認識のずれが時空を超える。
youtubeで挿入される広告動画は即閉じ!当たり前でしょ?こちとら本編が観たいんだ、CMなんか入れるでねェ!
ならNHKでも観とけ!…実際、CMが入らないだけで視聴に集中できる環境になるのはNHKの良さ。
NHK=映画館とはならないけど、映画館で観る映画とテレビのロードショーで観る映画の違いも、大画面や音響のほかにこの「CMが入らない」というのは大きいかもしれない。
まあNHKはどうでもいい
良いところはCMが入らないことだけであって、その他もろもろには思うところはあるからね

youtubeでパーフェクトサントリーの広告動画を目にしました。林修がインタビュー(対談?)するような内容。
相手は伏せられていて、スタッフが出したヒントで林が相手を予想する動画でした。
ヒント1、蟷螂(読みはかまきり、とうろう)。ヒント2、ボクシンググローブ。
皆様は正解、わかりましたか~?
正解は香川照之。そして私が出した結論は関根勤
正解を見たとき、もはや時代に取り残されているようで悲しかった。そして今でも、なんであの2つのヒントで正解が香川照之なのか、まったくもってわかっていない←ggrks.
カマキリ拳法と輪島功一(元ボクサー)のマネをするから関根勤!…じゃないのかよ!解散!!
ならNHKでも観とけ!…実際、CMが入らないだけで視聴に集中できる環境になるのはNHKの良さ。
NHK=映画館とはならないけど、映画館で観る映画とテレビのロードショーで観る映画の違いも、大画面や音響のほかにこの「CMが入らない」というのは大きいかもしれない。
まあNHKはどうでもいい
良いところはCMが入らないことだけであって、その他もろもろには思うところはあるからね
youtubeでパーフェクトサントリーの広告動画を目にしました。林修がインタビュー(対談?)するような内容。
相手は伏せられていて、スタッフが出したヒントで林が相手を予想する動画でした。
ヒント1、蟷螂(読みはかまきり、とうろう)。ヒント2、ボクシンググローブ。
皆様は正解、わかりましたか~?
正解は香川照之。そして私が出した結論は関根勤
正解を見たとき、もはや時代に取り残されているようで悲しかった。そして今でも、なんであの2つのヒントで正解が香川照之なのか、まったくもってわかっていない←ggrks.
カマキリ拳法と輪島功一(元ボクサー)のマネをするから関根勤!…じゃないのかよ!解散!!
普段全然使わないクセに。
今現在、我が家で使っているマヨネーズはとあるスーパーのPB(プライベートブランド)品。お安かったので、と母が試しに買ってきたのでした。
このマヨネーズ、なんかハンバーガーに挟んであるマヨネーズとか、ファミレスや居酒屋チェーンで出てくるマヨネーズに似た味わいで私は気に入りました。
これ、つまりはハンバーガーチェーンやファミレスなどで使っている業務用に味が似てる=量が多くて安い(言い換えれば高級ではない)商品と合致していて、事実上安物で満足する舌なのがはからずも露呈したカタチのような…
や、安いもので満足できるなら、そんな幸せなことはないよ
母は(美味しいけど)ちょっと酸味が強いかも…という感想。なるほど言われてみればそんな気もいたしますが…。レモンを丸かじりで食べられる私と、酸っぱいものがわりと苦手な母では、感じている味は相当違ってそうです。
きょうだいは何も言わずに食べてます。まあ「マヨネーズ、どう?」とも聞いてないので、そりゃ特に感想も述べないだろうけど
では父は…?先日冷蔵庫を開けたら、赤いフタのキュー○ーマヨネーズが開封・使用されて入っていました。あれ、PBのマヨネーズ、まだ半分くらいは残っていたと思うけど…と見たら、やっぱり残ってる。
たぶん使ってみて美味しくないからと、キュー○ーマヨネーズを開けて使ったんだな。確認はしていないけど、以前も母が買ってきた白いフタ(カロリーハーフ)のをマズいと言い、自分だけ赤いフタのマヨネーズを使い出したことがあったので、こんなことをするのは父で間違いないと思います。彼のこういうとこ、シンプルにキライ
このマヨネーズ、なんかハンバーガーに挟んであるマヨネーズとか、ファミレスや居酒屋チェーンで出てくるマヨネーズに似た味わいで私は気に入りました。
これ、つまりはハンバーガーチェーンやファミレスなどで使っている業務用に味が似てる=量が多くて安い(言い換えれば高級ではない)商品と合致していて、事実上安物で満足する舌なのがはからずも露呈したカタチのような…
や、安いもので満足できるなら、そんな幸せなことはないよ
母は(美味しいけど)ちょっと酸味が強いかも…という感想。なるほど言われてみればそんな気もいたしますが…。レモンを丸かじりで食べられる私と、酸っぱいものがわりと苦手な母では、感じている味は相当違ってそうです。
きょうだいは何も言わずに食べてます。まあ「マヨネーズ、どう?」とも聞いてないので、そりゃ特に感想も述べないだろうけど
では父は…?先日冷蔵庫を開けたら、赤いフタのキュー○ーマヨネーズが開封・使用されて入っていました。あれ、PBのマヨネーズ、まだ半分くらいは残っていたと思うけど…と見たら、やっぱり残ってる。
たぶん使ってみて美味しくないからと、キュー○ーマヨネーズを開けて使ったんだな。確認はしていないけど、以前も母が買ってきた白いフタ(カロリーハーフ)のをマズいと言い、自分だけ赤いフタのマヨネーズを使い出したことがあったので、こんなことをするのは父で間違いないと思います。彼のこういうとこ、シンプルにキライ
やはり運しかない…!。
久方ぶりにスレイ・ザ・スパイアを遊び、サイレントでもラスボスを倒せました。レリックは取った順番にネオーの哀歌、錨、玩具のオーニソプター、古代のティーセット、百年パズル、ペン先、リストブレード、小さな家、会員カード、凍った卵、日時計、すべすべ石。
パワーカード増し増しのナイフ投げデッキでいったので、特に活躍したのはペン先(攻撃10回ごとにダメージ2倍)、リストブレード(コスト0のアタックがダメージ+4)、凍った卵(パワーカードを取得すると同時にアップグレード)。
アタックは攻撃×4、無力化、とどめの一撃、とどめの一撃+、フレシェット、破滅、死体爆発+、ダイ!ダイ!ダイ!。
ナイフ投げメインなので手数がそのまま攻撃力に直結するとどめの一撃は大事。ペン先の攻撃力2倍などとカチ合ったら大ダメージが約束されます。掛けた敵を撃破したら、そいつの最大HPと同じダメージを他の敵全員に喰らわす死体爆発も超強いです。
スキルは防御×4、サバイバー、幻影の暗殺者+、恐怖。防御自体はほぼ捨ててました。幻影の暗殺者も発動するのは次のターンながらダメージ2倍になります。しかし通常だとコストが1掛かってしまうため、アップグレードしてコストを0にし、取り回しをしやすくする必要はあります。
次にパワー。無限の刃+ ×3、剣の舞+ ×3、精度上昇+、まきびし+ ×2、有毒ガス+、威風堂々+。全部+にできたのが大変に大きかったです。レリック・凍った卵が大活躍。
ナイフがどれだけ投げられるかがキモのデッキだったので天賦で最初の手札に入ってくる無限の刃は死体爆発などを使うのでなければできるだけ即使用。今思うと錨レリックの初回ターンブロック+10がめちゃくちゃサポートとして優秀でしたね。これがあったから無理矢理にでも無限の刃などを発動できてました。
有毒ガスは毎ターン自動で重ねがけできるのでバカにならないし、威風堂々も条件を満たすたびに自動発動なので使って損は無かったですけど、まきびしはどうしても使うものが無いときぐらいにしか使わなかったです。剣の舞ととどめの一撃にコストを持ってかれるターンが多いので。パワーカードは一度使ってしまえば山札から消え、剣の舞やとどめの一撃の回転率がさらに上がるので、そういう意味では放置するより早めに使ったほうがいいのですが。
そしてポーション。ラスボス到達時まで温存していた筋力ポーションと狂信者のポーションは戦闘開始後に忘れず使います。
実はここまで書いたものでもラスボス撃破にはちょっと攻撃が足りなかったんですが、あがきで使ったエントロピー配合ポーション(ランダムでポーションが複数個手に入る)で運良く瓶詰めの妖精(倒される判定の攻撃を喰らっても最大HPの30%の体力を持って復活)と幽霊瓶、オマケに筋力ポーションがもうひとつ入ったのでギリギリのところで勝利をたぐり寄せられました。
幽霊瓶は使うと全てのダメージをそのターン中1に抑える(複数回攻撃だと回数×1)のですが、敏捷性がターンごとに1ずつ下がり続けるので、早いうちに防御スキルが全く使い物にならなくなるデメリットがあります。
だからラスボス戦の序盤で使うのは控えたくなる心理は働きますが、そもそも防御を捨てて手数で勝負しなくてはならないデッキだったので使用に躊躇が無かったのも良いほうに転がりました
パワーカード増し増しのナイフ投げデッキでいったので、特に活躍したのはペン先(攻撃10回ごとにダメージ2倍)、リストブレード(コスト0のアタックがダメージ+4)、凍った卵(パワーカードを取得すると同時にアップグレード)。
アタックは攻撃×4、無力化、とどめの一撃、とどめの一撃+、フレシェット、破滅、死体爆発+、ダイ!ダイ!ダイ!。
ナイフ投げメインなので手数がそのまま攻撃力に直結するとどめの一撃は大事。ペン先の攻撃力2倍などとカチ合ったら大ダメージが約束されます。掛けた敵を撃破したら、そいつの最大HPと同じダメージを他の敵全員に喰らわす死体爆発も超強いです。
スキルは防御×4、サバイバー、幻影の暗殺者+、恐怖。防御自体はほぼ捨ててました。幻影の暗殺者も発動するのは次のターンながらダメージ2倍になります。しかし通常だとコストが1掛かってしまうため、アップグレードしてコストを0にし、取り回しをしやすくする必要はあります。
次にパワー。無限の刃+ ×3、剣の舞+ ×3、精度上昇+、まきびし+ ×2、有毒ガス+、威風堂々+。全部+にできたのが大変に大きかったです。レリック・凍った卵が大活躍。
ナイフがどれだけ投げられるかがキモのデッキだったので天賦で最初の手札に入ってくる無限の刃は死体爆発などを使うのでなければできるだけ即使用。今思うと錨レリックの初回ターンブロック+10がめちゃくちゃサポートとして優秀でしたね。これがあったから無理矢理にでも無限の刃などを発動できてました。
有毒ガスは毎ターン自動で重ねがけできるのでバカにならないし、威風堂々も条件を満たすたびに自動発動なので使って損は無かったですけど、まきびしはどうしても使うものが無いときぐらいにしか使わなかったです。剣の舞ととどめの一撃にコストを持ってかれるターンが多いので。パワーカードは一度使ってしまえば山札から消え、剣の舞やとどめの一撃の回転率がさらに上がるので、そういう意味では放置するより早めに使ったほうがいいのですが。
そしてポーション。ラスボス到達時まで温存していた筋力ポーションと狂信者のポーションは戦闘開始後に忘れず使います。
実はここまで書いたものでもラスボス撃破にはちょっと攻撃が足りなかったんですが、あがきで使ったエントロピー配合ポーション(ランダムでポーションが複数個手に入る)で運良く瓶詰めの妖精(倒される判定の攻撃を喰らっても最大HPの30%の体力を持って復活)と幽霊瓶、オマケに筋力ポーションがもうひとつ入ったのでギリギリのところで勝利をたぐり寄せられました。
幽霊瓶は使うと全てのダメージをそのターン中1に抑える(複数回攻撃だと回数×1)のですが、敏捷性がターンごとに1ずつ下がり続けるので、早いうちに防御スキルが全く使い物にならなくなるデメリットがあります。
だからラスボス戦の序盤で使うのは控えたくなる心理は働きますが、そもそも防御を捨てて手数で勝負しなくてはならないデッキだったので使用に躊躇が無かったのも良いほうに転がりました
はいは~い、買ってからまた来てね~。
世の中には雑音が消えるイヤホンなるものがあります。ノイズキャンセリングと言われるものですね。
マイクで周囲の音をあえて拾い、その音と逆位相の音をぶつけて打ち消すことで、周囲に溢れている雑音を低減し、音楽等に集中できるようにするものです…持ってないけど
周りの音が気にならなくなるなら嬉しいし、欲しい気はするな…例えば横で車が走ったりするとあんまり聴こえなかったりしてストレスを感じることはあるし。電車の中だと電車そのものの音がデカすぎて聴こえなかったり。対抗して音量を上げると今度は音漏れの原因になるし…。
そもそもどの程度の雑音なら消せるのでしょう。電車の中でも音楽の邪魔をしないのならすごいですが…あんな爆音を打ち消すだけの音を流したら耳がどうにかなっちゃいそう
反対にあえて雑音を入れる仕組みをもつイヤホンもあります。こちらはノイズキャンセリングとは真逆の思想で、マイクで取り込んだ周囲の音をそのまま耳に届けることで、周りに存在する危険を察知してもらおうとする機能です。音楽に集中しすぎて事故に巻き込まれたりしないため、あえて快適性を犠牲にしたモードというか。もちろん機能のオフは可能なので、安全が確認できる場所でも周りの音が垂れ流しになることはありません。…持ってないけど
見分けで判断がつかないから一律禁止になるのは致し方ないですが、雑音を察知できるモードを使用している場合は自転車に乗りながらのイヤホン使用を認めてはくれまいか。ノイズキャンセリングのほうは論外としても、周りの音に気付けるのなら音楽を聴きながらサイクリングを楽しんだっていいじゃないか
禁止になる前は音楽を聴きながらのサイクリングが趣味だったけど、イヤホン使用が禁止になってからは自転車自体乗らなくなったんですよね…(極端!)返せ!私の自転車ライフを!
マイクで周囲の音をあえて拾い、その音と逆位相の音をぶつけて打ち消すことで、周囲に溢れている雑音を低減し、音楽等に集中できるようにするものです…持ってないけど
周りの音が気にならなくなるなら嬉しいし、欲しい気はするな…例えば横で車が走ったりするとあんまり聴こえなかったりしてストレスを感じることはあるし。電車の中だと電車そのものの音がデカすぎて聴こえなかったり。対抗して音量を上げると今度は音漏れの原因になるし…。
そもそもどの程度の雑音なら消せるのでしょう。電車の中でも音楽の邪魔をしないのならすごいですが…あんな爆音を打ち消すだけの音を流したら耳がどうにかなっちゃいそう
反対にあえて雑音を入れる仕組みをもつイヤホンもあります。こちらはノイズキャンセリングとは真逆の思想で、マイクで取り込んだ周囲の音をそのまま耳に届けることで、周りに存在する危険を察知してもらおうとする機能です。音楽に集中しすぎて事故に巻き込まれたりしないため、あえて快適性を犠牲にしたモードというか。もちろん機能のオフは可能なので、安全が確認できる場所でも周りの音が垂れ流しになることはありません。…持ってないけど
見分けで判断がつかないから一律禁止になるのは致し方ないですが、雑音を察知できるモードを使用している場合は自転車に乗りながらのイヤホン使用を認めてはくれまいか。ノイズキャンセリングのほうは論外としても、周りの音に気付けるのなら音楽を聴きながらサイクリングを楽しんだっていいじゃないか
禁止になる前は音楽を聴きながらのサイクリングが趣味だったけど、イヤホン使用が禁止になってからは自転車自体乗らなくなったんですよね…(極端!)返せ!私の自転車ライフを!
ファイコレ=ファイヤープロレスリングコレクション希望。
カプコンファイティングコレクション(switch版)が届き、触ってみました。
ファイティングコレクションというだけあってほぼ格ゲーなので、それぞれにキーコンフィグをカマすのが最初の作業でした
アーケードコントローラならデフォルトのまま使えるはずなんですけど、普段はパッド派なので…ああアケコンが部屋で埃を被ってらあ
アケコンいらなくね?というツッコミはもっともなのですが、たまにアケコンでやりたくなるときがあるので必須なんですよ(必須とは)。
格ゲーでアケコンを使うときはボタン同時押しが辛いもの程度ですけど。ソフト側で同時押しボタンが設定できれば問題ないんですけど、たまに設定できないか、できても自由度の少ないキーコンフィグしかできないタイトルがありますので。アーケードアーカイブスの餓狼伝説スペシャルとか。
餓狼スペはライン移動のA+B、ライン飛ばし攻撃のC+Dは設定できるんですけど、私は超必殺技用にB+CやA+CやB+Dが設定したいんだ
A+BとC+Dならプロコンでも別に押しにくい配置じゃないんだよ

な感じのときにアケコンを出すときはあります。軽く遊ぶくらいならパッドのままですけど。アケコンは格ゲーよりシューティングに使うことが多いかな。シューティングも基本はパッドですけど
以前ご紹介したように全10タイトル中、じつに7本ものタイトルが同じカプコンのアーケードスタジアムシリーズと被って収録されるんですけど、こちらはネット対戦搭載をはじめ、アケスタよりは手を入れてあるのはわかります。わざわざ単品ソフトとして切り離して発売する以上、アケスタと同じクオリティなぞ許されない
まあそれでもこれだけの被りは許容できなかったファンが多かったのか、ネット対戦はあまり人がいませんでした。静かな不買運動…
本当のところ、ネット対戦メインで考えている人はswitchで買わないのが主な理由だと思いますけどね。
ネット対戦ものはマシンパワーで劣るswitchよりもPSやxbox、あるいはPCで買ったほうが良いですし。とくに格ゲーなんていうラグや処理の重さが勝敗に直結するようなジャンルは。ランクマ頑張るぞ~!な感じじゃない私はswitchの携帯性を重視しましたが、格ゲーに熱心な層ほどswitchは選ばないはず
ファイコレでいいなと思ったのは、別のゲームをやりながらマッチングを待てることです。対戦相手が見つかったら別のゲームから別のゲームへ移動するため、ロード時間が気になるところでしたが、明らかに長くなったようには感じず、とても快適です。これはロードに大容量を要求しない古いゲームだからこそ可能なんでしょう。
ヴァンパイアをプレイしながらハイパーストIIの待ち受けができたりするのは面白い。大抵の人は対戦しようとしているゲームを練習しながら待つでしょうから、意味合いは薄いかもしれませんが…
ファイティングコレクションというだけあってほぼ格ゲーなので、それぞれにキーコンフィグをカマすのが最初の作業でした
アーケードコントローラならデフォルトのまま使えるはずなんですけど、普段はパッド派なので…ああアケコンが部屋で埃を被ってらあ
アケコンいらなくね?というツッコミはもっともなのですが、たまにアケコンでやりたくなるときがあるので必須なんですよ(必須とは)。
格ゲーでアケコンを使うときはボタン同時押しが辛いもの程度ですけど。ソフト側で同時押しボタンが設定できれば問題ないんですけど、たまに設定できないか、できても自由度の少ないキーコンフィグしかできないタイトルがありますので。アーケードアーカイブスの餓狼伝説スペシャルとか。
餓狼スペはライン移動のA+B、ライン飛ばし攻撃のC+Dは設定できるんですけど、私は超必殺技用にB+CやA+CやB+Dが設定したいんだ
A+BとC+Dならプロコンでも別に押しにくい配置じゃないんだよ
な感じのときにアケコンを出すときはあります。軽く遊ぶくらいならパッドのままですけど。アケコンは格ゲーよりシューティングに使うことが多いかな。シューティングも基本はパッドですけど
以前ご紹介したように全10タイトル中、じつに7本ものタイトルが同じカプコンのアーケードスタジアムシリーズと被って収録されるんですけど、こちらはネット対戦搭載をはじめ、アケスタよりは手を入れてあるのはわかります。わざわざ単品ソフトとして切り離して発売する以上、アケスタと同じクオリティなぞ許されない
まあそれでもこれだけの被りは許容できなかったファンが多かったのか、ネット対戦はあまり人がいませんでした。静かな不買運動…
本当のところ、ネット対戦メインで考えている人はswitchで買わないのが主な理由だと思いますけどね。
ネット対戦ものはマシンパワーで劣るswitchよりもPSやxbox、あるいはPCで買ったほうが良いですし。とくに格ゲーなんていうラグや処理の重さが勝敗に直結するようなジャンルは。ランクマ頑張るぞ~!な感じじゃない私はswitchの携帯性を重視しましたが、格ゲーに熱心な層ほどswitchは選ばないはず
ファイコレでいいなと思ったのは、別のゲームをやりながらマッチングを待てることです。対戦相手が見つかったら別のゲームから別のゲームへ移動するため、ロード時間が気になるところでしたが、明らかに長くなったようには感じず、とても快適です。これはロードに大容量を要求しない古いゲームだからこそ可能なんでしょう。
ヴァンパイアをプレイしながらハイパーストIIの待ち受けができたりするのは面白い。大抵の人は対戦しようとしているゲームを練習しながら待つでしょうから、意味合いは薄いかもしれませんが…
ハイスピードはかくあるべし。
今週観たWe are STARDOM!!も非常に良かった
AZM 対 駿河メイのハイスピード王座戦、朱里 対 ひめかのワールド・オブ・スターダム戦の2本立て。
3月のシンデレラ・ランブル(時間差入場バトルロイヤル)で優勝したご褒美にハイスピード王座への挑戦を表明した駿河メイはプロレスリング我闘雲舞(ガトームーブ)、そしてチョコプロことチョコレートプロレスに所属する京都出身の23歳。現代女子プロレスにおける天才レスラーのひとりだと思います。
リングを所狭しと縦横無尽に動き回る機動力の高い選手ですのでハイスピードにもうってつけですが、なによりとても楽しそうに試合をするのがいい。
この選手、ゴングが鳴ってしばらくも笑顔のまんま。本当にプロレスが楽しくて仕方ない、みたいに。
でもただそれだけではなくて、笑顔なのに急にキツい攻撃を織り混ぜてきたりするので油断ができない選手。実況解説では「笑顔で人を殺す選手」なんて言われてましたが…
そういうところはマンガやゲームみたいにキャラが立っていて、けっこう好き。クセが強いのはやはり、さくらえみの愛弟子だからでしょうか。
時間差バトルロイヤルは駿河だけじゃなく、けっこうな数の団体のイキの良い若手が集まっていたのでとても良い試合だったのもあるし、スターダムの所属選手以外が優勝をかっさらったのもビックリでしたね~
一方の朱里とひめかは元同門対決。キック&サブミッションが得意な朱里と、172センチの体型を活かしたパワーファイトが持ち味のひめか。こちらも見応えがありました。
ひめかが躍動していたと思います。大型選手にありがちなムラっ気がほんのりと存在する(と私は思っている)ひめかですが、この試合は爆発していました。と書くとなんか田上明みたいですが
ひめかは容易に押し込めるだけの体型差を持っていますが、朱里のキック&サブミッションが得意、はキックボクシングとUFCで闘っていたヤバいレベルのもの。こういったパワー対テクニックの勝負もプロレスの醍醐味ですよね
だけど格闘ファイター一直線って感じでもなく、レスラーとしてわりとバランス良く技を持っているのも朱里の強みでしょうか。個人的には4種のサブミッションである玄武・青龍・朱雀・白虎が好き。中2ゴコロをくすぐります
スターダムもものすごい大所帯になりましたが、各レスラーの差別化がちゃんと図れているのが面白い。パワー系、サブミッション系ぐらいに大きく分けたらそりゃ被りますけど、その中でもみんな全然違うタイプですし。新日もそうですけど、こういった「色々な顔を見せられる団体」は強いですよね
AZM 対 駿河メイのハイスピード王座戦、朱里 対 ひめかのワールド・オブ・スターダム戦の2本立て。
3月のシンデレラ・ランブル(時間差入場バトルロイヤル)で優勝したご褒美にハイスピード王座への挑戦を表明した駿河メイはプロレスリング我闘雲舞(ガトームーブ)、そしてチョコプロことチョコレートプロレスに所属する京都出身の23歳。現代女子プロレスにおける天才レスラーのひとりだと思います。
リングを所狭しと縦横無尽に動き回る機動力の高い選手ですのでハイスピードにもうってつけですが、なによりとても楽しそうに試合をするのがいい。
この選手、ゴングが鳴ってしばらくも笑顔のまんま。本当にプロレスが楽しくて仕方ない、みたいに。
でもただそれだけではなくて、笑顔なのに急にキツい攻撃を織り混ぜてきたりするので油断ができない選手。実況解説では「笑顔で人を殺す選手」なんて言われてましたが…
時間差バトルロイヤルは駿河だけじゃなく、けっこうな数の団体のイキの良い若手が集まっていたのでとても良い試合だったのもあるし、スターダムの所属選手以外が優勝をかっさらったのもビックリでしたね~
一方の朱里とひめかは元同門対決。キック&サブミッションが得意な朱里と、172センチの体型を活かしたパワーファイトが持ち味のひめか。こちらも見応えがありました。
ひめかが躍動していたと思います。大型選手にありがちなムラっ気がほんのりと存在する(と私は思っている)ひめかですが、この試合は爆発していました。と書くとなんか田上明みたいですが
ひめかは容易に押し込めるだけの体型差を持っていますが、朱里のキック&サブミッションが得意、はキックボクシングとUFCで闘っていたヤバいレベルのもの。こういったパワー対テクニックの勝負もプロレスの醍醐味ですよね
だけど格闘ファイター一直線って感じでもなく、レスラーとしてわりとバランス良く技を持っているのも朱里の強みでしょうか。個人的には4種のサブミッションである玄武・青龍・朱雀・白虎が好き。中2ゴコロをくすぐります
スターダムもものすごい大所帯になりましたが、各レスラーの差別化がちゃんと図れているのが面白い。パワー系、サブミッション系ぐらいに大きく分けたらそりゃ被りますけど、その中でもみんな全然違うタイプですし。新日もそうですけど、こういった「色々な顔を見せられる団体」は強いですよね
君は妖怪田ブタ子を知っているか。
今日はもうタイトルだけで全てが完結してる感ありますけど…。ま、かいつまんで言えば君は妖怪田ブタ子を知っているか、ということです
一応説明すると週刊少年ジャンプで長らく連載されていた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」に出てきたキャラなんですが、まずメインキャラどころか、数多くあるうちのたった1話にしか出てこないポッと出のキャラです。
その上主人公・両津勘吉の妄想上の人物なので、実際にいるわけでもありません。
大金持ちでイケメンのキャラ・中川が結婚相手として両津に紹介した(…という両津の妄想)キャラなのですが、登場時のセリフが「ぐっぱ がぽぽん ぶびびっ」なる謎の擬音。笑いを堪えきれず退席する両津。それを受け、先輩は美人に弱くてねとフォローした中川に「ぶばばば がっぽ がっぽ」(おそらく笑い声)と上機嫌なブタ子
ビジュアルもすごいんです。ここでは画像は貼りませんが、検索したらたぶんたくさん出てきますので、そちらで確認してください。
容姿を笑い者にするという今だったら絶対にアウトなネタですが、そのせいでインパクトは群を抜いていたため、私のように妖怪田ブタ子を忘れられない中年はそれなりに存在するようです。
この前なんかヒマだったんで妖怪田ブタ子を検索してみたんで、今回のブログとあいなりました(なにやってんだ)
だけど久しぶりに画像を見て自分でも驚いたんですけど、ブタ子初登場のセリフ(?)は先に書いたように「ぐっぱ がぽぽん ぶびびっ」だったんですね。濁音に引っ張られたのか、うちでは長年「ぐっぽ がぼぼん ぶびびっ」で記憶されていました
この間違いが正せただけでも検索して良かったと思われます
「うちでは」と書いたのは、きょうだいみんなブタ子のことを覚えているからです
いつの間にかセリフの細部は違っていたけど、あんなインパクトのあるキャラは何年経っても忘れられないよ
一応説明すると週刊少年ジャンプで長らく連載されていた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」に出てきたキャラなんですが、まずメインキャラどころか、数多くあるうちのたった1話にしか出てこないポッと出のキャラです。
その上主人公・両津勘吉の妄想上の人物なので、実際にいるわけでもありません。
大金持ちでイケメンのキャラ・中川が結婚相手として両津に紹介した(…という両津の妄想)キャラなのですが、登場時のセリフが「ぐっぱ がぽぽん ぶびびっ」なる謎の擬音。笑いを堪えきれず退席する両津。それを受け、先輩は美人に弱くてねとフォローした中川に「ぶばばば がっぽ がっぽ」(おそらく笑い声)と上機嫌なブタ子
ビジュアルもすごいんです。ここでは画像は貼りませんが、検索したらたぶんたくさん出てきますので、そちらで確認してください。
容姿を笑い者にするという今だったら絶対にアウトなネタですが、そのせいでインパクトは群を抜いていたため、私のように妖怪田ブタ子を忘れられない中年はそれなりに存在するようです。
この前なんかヒマだったんで妖怪田ブタ子を検索してみたんで、今回のブログとあいなりました(なにやってんだ)
だけど久しぶりに画像を見て自分でも驚いたんですけど、ブタ子初登場のセリフ(?)は先に書いたように「ぐっぱ がぽぽん ぶびびっ」だったんですね。濁音に引っ張られたのか、うちでは長年「ぐっぽ がぼぼん ぶびびっ」で記憶されていました
この間違いが正せただけでも検索して良かったと思われます
「うちでは」と書いたのは、きょうだいみんなブタ子のことを覚えているからです
いつの間にかセリフの細部は違っていたけど、あんなインパクトのあるキャラは何年経っても忘れられないよ
ぶっちゃけ村だけ延々やるモードが欲しい。
そういやバイオハザード4がリメイクされ、RE4としてリリースされるんですよね。4は昔Wii版のソフトを借りてクリアし、すごく気に入って自分でも買ったほどのタイトルなので期待しています。
いますが、QTEはもう再現しないでほしい
あれは時代にそぐわないのよ…
QTEって仕組み自体はレーザーディスクのゲームからある由緒正しき?方式なのですが、めちゃくちゃに嫌われてますよね。
かくいう私も嫌いとまでは言わないけど好きじゃない。ムービーかと思ってたらハイ操作して!だからムービーっぽくても気が抜けなくて内容に集中しづらいし、失敗したら一発ゲームオーバーのわりに直前からやり直せて、じゃあこんなにアッサリゲームオーバーにしなければいいのに…と思わされるので。
直前からやり直せなかったらさらに地獄ですけれども。
QTE談義はもういいですが、私の思う4の楽しかった思い出はほぼ最初の村でうろうろしながらガナードたちをおちょくれるところに集約されているので、あそこだけは改変して欲しくないな。例えば敵をもっと賢くしてしまうとか。敵が強くなったらゲーム的には追い掛けられてる緊迫感は増すだろうけど、村で遊びたい人には邪魔になりかねないし。わざとハシゴに登らせてからハシゴを蹴飛ばしてやったりと、バカな敵を引き連れたり撒いたりして生かさず殺さず楽しむのが最高なので…オマエが一番怖いよってオチ?
でもあれこそストーリー的にはムダだけど、ゲームとしてはとても楽しいってやつだと思うんですよね。大きな湖で意味も無く銃で水面を撃ち続けたら喰われて死ぬとか。ああいう遊び心溢れる箇所は当時のまんまの感覚で残してくれると嬉しいなと思います
いますが、QTEはもう再現しないでほしい
あれは時代にそぐわないのよ…
QTEって仕組み自体はレーザーディスクのゲームからある由緒正しき?方式なのですが、めちゃくちゃに嫌われてますよね。
かくいう私も嫌いとまでは言わないけど好きじゃない。ムービーかと思ってたらハイ操作して!だからムービーっぽくても気が抜けなくて内容に集中しづらいし、失敗したら一発ゲームオーバーのわりに直前からやり直せて、じゃあこんなにアッサリゲームオーバーにしなければいいのに…と思わされるので。
直前からやり直せなかったらさらに地獄ですけれども。
QTE談義はもういいですが、私の思う4の楽しかった思い出はほぼ最初の村でうろうろしながらガナードたちをおちょくれるところに集約されているので、あそこだけは改変して欲しくないな。例えば敵をもっと賢くしてしまうとか。敵が強くなったらゲーム的には追い掛けられてる緊迫感は増すだろうけど、村で遊びたい人には邪魔になりかねないし。わざとハシゴに登らせてからハシゴを蹴飛ばしてやったりと、バカな敵を引き連れたり撒いたりして生かさず殺さず楽しむのが最高なので…オマエが一番怖いよってオチ?
でもあれこそストーリー的にはムダだけど、ゲームとしてはとても楽しいってやつだと思うんですよね。大きな湖で意味も無く銃で水面を撃ち続けたら喰われて死ぬとか。ああいう遊び心溢れる箇所は当時のまんまの感覚で残してくれると嬉しいなと思います
月日は流れる。
今日6月22日は3年前に旅立った愛猫の命日でした。もう3年になるのか~…。
未だに思い出して悲しくなることはあるけど、お線香を供えながらわりとポップに語りかけられるようになりました
亡くなってしばらくは謝ってばかりだったから
でも楽しい思い出もたくさん残してくれているは間違いないし、きょうだいからの貰いもので愛猫の写真や動画も観れるので、こういうとこは文明の利器に感謝ですね。
どっかというと例えば運動会でずっとカメラを回しているようなのは嫌いで、レンズ越しじゃなくてちゃんと目で見て応援してやれと思うほうなのですが(自分が映像を残されたくない人間だからというのもある)、ペットの写真や動画は残していてもよいのかもなーとも思います。
私も撮らなかったわけじゃないですが、残っているのが総じてクソ画像なのでね…良いカメラを搭載しているきょうだいの映像・画像を見たらその違いの落差にたまげちまいました。
映像ではカメラ目線だったり、鳴き声が録画されたりしているので、これがまた良いんだ…
今日もネコ用の牛乳を供えました。牛の乳はネコがお腹を壊したりするからあまりあげないほうが良いと知ってから少量しかあげなかったのですが、飲むのはおいしそうに飲むのでたぶん好きだったんだとは思うので…。
暑いときはふだん供えているお水もよく減ります。たんに気温が高いと蒸発が速いだけなんでしょうけど、水がよく減るとたくさん飲んでくれているような気がして嬉しいもんです
未だに思い出して悲しくなることはあるけど、お線香を供えながらわりとポップに語りかけられるようになりました
でも楽しい思い出もたくさん残してくれているは間違いないし、きょうだいからの貰いもので愛猫の写真や動画も観れるので、こういうとこは文明の利器に感謝ですね。
どっかというと例えば運動会でずっとカメラを回しているようなのは嫌いで、レンズ越しじゃなくてちゃんと目で見て応援してやれと思うほうなのですが(自分が映像を残されたくない人間だからというのもある)、ペットの写真や動画は残していてもよいのかもなーとも思います。
私も撮らなかったわけじゃないですが、残っているのが総じてクソ画像なのでね…良いカメラを搭載しているきょうだいの映像・画像を見たらその違いの落差にたまげちまいました。
映像ではカメラ目線だったり、鳴き声が録画されたりしているので、これがまた良いんだ…
今日もネコ用の牛乳を供えました。牛の乳はネコがお腹を壊したりするからあまりあげないほうが良いと知ってから少量しかあげなかったのですが、飲むのはおいしそうに飲むのでたぶん好きだったんだとは思うので…。
暑いときはふだん供えているお水もよく減ります。たんに気温が高いと蒸発が速いだけなんでしょうけど、水がよく減るとたくさん飲んでくれているような気がして嬉しいもんです
ミスター弥生。
鳥取市の青谷上寺地(あおやかみじち)遺跡で見つかった頭蓋骨のDNAから復元した男性に最も似ている人を選ぶ、弥生人そっくりさんコンテスト。
頭蓋骨は約1800年前、弥生時代のものだったそうです。
復元された男性は青谷上寺朗と名付けられました。父方は縄文人、母方は渡来系の血筋と見られるのだとか。1800年も前の頭蓋骨からそんなことまでわかるのか~
215人の応募者の中からコンテストでグランプリを獲得した大阪府柏原市在住の会社員、吉田昌弘さん35歳。
復元された顔をニュースで見た知人から話を聞き、軽い気持ちで応募したら入賞者10人に選ばれ、やるからには青谷上寺朗にもっと寄せてやろうと考えたのだそう。
吉田さんは営業マンらしいのですが、職場や取引先の理解(!)を得て、髪とヒゲを伸ばし続けます。
そして体重も6キロ絞り、今回の栄冠に輝いたそうです。
関西の人らしいというか…ノリがいいですね~
ダイエットもしているからノリだけではできないか。
ちなみに内面も弥生人に寄せたくて、大阪にあるらしい弥生文化博物館にも足を運んだのだとか。弥生人そっくりさん、このなんでもない(失礼!)称号を得るためにたゆまぬ努力を惜しまない…お会いしたことはないけど、吉田さんはきっとデキる会社員に違いない。
グランプリを獲得したあとも鳥取県は遺跡絡みのPRイベントなどに吉田さんを起用することを検討していて、そのため吉田さんも当分弥生人の風貌をキープするつもりらしいです
今回のコンテストで集まった参加者たちとも親交を深められたようで…みんな「青谷上寺朗と似ている」と手を挙げた人たちなので、全員下手な親戚家族よりも顔が似ているのが理由
なんか良いですね
頭蓋骨は約1800年前、弥生時代のものだったそうです。
復元された男性は青谷上寺朗と名付けられました。父方は縄文人、母方は渡来系の血筋と見られるのだとか。1800年も前の頭蓋骨からそんなことまでわかるのか~
215人の応募者の中からコンテストでグランプリを獲得した大阪府柏原市在住の会社員、吉田昌弘さん35歳。
復元された顔をニュースで見た知人から話を聞き、軽い気持ちで応募したら入賞者10人に選ばれ、やるからには青谷上寺朗にもっと寄せてやろうと考えたのだそう。
吉田さんは営業マンらしいのですが、職場や取引先の理解(!)を得て、髪とヒゲを伸ばし続けます。
そして体重も6キロ絞り、今回の栄冠に輝いたそうです。
関西の人らしいというか…ノリがいいですね~
ちなみに内面も弥生人に寄せたくて、大阪にあるらしい弥生文化博物館にも足を運んだのだとか。弥生人そっくりさん、このなんでもない(失礼!)称号を得るためにたゆまぬ努力を惜しまない…お会いしたことはないけど、吉田さんはきっとデキる会社員に違いない。
グランプリを獲得したあとも鳥取県は遺跡絡みのPRイベントなどに吉田さんを起用することを検討していて、そのため吉田さんも当分弥生人の風貌をキープするつもりらしいです
今回のコンテストで集まった参加者たちとも親交を深められたようで…みんな「青谷上寺朗と似ている」と手を挙げた人たちなので、全員下手な親戚家族よりも顔が似ているのが理由