7日はさぽらんてに出店します4/7(日)10時ごろから気の済むまで、 山口市市民活動支援センターさぽらんてにて釣りゲームコーナーを開催します🐟時々いなくなるマイペースな店長による独自のルールを潜り抜け、店長手作りの🐟を釣ってお菓子やジュースをゲットしよう‼️保護者の皆さんもゆっくりできるカフェコーナー☕や、早い者勝ちのバザー販売も👚👖ブルーライトやまぐちによる発達障害啓発展示や子どもたちの作品展もありますよ😍ぜひさぽらんてにお立ち寄りください💙【スタッフ藤岡】
あしたはどうもん広場へおいでませ男でも女でも、大人でも子どもでも、障害があってもなくても、誰でも参加できる「どうもんBLUEマルシェ」が、あす3/30、13時よりどうもん広場にて行われます💙これは、マザスマの有志も実行委員として参加している「ブルーライトやまぐち」が主催する4/2世界自閉症啓発デーにちなんだイベント❗○ちょるる、ぶちまろ、さばろっちと一緒にアーケードを歩く「中心商店街BLUEウォーク」○魔法のチョーク、フラワービーズ、灯り、蛍光ねんどなど多彩なワークショップ○ジェリーズポップコーン、焼き菓子、アロマハンドマッサージ、似顔絵、釣りゲーム、撮影ブースなど美味しく癒されるコーナー○ADHD当事者である堀川玄太さんによるウォーターアートパフォーマンス○産直マーケット、発達障害啓発展示、子どもたちの作品展示コーナー(さぽらんてにて)イベントの詳細はこちらお祭りとか行きづらいお子さんや、いつも頑張っているお父さんお母さんにも、気兼ねなく楽しんでもらえたら嬉しいです💙【マザスマスタッフ&ブルやま事務局 藤岡】
山口県でもヘルプマークの配布がはじまりました!3月に入り、今年度も残り1ヶ月慌ただしい日々をお過ごしの方も多いと思います。私、マザスマスタッフ【まーくんママ】も、息子の誕生日が3月なので、更新やら何やらで毎年バタバタと過ごしておりますさて、時はちょっと遡って3月1日(金)。私とマザスマ防災部長ふくちゃんは山口県庁におりました。実はこの日から山口県で『ヘルプマーク』の配布が開始されたのです。ヘルプマークは東京都が作って配布している見た目にはわからないけれど、支援や配慮を必要としている人の為のマークです。(内部障害だけでなく妊娠初期の方も使えます)現在では東京都だけでなく全国各地で導入されていて、https://helpmark.info/JIS規格にも認定されています。実は山口県には以前から「サポートマーク」という支援が必要な人の為のマークが作られていたのですが、県内だけの配布に留まっていたので、県外に出掛ける時には子どもの持ち物に付けていたとしてもあまり効果がないかな~?と思っていました。(※個人の感想です)なので、全国統一の規格であるヘルプマークの導入を待ちわびていた山口県の人は多いと思われます。↑山口県庁でいただいたヘルプマーク県内各市町の障害者支援の担当窓口などで貰えます。山口県のヘルプマーク配布について詳しくはこちら★けれども、いくら全国で配布されていても周囲の人達がそのマークのことを知らなかったら何の意味もありませんこれから多くの人にヘルプマークのこと、支援や配慮を必要としている人がいることを知って貰えるように頑張ろうと決意を新たにしたマザスマスタッフなのでしたこちらの記事も参考にどうぞ!↓ヘルプマークを知ってほしい|NHKオンライン https://www.nhk.or.jp/d-navi/2020/article_6.html
27日(水)はマザスマcafeですよこんにちはこの冬は雪がほとんど積もることない暖冬でしたねぇ。雪だるまもちっちゃいのしか作れず、冬を楽しんだ感がないままで春が来ちゃったような…もうすぐ3月。そろそろ愛車のタイヤを履き替えようか迷い始めた【スタッフ・ね~さん】です さて今週水曜日、27日は2018年度最後のマザスマcafeの日です進級・卒入学を前に、親も子もドキドキハラハラする時期になりましたね状況の変化に弱いタイプのお子さんの親御さんは特に不安なんじゃないでしょうか。…我が家も小学校への入学を控えた何年か前には、子供より私の方が不安がたくさんで、オドオドしてましたそんな不安な思いも、先輩ママさんや仲間に聞いてもらうことで、少し軽くなったな~って感じました心の中のモヤモヤも、積もり積もった愚痴(笑)も、誰かに話してみませんか??マザスマcafeの詳細はこちらたくさんのみなさんのお越しをお待ちしておりま~す【このところくしゃみ・鼻水がひどいので、ついに花粉症デビューをしたのか、単なる風邪なのかがわからないスタッフ・ね~さん】
子どもが30歳になったら?将来像を描いてみよう!マザスマでは、今年度NPO法人あくしゅの団体会員に登録させていただいています。本日はスタッフ研修の一環として「あくしゅ家族向け学習会」にマザスマスタッフ7名で参加してきました本日はの講師は、あくしゅの理事でもあられる、山口県ふれあい教育センターの宮本剛先生。以前、マザスマでも二次障害の研修会の講師を務めていただきました。個別教育支援計画は本人のもの!というお話や、自己選択できることの大切さ、そして子どもが30歳になったときにどうなってほしいかという将来像を描いてみるワークなどなど…↑30歳になったときのことを思い描いてみました盛りだくさんのお話のなかに、学校との関わりや、コミュニケーションの課題、そして将来に向けて見えてくることがたくさんありました宮本先生、あくしゅの皆さん、貴重な機会をありがとうございました次回、今年度最後のあくしゅ学習会は3/5(火)だそうです支援者様も参加できますよ【スタッフ藤岡】