ビートルズのみんなとトランプしていた。小さめの四角い机でトランプしている。僕の左手にはポール。みんなのイメージは「マジカル・ミステリー・ツアー」あたりの感じ。楽しく話してる一瞬の印象。そこで起こされた日曜の朝9時24分。
[四角い机で僕含めてトランプしてるのなら、ビートルズ側の参加者は3人ってことになる。ポール以外は誰なんだ?]
[この夢を見るまえに、なんかひとつまたへんな夢を見ていた記憶あり]
パーティーというか打ち上げのようなくだけた雰囲気。
事業責任者や上長と一緒に、酒もはいってざっくばらんに話をしている。
私の来期からについて、どうせ私のところに来てもらうんだからなあ、といったような、わざと異動先を開示するようなトークがされる。よく考えてみるとそれは私のやりたかったことだ。いま私が見ている部署はぜんぜん私がやりたいことではないので[なぜかここはまた以前の別の会社での私の状況になっている]、じわじわと、やった、うれしいと、やる気と嬉しさが盛り上がってくる。仕事を指示される立場であることはなさけないが、そこは割り切って考えて、明るい気分だ。
集まりだか就業時間だかがおわり、会社最寄りの (小田急線? 井の頭線?) の駅に歩く。
(その駅は下北沢? 何か私鉄が交差するところ。) [そんなところに勤めたことはないのだが…]
気分がいいので、電車には乗らず、そのまま線路沿いにあるく。まだ昼間なのである。
あるいているうちに、西武新宿線の野方まで達する。
(明らかに野方なんだけど、もっと栄えた違う駅の印象だ。もちろん小田急線とか井の頭線沿いに歩いていって野方に出ることはありえない)
野方まで来ちゃったかー、野方までなら自宅から歩いたこともあるしなー、けっこう勤め先から自宅って近いもんだ、さあ、さらに歩いちゃうか、と高揚した気分でかんがえる。
と、そこで目が覚めた。なんか現実とのギャップで、朝からげんなり。
パーティーというか打ち上げのようなくだけた雰囲気。
事業責任者や上長と一緒に、酒もはいってざっくばらんに話をしている。
私の来期からについて、どうせ私のところに来てもらうんだからなあ、といったような、わざと異動先を開示するようなトークがされる。よく考えてみるとそれは私のやりたかったことだ。いま私が見ている部署はぜんぜん私がやりたいことではないので[なぜかここはまた以前の別の会社での私の状況になっている]、じわじわと、やった、うれしいと、やる気と嬉しさが盛り上がってくる。仕事を指示される立場であることはなさけないが、そこは割り切って考えて、明るい気分だ。
集まりだか就業時間だかがおわり、会社最寄りの (小田急線? 井の頭線?) の駅に歩く。
(その駅は下北沢? 何か私鉄が交差するところ。) [そんなところに勤めたことはないのだが…]
気分がいいので、電車には乗らず、そのまま線路沿いにあるく。まだ昼間なのである。
あるいているうちに、西武新宿線の野方まで達する。
(明らかに野方なんだけど、もっと栄えた違う駅の印象だ。もちろん小田急線とか井の頭線沿いに歩いていって野方に出ることはありえない)
野方まで来ちゃったかー、野方までなら自宅から歩いたこともあるしなー、けっこう勤め先から自宅って近いもんだ、さあ、さらに歩いちゃうか、と高揚した気分でかんがえる。
と、そこで目が覚めた。なんか現実とのギャップで、朝からげんなり。
友達の彼女が自殺した。
自分もかつての、その女とのややこしい関わりを思い出して暗鬱とした。
というのが今年の俺の初夢でした。なんなんだよおい…
[その友達も、その女も、まったく思い当たらない人物]
彼と彼女とは同棲していた。
自分もかつての、その女とのややこしい関わりを思い出して暗鬱とした。
というのが今年の俺の初夢でした。なんなんだよおい…
[その友達も、その女も、まったく思い当たらない人物]