ジェイさんも妨害されましたか?

水が燃える技術を日本で早くから研究してたのが高尾博士でしたが、物理学の権威の日本物理学会で、高尾博士と大政ガスの社長と論文発表しています。


以前から何度も、このキチガイとのやり取りを高尾博士の会報で掲載されておりますが、宇宙人は六角形の波動共鳴技術を駆使してテレポート出来る事をwebで公開したけど、、、

大政ガスは振動板が要なんです。




でも残念ながらそのボログはwebにはもう有りますが、、、


ある特定のプラトン立体構造の中心点から”粒子が沸いてくる”現象がある

そして「六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た



■フリーエネルギーの作成に成功したが、妨害が……!

●●●●以下転記はじめ●●●●

今回は、年末スペシャル! 2時間といつもより短めですが 
『既成概念を討ち破れ! ~水が燃える~ 検証実験大公開!!』と題し、
皆さんの目の前で 水を燃やします! 乞うご期待!!

(講演内容:予定)
既成概念を打ち破れ! ~水が燃える~ 検証実験大公開!!
水の新しい形 HHOガスとは何か?
水で走る車は存在した!! スタンリー・メイヤーの挑戦
放射能は消せる!福島"放射能汚染水問題"への画期的提言!!
本当のエコ社会とは? 圧縮空気で走る車・マグネシウム循環型社会
フリーエネルギーは可能か? “OverUnity”への挑戦
技術大国日本の歩むべき道 “日本産油国化”への提言! etc...




――国際金融勢力が計画している「新世界秩序」とは、どのような世界なのでしょうか?

ジェイ  超高度なテクノロジーを操るエリート技術官僚(テクノクラート)たちと、超巨大多国籍企業群(コーポレートクラシー)、及びその頂点に君臨するグローバル・エリートが実質的にすべての決定権を押さえた共産主義的全体主義(=共産ファシズム)の世界です。そして、奴隷化された一般市民の上にいる支配層はどんどんと私腹を肥やしていく。

ジェイ・エピセンター氏(撮影:編集部)

 そんな世界の到来を防ぐには、現在のように国から与えられた医療、与えられた食料、与えられた電気に頼っていてはならないのです。いち早くその事実に気づいた私は、新エネルギー研究家としても、石油・石炭・天然ガスに代わって“水”をエネルギーとする研究を行っています。また、完全にクリーンなエネルギーの基本原理はすでに完成しており、2012年からは「自走式発電機」の開発にも着手しています。そして、数年前には磁力を用いた小型電磁力発電機の開発にも成功したのですが、カネに目が眩んだ“とある詐欺師”にデモ機を盗まれてしまいました。なんとその詐欺師は、とある会社にこの画期的技術を売り込み、それが名古屋のビジネスメッセに出展されたことで、有名経済紙でも紹介されるほどの大反響を呼んだのです。まあ、盗まれたデモ機自体は私にとっては初期型で、小学生に原理を説明するレベルのものだったのですが(苦笑)。ちなみに、私の小型電磁力発電機は、その名の通り磁力を用いて発電し、バッテリーに蓄電するシステムで、外部からのエネルギー供給なしに24時間発電し続けることが可能です。盗まれたものの数段上の技術で、特許も出願しています。

――それは素晴らしい発電機ですね! ただ実用化となると、既得権益を壊されたくない連中からの妨害工作を受けそうで心配です。最後に読者にメッセージをお願いします。

ジェイ  この世界の“裏の構造”を知りたいなら、陰謀論に心奪われるのではなく、まず事実を精査し、考えてみて下さい。そして次の段階は、あなたが思い描いた“理想的な未来”について、ぜひ口に出して皆と語り合ってください。経済崩壊や戦争といったカオス状態が訪れた時、皆が“理想的な未来のかたち”を具体的に共有していることが非常に重要です。そこで見えてくるものが、陰謀論を超越した至高の現実、すなわち「真相論」となるのです。ちなみに、右・左の喧嘩は時間と体力のムダですよ。“彼ら”を喜ばせるだけですから。


 エピセンター氏が指摘するように、右・左という二項対立は、より重要な物事から目を背けさせるための「ガス抜き」に過ぎないのだろう。たとえば、憲法9条に賛成か反対か、基地に賛成か反対か、という単純な理論を争わせて、日本が抱える問題の本丸である「日米合同会議」について触れるメディアは実に少ない。これでは、いくら時間をかけても世の中は一向に変わらないだろう。物事の真相、そして深層を固定観念なく分析する「真相論」によって、この世界の正体が暴露され、それを多くの人が知ることで、少しずつ良い世界に向かうことを願ってやまない。

●●●●以上転記おわり●●●●