10/3 ラム肉焼きと、秋のグラタン | ミズリンの筋肉的オット飯

ミズリンの筋肉的オット飯

ある日、オットは言いました。
「オレに足りないのは、テストステロンの様な気がしてきた!」
そんなオットのために、押しつけ的につくる夕飯を淡々とアップするブログ


金曜日。お酒飲むでしょ!と言うことで、ご相伴。
ボリューム単品勝負。


さて、本日の筋肉(というか、テストステロン)飯。

●ラム肉焼き 赤ワインソース 10
ラムロース:二人前400gくらい 一人前で、タンパク質36g
昨日、ネットで見ていた、お肉を焼いていた方のソースまねっこ。
赤ワイン+醤油+味醂+バター。

●秋の卵グラタン 9
カボチャとか、キノコとか、ジャガイモ。
今日の玉ねぎ半個はここに、2人分投入(計1個)
卵2個は、ふわふわのスクランブルエッグにして、ふうわりかける。
ニンニクも、スライスしたのを、たっぷり。
ホワイトソースは、牛乳がないから、無脂肪ヨーグルトに白味噌と調味料で調整。
味見の段階では、イマイチでもチーズ乗せ+オーブンで焼くと味はなじんで美味しい。

●空心菜とインゲンのバター炒め 9
中華のイメージの空心菜も、バターとコンソメで洋風。
●本日の修行サラダ 8
ベースは今日もクレソンに。ラム肉と召し上がれ。
ドレッシングは、ラム焼きソースに兼任。

●十穀米
いつもの

ラム肉は、レア仕上げで。
赤ワインと行きたいところだったけど、なぜか焼酎で家飲み。