まー君のどたこ趣味ブログ -8ページ目

ジャングルが在籍している頃に出せていればなお嬉しかった。

注文していたスターダムのファンブックが届きました。買おうと思ったときには予約期間なのに完売で、わずかな望みを繋いで足を運んだ近所の本屋にも入らずにアチャーと思っていたのですが、重版が決まったのか各ネット販売でまた予約が再開されましたアップ



というわけで無事に買えました。しかも奥付けには第○刷という表記もなく(たまにありますよねこういう本)、まるで初版みたいで嬉しいタコ
初版本にそこまでこだわってはいないのですが、刷数を重ねた本だとなんかミーハー感が増すじゃないですか。流行っていたから飛び付いたみたいな。
なもんでまあ○刷だろうがそのタイミングで購入したのは事実ですが、初版に見えるなら見えるほうがいいじゃないですか。雰囲気初版だけどウシシ



中身は初めてスターダムを知ったファンに向けた内容で、ぶっちゃけ長く見ている人ならだいたい知っていることが載ってます。
ですが公式だけあって写真は豊富ですし、160ページのほとんどを選手の紹介に充てているから、選手を知るにはうってつけ。スターダム歴が浅い選手は2ページで、それ以外はひとりに4ページずつ割いてあります。
コスチュームの全身写真、過去の印象的なコスチュームの紹介、どんな選手かで2ページ、残り2ページは得意技の紹介。



全身写真のところにその選手のサインも載せてあるのがいいですね。推し選手ならサイン入りグッズなどで目にする機会はあるでしょうけど、それ以外だとどんなサインか知らないなんてこともよくありますし。各選手の手形もあるのですが、実物大ではないのでこれは意義が薄いかなほっこり
ファイプロでエディットに活用したい派やコスプレしたい派の目線だと、全身写真に文字が被って一部よく見えない箇所があるのが残念ですが、まあこんなのは特殊な意見なので…。総括としてはとてもよく出来ていると思います。



本なんか読まなくても知っているよ、って人もたくさんいると思うのですが、本はその時点のデータを後に残してくれるのでわりと好きです。
全部が全部残すと大変なので処分する本ももちろんありますけど、手元に残していたものは後年読み返してみて、ああこの時はまだあのユニットだったんだとか、この技は使っていなかったんだとか。主戦場を変えたとか引退したとかで、読み返した頃にはスターダムを去っている選手もいるだろうし。



本の宿命ですけど、出た頃のリングの風景と中身が多少合わないのはご愛敬。具体例で言うと朱里の所属ユニットは自身が興したゴッズアイではなく、まだドンナ・デル・モンドだったり。つまりはMIRAIもそうだし、壮麗亜美は掲載に間に合ってないです。それでも今のスターダムを紹介する本としてはかなり仕上がってはいますので、興味を持った方は読んでみるのも良いと思いますニコ

いなななし。

週刊少年ジャンプのシンボルマークである海賊マーク「ジャンプパイレーツ」にジャーニーという名前が付きました。創刊から約50年間もの間ずっと名前が無かったんですが、キャラクターというよりはロゴマークに近いような性質のものだったので海賊マークやジャンプパイレーツなどで事足りていたんですよね。



週刊の少年マンガ誌という荒波に乗り出すぞ!という決意を海賊に投影したマークらしいですが、今となっては謎のマーク…?存在意義については昔からわりと?なマークだったか。
ワンピースが始まるずっと前からジャンプには海賊がいたのも面白いですね。



数年前にはこのマークを左に90度回転させるとかわいい女の子の顔になる、なんて話題があり、その女の子(海賊マークを回転させただけですが)はジェイミーと名付けられました。派生なのにジャーニーより先に名前が付いてたにひひ
しかも(回転させてはいるけど)まったく同じ絵なのに。



名前が付いたからといって今後ジャーニーが活躍していくようなこともないでしょうけど、まあ単に海賊マークよりは呼びやすくなった…のかな?古いファンは結局海賊マークと呼ぶような気がしますがほっこり

見た目で遊び心地が決まるわけじゃないけど。

ストリートファイター6のトレーラーが公開されましたね。春麗はさらに「西洋人から見た東洋人」になりました。
リュウはさらに「臭そう」になりました。



…はあぼけーむかっ



5もそうでしたけど、カプコンUSAが版権を持ってるってだけでこれだけキャラモデルが変になるもんかね?でもルークと新キャラは日本人の感覚でも普通のグラなんで、春麗だってやればできそうなのに…女性をつくるのが苦手なのか?リュウも見た目はおかしくないし。臭そうなだけで。
世界で売ろうとしたら少数派の東洋人(日本人)好みのグラフィックなんかにすると売れないからなんでしょうけど、カプコンが外国に媚を売ったグラは当の外国人からも不評なのがなんとも。



だいたいキャラグラが問題で売れないんだったらストIIもヒットしてねえだろと思うのですが。海外ストIIのイラストは春麗が研ナ○コだったから、問題として取り上げると余計ややこしいんだけどほっこり



アメリカ人の美的センスは尊重というかあちらで好きにやる分にはどうでもいいですけど、日本産のコンテンツを引っ張っときながらオレ好みに改竄するのだけは許せんムキー
日本は海外から持ってきたものはだいたい原作をリスペクトし、大きく逸脱しないことに力を注ぐのに、アメリカは「ここをこうしたらもっとカッコよく(または面白く)なるぜ!」と思ったら平気で変えますよね。あいつらの横暴さ加減は何なの?しょんぼり



しかもドラゴンボールが妙ちきりんな学園ドラマになったり、ゴジラがただのデカいトカゲになったり、モンハンがジュラシックワールドになったりととても面白くなったようには見えんのがまた…。日本人の感覚では全くカッコよくもないしえー
好きに作りたきゃ原作モノを引っ張ってくんなよ…スト6のグラフィックの話とはなんら関係ないけど爆弾



モデリングの方向性への是非は置いといて…グラフィックのグレードが上がるのは結構ですが、それでロード時間が伸びるのだけはやめてよゲホゲホ格ゲーはバカ長ロードと引き換えに得た極上グラフィックより、次々試合を行えるテンポのほうが重要!!
グラ容量を落としてロードが早くなれば、多少見た目が悪くても問題ないんだ!←じゃあモデリングがどんなのでも良くない?

そのコダワリ、嫌いじゃない。

えー実は。実はもなにも予想どおり、メガドライブ2ミニを発表されたその日に予約完了しましたネガティブ
メガドライブミニの推移からして急がなくても買えるかと思ったのですが、メガドラ2ミニは生産数が減るそうなので一応。
といっても品薄を煽る商法ではないようです。世界的な半導体不足の影響もあり、商品化可能な数をなんとかしたら結果少なくなったんだとか。



メガドラミニ1の時点では続編なんて決まってもいなかったため、メガドラといえば!なメジャータイトルを注ぎ込んだせいでミニ2は王道以外の攻め方を余儀なくされ、前回と違ってよりマニアックなタイトルだらけになりそうだ、という理由も多少あるようですが。



半導体不足の影響は価格にも反映。半導体が高騰しているので、前回メガドラよりも少し値上げになるのは避けられなかったよう。代わりにメガドラ2ミニでは50本超(1は42本でした)のゲームを入れることで少しでも損した気持ちにならないよう配慮されています。マイナー寄りで戦わなきゃならないのに本数を増やして大丈夫か…?



タイトルはまだ11本しか発表されてないけど、そこはあんまり気にしない。なにが入っても私にはそれなりに引っ掛かるタイトルはあるだろうと思ってますのでウシシ
昔やってたエコー・ザ・ドルフィンが入りそうだと踏んでるんですが、果たして…?
メガドラミニは当時メガドライブソフトで出なかったタイトルの仮想メガドラ版をサプライズで入れてくる作戦を取り、今回もその路線は継続するようです。前回のダライアス、テトリスに続き、ファンタジーゾーンが発表。



ずっとアーケード版の移植がなかったテトリスと比べると、アーケード版すら現行機種で遊べるダライアスとファンタジーゾーンのメガドラ版は完全にコレクションソフトですけどもタコ
同じくアケ版から見劣りするのは確実だけど、メガドラミニはせっかく前面6ボタン配置のパッドを採用しているんだし、スパIIXのメガドラ版なんてどうっすか?気軽に遊ぶには最適の組み合わせじゃない?まあこれもアケ版が現行機で遊べるんですがほっこり



今回は本体もちゃんと新規造形したメガドラ2のミニチュアになるし、さらにメガドラ2に合わせて新メガドラタワーミニ(別売り)が登場。今度のパーツを使うとメガ-CDを再現できます。タワーじゃねえ!というツッコミは野暮ドキドキ
もちろんこれもセットで予約済み。というよりこちらの品薄が気になって早めの予約に踏み切ったにやり
本体は予約しなくても買えると思うけど、メガドラタワーミニは入荷そのものが無い店が多かったから…あせる

買ったものから頑張るのは健全。

はー。フリープレイのゲームを崩してないなぁ…ショック!
買ったゲームもなかなか崩せてないからしょうがない。



でもライブラリには入れておくよ。いつかやるかもしれないですし。フリプで落としたのを忘れてswitchで買い、ブログのネタになるかもしれないですしタコ



プレイステーションプラスは新サービスとなって初めてのフリープレイです(ダウンロードできるのは明日から)。私はいままでと同じプランを継続…真顔
さて、気になるそのラインナップは「ゴッド・オブ・ウォー」、「NARUTO TO BORUTO シノビストライカー」、「Can't drive this」の3本でーすウインク
あれ?PS5専用フリープレイは無し?シケてやがんな←黙れ…貧乏人が…



ゴッドオブウォーってPS5購入者は普通にプレイできなかったっけ?ってな感想。ナルトのゲームは4VS4の対戦ゲーみたいです。アクション特化のスプラトゥーンみたいなもんか。Can't drive thisはジャンルがマルチパーティレーシング…目はてなマーク



マリ○カートみたいなものかと思ったら、説明文に「ひとりが道を作っている間、もうひとりは車を運転し、ライバルのモンスタートラックと競争しよう。道を作るプレイヤーは、何もないところに次々にブロックを置き、運転するプレイヤーは、できたばかりのコースを瞬時に把握し、スムーズに走らせていく」とある。
新機軸に挑戦しまくった協力プレイゲームですね…行程的に道を作るほうが格段に難しくない?すっごく気にはなるけど、マルチに潜るのは怖い(今さらウシシほっこり

迷い子の館。

エンダーリリーズ、やっと終わりました。エンディングはとっくに迎えてたんですけど、クリア後のマップ埋めに相当な時間を費やしましたハートブレイク
以前「マップはそこまで複雑じゃない」なんて書きましたけど、今なら言える。マップは複雑!!にやり



クリアだけならそう複雑ではないんですけど、全マップを踏破することが目的になるともうどこから手をつければいいのか…ってな状態でしたショック!
目の前に見えてる壁の向こうにあるアイテムを拾うために、どういうルートで回り道をすればいいのか皆目見当がつかなかったり滝汗



中にはうまいことマップ切り替えをしないとたどり着けないようなものもあり、見た目よりも遠回りだったりってのもありましたね。トップクラスに難しかった一部のものだけですが。






難易度は確かに難しめではあるのですが、所謂死にゲーほどではなかったので、それなりに遊びやすかったです。
ボスでは死ぬし、ザコでも死ぬし、クリア後の全ボス撃破は未挑戦ですけどタコ
回避行動がかなり高性能で、タイミングさえ合えばキッチリ敵の攻撃をかわしてくれるので。回避行動はそこそこの距離を移動してしまうのがメリットでもあり、デメリットでもあるって感じでしょうか。



相手の攻撃をかわしながら懐に入り込めるのはメリットだし、移動距離が長めなせいで攻撃を避けたはいいけど敵そのものに当たってしまったり、狭い足場で戦うときにうっかり中空に飛び出して落下するのはデメリットとも言えます。空中時により遠くへ移動できるからメリットでもあるんですけどね。表裏一体になっていてどっちかに偏った性能ではないから、結果バランスが良いとも言えますウシシ



移動するのが困る狭い場面ではパリィもあるし。しかしこちらはジャストガードという性質上使いこなすには多少の熟練を要するし、強い攻撃をパリィするとノーダメージに抑えられながらも結局フッ飛ばされはするしで、安心して多用する動作ではないですかね。もちろんパリィも低性能ではないし使いこなせるに越したことはないですけど、普段の回避手段が信頼のおけるものな分、活躍度合いが低くても平気というか…。






ボスはそんなに理不尽を感じることはなかったですね。ガチガチにパターンが決まってはいないのでアドリブ力は要求されますが、避けに重点を置いてヒット&アウェイを心がけていれば互角以上に戦えます。
ダメージを受ける原因のほとんどは欲をかいて手数を増やしすぎ、回避が間に合わなくなること。
単発攻撃でも痛く、性質上自然にヒット&アウェイになる老戦士ゲルロッドのスキルを優先的に育てていけば、序盤から終盤までずっと役に立ってくれます。



ザコは箇所によってキツいですね。とくにデカい肉塊(球根?)みたいなのが複数配置されているところ。単体でも中ボス的強さがあるのに。デカいせいで回避ですり抜けて先に行きづらいのもやっかい。出てくるのは物語後半だからしょうがないけど。
どんなゲームでもあてはまるけど、ザコは同種複数、または異種が複合で攻めてくるからしんどいんですよねタコ


ひとつ思い出した。スキルを強化する素材は有限で、周回をしない限りではほとんどのスキルを上限までは育てられない程度しか入手できないので、満遍なく育てるよりは色々試してみて、これは!と思ったものを厳選して育てましょう。
色々書きはしましたけど、作りは丁寧で、メトロイドヴァニアとしてもよく出来ている良質なゲームだと思いますニコ

甲乙つけがたいのが本音。

プロレスで好きな技はもちろんたくさんあります。投げ技で好きなもの、飛び技で好きなもの、関節技で好きなもの…こんな風に技のカテゴリ別に挙げていったらキリがなさそう。



そんな技たちの中で、実は意外と好きなのが丸め込み技。相手にダメージを負わせることに主眼を置くのではなく、くるっと抑えつけて3カウントを取ることだけに全精力を注ぐ技。たとえ一方的にボコボコにされようが最後に両肩をマットにつけてワンツースリーさえ取れば勝ちになる、プロレスのなんたるかを体現する技のひとつだと思うから。
極端にいえばダメージを与えなくても勝負が決まる可能性があるのがプロレス。そういう意味で丸め込みはどこで出てもハラハラしますから、試合を引き締めるのにもとても良い技だと思います。



ラ・マヒストラルや外道クラッチなど丸め込みカテゴリーにも好きな技は満載ですが、ここ数年気に入っているのは鹿島沙希の「起死回生」とAZMの「あずみ寿司」。どちらもスターダムの選手&技ですが、このふたつはとくにテンポもいいし、クラッチの形も良く、説得力もバツグン。



同じ丸め込みでも鹿島はやられてもやられても最後に逆転できる奥の手、これで仕留めるために試合を組み立てているといっても過言ではない必殺技、AZMはラストは絶対これ!って感じではなく、数ある得意技と併用できるのが強み。技の選択肢が多い分、乱戦時にふいに出すと効力を発揮します。もちろん切れ味は鋭いので、そのまま決まることもしばしば。
このように選手によって使い方もまるで違うのが丸め込み技の奥深いところですニコ






鹿島は太れない体質で筋肉もあまり無いですが、起死回生のおかげでどんな相手からも一発でピンフォールを取れるのが大きい。クラッチから3カウント奪取までが異常に速いのが特徴で、対戦相手からするとこんなに怖い技は無いと思います。
あずみ寿司はAZMがキッズレスラーだった頃のイメージを残すネーミングな技でもありますが、いっぱしのプロレスラーとしてのAZMのスタイルを確立させてからも大事に使っているのがまた良い。(大人になった今だとあずみ寿司って名前はちょっとあれかな…)なんて思いそうですが、改名をしなくて正解。それくらい”寿司”が似合っている技。
くるくるって巻くところは本当に巻き寿司のよう。個人的にあずみ寿司にはベスト技ネーミング賞をあげたいラブ
余談ですがAZMは小学校3年生からリングに上がっているので、今年20歳なのにキャリアが10年目に入るのも特筆モノです。まだまだ楽しみな選手のひとりウインク



技としてどっちもまた違った魅力がたまらないですが、あえてどちらかひとつを選べと言われたら…悩むけど起死回生かな。投げなどに比べ、どちらかといえば地味な丸め込み技を必殺技に昇華したってところに惹かれます。あずみ寿司も素晴らしい技で、大好きですけどね。スターダムの試合でこの2つが飛び出すといやおうなくテンションが上がるアップアップアップ

お金VS時間。

D4DJのファンになってからペイパービュー方式の有料配信を観る機会がグッと上がりました。いままでペイパービューといえばプロレスぐらいしか観なかったのに←偏りすぎ



すごくイヤらしいことを承知で書きますが、私、同じ有料配信を最低2回は観ます。金を払ったからには期間内にしゃぶれるまでしゃぶり尽くしたいからですオエー
貧乏性もここまで来ると哀れだ…えーん



リアルタイム時はチャット欄でコメントを楽しみ、アーカイブ期間はチャット欄をオフで映像に集中し…みたいに接し方は変えてるんでそれなりに楽しいですけど、まあ同じ映像と言われればそうです爆弾



金を払ったからには観にゃあ!と何回かアーカイブを楽しむ。これもよろしいですが、タイムイズマネーな観点からするとまあもったいないというかムダというか、そういう見方ができるのもよくわかってはおりますタコ
でもアーカイブも1週間ぐらいしか観れないから、そのまま2度と目にしないのはもったいなく感じるんだよな~ネガティブ



初見は気付かなかったけど、2回目以降だとわかるような細かいこともありますしね…一応ッあせる

今日はちゃんと寝る。

e-ショップに神奏三国詩が見当たらなくて、夢で見たものを買い求めようとしたのか…的なセルフツッコミをしました。



そんなことあるかい!と思われることでしょう。存在しないものを追い求め…みたいに言えばカッコイイような気もしますが、夢で見たゲームを入手するためにプリペイドカードを買いに行き、チャージまでしてたら完全にヤベー奴でしょ…滝汗
配信休止中とはいえ、この世に存在しているゲームでよかった照れ



ところでこの間ゲームをやりながら寝落ちしまして、それを見た家族に咎められました。そんなギリギリまでゲームをやらず、眠くなったら寝ろ、と。
痛いところを突かれつつも反論したい部分もあったので、色々と弁解をした私。



その弁解の声で目が覚めた私ハートブレイク
そう、寝落ちからすべて夢だったんですよ。んで、夢の弁解シーンでは実際の私もモゴモゴ寝言を喋っていたようで、その寝言がうるさくて目が覚めた…と。やっぱり完全にヤベー奴じゃないか笑い泣き



そんな出来事があったばかりだったので、夢の中だけに存在するゲームも有り得ると思っちゃったんですよね。また変な夢を見たのか?ってショボーン
あ、でもゲームをしながら寝落ちしてたのは本当です。ゲームをしながら寝落ちして、ゲームをしながら寝落ちした夢を見ました。どうしようもねえな。

狐?狸?。

昨晩、寝る前にスマホからswitchのe-ショップを見ていて、三国志を舞台としたレトロ風RPG「神奏三国詩」が欲しくなりました。



三国志の武将の一人である”徐庶”を主人公に「黄巾の乱」から「赤壁の戦い」までをIFシナリオで描く!
レトロ風三国志RPG「神奏三国詩」
美麗なイラストで描かれた総勢120名を超える武将たちが登場!
また、本作のBGMはBUNBUN氏が担当
懐かしの8bitサウンドが三国志の世界観を彩ります



との事で。
グラフィックはファミコンっぽいけど、武将のバストアップイラストだけはゲーム機の世代でいうならゲームキューブ~ぐらい?の、悪く言えばレトロ風としては統一感の無い感じ。音楽も8bitですからおそらくレトロ風ってのはファミコンを想定しているだろうし、バストアップイラストもファミコン風を見てみたかったようにも思うのですが、用意したイラストのグラフィックレベルをわざわざファミコンにまで落とすことはないのも確か。
ファミコンはそのようにしか表現できなかったから結果あのグラフィックになっただけであって、イラストを取り込んで再現できるのならしたほうが見た目はいいですもんね。武将は120名以上出てくるそうですので、労力もハンパないし。



それはさておき、定価も1480円と安めなのに、発売後セールで1200円。天地を喰らう(ファミコンのほう)、ロックマン3を担当していたBUNBUN氏の音楽も良さげ。これは買っておこう…とお気に入りに入れ、眠りにつきました。
そして今日。1500円のプリペイドカードを買って帰り、残高をチャージ。さて…神奏三国詩を購入だ!とお気に入りページを開くと、肝心の神奏三国詩が無くなっていました爆弾



スマホからお気に入りに入れたから、うまく登録されなかったか…?と思い、e-ショップ内を探してみましたが…見つからず
神奏三国詩の販売会社のホームページを見ると、レーティングの修正により一時的に配信を取り下げていました。
修正が終わるまで配信をストップするのはたまに見かけますけど、昨晩~今日の見事なタイミングで無くなったのは初めてえっ
ついにボケて、夢で見た架空のゲームを買おうとしたのか?と一瞬自分を疑いましたよ汗うさぎ