めっちゃかしっちゃか。
近々来客があるので家の掃除を行っている私です。
掃除、ほんとに面倒…←爆弾先生の莫山発言
一度キレイにと掃除をやりだしたらとことんやりそうになる(=時間がいくらあっても厳しい)ので、あまり根を詰めないことを目標に根を詰めてます、それなりに…
でも、毎日ちょっとずつでもやっていたらやっぱり効果はありますね(それを毎日すればいいのに…)。なかなかいいペースだし、このままいけば終わりそう。来客が帰られたあとくらいにっっ
だめだこりゃ!
掃除、ほんとに面倒…←爆弾先生の莫山発言
一度キレイにと掃除をやりだしたらとことんやりそうになる(=時間がいくらあっても厳しい)ので、あまり根を詰めないことを目標に根を詰めてます、それなりに…

でも、毎日ちょっとずつでもやっていたらやっぱり効果はありますね(それを毎日すればいいのに…)。なかなかいいペースだし、このままいけば終わりそう。来客が帰られたあとくらいにっっ

だめだこりゃ!
プロレスQsummer。
Qさま!というクイズバラエティーを観ていたら、問題の中にカンガルーのケンカのシーンが登場しました。
カンガルーはケンカのときにパンチともう一つの技を駆使します、という内容の紹介VTRだったんですが、そのもう一つの技というのがドロップキックで、なんと強靭な尻尾の力のおかげで、全体重を尻尾で支えながら両後ろ足で相手を蹴ることが可能というスゴ技。
やっぱり動物は力があるんだなあ…。
そのドロップキック、プロレス的に見るとドロップキック…かなあ…?というシロモノ。その場飛びの両足キック??いや好意的に見れば正面飛びのドロップキックとも言えなくないか←結局ドロップキックですやん
なにより面白かったのが、そのドロップキックの映像シーンで、やはりドロップキックを得意技にしている”レインメーカー”オカダカズチカのテーマ曲が流れていたこと。
ドロップキックとは紹介されたものの、まるでプロレスっぽくないVの中での不意打ちレインメーカー(テーマ曲の曲名です)、プロレスファンであるがゆえに曲に気づいてしまってニヤっとしてしまい、家族に気味悪がられた方もきっといるはず
カンガルーはケンカのときにパンチともう一つの技を駆使します、という内容の紹介VTRだったんですが、そのもう一つの技というのがドロップキックで、なんと強靭な尻尾の力のおかげで、全体重を尻尾で支えながら両後ろ足で相手を蹴ることが可能というスゴ技。
やっぱり動物は力があるんだなあ…。
そのドロップキック、プロレス的に見るとドロップキック…かなあ…?というシロモノ。その場飛びの両足キック??いや好意的に見れば正面飛びのドロップキックとも言えなくないか←結局ドロップキックですやん
なにより面白かったのが、そのドロップキックの映像シーンで、やはりドロップキックを得意技にしている”レインメーカー”オカダカズチカのテーマ曲が流れていたこと。
ドロップキックとは紹介されたものの、まるでプロレスっぽくないVの中での不意打ちレインメーカー(テーマ曲の曲名です)、プロレスファンであるがゆえに曲に気づいてしまってニヤっとしてしまい、家族に気味悪がられた方もきっといるはず

しっくりコンとした味わい。
一昨日に書いた、ゲームの電子説明書。慣れればどうってことはないのかもしれませんが、やっぱりあまり好きになれません。
まず、ゲームのソフトに一緒くたに収録されている関係上、ゲームプレイ中に見ながら進めることはできません。見ることはできますが、ゲームはそのあいだ一時停止中になります。
ネットで他のプレイヤーさんと通信プレイ中なら説明書閲覧中、自分は棒立ちになったりするので、こちらもやはり難しいのです。
紙の説明書なら近くに置いておいて、ロード中やムービー間のちょっとした時間でパラパラっと読むことも可能だし、通信プレイ中でも一瞬読むくらいは(やろうと思えばですが)できるのが良かったんですが…。
格闘ゲームなどの技表が載ってたりする説明書なら、見ながらプレイしたことのある方も結構いらっしゃるのでは?
…最近はキャラが多すぎ(or技が多すぎ)て、説明書に技表が載ってないという新たな問題もありますが…
それに、リビングのテレビでゲームをさせてもらえず、ひたすらに穴が開きそうなほど説明書を読みふけりながら耐えたり
あと、電子説明書のなにが寂しいって、紙説明書のような趣向を凝らした説明書が少ないこと。
味のあるイラストやマップ、ちょっとした読み物を付けてくれている、遊び心のある楽しい説明書も少なくなかったですが、そういった過去の説明書をそのまま電子説明書に落とし込んだ移植作品以外ではとんと見かけることがなくなりました。
電子説明書は操作の説明だけ淡々と行っているような冷たい感じが拭えきれない。
紙の頃でも説明書を読まない人が多かった(今のソフトが強制的にチュートリアルをさせるゲームだらけなのはこれも影響しているとか)のに、操作的にさらにワンクッション置かなければならない電子説明書を読むはずもないだろうなと思ったりもするのですが。
しかしいまやチュートリアルさえあれば、究極的にはもう説明書はいらないのかもしれませんね。必要最低限のことだけ書いてある、まるで電化製品の説明書みたいなものを見ると、余計にそう思えてなりません…
まず、ゲームのソフトに一緒くたに収録されている関係上、ゲームプレイ中に見ながら進めることはできません。見ることはできますが、ゲームはそのあいだ一時停止中になります。
ネットで他のプレイヤーさんと通信プレイ中なら説明書閲覧中、自分は棒立ちになったりするので、こちらもやはり難しいのです。
紙の説明書なら近くに置いておいて、ロード中やムービー間のちょっとした時間でパラパラっと読むことも可能だし、通信プレイ中でも一瞬読むくらいは(やろうと思えばですが)できるのが良かったんですが…。
格闘ゲームなどの技表が載ってたりする説明書なら、見ながらプレイしたことのある方も結構いらっしゃるのでは?
…最近はキャラが多すぎ(or技が多すぎ)て、説明書に技表が載ってないという新たな問題もありますが…

それに、リビングのテレビでゲームをさせてもらえず、ひたすらに穴が開きそうなほど説明書を読みふけりながら耐えたり

あと、電子説明書のなにが寂しいって、紙説明書のような趣向を凝らした説明書が少ないこと。
味のあるイラストやマップ、ちょっとした読み物を付けてくれている、遊び心のある楽しい説明書も少なくなかったですが、そういった過去の説明書をそのまま電子説明書に落とし込んだ移植作品以外ではとんと見かけることがなくなりました。
電子説明書は操作の説明だけ淡々と行っているような冷たい感じが拭えきれない。
紙の頃でも説明書を読まない人が多かった(今のソフトが強制的にチュートリアルをさせるゲームだらけなのはこれも影響しているとか)のに、操作的にさらにワンクッション置かなければならない電子説明書を読むはずもないだろうなと思ったりもするのですが。
しかしいまやチュートリアルさえあれば、究極的にはもう説明書はいらないのかもしれませんね。必要最低限のことだけ書いてある、まるで電化製品の説明書みたいなものを見ると、余計にそう思えてなりません…

需要ある?。
食料の買い出しにスーパーやコンビニなどなどをよく利用しますが、酒のコーナーが目に入るたび、(酒商品まで、何故冷えているんだろう…)と思います。
ビールなどが冷やした状態で売っていますよね、あれってやっぱりすぐ飲めるように冷えてんですよね?
少なくとも私は買ってすぐ飲みたいほど酒に飢えたことがありませんが、やっぱり店を出てすぐに缶を開けて、家までの道すがら、飲みながら帰る方も意外に多いんでしょうか…誰もいなかったらそもそも冷やして売る必要もありませんし…。
あ!冷やした物を買って帰ったら、家で冷蔵庫に入れてから冷えきるまでの時間が短く済むから!?買うときに冷えてたら、夕方に買い物から帰ってすぐ冷蔵庫に入れた場合、晩ご飯には間に合いそうですね。
ところがこれが冷えてなかったら、夕方に入れたくらいじゃ間に合わなさそう
想像でしかありませんが、飲んで帰る用よりは説得力がある気がする
真実はいかに…
ビールなどが冷やした状態で売っていますよね、あれってやっぱりすぐ飲めるように冷えてんですよね?
少なくとも私は買ってすぐ飲みたいほど酒に飢えたことがありませんが、やっぱり店を出てすぐに缶を開けて、家までの道すがら、飲みながら帰る方も意外に多いんでしょうか…誰もいなかったらそもそも冷やして売る必要もありませんし…。
あ!冷やした物を買って帰ったら、家で冷蔵庫に入れてから冷えきるまでの時間が短く済むから!?買うときに冷えてたら、夕方に買い物から帰ってすぐ冷蔵庫に入れた場合、晩ご飯には間に合いそうですね。
ところがこれが冷えてなかったら、夕方に入れたくらいじゃ間に合わなさそう

想像でしかありませんが、飲んで帰る用よりは説得力がある気がする
真実はいかに…
読み読み。
ゲームソフトから紙の説明書が消えつつあります。いまだダウンロード版よりパッケージ版を愛する私としては、パカッとケースを開けたときに、説明書代わりのペラッペラの紙一枚が入っているだけのソフトがとっても寂しい。モノによっては紙すら入ってないこともあるので、一枚でも紙が入っているだけで良しとすべきなのかもしれませんが。
もちろん紙キレ一枚でゲームの操作を説明できるはずもなく、じゃあどうやって説明を見るのかというと、強制的に始まる長い長いチュートリアルを進めることで覚えていき、それでもダメんときゃ火事場のクソ力ソフトに入っている電子説明書を読みます。
紙媒体での説明書を無くすのはコスト削減、そして環境に配慮して…なんて言われます。エコの観点からは納得ですが、コスト削減は実際どうなの?という感じ。
文章を決め、レイアウトを作り、説明書用のイラストや画面写真を用意、それらを編集して印刷所で印刷し冊子型に製本などなど…と、確かに作業は多そうですが、それでもわざわざチュートリアルのゲームモードを新規に作ることよりもコストが掛かるものなの?と素人考えで思ってしまいます。
チュートリアルのゲーム画面を作っていくほうが余程スタッフの人数とそれに伴う人件費がかさみそうなものですが…と思いつつも、電子説明書への移行が盛んなところを見るとそうでもないんでしょうかね

もちろん紙キレ一枚でゲームの操作を説明できるはずもなく、じゃあどうやって説明を見るのかというと、強制的に始まる長い長いチュートリアルを進めることで覚えていき、それでもダメんときゃ
紙媒体での説明書を無くすのはコスト削減、そして環境に配慮して…なんて言われます。エコの観点からは納得ですが、コスト削減は実際どうなの?という感じ。
文章を決め、レイアウトを作り、説明書用のイラストや画面写真を用意、それらを編集して印刷所で印刷し冊子型に製本などなど…と、確かに作業は多そうですが、それでもわざわざチュートリアルのゲームモードを新規に作ることよりもコストが掛かるものなの?と素人考えで思ってしまいます。
チュートリアルのゲーム画面を作っていくほうが余程スタッフの人数とそれに伴う人件費がかさみそうなものですが…と思いつつも、電子説明書への移行が盛んなところを見るとそうでもないんでしょうかね


捉え方の違い。
棚橋弘至がAJスタイルズに勝利し、またもIWGPヘビー級を奪取しました。これにより、来年1.4の東京ドーム大会は棚橋にオカダカズチカが挑戦することに。
私はてっきりAJにベルトを奪われ、その後もリターンマッチをするも返り討ちに遭っていたオカダが最終的にはリベンジを果たして再度王者に返り咲くと思ったのですが。しかし棚橋のベルト保持についてはプロレスファンの中でも「また棚橋が王者に!」という方と「また棚橋が王者に?」という方に結構分かれるんじゃないでしょうか?
私は「また?」の気持ちが強いかな。約1年前にオカダに敗れ、さらばIWGP!とIWGPヘビーからの無期限(ココ大事)撤退を表明したことも記憶に新しいところ。
無期限撤退と言うからには完全撤退ではなく、未来にはまた戻ってくるという含みを持たせた言葉ですが、私の感覚では無期限というのは少なくとも一年やそこらの短いスパンじゃないな
誰がIWGPヘビーの王者や挑戦者であるかは東京ドームのメインイベントかつチケット売り上げを左右する大きな要因ですが、ここに棚橋が出てくるのはちょっと安全パイ的に見える部分も無きにしもあらず。
やっぱり今は棚橋、オカダ、そして中邑真輔くらいしかドームのメインクラスを任せるレスラーはいないのかな…この中でも中邑はインターコンチに集中しているから、結局棚橋オカダしかいない雰囲気がプンプン。真壁刀義も落ちついちゃった感があるし、後藤洋央紀も内藤哲也も本人の意識とは別に、トップ中のトップになりきれていないような位置にいるし。後藤内藤が上に挙げた三人に勝っても、私はどこかまだ大物喰いの金星奪取感が拭えないんですよね…。
小島聡が外敵としてヘビーに絡んでいたころは面白かったのに、第三世代もタッグくらいしか絡めてないし。この世代が奪取したところで、現代プロレスのファンには世代闘争は望まれていないのかもしれませんが…。
そのままAJ対オカダでも良かったような気もするし、たまには誰かシリーズに参戦していない、意外な選手を当てても面白いと思うんだけど。東京ドームを興行的に失敗させたくない気持ちのあまり無難な選択をするのも気持ちとしては理解できますが、新日本は冒険したカードも魅力のひとつであると思い出してもらいたいところです。
まあ確かに冒険したせいでコケた試合もありましたが
それも新日の面白いところですよ(ただしアルティメットロワイヤル、君は嫌いだ)
私はてっきりAJにベルトを奪われ、その後もリターンマッチをするも返り討ちに遭っていたオカダが最終的にはリベンジを果たして再度王者に返り咲くと思ったのですが。しかし棚橋のベルト保持についてはプロレスファンの中でも「また棚橋が王者に!」という方と「また棚橋が王者に?」という方に結構分かれるんじゃないでしょうか?
私は「また?」の気持ちが強いかな。約1年前にオカダに敗れ、さらばIWGP!とIWGPヘビーからの無期限(ココ大事)撤退を表明したことも記憶に新しいところ。
無期限撤退と言うからには完全撤退ではなく、未来にはまた戻ってくるという含みを持たせた言葉ですが、私の感覚では無期限というのは少なくとも一年やそこらの短いスパンじゃないな
誰がIWGPヘビーの王者や挑戦者であるかは東京ドームのメインイベントかつチケット売り上げを左右する大きな要因ですが、ここに棚橋が出てくるのはちょっと安全パイ的に見える部分も無きにしもあらず。やっぱり今は棚橋、オカダ、そして中邑真輔くらいしかドームのメインクラスを任せるレスラーはいないのかな…この中でも中邑はインターコンチに集中しているから、結局棚橋オカダしかいない雰囲気がプンプン。真壁刀義も落ちついちゃった感があるし、後藤洋央紀も内藤哲也も本人の意識とは別に、トップ中のトップになりきれていないような位置にいるし。後藤内藤が上に挙げた三人に勝っても、私はどこかまだ大物喰いの金星奪取感が拭えないんですよね…。
小島聡が外敵としてヘビーに絡んでいたころは面白かったのに、第三世代もタッグくらいしか絡めてないし。この世代が奪取したところで、現代プロレスのファンには世代闘争は望まれていないのかもしれませんが…。
そのままAJ対オカダでも良かったような気もするし、たまには誰かシリーズに参戦していない、意外な選手を当てても面白いと思うんだけど。東京ドームを興行的に失敗させたくない気持ちのあまり無難な選択をするのも気持ちとしては理解できますが、新日本は冒険したカードも魅力のひとつであると思い出してもらいたいところです。
まあ確かに冒険したせいでコケた試合もありましたが
それも新日の面白いところですよ(ただしアルティメットロワイヤル、君は嫌いだ)
司教品。
部屋の片づけをしていたきょうだいにディープクリーンという歯磨き粉をもらいました。
試供品なんですが、母は結構前に使ったことがあるらしいのに、パックには誕生と書いてある…いったいいつの新商品なのでしょうか。そしてこの商品、例のごとく私は売っていることを全然知らなかったです。
(そういや歯磨き粉の使用期限ってあったっけ?)きょうだいも、試供品でもらったけど使わないからあげるって感じだったので受け取りましたが、私も今使っているものもあるし、どうしようか…と思いつつ、これ以上寝かせておくのも怖い気がしたので朝晩で使い分けてみることに決めました。
じつは一昨日の晩から使いはじめているのですが、感想としましてはまず色がすごい
パックで刺身に付いてくるワサビにそっくりな色でした。
いやいや、こんな色をしてるんだから、きっと健康にもいいんだろう(青汁イメージ)と、ちょっと怖かったけど歯ブラシにつけて口にパクリ。
う。
美味い!テ~レッテテ~
練っておいしいネルネル
なんでか知らないけどお茶の味がする気がしたので成分表を見てみたら、緑茶ミント味らしい。なんだその新種。
なるほどお茶か…なら好きな系統の味なのも納得。これならうっかり飲めちゃうかも…。
…
…
…。
グホォェッ!グヘエッ!オエッ!すいませんボス、やっぱりムリでした。
試供品なんですが、母は結構前に使ったことがあるらしいのに、パックには誕生と書いてある…いったいいつの新商品なのでしょうか。そしてこの商品、例のごとく私は売っていることを全然知らなかったです。
(そういや歯磨き粉の使用期限ってあったっけ?)きょうだいも、試供品でもらったけど使わないからあげるって感じだったので受け取りましたが、私も今使っているものもあるし、どうしようか…と思いつつ、これ以上寝かせておくのも怖い気がしたので朝晩で使い分けてみることに決めました。
じつは一昨日の晩から使いはじめているのですが、感想としましてはまず色がすごい
パックで刺身に付いてくるワサビにそっくりな色でした。いやいや、こんな色をしてるんだから、きっと健康にもいいんだろう(青汁イメージ)と、ちょっと怖かったけど歯ブラシにつけて口にパクリ。
う。
美味い!テ~レッテテ~

なんでか知らないけどお茶の味がする気がしたので成分表を見てみたら、緑茶ミント味らしい。なんだその新種。
なるほどお茶か…なら好きな系統の味なのも納得。これならうっかり飲めちゃうかも…。
…
…
…。
グホォェッ!グヘエッ!オエッ!すいませんボス、やっぱりムリでした。

コーゼンY説。
今日は普段よりも忙しい日でした。
私だけでなく皆バタバタしていた中、涼しい顔をしながらも普段よりもかない早いスピードで仕事を片づけてまわり、同僚(悪)を上手くコントロールし
、積んであった物を崩してしまって危ない状況だった女性従業員のところへ飛んでいってはさわやかに助け、同僚(悪)を上手くコントロールし
…。
こんな涼しい時期なのに汗が滲みつつも満足いく仕事ができた私、仕事後の更衣室で達成感に包まれながら部屋の中にある鏡にたまたま視線がいくと、その先には…。
はい、チャック全開の私でぇ~す
カッコ…悪すぎる…ッ!
ちゃんと自己弁護すると、仕事中はズボンのチャック部分は見えない格好なので誰にも見えません。いかにブログのネタが欲しい私といえど、さすがに完全に見えるチャック全開だったなら恥ずかしすぎるのでブログに書かずに心に仕舞っておきます
でも見えなかったからいいかというと…心意気としては…うん。
いや、ポジティブに考えよう。チャック全開による冷却効果のおかげで、オーバーヒートすることなく仕事を完了することができたのかもしれん。
でも心意気としては…うん。
私だけでなく皆バタバタしていた中、涼しい顔をしながらも普段よりもかない早いスピードで仕事を片づけてまわり、同僚(悪)を上手くコントロールし
、積んであった物を崩してしまって危ない状況だった女性従業員のところへ飛んでいってはさわやかに助け、同僚(悪)を上手くコントロールし
…。こんな涼しい時期なのに汗が滲みつつも満足いく仕事ができた私、仕事後の更衣室で達成感に包まれながら部屋の中にある鏡にたまたま視線がいくと、その先には…。
はい、チャック全開の私でぇ~す

カッコ…悪すぎる…ッ!
ちゃんと自己弁護すると、仕事中はズボンのチャック部分は見えない格好なので誰にも見えません。いかにブログのネタが欲しい私といえど、さすがに完全に見えるチャック全開だったなら恥ずかしすぎるのでブログに書かずに心に仕舞っておきます

でも見えなかったからいいかというと…心意気としては…うん。
いや、ポジティブに考えよう。チャック全開による冷却効果のおかげで、オーバーヒートすることなく仕事を完了することができたのかもしれん。
でも心意気としては…うん。

ギュッとした粒。
めっきり寒くなってきましたが、私はまだまだアイスが恋しい季節です
冷凍庫には常に何かしらのアイスが入ってます。
今はガリガリ君とチューペット的なあれ、そしてピノのアソート。アソートはノーマルとアーモンド味とチョコ味が合計26個入っている大きな箱入りの物。
ガリガリ君とチューペットはアイスをガッツリ食べたいときに食べますが、ピノは個包装で1個ずつでも食べられてしまうので、つい口に入れてしまいます。うっかりすると残りを全部一気に食べそうになりながら。
アーモンドもチョコも美味しい
けれど、やっぱり最終的に行き着くのはノーマルピノ。
中のバニラと外のチョココーティングのバランスがもう…もう…!
あ”あ”あ”あ”!!!!←病気か
実はさっきすでに食べましたが、こんなの書いているとまたアイスを食べたくなってきますよね…!
食べたいっ!チョコモナカジャンボ!!
はい。
お察しの通り、チョコとバニラの組み合わせが大好きです
冷凍庫には常に何かしらのアイスが入ってます。今はガリガリ君とチューペット的なあれ、そしてピノのアソート。アソートはノーマルとアーモンド味とチョコ味が合計26個入っている大きな箱入りの物。
ガリガリ君とチューペットはアイスをガッツリ食べたいときに食べますが、ピノは個包装で1個ずつでも食べられてしまうので、つい口に入れてしまいます。うっかりすると残りを全部一気に食べそうになりながら。
アーモンドもチョコも美味しい
けれど、やっぱり最終的に行き着くのはノーマルピノ。中のバニラと外のチョココーティングのバランスがもう…もう…!
あ”あ”あ”あ”!!!!←病気か
実はさっきすでに食べましたが、こんなの書いているとまたアイスを食べたくなってきますよね…!
食べたいっ!チョコモナカジャンボ!!
はい。
お察しの通り、チョコとバニラの組み合わせが大好きです

いまさらだけどもね…。
ゲームソフトで「初回限定版!○○や△△も同梱!さらに初回特典ダウンロードコンテンツも!」なんて売り方に即座に飛びつく私ですが、やっぱりそのあと数ヶ月くらいで値段が大暴落したりと地獄を見るわけです。
しかもプレイしだすのはその数ヶ月後だったりするから、その時に買ってれば充分な感じになってたり←これは私が悪い
あと、発売日に初回限定版と同時に通常版を販売するのって、どっちがどうなの?私みたいにどうせ買うならちょっと高くても限定版を押さえておくのか、オマケなんて無くていいから少しでも安いほうがいいやってなるのか、どちらが多いんでしょうね。
私がよく買いに行く店はけっこう通常版が売り切れて初回限定版が余ってたりするから、私のせまい社会の中では、やっぱりソフトがあってゲームが出来ればそれでいいって方が多いような気がします。
…確かに…初回限定版のオマケって、活用できて良かったって思ったことなんて皆無に等しいなあ…
ただ、使わなくても持っていることへの精神的充足感を得られるためだけに買っているかも。
それよりも許せないのが、結局通常版なんて出ないまま初回限定版のみが市場に出回り続けるソフト…初回版作りすぎ
or売れなさすぎっ
しかもプレイしだすのはその数ヶ月後だったりするから、その時に買ってれば充分な感じになってたり←これは私が悪い
あと、発売日に初回限定版と同時に通常版を販売するのって、どっちがどうなの?私みたいにどうせ買うならちょっと高くても限定版を押さえておくのか、オマケなんて無くていいから少しでも安いほうがいいやってなるのか、どちらが多いんでしょうね。
私がよく買いに行く店はけっこう通常版が売り切れて初回限定版が余ってたりするから、私のせまい社会の中では、やっぱりソフトがあってゲームが出来ればそれでいいって方が多いような気がします。
…確かに…初回限定版のオマケって、活用できて良かったって思ったことなんて皆無に等しいなあ…
ただ、使わなくても持っていることへの精神的充足感を得られるためだけに買っているかも。それよりも許せないのが、結局通常版なんて出ないまま初回限定版のみが市場に出回り続けるソフト…初回版作りすぎ
or売れなさすぎっ