どうも神戸あたりに家族親族と車でドライブに来ているようだ。奥さんは一緒だ。こどもたちはいない? かもしれない。
車はなぜか大学生のころ載っていたルノー5だ。色も同じガンメタリック。
なにか衝撃を受けたせいで? (忘れた) エンジンがかからなくなってしまった。
セルは弱々しくまわるが、どうにもかからない。スパークが飛んでない? 燃料が行ってない?
これから親族と一緒に何台かで東京にもどらないといけない。
うーん、手押しでなんとか一緒に戻るか… 遅いし大変だけど…
親切な誰か? が声をかけてくれて、一緒にエンジンルームをのぞく。
なるほど、いまどきのルノー5は (?) エンジンはすごく小さくなっていて、平たいお弁当箱ぐらいの黄色いプラスチックの土台の上に、透明なプラスチックのフタがかぶさる形になっていて、茶色い油にすこしまみれて、中のプラスチック部品が回ろうとしているのも見える (なんだそりゃ)
でもやっぱり稼働には至らない。
まいった… やっぱり手押しで名神〜東名を帰らないといけないのか… 大阪でてすぐの高槻あたりのながーい下り坂ならある程度快適に下れるだろうけど…
こんなわけのわからない夢から朝5時ごろ急に目が覚めた。
たしかにDS3クロスバックが燃料ポンプの修理から先日あがってきたばかりではある。