こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

「働く人の役に立ちたい」

「中でも孤軍奮闘するワーママさんの力になりたい」

 

そんな思いからカウンセラーをしている私ですが

 

働く人を支える看護師として企業でも働いてきました。

 

 

そのお仕事の中でも大きなウェートを占める

健康診断についてお話ししようと思います。

 

 

常々感じるのですが

 

「年々、血圧が上がってきてるんだよね~」とか

「健診に備えて減量に励んでるけどなかなか・・・」など

 

気になることは人それぞれながら

 

自分の身体の状態が明らかになることに

戦々恐々の方は少なくないようです。

 

 

 

 

健康診断は『受けたら終わり』ではなく

実は受けた後がほんとうのスタート。

 

 

安心できる結果なら

自分の生活習慣に自信を持って次の一年をすごせます。

 

 

そうではなかったとしても

何に気をつければよいか大きなヒントが得られます。

 

 

「健診はテストみたいで嫌い」と言う人もいますが

 

考えてみれば学校のテストだって

本来は同じような意義があるんですよね^^

 

 

健診後には生活指導のために

看護師面談を行うこともしばしばありますが

 

はじめは「面倒だな~」という雰囲気を

めちゃくちゃ匂わせていても

 

面談を終えてみると、晴れやかな表情になり

 

「自分の健康に意識を向ける絶好の機会だった」と

気づかれる方もいます。

 

 

一緒に健診のデータを確認していると

 

「以前勧めてもらった方法、続けてますよ」

「教えてもらった食事のコツ、できる時は実践してます」

 

などの声をいただくこともあります。

 

 

データの改善はもちろんですけれど

 

自分のことをご自身で気にかける様子を目にすると

我がことのように嬉しくなります。

 

 

 

 

自分の健康のためになることを

やるか、やらないか。

 

 

それはその人の『選び』なので

いち看護師が強制できるものではありませんが

 

その人の選択を尊重しつつ

その選択を支える材料の提供は続けていきたいと思います。

 

 

健診結果を『評価』というより

自分自身からの『大切なお便り』と考えてみると

 

受け止め方も違ってくるかもしれませんね。

 

 

ちなみに、健診は万能ではありません。

 

 

何か気になる症状があれば

医療機関受診や専門家への相談をお勧めしたいと思います。

 

 

そして、体調の変化を感じ取るためには

『自分』にフォーカスする時間をとるのもいいですね。

 

 

お休み前にやるとしたらこんな感じです。

 

 

①ベッドなどに横になり、ゆったりと力を抜きます。

 ↓

②頭からつま先まで順番に、意識を向けていきます。

 

 

「頭さん、今日一日たくさん考えてくれてありがとう」

「目さん、いろいろなことを見せてくれてありがとう」

 

といった具合に

 

身体のいろいろな部分に感謝を伝えるようにすると

フォーカスしやすいと思います。

 

 

そうしていくと、いつもとはちょっと違うこと

例えば、痛みとか鈍さ、熱っぽさなどを

 

感じ取りやすくなります。

 

 

違和感を感じなくても、

自分の心身に対する関心を抱けるようになりますよ。

 

 

ご自分の取り入れやすいタイミングで

一度試してみませんか?

 

 

 

 

健診でチェックするのは身体のことが中心ですが

心の安定も健康的な生活にはとても大事な要素ですよね。

 

 

心身の健康あってこそ

いきいきとして自分らしい生活につながっていきます。

 

 

健康に関すること、キャリアに関することも含む

ワーママさんの多岐に渡るお悩み。

 

 

キャリアカウンセラーで看護師の私が

こちらでご相談を承っています。

 

 

忙しく毎日をすごしていると

ついつい自分のことが疎かになってしまいがち。

 

 

そんな時こそ休息も兼ねて

こちらもおすすめです。

 

 

一日1通のメールでひと休みしてくださいね!

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

ある程度キャリアを積んでくると

昇進を打診されることもあると思います。

 

 

そんな時

 

「やった~!がんばってきてよかった」とか

「努力が認められて嬉しい!」など

 

自分を認めてもらえた喜びを感じる反面

 

「こんな私に務まるのかしら」とか

「家のことはどうなっちゃうんだろう」など

 

後ろ向きな思いや不安を覚える人もいるでしょう。

 

 

人って、経験していないことに対しては

苦手意識がとても強い生き物だから

 

特に初めての昇進だったり

配置替えも伴う昇進だったりすると

 

その気持ちは大きいかもしれませんね。

 

 

だから、たとえ昇進のような喜ばしいことだとしても

はじめてのことに対して不安を感じるのは

 

ぜんぜんおかしくありませんよ。

 

 

 

 

「選べない!」の背景にあるもの

 

 

昇進を打診されても素直に喜べない時には

実は、葛藤を抱えている可能性もあります。

 

 

葛藤とは、さまざまな思いや望みなどが心の中に混在し

選ばなくてはならないのに選べなくなっている状態のこと。

 

 

「お腹いっぱい食べたいけど、太りたくない」とか

「おすすめランチAコースとBコース、どっちにしよう⁉」

 

…みたいな経験、心当たりありませんか?

 

 

それと同じようなことで

 

自分を認めてもらえた喜びと不安との間で心が揺れ動き

昇進に向けてすんなり進めなくなっているのですね。

 

 

選ばなければならないのに選べない自分に

もどかしさや苛立ちを感じたりするかもしれません。

 

 

大丈夫、安心してくださいね。

 

 

葛藤にはとても大切なメッセージが

秘められているのですから。

 

 

どちらの気持ちにも大切な意味がある

 

 

実は、昇進したい気持ち・とどまりたい気持ちどちらにも

あなたにとって大切な意味があります。

 

 

もう少し詳しく紐解いてみましょう。

 

 

昇進したい気持ちには、例えばこんなものが隠れています。

 

  • 自分を認めてくれた職場の役に立てる
  • 仕事や職場をもっと楽しめる
  • 収入増でゆとりができたら家族にも喜んでもらえる
  • 仕事のやりがいが高まる
  • 仕事を通じて自己実現ができる
  • 自分に自信が持てる

 

そして昇進をとどまりたい気持ちにあるのは

こんな感じでしょうか。

 

  • 余計な失敗を避けられる
  • 家事も育児も楽しんでいる
  • 家族と過ごす時間が愛おしい
  • 家でも職場でもこれまで通り安心できる居場所がある
  • 今のワーママとしての自分が好き
  • 自分に自信が持てる

 

深掘りしてみると、どちらにも

『自信が持てる』という意図が隠れていました。

 

 

 

 

少し不思議な気もしますが、こんなふうに

 

一見別々のものを深掘りしてみたら

同じところにたどり着くといったことは

 

実は案外よくあることなんです。

 

 

人間の深層心理、心の奥底の部分には

 

その人の考え方や大切なもの、核みたいなものが

どっしりと根づいています。

 

 

それは、生まれてからの体験や感じたことなどが

もとになってできあがっていきます。

 

 

言うならば、大きな木の根っこ。

 

 

そして、木の枝がいろいろな方向に広がっているように

人の思いもいろいろ生まれてきます。

 

 

枝や葉っぱが重要な役割を担っているように

それらの思いはそれぞれに、大切なものを守っています。

 

 

その人を守る目的は同じなのに

見えている部分が同じではないことで

 

特に大切な選択を迫られた時には

容易に選べなくなってしまっているというわけです。

 

 

 

 

こうして葛藤の背景にあるものの正体を知ると

どちらの気持ちも愛おしく思えてくるかもしれません。

 

 

そうは言っても選べなければだめじゃない⁉…という方

 

 大丈夫!スッキリ答えを見つけられるワークがありますよ。

こちらで解決策を一緒に考えてみませんか?

 

 

家庭と仕事を両立するって、まさに葛藤の連続!

こちらもご参考になさってみてくださいね^^

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

こんなご相談をいただきました。

 

 

 

家事との両立がしやすいと思って

在宅ワークをしています。

 

 

先日、取引先とリモート打ち合わせをしていたら

 

「家にいるんだから家事はやれるだろう」

「デキる女アピールかよ」

 

と、夫にキレられてしまいました。

 

 

確かに、ちょっと長引いてしまって

夕食の支度が遅れてしまったけど…

 

 

私だって仕事してたんだよ!

遊んでたんじゃないよ…

 

 

怒り、戸惑い、申し訳なさ…

いろんな感情が溢れてきてぐちゃぐちゃ。

 

 

よかれと思ってやってきたのに

夫との間に溝を感じてしまい家庭内の居心地最悪です。

 

 

E様(30代女性)

 

 

 

 

 

 

家にいてもお仕事できる環境って

ワーママさんにとってはとても魅力的ですね。

 

 

通勤時間がない分、家事にもゆとりができるし

子どもの見守りもしやすい。

 

 

とは言え、出社をしないだけで

「仕事」をしているわけです。

 

 

直接のやり取りができないからこその苦労だって

自宅をワークスペースとして整える手間だってあります。

 

 

「家にいる」=「楽をしている」

みたいに思われていることがわかると

 

悔しくなってしまうのもうなずけます。

 

 

そもそも在宅ワークを選択したのは

家事も育児もお仕事も両立するため。

 

 

そのがんばりの姿勢を否定されたようにも

感じてしまったのですね。

 

 

お友だちにも相談してみたそうですが

 

「仕事でクタクタ、お腹ペコペコで帰宅しても

夕食できてなかったら、そりゃ夫はキレるでしょ」

 

「家にいるんだし、うまくやればいいのに」

 

そんなふうに言われてしまい

ますますモヤモヤしてしまったそうです。

 

 

 

 

E様はご主人との間に溝を感じ

家庭での居心地は最悪とまで思ってしまいました。

 

 

自分の気持ちや状況を

誰よりもわかっていてほしい相手なのに

 

むしろひどい言葉を浴びせられたら

その苦しさや悲しさはなお、当然のことです。

 

 

どうしてこんなことが起こるのでしょう?

 

 

 

 

対人関係には濃淡があります。

 

 

例えば、毎日顔を合わせる相手だとしても

 

通勤で同じ車両に乗り合わせる程度の人と

気さくに話ができる職場の同僚とでは

 

その親しさ加減は全然違いますよね。

 

 

同僚には言えないような相談ができる友人は

より親しい相手だし

 

自分と誰かの関係性において

いちばん重要な『他人』というのは、親友とか家族です。

 

 

心から安心して自分を解き放ち

素の自分を出してもいいと思える相手だからこそ

 

「言葉にしなくてもわかってくれるはず」

「これくらいは許してもらえるだろう」など

 

とかく大きな期待をしてしまいがちです。

 

 

相手が身近で大切な存在であればあるほど

 

期待した言葉を言ってもらえなかったり

行動をしてもらえなかったりすると

 

そのギャップで時には立ち直れないくらいの

ダメージを受けたりするというわけです。

 

 

 

 

相手の言動に傷つけられて

苦しくてたまらない時には

 

相手側の状況を感じ取ることができるワーク

『なりきり大作戦』をやってみましょう。

 

 

その名の通り

心の内を知りたい相手になりきってみるのです。

 

 

よく「相手の立場に立って考えよう」

とか言うことがありますが

 

ご紹介するのは、それよりももっと深い感覚で

相手になりきってみるやり方。

 

 

その相手からだと自分がどう見えていたのか

相手がどんなふうに感じていたのか

 

不思議なことに、感じ取ることができます。

 

 

 

 

E様の場合は

ご相談にあったご主人との場面を思い出して

 

その時のたたずまいや表情、口調など

そっくりそのままご主人の着ぐるみに入る感覚で

 

ご主人になりきって再現していただいたところ

 

「仕事が立て込んでて、夫も疲れがピークだったのね」

「あの時の私がめっちゃ素っ気なくて、ガッカリしたんだ」

 

と感じ、

夫が嫌味なことを言った背景や理由がわかったそうです。

 

 

そして、自分に非があるわけでもないし

夫の言葉は悪意からではないことに気づいて

 

気持ちがラクになって

 

ご主人との間に感じた溝を

嘘みたいに埋めることができたそうです。
 

 

そんなこと、ある⁉という方

よろしければこちらでやり方をガイドさせていただきます。

 

 

夫とのコミュニケーションのコツについては

こちらもご参考になさってみてくださいね^^

 

 

 

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こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

あなたにはこんなお悩みはありませんか?

 

 


・家庭も仕事も自分の思うように進まなくて、いつもイライラしてしまう

・夫もまわりもたいへんさをわかってくれず
孤軍奮闘するけれど、うまくいってる実感がまるでない

もっと好きな仕事をやりたいのに、夫や子どもを大切にしていない気がしてためらっている

・自分はもっとできるのに仕事を任せてもらえず悔しくてたまらない

・職場でも家庭内でも
居心地が悪く、安らぎがない

・がんばっているけれど、ほんとうにこれで大丈夫なのかと自信が持てない

まわりと自分を比べて、できていない自分に落ち込み、自分を責め立ててしまう

・自分ができないから
仕事も家庭もうまくまわっていないと思い、罪悪感を覚えてしまう

・こんなことなら結婚も出産もするんじゃなかったとまで思い詰めてしまう

・自分がほんとうに大切なものは何なのかわからなくて、迷路に迷い込んだ気分になり、不安にかられる 

 
 
 
今やデフォルトになりつつあるワーキングマザー。
 
 
なのに、こんなふうに悩んでいるワーママさん
実はとても多いのです。
 
 
なぜなら
 
「他の人はみんなできている」
 
「みんなたいへんな中がんばっているのに
自分だけこんなふうに悩むのは甘いからだ」
 
「ワーママという選択をしたのは自分なんだから
こんなことで悩んじゃだめだ」
 
など
 
「家庭も仕事も自分ががんばらなきゃ」
という思いが強い人ほど
 
誰にも相談できずに
ひとりで抱え込んでしまうから。
 
 
そして私たちは
 
「そんなに簡単な問題じゃない」
 
「私の悩みなんて誰もわかってくれない」
 
「きっとまたうまくいかない」
 
こんなふうに、何かを変えることに対して
後ろ向きになったりあきらめたりもしがちです。
 
 
 
 
だけど、やっぱり何とかしたくて
懸命にもがいて答えを探してきたのではないですか?
 
 
そのヒントになればとの思いから
ひとつのメール講座をつくりました。
 
 
「解決できるわけがない」とあきらめがちな
よくあるお悩みをひとつひとつ取り上げ
 
心理的アプローチやキャリアカウンセリング手法など
様々な角度から具体的な解決方法をお伝えしています。
 
 
 
 

お悩みを抱えながらもワーママさんががんばっているのは

「こうありたい」という理想があるからでしょう。

 

 

「うまくいくわけがない」と思ってしまう気持ちの裏には

 

「どうしたらうまくいくだろう」という前向きな思いが

確実に存在しています。

 

 

どんなあなたでもあなたに変わりはありません。

 

 

あなたのそのお悩みが解決したら

どんないいことが待っていると思いますか?

 

 

8日間無料メール講座の内容はこちらです↓

 


【1日目】
ワーママあるあるお悩み6選

【2日目】
夫にイライラしても大丈夫!よりよいパートナーシップのためのコミュニケーション4つのコツ

【3日目】
子どもへの罪悪感にサヨナラ!親子の愛情実感のカギは『安全地帯』

【4日目】
『やりたい』ように『できない』職場の居心地悪さ
解消法

【5日目】
『デキる』ワーママと比べて悩んでしまう時の自信の
取り戻し方

【6日目】
やってもやっても襲ってくる無力感の上手な逃し方

【7日目】
とにかくいっぱいいっぱいな時に唱える魔法のひと言

【8日目】
自分らしい両立のバランスを見つけるコツ
 

 

 

 

 

 

無料メール講座にお申込みいただいた方には

次の特典をご用意しています。

 

 

(1)登録者様限定価格おためしオンラインカウンセリング

 

 

メール講座をお読みいただくことである程度はわかっても

「私の場合は?」ということだってあるでしょう。

 

 

通常のカウンセリングよりも格安でお受けいただけますので

この機会に是非どうぞ!

 

 

「ちょっと話したいだけなんだけど」も大歓迎ですよ。

 

 

(2)キャリア・アンカーかんたん診断シート

 

 

キャリア・アンカーというのは、簡単に言うと

仕事や人生において無意識のうちに大切にしているもののこと。

 

 

今の職業や仕事、働き方にふと迷うことは

誰にでもあることです。

 

 

そんな時に自分を見つめ直すのに役立つ

オリジナルのワークシートです。

 

 

あてはまるものにチェックし合計数を出すだけなので

スキマ時間にやってみませんか?

 

 

定期的なセルフチェックにもお使いいただけますよ。

 

 

(3)きもちログノート

 

 

一度ネガティブな気持ちになると

それがいつまでも頭から離れないことってありませんか?

 

 

そうなると、何をやっても何を考えても

暗く長いトンネルの中にいるような感覚になってしまう…

 

 

そんな時に気持ちを整理するお役立ちツールを作りました。

気持ちが整理できると、行動面にもよい影響が出てきます。

 

 

自分でも気づかなかったことに気づけるようになって

まるでカウンセリングを受けたような効果が期待できます。

 

 

 

 

●メール講座を確実にお届けするためのお願い●

 

 

登録後、すぐに登録確認のメールをお送りします。

 

 

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登録・解除はいつでもお好きなタイミングでできます。

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

 

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

クライアント様からご感想をお寄せいただきました。

 

 

 

仲良くしていた同僚が退職しました。

 

 

彼女とは同じワーママ仲間として

助け合い励まし合ってきただけに

 

何だかモヤモヤしていました。

 

 

そんな時にカウンセリングを受けて

モヤモヤの原因がわかりました。

 

 

はじめは、彼女に対する嫉妬心とか悔しい気持ちとか

そんな感じだと思っていたんですが

 

ほんとうは、悲しかったんだと気づきました。

 

 

ちょっとささくれだった気持ちを

和らげることができました。

 

 

もっと彼女と親交を深めていくのが

これからも楽しみです。

 

I様(40代女性)

 

 

 

 

 

 

I様は同僚が退職してから

ずっとモヤモヤした気持ちを抱えていて

 

何をするにもイライラしている自分に

嫌悪感を抱いてしまっていました。

 

 

ずっと痛みを分かち合ってきたのに

自分だけ辞めるなんてずるいよ・・・

 

私だけ取り残されたような感じ。

 

結局、働かなくてもいい環境だったのね・・・

 

彼女にとっての私って

いったい何者だったんだろう・・・

 

 

こんなふうに

仲良くしていた時間を思い出すにつれ

 

自分の存在さえも疑問視してしまうくらい

悶々として苦しかったそうです。

 

 

 

 

人の感情って、とても複雑。

 

 

心理学では、本来の感情は

喜び・悲しみ・恐れ・怒りの4つと言われています。

 

 

あれ? ほかの感情は?

って、思いませんか?

 

 

実は、本来の感情たちってとても用心深くて

しばしば仮面をつけて武装していたりします。

 

 

それでいて、気づいてほしいよ~という

ちょっと厄介な面を持っていたりします。

 

 

モヤモヤ・イライラがどうしても止まらないのは

本来の感情が気づいて!と言っているサイン。

 

 

そんな時こそ、自分のほんとうの気持ちに

気づけるチャンスなのです。

 

 

 

 

I様は自分の内面とじっくり向き合って

 

『嫉妬』や『悔しさ』に隠れた

『悲しさ』の存在に気づきました。

 

 

悲しんでいる自分を労わってあげたら

不思議とまた元同僚に無性に会いたくなって

 

モヤモヤしていた時が嘘のように

家事にもお仕事にも張り合いが出ているそうですよ。

 

 

どんなことをしたら本物の感情に気づけるのか

気になりませんか?

 

 

そんな方は是非、お気軽にこちらまでどうぞ!

お待ちしています。

 

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

朝から子どもがグズグズして言うことを聞かない。

(どうしていつもこうなの)

 

 

夫はゴミ出しすらしてくれない。

(これくらいやってくれたっていいでしょ)

 

 

出社した途端にトラブル続き。

(どうして面倒なことばかり私に押し付けてくるの)

 

 

仕事がなかなか終わらず、保育園のお迎えもギリギリ状態。

(また保育園の先生に嫌味言われる…)

 

 

必死の思いで夕食作ったのに

夫から「今日、飲み会」のLINE。(・・・怒)

 

 

ようやく寝付きそうなタイミングで夫が帰宅して

子どもが起きてしまう。(もう、爆発しそう!)

 

 

 

 

リクルートワークス研究所の調査によると

 

仕事と家庭生活の両立にストレスを感じている女性は

男性よりも多いことが明らかになっています。

 

 

その割合は20代から30代にかけて高いのですが

 

背景には

子育てが加わることで役割も増えることがあるようです。

 

 

役割が増えれば

冒頭のような経験を持つワーママさんも多いでしょう。

 

 

 

(リクルート研究所『仕事と家庭生活の両立ストレス(2020年11月版)』より)

 

 

 

ストレスに対して

ネガティブイメージを持っている人は多いと思います。

 

 

ところが実は

ストレスは適度にあった方がよいとも言われているんです。

 

 

人というものは、ストレスを受けることで

それを退けたり受け止めたりする方法を学んでいきます。

 

 

風邪やインフルエンザなどにかかったりすることで

免疫を得ていくのと似ているかもしれません。

 

 

ただ、そのストレスが強すぎたり

受け止める側の準備ができていなかったりすると

 

キャパオーバーからストレス反応が出てしまうんですね。

 

 

ストレス反応には

 

イライラや不安感、気分の浮き沈みなどの心理的なもの、

 

動悸や息切れ、頭痛、胃痛、不眠など

身体に出るもののほかにも

 

お酒やたばこの量が増えたり、ミスが増えたりといった

行動面の変化もあります。

 

 

いかがでしょうか。

あなたにあてはまるストレス反応はありますか?

 

 

 

 

これらのストレス反応の出方に関わっている

ストレスの受け止め方のことを

 

ストレス耐性と言います。

 

 

ストレスへの耐え方、処理の仕方を強化すれば

ストレス反応も小さくなります。

 

 

そしてそれは

自分自身でコントロールすることができるんです!

 

 

そのポイントを7つご紹介します。

 

 

 

 

 その1 ストレスの感受性を緩める 

 

そもそも、ストレス状態にあってもそうとは感じなければ

スルーすることができます。

 

 

感受性の高い人にとっては青天の霹靂かもしれませんが

実は、意識すればできるようになるんです。

 

 

いい意味での『鈍感力』がモノを言います^^

 

 

 その2 ストレスを回避する  

 

いろんなことをずっと気にしているうちに

自らをストレスフルな環境に追い込んでしまうことも。

 

 

お掃除が思うようにできなくても

お弁当の卵焼きが上手にできなくても

 

「ま、いいか」とあっさり切り替えられる人は

ストレス回避の上手な人と言えます。

 

 

 その3 ストレス要因を処理する 

 

ストレスのもとをこまめに摘んでいけば

大きなストレスに悩まされることもなくなります。

 

 

ストレス環境にならないように

 

繁忙期前の下準備とか

日々の家事の時短テクとか

 

見通しを立ててみると対策できそうです。

 

 

 その4 ストレスをポジティブに転換する 

 

ストレスを感じたとしても

それをポジティブに受け止めることができると

 

感じ方も変わってきます。

 

 

「~~でよかった」とか

「~~だったから自分は成長できる」など

 

ストレスを逆手にとって、次に活かすこともできます。

 

 

 

 

 

 その5 ストレスに慣れる 

 

人は、ストレス環境を何度も経験していくことで

その環境に慣れていく生き物です。

 

 

誰にでも『はじめて』の経験はあるもの。

 

 

何度も重ねていくとだんだん慣れて

苦ではなくなっていきます。

 

 

生活する上でどうしても避けられないことは

そんなふうに対応していくとよいでしょう。

 

 

 その6 ストレスに対するゆとりを持つ 

 

ストレスがやってきた時に迎え入れるゆとりを

心の中に用意しておく

 

感じ方はだいぶ違ってきます。

 

 

ストレス耐性のキャパがなければ

常にストレス状態にさらされることになります。

 

 

これは精神状態や健康状態に左右されることが多いので

こまめに『整える』ことがカギとなります。

 

 

 その7 ストレスのプラスの面に注目する 

 

先ほども書きましたが、実は

ストレス自体がすべて悪いものというわけではありません。

 

 

人間関係や仕事など、その人の人生において

よい変化をもたらす面も多いんです。

 

 

ワーママさんは家庭にも仕事にも追い立てられて

常にストレスフルな状態にあるかもしれないけれど

 

 

夫が空のお弁当箱を返してくれた時や

 

子どもが元気に笑ってくれた時や

 

段取りよく仕事を進めることができた時に

 

安らぎや安心感や達成感があるなら

 

 

もう、ストレスのプラスの面を感じることができています。

 

 

 

そうは言っても切り替えるのは難しそう…

もう少し詳しく知りたくなった、という方は

 

一緒にあなたのストレスについて考えてみませんか?

 

 

お気軽にこちらからどうぞ!

お待ちしています。

 

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

がんばっているのに評価されていないと感じ

落ち込んでしまった方のことを、前回ご紹介しました。

 

記事はコチラ

 

 

 

「~~とは限らないとしたら?」のおまじないで

 

M子様は思い込みの眼鏡をはずすことができるように

なりました。

 

 

がんばりすぎて落ち込んでいる自分に戻っている時に

このおまじないをかけ直すと

 

ずいぶんラクに考えられるようになったそうです。

 

 

そして今回は

 

さらに強化するためにM子様にお伝えした

もうひとつのおまじない

 

ここでシェアいたしますね。

 

 

 

 

それは…

 

 「~~でよかった」 

 

 

M子様は『もう少し残業もできそう』と思っていますが

 

重要な仕事を任せてもらえないことや

定時退社を促されることで

 

『私は評価されていない』と感じています。

 

 

思い込みの眼鏡をはずせるようになったとは言え

毎日その繰り返しでは

 

さすがにモヤモヤが再来するかもしれません。

 

 

ここで、もうひとつのおまじない!

 

「定時退社を促されて、よかった」

と、つぶやいてみるのです。

 

 

そうすると、脳が勝手に

その状況や行動のいいこと探しをやってくれるのです。

 

 

 

 

これはリフレーミングという

 

ものごとの捉え方や意味づけを変える方法です。

 

 

特に、肯定的な価値を見つけることを

 

「ポジティブ・リフレーミング」

 

と言います。

 

 

このおまじないで

 

M子様は、ごく自然に

定時退社のメリットが考えられるようになりました。

 

 

「学童クラブのお迎えにゆとりができて」

 

「帰り道の子どもとのおしゃべりは最高に楽しくて」

 

「少しだけど、自分のための時間もとれる」

 

 

そうしたら

今の自分の役割までもがはっきり感じられて

 

家事、育児、仕事それぞれに

楽しみを見いだせるようになったそうです。

 

 

 

 

いいことは、実はここで終わりではありません。

 

 

一見、嬉しくないように思えることでも

ポジティブな意味づけで捉えられるようになると

 

充実感や幸福感を味わうことが自然に増えていきます。

 

 

そして、それはまわりにも伝わっていきます。

 

 

M子様のご家庭では

 

楽しかったことや嬉しかったことが話題として増えた

だけでなく

 

ネガティブな内容であっても

きちんと言い合えるようになったのだそう。

 

 

ご家族の信頼関係も深まったのでしょうね。

 

 

 

 

こんな、よくできた話があるわけないよ…と思われる方。

うらやましいけど、私には無理…と思われる方。

 

一度、試してみませんか?

 

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お待ちしています。

 

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

こんなご相談をいただきました。

 

新卒で就職した会社で7年ほど勤めましたが

当時は出産・育児に注力したかったので、いったん退職。

 

 

家庭に入り子育てをがんばる日々も充実していたけれど

仕事で感じていたものとは何だかちょっと違って…。

 

 

仕事での充実感が懐かしく

 

子どもが小学校にあがるタイミングで

思い切って、フルタイムの仕事に復帰しました。

 

 

前職とは違う職種に慣れず戸惑うことも多々ありましたが

一生懸命がんばって仕事を覚えました。

 

 

でも、どれだけ責任感を持って働いても

 

重要な仕事は任せてもらえません。

 

 

子どもは学校や学童クラブで元気に過ごしていますし

もう少し残業もできそうなのですが

 

定時にはいつも退社を促されてしまいます。

 

 

「こんなにがんばっているのに評価されていないんだな」

 

「私なんかいてもいなくても変わらないのかな」

 

 

そんなふうに感じられ、気持ちが落ち込んでいます。

 

 

夫は忙しく、ゆっくり相談する時間はありません。

 

M子様(30代女性)

 

 

 

 

 

生き生きとお仕事をされていたご出産前のご様子が

M子様のお話からよく伝わってきました。

 

 

そんなM子様が、お子さんのために退職を選択したのです。

 

 

それだけ、M子様にとって

お子さんの誕生はかけがえのないものだったのですね。

 

 

そして、

とてもがんばりやさん。

 

 

そんなM子様だからこそ

自分は職場で評価されていないと感じ

 

気持ちが落ち込んでしまったのです。

 

 

 

 

実はM子様、前職場のお友だちにも相談していました。

 

「子育て中って、そんなもんじゃない?」

 

「子どもが元気に学校行っているだけ、いいと思わなきゃ」

 

「残業免除? ホワイト企業じゃん!」

 

そんなふうに励まされたのだそうです。

 

 

そう言われると

 

 

自分は恵まれた環境で仕事ができている

 

まわりのワーママさんたちはいつもバタバタしているし

 

育児が落ち着くまではこんな感じなのかもしれない…

 

 

そんな気もしてきます…

 

 

「だけど、そうなのかな…」

 

M子様は自分を納得させようとしたけれど

かえってモヤモヤしてしまったのです。

 

 

 

 

このモヤモヤ、いったいどこから来たのでしょう。

 

 

おそらくM子様は

がんばっている自分のことが大好きだったのでしょうね。

 

 

がんばっている時が、いちばん自分らしくいられる

 

そんな感覚が充実感につながっていたのかもしれません。

 

 

だけど、がんばっている自分が大好きで居心地がよくて

ずっとそうしてきたのです。

 

そんな簡単な話じゃ、ありませんよね。

 

 

がんばってきたのに

がんばることで自分らしさを感じてきたのに

 

重要な仕事を任せられなかったり

定時での退社を促されたりすることは

 

「あなたらしさはいらないよ」

と言われるのと同じこと。

 

 

そんな悲しいことって、ありますか?

 

だから、モヤモヤしたって当たり前です。

 

 

 

 

そうは言っても

いつまでも気持ちが落ち込んでいてはつらいものです。

 

 

そんな時に試してほしいおまじない

 

 「~~とは限らないとしたら?」 

 

 

人って、誰もが知らず知らずのうちに

思い込みの眼鏡をかけてしまっているものなのです。

 

 

このおまじないをつぶやいてみると、

その思い込みの眼鏡がはずれて

 

とたんに視界が開けたりします。

 

 

M子様だったらこんな感じです。

 

「私が充実感を感じられるのはがんばっている時だけ

…とは限らないとしたら?」

 

 

そうするとM子様は

 

リラックスしてお子さんと遊んでいる時も

大好きなスイーツを味わっている時も

 

自分が満たされていることに気づかれました。

 

 

更には

 

遅い時間に帰宅するご主人の顔を見られた時にも

限られた仕事時間の中でタスクが完了した時にも

 

充実した気持ちだったと気づかれました。

 

 

「がんばっている自分もいいけど、

そうじゃなくてもいいんですね」

 

M子様の言葉です。

 

 

 

 

私たちが身に付けている思い込みは

その時の自分のために必要だったから

 

眼鏡のように、身体の一部になっているのです。

 

 

作った時にはよく見えていた眼鏡でも

 

いつの間にか合わなくなっていたということは

ありませんか?

 

 

それと同じように

 

身体の一部のようになっていたとしても

 

いつの間にか

つらさや苦しさをもたらすものになっているなら

 

こんなふうにおなじないを唱えて

一度リセットしてみるのもいいものです。

 

 

ひとりでやるのは難しいという方。

そんな簡単にはできない…という方。

 

一緒にやってみませんか?

 

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お待ちしています。

 

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

クライアント様からご感想をお寄せいただきました。

 

 

最近、職場でのちょっとした変化をきっかけに

 

これまでにはなかったストレスを強く感じるようになりました。

 

 

こんなこと、まわりには相談できる人がおらず

思い切ってご相談させていただきました。

 

 

初めて後輩を教育する立場になった一方で自身の成果も求められて、

 

うまく回せない自分にイライラしたり落ち込んだりしていました。

 

 

まずビックリしたのは

 

「今日はほんとうに、よく来てくださいました」

 

「今は初めての体験をしているのだから、

そう感じるのは自然なことなのですよ」

 

というお言葉。

 

私をまるごと受け止めていただけたような気がして

思わず涙があふれてしまいました。

 

 

カウンセリング前には自分のせいで

仕事がうまく回っていないと感じていたけど

 

必ずしも自分ひとりが背負う必要はないことや

 

頼れる人が実はすぐそばにいたことにも

気づくことができて

 

目からウロコが落ちる思いでした。

 

元気が出て、ちょっと自信も取り戻せました。

申し込んでよかったです!

 

ありがとうございました‼

 

K様(30代女性)

 

 

 

 

K様はご自身の職務をこなしつつ新しい立場を全うすべく

毎日奮闘しておられました。

 

それはこれまで経験したことのない働き方で

未知の世界を探検するような感じだったのでしょう。

 

 

そんな時に感じたストレス。

 

 

ご相談にいらっしゃる少し前にも

ちょっとしたことで涙が出てしまうことがあり

 

「こんなの、自分じゃない…」

 

と、戸惑っておられたそうです。

 

 

それだけ、

お仕事に自信と誇りを持って臨んでおられたのですね。

 

 

 

 

「K様をイライラさせたり落ち込ませたりしているのは何なのか」

 

の視点でお話をお聴きしていったところ

 

 

「あれ?自分のせいだけじゃないのかも」

 

「相手にいろいろ期待しすぎていたかな」

 

「相談できる人は誰もいないと思っていたけど

○○さんの顔が浮かんできた」

 

 

などの解決の糸口を

K様自らが見つけることができました。

 

 

 

 

こんなふうに、何かにがんばっている時って

 

自分らしさを見失ってしまってしまうくらい

お悩みの中に入り込んでしまうものです。

 

 

そんな時には、ほんの少しでいいので

視点を変えてみるのがおすすめ。

 

 

お悩みの中に入り込んでいる状態というのは

 

例えば、高い塀に挟まれて視界不良になっている道を

たったひとりで進んでいくようなもの。

 

そこを

 

塀の上の方から見てみたり

横の方にまわりこんで見てみたりすると

 

なんと

 

それまで見えていなかったことに気づいたり

■と思っていたものが●に見えたり

 

といったことがあるんです。

 

 

それでいいのです。

 

人は、

一度にいろいろな方面から見ることはできませんものね。

 

 

このことを知っていると、

 

ずいぶんラクにものごとを考えられるように

なるかもしれません^^

 

 

視点を変えるなんて、難しい…と思われた方、

視点の変え方なんてよくわからない…という方、

 

一度お話ししてみませんか?

 

お気軽にコチラまでどうぞ!

お待ちしています。

 

 

 

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ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー 飛田真理

こんにちは。
ワーキングマザー専門キャリアカウンセラー

飛田真理です。

 

 

お仕事をしていると

 

「切りのいいところまでやってしまいたい!」

「明日のために、今日はここまでやっておかないと!」

 

ということは、よくあるのではないでしょうか。

 

そうすると、保育園や学童クラブなどへのお迎えが

予定より遅くなってしまうこともあるかもしれません。

 

 

いつもよりお迎えが遅くなってしまった時

お子さんに「ごめんね」って言っていませんか?

 

 

 

 

あなたも、お迎えがスムーズにできるように

アレコレと先手を打っているかもしれません。

 

例えば

時短勤務や残業免除などの職場の子育て支援制度。

 

あるいは

夫や両親などとお迎え当番制をとっている、なんてことも。

 

 

それでも予期しないことって、やっぱりありますよね。

 

 

そんな時って、普段は気にも留めていないけれど

 

子どもを預けて働いている、という負い目や罪悪感が

ムクムクと顔をのぞかせる・・・

 

 

でも、それは

 

あなたが家庭と仕事の両立に絶賛チャレンジ中!

だから、ごくごく自然なことなんですよ。

 

 

子育ても、仕事も、

あなたにとってはなくてはならない存在なのだから

 

どっちか選ぶなんて、めちゃくちゃ難しいに決まってます。

 

 

そこで、ご提案!

 

 

ついつい子どもに「ごめんね」と言ってしまう時に

代わりに言ってみてほしいコトバがあるのです。

 

 

それは何だと思いますか?

 

 

 

 

その魔法のコトバは・・・「ありがとう」

 

 

お迎えの時には、心からのハグとともに

 

「ママを待っててくれて、ありがとう!」

「元気に遊んでてくれて、ありがとう!」

「ママお仕事がんばれたよー、ありがとう!」

 

みたいに言ってみてはいかがでしょうか。

 

 

「ごめんね」の時と、どんな違いが感じられますか?

 

 

 

 

ママから「ごめんね」と言われ続けていると

 

「ママは自分に謝るような悪いことをしているのかな」

と、子どもの脳は誤学習してしまいます。

 

そういった意味でも、

 

ママの「ありがとう」とハグが

子どもにとっては何よりの心の栄養になるかもしれません。

 

 

働いていても子どもとの温かい関係を大切にしたいワーママさん。

 

あなたならではのカタチを、カウンセリングで一緒に見つけてみませんか?

 

 

 

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