ドラゴンンボール超カードゲーム☆オリカ☆展示室NO・1
ドラゴンボール超カードゲーム
オリカ☆展示室NO.1です!
画像からドンドンアップさせていきますが
少しずつ追記していく予定です![]()
記念すべきオリカ第1作目「ブロリー」
TORU-01
TORU-03
TORU-04
TORU-05
TORU-06
バーダックの仲間たちの中でもこの二人はついに超カードに収録されることはありませんでした。
というわけで、作ってしまったしだいです。
TORU-07
私の大好きなCMネタです。
やはり神龍カードも必要ですよね。
真面目に作ろうという計画には抵触しますが、
テキストに関しては、いいバランスに仕上がっていると思っています。
最後はブロリーの父親です。
なんだかサイヤ人贔屓がひどくなってきたので、次は違う方向性で攻めていこうと思います。
このカードのコンセプトは、「一枚で泣ける!!」です。
ピッコロと悟飯の師弟愛、奇しくも同じ腕を失って出す技といえばこれしかありません。
(実際には無いシーンですが)
この後、悟飯も死んでしまいますが、その遺志はトランクスに引き継がれます。
ブロリーの映画でトランクスが「魔閃光」を撃ったときはしびれました。
TORU-10
これはトランクスが遂に人造人間を倒したときのシーンです。
未来世界の惨状を考えると、感慨深いものがあります。
トランクスは、父親の、また、師匠の仇を討ったんですね。
TORU-11
「勇者の剣」
トランクスの一番輝いていたシーンです。
ただ原作中、トランクスがこの剣に頼っている印象も薄く、そのうち使わなくなったことから、
カードの効果は、メリットとデメリットを併せ持つものにしました。
と同時に取り外しが可能です。
トランクスにとっては、あっても無くてもいいカードかもしれません。
「タピオン」
さきのカードが力を発揮するのはこのカードにセットしたときです。
このカードのデメリットを「勇者の剣」のデメリットで相殺してしまおうというコンセプトです。
コストに対して基本能力を高く設定しているので、併せて使用すればかなりの力を発揮します。
TORU-13
「ベジータ」
魔人ブウに対して自爆したシーンを再現しました。
当初、未来編と銘打っていたのですが、見事に方向性がそれてきました。
まあ、トランクス関係ということで大目に見てください。
TORU-14
TORU-15
今回は二枚で1セットという感じで作りました。
ブルマが作ったタイムマシンでトランクスを過去に送り出すシーンを再現してみました。
意味としては、死んだ人間が生き返ったというわけではなく、
悟空たちが生きていた過去にトランクスがやってきたということです。
もしかしたら、分かり辛かったかも知れません。
TORU-16
あるときは金色の戦士、またあるときはグレートサイヤマン、
それがこのカードのコンセプトです。
特殊能力が2つあるのはそのためです。
自分ではグレートサイヤマンをカードにしようとは思いつかなかったので
カード化をするに当たり色々考えることができ製作がとても楽しかったです
TORU-17
「ビーデル」
このカードは旧カード時代、かなり猛威を振るいました。
「取り除かれた時」という記述ですが、これはなにも戦闘に敗れたときに限った事ではありません。
このカードがパワーアップした時に取り除かれた場合も同様に悟飯を呼び出すことが出来ます。
この能力によって悟飯を早出しするのが、このカードを主軸にしたデッキの基本戦術でした。
ハッキリ言ってかなり壊れた能力です。復刻されなかったのもこの強力すぎる能力が枷になったのでしょう。
そこで、私トルコネが勝手にアレンジを加えました。
[デッキ1枚制限]という記述です。本物にはありません。
これでゲームバランス的に悪くないんじゃないかと自己満足しております。
TORU-18
「再戦の誓い・ゼットソード」
これもかなりいいカードでした。
予備カードから好きなカードを持ってこれるというのは単純に強力。
コンボデッキのパーツ等を揃えるのも容易です。
超カードでの再録を熱望していたんですが、残念ながら実現しませんでした。
というわけで、これも作ってしまったわけです。
しかしながら、やはりこのカードもデメリット無しに強力な効果を発揮してしまうため、
私の独断とヘンケン・ベッケナーにより手直しを行いました。
本来、このカードはノーコストだったのですが、神×1のコストを付けてしまいました。
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