されたような気がします…。
だって、あれはビジネスの話し方じゃなかった…
「こんにちは」に始まり、「これねぇおいしいんだよ」 「食べてみる?」と言われ、飾ってある見本商品を開けて委員ちょにくれました。
見本あけちゃっていいの・・・?
それはまるで、紙芝居のおじさんが子供に水飴をおまけしてくれるような(見たことないけど。)雰囲気でした。
委員ちょも、くれるって言うんで遠慮なくいただきましたが。
紙芝居のおじさんが…じゃなかった、そのお兄さんがくれたチョコレートは、外国人の、天使のように可愛らしい子供の写真がパッケージになっている、少し高そうなものでした。
ベルナルド・カラボーという人のチョコレートです。
食べてみると、さらっとした口どけで後味もいい。
この味なら、味にうるさい消費者にも満足してもらえるかも。
話をしてみると、販売先を探している、というので、それなら私、紹介するよ?と、話が進みました。
チョコレートのあとは、メープルクッキー、メープルキャラメル、大麦クッキー、紅茶も数種、その会社が輸入しているあらゆるものを、すすめられるままに食べたり飲んだりして、フルコース状態。
長話してしまいました。
もちろん、仕事の話ですが。
この会社が輸入しているもので一番個人的にヒットしたのが、紅茶やシャンパンなどに入れて楽しむ「砂糖漬けの薔薇」。
薔薇の花の形はそのままで、周りに砂糖がついています
おっしゃれ~
ゴージャスぅ~
確か3つで4500円。
ゼクシィでも素敵に紹介されていました。
「結婚式で使います!」
委員長、思わず意気込んだものの、予定は未定です…(-_-;)
紙芝居のお兄さんへ:ギフトショーでは写真撮影禁止だったためHPの画像勝手に使っちゃいました。問題ありましたらお知らせください。

