行ってきました。
ネパリ・バザーロの展示会。







通常、通信販売と本郷台の直営店でしか購入できないのですが、今日、明日と自由が丘にきているんです。


秋冬のお洋服やフエルトの小物、クッキーなどの食料が販売されています。









マサラティーのケーキをお買い上げ♡

前に購入したオレンジのクッキーが絶品だったため、ケーキも気になっていたんです♡
食べるのが楽しみです。



嬉しいことに、中ではネパリさんが販売している紅茶、コーヒー、クッキーが無料でいただけます。




そして帰り際に素敵なプレゼントをいただいてしまいました!!
箱が大きくてびっくりしてしまいました。







帰宅して箱を開けてみてまたまたびっくり!!






こんなにいただいていいの!?
と思うくらい豪華なプレゼントをいただいてしまいました。


スタッフの方も素敵な方ばかりで、ほっこりさせていただきました。



スタッフの皆さま、ブログにて失礼だとは思いますが、楽しい時間をありがとうございました。



明日も自由が丘でやっているので、気になったかたは是非行ってみてください。



詳細はこちら↓まで。
http://www.verda.bz/

「やさしい」って、どういうこと?/アルボムッレ スマナサーラ
¥945
Amazon.co.jp


「やさしい」ってどんな意味でしょう。


あの人はやさしいとか、この人はやさしくないとか、普段何気なく思ってしまいますよね。

でも、私たちが求めている「やさしさ」って一体何なんでしょうか。

ふとそんなことを思った瞬間、図書館でこの本に出会いました。



この本の中でなるほどと思ったのは、普通に生きてることがやさしいに繋がるということ。



困っている人がいたら、「助けなきゃ」と思いますよね。

そう思って、助けたり手伝ったりする。

これって、確かに普通で当たり前に生きていたら起こす行動だと思いませんか?


簡単なことだけど、それが今の世の中では簡単でない。




私たちは、困っている人に気づくことさえできなくなってしまっているのでしょうか。


そんなことを考えさせられました。





チーズについて学べる一日体験レッスンがあると聞き、行ってきました!

はじめてのチーズレッスン♡♡
有名ソムリエ田崎真也さんの主催しているスクールで行われています。

(田崎真也さんHP) http://www.tasaki-shinya.com/winesalon/trial/f_trial.html


チーズの製造工程、チーズの種類、ワインとの飲み合わせを、先生がおもしろおかしくお話してくれます。

ここでは、習った一部をまとめていきたいと思います。
チーズに対する見方が変わるかも?!

●チーズの原料●
チーズって何からできるかご存知ですか?そんなの簡単に答えられるだうと思いますが、これが中々出てこないんです。
答えは以下の4つ。

・牛乳
・山羊乳
・羊乳
・水牛乳

水牛乳からは、脂肪分の多い濃厚なモッツァレラチーズができるそうです。

脂肪分はなんと牛乳の二倍!!うーん。。やっぱりおいしぃものに脂肪はつきものなんですねー。


お次はチーズの製造工程。


●チーズができるまで●
チーズの作り方って、結構シンプルなんです。

1.乳を温める(30度)

2.乳酸菌を添加
↓※ヨーグルトになる!
3.レンネット(カビ等)を添加

4.カードカット

5.型入れ、加塩、カビ接種等

6.熟成

みなさん、『レンネット』って聞いたことありますか?

植物性、動物性、微生物性の3種類があり、ミルクを固めるために使うそうです。

ここで注目したいのが動物性のレンネット。

なんと仔牛の胃袋から取り出した酵素を使うんですって。雄で、4番目の胃袋じゃないといけないそう。

チーズに胃袋を使用してるなんて驚きですよね。

レンットには微生物性のカビが最も多く使われているようですが、子牛を犠牲にチーズが作られているとは・・個人的にはショックでした。(普段お肉を食べてるんですけどね。。)

次はチーズの分類についてまとめます。

更新をお楽しみに♪