加速しちゃうよ。
ドラゴンクエストライバルズ エースのサービス終了まで残り約1ヶ月。アップデートにより、自分が引き当ててないカードでもデッキに入れて使えるようになりました。
最後は所持の制約に縛られることなく好きなカードを使って遊んでもらいたい、運営の粋な計らいだと思いますが、これによってさらに似たようなデッキが増えてしまうんだろうか…だろうな…
強いカードが使えるとなっちゃ、全員その強いカードを使わない手はないわけで。それが進むと強いデッキ。
ネットには色んなページで各職業の最適解であろうデッキが紹介されていますから、それを真似するだけで簡単に強いデッキが作れちゃいます。
もちろん全く同じデッキを使用しても、毎ターンごとの引きや各カードの使い方はプレイヤーによって多少変わりますから、必ずどちらかは負けることになるわけですが。
みんなが同じ条件なら、強いデッキを見る確率はもっと上がりそうで個人的にはヤだなぁ…と思ってます
試行錯誤するまでもなく、ネットには正解が溢れているんだから。もちろんそのデッキばかりになれば、カウンター的なデッキも現れるでしょうけど、サービス終了までの日数が短いから、そこまで研究する必要も無くなっちゃってるわけで。
本当、ネット社会とこういうカードゲームの相性って最悪だと思いますね。試行錯誤をすっとばして、強いデッキを共有できるんですから。カードを引いてないから作れないだけで、昨日今日始めたプレイヤーでも簡単に最強デッキの知識は得られるんですもん
今まで対戦していても基本は強いデッキから外さない相手ばかり当たったし。余計なことをするよりも、そのままネットの真似をしたほうが強いんだから当然
そうはいっても流行っているカードゲームもちゃんとあるわけで、それらとライバルズの差はなにかあるのは間違いないんでしょうけど。もっと選択の幅が広かった、とか?
格ゲープレイヤーのウメハラが言ってましたけど、カードゲームでは個性を出すのは間違いだ、勝てる方法論があるのに使わず、俺は個性にこだわる、勝てなくてもいいというのでは勝負事としてやってる意味がないし、相手にも失礼だと。
上を目指すんだったら強いデッキは採り入れるべきという意見。
確かにその通りなんです。ランキング上位には興味がないから好きなデッキで遊んでる私でも、理屈ではわかってる。ただ、猿真似で手に入れた強さって、やっぱなんか空しいと思っちゃう。
オレは戦うのが好きなんじゃねえ!勝つのが好きなんだ!というフレイザードさんの境地には最後まで辿り着かなかった
ただ、ウメハラはこういったニュアンスのことも言ってるんですよね。アクション性が無いならデッキで全て決まるんだから使うべきだけど、技術で大きな差を付けられないのが楽しくなくて、俺はカードゲームをやめたと。
同じようなデッキが増えるとぶっちゃけ欲しいカードが欲しい順で来る運でしか勝負を分けないから、知識を入れたうえでコンマ何秒の駆け引きや技術で勝負が決まる格ゲーの世界に身を置く人には退屈に映るんでしょうね。ここについては根本は私の考えと似ていて、これがカードゲームの良いところでもあり、欠点でもあると思います。
アクティブタイムバトルならともかく、ターン制だったら技術の介入する余地はあまりなく、覚えたての小学生でも操作で遅れを取ることはないし、いきなりプロと対等なレベルで戦えてしまう。しかも知識もネットでわりと簡単に手に入れて身に付けられ、カードさえあればすぐに実戦投入できる。
カードを引く行為、持ってないレアカードが当たる喜びはたまらないものがあるから(要は射幸心を煽る、ですね)続けてたけど、同じものにやたら当たる対戦はやっぱり辛かったなあ。元々みんな同じってのが好きじゃなかったり、勝つことだけに喜びを感じにくい性格もあるけど。ネットで拾ったデッキで勝ってもつまらないし、勝負論としては論外でも、自分の考えたもので戦うことに価値があったんだと思うし、終わるからと言って最後に無双したいとも思えないままでした
最後は所持の制約に縛られることなく好きなカードを使って遊んでもらいたい、運営の粋な計らいだと思いますが、これによってさらに似たようなデッキが増えてしまうんだろうか…だろうな…
強いカードが使えるとなっちゃ、全員その強いカードを使わない手はないわけで。それが進むと強いデッキ。
ネットには色んなページで各職業の最適解であろうデッキが紹介されていますから、それを真似するだけで簡単に強いデッキが作れちゃいます。
もちろん全く同じデッキを使用しても、毎ターンごとの引きや各カードの使い方はプレイヤーによって多少変わりますから、必ずどちらかは負けることになるわけですが。
みんなが同じ条件なら、強いデッキを見る確率はもっと上がりそうで個人的にはヤだなぁ…と思ってます
試行錯誤するまでもなく、ネットには正解が溢れているんだから。もちろんそのデッキばかりになれば、カウンター的なデッキも現れるでしょうけど、サービス終了までの日数が短いから、そこまで研究する必要も無くなっちゃってるわけで。
本当、ネット社会とこういうカードゲームの相性って最悪だと思いますね。試行錯誤をすっとばして、強いデッキを共有できるんですから。カードを引いてないから作れないだけで、昨日今日始めたプレイヤーでも簡単に最強デッキの知識は得られるんですもん
今まで対戦していても基本は強いデッキから外さない相手ばかり当たったし。余計なことをするよりも、そのままネットの真似をしたほうが強いんだから当然
そうはいっても流行っているカードゲームもちゃんとあるわけで、それらとライバルズの差はなにかあるのは間違いないんでしょうけど。もっと選択の幅が広かった、とか?
格ゲープレイヤーのウメハラが言ってましたけど、カードゲームでは個性を出すのは間違いだ、勝てる方法論があるのに使わず、俺は個性にこだわる、勝てなくてもいいというのでは勝負事としてやってる意味がないし、相手にも失礼だと。
上を目指すんだったら強いデッキは採り入れるべきという意見。
確かにその通りなんです。ランキング上位には興味がないから好きなデッキで遊んでる私でも、理屈ではわかってる。ただ、猿真似で手に入れた強さって、やっぱなんか空しいと思っちゃう。
オレは戦うのが好きなんじゃねえ!勝つのが好きなんだ!というフレイザードさんの境地には最後まで辿り着かなかった
ただ、ウメハラはこういったニュアンスのことも言ってるんですよね。アクション性が無いならデッキで全て決まるんだから使うべきだけど、技術で大きな差を付けられないのが楽しくなくて、俺はカードゲームをやめたと。
同じようなデッキが増えるとぶっちゃけ欲しいカードが欲しい順で来る運でしか勝負を分けないから、知識を入れたうえでコンマ何秒の駆け引きや技術で勝負が決まる格ゲーの世界に身を置く人には退屈に映るんでしょうね。ここについては根本は私の考えと似ていて、これがカードゲームの良いところでもあり、欠点でもあると思います。
アクティブタイムバトルならともかく、ターン制だったら技術の介入する余地はあまりなく、覚えたての小学生でも操作で遅れを取ることはないし、いきなりプロと対等なレベルで戦えてしまう。しかも知識もネットでわりと簡単に手に入れて身に付けられ、カードさえあればすぐに実戦投入できる。
カードを引く行為、持ってないレアカードが当たる喜びはたまらないものがあるから(要は射幸心を煽る、ですね)続けてたけど、同じものにやたら当たる対戦はやっぱり辛かったなあ。元々みんな同じってのが好きじゃなかったり、勝つことだけに喜びを感じにくい性格もあるけど。ネットで拾ったデッキで勝ってもつまらないし、勝負論としては論外でも、自分の考えたもので戦うことに価値があったんだと思うし、終わるからと言って最後に無双したいとも思えないままでした
キメつつの刃。
坂の上からダイビングフットスタンプを狙おうとしたところ脚を掴まれ、4の字固めを決められてしまう私。
その体勢のままズルズルと坂を滑り落ちていくふたり。
途中には心配そうに見守る妖精たち。触れるとパワーゲージが溜まり、満タンになると完全無敵になって敵をふっとばす必殺技が使えるようになります。
これなら4の字も一瞬で拒否できる!
もんどりうちながら必死で妖精に手を伸ばす。あと数センチ…よし、さわれた
パワーゲージMAX、一発逆転だ~
なにィ!?わずかに満タンに届かない!?くっ、ガッツが足りない

…という夢を見ました
なんぞこれ。しかしプロレスと格闘アクションとファンタジーが入り交じったカオスな世界感、イケるかもしれない…!
ゲーム化したいメーカーさんのオファー、お待ちしています。スーパー無駄ゲーパーティー!!!
その体勢のままズルズルと坂を滑り落ちていくふたり。
途中には心配そうに見守る妖精たち。触れるとパワーゲージが溜まり、満タンになると完全無敵になって敵をふっとばす必殺技が使えるようになります。
これなら4の字も一瞬で拒否できる!
もんどりうちながら必死で妖精に手を伸ばす。あと数センチ…よし、さわれた
なにィ!?わずかに満タンに届かない!?くっ、ガッツが足りない
…という夢を見ました
なんぞこれ。しかしプロレスと格闘アクションとファンタジーが入り交じったカオスな世界感、イケるかもしれない…!
ゲーム化したいメーカーさんのオファー、お待ちしています。スーパー無駄ゲーパーティー!!!
1人パーティーのパティーン。
「太ももが鉄のように硬い男てつじ」が遊びたくて、発売日にスーパー野田ゲーPARTYを買ったのですが、格ゲーのように立ち、しゃがみでガードを切り替えるシステムとアナログレバーのみ許された操作方法の相性がとことん悪く、素早く操作しようと思うとミスが多発するのは残念
十字キーもオッケーならはかどるのにな…
このゲームはマヂカルラブリーの野田クリスタルが作ったゲームの詰め合わせ。ボルダリング姉さんやブロックくずしてなどスマホで出していたゲームのアッパーバージョンも収録されていますが、寿司や組み体操合戦など一部収録されていないタイトルもあるので、これ1本で野田ゲーの全てを網羅できるわけじゃありません。
芸人として忙しく活動しながらもこうやってゲームを完成させているのはすごいですね。正直グラフィックはファミコンにも劣るぐらいやっつけなものがほとんどですが、ゲームの面白さはグラフィックじゃないとばかりに開き直って(?)います
さすがに初のコンシューマ機とあって、業界で活動しているメーカーに開発の助力を仰いだようですが。メーカーが手を入れたところはグラのクオリティが全然違う
大半のゲームはものすごく単純で、初めての人ともすぐ対戦できるようなもの。これがいいですよね。一緒に遊んでもらうためにたくさん説明しなくちゃいけないタイトルだと始めるまでが辛いし、そういったゲームはどうしても練度の差が対戦結果にモロに出てきちゃいますからね
底が浅いっていう人もいるけど、初見でもそこそこ遊べるって、ゲームにとって大切なことだと思います。
私でもできそうだからやってみた。そんなキャッチーさがないと流行るまでには到達しないですから。なんか難しそうだからやめておこう…こういうゲーマーじゃない人が敬遠するゲームばかりになると業界の先はより暗いものになるので、そういう意味では野田クリスタルのこういったゲーム群・クリエイター性には実はけっこう期待しています
十字キーもオッケーならはかどるのにな…
このゲームはマヂカルラブリーの野田クリスタルが作ったゲームの詰め合わせ。ボルダリング姉さんやブロックくずしてなどスマホで出していたゲームのアッパーバージョンも収録されていますが、寿司や組み体操合戦など一部収録されていないタイトルもあるので、これ1本で野田ゲーの全てを網羅できるわけじゃありません。
芸人として忙しく活動しながらもこうやってゲームを完成させているのはすごいですね。正直グラフィックはファミコンにも劣るぐらいやっつけなものがほとんどですが、ゲームの面白さはグラフィックじゃないとばかりに開き直って(?)います
さすがに初のコンシューマ機とあって、業界で活動しているメーカーに開発の助力を仰いだようですが。メーカーが手を入れたところはグラのクオリティが全然違う
大半のゲームはものすごく単純で、初めての人ともすぐ対戦できるようなもの。これがいいですよね。一緒に遊んでもらうためにたくさん説明しなくちゃいけないタイトルだと始めるまでが辛いし、そういったゲームはどうしても練度の差が対戦結果にモロに出てきちゃいますからね
底が浅いっていう人もいるけど、初見でもそこそこ遊べるって、ゲームにとって大切なことだと思います。
私でもできそうだからやってみた。そんなキャッチーさがないと流行るまでには到達しないですから。なんか難しそうだからやめておこう…こういうゲーマーじゃない人が敬遠するゲームばかりになると業界の先はより暗いものになるので、そういう意味では野田クリスタルのこういったゲーム群・クリエイター性には実はけっこう期待しています
裸眼と暗がりのコンビネエション。
ずっとD4DJのことについてつぶやいてたんで、今日からはいつものブログへ…みたいに書いたものの、好きなタレントについてグヘグヘ言ってる気持ち悪いのが1番平常運転のブログなんじゃねえかといまさらながら気づきました
昨日宣言はしてみたものの、いつもどおりのブログとは…?とひとしきり考えました。ゲームかプロレス。引き出しはこれしかない(少ねっ)。よし、これで行こう
ということで今日は足を怪我したことをご報告することにします
先日の休みの日、夜に差し掛かろうとした薄闇のなか、物を取ろうと自室に入った私。そのときはメガネも掛けていなかったので視界はぼやけていましたが、目的の物はどこに置いてあるかわかっていたので部屋の電気も点けずにズンズン部屋へ入っていきました。
そして目的の物の前へ着く直前。ズン!とした衝撃を足裏で受け止め、うっ!となりました。実際は呻き声なんて出してないけど。
なんか踏んだ?と電気を点けたところ、足から血がポタポタ…
ウギャー
わかります?ズンズン部屋に入ってからのズン!ですよ
私が踏んだのはハードディスクでした。こないだ母のノートパソコンを処分するときに外したもの。ハードディスクはなにかに再利用できるからととりあえず放置しておいたのですが、それがトラップとなり代わり、私に襲いかかったのです…!
拾い上げてやった恩を仇で返すとは…
そうですよ、どうせズボラすぎて部屋がアレな状態にしてる私が悪いんですよ~。
正確にはハードディスクそのものではなく、ハードディスクを収めている金属のケースを踏んだんですね。あれ、けっこう鋭いんですねえ。私の体重が掛かった足の裏に逆ギロチンよろしく、横2センチぐらいに渡ってザックリと食らいついてきました
おおおおお!?っとなりつつも素早く我に返った私はティッシュペーパーを手に取り、それ以上血が落ちないように抑えつつ、モスラ幼虫のように床を転がりながら母の元まで助けを求めに行きました
歩けないから仕方ないよね…と思っていたけど、今考えると怪我したのは片足だけなんだからケンケンでも移動できただろ
身体の堅い私にはよく見えない位置を怪我していたので、母に手当てもしてもらいました。手当てをしてもらっている間ずっと、よりによって足の裏かよ~、やっちまった~。仕事でもプライベートでも、なにをするにも思いっきり影響が出るじゃないか~
みたいなので頭がぐるぐる
止血したガーゼが剥がれないようにして次の日の仕事に挑んだのですが、心配をよそになんの影響も痛みもなく終われました
くそう、痛みがひどかったら早退してNHK教育(古い)でも観ながらのんびり過ごそうと思っていたのに…
母の処置が完璧すぎてね。まるで医療関係に従事していたかのようだ
こんな母が控えているなら、これからも安心して足を切れるね!(いつもすいません…)
それにしても軽微なものをカウントに入れたら、これで両手両足切りコンプリートな事実に驚愕を禁じ得ません←よく怪我する奴だなあ…
頭部だけはどこを切ってもシャレにならんから気をつけないと
怪我の状態ですが、今はもうキレイにくっついていてなんの心配もないです。ヘンな力を掛けてしまってうっかり傷が開いたらイヤだから念のために絆創膏は貼っておりますが
真っ直ぐ踏み入れて綺麗にスッパリ押し切れていたのが良かったようです。踏んだ際に足を滑らせたりしてえぐれたような傷になっていたら治りが遅かったでしょうから、綺麗に切れたのは不幸中の幸いでした
昨日宣言はしてみたものの、いつもどおりのブログとは…?とひとしきり考えました。ゲームかプロレス。引き出しはこれしかない(少ねっ)。よし、これで行こう
ということで今日は足を怪我したことをご報告することにします
先日の休みの日、夜に差し掛かろうとした薄闇のなか、物を取ろうと自室に入った私。そのときはメガネも掛けていなかったので視界はぼやけていましたが、目的の物はどこに置いてあるかわかっていたので部屋の電気も点けずにズンズン部屋へ入っていきました。
そして目的の物の前へ着く直前。ズン!とした衝撃を足裏で受け止め、うっ!となりました。実際は呻き声なんて出してないけど。
なんか踏んだ?と電気を点けたところ、足から血がポタポタ…
わかります?ズンズン部屋に入ってからのズン!ですよ
私が踏んだのはハードディスクでした。こないだ母のノートパソコンを処分するときに外したもの。ハードディスクはなにかに再利用できるからととりあえず放置しておいたのですが、それがトラップとなり代わり、私に襲いかかったのです…!
そうですよ、どうせズボラすぎて部屋がアレな状態にしてる私が悪いんですよ~。
正確にはハードディスクそのものではなく、ハードディスクを収めている金属のケースを踏んだんですね。あれ、けっこう鋭いんですねえ。私の体重が掛かった足の裏に逆ギロチンよろしく、横2センチぐらいに渡ってザックリと食らいついてきました
おおおおお!?っとなりつつも素早く我に返った私はティッシュペーパーを手に取り、それ以上血が落ちないように抑えつつ、モスラ幼虫のように床を転がりながら母の元まで助けを求めに行きました
歩けないから仕方ないよね…と思っていたけど、今考えると怪我したのは片足だけなんだからケンケンでも移動できただろ
身体の堅い私にはよく見えない位置を怪我していたので、母に手当てもしてもらいました。手当てをしてもらっている間ずっと、よりによって足の裏かよ~、やっちまった~。仕事でもプライベートでも、なにをするにも思いっきり影響が出るじゃないか~
止血したガーゼが剥がれないようにして次の日の仕事に挑んだのですが、心配をよそになんの影響も痛みもなく終われました
母の処置が完璧すぎてね。まるで医療関係に従事していたかのようだ
それにしても軽微なものをカウントに入れたら、これで両手両足切りコンプリートな事実に驚愕を禁じ得ません←よく怪我する奴だなあ…
頭部だけはどこを切ってもシャレにならんから気をつけないと
怪我の状態ですが、今はもうキレイにくっついていてなんの心配もないです。ヘンな力を掛けてしまってうっかり傷が開いたらイヤだから念のために絆創膏は貼っておりますが
真っ直ぐ踏み入れて綺麗にスッパリ押し切れていたのが良かったようです。踏んだ際に足を滑らせたりしてえぐれたような傷になっていたら治りが遅かったでしょうから、綺麗に切れたのは不幸中の幸いでした
無価値なお墨付き2(ツー)。
なんだこのD4DJ無限∞REBIRTH。先日の野外ライブでどれだけテンションが上がったかが伺い知れるな


ゲームとかも徐々にではありますが進めてってますんで、そのうち平常運転のブログも書くようにしますね
今日はせっかくTwitterやらyoutubeも見てきたんで、キャラではなくもうちょっと中の人よりのベストも。まずは歌声が好きな人。3位は小泉萌香。ピキピキのメインボーカルの愛美に比べるとソロパートは少なくなるけど、来るとテンションが
2位は志崎樺音。この人も良い歌声。ハピアラでは1人だけガチった歌声というか、キャラソン・アニソンぽくないと思うかもしれないけど、それもまた渡月麗っぽくて良い
1位は加藤里保菜。我々は当然青山椿なる架空の人物の声を聴いたことなんてなかったけど、なぜか椿の声にピッタリなのはこの人って感じるぐらいハマってる
本人は声優経験はあるらしいけど今までのオファーはツンデレとかあざといキャラばかりで、椿のようなキャラは初めて、もちろん歌うのも初めてとの事。だとすると椿は今までの彼女のイメージに無かったキャラだったんだろうと思いますが、それを見つけて引っ張り上げた制作陣は偉い
続いてはTwitterの読みごたえがある人ベスト3。ふわふわしすぎ。つぶやきもさまざまだし、見る時期によって変わるよね、ってのは承知の上で…。まずTwitterで読みごたえって何だよ
3位は小泉萌香。基本的にははっちゃけてはないんですけど、やっぱりiPhoneシャワーの件のインパクトが忘れられない。何かまたデカい事が起こりそう?
本人はもういい加減触れられたくないだろうけど、あれはそうそう忘れられないよ
2位は西尾夕香。この人は告知、感想、ファンへの問いかけなどのバランスがいい印象。告知ばっかりリツイートばっかりにもならないので、ファンは嬉しいだろうなと思います。
1位はやっぱり紡木吏佐。Twitterのあの短い文章ですでにとっちらかってる(褒め言葉)のが容易にわかるのはもう才能
そういえばみなさん、そろそろお気づきですか?あれコイツ、平嶋夏海のことを全然挙げないぞ…と
私は長年の平嶋推しで、D4DJに流れてきたのもぶっちゃけ平嶋に着いてきたからなんで、ファンだからTwitterもyoutubeも楽しさの本質が違うし、推しフィルターが掛かったらほとんどのベストに平嶋を入れちゃうよそりゃ。ってことでひどい話だけど意識的に除外してます。殿堂入りだから参加しない、みたいな感じで捉えてもらえれば
では続きまして好きなyoutubeのチャンネル。全員がチャンネルを持っているわけじゃありませんし、事務所のチャンネルや参加したユニットのチャンネルはあるけど個人のを持ってない人もいますので、必ずしも全員が対象というわけではないってのを先に言っておきます。
持ってない人は大塚紗英以外のエースクルー系メンバー(三村、志崎、岡田、葉月)、株式会社S所属メンバー(各務、倉知)、岩田、ももの。ですので彼女らは除いて…。他の人はみんな個人か事務所またはユニットでのチャンネルを持ってますね(私調べ)。
エースクルーもSも事務所でチャンネルを持ってはいますが、バラエティ色はほとんどない告知よりのチャンネルっぽいので正直に言うとほぼ観てません。
3位は愛美参加の「声優三姉妹 チームY」。愛美、佐々木未来、伊藤彩沙からなるユニットです。歌ってみた、コスメ回など内容は多岐に渡っていますが、アナログゲーム関係は毎回楽しそうなものが出てくるので特に好きです。面白そうだから欲しくなる
このチャンネルに触発されて「昼ドラ川柳」というカードゲームを衝動買いしてたりして…
2位は高木美佑の個人チャンネル・みゅーちゅーぶ。事務所の手助けもなく、撮影や編集、ときにはゲストへのオファーやギャラも自分でなんとかしているらしく、たしかに全般的に手作り感が溢れます。
編集して面白いところを抜き出していくってよりは語弊はあるけど日常の姿垂れ流しって雰囲気で、日曜の午後にでものんびり観るのに最適

友達の家でとめどなく喋りながら一緒にゲームでもして遊んでるような感じ
1位はアミューズボイスアクターズチャンネル。アミューズ(芸能事務所)の声優部門に所属する9人が出演するチャンネルで、佐藤日向と小泉萌香が参加。
事務所系のチャンネルなのでそこそこ大がかりな企画もあったりなかったり。時間はだいたい10分程度とけっこうコンパクトにまとめてくれているので、日々の生活の合間に観て楽しんでます
事務所系では西尾、愛美、紡木、進藤、深川、渡瀬を擁する響のヒビキスタイルも楽しいんですが、アミューズは全部で9人に対して3~4人のロケが多く、佐藤と小泉がわりと高い頻度で登場するのと比べるとヒビキ~は所属20人ほどに対し1、2人と少人数での動画が多く、必然的に彼女らの登場回数が少ないのが差に現れました。逆に言えばD4DJ声優にこだわらず、響全体が好きだとかなり濃く楽しめると思います
といったところで終わっておきましょう
しかしまだ書けそうだ
まあ何を言ったって個人的な感想であり、かくいう私もほぼ全てのチャンネルは網羅しつつもそのチャンネルの動画を全て観終わったあとの感想ではないため、当たり前ですが人によって受け取り方はかなり変わると思います。合うか合わないかはぜひみなさんの目で確かめてみてください
丸投げっ
ゲームとかも徐々にではありますが進めてってますんで、そのうち平常運転のブログも書くようにしますね
今日はせっかくTwitterやらyoutubeも見てきたんで、キャラではなくもうちょっと中の人よりのベストも。まずは歌声が好きな人。3位は小泉萌香。ピキピキのメインボーカルの愛美に比べるとソロパートは少なくなるけど、来るとテンションが
2位は志崎樺音。この人も良い歌声。ハピアラでは1人だけガチった歌声というか、キャラソン・アニソンぽくないと思うかもしれないけど、それもまた渡月麗っぽくて良い
1位は加藤里保菜。我々は当然青山椿なる架空の人物の声を聴いたことなんてなかったけど、なぜか椿の声にピッタリなのはこの人って感じるぐらいハマってる
続いてはTwitterの読みごたえがある人ベスト3。ふわふわしすぎ。つぶやきもさまざまだし、見る時期によって変わるよね、ってのは承知の上で…。まずTwitterで読みごたえって何だよ
3位は小泉萌香。基本的にははっちゃけてはないんですけど、やっぱりiPhoneシャワーの件のインパクトが忘れられない。何かまたデカい事が起こりそう?
本人はもういい加減触れられたくないだろうけど、あれはそうそう忘れられないよ
2位は西尾夕香。この人は告知、感想、ファンへの問いかけなどのバランスがいい印象。告知ばっかりリツイートばっかりにもならないので、ファンは嬉しいだろうなと思います。
1位はやっぱり紡木吏佐。Twitterのあの短い文章ですでにとっちらかってる(褒め言葉)のが容易にわかるのはもう才能
そういえばみなさん、そろそろお気づきですか?あれコイツ、平嶋夏海のことを全然挙げないぞ…と
私は長年の平嶋推しで、D4DJに流れてきたのもぶっちゃけ平嶋に着いてきたからなんで、ファンだからTwitterもyoutubeも楽しさの本質が違うし、推しフィルターが掛かったらほとんどのベストに平嶋を入れちゃうよそりゃ。ってことでひどい話だけど意識的に除外してます。殿堂入りだから参加しない、みたいな感じで捉えてもらえれば
では続きまして好きなyoutubeのチャンネル。全員がチャンネルを持っているわけじゃありませんし、事務所のチャンネルや参加したユニットのチャンネルはあるけど個人のを持ってない人もいますので、必ずしも全員が対象というわけではないってのを先に言っておきます。
持ってない人は大塚紗英以外のエースクルー系メンバー(三村、志崎、岡田、葉月)、株式会社S所属メンバー(各務、倉知)、岩田、ももの。ですので彼女らは除いて…。他の人はみんな個人か事務所またはユニットでのチャンネルを持ってますね(私調べ)。
エースクルーもSも事務所でチャンネルを持ってはいますが、バラエティ色はほとんどない告知よりのチャンネルっぽいので正直に言うとほぼ観てません。
3位は愛美参加の「声優三姉妹 チームY」。愛美、佐々木未来、伊藤彩沙からなるユニットです。歌ってみた、コスメ回など内容は多岐に渡っていますが、アナログゲーム関係は毎回楽しそうなものが出てくるので特に好きです。面白そうだから欲しくなる
このチャンネルに触発されて「昼ドラ川柳」というカードゲームを衝動買いしてたりして…
2位は高木美佑の個人チャンネル・みゅーちゅーぶ。事務所の手助けもなく、撮影や編集、ときにはゲストへのオファーやギャラも自分でなんとかしているらしく、たしかに全般的に手作り感が溢れます。
編集して面白いところを抜き出していくってよりは語弊はあるけど日常の姿垂れ流しって雰囲気で、日曜の午後にでものんびり観るのに最適
友達の家でとめどなく喋りながら一緒にゲームでもして遊んでるような感じ
1位はアミューズボイスアクターズチャンネル。アミューズ(芸能事務所)の声優部門に所属する9人が出演するチャンネルで、佐藤日向と小泉萌香が参加。
事務所系のチャンネルなのでそこそこ大がかりな企画もあったりなかったり。時間はだいたい10分程度とけっこうコンパクトにまとめてくれているので、日々の生活の合間に観て楽しんでます
事務所系では西尾、愛美、紡木、進藤、深川、渡瀬を擁する響のヒビキスタイルも楽しいんですが、アミューズは全部で9人に対して3~4人のロケが多く、佐藤と小泉がわりと高い頻度で登場するのと比べるとヒビキ~は所属20人ほどに対し1、2人と少人数での動画が多く、必然的に彼女らの登場回数が少ないのが差に現れました。逆に言えばD4DJ声優にこだわらず、響全体が好きだとかなり濃く楽しめると思います
といったところで終わっておきましょう
まあ何を言ったって個人的な感想であり、かくいう私もほぼ全てのチャンネルは網羅しつつもそのチャンネルの動画を全て観終わったあとの感想ではないため、当たり前ですが人によって受け取り方はかなり変わると思います。合うか合わないかはぜひみなさんの目で確かめてみてください
無価値なお墨付き。
5月も終わりっすねー。6月や7月や8月が来るまでもなく暑いんですけどっ?
部屋で汗ばみながらお送りしとります…扇風機が涼しく感じるだけまだマシか
昨日から引っ張るほど大層なものではなかったんですが、私がD4DJコンテンツを追っている中で感じた、好きなものベスト3(思い付き)を紹介していきます
練った企画ではないのであとで「この項目も入れればよかった~」となるやつです。まあそういうのが出てきたとしても、後日のアップデートで対応できるからね現代は
ではまずグルミクの好きな曲ベスト3!
といっても現時点で271曲もあるので、ゲーム中のカテゴリに倣ってオリジナル、カバー、ゲーム、インスト、原曲それぞれで発表したいと思います。
オリジナル…3位LOVE!HUG!GROOVY!!(フル)、2位prayer[s]、1位電乱☆カウントダウン。
3位のはちょっと反則ぎみ。グルミクの主題歌で、24キャラの紹介ソング。6分超のロング、エキスパートの難度も堂々の1位(当然私はクリアできません
)の規格外加減はさすが隠し曲。全員で歌う曲っていいですよね
2位はこれで燐舞曲が好きになり、1位ではD4DJそのものが好きになることを決定づけた思い出の曲。
他にも良曲が盛りだくさんだから非常に選定に困ることがわかったので、ユニット毎にベスト3を出しても良かったかな。まーそれはまた別の機会に(ネタガデキテヨカッタ)
カバーは3位から東京テディベア、アンチクロックワイズ、無限∞REBIRTH。無限~は知らなかったけど、初めて聴いたときにこの曲すごく良いな…と思ってクレジットを見たら作詞作曲がDAIGOで、私の中でウィッシュな彼の評価がひっそり爆アゲした事件が記憶に新しい
7月に出る2ndカバーアルバムにはなんと東京テディベアと無限∞REBIRTHの両方が収録されるので今から楽しみ!アンチクロックワイズも入ってたら狂喜乱舞したんだけど、こちらは今後のお楽しみってことで
ゲームはピュアヒューリーズ、忍者じゃじゃ丸くんメドレー、DADDY MULK。3位は東方プロジェクトの曲。東方は食わず嫌いで触ったことがないんですけど、この曲は好きになりました。どうもある作品のラスボス曲みたいです。納得。テンションが上がるわけだ。
じゃじゃ丸はそれこそ大昔からずっと聴いてるので身体に染み付いてるのと、素直な曲調が心地良い
ダディはとにもかくにも三味線パートに尽きる
何回聴いてもカッコイイ…!
ストIIやロックマン2も入れたかったんですが、分作なんで好きな曲がバラけたのがランク外の理由。1曲にまとめられてたら上位に入れてたと思います。
インストはlnscrutable Battle、TRUTH、情熱大陸で、原曲はEdel Lilie、コネクト-2017-、God knows…です。コネクト…というかClariS楽曲が夏にはコラボ期限切れで全て削除されるのが本当残念です。好評のため無期限化…とかならんかな。期限を切ったぐらいだからならんよな
ゴジラも特撮好きとしてはテンション上がる曲だけど、曲が曲だから譜面が単調でプレイ的に面白いわけではないのがネックになりました
次は好きなキャラ!強いて挙げるなら3位から順に青柳椿、山手響子、渡月麗。
ちなみに最近ディグランクなるキャラクターの愛用度を数値で表す仕組みが実装されたのですが、1番数値が高かったのは意外にも水島茉莉花でした。私は潜在的に茉莉花推しだった…?
キャラついでにユニットも。1位2位はしょっちゅう言ってる燐舞曲とPeaky P-keyですが、その次はあんまり言及したことないし。続くのはさすがに(?)Merm4idかな?かな?ってぐらいの差しかないけど
え~、ま~。どこも魅力的ですよ
もっともっと行こうと思ったんですがここらへんで終えるのがキリがいいと思うので、またもや一旦締めさせていただきます。引っ張って日数稼いでるわけじゃないよ
平日にあまり長くなるのもね。書くほうも読むほうも大変。てなわけでまた明日!おやすみなさい
部屋で汗ばみながらお送りしとります…扇風機が涼しく感じるだけまだマシか
昨日から引っ張るほど大層なものではなかったんですが、私がD4DJコンテンツを追っている中で感じた、好きなものベスト3(思い付き)を紹介していきます
練った企画ではないのであとで「この項目も入れればよかった~」となるやつです。まあそういうのが出てきたとしても、後日のアップデートで対応できるからね現代は
ではまずグルミクの好きな曲ベスト3!
といっても現時点で271曲もあるので、ゲーム中のカテゴリに倣ってオリジナル、カバー、ゲーム、インスト、原曲それぞれで発表したいと思います。
オリジナル…3位LOVE!HUG!GROOVY!!(フル)、2位prayer[s]、1位電乱☆カウントダウン。
3位のはちょっと反則ぎみ。グルミクの主題歌で、24キャラの紹介ソング。6分超のロング、エキスパートの難度も堂々の1位(当然私はクリアできません
2位はこれで燐舞曲が好きになり、1位ではD4DJそのものが好きになることを決定づけた思い出の曲。
他にも良曲が盛りだくさんだから非常に選定に困ることがわかったので、ユニット毎にベスト3を出しても良かったかな。まーそれはまた別の機会に(ネタガデキテヨカッタ)
カバーは3位から東京テディベア、アンチクロックワイズ、無限∞REBIRTH。無限~は知らなかったけど、初めて聴いたときにこの曲すごく良いな…と思ってクレジットを見たら作詞作曲がDAIGOで、私の中でウィッシュな彼の評価がひっそり爆アゲした事件が記憶に新しい
7月に出る2ndカバーアルバムにはなんと東京テディベアと無限∞REBIRTHの両方が収録されるので今から楽しみ!アンチクロックワイズも入ってたら狂喜乱舞したんだけど、こちらは今後のお楽しみってことで
ゲームはピュアヒューリーズ、忍者じゃじゃ丸くんメドレー、DADDY MULK。3位は東方プロジェクトの曲。東方は食わず嫌いで触ったことがないんですけど、この曲は好きになりました。どうもある作品のラスボス曲みたいです。納得。テンションが上がるわけだ。
じゃじゃ丸はそれこそ大昔からずっと聴いてるので身体に染み付いてるのと、素直な曲調が心地良い
ストIIやロックマン2も入れたかったんですが、分作なんで好きな曲がバラけたのがランク外の理由。1曲にまとめられてたら上位に入れてたと思います。
インストはlnscrutable Battle、TRUTH、情熱大陸で、原曲はEdel Lilie、コネクト-2017-、God knows…です。コネクト…というかClariS楽曲が夏にはコラボ期限切れで全て削除されるのが本当残念です。好評のため無期限化…とかならんかな。期限を切ったぐらいだからならんよな
次は好きなキャラ!強いて挙げるなら3位から順に青柳椿、山手響子、渡月麗。
ちなみに最近ディグランクなるキャラクターの愛用度を数値で表す仕組みが実装されたのですが、1番数値が高かったのは意外にも水島茉莉花でした。私は潜在的に茉莉花推しだった…?
キャラついでにユニットも。1位2位はしょっちゅう言ってる燐舞曲とPeaky P-keyですが、その次はあんまり言及したことないし。続くのはさすがに(?)Merm4idかな?かな?ってぐらいの差しかないけど
もっともっと行こうと思ったんですがここらへんで終えるのがキリがいいと思うので、またもや一旦締めさせていただきます。引っ張って日数稼いでるわけじゃないよ
平日にあまり長くなるのもね。書くほうも読むほうも大変。てなわけでまた明日!おやすみなさい
もしかしてワシが育てた、と言える機会を狙ってます?。
富士急ハイランド・コニファーフォレストでのライブの興奮冷めやらぬ私です
会場を富士急にしたのも地味に名采配ですよね。東京近郊にしていたら緊急事態宣言で開催も難しかっただろうし。
お天気にも恵まれたのが本当に良かった
アニメでは主人公たちが通っている学園の生徒みんなが憧れるサンセットステージなる舞台があるのですが、夕焼けに染まったコニファーフォレストはどこかサンセットステージを思わせる景色でした
私が特に好きなユニット楽曲は燐舞曲とPeaky P-keyのものが多いのですが、推しキャラはHappy Around!の渡月麗、中の人としては平嶋推しと節操のない状態ですので、まあぶっちゃけどのユニットも大好きです(節操なさすぎ)
D4DJにハマり、まず中の人で知らない人がいたらどんな活動をしてきた人なのかをWikipediaで調べ、その後ごく普通に全員分のTwitterをフォローしてみました
人となりを知るにはTwitterがてっとり早い
更新通知の頻度が突然えらいことになりましたけど
さらにyoutubeを持っているならとりあえず観て回るという、熱心なドルオタでもそこまでするかどうかわからんことをしでかしたしたおかげで、もはや誰が来ても喜べる最強のメンタルを持てるまでに鍛えあげました
どんなコンテンツでも全員ウェルカムにまでなったらめちゃくちゃ楽しいですよ。ライブもどこを切り取っても私得空間になるし
DD(誰でも大好き)気質は本人らには嫌われがちだけど、ファンとしては最高のメンタルではないでしょうか。
そんな境地に至る私ですらAKBもNMBも苦手なメンバーは現れたんで、さらに人となりを知ると今後D4DJでもそうなる人が出てくる可能性はありですが
あっさい(浅い)知識しか持ち合わせてない頃が1番楽しい時期といっても過言ではない
さて今日はそんなあっさい浅い私が、メインの6ユニットだけに絞り、主に中の人について色々書き連ねてゆきたいと思います。以前の記事と重複することも書きますが許して
最初は主人公ユニット・Happy Around!。ハピアラ!
キャストは西尾夕香、各務華梨、三村遙佳、志崎樺音。
ここは声優としてはキャリアの浅いキャストが多いので、どこか主人公ユニットらしいフレッシュさが残ってますね。DJとしても活動経験のある西尾、キャストで唯一海外版のアフレコまで担当したほど英語が堪能な各務と、ただの新人っぽくない特技も。
楽曲はこれぞアニソン!って感じの曲が多いのですが、志崎の歌唱がいいアクセントになってる。
三村はイベント事があると最初から最後までツイートを続けていることも多いし、ファンと一緒になって配信などを楽しんでいる時間はキャスト随一かも。ライブ終盤になってもキャラやパフォーマンスがほぼ崩れないし、きっとスタミナ自慢(女性に言うのもあれだけど)。イラついたような態度を取らない、疲れているだろうにずっと笑顔を保てるのはちょっと平嶋に似ているなと勝手に思ってます
Peaky P-keyを担当している愛美、高木美佑、小泉萌香、倉知玲鳳は学園最強ユニットの設定通り、王者!って感じですね。メインボーカルは愛美ですけど、アニソンボーカルオーディションに合格して事務所入りが決まった高木、アミューズオーディションフェスの歌うま声優部門でグランプリを獲って事務所入りした小泉が脇に回っているのが強み。愛美以外の歌唱パートも聴き応えがあって素晴らしいんですよね。
倉知はなんとなく、キャストの中で1、2を争うぐらいファンを大切にしてそうなのが伝わってきます(浅い情報その1)
Photon Maidenはドルオタ目線でいえばなんといっても元SUPER☆GiRLSの前島亜美、元さくら学院の佐藤日向の存在がデカい。この2人が引っ張ってるんで、個人的にはライブパフォーマンスはMerm4idの次につけていると思います。特に前島はAKBで例えるなら前田敦子のポジションにいた人だし。佐藤はさくら学院ではのちにBABYMETALとなった3人とも一緒に活動していたんですよね。まだ22歳と若いけど、実は6ユニット中では平嶋に次いで芸歴が長い大ベテラン
紡木吏佐は初めて知った頃、なんだこの騒がしいヤベー人は…と思いましたが、色々知ってくるとファンに愛されている理由がよくわかる。言動はハチャメチャだけど人をディスったりは全くしないし、根はすごい良い子だと思う。なにかしらが起こる「持ってる」面もあるので、ファンの目が釘付けになるのも納得。一筋縄ではいかない妙な魅力を持つ人ですね。よく出る「○○さー」って沖縄訛りも好き。
良い子といえば岩田陽葵も。この人ほんとに共演したみんなに好き好き言われてるし、多分一番性格が良い(浅い情報2)。叔父さんが岩田光央なんだと知ってからは見るたびにKOFのKUSANAGI(クローン草薙京)や頭文字Dの武内樹の姪か…と思ってしまう
Merm4idはもうライブパフォーマンスではダントツでしょう。葉月ひまりの在籍ユニットや活動実績は正直私にはよくわからないのですが元アイドルではあったらしいし、他の3人(平嶋、根岸愛、岡田夢以)はアイドル業界では普通に名の通ってるグループで活動してきたので、やっぱり経験値が違う。元アイドルということでビジュアル的にも認知されやすい4人ですね
燐舞曲も個性派揃いの面白いグループ。本業声優はもものはるなだけで、あとはシンガーソングライターでギタリストでもある大塚紗英がいたり、コスプレイヤーだけどDJでも評価されるつんこなど、実力派が揃ってる印象。DJプレイの上手さだと、全ユニットの中で現状つんこがトップじゃないかな。DJの知識がない私でもそう思うぐらいだから、多分抜けているのは間違いない
ボーカルである青柳椿を担当している加藤里保菜も、本人いわく今まで歌の仕事なんて無かったというのが信じられないぐらい。椿の歌、めちゃくちゃ好きです。
キャラクターを実写化して違和感が無い、という見方だと燐舞曲が1番じゃないでしょうか。大塚が月見山渚と比べるとかなり背が高く、かわいさよりもかっこよさに振れているぐらいで、あとはサイズ感からなにからホント燐舞曲そのまんま。
Lyrical Lilyは他よりもかなり後にお披露目されたユニットだけあって、ハピアラよりもさらに新人声優。それもあるのか、反田葉月、進藤あまね、深川瑠華、渡瀬結月の4人ともみんな初期はそれなりに緊張が伝わるような歌声だったのが、だんだん伸び伸び歌えるようになってきていると感じます。みんな上手くなったし、幅が拡がったように思うな
…ふー。行間の少なさにオタク特有の早口っぽさが出ちゃってる
恐ろしいのが当初想定していたものと書いた内容がまったく違うこと。D4DJのキャストについてってのは一致してますけど。まあこれはこれで良かったし、本来のは改めて明日書きます
そしてまた中身が違ったりしてね
会場を富士急にしたのも地味に名采配ですよね。東京近郊にしていたら緊急事態宣言で開催も難しかっただろうし。
お天気にも恵まれたのが本当に良かった
アニメでは主人公たちが通っている学園の生徒みんなが憧れるサンセットステージなる舞台があるのですが、夕焼けに染まったコニファーフォレストはどこかサンセットステージを思わせる景色でした
私が特に好きなユニット楽曲は燐舞曲とPeaky P-keyのものが多いのですが、推しキャラはHappy Around!の渡月麗、中の人としては平嶋推しと節操のない状態ですので、まあぶっちゃけどのユニットも大好きです(節操なさすぎ)
D4DJにハマり、まず中の人で知らない人がいたらどんな活動をしてきた人なのかをWikipediaで調べ、その後ごく普通に全員分のTwitterをフォローしてみました
人となりを知るにはTwitterがてっとり早い
更新通知の頻度が突然えらいことになりましたけど
さらにyoutubeを持っているならとりあえず観て回るという、熱心なドルオタでもそこまでするかどうかわからんことを
どんなコンテンツでも全員ウェルカムにまでなったらめちゃくちゃ楽しいですよ。ライブもどこを切り取っても私得空間になるし
DD(誰でも大好き)気質は本人らには嫌われがちだけど、ファンとしては最高のメンタルではないでしょうか。
そんな境地に至る私ですらAKBもNMBも苦手なメンバーは現れたんで、さらに人となりを知ると今後D4DJでもそうなる人が出てくる可能性はありですが
あっさい(浅い)知識しか持ち合わせてない頃が1番楽しい時期といっても過言ではない
さて今日はそんなあっさい浅い私が、メインの6ユニットだけに絞り、主に中の人について色々書き連ねてゆきたいと思います。以前の記事と重複することも書きますが許して
最初は主人公ユニット・Happy Around!。ハピアラ!
キャストは西尾夕香、各務華梨、三村遙佳、志崎樺音。
ここは声優としてはキャリアの浅いキャストが多いので、どこか主人公ユニットらしいフレッシュさが残ってますね。DJとしても活動経験のある西尾、キャストで唯一海外版のアフレコまで担当したほど英語が堪能な各務と、ただの新人っぽくない特技も。
楽曲はこれぞアニソン!って感じの曲が多いのですが、志崎の歌唱がいいアクセントになってる。
三村はイベント事があると最初から最後までツイートを続けていることも多いし、ファンと一緒になって配信などを楽しんでいる時間はキャスト随一かも。ライブ終盤になってもキャラやパフォーマンスがほぼ崩れないし、きっとスタミナ自慢(女性に言うのもあれだけど)。イラついたような態度を取らない、疲れているだろうにずっと笑顔を保てるのはちょっと平嶋に似ているなと勝手に思ってます
Peaky P-keyを担当している愛美、高木美佑、小泉萌香、倉知玲鳳は学園最強ユニットの設定通り、王者!って感じですね。メインボーカルは愛美ですけど、アニソンボーカルオーディションに合格して事務所入りが決まった高木、アミューズオーディションフェスの歌うま声優部門でグランプリを獲って事務所入りした小泉が脇に回っているのが強み。愛美以外の歌唱パートも聴き応えがあって素晴らしいんですよね。
倉知はなんとなく、キャストの中で1、2を争うぐらいファンを大切にしてそうなのが伝わってきます(浅い情報その1)
Photon Maidenはドルオタ目線でいえばなんといっても元SUPER☆GiRLSの前島亜美、元さくら学院の佐藤日向の存在がデカい。この2人が引っ張ってるんで、個人的にはライブパフォーマンスはMerm4idの次につけていると思います。特に前島はAKBで例えるなら前田敦子のポジションにいた人だし。佐藤はさくら学院ではのちにBABYMETALとなった3人とも一緒に活動していたんですよね。まだ22歳と若いけど、実は6ユニット中では平嶋に次いで芸歴が長い大ベテラン
紡木吏佐は初めて知った頃、なんだこの騒がしいヤベー人は…と思いましたが、色々知ってくるとファンに愛されている理由がよくわかる。言動はハチャメチャだけど人をディスったりは全くしないし、根はすごい良い子だと思う。なにかしらが起こる「持ってる」面もあるので、ファンの目が釘付けになるのも納得。一筋縄ではいかない妙な魅力を持つ人ですね。よく出る「○○さー」って沖縄訛りも好き。
良い子といえば岩田陽葵も。この人ほんとに共演したみんなに好き好き言われてるし、多分一番性格が良い(浅い情報2)。叔父さんが岩田光央なんだと知ってからは見るたびにKOFのKUSANAGI(クローン草薙京)や頭文字Dの武内樹の姪か…と思ってしまう
Merm4idはもうライブパフォーマンスではダントツでしょう。葉月ひまりの在籍ユニットや活動実績は正直私にはよくわからないのですが元アイドルではあったらしいし、他の3人(平嶋、根岸愛、岡田夢以)はアイドル業界では普通に名の通ってるグループで活動してきたので、やっぱり経験値が違う。元アイドルということでビジュアル的にも認知されやすい4人ですね
燐舞曲も個性派揃いの面白いグループ。本業声優はもものはるなだけで、あとはシンガーソングライターでギタリストでもある大塚紗英がいたり、コスプレイヤーだけどDJでも評価されるつんこなど、実力派が揃ってる印象。DJプレイの上手さだと、全ユニットの中で現状つんこがトップじゃないかな。DJの知識がない私でもそう思うぐらいだから、多分抜けているのは間違いない
ボーカルである青柳椿を担当している加藤里保菜も、本人いわく今まで歌の仕事なんて無かったというのが信じられないぐらい。椿の歌、めちゃくちゃ好きです。
キャラクターを実写化して違和感が無い、という見方だと燐舞曲が1番じゃないでしょうか。大塚が月見山渚と比べるとかなり背が高く、かわいさよりもかっこよさに振れているぐらいで、あとはサイズ感からなにからホント燐舞曲そのまんま。
Lyrical Lilyは他よりもかなり後にお披露目されたユニットだけあって、ハピアラよりもさらに新人声優。それもあるのか、反田葉月、進藤あまね、深川瑠華、渡瀬結月の4人ともみんな初期はそれなりに緊張が伝わるような歌声だったのが、だんだん伸び伸び歌えるようになってきていると感じます。みんな上手くなったし、幅が拡がったように思うな
…ふー。行間の少なさにオタク特有の早口っぽさが出ちゃってる
恐ろしいのが当初想定していたものと書いた内容がまったく違うこと。D4DJのキャストについてってのは一致してますけど。まあこれはこれで良かったし、本来のは改めて明日書きます
動画よどうか保ってくれ。
平嶋夏海生誕記念配信2021、無事観れました
昨日のはSHOW ROOMで完結してたんで、フタを開けてみれば全然難しくはなかったです
ただSHOW ROOM自体初めてだったので、若干操作に手間取ったのが…うっかり動画を閉じちゃったりして、うあ~!となったり
それとSHOW ROOMなのかウチなのかプロバイダなのか原因は定かではないんですが、ネットが途切れた時間が
途切れたのは長くても1分程度ですんでダメージはほぼ無いっちゃ無いんですが、見逃した時間があるのは事実。んん~、許るさ~ん!
止まらなかったけど一瞬コマ送りになるような挙動も多々あって、終始ヒヤヒヤしながら観てました
SHOW ROOMってAKBグループのメンバーがこぞって配信を行うようになった案件動画アプリなんで、いまになって登録するなら当時も観てればよかったなと思いましたが、出始めの頃はなんとなく怪しいなと思ってスルー…
心配といえば今日のD4フェスはこれまたよくわからない動画配信形態で、どちらかというと平嶋のよりこちらのほうが心配だったんですが、チケットを買ったページからジャンプして視聴できるようになってたんで安心でした
が、土曜日ってのはちょっと不安。昼間とはいえ休日だし、回線が重くなったりしないか…。アーカイブなぞ無いので、途切れて観れなくなったら終わる
と思ってたら、やっぱり多少カクつく場面も。ストリーミング配信はなにか起こりそうで怖い
さすがに全てのライブ(コンサート)は追っかけていませんけど、今日のライブは初の野外ライブ、そして初の6ユニットのメンバー全員が揃い踏みする超大型イベントなので。メインユニットのメンバー以外にも小岩井ことり、Raychell、梅村妃奈子、小宮有紗がゲスト参加と最大級の規模
あとは水樹奈々を呼べれば男性以外のD4DJメンバーが完全集結したのに
出産されたんだから無理言うな。
配信はCD以上DVD未満と非常にリーズナブルな価格。4時間半に渡って全ユニットのパフォーマンスを楽しめるとあっちゃ、ゲームソフト購入を我慢してでも観なくっちゃ(我慢したとは言ってない)
野外ライブを余すところなく楽しむには現地の雰囲気を味わうべきかと思いますが、やっぱ人の集まるところに行くのも正直抵抗あるし…あと、みんなほど素直にノレない天の邪鬼なので、家で観るほうが性に合ってる
曲に合わせて思いっきり合いの手を入れてる人とかを見て、すげえなよくできるな…と思うし。こういうイベントに1人で出向くのもいけないんだろうけど。1人ぼっちでノリノリになれる人種じゃないのです。困ったことに知った顔が見てたらそこそこ調子に乗るけど
しかし家で観ると寝ちゃいそうですな
視聴対象がライブですからそれなりに脳が活性化して目も覚めるだろうけど、落ち着ける場所である自宅で観てるとどうしてもリラックスするからね
立ったままのフェス会場とはやっぱ違う
観ながら食事をしてささやかな野外フェス気分を味わおうと思います。キッチンカーじゃなく、自分で用意するんだけど
寝るかも?なんて心配は杞憂に終わりましたが。絶対眠気なぞ来ないように音大きめで視聴したから
登場は順に海原ミチル(小岩井ことり)、Lyrical Lily、燐舞曲、Photon Maiden、Merm4id、Peaky P-key、Happy Around!、Scarlet Canary、Lynx Eyesでした。天野 愛莉役の水樹奈々が不参加なのでScalet Canaryは嘉瀬 茉奈(小宮有紗)のみ、Lynx Eyesは姫神紗乃(Raychell)、高尾灯佳(梅村妃奈子)が揃い踏み。
これにより、ラストはまさかの劇中での伝説ユニットが締めるという流れ。プロ歌手が出てきたらそりゃ説得力バツグンです
最後の曲はLynx Eyes、D4DJのためにあの小室哲哉が書き下ろした新曲が突然披露されました。まさに伝説ユニットが全部持ってっちゃう感じ。きたない、さすが大人きたない(冗談です)
設定ではScalet CanaryとLynx Eyesにそれぞれ所属している4人は昔は元々1つのユニットで、その後は2組に別れて活動しているんですよね。で、ハピアラたちが活躍する現代では2組ともすでに解散しており、天野は喫茶店の店員、嘉瀬と高尾は個人でDJを続け、姫神はPhoton Maidenのプロデューサー。ここに曲が与えられたってことは彼女らが主役の過去編ストーリーでも展開するんでしょうかね?それともグルミクにはスペシャル枠での楽曲追加のみ?
昨日のはSHOW ROOMで完結してたんで、フタを開けてみれば全然難しくはなかったです
ただSHOW ROOM自体初めてだったので、若干操作に手間取ったのが…うっかり動画を閉じちゃったりして、うあ~!となったり
それとSHOW ROOMなのかウチなのかプロバイダなのか原因は定かではないんですが、ネットが途切れた時間が
途切れたのは長くても1分程度ですんでダメージはほぼ無いっちゃ無いんですが、見逃した時間があるのは事実。んん~、許るさ~ん!
止まらなかったけど一瞬コマ送りになるような挙動も多々あって、終始ヒヤヒヤしながら観てました
SHOW ROOMってAKBグループのメンバーがこぞって配信を行うようになった
心配といえば今日のD4フェスはこれまたよくわからない動画配信形態で、どちらかというと平嶋のよりこちらのほうが心配だったんですが、チケットを買ったページからジャンプして視聴できるようになってたんで安心でした
が、土曜日ってのはちょっと不安。昼間とはいえ休日だし、回線が重くなったりしないか…。アーカイブなぞ無いので、途切れて観れなくなったら終わる
と思ってたら、やっぱり多少カクつく場面も。ストリーミング配信はなにか起こりそうで怖い
さすがに全てのライブ(コンサート)は追っかけていませんけど、今日のライブは初の野外ライブ、そして初の6ユニットのメンバー全員が揃い踏みする超大型イベントなので。メインユニットのメンバー以外にも小岩井ことり、Raychell、梅村妃奈子、小宮有紗がゲスト参加と最大級の規模
あとは水樹奈々を呼べれば男性以外のD4DJメンバーが完全集結したのに
配信はCD以上DVD未満と非常にリーズナブルな価格。4時間半に渡って全ユニットのパフォーマンスを楽しめるとあっちゃ、ゲームソフト購入を我慢してでも観なくっちゃ(我慢したとは言ってない)
野外ライブを余すところなく楽しむには現地の雰囲気を味わうべきかと思いますが、やっぱ人の集まるところに行くのも正直抵抗あるし…あと、みんなほど素直にノレない天の邪鬼なので、家で観るほうが性に合ってる
曲に合わせて思いっきり合いの手を入れてる人とかを見て、すげえなよくできるな…と思うし。こういうイベントに1人で出向くのもいけないんだろうけど。1人ぼっちでノリノリになれる人種じゃないのです。困ったことに知った顔が見てたらそこそこ調子に乗るけど
しかし家で観ると寝ちゃいそうですな
観ながら食事をしてささやかな野外フェス気分を味わおうと思います。キッチンカーじゃなく、自分で用意するんだけど
寝るかも?なんて心配は杞憂に終わりましたが。絶対眠気なぞ来ないように音大きめで視聴したから
登場は順に海原ミチル(小岩井ことり)、Lyrical Lily、燐舞曲、Photon Maiden、Merm4id、Peaky P-key、Happy Around!、Scarlet Canary、Lynx Eyesでした。天野 愛莉役の水樹奈々が不参加なのでScalet Canaryは嘉瀬 茉奈(小宮有紗)のみ、Lynx Eyesは姫神紗乃(Raychell)、高尾灯佳(梅村妃奈子)が揃い踏み。
これにより、ラストはまさかの劇中での伝説ユニットが締めるという流れ。プロ歌手が出てきたらそりゃ説得力バツグンです
最後の曲はLynx Eyes、D4DJのためにあの小室哲哉が書き下ろした新曲が突然披露されました。まさに伝説ユニットが全部持ってっちゃう感じ。きたない、さすが大人きたない(冗談です)
設定ではScalet CanaryとLynx Eyesにそれぞれ所属している4人は昔は元々1つのユニットで、その後は2組に別れて活動しているんですよね。で、ハピアラたちが活躍する現代では2組ともすでに解散しており、天野は喫茶店の店員、嘉瀬と高尾は個人でDJを続け、姫神はPhoton Maidenのプロデューサー。ここに曲が与えられたってことは彼女らが主役の過去編ストーリーでも展開するんでしょうかね?それともグルミクにはスペシャル枠での楽曲追加のみ?
リンゴ・面倒さ。
PS4は旧式でサポートされず、PS5はこちらが自由に使えるブラウザが無いから正式採用されたアプリのみ可。PCは私の部屋ではない場所にあり、我が物顔で占領できる類のものではない
こうなると頼みの綱はスマホということになってまいります。明日は富士急ハイランド・コニファーフォレストで行われるD4DJ D4FES.Be-Happy-REMIXをvimeoなる動画配信プラットフォームで、今日はSHOWROOMで平嶋夏海バースデー生配信を観る算段
ロクに使い方を知らないのにそれぞれの配信チケットを買ってみる行動力は褒めてもらいたい
チケットの決済は完了したけど、どこから視聴できるんですかぁ?←
このブログが上がる頃には配信ももうほとんど終了間近。当然帰宅してからブログなぞ書いてるヒマは無いので今日のブログは事前に仕上げました
このブログを読んでくれた皆さんは私が無事に観れてることを祈っていてください
なっちゃんバースデー生配信はMerm4idの他のメンバーも全員がゲストで参戦してくれるらしいので楽しみ。配信中に重大告知もあるみたい

重大告知…なんだろう?突然の結婚報告で飯田香織バスツアーの悪夢再び、ってな可能性も無きにしもあらずなんだよね

有料チケットを買って結婚報告を見る。な、なかなかオツな趣向じゃないか…
※与太話を繰り広げてるだけでなんら根拠ある話じゃありませんので、たまたまこのブログにやってきてしまった方は誤解しないでね
まあマジレスするとファンクラブが始動するんで、このタイミングで結婚は無いと思います。あったら豪快すぎからの1周回って好き!だわ
普通に考えたらファンクラブ関連の発表でしょうかね
なんの因果かMerm4idでまた若干アイドル売りされちゃってるけどもうアイドルは卒業してるんだし、恋愛も結婚も自由ですからね~
未だに恋愛禁止を守ってるのは我らファンだけ(やめろ)
私は別にガチ恋勢とかじゃないし、結婚を発表したって普通におめでとう!ですよ
そういうのでショックを受けるタイプのファンだったら、AKB脱退時の顛末でとっくにギブアップして…おや誰か来たようだ
こうなると頼みの綱はスマホということになってまいります。明日は富士急ハイランド・コニファーフォレストで行われるD4DJ D4FES.Be-Happy-REMIXをvimeoなる動画配信プラットフォームで、今日はSHOWROOMで平嶋夏海バースデー生配信を観る算段
ロクに使い方を知らないのにそれぞれの配信チケットを買ってみる行動力は褒めてもらいたい
チケットの決済は完了したけど、どこから視聴できるんですかぁ?←
このブログが上がる頃には配信ももうほとんど終了間近。当然帰宅してからブログなぞ書いてるヒマは無いので今日のブログは事前に仕上げました
このブログを読んでくれた皆さんは私が無事に観れてることを祈っていてください
なっちゃんバースデー生配信はMerm4idの他のメンバーも全員がゲストで参戦してくれるらしいので楽しみ。配信中に重大告知もあるみたい
重大告知…なんだろう?突然の結婚報告で飯田香織バスツアーの悪夢再び、ってな可能性も無きにしもあらずなんだよね
有料チケットを買って結婚報告を見る。な、なかなかオツな趣向じゃないか…
※与太話を繰り広げてるだけでなんら根拠ある話じゃありませんので、たまたまこのブログにやってきてしまった方は誤解しないでね
まあマジレスするとファンクラブが始動するんで、このタイミングで結婚は無いと思います。あったら豪快すぎからの1周回って好き!だわ
普通に考えたらファンクラブ関連の発表でしょうかね
なんの因果かMerm4idでまた若干アイドル売りされちゃってるけどもうアイドルは卒業してるんだし、恋愛も結婚も自由ですからね~
私は別にガチ恋勢とかじゃないし、結婚を発表したって普通におめでとう!ですよ
付き合いが長いとね、関係性もめんどくさくなるのよ。
ドラゴンクエスト35周年記念番組で6タイトルもの発表がありました。
この流れだと昨日のブログタイトル「ファイナル~」がなんかファイナルファンタジーのことについて書いてるような錯覚を覚える不思議(まるで関係ありません)
ぶっちゃけ番組そのものは観てませんので主に想像で書き連ねますから、間違いだらけでもそっとしておいてください。なっ!なっ!
→はい
いいえ
完全新作はドラゴンクエストXII 選ばれし運命の炎、ドラクエトレジャーズ、ドラクエ けしけし。
その3本に加え、ドラクエIIIのHD-2Dリメイク、ドラクエXのバージョン6、最後にドラクエXオフライン版。
MMOのドラクエXは私的にどうでもいいとして(オイ)、ドラクエ12がついに発表か…毎度まっさきに思うんですけど、音楽はどうなるんだろう?あまり不吉なことを言うもんじゃないですけど、すぎやまこういちがかなりのご高齢なので、毎回毎回すぎやまこういちが参加した最後のドラクエになってしまうんじゃないかと正直思っちゃう。
今90歳だもんね…ドラクエ12は大人向けのダークなストーリー、コマンドバトルを一新など、ナンバリングながら革新的なドラクエになり、堀井雄二が関わること以外とくに発表がなかったことからすぎやまどころか鳥山明も関わらない可能性もありますが
トレジャーズは11で登場したカミュとマヤのきょうだいが主役のスピンオフRPGだそうです。ナンバリングとは一線を画するRPGになるそうです。まあそれはそうでしょう
けしけしはスマホ向けパズルゲーム。ツムツムみたいな感じかな?求めているのはそういうのではなくてさぁ…ピンは抜けないのかねピンは
ドラクエ12も楽しみではありますけど、個人的にはやっぱり3のリメイクですね~。妙ちくりんなデキのスマホ版なんてなかったんや…!
↑イマドキこんなことを言っているのは中年だけで、若年層にはもはやドラクエ1~3はスマホ版がスタンダードであり、ファミコン版やスーファミ版を見ると逆に「何この変なグラフィックのドラクエ…」となるらしいが
そりゃそうだ。若い層が普通に触れるとしたらスマホ版だもの
ついでにもういっちょ老害臭溢れるコメントをかましておくと、ドラクエ12もプレイステーションで出た3DフィールドのアクションRPG系スタイルだったら買わない可能性が高い
ああいう系統であってもドラクエならやる、というほどのドラクエ好きでもないし。3Dスタイルの先駆者・ドラクエ8も未プレイなのじゃ。わっはっは
大人向けのダークなドラクエだったら今までのギャグテイストも無いのかな?スクエニだったらなんでもありっぽいけど…堀井が監修しつつそこまでするかどうかだけど
ブログ冒頭で書いた、はいを選ぶまで進まないおちゃらけ選択肢とかは残ってほしいなぁ…無意味っちゃ無意味だけど、ああいうのも含めて作品の”味”だと思うんだ
ドラクエっぽくないなら別にドラクエでやらなきゃいいじゃん完全新規タイトルでやれよって話ですじゃん。新規タイトルだと途端に売れなくなるのはわかりますけども。じゃん。
この流れだと昨日のブログタイトル「ファイナル~」がなんかファイナルファンタジーのことについて書いてるような錯覚を覚える不思議(まるで関係ありません)
ぶっちゃけ番組そのものは観てませんので主に想像で書き連ねますから、間違いだらけでもそっとしておいてください。なっ!なっ!
→はい
いいえ
完全新作はドラゴンクエストXII 選ばれし運命の炎、ドラクエトレジャーズ、ドラクエ けしけし。
その3本に加え、ドラクエIIIのHD-2Dリメイク、ドラクエXのバージョン6、最後にドラクエXオフライン版。
MMOのドラクエXは私的にどうでもいいとして(オイ)、ドラクエ12がついに発表か…毎度まっさきに思うんですけど、音楽はどうなるんだろう?あまり不吉なことを言うもんじゃないですけど、すぎやまこういちがかなりのご高齢なので、毎回毎回すぎやまこういちが参加した最後のドラクエになってしまうんじゃないかと正直思っちゃう。
今90歳だもんね…ドラクエ12は大人向けのダークなストーリー、コマンドバトルを一新など、ナンバリングながら革新的なドラクエになり、堀井雄二が関わること以外とくに発表がなかったことからすぎやまどころか鳥山明も関わらない可能性もありますが
トレジャーズは11で登場したカミュとマヤのきょうだいが主役のスピンオフRPGだそうです。ナンバリングとは一線を画するRPGになるそうです。まあそれはそうでしょう
けしけしはスマホ向けパズルゲーム。ツムツムみたいな感じかな?求めているのはそういうのではなくてさぁ…ピンは抜けないのかねピンは
ドラクエ12も楽しみではありますけど、個人的にはやっぱり3のリメイクですね~。妙ちくりんなデキのスマホ版なんてなかったんや…!
↑イマドキこんなことを言っているのは中年だけで、若年層にはもはやドラクエ1~3はスマホ版がスタンダードであり、ファミコン版やスーファミ版を見ると逆に「何この変なグラフィックのドラクエ…」となるらしいが
そりゃそうだ。若い層が普通に触れるとしたらスマホ版だもの
ついでにもういっちょ老害臭溢れるコメントをかましておくと、ドラクエ12もプレイステーションで出た3DフィールドのアクションRPG系スタイルだったら買わない可能性が高い
ああいう系統であってもドラクエならやる、というほどのドラクエ好きでもないし。3Dスタイルの先駆者・ドラクエ8も未プレイなのじゃ。わっはっは
大人向けのダークなドラクエだったら今までのギャグテイストも無いのかな?スクエニだったらなんでもありっぽいけど…堀井が監修しつつそこまでするかどうかだけど
ブログ冒頭で書いた、はいを選ぶまで進まないおちゃらけ選択肢とかは残ってほしいなぁ…無意味っちゃ無意味だけど、ああいうのも含めて作品の”味”だと思うんだ
ドラクエっぽくないなら別にドラクエでやらなきゃいいじゃん完全新規タイトルでやれよって話ですじゃん。新規タイトルだと途端に売れなくなるのはわかりますけども。じゃん。