年初からの地震やコロナに翻弄されている人間をよそに、梅が開花しました。

自然は偉大です。

国会議員を見るにつけ、人間はもっと謙虚になるべきです。
 

 

 

毎年、12月に水仙が咲きます。

でも忙しくしていて、気付いたのが今日、1月20日でした。

世話をしているわけでもないのに、ありがたいことです。
水仙と言えば淡路に咲くものが有名です。

一年前の記事は→こちら

 

大学もあと一週間で終わり、春休みになります。

その前に来週は定期試験の週です。

専攻英語の試験が1科目とドイツ語の小テストが残っています。

ということで、今日明日は頑張ります。

 

皆様にとりましては良き日でありますように。

 


 

昨日、今日と受験生は共通試験という試練の真っただ中、各大学においては金曜日は試験の準備のために全学休講も多かったのではないだろうか。その恩恵で3連休の私は、いつもの散歩に出かけることができました。

 

 

二週間ぶりの天津楼です。

 

 

 

 

ワンタン400円と餃子350円をいただきました。
ワンタンは8個も入っていますし、餃子も8個です。
いわゆる町中華は安くておススメです。

 

続きは→こちら

 

 

 

 

定期的に通っている医院に寄ってから、海神社に参拝しました。

医院はたいへん混雑していました。

昨年、海神社に来たのは4日でした。→こちら

 

 

9日ですから閑散としています。

 

 

ご縁がありように、五○○円を賽銭箱に入れました。

 

 

明日10日がとんど祭ということで準備がされていました。

 

 

今日、神社に来たのは古いお札を焼いてもらうためです。

 

 

こちらが納札所です。

 

 

正月にしては屋台が、、、と思いましたが、海神社は万能の神社なのです。えべっさんにも対応しているのです。

 

 

こちらが恵比寿神社で、遠くに七福神が見えます。

 

今年は年初から地震や羽田空港の事故があり、まだ救援作業が続いています。

こちらのえべっさんでご利益を得るのがいいかも知れません。

 

 

別のブログにも書きましたが、年初から能登半島に大震災が起こり、翌日に羽田空港で日航機の事故、さらに北九州市の火災が発生しました。

わたしはまだ初詣には行っていませんが、駅前に出るのが9日になりますので、その時に海神社に参拝の予定です。もう神社への参拝が意味があるのかと思えてしまう今日この頃です。

さらに、風邪を引いてしまいました。最初は、正月に飲みすぎたせいかと思ってましたが、そうではなく風邪、苦しいですね。すこしは楽になりましたが、10日から授業が再開しますので、早くなんとかしたいです。

 

さて、話を元に戻しまして、震災と聞けば、また1月17日がやってきます。阪神淡路大震災を経験したと言えども、ほんの一部分の体験でしかありません。

別のブログのコメント欄に書いたことですが

能登半島の地震ですが、まだ全容が明らかになっていません。
ボランティアと一言にいいましても、自分で計画を立てて実行できる人以外の指示待ち人間は、却って邪魔になるだけです。現実的に考えて、収入のある人は義援金を送ればいいと思います。阪神淡路大震災のときは、パソコン通信ができたので、草地賢一さん(後に兵庫県立大学の教授になられましたが、若くして亡くなられ残念)の指揮のもと、毎日新聞神戸総局の3階で情報支援のボランティアをしました。おおきなうねりへー阪神大震災地元NGO救援連絡会議の13カ月13日ーという冊子の形で記録に残っています。ボランティア元年と言われましたがインターネット元年でもありました。Windows95が登場した年であり、神戸外大をHUBにインターネットで神戸の状況を発信した年でした。当時を知るのは情報科学のS先生くらいか、その先生も定年でいなくなるようです。
マイナンバーカードがあれば、この災害時に普段出してもらっている薬を医者に出してもらえますよと言うようなことをある大臣が話したようです。電気や通信などのライフラインが停まっているのにですよ。大臣の頭はこの程度の馬鹿さです。

 

あのときの体験が今に生かされているかと言えば、否と答えるしかありません。とくに政権の対応はますます劣化しているように思います。次の選挙では自民党、公明党、維新には投票すべきではありません。まだまだ民度が低い日本です。

 

北九州市の商店街の火災は、十数年前に寄った「鳥町食道街」でした。松本清張氏ゆかりの中国料理の店「耕治」に寄ったのですが、店はおそれく消失でしょう。こちらも傷まれる火災です。

 

これらのニュース報道のため神戸新聞(4日か5日の夕刊)に掲載予定だった「角打ち」の記事はまだのようです。急ぐ必要性のないので、適当な時期に掲載していただければ嬉しいです。

 

本当に、普通の生活が続けられることが一番と思う日々です。

 

 

 

あけましておめでとうございます。

 


丹波市島・山名酒造の銘酒・奥丹波と簡単なおせちを用意しました。
毎年元旦に思うことは、静かに普通に暮らせることが一番の幸せと感じる次第です。
四月には無事3年生に進級できそうです。
このブログを訪れる皆様にとりまして、いい年になりますように。

 


 

昨年の大晦日と同じタイトルです。

 

 

新開地本通リから喫茶エデンへ。

人通りは多くはありません。

 

 

 

飲み友達だった成田一徹さんの神戸新聞の記事が額装されて大切に飾ってあります。

 

 

神戸新聞朝刊にペン画家・橋本薫さんの展覧会の記事が出ていました、
神戸阪急で1月8日まで開催。記事を書いたのは笠原次郎記者、須磨も現光寺前の前田酒店で一緒に飲んだことが思いだされます。

 

続きは→こちら

 

 

 

 

2023年もあと3日で、終わります。

内容がわかっているレポート課題をふたつ仕上げて提出しました。

まだ内容が不明なのが2つあり、これは新年に考えることにします。

大学の課題と並行で進めていたのが明治安田生命「関西を考える会」が毎年6月に発行している冊子用の原稿、これもなんとか出来上がりました。新年早々に送ることにします。

 

レポート作成と同時に年末の掃除をしていますが、高いところに手が届かなくなり、歳を感じております。

せめて照明器具だけでも綺麗にしておきたいです。

 

明日はお友達からお誘いがあって、町中華と角打ちに行く予定です。

この歳でも、誘ってくれるお友達に感謝です。

 

みなさん、いい年をお迎えください。

 

 

三社参りと言っても神社や寺ではなく、お世話になった店です。

 

 

一軒目は食事処・花百咲です。

 

メインは肉か魚が選べます。
アジのしそフライをいただきました。
13時半頃でしたが、お客さんがいっぱい。
数少ないご飯屋なので人気店です。

続きは→こちら

 

 

例年より少し早く正月用の酒が兵庫県市島の「山名酒造」から届きました。

 

この酒は、もう何十年も注文していますが、奥丹波が届くともうすぐ正月だと実感します。
ことし一年、よく頑張ったと自分へのご褒美として注文しました。
また、お知り合いの知人の実家が奥丹波の蔵元だとわかって驚いています。

 

 

奥丹波木札
ふるさとに住む人、遠く離れて暮らす人、
それぞれに目を閉じれば、心に浮かぶ懐かしい原風景があります。
地元で獲れた酒米の最高峰、山田錦を原料に、身近な人と自然に敬意を込めて醸しました。
ふるさとがいっぱい詰まった地元の酒です。
しぼりたての生原酒。そのままお召し上がり下さい。燗をすると風味が損なわれます。 
酵母が白い霞みの中に眠っております。
冷暗所に保管しお早めにお召し上がり下さい。

山名酒造株式会社

 

酒米の最高峰・山田錦を100%使った贅沢なしぼりたて。
青い果実のような香りが魅惑的。
飲み頃は大晦日からお正月にかけて。
元旦に開けることにします。