まー君のどたこ趣味ブログ -285ページ目

成し汁プシャー。

少し前にちょ~うひっさしぶりにPS4の電源を入れて以来、忘れていたコントローラのR2ボタンのトリガー部分が軋む音が気になって気になって仕方ありませんしょぼん



キシキシ…なんて音なら可愛いもんですが、ギィユッ、ギィユッみたいな生理的に不快な音を発するコントローラ。
現金なものでプレイが順調なときにはそこまで気にならないのですが、調子がよくなかったり、ゲーム中での失敗がこんでくると途端にイライラする原因に。



うるせーよオマエがギィギィ言うから失敗したじゃねーか!と、絶対にそんな因果関係は無く、完全に私のプレイが下手なことを棚に上げた文句をコントローラにぶつけてしまいます。
もちろん部屋には私ひとり。キモい、ただひたすらにキモいです。落ち着いているときならそんなふうに冷静にキモさを認識できますが、やっぱりギシギシ音と戦っている間は…。



なので登場しますは、今日ホームセンターで買ってきたシリコンスプレー。こいつをR1とR2のスキマにプシュッとかけてやればあら不思議、あんなに不快だった音も無くなります!
気になるお値段はじゅうきゅうまんはっせんえ~ん160円くらいでした。お手頃!
あ、使用したあとはしっかり乾かしてから通電してくださいね。それと必ず無溶剤のタイプを買ってください。溶剤が入っていたら、それが後にとんでもないことに…。



と、早速気分良くプレイいたしましたが、やっぱギシギシとゲームの上手い下手は関係ねぇですや、旦那ショック!

もっと楽しいものを。

私がブログを書くにあたって、参考…というか、理想にしたいのが新聞の一面下部によくあるコラムです。
天声○語とか編集○帳などの囲み記事。もしかしたら無い新聞もあるかもしれませんが…。



だいたいは小さな記事ですので、文字数はそこまで多くありません。しかし簡潔にまとめられたうえ、最初に展開させた話とぜんぜん違う話に進んだように思わせながらも、最後にははじまりに展開させた話でオチをつけるように持っていったり、最初に登場させた偉人の言葉をもじって、そのときに起こった事件や政治の流れに対して皮肉ってみたり警鐘を鳴らしてみたり…。



上で参考とも書きましたが、もう凄すぎて、なんにもブログには反映できてません。影も形もありませんハイ。
まず、要点を短くまとめて簡潔に書くことができません。うん、致命的だヨドキドキダラダラと長文ブログ、略してダラ長になりがち←わざわざこういうことを書くから長くなるんだよ…←わざわざこういうことを書くから長く…(エンドレス)



毎日新聞を読むたびに唸らされ、今日はどんな話かと楽しみにもしながら、文筆業のプロは違うなと痛感させられています。現在私が真似できているのは毎日ひとつ話を発表しているところくらいですが、目標は大きく持っていたいものです。
記事の書き方は新聞のコラム、ブログで扱う題材のわちゃわちゃ感はスポーツ新聞(唐突)が私の理想ですっあせる

ムック(ガチャピンの相方にあらず)。

ものすんげー前ですけど。扶桑社から出ている「俺のプロレス」という本を買いました。
80年代にファンだった人向けの本のようです。私は当てはまりませんが購入。



当てはまらないとはいえ、80年代に活躍したレスラーはファンなら知っていて当然な人ばかりなので読むのが楽しみでした。
メインはハルク・ホーガン、それとロードウォリアー・アニマルのインタビューかな?有名レスラーでも、案外「いま現在思っていること」はわからなかったりするので、こういうインタビューはもっと見たいですね~。



メイン以外にもスタン・ハンセンやテリー・ファンク、日本人でもグレート・カブキや天龍源一郎などのインタビューもありで、なんだかんだ文字を読みたい方にはいい本かも。
そしてプロレスの試合関係に偏ることもなく、入場曲や副業(本業??)として飲食店を経営しているレスラーに焦点を当てた特集も読みごたえがあって良かったニコニコ
それから忘れちゃいけないマサさん(マサ斎藤)のページ。マサさん最高アップ



懐古主義っぽいですが、昔のプロレスラーはやっぱり個性があってとても魅力的ですね。現代の爽やかなアスリート(一部除くにひひ)ではなく、普通の人間とは違う怪物感というか…。
しかしレスラーは短命な方が多いので、いま話を聞ける人には片っ端から貴重な話を聞いていって欲しい!
第2号は今月末の発売を予定しているそうなので、楽しみに待ちたいと思いますニコニコ

ポチポチ。

昨日のブログは久しぶりに同僚(悪)の話をしたせいか、長文にも関わらずキーボードの入力がはかどるはかどるにひひ
読み返してみると色々不満が溜まっていたのがよくわかりますね。




それにしても昨日の記事、ノリノリである。



反省点としては、ただ文句を言っただけで終わらせてしまったので、ここで改めて。同僚(悪)さん、お大事に…。
帰りを待ってますよ!!…手ぐすねを引いて。な。






さて!今日はパスワードを控えたまま、入力が面倒だったので放置していたPS vita「AKB1/149恋愛総選挙」のおまけ画像を取得するべく、パスワード入れを一気に終わらせましたニコニコ
公式ガイドブックにおまけとして載っていた4人分パスワードは入力していたのですが、残り145人分を入力する手間が怖くて放置したまま、すっかり存在も忘れておりました爆弾



でもいざやってみると、タッチパネルでのローマ字入力が使えたので案外時間がかかりません(それでも3~40分はかかりましたが)でした。
過去の作品ではメンバーこそ48人と少なかったですが、確か1人につき2つパスワードがあったり、なによりもタッチパネルの無いPSPだったので、ソフトキーボード上のカーソルを十字キーとボタンを駆使して入力していく必要があったためにものすごく時間がかかったのです…。



途中で止めて、後日続きから入力してもいいんですが、私の場合すぐにやらずに、半年後とかにどこまで入力を済ましたのかがわからなくなりそうだったので…不精って怖いネ!
前田大島も、板野や篠田も卒業して、さらに商売として厳しくなったかもしれないけれど、1/149に参加できなかった今頑張っている若手メンバーたちを収録したバージョンも欲しいな~、なんて目

悪泣き挑戦。

同僚(悪)は人の話を聞かない。
正確には聞かないのではなく、人の話を上手く消化できない、か。謙虚にアドバイスを求めてくるようなときもあるのに、深刻な内容だったからと丁寧に答えた私の提案が取り入れられることもないまま、突然「相談した件だけど、これからはこうする!ニコニコ」と、相談した同僚(悪)からも、もちろん回答した私からもそんな話は一切出なかったはずの超トンデモ理論に帰結したり。



さすがに実際のやりとりは公開できませんが、(悪)の質問「やった仕事で周りにとても怒られるんだけど、どうしたらいい?」→私の回答「勝手に突っ走ってヘンなことをしてしまうから怒られることが多いので、周りに確認してから行ったらどうか。また、作業が丁寧さに欠けることでも注意を受けているから、最後までしっかり仕事を完了するクセ付けをしたほうがいい」→後日「今のこの仕事はムリだから他の誰かに任せて、全く新しい別のところを担当できるように上司に直談判してみる」みたいな。



え、異動!?相談中そんな雰囲気は微塵も無かったし、私も言ってないアセ
いつもこんな感じなので、アドバイスを無かったことにして1人で結論を出すのなら、人に聞かないで欲しいんだけどくわっ
同僚にとっては本質的な解決なんぞ望んでなく、ただ「イヤな仕事は私たちがカバーするから、これからはやらなくていいよ!」とかなんとか優しい言葉をかけて欲しいだけなんだろうなという気も…泣き






で、厳しい言い方ですが、仮にそうしたとしてアナタはなにが出来るの?
いやまあね、人には適性ってものはありますから、新天地で輝くこともありましょうが、そもそもそんな段階以前に、慣れた仕事ですら理解力(と少しの想像力)が乏しいことと、緩慢で詰めの甘い仕上げが注意を受ける大元の原因になっている同僚(悪)に、新しい仕事をイチから覚えてもらう手は無いような…(そりゃこの辺は私が判断することじゃないですが)。
しかもアナタが相談している私も同僚(悪)に注意をするうちの1人だということを忘れないでもらいたいのですが…。



一応、今の仕事を丸々拒否するのは上司の心証も悪いだろうから、もう少し前向きな系統の妥協案を提案した方がいいですよとは言っておいたんだけど、その辺の機微にも疎い同僚(悪)、その日のうちに上司へそのまま相談、上司引きつった顔…爆弾あちゃーショック!



とまあこんな調子なので普段は諦めて、同僚(悪)とは距離を取り気味なのですが、先日あまりにも手抜き仕事が目に余ったので久しぶりに同僚(悪)に厳重に注意をしたら。
休日に「明日からしばらく休む」と連絡がΣ(・ω・ノ)ノ
仕事がイヤで…とかじゃなく、調子が悪くて病院に行ったら本当に悪いところが見つかったので入院することになった(理由は肉体的なもので、精神を病んだほうで入院するわけじゃないですよ…念のため)…という理由なのですが、あまりにもタイムリーな報告に、不謹慎ながら(え、本当に…?仮病じゃないの?)と思ってしまってスミマセンでした。←ここで書かずに本人に謝れ

ダイハツ生。

いやー冷える、いやー冷えてきましたね櫻井さんっっ!←だれ
こう寒いと猫が私のヒザの上から離れてくれません、ブヒヒッチョキ



なんてまー、ぶっちゃけると寒さはまだまだ大したこたぁないんですが、冷えてきて助かるのは虫さんが少なくなってくること。
たとえば外で仕事をしていても、やっと蚊に刺されなくなってきたしニコニコ、G型機動兵器もとんと見かけなくなります。



それからそれから、実は夏の暑いときからプチ心配の種だったチョウバエ(風呂や便所によくいる2枚羽の羽虫)をやっと見かけなくなってきました。



振り返ればヤツがいる、といわんばかりにぷいんぷいんと大量に飛来していて、開け放しておいた窓からドンドン入ってきて、そのまま我が家の中で暮らし初めているような気がしていたのですが、(おそらく)中に住み着いていたわけではなかったこと、そして(きっとにひひ)冬にはやはり死んでいくんだなあというのが再確認できたことについての喜びを隠し切れません…。



さあ!果たして来年の夏はどうなってしまうのでしょーか!?べーっだ!

なにかは好きなもの。

ちょっと前にも書いたように掃除を喜んでするタイプでもない私ですが、ひとつだけ好きな掃除がありました、そういえばっビックリマーク



それはですね、パソコンなどのキーボードの掃除です。部屋に置いているとどうしても指でカチャカチャやっているあれ(?)の下に埃がたまるんですが、そこに溜まった綿埃をブラシ付きの掃除機で掻き出すようにしながら吸い込んでいくととてもスッキリとします。



少しの埃ならあっという間に掃除されて終了なんですが、綿埃レベルになると狭いスキマに引っかかって中々取れないんです。
それを角度を変え掻き出し方を変え、やっと吸い込めたときの快感と言ったら…もうたまりませんなアップ



だから手強いだろう綿埃がある状態でしか掃除はしません。こまめにやるとすぐキレイになっちゃうから。



やっぱり掃除を喜んでするタイプではないじゃん!

縮図。

相変わらずの話題ですが、最近もまたグランドセフトオートVを引っ張りだしてプレイする日が増えてきました。



もうクリアしちゃっているわけだしゲーム内容的にはそんなにすることは無いのですが、やっぱりあの景色の良さはたまに見たくなってしまいます←そんなに景色が見たいなら仕事から直帰して引きこもってねえで外をうろつけよ



あ、オンラインはすること山積みです。ですが、やっぱりヒトに干渉・影響されずにノンビリ過ごせるオフラインのほうが好みなんですよね~。
オンラインもレベル上げなどはたまにやりますが、すぐ追っかけてくるヒトもいるわ、みんなでレースや撃ち合いをするのも気を遣うわで、すぐに疲れてしまってやる気が続きませんしょぼん



このゲーム、なにも知らない世界にほっぽり出されて、必死に頑張っているウチになんとか生活できるようになっていて、盗んだものじゃない自分の乗り物を手に入れ、さらに頑張って住居も手に入れ…と、まるで人生ゲームのようでもあります。
グランドセフトオートのように、常に命を狙われる世界に比べれば、どんな境遇でも頑張っていれば光明が見いだせるんだなあとも思います(超楽観主義すぎニコニコ
いまの生活を頑張っている方も、新しい生活を切り開こうとしている方も、みんな一緒に頑張っていきましょう得意げ

みんなで一緒に前へ進むことの是非。

私が知っている限り近所の学校には無いと思いますが、いっときテレビで話題になった「勝者と敗者を作らない学校」は今もあるんでしょうかね??



運動会でも勝ち負けの付く競技を廃止して、勝ち負けが無いみんなで楽しめるものだけにプログラムを変更したり、劇の発表などでも不公平が出ないようにみんなシンデレラや桃太郎役に据えて、桃太郎の鬼などの子供がやりたがらない役は先生など大人がやってあげる…というアレ。



私は能力に差がある子どもたちでも、そこに優劣も無くイジメも無く、みんなが横一線で成長していける社会ということに関しては素晴らしいと思うし、そのことのみには賛成ですが、大人の社会が現実としてそうでない以上、子供たちには格差ができることや勝っていくためには競争もあることもしっかり見てもらったほうがいいのでは?と思います。



今の大人は仕方ないというテイで、ここらの子供たちが大人になって日本を回していく世代になったとき、本当に人がみな横並びで生活できるのか?例えば総理などリーダーシップを取らなくてはいけない人材を横並びの中から出せるのか?や、劇発表のときのように周りのオトナが盛り立てて、なおかつイヤなことを買って出てくれているのが当たり前だった子供たちが(テレビのいうように本当に一定数存在しているのなら)大人になってから自分のイヤな事象に遭遇したときにどうするのかというのは少し怖い気もしています。






と、つらつら書いたところで恐縮ですが、実はそんな堅い教育論を語るつもりは毛頭なかったわけで、ただ単に「競争をすることがなかった子供たち」が通信対戦ゲームなど勝ち負けがハッキリ出る、自分の思い通りにはならない状態に陥ったときのメンタルはどうなんでしょう?ということを書いてみようと思ったのがそもそものキッカケでした。



格闘ゲームなどでも不利になっただけでいきなりログアウトしたり、対戦終了後に我慢しきれずか暴言メールを送ってきたりと、ネチケット(笑)みたいなプレイヤーが多い昨今。
まあ上記に書いたのは子供ではなく、きっと大人になりきれない結構な年齢のプレイヤーだと思いますが爆弾実際勝ち負けを知らない子がこういう対戦をしたらどうなのかが気になったというか。
結論。…そもそも好き好んで勝敗が付くゲームを買わないか…。

雨期ペでぃあ。

AKB48の番組、恋愛総選挙が終わり、その枠を引き継いで新たに始まった※AKB調べ。
世の中にある様々な事柄に対してのアンケートをAKBグループのメンバーに答えさせ、ランキングを発表する番組です。



すでに3週放送されましたが、私は恋愛総選挙よりもこちらの番組のほうがいいかも。
なにがいいって、グループのメンバー240人にアンケートを取るという都合上、たくさんのメンバーがテレビに映るところ。
始まる前は(そうは言ってもどうせ回答が使われるメンバーはごく一部なんだろうな…)と思っていましたが、第1回放送からして初めて回答VTRに映ったメンバーが黒川葉月で驚き、(いやいや、そうは言っても番組ラストの盛り上がるところで使われるメンバーはごく一部なんだろうな…)←どれだけ不信感を持ってるんだよ…目
と思いきや、最初から最後まで色んなメンバーが出て、広~くメンバーを見たい私には良い番組でした。



AKBの番組は以前から、「ファン向けにメンバーを広く登場させる」と一般層からソッポを向かれ、ならばと「一般層に注目してもらうことを重視して有名メンバーや期待の若手だけを登場させる」とファンの怒りを買うというジレンマがあったわけですが、個人の考えではAKBの冠番組はファン向けに割り切ったほうがいいのではないかと思う次第で、一般層に注目してもらうことにチカラを入れるのはAKB以外のアーティストやタレントも多数出演する音楽番組などに…と分けたほうがすっきりすると思います。



そのへんはまあ置いておくとして、AKB調べの第1回はランキングの1位もいわゆる「みんなが知っている有名メンバー」が入るという安直なランキングではなかったのも良かった。そういう意味ではファンもドキドキしながら楽しめる流れになっていたと思います。
あとは番組初期にありがちな、今だけ力が入りまくっている状態ではなく、これが続くととてもいい番組だと…最後の方は視聴率に貢献できる(と運営が思っている)メンバーだらけになりませんように…←まだ疑ってるにひひ