第五章登場モンスターはこれだ!!
どうも、トルコネです。
みなさん、『モンバト』やってますか?
私!?私は……やってません。
だって、出ないんだもん、魔王。
プレイしてもイライラがつのるばかりなので、最近はもっぱら『?』にかかりっきりです。
ですが、このままモンバト熱が冷めてしまうのは寂しい、というわけで、
以前にもやったモンバト予想(妄想?)で実際にプレイすることなく擬似的に楽しんでいきたいと思います。
四章稼動前にやったのがこれ。
「大予想、僧侶相性モンスターはコレだ!!」
結果がこちら、
ドラキー ○
ゴールドマン ○
スライムナイト ×
ホイミスライム ○
さまようよろい ×
しにがみきぞく ×
キラーパンサー ○
オーク ○
キメラ ○
リリパット ○
ボストロール ○
あくましんかん ○
シールド小僧 ○
デュラハーン ○
おおめだま ○
カロン ○
きとうし ○
ドラゴンライダー ○
予想18モンスター中、15勝3敗。
的中率が良いのか悪いのかは謎ですが、今回も懲りずに不毛な予想を繰り広げていきましょう。
題して、『第五章登場モンスターはコレだ!!』
四章に期待できない限り、五章に思いを馳せることにしましょう。
さて、発表の前に予想方法です。
1.デスタムーアが新魔王として登場すると思われるため、?に登場するモンスターが中心になると考えられる。
2.過去の例からして、シリーズを通して代表的なモンスターが選出される可能性が高い。
3.「ドラクエ9」発売に伴い、同作品に登場するモンスターからの選出もあり得る。
以上の要素を考慮して今回は考えてみました。
というわけで、こちらが予想です。
「ファーラット」
「ドラクエ?」のマスコットといえばこれです。ミニモンチームで活躍が期待されます。
「テンツク」
「びっくりサタン」と若干かぶっているのがネックですが、「ドラクエ?」のマスコットナンバー2です。
「ドラクエ?」にも登場します。
「ヘルビースト」
これも「ドラクエ?」の代表的なモンスターじゃないでしょうか。悪魔・ゴーレムのダブル相性でモンスターマスターの戦力となってくれることうけあいです。また、「?」にも登場しています。
「いどまじん」
「?」初登場の憎いやつ。こいつははずせません。
「のろいのランプ」
後述の「ランプの魔王」の合体素材として登場するんじゃないでしょうか?
「あくまのカガミ」
「?」はけっこう鏡がキーポイントなんで、こいつも私の中では代表的です。
「ようじゅつし」
「あくましんかん」・「きとうし」等、色違いが二体存在するため、三体目は前例から考えて大いにありえます。「?」にも登場。
「ガメゴン」
言わずと知れたドラクエシリーズ代表モンスター。今まで出なかったのがむしろ不思議です。
「?」にも登場。
「マーマン」
これも上の「ガメゴン」と同様、水棲系モンスターの代表です。
「ランプの魔王」
「?」での最強仲間モンスター。通常モンスターとしてはちょっと強力すぎるイメージがあるので、合体モンスターではないかとの予想です。
以上、極力まじめに考えてみました。
「ぶちスライム」なども候補には挙がりましたが、特徴があまりなさそうなので、はずしました。
「ストロングアニマル」なんかもありえそうですが、通常モンスターとしては大きいのと、合体モンスターとしては魅力に欠けるのでこれも除外です。
今回「ようじゅつし」を選出しましたが、過去の例からして色違いモンスターが三体存在する場合、合体する可能性が極めて高いです。
「あくましんかん」・「きとうし」とあわせて、
「エビルプリースト」なんてのもありえるかもしれませんね。
というわけで、今回はこれまでです。
皆さんの予想はどんな感じでしょうか?
今後もこんなことばっかり考えていこうと思います。
では、「コンゴトモヨロシク」
みなさん、『モンバト』やってますか?
私!?私は……やってません。
だって、出ないんだもん、魔王。
プレイしてもイライラがつのるばかりなので、最近はもっぱら『?』にかかりっきりです。
ですが、このままモンバト熱が冷めてしまうのは寂しい、というわけで、
以前にもやったモンバト予想(妄想?)で実際にプレイすることなく擬似的に楽しんでいきたいと思います。
四章稼動前にやったのがこれ。
「大予想、僧侶相性モンスターはコレだ!!」
結果がこちら、
ドラキー ○
ゴールドマン ○
スライムナイト ×
ホイミスライム ○
さまようよろい ×
しにがみきぞく ×
キラーパンサー ○
オーク ○
キメラ ○
リリパット ○
ボストロール ○
あくましんかん ○
シールド小僧 ○
デュラハーン ○
おおめだま ○
カロン ○
きとうし ○
ドラゴンライダー ○
予想18モンスター中、15勝3敗。
的中率が良いのか悪いのかは謎ですが、今回も懲りずに不毛な予想を繰り広げていきましょう。
題して、『第五章登場モンスターはコレだ!!』
四章に期待できない限り、五章に思いを馳せることにしましょう。
さて、発表の前に予想方法です。
1.デスタムーアが新魔王として登場すると思われるため、?に登場するモンスターが中心になると考えられる。
2.過去の例からして、シリーズを通して代表的なモンスターが選出される可能性が高い。
3.「ドラクエ9」発売に伴い、同作品に登場するモンスターからの選出もあり得る。
以上の要素を考慮して今回は考えてみました。
というわけで、こちらが予想です。
「ファーラット」
「ドラクエ?」のマスコットといえばこれです。ミニモンチームで活躍が期待されます。
「テンツク」
「びっくりサタン」と若干かぶっているのがネックですが、「ドラクエ?」のマスコットナンバー2です。
「ドラクエ?」にも登場します。
「ヘルビースト」
これも「ドラクエ?」の代表的なモンスターじゃないでしょうか。悪魔・ゴーレムのダブル相性でモンスターマスターの戦力となってくれることうけあいです。また、「?」にも登場しています。
「いどまじん」
「?」初登場の憎いやつ。こいつははずせません。
「のろいのランプ」
後述の「ランプの魔王」の合体素材として登場するんじゃないでしょうか?
「あくまのカガミ」
「?」はけっこう鏡がキーポイントなんで、こいつも私の中では代表的です。
「ようじゅつし」
「あくましんかん」・「きとうし」等、色違いが二体存在するため、三体目は前例から考えて大いにありえます。「?」にも登場。
「ガメゴン」
言わずと知れたドラクエシリーズ代表モンスター。今まで出なかったのがむしろ不思議です。
「?」にも登場。
「マーマン」
これも上の「ガメゴン」と同様、水棲系モンスターの代表です。
「ランプの魔王」
「?」での最強仲間モンスター。通常モンスターとしてはちょっと強力すぎるイメージがあるので、合体モンスターではないかとの予想です。
以上、極力まじめに考えてみました。
「ぶちスライム」なども候補には挙がりましたが、特徴があまりなさそうなので、はずしました。
「ストロングアニマル」なんかもありえそうですが、通常モンスターとしては大きいのと、合体モンスターとしては魅力に欠けるのでこれも除外です。
今回「ようじゅつし」を選出しましたが、過去の例からして色違いモンスターが三体存在する場合、合体する可能性が極めて高いです。
「あくましんかん」・「きとうし」とあわせて、
「エビルプリースト」なんてのもありえるかもしれませんね。
というわけで、今回はこれまでです。
皆さんの予想はどんな感じでしょうか?
今後もこんなことばっかり考えていこうと思います。
では、「コンゴトモヨロシク」
デッキレシピ5
どうも、トルコネです。
超カードは不滅です。
トルコネデッキ第五弾、いってみましょう!!
『ハーレム悟飯デッキ』
援護
DB-006 周災悪×1
DB-074 占いババ×1
DB-130 ブルマのママ×1
DB-338 アンニン×2
DB-646 エンジェラ×1
DB-810 ブルマ×1
DB-909 孫悟飯×3
DB-1022 則巻みどり×1
1コスト
DB-081 チチ×1
DB-228 亀仙人×3
DB-232 ビーデル×2
DB-582 マーロン×1
DB-647 マロン×1
2コスト
DB-496 ランチ×2
DB-644 ヤムチャ&プーアル×2
3コスト
DB-756 孫悟飯×3
4コスト
EX-32 トランクス×1
6コスト
DB-1139 ベジータ×1
7コスト
DB-1134 孫悟空×2
シーン
DB-1288 未来のヒロイン×1
097 ウルトラドキドキルーレット×1
予備
DB-956 孫悟空&クリリン×1
DB-1040 クリリン&孫悟飯×2
DB-1046 ベジータ&クリリン×1
DB-1252 人造人間18号×3
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×1
このデッキの主力は「孫悟飯」です。
登場のさせ方は二通り。
・援護の「孫悟飯」からの通常のパワーアップ。
・「マーロン」の能力により「クリリン&孫悟飯」を出し、通常のパワーアップ。
「DB-756孫悟飯」は低コストですが、直接登場させることは出来ません。
戦法はこの「孫悟飯」の武空術を駆使してひたすら殴るのみです。
しかし、侮ってはいけません。この「孫悟飯」、女を持つキャラクターの分だけBLがアップします。
当然デッキ内は女だらけ、本来「孫悟飯」と相性の良い神勢力には女を持つキャラクターがほとんど存在しないため、亀主体に構成されています。
ここまでだと、爆発的なBLアップでかなり強力に思えるこの「孫悟飯」ですが、ひとつ弱点があります。
それは、APの低さ。
相手のちょっとした武空術キャラに動きを止められる事も少なくありません。
そこで、このデッキには「孫悟飯」以外にも主力になりえるキャラが複数投入されています。
「DB-1134孫悟空」
「DB-1139ベジータ」
「EX-32トランクス」
通常このゲームのセオリーとして、欲張って色々なキャラを入れてしまうと、
デッキ自体の統一感に欠け、回転も悪くなり、結局パワーダウンに繋がってしまう事もよくあるのですが、この場合は特例です。
というのも、これらのキャラの登場の仕方は、先ほどの「孫悟飯」と同様、「マーロン」の能力で素となるキャラを出し、パワーアップをするというもの。コストの重さは考える必要がありません。
一見、デッキに一枚しか無い「マーロン」に頼った運頼みの戦略に思えますが、
実際は三枚ある「亀仙人」で、指定の女を持つキャラクターを気力から持ってこれるので、
安定性は低くありません。
しかし、ひとつ気を付けなくてはならないのが、「卑怯者」です。
「マーロン」にこれを使われると、かなり厳しい状況に追い込まれます。
ただ、「卑怯者」は対抗(相手が何らかの行動をしなければ使用できない)を持ち、また戦闘エリアに居るキャラクターにしか使用できませんので、一度援護エリアに「マーロン」を退避させてから能力を使用すれば、展開スピードは遅れますが、安全性は高める事が可能です。
「ウルトラドキドキルーレット」は「マーロン」は出ているが、主要キャラのパワーアップ後のカードが手札に無いとき等に使用します。このデッキはほぼキャラクターしか入っていませんので、キャラクターを指定しておけば、いくらでも手札を増やす事は可能です。が、調子に乗って気力からカードを引きすぎると自分の首も絞めることになるので注意が必要です。
また、「未来のヒロイン」は、自分ターンと相手ターン、両面でマーロンが使用できるのと、
性別・女の援護がほとんどなので、単純にコスト増加効果としても強力です。
以上。パッと見奇をてらったように見えるこのデッキですが、実用性は十分にあります。
皆さんのデッキ作りの参考になれば幸いです。
というわけで、超カード、
「コンゴトモヨロシク」
超カードは不滅です。
トルコネデッキ第五弾、いってみましょう!!
『ハーレム悟飯デッキ』
援護
DB-006 周災悪×1
DB-074 占いババ×1
DB-130 ブルマのママ×1
DB-338 アンニン×2
DB-646 エンジェラ×1
DB-810 ブルマ×1
DB-909 孫悟飯×3
DB-1022 則巻みどり×1
1コスト
DB-081 チチ×1
DB-228 亀仙人×3
DB-232 ビーデル×2
DB-582 マーロン×1
DB-647 マロン×1
2コスト
DB-496 ランチ×2
DB-644 ヤムチャ&プーアル×2
3コスト
DB-756 孫悟飯×3
4コスト
EX-32 トランクス×1
6コスト
DB-1139 ベジータ×1
7コスト
DB-1134 孫悟空×2
シーン
DB-1288 未来のヒロイン×1
097 ウルトラドキドキルーレット×1
予備
DB-956 孫悟空&クリリン×1
DB-1040 クリリン&孫悟飯×2
DB-1046 ベジータ&クリリン×1
DB-1252 人造人間18号×3
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×1
このデッキの主力は「孫悟飯」です。
登場のさせ方は二通り。
・援護の「孫悟飯」からの通常のパワーアップ。
・「マーロン」の能力により「クリリン&孫悟飯」を出し、通常のパワーアップ。
「DB-756孫悟飯」は低コストですが、直接登場させることは出来ません。
戦法はこの「孫悟飯」の武空術を駆使してひたすら殴るのみです。
しかし、侮ってはいけません。この「孫悟飯」、女を持つキャラクターの分だけBLがアップします。
当然デッキ内は女だらけ、本来「孫悟飯」と相性の良い神勢力には女を持つキャラクターがほとんど存在しないため、亀主体に構成されています。
ここまでだと、爆発的なBLアップでかなり強力に思えるこの「孫悟飯」ですが、ひとつ弱点があります。
それは、APの低さ。
相手のちょっとした武空術キャラに動きを止められる事も少なくありません。
そこで、このデッキには「孫悟飯」以外にも主力になりえるキャラが複数投入されています。
「DB-1134孫悟空」
「DB-1139ベジータ」
「EX-32トランクス」
通常このゲームのセオリーとして、欲張って色々なキャラを入れてしまうと、
デッキ自体の統一感に欠け、回転も悪くなり、結局パワーダウンに繋がってしまう事もよくあるのですが、この場合は特例です。
というのも、これらのキャラの登場の仕方は、先ほどの「孫悟飯」と同様、「マーロン」の能力で素となるキャラを出し、パワーアップをするというもの。コストの重さは考える必要がありません。
一見、デッキに一枚しか無い「マーロン」に頼った運頼みの戦略に思えますが、
実際は三枚ある「亀仙人」で、指定の女を持つキャラクターを気力から持ってこれるので、
安定性は低くありません。
しかし、ひとつ気を付けなくてはならないのが、「卑怯者」です。
「マーロン」にこれを使われると、かなり厳しい状況に追い込まれます。
ただ、「卑怯者」は対抗(相手が何らかの行動をしなければ使用できない)を持ち、また戦闘エリアに居るキャラクターにしか使用できませんので、一度援護エリアに「マーロン」を退避させてから能力を使用すれば、展開スピードは遅れますが、安全性は高める事が可能です。
「ウルトラドキドキルーレット」は「マーロン」は出ているが、主要キャラのパワーアップ後のカードが手札に無いとき等に使用します。このデッキはほぼキャラクターしか入っていませんので、キャラクターを指定しておけば、いくらでも手札を増やす事は可能です。が、調子に乗って気力からカードを引きすぎると自分の首も絞めることになるので注意が必要です。
また、「未来のヒロイン」は、自分ターンと相手ターン、両面でマーロンが使用できるのと、
性別・女の援護がほとんどなので、単純にコスト増加効果としても強力です。
以上。パッと見奇をてらったように見えるこのデッキですが、実用性は十分にあります。
皆さんのデッキ作りの参考になれば幸いです。
というわけで、超カード、
「コンゴトモヨロシク」
「職」
不景気です。
派遣切りや内定取り消し。
世の中、職に困っている人間が溢れ返っています。
私、トルコネもその一人。
そこで、今回は「ドラクエ?」の職業について考えます。
「戦士」、「武闘家」、「魔法使い」、「僧侶」
……様々な職業がある「ドラクエ?」、皆さんはどんなパーティーで旅をしていますでしょうか?
私のクリア時のメンバーはこんな感じ。
「パラディン」(主人公)
「バトルマスター」(ベジット)
「僧侶」(カメちゃん)
「賢者」(ハッサン)
それにしても、今回のパラディンは堅い!!
ラスボスの打撃攻撃がほとんど効きません。
必殺技も強力でまさに、「移動要塞!!」難攻不落です。
ただし、攻撃力の面は万全とは言えないので、バトルマスターの存在も大きいです。
攻めのバトルマスター、守りのパラディンと言った感じですね。
ただ、この二職業、何か引っかかります。
能力に不満があるわけではありません。ゲームバランスも良好。
でも違うんですよね、雰囲気です雰囲気。
結論から言います。
両職業とも「武闘家」の要素が無いんです。以前はあったその要素が!!
「パラディン」は剣こそ装備できませんが、なんだかセシル風味のナイト系。
「バトルマスター」はすばやさも遅く、ほぼ戦士の上位互換。
「賢者」こそ細かい事を省けば、従来通り「魔法使い」と「僧侶」の複合上位互換と言えますが、
全体的にドラクエ界での上級職の定義が変わっているように思えます。
私今回、発売前から、主人公は「武闘家」と決めており、実際ダーマで最初に転職したのは、
当然「武闘家」でした。
まあ、いったい何が言いたいかというと、「武闘家」が報われない!!
能力的に言えば「盗賊」の上位にいる「レンジャー」。
「旅芸人」の上位、「スーパースター」。
でも、「武闘家」には先が無い!!
だいたい、扇や棍の存在意義がわからない!!
あと「勇者」って本当に存在しないんですか?
……なんだか愚痴になってきてしまいましたので、このへんで、
「コンゴトモヨロシク」
派遣切りや内定取り消し。
世の中、職に困っている人間が溢れ返っています。
私、トルコネもその一人。
そこで、今回は「ドラクエ?」の職業について考えます。
「戦士」、「武闘家」、「魔法使い」、「僧侶」
……様々な職業がある「ドラクエ?」、皆さんはどんなパーティーで旅をしていますでしょうか?
私のクリア時のメンバーはこんな感じ。
「パラディン」(主人公)
「バトルマスター」(ベジット)
「僧侶」(カメちゃん)
「賢者」(ハッサン)
それにしても、今回のパラディンは堅い!!
ラスボスの打撃攻撃がほとんど効きません。
必殺技も強力でまさに、「移動要塞!!」難攻不落です。
ただし、攻撃力の面は万全とは言えないので、バトルマスターの存在も大きいです。
攻めのバトルマスター、守りのパラディンと言った感じですね。
ただ、この二職業、何か引っかかります。
能力に不満があるわけではありません。ゲームバランスも良好。
でも違うんですよね、雰囲気です雰囲気。
結論から言います。
両職業とも「武闘家」の要素が無いんです。以前はあったその要素が!!
「パラディン」は剣こそ装備できませんが、なんだかセシル風味のナイト系。
「バトルマスター」はすばやさも遅く、ほぼ戦士の上位互換。
「賢者」こそ細かい事を省けば、従来通り「魔法使い」と「僧侶」の複合上位互換と言えますが、
全体的にドラクエ界での上級職の定義が変わっているように思えます。
私今回、発売前から、主人公は「武闘家」と決めており、実際ダーマで最初に転職したのは、
当然「武闘家」でした。
まあ、いったい何が言いたいかというと、「武闘家」が報われない!!
能力的に言えば「盗賊」の上位にいる「レンジャー」。
「旅芸人」の上位、「スーパースター」。
でも、「武闘家」には先が無い!!
だいたい、扇や棍の存在意義がわからない!!
あと「勇者」って本当に存在しないんですか?
……なんだか愚痴になってきてしまいましたので、このへんで、
「コンゴトモヨロシク」
「やっとクリア!?」
どうも、トルコネです。
暑い日が続きますが、みなさん夏バテなどされてませんか?
私は体はダルいのに食欲だけは減退する気配がありません。困ったものです。
さて、今回はかなり久しぶりの更新です。実はある要因により、こちらに手が回らない状況でした。
で、その要因というのが、いわずもがな、当然『ドラゴンクエスト9』です!!
やっぱりおもしろい!!
発売前は、「なんでDSなんだ!!」とか、「協力プレイありき反対!!」なんて声もちらほら聞こえてましたが、蓋を開けてみれば、やはりそこは『ドラクエ』、はずれはありませんでした。
まあ正直、ストーリー重視とは言いづらいですし、各種クエストもおつかい感が満載なのは否めません。
ただ、それを補って余りある魅力を放つシステムがあります。
それが、「練金」です。
アイテムを作成してのコレクション、装備品の着せ替えなど、面倒なクエストや敵との戦闘もお目当てのアイテムに繋がると思えば苦になりません。
今回のドラクエのタイトルですが、『ドラゴンクエスト?』じゃなく、『ドラゴンクエストアイテムズ』とか、『テリーのアトリエ』(テリーは出ませんが響き的に……)とかでも良かったんじゃないですかね。
まあ、とにかく私、まんまとこのゲームにハマってしまいました。ええ、ズッポリと!!
とりあえず本編はクリアしましたが、どうやら本番はここからのようです。
では、ドラクエが呼んでるので戻ります。
「コンゴトモヨロシク」
暑い日が続きますが、みなさん夏バテなどされてませんか?
私は体はダルいのに食欲だけは減退する気配がありません。困ったものです。
さて、今回はかなり久しぶりの更新です。実はある要因により、こちらに手が回らない状況でした。
で、その要因というのが、いわずもがな、当然『ドラゴンクエスト9』です!!
やっぱりおもしろい!!
発売前は、「なんでDSなんだ!!」とか、「協力プレイありき反対!!」なんて声もちらほら聞こえてましたが、蓋を開けてみれば、やはりそこは『ドラクエ』、はずれはありませんでした。
まあ正直、ストーリー重視とは言いづらいですし、各種クエストもおつかい感が満載なのは否めません。
ただ、それを補って余りある魅力を放つシステムがあります。
それが、「練金」です。
アイテムを作成してのコレクション、装備品の着せ替えなど、面倒なクエストや敵との戦闘もお目当てのアイテムに繋がると思えば苦になりません。
今回のドラクエのタイトルですが、『ドラゴンクエスト?』じゃなく、『ドラゴンクエストアイテムズ』とか、『テリーのアトリエ』(テリーは出ませんが響き的に……)とかでも良かったんじゃないですかね。
まあ、とにかく私、まんまとこのゲームにハマってしまいました。ええ、ズッポリと!!
とりあえず本編はクリアしましたが、どうやら本番はここからのようです。
では、ドラクエが呼んでるので戻ります。
「コンゴトモヨロシク」
デッキレシピ4
どうも、トルコネです。
今回は、超カードゲームデッキレシピ第四弾です。
『神龍ウーブデッキ』
特殊
DB-1145 神龍&ウーブ×3
援護
DB-004 亀仙人×1
DB-159 ウーブ×2
DB-324 ウーブ×3
DB-741 牛魔王×1
DB-844 ヤジロベー×1
DB-1152 サタン×1
DB-1241 ブリーフ博士×1
1コスト
DB-327 ボラ×1
DB-430 ブルマ×1
DB-582 マーロン×1
DB-716 天津飯×1
DB-743 ミスター・ポポ×2
PE-014 グレートサイヤマン×1
サポート
DB-452 時を超える血統×1
シーン
DB-299 ギャリック砲×1
DB-300 元気玉×1
DB-305 ビッグバンアタック×1
DB-380 慣れない変化×3
DB-877 形勢逆転×3
神龍
DB-464 神龍×2
予備
DB-392 呪いの龍×1
DB-464 神龍×1
DB-765 ゴジータ×1
DB-811 クリリン×1
DB-992 孫悟空&四星龍×1
DB-1252 人造人間18号×1
DB-1262 超一星龍×1
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×1
このデッキ、「神龍ウーブ」とは銘打っていますが、実際に戦うのはゴジータです。
簡単に説明すると、援護の「ウーブ」から「慣れない変化」を使用し、「神龍&ウーブ」にパワーアップ、
能力によって「神龍」を使用し、予備カードから「ゴジータ」を召喚して戦う事になります。
このデッキはゴジータさえ出てくれれば八割がた勝利したも同然です。
ただ、ネックはやはり、コンボ成立のための条件が厳しい事です。
1.「ウーブ」が場に出ている。
2.手札に「神龍&ウーブ」、「慣れない変化」、「神龍」を所持している。
3.「ウーブ」が行動完了していない。
以上の条件を満たしていない場合、せっかく登場したウーブが何も出来ないままターン終了時に取り除かれるなんて事にもなりかねません。
ただ、「ミスター・ポポ」が入っているので、気力や予備から「神龍&ウーブ」や「神龍」などを持ってくる事で条件を成立させ易くする事は可能です。
懸念材料はもうひとつあります。
対戦相手の妨害です。
全部で3枚しかなくサーチも出来ない「慣れない変化」を無効化されたならそれだけで窮地に立たされてしまいますし、「暴力」等で予備カードを捨て札に送られても物理的な再起不能に陥ります。
また、「ウーブ」を行動完了にされただけでも致命傷になりかねません。
従って、このデッキ内にある「形勢逆転」は相手に対する妨害ではなく、相手からの妨害を回避するカードとして使用していきます。
ここまでの説明だと、いかにも使い辛くデメリットばかりの脆弱なデッキに思えてしまいますが、
実際は決してそんなことはありません。
先ほども書いたとおり、「ゴジータ」さえ出れば八割がた勝利、これは本当です。
この「ゴジータ」、基本スペックもさることながら、その特殊能力が凶悪極まりないんです。
常時 練気残像 このキャラクターは“孫悟空”・“ベジータ”両方としても扱う。相手キャラクター全てはBL-5。
このキャラが場に存在するだけでウィニーデッキは詰め手を失い、相手主力キャラを「ギャリック砲」や「ビッグバンアタック」、「元気玉」等で排除する事が可能になります。
また、同時にその効果での貫通ダメージを狙うのが基本戦術です。
練気・残像の能力は十分に活かしているとは言い難いですが、
「ミスター・ポポ」の能力で予備カードから「孫悟空&四星龍」を神龍扱いで持ってきてゴジータに重ねれば若干のパワーアップが可能です。
この「ゴジータ」だけでもかなり強力なんですが、幸運にも二度目の神龍使用のチャンスが訪れたなら、「超一星龍」を出して夢のタッグ結成なんていうロマンもあります。ちなみに、この「超一星龍」の能力も完全に壊れています。
また、ロマンは薄いですが、「呪いの龍」で相手の主力を取り除いて敵気力を削る戦法も現実的には有効です。ただし、「ゴジータ」の能力で敵BLは軒並み下がってしまっているので、計算を間違えないようにしなければなりません。
以上、今回は趣向を変えて少し特殊なデッキですが、戦力は保証付きです。
まだストックはあるので、これからも色々なデッキを紹介していきたいと思います。
それでは、「コンゴトモヨロシク」
今回は、超カードゲームデッキレシピ第四弾です。
『神龍ウーブデッキ』
特殊
DB-1145 神龍&ウーブ×3
援護
DB-004 亀仙人×1
DB-159 ウーブ×2
DB-324 ウーブ×3
DB-741 牛魔王×1
DB-844 ヤジロベー×1
DB-1152 サタン×1
DB-1241 ブリーフ博士×1
1コスト
DB-327 ボラ×1
DB-430 ブルマ×1
DB-582 マーロン×1
DB-716 天津飯×1
DB-743 ミスター・ポポ×2
PE-014 グレートサイヤマン×1
サポート
DB-452 時を超える血統×1
シーン
DB-299 ギャリック砲×1
DB-300 元気玉×1
DB-305 ビッグバンアタック×1
DB-380 慣れない変化×3
DB-877 形勢逆転×3
神龍
DB-464 神龍×2
予備
DB-392 呪いの龍×1
DB-464 神龍×1
DB-765 ゴジータ×1
DB-811 クリリン×1
DB-992 孫悟空&四星龍×1
DB-1252 人造人間18号×1
DB-1262 超一星龍×1
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×1
このデッキ、「神龍ウーブ」とは銘打っていますが、実際に戦うのはゴジータです。
簡単に説明すると、援護の「ウーブ」から「慣れない変化」を使用し、「神龍&ウーブ」にパワーアップ、
能力によって「神龍」を使用し、予備カードから「ゴジータ」を召喚して戦う事になります。
このデッキはゴジータさえ出てくれれば八割がた勝利したも同然です。
ただ、ネックはやはり、コンボ成立のための条件が厳しい事です。
1.「ウーブ」が場に出ている。
2.手札に「神龍&ウーブ」、「慣れない変化」、「神龍」を所持している。
3.「ウーブ」が行動完了していない。
以上の条件を満たしていない場合、せっかく登場したウーブが何も出来ないままターン終了時に取り除かれるなんて事にもなりかねません。
ただ、「ミスター・ポポ」が入っているので、気力や予備から「神龍&ウーブ」や「神龍」などを持ってくる事で条件を成立させ易くする事は可能です。
懸念材料はもうひとつあります。
対戦相手の妨害です。
全部で3枚しかなくサーチも出来ない「慣れない変化」を無効化されたならそれだけで窮地に立たされてしまいますし、「暴力」等で予備カードを捨て札に送られても物理的な再起不能に陥ります。
また、「ウーブ」を行動完了にされただけでも致命傷になりかねません。
従って、このデッキ内にある「形勢逆転」は相手に対する妨害ではなく、相手からの妨害を回避するカードとして使用していきます。
ここまでの説明だと、いかにも使い辛くデメリットばかりの脆弱なデッキに思えてしまいますが、
実際は決してそんなことはありません。
先ほども書いたとおり、「ゴジータ」さえ出れば八割がた勝利、これは本当です。
この「ゴジータ」、基本スペックもさることながら、その特殊能力が凶悪極まりないんです。
常時 練気残像 このキャラクターは“孫悟空”・“ベジータ”両方としても扱う。相手キャラクター全てはBL-5。
このキャラが場に存在するだけでウィニーデッキは詰め手を失い、相手主力キャラを「ギャリック砲」や「ビッグバンアタック」、「元気玉」等で排除する事が可能になります。
また、同時にその効果での貫通ダメージを狙うのが基本戦術です。
練気・残像の能力は十分に活かしているとは言い難いですが、
「ミスター・ポポ」の能力で予備カードから「孫悟空&四星龍」を神龍扱いで持ってきてゴジータに重ねれば若干のパワーアップが可能です。
この「ゴジータ」だけでもかなり強力なんですが、幸運にも二度目の神龍使用のチャンスが訪れたなら、「超一星龍」を出して夢のタッグ結成なんていうロマンもあります。ちなみに、この「超一星龍」の能力も完全に壊れています。
また、ロマンは薄いですが、「呪いの龍」で相手の主力を取り除いて敵気力を削る戦法も現実的には有効です。ただし、「ゴジータ」の能力で敵BLは軒並み下がってしまっているので、計算を間違えないようにしなければなりません。
以上、今回は趣向を変えて少し特殊なデッキですが、戦力は保証付きです。
まだストックはあるので、これからも色々なデッキを紹介していきたいと思います。
それでは、「コンゴトモヨロシク」
今日も今日とて、
どうも、トルコネです。
最近サボリ気味でしたが、久しぶりに更新いたします。
出ましたね、ドラクエ9。
私もやっております。ええもちろん。
でも今回は、モンバトです。
やってまいりました、今日もまた。
パーティーは
「シルバーデビル」
「ガーゴイル」
「いわとびあくま」
いやー、出ませんね、魔王。
本日は30回はプレイしましたが、ブオーン・プラチナキングが各二回程度。
ゲマが一回。ハーゴンと出会う事はかないませんでした。
倒せた大魔王は赤目ミルドラース一体のみです。
筐体の回転率アップのためなんでしょうか?
気に入りません。
でもやってしまうんですから、スクエニの思うつぼですね。
しばらくはドラクエ9に集中しようと思います。
では、「コンゴトモヨロシク」
最近サボリ気味でしたが、久しぶりに更新いたします。
出ましたね、ドラクエ9。
私もやっております。ええもちろん。
でも今回は、モンバトです。
やってまいりました、今日もまた。
パーティーは
「シルバーデビル」
「ガーゴイル」
「いわとびあくま」
いやー、出ませんね、魔王。
本日は30回はプレイしましたが、ブオーン・プラチナキングが各二回程度。
ゲマが一回。ハーゴンと出会う事はかないませんでした。
倒せた大魔王は赤目ミルドラース一体のみです。
筐体の回転率アップのためなんでしょうか?
気に入りません。
でもやってしまうんですから、スクエニの思うつぼですね。
しばらくはドラクエ9に集中しようと思います。
では、「コンゴトモヨロシク」
出ない!?
どうも、トルコネです。
ついに始まりましたね。
『ドラゴンクエストモンスターバトルロード? 第四章』。
私も早速やってまいりました。
初回は魔物使いでプレイ。
お目当てはもちろん、噂の「モンスターマスター」です。
僧侶もやりたいところですが、当然ですが僧侶用の杖を所持していませんので、
排出されるまではアベル狩りというわけです。
で、結果なんですが、まさかの「僥倖!!」
一プレイ目から出ました!!「伝説の魔物使い」!!
そしてなんと、撃破!!
その時のパーティーは、
「ガーゴイル」
「アンクルホーン」
「アークデーモン」
の悪魔チームでした。
ただ排出されたのは「おばけキャンドル」。
僧侶はまだ出来ませんが、待望のモンスターマスター就任。
以後のプレイはモンスターマスターのレベル上げ兼シドー討伐に切り替えです。
意気揚々とプレイ再開。
しかし、その後すぐ異変に気付きました。
☆×10獲っても魔王が出ない!?
その後、5・6プレイはしたのに全くでない!!
出現率がランダムになったにしても出なさ過ぎる!!
結局今日は人が増えてきた事もあり、一度も魔王に会わず、キラも出ず退散する事になりました。
ちなみに、僧侶武器も出ず。
今回は残念ですが、また近いうちにリベンジしたいと思います。
そのときには魔王出現率アップ法が確立されていればいいんですが……。
では、「コンゴトモヨロシク」
ついに始まりましたね。
『ドラゴンクエストモンスターバトルロード? 第四章』。
私も早速やってまいりました。
初回は魔物使いでプレイ。
お目当てはもちろん、噂の「モンスターマスター」です。
僧侶もやりたいところですが、当然ですが僧侶用の杖を所持していませんので、
排出されるまではアベル狩りというわけです。
で、結果なんですが、まさかの「僥倖!!」
一プレイ目から出ました!!「伝説の魔物使い」!!
そしてなんと、撃破!!
その時のパーティーは、
「ガーゴイル」
「アンクルホーン」
「アークデーモン」
の悪魔チームでした。
ただ排出されたのは「おばけキャンドル」。
僧侶はまだ出来ませんが、待望のモンスターマスター就任。
以後のプレイはモンスターマスターのレベル上げ兼シドー討伐に切り替えです。
意気揚々とプレイ再開。
しかし、その後すぐ異変に気付きました。
☆×10獲っても魔王が出ない!?
その後、5・6プレイはしたのに全くでない!!
出現率がランダムになったにしても出なさ過ぎる!!
結局今日は人が増えてきた事もあり、一度も魔王に会わず、キラも出ず退散する事になりました。
ちなみに、僧侶武器も出ず。
今回は残念ですが、また近いうちにリベンジしたいと思います。
そのときには魔王出現率アップ法が確立されていればいいんですが……。
では、「コンゴトモヨロシク」
デッキレシピ3
どうも、トルコネです。
さあ、今回は超カードデッキ第三弾です。
『亀武ヤムチャデッキ』
援護
DB-006 周災悪×1
DB-034 ジュエール×1
DB-397 亀×1
DB-494 ウパ×1
DB-776 マイティマスク×1
DB-844 ヤジロベー×3
DB-1227 牛魔王×1
DB-1241 ブリーフ博士×1
1コスト
DB-228 亀仙人×1
DB-232 ビーデル×1
DB-327 ボラ×1
DB-582 マーロン×1
DB-716 天津飯×1
DB-1051 サタン&トランクス×1
DB-1188 チチ×1
PE-014 グレートサイヤマン×1
2コスト
DB-496 ランチ×1
DB-644 ヤムチャ&プーアル×3
DB-1124 ヤムチャ&プーアル×1
4コスト
EX-32 トランクス×1
サポート
DB-699 脅威の反攻×1
シーン
DB-454 レッドリボン・アーミー×1
DB-556 激しい抵抗×2
DB-800 卑怯者×1
DB-877 形勢逆転×3
予備
DB-811 クリリン×1
DB-956 孫悟空&クリリン×2
DB-1252 人造人間18号×3
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×2
メインキャラがAP1500・BL3の「ヤムチャ&プーアル」。
しかし、こいつが曲者です。
このキャラクター、相手に防御されることがありません。
場に出た瞬間から、毎ターン3ポイントづつ相手の気力を削っていけるのは地味ですが強力です。
また、練気を持っているので、ダメージの底上げも可能。
「DB-1124ヤムチャ&プーアル」を重ねた場合、特殊能力によりBLが+2されるのも、なんとなくいい感じです。
状況に応じて、「脅威の反攻」も使っていきます。
さて、実はこのデッキ、主役はヤムチャであってヤムチャじゃありません。
武デッキの真価は攻撃ではなく、防御・・・と言うより相手の邪魔をすること。
言うなれば、メインは「ヤジロベー」であり、「形勢逆転」だと言えるでしょう。
相手の特殊能力やシーンカードを事前に防ぐのがこのデッキの基本戦術です。
対マーロンのカードも多数あり、常に相手よりも有利な条件で戦う事が可能となります。
派手さはありませんが、相手にしたくない度ナンバーワンのデッキがこれです。
ただ、やはり爆発力と速攻性には欠けるので、ガンスリンガー戦(制限時間ありの勝ち抜き戦)などには、あまり向いているとは言えません。
皆さんの意見・質問をお待ちしております。
もちろん、皆さんのデッキも大歓迎です。
みんなでドラゴンボール超カードゲームを盛り上げていきましょう。
では、「コンゴトモヨロシク」
さあ、今回は超カードデッキ第三弾です。
『亀武ヤムチャデッキ』
援護
DB-006 周災悪×1
DB-034 ジュエール×1
DB-397 亀×1
DB-494 ウパ×1
DB-776 マイティマスク×1
DB-844 ヤジロベー×3
DB-1227 牛魔王×1
DB-1241 ブリーフ博士×1
1コスト
DB-228 亀仙人×1
DB-232 ビーデル×1
DB-327 ボラ×1
DB-582 マーロン×1
DB-716 天津飯×1
DB-1051 サタン&トランクス×1
DB-1188 チチ×1
PE-014 グレートサイヤマン×1
2コスト
DB-496 ランチ×1
DB-644 ヤムチャ&プーアル×3
DB-1124 ヤムチャ&プーアル×1
4コスト
EX-32 トランクス×1
サポート
DB-699 脅威の反攻×1
シーン
DB-454 レッドリボン・アーミー×1
DB-556 激しい抵抗×2
DB-800 卑怯者×1
DB-877 形勢逆転×3
予備
DB-811 クリリン×1
DB-956 孫悟空&クリリン×2
DB-1252 人造人間18号×3
EX-042 孫悟天&トランクス&クリリン×2
メインキャラがAP1500・BL3の「ヤムチャ&プーアル」。
しかし、こいつが曲者です。
このキャラクター、相手に防御されることがありません。
場に出た瞬間から、毎ターン3ポイントづつ相手の気力を削っていけるのは地味ですが強力です。
また、練気を持っているので、ダメージの底上げも可能。
「DB-1124ヤムチャ&プーアル」を重ねた場合、特殊能力によりBLが+2されるのも、なんとなくいい感じです。
状況に応じて、「脅威の反攻」も使っていきます。
さて、実はこのデッキ、主役はヤムチャであってヤムチャじゃありません。
武デッキの真価は攻撃ではなく、防御・・・と言うより相手の邪魔をすること。
言うなれば、メインは「ヤジロベー」であり、「形勢逆転」だと言えるでしょう。
相手の特殊能力やシーンカードを事前に防ぐのがこのデッキの基本戦術です。
対マーロンのカードも多数あり、常に相手よりも有利な条件で戦う事が可能となります。
派手さはありませんが、相手にしたくない度ナンバーワンのデッキがこれです。
ただ、やはり爆発力と速攻性には欠けるので、ガンスリンガー戦(制限時間ありの勝ち抜き戦)などには、あまり向いているとは言えません。
皆さんの意見・質問をお待ちしております。
もちろん、皆さんのデッキも大歓迎です。
みんなでドラゴンボール超カードゲームを盛り上げていきましょう。
では、「コンゴトモヨロシク」


