チュラウミトボク。 -17ページ目

1月のひまわり畑で、イナリを食う。

チュラウミトボク。
先週あたりから、名護・今帰仁で桜のお祭りをやってる。

宜野湾でも、ちょくちょく桜の花を見かけるようになった。


で、北中城にも冬の名物がある。

ひまわりだ。


チュラウミトボク。
うるま市の丸一食品で、いなりとフライドチキン買って、ひまわり畑に行く。

のんびりひまわり見ながら、ご飯食べようかなと。


チュラウミトボク。
ところが、お客さん一杯。自治会なのか、駐車場スタッフも10人以上。

わお。既に観光スポットになってるんだなー。

帰りに、大根と島らっきょう買って帰りました。安い♪

和風らぁめんはるや@浦添市内間

チュラウミトボク。
浦添市役所近くのラーメン屋さん。

浦添市役所は、ヤクルトスワローズキャンプ歓迎ムード一色だ。


チュラウミトボク。

背脂こってり味噌の特盛(麺2倍)すね。

いつも思うんだけど、「和風」といいながら、動物系脂たっぷりで違和感あるなあ。まあ、美味しいし、良いんだけどね。


チュラウミトボク。
ぱきっと折れるような麺。

麺の長さが、他店のラーメンより短いのかな。ずるずるずるっとは啜れない。
のど越しを楽しむというより、噛む麺だ。


チュラウミトボク。
こっちは、赤つけです。小松菜の食感がいいな。

ラーメンに入れるのを嫌がる人も多いけど、

炒めモヤシとか食感のあるトッピングが好き。


チュラウミトボク。
見た目と違って、激辛じゃなくて、うま辛くらいの辛さ。

麺を食べ終わってから、ご飯いれて雑炊にしても美味い。


つぎは、あっさりを頼んでみよう。

ムジ汁@おうち。

チュラウミトボク。

冷凍庫に入れておいたムジをすっかり忘れてた。

ムジとは、沖縄伝統野菜の田芋の茎のこと。

ズイキともいいます。芋茎。


チュラウミトボク。
ムジ(小芋部分と茎部分がある)と豚肉を茹で、味噌で味を調える。


ムジは茹であげていくと、溶けて旨みのあるトロミがでる。

だから、茹でるムジを2つに分け、片方は溶かしてスープに味を付け、

もう片方は仕上げで投入して食感を楽しむ。

酒のつまみというよりは、ご飯と一緒に食べたいね。

B級グルメフェスタ@名護市漁港内

チュラウミトボク。

週末、名護市でやってる桜まつり同時開催イベント「B級グルメフェスタ」に行ってきた。

ちょうどお昼の12時に着いた。許田ICから、でーじ混んでる。桜祭か。


チュラウミトボク。
たしか、明日までかな。

金券を最初に買ってから、各ブースを回るスタイル。

この金券が1000円単位でしか買えないから、計算しながら買い物しないと余るよ。


チュラウミトボク。
名護の居酒屋やそば屋さんが、中身汁などを出してる。


チュラウミトボク。

で、一番気合が入ってたのが、りょう次グループの通堂。

寸胴やコンロなどはもちろん、スタッフ6名体制。すげえ。


チュラウミトボク。
なぜか三重の四日市とんてきが出展してた。

薄めの味付け。B級グルメだけあって、肉もいまいちだし、微妙かな。

県外からは、他には、松尾のジンギスカンが来てました。


チュラウミトボク。
恩納の道の駅に出店してる「時三郎」のてびちのから揚げ黒酢かけ。

2歳の娘が、バクバク食べててビックリ。ビールがあればなあ。

名護から代行で宜野湾まで帰ったら、いくらかかるんだろう?


チュラウミトボク。
やんばるてっぽうネギメシと、ひーじゃー汁。

甘辛の味噌味ホルモンはご飯に合うね。あまり沖縄で見ない料理法。


それにしても、このヒージャー汁うまい!

肉・内臓もたっぷり入って、ヤギ臭さも食欲が増すよ。

チュラウミトボク。
最後は、通堂。男味。

いやいや、B級グルメだけだと腹が減るね。

というわけで、〆のラーメン。さすがにうまいねー。


するじなのヒージャー汁がお勧めっすねー。

それと、全体的にどの料理も、ビールが飲みたくなります♪(^_^;)

ティラジャーを茹でる@おうち。

チュラウミトボク。
ティラジャー。

コマ貝。

正式名称は、どっちなのか知らんけど、沖縄でよく見かける貝類。

泡盛のアテに、プリッとした食感と身の甘みがちょうど良いのよね。


チュラウミトボク。
普段はむき身を買ってくるんだけど、この日は生のティラジャー。

塩ゆでして、ちまちまと身を引き出す。

うーん。めんどくさい。が、美味いもの食べるためには、仕方ない。


島酒飲みながら、ちまちま作業しまーす。

丸安そば@那覇市樋川

チュラウミトボク。
那覇の農連市場の入り口にあるおそば屋さん。

早朝、農連市場で仕事のときに食べに行く。

沖縄には駅がないせいか、立ち食いそば屋さんってないんだよね。

ここのそば屋さんに行くと、なにか懐かしくなる♪


チュラウミトボク。

24時間営業らしいんだけど、朝6時代だとさすがに酔客はいない。

これから仕事の人とか、野菜を運んでる人が多いねー。


チュラウミトボク。

丸安そば300円です。

こってりしたスープで、朝から気合が入る。


チュラウミトボク。
もしかすると、飲んでから食べたほうが美味しく感じるかな。
飲んだ後のラーメンみたいで。

それにしても、300円とは思えないおそばでビックリ。
これからも、ちょくちょく通うだろうなー

鬼平@宜野湾市真志喜

チュラウミトボク。
宜野湾の東シナ海側で、鰹を強く出すお店があまりない。

嘉数のすばってばが閉店。大山そばも移転。鬼平くらいかな。

チュラウミトボク。

鰹も豚も沖縄では良く食べられるもの。

油味噌でも、カツオ入りと豚肉入りと2種類ある。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

のはずなんだけど、沖縄そばは、豚系スープが強いお店が多い気がする。

もしくは、化学調味料の味が強すぎるお店。


チュラウミトボク。
そんな中、鬼兵みたいなそばは嬉しい。

ランチは、ジューシーついてワンコインだし♪


チュラウミトボク。

カツオ出汁が好きな人なら、お勧めのおそば屋さん。

地産地消フェア@テンブス那覇

チュラウミトボク。
炙りソーキ、美味い
大山ターンム販売中でーす

だるまそば@那覇市辻

チュラウミトボク。

那覇市のパシフィックホテルと波上自動車学校の間くらいにあるそば屋さん。

ラーメン屋の波蔵の並びにある、かなり年季の入ったお店です。


チュラウミトボク。
宮古島に行ったときに宮古そばを食べられなかったのだけど、

宮古そばとは、こんなスタイルらしい。


チュラウミトボク。
細麺の山の下には、かまぼこや三枚肉が埋まってる。

ぜいたくを隠すための方法なんだって。

三枚肉の味付けも、スープの邪魔をしないような味付けで素敵。


チュラウミトボク。
たまたまかもしれないけど、僕が入店した時は、味噌汁を頼んでる人が多かった。

次は、みそ汁頼んでみよう。

我部祖河食堂@宜野湾市宇地泊

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

年明け沖縄そば三昧。

年明け2杯目は、我部祖河食堂宜野湾店。

旧ジノーンホテルの向かい側にある。


チュラウミトボク。
ジョイント・コーポレーションの債務整理が終わるまで

工事がストップしてた旧ジノーンホテルも少しずつ整備が進んでるみたい。

モデルルーム公開中らしいね。


チュラウミトボク。
それにしても、凄いボリューム。

こんなに肉類は要らないなあ(^_^;)


チュラウミトボク。
丼が大きくて持ちづらいためか、そばには珍しくレンゲが付く。
トッピングもスープも、豚の味がしっかり効いた、旨みの非常に強いそば。

ボリュームも含めて、ガッツリ行きたい人向けかね。