさに全種類集めちゃいたいかんじです。



ケーキやホットチョコレートに使用できる、チョコレートチップです。

ドラム缶みたいでかわいぃぃwa-i*ハート




 カラフルなボンボンなど、たくさんのショコラが並びます。


 ホワイトチョコレートが人気のようですよ。



「エーデルワイス」という名のショコラ。ヌガー入りヘーゼルナッツのプラリネをアイボリークーベルチュールで包みました。



委員ちょはしっかり、いただけるものはいただいてまいりました。


それがこのケーキたち。


後ろの方に映っている丸いのも含め、全部で3種のチョコレートケーキをあっという間にばくばく食してしまったわたくし・・・


ものすごい勢いでしたが一体どうしたというのでしょう。


ちょっと自分でもびっくりでした。



一番美味しかったのは正方形の形のオペラかな。


このお店にはイートインスペースもあって、ショコラだけでなく、チョコレートの味を生かしたケーキも楽しむことができるというので、楽しみですね。私が食べたのは、メニューの小さい版だったりするようなので、実物は少し違うと思います。



こんな可愛らしいアコーディオン奏者もいて、フランスらしい雰囲気づくりにプラス。





・・・というわけで最後に記念写真。

委員ちょ最近スイーツ業界の有名人にお会いしたら一緒に写真に映ってもらおうと企んでいるのです。



やったぁ~~~きゃーわーい

ボナさんと記念撮影に成功しました!!


もぅ~人気者だから捕まえるのが大変でヽ(;´ω`)ノ


しっかり肩組まれてます。

日本人に初対面でこれされたらちょっと引いちゃうけど、外国人なら許せるってかむしろ「組んで組んでラブラブ」と思ってしまうのはのは差別かしらん・・・笑


皆さんも今大注目の「ボナ」、行ってみてね音譜


広尾にはその他素敵なお店や有栖川公園なんかもありますから、女同士でも、恋人とでも、まったりデートにおすすめの場所ですハート



「ショコラティエ ボナ」HP :http://www.bonnat.co.jp/index.html

*店舗情報*
東京都渋谷区広尾5-5-1(東京メトロ広尾駅1番出口、2番出口より徒歩1分)
TEL&FAX:03-3280-9797
営業時間:11:00~20:00
年中無休(年末年始を除く)

遠方にお住まいの方へ朗報ビックリマーク

オンラインショッピングも来月末くらいにはオープンとのことです!!乞うご期待音譜


されたような気がします…。

だって、あれはビジネスの話し方じゃなかった…

「こんにちはに始まり、「これねぇおいしいんだよ」 「食べてみる?」と言われ、飾ってある見本商品を開けて委員ちょにくれました。


見本あけちゃっていいの・・・?


それはまるで、紙芝居のおじさんが子供に水飴をおまけしてくれるような(見たことないけど。)雰囲気でした。


委員ちょも、くれるって言うんで遠慮なくいただきましたが。


紙芝居のおじさんが…じゃなかった、そのお兄さんがくれたチョコレートは、外国人の、天使のように可愛らしい子供の写真がパッケージになっている、少し高そうなものでした。


ベルナルド・カラボーという人のチョコレートです。




食べてみると、さらっとした口どけで後味もいい。

この味なら、味にうるさい消費者にも満足してもらえるかも。

話をしてみると、販売先を探している、というので、それなら私、紹介するよ?と、話が進みました。


チョコレートのあとは、メープルクッキー、メープルキャラメル、大麦クッキー、紅茶も数種、その会社が輸入しているあらゆるものを、すすめられるままに食べたり飲んだりして、フルコース状態。


長話してしまいました。
もちろん、仕事の話ですが。


この会社が輸入しているもので一番個人的にヒットしたのが、紅茶やシャンパンなどに入れて楽しむ「砂糖漬けの薔薇」

薔薇の花の形はそのままで、周りに砂糖がついています



おっしゃれ~
ゴージャスぅ~

確か3つで4500円。

ゼクシィでも素敵に紹介されていました。


「結婚式で使います!」

委員長、思わず意気込んだものの、予定は未定です…(-_-;)



紙芝居のお兄さんへ:ギフトショーでは写真撮影禁止だったためHPの画像勝手に使っちゃいました。問題ありましたらお知らせください。


今日は委員ちょの日々のランチについてでも書こうか。



委員ちょは基本的に外で1人で食べています。


別に、付き合いが悪いとか、さみしい人なわけではなく、


1人の時間が好きなのです。



自分が食べたいものを食べたいし、コンビニで雑誌を立ち読みしてみたり、カフェで手紙を書いてみたり、好きなように時間を使えるので、楽なんです。



もちろん、誘われたら嬉しく同行します。



そなわけで。


委員ちょのランチについては社内では謎に包まれていまつ。



まぁ1人でパシャパシャやって、写真を撮りためているので、



少しずつ紹介してゆきたいと思いまつ。



つなみに(ちなみに)委員ちょの勤務地は、麹町、っつーところです。


国会がある、永田町の隣のビジネス街ね。








ランチ紹介第1弾、




 

まずはコレ。






これなーんだ。
















正解は、



つけ麺の汁でしたぁ~


右が麺ね。


太い。うどん?パスタ?そんな太さ。

この黄色は卵色?




さすがに、女の子がひとりでラーメン屋にいるので写真を撮るのが恥ずかしくてためらわれ、急いで撮ったのであまりいい画像ではありません。あしからず。




このお店、お昼時は、少しはずして行ってもいつも並んでるのね。


委員ちょはある日気が向いたので、何屋だかも知らずに行列に加わってみました。

「並んでんだから、なんにしても失敗はないだろ。」なノリで。



麹町駅から1分くらいのところにある、「二代目つじ田」っていいます。

つけ麺が看板メニューのお店。


委員ちょ知らなかったけど、チェーン店だったのね。


二代目つじ田のHP:http://www.nidaime-tsujita.co.jp/top.html




あのね、麺がもちもちしたこしのあるうどんみたい。

太いので、普通の麺より固く感じる気がします。


上に載ってるすだちがこってりスープに対してさっぱり爽やかさをプラスしてくれるのでイイ。



スープは、「魚介類と豚骨をベースに丹念に作り上げた至極の逸品」だそうですよ。

昆布だけでも数種をブレンドしているらしいす。


うーん。確かにこってりだけではない、深い味わい・・・




あーなんか書いてたらラーメン食べたくなってきたぞ。

今日もココ行こうかな~。


わぁーいwa-i*


三度のメシより抹茶ズキラブラブさんに朗報ですよ~音譜


委員ちょも大好きな、スターバックスから「抹茶ラテ」がコンビニに登場です。


210円だから、買いやすいよねahaha*


●希望小売価格:210円(消費税込み)
●京都[抹茶ラテ]販売エリア
1都10県(東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城、静岡、山梨、長野、新潟)のコンビニエンスストア

詳細はスターバックスHP:http://www.starbucks.co.jp/rtd/discoveries/index.html

シネコンが3つも揃う川崎にて映画鑑賞。

中でも私はできるだけTOHOシネマズを選んでます。

6本観ると1本無料になるカードを持っているから、実際今日はただで観ちゃった☆

それに、他2つの映画館より空いてるから混雑しても大変てほどではないのね。


さて、『SATC』つまりSEX AND THE CITY観てきました音符


この映画には女性の理想がつまってる。

結婚しても、ずっと親しくしていられる友達がいて、仕事をしているからこそ裕福で着たい服を着ることができて、気兼ねなく遊べる男友達がいて、好きな男がいて、仕事も充実してて。


これを全部持ってる女性ってなかなかいない。


だから憧れる。あの4人に。

みんなそれぞれが個性的で素敵。

中でもやっぱりサラ・ジェシカ・パーカー演じるキャリーが好きだな。

声が可愛い。歳を感じさせないから声って大事なんだなぁと思わせられる。

スタイルも細くてしまってていいし、だからなのか服も何着ても似合う。


キュートもど派手もなんのその。ブランドものもさらっと着こなせちゃうのはさすが。

少女のような笑顔もステキで、彼女のしぐさを見ているとなんだかわくわくしてしまう。

30、40代になったら、こういう女性になりたいなぁって思う。


映画を観ながら、も主人公キャリーと同じように、笑ったり涙したりしました。


豪華な衣装も見物。

150分と、映画の中では長い上映時間だけど全然退屈させない。


さーて、まだ見終わってないテレビ編をイッキミするかアップアップ


あたしが次に期待している映画は、「ブーリン家の姉妹」。なんでかというと、私の好きな2大スター、ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンが主演なのですもの。

私にしてみれば、まさに「夢の競演」。

二人の作品は、昔のモノから、結構観ています。
そんな二人を見て、うっとりできれば、ストーリーなんてなんでもよいのです。
楽しみ~♪