☆ネネ絵日記☆★ロックマン10★
最近のゲームってスゴイですね。
ネットにつなげるとゲームをダウンロードで来ちゃうんですもんね。
昔はまっていたゲームがお手ごろ価格で出来たりする所とか
すごく魅力的です。
さてさて、今回のタイトル「ロックマン10」と言うゲーム、
ロックマンシリーズの最新作なんです。
最新作だからどんなすごい技術が使われてると思いきや、
逆で、
画面はファミコンみたいな感じ。
音もファミコンのあのピコピコ音!
名作の「ロックマン2」をモデルにしているのではと思います。
「ロックマン2」ってとてもバランスが絶妙で簡単すぎずムズカシすぎず。
そして、面に流れる音楽が
ものすごくかっこいい!!のです。
ニコニコ動画でその曲をアレンジしたものがあって
それが好きなので興味の出た方はどうぞ
↓
クッラシュマンの面
フラッシュマンの面
ゲーム内の曲もこんな感じです。
かなり耳に残ります。
今回は主人公のロックマンを描きました。
では、「コンゴトモヨロシク」
第一回、ドラゴンボールクイズ!!
どうも、トルコネです。
単調な生活を繰り返すだけ、そんな毎日もいいな~![]()
でお馴染みの私、日々の生活で書くこともありません。
そこで今回は、もちまえのドラゴンボールオタクを活かし、
皆様に『ドラゴンボールクイズ』を出題し、ご機嫌を伺っていくと同時に、
自己満足に浸っていこうと思います。
第一問!!
ドラゴンボール全編を通して存在感を発揮し、
主人公である孫悟空の無二の親友である『クリリン』。
最強の地球人との呼び声も高い彼ですが、
実は、『きょうだい』が存在するのはご存知でしょうか?
さて、ここで問題です!!
この『クリリンのきょうだい』が、初登場時に発したセリフとは、
一体、どんなセリフだったでしょうか?
答えは明日にでも発表いたします。
みなさんよろしければ、考えてみてください!!
……別に、一言一句間違いなく答える必要もありません。
わかった方は、ご気軽にコメントください。
当然、賞品等は一切ありませんので、悪しからず!!では、「コンゴトモヨロシク」
☆ネネ絵日記☆今更ですがマクロスF見終りました★
どうも、ネネです。
前回のエイプリルフール記事、皆さんに温かいお言葉をいただけて良かったです。
トルコネと2人で頑張って作ったので嬉しいです。
さてさて、
皆様は「マクロス」はご存知でしょうか??
私はハッキリ言ってトルコネがやってる「スパロボ」に出ている位しか知らなかったのですが
最近、マクロスフロンティアって言う、マクロスの最新作(?)が
深夜に再放送してるのをきっかけに、見始め、やっと見終りました!
いやー面白かったです!
やっぱり、マクロスって言うと「歌」のイメージがありますよね。
実際見てみると、想像以上に歌がお話に絡んでる!!
あ、この作品はヒロインが2人(美人系のシェリルと可愛い系のランカ)いて、
その2人がまた雰囲気の違う歌を歌うのですが
どの曲もノリノリな感じなのでカラオケで歌いたくなります。
今日も実は行ってきて歌っちゃいました![]()
↑でも書いたのですが
ヒロインが2人なので主人公(男)との三角関係も見ものです。
私の大好きな高橋留美子の「らんま1/2」が思い出されて楽しかったです。
☆今回描いたのは、そのヒロインの1人の
銀河の妖精と言う異名をもつトップシンガー、
「シェリル・ノーム」です![]()
勝気で大人っぽい美人さんです。
↓
この衣装は後期のOP仕様です。
描きながら、すんごいセクシーな衣装だなーと・・・。
線が1本ずれるだけでポロリしそうになるので注意しながら描きました。
私はシェリルのふわふわーとした髪の毛が好きなのでそこを重点的に頑張りました。
あ、因みに私はシェリル派ですーーー![]()
ランカも好きだけど![]()
ではでは~「コンゴトモヨロシク」
大謝罪!!
どうも、
皆様、本当に申し訳御座いません!!
トルコネです。
お気づきの方も……と言うより、
お気づきの方ばかりかもしれませんが、
実は前回の記事、「ドラゴンクエスト最新作」 のお話は、
全くの事実無根、嘘偽り、
この私トルコネの妄想から生じた創作物でありました。
現時点、スクウェア・エニックスにおいて、
「ドラゴンクエスト・ロストレジェンド」なる
「任天堂謹製二画面式直接接触操作対応型
携帯電子映像表示玩具専用竜探究的擬似冒険譚」は、
構想、企画ともに存在せず、また、今後発売が実現する可能性は、
極小素粒子レベルの量子力学的トンネル効果を、
人類が肉眼で認識可能な領域に拡大し、
車両一台分の物質をガレージ外に透過させる確率と同義と言えます。
四月愚者(エイプリルフール)と呼称される外来の祭事に便乗し、
皆様を欺き、謀ってしまったこと、改めて、深くお詫び申し上げます。
……しかしながら、一点だけ皆様にご理解頂きたいのは、
今回、私が展開した、虚偽・妄言の数々は、
決して、皆様に動揺や不快感を与え、陰で嘲笑するような意図は無く、
むしろ、期待や高揚感、そういった正の感情を共有し、
共に楽しんで頂ければ、と愚考し、実行させて頂いた行動だと言うことです。
結果的に、信じて頂いた沢山の方々を
裏切る形になってしまった事に対しては弁明の余地も御座いませんが、
そこに、一片たりとも悪意は介在せず、邪悪な意思は皆無であったことは、
天命に誓って真実であります。
また、今回の私の自供、即ち、強制的な事象の観測によって、
シュレディンガーの猫に類する不確定要素を内包する波動係数を確定し、
「新作ドラゴンクエスト」の希望的実存性を奪ってしまった事を、
心よりお詫び致します。
本来、批難・糾弾・断罪されるべき立場にある私ですが、
魑魅魍魎が跳梁跋扈する現代社会に残存する唯一の希望である
皆様の春の木漏れ日の様な柔和で温かな慈悲の心で、
寛大にお許し頂けるのならば、これ以上の幸福はございません。
どうか、この畜生にも劣る無知蒙昧なる矮小な存在に
生命維持の継続をお許しください。
因みにこれは、
二章でアリーナに敗北したラゴスに、
「天空の剣」を背負わせたものです。
では、重ね重ねお詫び申し上げると共に、
「ジオン公国に栄光あれ!!」
ドラゴンクエスト最新作発表!!「ドラゴンクエスト・ロストレジェンド」
どうも、トルコネです。
もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、
ドラクエ最新作、発表されましたね!!
「ドラゴンクエスト・ロストレジェンド」!!
こんなもの出すくらいなら、早くⅩ(テン)を発売しろ!
と、言いたいところですが、……正直、こっちの方が面白そうです!
さあ、では、詳しく見ていきましょう!
と言っても、まだ登場人物(シルエット)くらいしか、明かされていませんが。
今回はどうやら、2人主人公がいるみたいです。
一緒に旅をしているのでしょうか?それとも、
ドラクエⅣみたいに、最初は単独なんですかね?
言わせてください。
完全に「レックス」ですよね?
「山岳に囲まれた国」って、「グランバニア」じゃん!!
幼い頃から戦ってます、山ほど。
いや~、成長した「Ⅴ勇者」、メチャメチャ強そうなんですけど!!
「Ⅴ主人公」とか「タバサ」は出ないんですかね?気になります。
はい、「キーファ」です!!
コラッ!「ユバール族」ほっぽって何してんだ!
って感じですが、どうやら「ルビス」に拉致されたみたいです。
それにしても、「キャラバンハート」とかでも、匂わしてましたけど、
「キーファ」って、勇者だったんですね。
これって今回、「天空の勇者」と「ロトの勇者」、
揃い踏みってことなんでしょうか!?
唯一、隠されてません。「バーバラ」!!
今回も、パーティーから外せなかったりしたら、困ります。
まあ、「ルイーダの酒場」があるかどうかも、わからないわけですが。
Ⅵの他のキャラが出るとしたら、私的には「アモス」が希望です。
会話に期待できますからね。
「ピサロ」でしょ?
彼がいるということは、Ⅳでは、六章クリアが公式設定なんですかね?
とりあえず、「マダンテ」使いが二人になりました!
多分、「マルチェロ」じゃないでしょうか?
あれ?でも本編後の話だとしたら、「杖」もってない気がするんですが。
またどっかで拾ってきたんでしょうか?
Ⅷだったら、「ゲルダ」とかも使いたいですね。
他にも仲間がいるみたいなんで、期待大です!!
「エスターク」と「テリー」!?
まさか、「エスターク」が仲間になる!なんてこと、無いですよね?
今まで謎だった部分が明かされるみたいです!!
アクション要素は勘弁して欲しいです!!
転職は無いみたいですね。
Ⅳみたいに役割分担が決まっているんでしょうか?
それにしても、「レックス」、「ピサロ」、「マルチェロ」と、
万能なイメージのキャラが多すぎますよね!!
それはさておき、やっぱり気になるのが、『時の扉』!!
「旅の扉」の時間移動版ってことですかね?
「クロノトリガー」的な展開を期待しちゃいますよね!!
というわけで、今回の情報はここまでです。
また新しいことがわかったら、ブログにアップして、
ストーリーやシステムの予想なんかもしていきたいと思います。
『ドラゴンクエスト・ロストレジェンド』
本当に楽しみですね!!
それでは、「コンゴトモヨロシク」
気が向いたら、クリックお願いします。
あはっぴいえいぷりるふうる!!
小さなメダル!!
秘はい、どうも、トルコネです。
いや~、良くぞ気付いてくれました。
ぜんぜん書くことがない。どうしましょうか。
こんなつまらない文章で終わったら、信用に係わりますからね。
さて、困りました。
かと言って、わざわざ反転してもらったことにも、意味なんかないんですけど。
うん、あれを書こう。
あ、みなさん、ドラクエのキャラで誰が好きですか?
もしかしたら、応募した皆さんにはもう届いているかもしれませんが、
私は、「パパス」ですかね。一人で「ジャミ」と「ゴンズ」を屠り去る。シビレます。
来てくれました、私の元にも。
この文章を読んだら、是非、どのキャラが好きか、コメントしてくださいね。
ムネをときめかせて封筒を開けると、
あ、コメント内でカラクリを言っちゃあダメですよ。
あと、過去の私の記事を反転してみる、なんてこともやめてくださいよ!
というわけで、「コンゴトモヨロシク」
いやー、それにしても、前回の記事の五つ目のコメント、恥ずかしながら私、ムカッ腹が立ってしまいました。えーと、アボガード?「トルコネさんはアホだからしらないとおもいますがガルマがしんだのは10がつで……こんなにくわしいボクちゃんすごいでしょ!」ってか?ハイ、エライ!!降参です!!よ!ガンダム博士!!……あんたは行間読むとかってこと、できないわけ?(今回の記事は文字通りですが……)それじゃあ、あの漫画に登場するアホ主人公とかわんねぇだろ。つまんねーケンカ売りやがって。記事ん中でも言ってんだろ?普通の人間の考え方しろってよ。……取り乱しました。すいません。
『ガンダムエース』を読んで……。
どうも、トルコネです。
私、ガンダムが大好物なので、毎月『ガンダムエース』を
購入しているのですが、その中で、これだけはツッコまずにはいられない!
というマンガがありまして、今回はそれについて書かせていただきます。
そのマンガというのが、『ジオン公国幼年学校』、
『新條まゆ』さんの作品です。
内容としては、サイド3にある軍学校に、マザコン少年が入学し、
イケメン教師のシゴキや、ブサメン同級生のイジメなどを乗り越え、
立派に成長したり、しなかったりとかするお話です。多分。
で、その入学式の日、『第一話 薔薇の決意』(///∇//)の一コマです。
気弱なイケメン主人公『ラビ』は、
入試での成績がトップであったため、生徒代表として、
前に出てスピーチをすることになります。これが問題です。
その様子がコレなんですが、
何を言っていいのか悩むラビ。
頭に浮かぶテキトーなザビ家。
何かを決意し、演説開始。
演説終了後、イケメン教師の質問。
へぇ~、ギレンの演説をそのまま?
そりゃーすごい……って、アホな!!
ありえないでしょ。記憶力の話じゃありませんよ!常識の話です。
だって、いきなりこんなところで、「立てよ国民!!」って、
正気ですか!?
「ギレンの演説」って、コレですよ!
我々は一人の英雄を失った。これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!
地球連邦に比べ我がジオンの国力は30分の1以下である。にも関わらず今日まで戦い抜いてこられたのは何故か!諸君!我がジオンの戦争目的が正しいからだ!
一握りのエリートが宇宙にまで膨れ上がった地球連邦を支配して50余年、宇宙に住む我々が自由を要求して、何度連邦に踏みにじられたかを思い起こすがいい。ジオン公国の掲げる、人類一人一人の自由のための戦いを、神が見捨てる訳は無い。
私の弟、諸君らが愛してくれたガルマ・ザビは死んだ、何故だ!
戦いはやや落着いた。諸君らはこの戦争を対岸の火と見過ごしているのではないのか?しかし、それは重大な過ちである。地球連邦は聖なる唯一の地球を汚して生き残ろうとしている。我々はその愚かしさを地球連邦のエリート共に教えねばならんのだ。
ガルマは、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、死んだ!戦いはこれからである。
我々の軍備はますます復興しつつある。地球連邦軍とてこのままではあるまい。
諸君の父も兄も、連邦の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ。この悲しみも怒りも忘れてはならない!それをガルマは死を以って我々に示してくれたのだ!我々は今、この怒りを結集し、連邦軍に叩きつけて初めて真の勝利を得ることが出来る。この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。
国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!ジオンは諸君等の力を欲しているのだ。
ジーク・ジオン!!
もう一度言います。
正気ですか!?
意味わかって言ってるんでしょうか?
こんな事言われたら、他の生徒もドン引きですよね。
べつにギレンの言葉がおかしいとは言いません(善悪は抜きにして)。
私が言いたいのは、ここでこの少年がコレを語るのは、
常識……と言うよりも、人間の思考として、ありえないってことです。
この子は人(ギレン)の言ったことを自分の中で咀嚼したりしないんでしょうか?
通常の思考能力を持っているとは思えません。
正気ですか!?
最後に言わせていただきます。
新條さん、ガンダムを勉強してください……とは、もはや言いません。
せめて、普通の人間の考え方をして下さい。
と言うより、やっぱり死んでください!!
では、「コンゴトモヨロシク」
☆ネネ絵日記☆★ガンダムの絵★
どうも、またネネです!
今回も、懲りずにイラストを描いてしまいました。
ガンダムの絵です!
結構重要人物ですよ。
わかる人いますか??
こちらです↓
キャラクターじゃないんですよ。
監督です。
人物画の練習がしたくて、手近なモデルを探したら、
ガンダムエースに載ってるこの人しかいませんでした![]()
この人がいなかったら、ガンダムはありませんからね。スゴイ人です。
でも、Zガンダム劇場版を観る限り、才能は涸れちゃったかもなんて
私は思っちゃいます
トルコネ「ホント、富野の劣化には参っちまうぜ」
肩に乗ってるのは、オードリー・バーンです。
ユニコーンガンダムかっこいいですよね![]()
また練習のためにもどんどん新しい絵をアップしますので、
「コンゴトモヨロシク」
☆ネネ絵日記☆★FF13!★
トルコネのHPが少なくなってきてしまいました。
今回はネネで許してください。
さて、今回から新しいコーナーをつくってみました。
このコーナーの中ではネネの中で流行っている物のことを

イラストを描きながらつづっていく予定です。
いい加減絵がうまくなりたいのでその練習もかねて
かいていきます!
今回はブログのジャンルがずれてしまいそうですが、
やっとクリアできたFF13について☆
弟から2ヶ月くらい前に借りてずっとやってました。
おもしろかったです。私はかなりはまりました。
1バトル終わると体力が完全回復なのが良いです。
後、何処で死んでも、死んだバトルの前から再開なのが
やりやすいです。
MPもないので魔法もドンドン使えるところも。
賛否両論かもしれないですけど
大雑把な私には合ってました。
ストーリーは最後になるにつれてドンドン分からなくなっていきましたが
キャラクターがみんないい感じなので勝手に色々想像したりして
楽しんでました。
あ、あとさすがはPS3!!HDMIでテレビと繋ぐと
映像、グンバツです!!
観てないけど、アバターみたいです。
私、トルコネみたく上手に書けないので上手く伝えられないのですが
すごくおもしろかったんだよーーー!!
と言いたいのです。
因みにお気に入りキャラは、ライトさん・ファング・ホープです☆
亀を狩るとき以外はどんなときでも↑のパーティーで!
13-2出てほしい。。。
とか思っています。
こんな感じで毎回あんまり意味のないことを書いていくつもりですが・・・
「コンゴトモヨロシク」
モンバト!!新弾、勝手にモンスター予想!?Ⅲ!!
どうも、トルコネです。
ネタがな~い!!
いや、頭の中には色々あるんですが、
皆様にお見せできるような、ちゃんとしたものが無いんです!!
さあ、どうしようか?と考えてみたところ、ある結論に達しました。
あ!そうか!今までだって、人様の鑑賞に堪えるような事書いてないじゃん!!
というわけで、本日も昨日 に引き続き、馬鹿の一つ覚え、コイツです!!
『モンバト!!勝手に新モンスター予想!?Ⅲ!!』
もういい加減、皆様も飽き飽きしてるんじゃないかとは思うんですが、
どうか何卒、もう少しだけ、お付き合いくださいませ。
まどろっこしい事は抜きにして、
(おとといから数えて)七体目!!
特技 しょうかん 敵全 効果ランダム
物理 せせら笑う→しっぺ返し 敵単 カウンター
呪文 メラミ 敵単
※緑表記は第三の技です。
「のろいのランプ」。
「ドラクエⅥ・Ⅶ」と、続けて出演しています。
結構印象が強いと思っているのは、私だけでしょうか?
自分の中から、何かを召喚して、何かをします。
ランダム攻撃にカウンター、
すごく運に頼ったキャラになってしまいました。
第三の技は「メラミ」、一応ランプですからね。火は出すでしょ。
「まほうつかい」あたりと組むときっと出ます。
実はコレ、この後紹介するモンスターの伏線だったりします。
八体目!!
合体モンスターです!!
それは……、
ランプのまおう!!!!
「いどまじん」に無理があったような気がしますが、
そんなことは些末な問題です。
やはり、このモンスターははずせません。
「ドラクエⅥ」最強の仲魔!!「カダブウ」!!
スーパーファミコン時代、このモンスターをどれほど倒したことでしょう。
そんな彼が、今回なんと、立ち上がってこっちを見てくれました。
あくまで、私の妄想上で!!
物理 無我の連撃 敵単 二回攻撃
特技 ハリケーン 敵全
「無我の連撃」は「カダブウ」の最大のウリ、
AI2回攻撃をイメージして名付けました。無我=AIです。
「ハリケーン」は、本編で「バギクロス」や「おいかぜ」を
駆使して戦うことから連想しました。名称は、まあ、適当です。
本当はもっとカッコいい名前を付けてやろうと思ったんですが、
思い浮かびませんでした。すいません。
ただ、案外「ブオーン」とかも、「プラズマ」だったりするんで、
シンプルイズベストかなと。
ほんと、リメイク版「ドラクエⅥ」で削られてしまったのが、
悔やまれるキャラです。
というわけで、本日は少ないですが、
二体で終了とさせていただきました。
そして、モンスター予想は、
これにてひと段落とさせていただこうと思います。
何故か?
……このまま調子に乗っていくと、
全モンスターを紹介してしまう恐れがあるからです。
それじゃあ、予想になりませんもんね。
次は何かしら違うことを考えてみたいと思います。
とか言って、次回も同じ事やってても許してください。
それでは、「コンゴトモヨロシク」


















