ピンクのサロン(*´ω`*)ムフフ | お馬鹿の日常(アメブロ版)

お馬鹿の日常(アメブロ版)

ま~なんと言いますかお馬鹿による馬鹿馬鹿しい日々の思ったことや出来事を投稿していこうかと思っているとかいないとか┐(´д`)┌ヤレヤレ
ま~生暖かい目で覗いてくださいな(*´ω`*)

あけおめことよろマサやんです(* ̄∇ ̄)ノ


年もすっかり明けきりましたね( ´∀`)


さてさてそんな僕はと言いますと実は大晦日の日に口納めをしてきたのです(*´ω`*)ムフフ


えっ?詳しく聞かせろだって?(°Д°)クアッ


いいだろう聞かせて野郎じゃないか‼


それは大晦日の夜の話です…


僕はと言いますと博多駅の近くで友達と飲んでおりその時にその話になったのです…


その時はそんな気分でもなくただただ馬鹿話に花を咲かせていたのです…が


その帰り際ふとその話が頭を過り何となく雑餉隈の方に足を運ばせたのです…


ま~中洲でも良かったのですが友達が言うには「どこも閉まっているよ」っとのこと…


それで雑餉隈にいったのですけど知っている限りのお店を回っても何処もかしこも閉まっており半場諦めたところに一軒ポツンとお店を発見…


カウンターにはおばさんが座っており30分6000円との紙が貼ってあるのみ…


ま~ここしか空いてないしなと渋々払い待合室へと…


すると1人客が待っておりテレビからはガキの使いが流れていたのです…


その後また後からお客さんが二人ほど増え四人で待合室で待ちぼうけ…


幾分かたち最初の客が呼ばれた時に聞こえた声からすると中年のおばさんの声が…


ま~俗に言う熟女サロンか~と思いなんの気無しに待っていたのです…


そして僕が呼ばれ何故か部屋の方へと回され入るとそこは六畳はあるかと思える広い部屋…


そしてそこに待っていたのは白衣を着た還暦間近の黒髪の細身の女性が…


えぇ…


してやられましたorz


その後どうなったかって?


ぶちギレる気力もなくそのまま部屋の中へと…


そして…




















後は僕のみぞ知ると言う事で勘弁してください(;´д`)