チュラウミトボク。 -30ページ目

玄@宜野湾市真志喜

ちゅら海とぼく。

見た目、何のお店か分かりづらい外観。
やきとりの提灯まである。

宜野湾高校と真志喜中学の間にあるお店。


ちゅら海とぼく。

そんなお店で頼んだのが、店の名前を付けた「玄そば」。

「3枚肉をばを大盛できます?」と聞いたところ、これを勧められた。

ちゅら海とぼく。

脂肪と肉の塊。

もう、なんて言っていいのやら(^o^;)

ちゅら海とぼく。

てびちやソーキの重さで、麺が持ち上がらない。

麺より、肉の方が、体積が大きいと思う。(;°皿°)

ちゅら海とぼく。
いやー。

昼過ぎ、しばらくお肉食べすぎで動けなかった。


毎月29日は、ステーキもお得のようだ。

あーでも、しばらく肉はいいかなー

かなざわ@宜野湾市野嵩

ちゅら海とぼく。

いつも味噌を頼むお店で、醤油を頼んでみた。

札幌ラーメンは、味噌が有名だけど、実は醤油もうまい。

濃口醤油とラードで熱過ぎスープが、札幌醤油ラーメンの特徴。


湯気が立たないからといって要注意だ!

脂で膜ができてるからね。

ちゅら海とぼく。
そうそう。

こんな感じ。多めの脂がカロリー過多(・∀・)

もっと出汁を強めにして、脂を熱々にしたら最高だなぁ♪


ちゅら海とぼく。
相変わらずおいしい縮れ麺。
しばらく、味噌より醤油を頼むことが増えそう。

ちゅら海とぼく。
あー、今更ながら餃子もあるんだね。

南大東島の海鮮タコライス@おうち

ちゅら海とぼく。

COOPの地域密着商品第3段。

むー、大手小売店のPBとは、また違った商品開発。

さすがだなぁ。負けてられない。

ちゅら海とぼく。

おうちで、チーズとトマト・レタス乗っけて食べてみる。

ちゅら海とぼく。

王道のタコライスだねぇ。子供から大人まで食える味だ。

万人受けするバランスって難しいんだろうなぁ。

個人的にはもっとセーイカの食感が欲しいけどね。


沖縄は、島だし、このタコライスみたいに海産物を活かしていかなくちゃね。

モズクみたいに沖縄が生産するけど、

付加価値付けるのは他県ってのはちと悲しい。

何とかしたいなぁ。

加藤食堂@宜野湾市真志喜

ちゅら海とぼく。

食堂と名乗りながら、沖縄系食堂ではないお店。

美味しくて安いイタリアンを出す飲み屋さんです。


店内は、それほど広くないので、何度か満席でフラれたお店。

この日は、7時前にお店についたのでギリギリ入れた。


ちゅら海とぼく。
生ハム。美味しくて、リーズナブル。

正直、これだけあればずっと飲める(^_^;)

ワインじゃなくて、このお店でも、僕は島酒♪


ちゅら海とぼく。
女性のお一人様のお客さんも多いねー。

今回、写真撮ってないけど、ほかの料理もおいしいからかねぇ。

頼めば、量も調整してくれそうだし。


食事もおいしいし、
2人くらいでちょっと飲みに行くのに、ちょうどいいお店かね。

さんぱち新都心店@那覇市天久

ちゅら海とぼく。
新都心のサンエー・メインプレイスの北側にあるラーメン屋。

けんぱーのすばやーの近く。


「新都心」とか「メインプレイス」ってすごい名前だよね。


ちゅら海とぼく。

なんでもありのファミレスラーメン屋ぽいすね。

味噌ラーメンが、他のラーメンと同じ値段だと、ちょっと嬉しい。


ちゅら海とぼく。

粘度の低い薄め・しょっぱめのスープ。


ちゅら海とぼく。
調べたら、本店は北海道で、北海道と沖縄にチェーン展開してるんだね。

なぜ、突如沖縄に出店したんだろうねぇ。


ライバルが多い大都市圏を避けて、

まずは事業を拡大するって戦略はわかるけどねー
ラーメン文化のない沖縄展開は賭けだよなぁ。

連日の訃報に。

おうちに帰って、ネットに繋ぐ。

そしたら、「テッド・タナベ逝去」のニュースが・・・


はい?三沢さんのことじゃなくて??

みちのくプロレスで、何度も笑わせてもらった名レフェリーが???

ウィリーさんやヨネ原人との絡みは、今でも覚えてるのに。。。

ご冥福をお祈りします。

きしもと食堂八重岳店@本部町

ちゅら海とぼく。
沖縄そばの超有名店。

その支店。

ちゅら海とぼく。
北部のそば屋だと、きしもと食堂と山原そばが有名なのかな?

山原そばは、11時30分に行っても、大行列。土日は、厳しそうだな。


ちゅら海とぼく。

やっぱり那覇あたりだと、いろいろな飲食店があるけど、

やんばるあたりだと、観光客向けのお店が限られるからかなあ。

名護周辺の食事は、沖縄そば屋を勧めるガイドブックが多いね。

ちゅら海とぼく。
で、このお店は、三枚肉そば1種類とジューシーのみ。


ちゅら海とぼく。

醤油を強く感じるカツオだし。

もっちりした、やや柔わ目の麺と合わせると、関東風うどんみたいだ。

三枚肉も、醤油の味付けが濃いタイプ。


ちゅら海とぼく。

関東のヒトが好きそうな、沖縄そばでした。

関東出身ながら、僕は苦手かなぁ。


あそこまで鰹出汁+醤油強めのスープだと中途半端に感じる。

もっと醤油強めの北関東風な蕎麦の方がインパクトあって好き。


ちゅら海とぼく。

ジューシーは、具だくさんの相当甘めな味付け。


一度本店も行ってみようかなぁ。

訃報を聞いて。

全日派じゃなかったし、UWFとかルチャの方が好みだけど、

三沢がいないプロレスは、何か違う気がする。

プロレス最強を体現する一人なのに。


一度だけ武道館で見た三沢は、確かにすごかった。

ご冥福をお祈りします。

風雲@浦添市仲西

ちゅら海とぼく。

浦添58号線から、ちと東に入ったところにあるお店。

駐車場は100mくらい離れたところにあります。

ちゅら海とぼく。

ネギラーメン。

わお、ネギが白ネギだ。しかも厚切り。

ちゅら海とぼく。

極細麺。固麺が好き。

バリカタで頼む人もいるけど、あれって美味いのかなぁ?

もそもそしそう。


やっぱり固麺がいいなあ。

このお店は、湯切りもちゃんとされてるのでgood。

長浜系って、きちんと湯切りで来ていないお店が多いからなぁ。

ちゅら海とぼく。
ネギは、青ネギのほうが合うと思うけどな。

スープが程良く臭くて旨い。豚骨臭、いいね~

ちゅら海とぼく。

替玉したときに、高菜とゴマを入れて味を変える。

おなかもいっぱいになるし、味に飽きないし、博多ラーメンいいっすねぇ。


うん~。

飲んだ後に食いたいラーメンだなぁ(・∀・)

波蔵@那覇市辻

ちゅら海とぼく。

以前、塩ラーメン を頼んだので、今回は「なみぞうラーメン」を頼む。


多くの店では、メニューの一番上(もしくは左上)にある料理がお勧めになる。

でも、このお店は、左が塩ラーメン。

お店の名前を冠する「なみぞうラーメン」の扱いが小さくて、面白い。


ちゅら海とぼく。

ランチは麺大盛無料。豚骨醤油の背脂入り。

麺を下からひっくり返すと、こんな状態。

二郎か。


ちゅら海とぼく。

塩ラーメンは、ちとジャンクに偏り過ぎてたので、こっちの方が食べやすいと思う。

とはいっても、背脂たっぷりなので、ダイエット中の人には要注意。

脂がうまく混ざっているスープって、飲みすぎちゃうんだよね~


ちゅら海とぼく。

そして、なぜか「武蔵屋」の名前の入った横断幕が。