まー君のどたこ趣味ブログ -266ページ目

慢心総意。

週始めです。が、いきなり(疲れてるな私…)と思うことが。
職場に行って、更衣室に入り、上着を脱いで、着替え…ないで、なぜか急に「部屋を模様替えするなら、どういうレイアウトにするか?」という脳内議題により、はたと気づくまで1分ほど固まっていましたあせる



別段模様替えしたい!とか、しなきゃ!とも思っていなかったのにも関わらず。
現実逃避ですかな?



しかし逃げたくとも、現実は周りにあるのです。いつもの通り、以前と全く、いや昨日と全く同じ質問を投げかけてくる同僚(悪)に、「それはテメェで考えろ」とアントニオ猪木ばりに返答しながら、現実とは辛いものよなぁ…なんて考えながら仕事をしていると。



突き指しました爆弾イェイチョキ
そういえば以前「突き指をする」を口に出すとき、若者風アレンジっぽく「つきゆびる」なんて言ったら、きょうだいに笑われてみじめな気持ちになったこともセットでぶり返してきましたドクロ



突き指したのは、左親指。どうすんだ!(お、仕事熱心だな)
十字キーの操作、どうすんだ!(やっぱり…ガーン



突き指とはいえど、靭帯っぽいのがグリュグリュ!ってなっただけでそんなに痛くもないのですが、ゲームなどしているうちにひどくなって痛みが増してくるかもしれないし…。



ま、とりあえずゲームしながら考えっか!(サ○ヤ人風に)

プププのプー。

今さら感ただよう記事、いかがなものかと思いますがね!
今日の記事は…プロレス好き女子のことをプ女子と呼ぶ、っちゅーアレのことです。プ女子はプ女子でも、カープ女子ではございません汗



婦女子でもないよ?むろん、腐女子のことでも、ないよ?



しかしプロレス好き女子のことがメディアに取り上げられる時代が来ようとは…(想像ですが)にわかに色めきたつプ男子たち爆弾



ブ男子(ぶおとこ)じゃないよ…?



よし、会場でっ…プロレスファンになったばかりの…女子に…プロレスのなんたるかを…教えデュフフwドゥフコポォwみたいに手ぐすね引いて親切心がはち切れんばかりの男子もいるのかな~?



しかしですね、プ女子のみなさんは今の時代のイケメンレスラーたちのカッコイイエピソードなどを欲しているので(偏見か)、まかり間違っても昔中西学は映画監督の黒澤明にあやかって、クロサワってリングネームで、なおかつニックネームは世界のクロサワだったとか、永田裕志はジャンボ鶴田に似ていると言われて密かにジャンピングニーパットの練習をしていたらしいとか、天山広吉はラーメンを食べていた橋本真也に「おい、レンゲを取ってくれ」と言われて、レンゲ草を採ってこようと外に飛び出したとか、その橋本は虫が苦手な小島聡のために虫取りに出掛けて、わざわざすごい数のセミを捕まえてきて小島の部屋に放ったなんて豆知識を教えちゃダメですよ!
そして永田のエピソードだけは周りが面白おかしく言ってただけで全くのデタラメですよ!



とくに私の好きな蝶野正洋が巡業バスの中であまりにもオナラをこくもんだから、先輩の長州力に「オマエ今度から屁をこいたら千円罰金な!」と言われたときに「千円でこき放題ですか?」と尋ねたエピソードなんて喋ったら私が許しませんっ!



しょうがない、プロレスファンの男子のみなさんはエピソードが濃すぎるきらいがあるので、プ女子のみなさんには今度私から、ディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキーの極道コンビ、もしくは大熊元司&グレート小鹿の極道コンビの話をしておきましょう←いらねえ

キャリ婆。

PS+でPS3用ゲーム・ソウルキャリバーⅡHDオンラインが配信されていて、おー懐かしいなー!とダウンロード。それがあの惨事の幕開けだったとは…思いも…しなかったのです…。まあどんなゲームでも考えナシにとりあえずダウンロードしておいたりするんですけどね爆弾



キャリバーⅡって当時マルチプラットフォーム展開をしていまして、ゲームキューブ、PS2、xboxの3機種同時発売、そしてゲストキャラクターがゲームキューブはリンク(ゼルダの伝説)、PS2は三島平八(鉄拳)、xboxがスポーン(アメコミ)。
私はリンク目当てでゲームキューブ版は持っているのですが、今回のHDオンライン版は平八とスポーンが使えるとのことで、2015年にもなって思いがけず3機種全てのゲストキャラクターをさわれることになりました。



で、トロフィーをチェック。ほとんどは1人で取れるもので安心。いつもの心配事・オンライン関係のトロフィーも「初勝利」「5勝」「10戦経験」だけで、まあさすがに5勝ならなんとかなるかとプレイ開始。
ええ、5勝するまでに結構負けましたよ(とびきりの笑顔で)。相変わらずヘタッピなうえにブランクまでのしかかるとんでもないレベルにひひ10戦経験のトロフィーはいいよね、10戦全て負けても取れるものしょぼん



そうはいえども昔取った鬼塚杵柄。他のトロフィー、アーケードモードなどが条件のものは次々に取得していったのですが、久しぶりにプレイしたウェポンマスターモードがね…あえて書きますがチョーだるいガーン
どんなモードかと申しますと、世界を旅し、資金を集めて新しい武器を買い、強くなっていくモードです。



どうですか?すごく楽しそうでしょ?うん。これがRPGならね…。
格ゲーでこれをやるのはなかなか…。ようは戦闘が全て格闘ゲームですよ。武器は強くなるけれど、操作している人間が強くないと勝てません。その武器も弱点が見あたらない、最強の武器!ってシロモノはそんなになくて、たとえば攻撃力が上がるけど防御力が下がったり、そんな感じなのです。
おそらく「この敵にはこの武器、でもこっちの敵にはあの武器のほうが有効だよな」ってのを考えて遊んでもらうのを狙ってるんでしょう。でも格ゲーである以上、上手かったら相手の攻撃なんて喰らわないし、腕に自信がないプレイヤーにしても、防御力を上げると今度は攻撃力が減って敵を倒すのに相当攻撃を当てる必要があるので、それなら防御を捨てて攻撃一辺倒でラッキーな勝利を狙ったほうがまだ勝てる、と、事実上攻撃力を上げる武器のみが活躍するんですよねあせる



というより、相手の攻撃を喰らわないように攻撃し続ける…のが正しいか。前半はともかく、後半は超反応・こちらのガードを見切って攻撃や投げを入れてくる・スキにしっかり攻撃を差し込んでくる・ガケに追いつめるように動き、ガケが近くなったら突き落とすように攻撃してくるヤツも多いので、早く自キャラの技の中からCPUキャラが対処するのが苦手な攻撃を見つけて、ひたすらそれを狙って転ばせ続けるような戦いになりがちです。ようは勝っても負けても作業感がハンパないショック!






しかもこちらが強い武器を持っていても、CPUもその時点で入手できる同等クラスの武器を持っていることが多いし、結局互角。



そのうえで敵だけ素早く動けたり、なぜか地面に地雷が埋め込まれている設定で、こちらだけ1回でもダウン技を喰らったら即死だったり(さらになぜか敵はダウンしても平気)、こちらだけガードできなかったり最初から体力が半分くらいだったり、回復がまるでない状態で5人くらい連続して倒さなきゃならんかったり、あげくの果てには毒で体力が(も・ち・ろ・ん・こちらだけ)それもけっこうなスピードで減っていったりと、もうやめてぇ!と叫びたくなるステージ設定のオンパレード。一応こちらだけが有利になるステージも少数あるにはある…んですけどね。



その中でもとくにダルいのはダンジョン。10~30くらいのマスをひとマスずつ歩いて奥へ進むのですが、一歩ずつ敵が現れて格ゲーが始まります。そして途中でダンジョンから出ると今まで歩いた分はクリアされて、入り口からまた一歩ずつ敵を倒していくことになるので、一度入ったらクリアが絶対条件。なので用事ができてしまいそうなときはダンジョンに入らないほうが無難です。用事ができそうなときにゲーム自体どうかとは思いますが爆弾



でもね、たとえば格ゲーなら用事が控えててもあと1試合~2~3試合はまだ遊べるな、みたいなのがあるじゃないですか。それがダンジョンになると未知数なので、手を出せないって意味です。ダンジョンのボスまで何マス(=何戦)あるかもわからないし、肝心の格ゲー部分も上記イヤな条件がてんこ盛りですんなり勝てるとは限らないので、どれだけ時間が掛かるかまったく読めないんです。
あの頃のゲームに多かった(なかばムリヤリ)ボリューム感を出して長く遊んでもらおうとしたんでしょうけど、正直格ゲーのCPU戦はそんなにたくさんもやりたくない…。ダンジョンだけは必ずエンカウントじゃなく、2、3~5マスくらいの間でエンカウントで良かった気がする…。






だけど、この話のなにが凄いって、私がゲームキューブ版キャリバーⅡ(当然ウェポンマスターモード含め)経験者だってこと。そういうエグいモードだったってことを完全に忘れてギャーギャー言ってるんですから、もうアホかとグッド!一応キャリバーⅡの名誉のために言っておくと、そんなヘタれた私でもなんだかんだクリアできるんですから、結果そこまで酷いバランスではありませんチョキ

痴れて呆れる。

Don't look back!限定盤についているNMB4周年記念ライブのDVDに収録されている山本彩のソロ曲「抱きしめたいけど」を聴いていて(というか今も聴きながら書いてるにひひ)ああいい歌だなあ…と。



山本にはジャングルジム、夢のdead bodyなどソロ曲が何曲かありますが、本人が一番気にいっているのがこの抱きしめたいけど、だそう。
そんなこの曲、映像作品もいいけど、CDでも聴きたいなあと思ったところで、ん?この曲ってCDとしてリリースされてたっけ?という疑問が浮かんできたので調べてみたところ、2ndアルバム~世界の中心は大阪や~なんば自治区~に収められていました。



つまるところ、持ってました。ブイチョキ爆弾



てか収録曲、なにが入っているのかくらいちゃんと見なきゃ。ここでも私の”買ってしまったらそれで満足”が発動していたのか…ガーン
そういやこのブログでもおまけのDVDを褒めちぎってたけど、CDの記憶は薄かったや←
みなさん、CDは買ったらちゃんと聴きましょうねにひひ



と、NMB48に限らない、たくさんの開けてすらいないCDたちを見ながら上から目線のアドバイス真野康彦

バッキバキの肉体。

あー関節が痛い>_<
タイトルにある”バッキバキ”、ムキムキと同義ではございません。故障だらけの水泳大会意味ですあせる



いやそれよりも心のほうが痛いんですけどね…ビックリマーク
私も同僚(悪)に苦言を呈するの、辛いんですよ…アップ笑顔←顔文字!顔文字!
でもね、大事な伝票を紛失したら、そりゃ言いたくもなるでしょドクロ後始末をさせようにも、ナニをドウしていいのかわからないらしいし。…。



あ、バキバキの肉体の話でした。どうも不調が続くので、このところ用事が無い限りは家でじっとして休養に努めているのですが…あんまり変わってないような。ちょっと良くなっても、仕事をするとまた痛むし。
だからウェイトを落とせとあれほど…。



ダイエットには運動でしょうが、運動ねえ…。暑いしねぇ…。←だらしねぇ…
私の鋼(ハガネ)の肉体ならぬ鉛(ナマリ)の肉体、お天道様のもとではあまり動いてないですが暗い部屋で蠢(うごめ)いてはおりまする爆弾

どけっ!!。

はー…。



きのうおとついと長いブログを書いたんで、疲れてまぁす…。
とくに昨日は長いよね。読み返してみても長いよね。読んでくださったみなさんもお疲れさまでした…。
攻略①~④、じつはあれでも内容を削って書いたんで、カット無しなら全部独立させて攻略1つにつき各1日ずつブログにしてもイケそうなくらいの長さです。
いまからカウンタースパイを楽しむ方、いるかはわかりませんが参考になれば!このマイナーブログ、びっくりするほど忍んでいるので検索にもなかなか掛かりませんがねにひひ



はー…。それにしても虚無感がすごい。今日は短いブログにしますか!←自己弁護?



※カウンタースパイとはなんら関係ありません。



シャトルランってわかります?電子音に合わせて短距離を走って、脱落せずにどれだけついていけるかを測るスポーツテスト。
私ね、シャトルランって聞くとなんだかキャプテン翼の必殺ドリブルのような気がしてしまいます。「強引なドリブル」的な。いちばん好きなドリブルはカルツくんのハリネズミドリブルですが。本当にハリネズミドリブルの練習してたなー(遠い目)…。



チャーリー{お~っと ああああくんのシャトルラン!



チャーリー{まー  くんがとめにはいる!



ドンッドンッドンッドンッドンッ



チャーリー{まー  くん ふきとばされた~!



にひひ
あ、チャーリーってのはファミコンのキャプ翼の実況アナウンサーです。あ~なんかキャプ翼をプレイしたくなってきたなニコニコ

おなかがすいたらスニーキング。

さてさて、カウンタースパイ昨日の続き!
まずはスキル!
・耐久力(40%アップ)
・説得力(ステージ開始時にデフコンレベルが自動で1下がる)
・変装術(監視カメラに見つかりにくくなる)
・サイレントランナー(足音がしなくなる)
・精密射撃(装甲付き監視カメラやヘルメットを撃ち抜ける)
・通信妨害(敵が無線でデフコンレベルを上げる際のスピードを落とす)
・ハッキング(道中のパソコン系でも一定時間ミサイル発射を止められる)
・スピードラン(移動スピードアップ)



全部お金が掛かり、しかもステージ毎に使い捨て。なのでケチって使わない方もいらっしゃると思いますが、使用すると格段にラクになりますよ。って当たり前か。あせる
買ったらクリアするまでは有効なので、ステージ中失敗してロード、またやり直す際もちゃんと効果を発揮します。



スキルは3つまで同時に持っていけます。とりあえず(特に後半ステージや高難易度になるほど)スキルを使うなら精密射撃はマストです。爆発で音を立てつつブッ潰すかやり過ごすしかない装甲付き監視カメラを(消音)ピストルで壊せるのは本当に大きい。
精密射撃は中盤くらいから全ステージ持っていってもいいぐらいかと。
私は精密射撃+サイレントランナー+スピードランか変装術の組み合わせが多かったですね。
他のスキルは個人的には購入するほどの魅力は感じないかな~?ゲームに慣れれば慣れるほど、移動スピードや監視カメラの処理が早くなるほうが便利すぎてにひひ






攻略についてのポイントも。このゲーム、敵単体としてはちゃんといい感じにおバカなアルゴリズムを持ち合わせていますが、なにぶんランダム生成のステージですので、敵の配置が難攻不落すぎる布陣のときも多々あります。そこはあきらめましょう。
特に敵の数が5人以上いる空間になると痕跡を残さず全員始末するのはまず不可能です。主人公そのものは見つからなくても、処理していく途中で敵の死体はほぼ発見され、そうなると警戒モードの兵士がどんどん増え、すぐに無線でのデフコンレベル上げが始まりますガーン



対処法は色々ありますが、よほどのことが無いかぎり基本的には物陰に隠れて発砲するときだけ身を乗り出すようにしたほうが無難です。



方法①。麻酔銃を使って強い兵士から眠らす。
私が思う強敵の順番は上から赤兵士(ロケットランチャー)、黒、青、黄土・緑、白。最後の一体に出来れば脅してデフコンレベルを下げさせられる白(将校)は(戦力的にもザコ中のザコなので)置いておくとして、気分的にはやっぱり装甲も薄いことが多い黄土・緑、次いで青と簡単に倒せる弱い者から始末していきたくなりますが、どうせ死体やなんかを発見されて最終的に銃撃戦になるのなら、見つかるまではやっかいな赤、黒兵士を先に無力化していったほうがいいと思います。



特に赤は装甲・体力ともに黄土・緑レベルながら、爆風判定のロケットランチャーが遮蔽物を貫通してダメージを与えてくるので脅威になります(赤だけをゆっくり仕留められるなら麻酔銃を温存して消音ピストルで!)。慣れたら飛んでくるロケット弾を敵の塊の所で撃ち抜いて爆風を当てていくこともできますが、複数と戦っているときにわざわざ狙うものでもないです。
麻酔銃が活躍するのは黒(とヘルメット付きの青)。とくに黒は装甲が厚く、黄金銃でのヘッドショットすら耐えてしまうことすらあるので、装甲付きには素直に麻酔銃を使いましょう。






②、おびき寄せ作戦。
遠いところからこちらを見ている兵士に対しわざと遮蔽物から身を乗り出す(銃を構えて相手に姿を見せてやる)ことで警戒状態にさせる作戦。距離があるのでこちらを敵と判断できないまでも、なにかの姿は見えたらしい相手は、警戒しながらもこちらが隠れている遮蔽物まで歩いてきますので、近くまで寄ってきたら隠れたまま○ボタンで体術が決まります。体術モーションのときはどう考えても隠れきれていませんがなぜかそのモーションで見つかることはありません。
この方法で仕留めた敵の死体だけが遮蔽物からハミ出し、次はそれを見つけた別の兵士が歩いてくるのをまた体術、そしてその死体を見つけた次の敵…と、遮蔽物から移動することなく敵を減らせるアリジゴクスタイル。←勝手に命名



当たり前の注意点としては兵士とこちらの間に穴があるなど、兵士が歩いてこれない場合は通用しないのと、2人以降の歩かせる距離が長すぎるのもダメ。どちらのケースも途中で無線連絡をされてしまいます。
穴があるときは絶対に姿を見られないこと!
おびき寄せられる場合でも、はじめにおびき寄せるのはできるなら主人公から一番遠い敵にしましょう。最初に(なんかいたぞ?)と歩いてくる敵はどこまでも歩いて近づいてきますので距離は関係ありません。おびき寄せ2人目からは遮蔽物からハミ出した「敵兵の死体」を見つけて歩いてきているので、遠いところからやってくる奴は途中で無線を取り出してしまうのです。



無線の話もしておくと、取り出して喋っている兵士がこちらを向いていると撃つ前に絶対見つかると思いがちですが、隠れながら照準合わせ→主人公が銃を構える瞬間で(ヘッドショットを必中で!)発砲→撃った瞬間に銃構えも解除して物陰に戻るとステルスキル継続は可能です。とはいえ難しいことに変わりはないので、できるだけこちらに向かっている途中で無線をされないようにしましょう!



一番遠い敵から狙うのはおびき寄せに限らずヘッドショットや麻酔銃でも有効です。たとえ倒した敵を見つけた兵士が他に現れても、必ずやられた敵に向かって歩くので銃で狙い放題です。これがもし一番近い敵を先にやっつけてしまっていた場合、死体を発見した他の敵は必然的にこちらに顔を向けて歩くので難易度は一気にハネ上がります。






③。洗脳する。
なんだか怖いですが、洗脳銃で撃たれた敵は敵味方の判断ができず、近くの敵兵に発砲を始めます。しかも基本ヘッドショット狙い。上手くいけば洗脳した兵士以外をすべて片づけてくれるので、あとは洗脳した兵士を仕留めたら完了です。



味方につけるなら敵に回したら苦戦する赤や黒を洗脳したくなるのが人情(!?)ってモンですが、実は黄土・緑色を洗脳したほうが安定します。なぜか。黄土・緑は総じてアサルトライフル装備なので、1セット撃ったらヘルメットを吹き飛ばしてヘッドショットまで決まるからです。赤はロケットの発射が遅すぎ、せっかく洗脳したのに勝手に自爆する危険もある。
黒や青は階級が高いことが逆に作用して、安そうなアサルトライフルではなくショットガンやグレネードランチャーを持っている(=ヘッドショットが相手に決まらない)兵が大半なので、体力が多いわりには相手を仕留める前に返り討ちに遭うことが非常に多いのです。






そしてこれを最後にしましょう。④!
スパイじゃないヨ強盗だYO!作戦!
見つかったらアサルトライフルで派手に撃ち返し、走って銃弾をかいくぐり、ジャンプして弾を跳び越しながらアチョーっと体術!!
スパイゲームでウソだろ!?とお思いでしょうが、これがなかなかオツなもの。主人公が軽快に動くこともあいまって意外なほどに有効です。



もちろんステージスタートから強引に進むこと前提では機密文書も回収できずお金も貯まらないし、デフコンレベルがいくつあっても足りませんが、後半で見つかってしまい、隠れている遮蔽物目がけてロケットやグレネードが飛び、かといって反撃しようものならマシンガンやショットガンで狙われ続けるという状態なら強引に攻めたほうが敵を減らせることも。
隠れるのをやめて撃ちまくってもいいし、走り、跳び、近くの敵に体術を叩き込んでまたすぐ次の敵へ走り…もカンフー映画みたいでカッコイイ!←スパイ映画じゃないのかよ
走りながら○で前転して弾を避けることもできますが、思わぬ物陰に隠れてしまってかえってピンチになることもあるので、走ると決めたら○は封印したほうがよいかも。



もし力つきても。このゲーム、即座にゲームオーバーにはならず、デフコンレベルが1上がった状態で直前からスタート。倒した敵はちゃんといなくなってます。だから変に隠れながらパン…パンと慎重に銃撃戦に付き合って、結局一人も倒せないまま力つきるよりも、速攻で倒せるだけ倒したほうが結果進みやすかったり。



デフコンレベルが上がりきったらミサイル発射のカウントダウンが始まりますが、そうなっても走って体術は決めておいたほうがいいかも。敵が生きていると撃たれてジャンプをキャンセルされたり、見た目では完全に跳び越えているはずの敵兵をなぜか跳び越えられなかったりとなかなか面倒なので、ここでもカウントダウンが完全に終了するまでは復活できますからあきらめずに走りましょう。部屋を移動するたびに10数秒タイムが増えるので、案外ラストに到着できるもんですよ。
スピードランをつけてたら高速移動→体術でさらにカッコイイですニコニコ



でもそんなことしたらデフコンレベルが…とお嘆きのアナタ。デフコンレベルが上がれば上がるほど、次のステージに配置される将校(白。脅してデフコンレベルを下げられる)の人数が増えやすいので、将校を脅せるくらいのウデがあるなら実はそこまで過敏にならなくてもだいじょうぶです。デフコンレベルが3なら次に登場する将校は最高で2人。しかしレベル1なら4人登場したりしますので、全部脅したら結局どちらもデフコンレベル5にできてしまう計算ですグッド!



あ!ごめんなさい、いちばん大事な攻略情報を忘れていました!
それはタイムオーバーで不幸にもミサイルが発射されてしまったときです。ゲームオーバーになり、「やり直しますか?」と訊かれるので必ずやり直しましょう。
この質問、一般的によくある「はい」(コンティニューします)「いいえ」(セーブしたところからやり直します)ではなく、いいえを選ぶとスパイミッション失敗→世界が滅ぶバッドエンド→データセーブ→最初から叫びになってしまうので!私も最終面まで行ったデータを2回間違ってバッドエンドで終わらせてしまいましたドクロ

スパパパ~イ。

このところ1番ピコピコ率の高かったCounter SPY、クリアしたのでちょっとひと休み。好きすぎてPS4版でトロフィーを取ったあと、PS3、Vitaでもトロフィーを取る(PS4だけ別で、この2機種は共通トロフィー)ためにプレイするくらいにひひ最初にCountar…英字めんどくさいや、カウンタースパイのことをブログに書いたのはPS4版でした、読み込み速度もなかなか、って…。
と思ったら他の機種版はロード時間長ェ!爆弾






私は万年苦戦プレイヤーらしく、プレイ中わりに色々試したほうなので、ちょいとだけカウンタースパイについて攻略的なモノを書いてみようかと。
オール文字だけで画像なんてアップできないので、想像をフルに働かせてね。



まずは武器・スキル。これは最初から使えるものはピストル一丁で、他のものはゲーム中に設計図を集めないと使用可能になりません。すでに使えるようにしているかとまだ使えないかで大きく難易度が変わります。
しかも解放されていくというシステム上仕方ないのですが、初めてゲームをする不慣れな一周目がいちばん難しいという状態であるということ。スキルも武器も、な~んにも無いんですからねあせる



ただ設計図を揃えてさえしまえば、そこからはゲームのシステムデータを削除でもしないかぎり、新しくゲームを初めても武器やスキルは商品リストに解放された状態(アンロックされているだけで、新しい周回に入れば武器自体はまた購入する必要はある)になるので、もうどうしても一周クリアできないときは、とりあえず行けるところまでの設計図を集めまくって、詰まったらオプションのメニューからキャンペーン情報をクリアし、またニューゲームを始めて設計図を徐々に増やすのを繰り返すのも有効。



ステージをどこまで進んだかや所持金額、その周で買った武器の購入情報はクリアされますが、前述のとおりすでに使える状態にしたものはそのまま。クリアされずに1面から始められます。設計図が4枚で新武器を解放のところたとえば3枚しか取れなかったとしてもOK!次のゲームでも3枚まで取った状態から始まりますニコニコ






では武器の紹介を。
・ピストル(最初から所持)
・消音ピストル
・貫通型ライフル
・消音ライフル
・原子分解ショットガン
・消音ショットガン
・サンドマン麻酔銃
・洗脳銃
・黄金銃
・ネゴシエイター(グレネードランチャー)
・ゲルランチャー



このうち最大4つまで同時に装備してステージに臨めるのですが、ピストルだけは装備を変えられないので、実質3つを自由に組み合わせることに。
必須なのは消音ピストル。消音シリーズは普通のものより威力が落ちるのがネックですが、ヘッドショット(敵兵の頭を撃つ)すれば関係ありません。
主人公は普通のピストルも持っている、しかも消音ピストルより威力が高いので、装備品4枠中2枠がピストルなのは抵抗があるかもわかりませんが、ノーマルのピストルは撃つと周りの兵士にもれなく警戒されるので、威力の恩恵よりピンチを招くデメリットのほうが大きいです。



次は麻酔銃。ゲーム後半になると一部の敵兵が装甲を固め出しますが、麻酔銃は敵のどこに当てても一撃で倒すことができる、ある意味最強の銃。その上麻酔といえばみなさんが心配する「途中で効き目が切れて起きたり、他の敵に起こされるんじゃ…」ってのもナシ。しかも無音。
どんな敵でも一発という触れ込みの黄金銃も一見性能が似ている武器ですが、こちらは触れ込みが誇大広告なのか、装甲兵にはヘッドショットで決めても耐えられてしまう(しかも発射音付き)、ちょっと威力が増えて弾数が大幅に減ったピストル的な武器なので、持っていかないほうが安定します。う~ん、ロマン。



私が最終的に落ち着いたのはピストル、消音ピストル、麻酔銃までは確定で、残りの1枠が乱戦用のライフル(このゲームのライフルはスナイパーライフルではなくアサルトライフル。発見されたときに乱射で敵を制圧する使い方なので、威力の下がる消音は不必要)か各種仕込み用(後述)でゲルランチャーのどちらかでした。
私がいちばん有用性を感じなかったのがショットガン(消音含む)。敵の近くにかなり寄って発射しないと必殺性は薄いし、どうせ近づくならもう体術(ワンボタンで発動ながら一撃必殺)を決めたほうがてっとり早いです。






ゲルランチャーは名のとおりゲルを発射。張り付いたところに銃撃があると誘爆する武器です。
爆発なので広範囲攻撃、装甲付き監視カメラを破壊できるなどのメリットが。爆発というと音も凄そうですが、ゲーム判定的にはピストルの音とは意味はほぼ変わりません。
この武器というか爆発の判定で優れているのは、床や壁を貫通して効果があるところ。たとえば2階に敵がいるとして、天井にゲルを張り付けて銃で撃ったら何故か爆風が届くし、足元なら1階下の天井に設置された監視カメラを破壊したりできます。
そして相手に主人公が見つかりさえしなければ5箇所ほど張り付けていけるので、広く張り付けて一気に爆発させ、敵を一網打尽にすることも。



ちなみに同じ敵にゲルを2つ付けると警戒モードに入られるので、気づいてない敵にいくつもゲルを付ける遊びはできませんにひひ
デメリットは即座に爆発はさせられないところ。まずゲルを一発撃って、つぎは誘爆させるのに主人公か敵の弾丸が一発必要です。
また、すでに発見されてしまって銃撃戦になっているときに敵に向かって撃とうとすると、発射した瞬間に敵の弾に反応して自爆してしまうことがあるので、常に敵に発見されて銃撃戦で制圧して進むようなランボースタイルのプレイヤーさんには非常に使いにくい武器ですね。



ネゴシエイターも爆風は同じく強力ですが、弾が跳ねるので当てにくいです。跳ねるのを利用して足場の上や下を狙うこともできますが、ゲルランチャーでも代用可能なうえゲルのほうが汎用性がもっと高いので…。



長くなったんでいったん切って、明日はスキルなどなどパー

うぉいうぉい。

今日は荷物が来るのでウキウキ釣り天国しながら待っていたわけですが、秘密裏に受け取りたい荷物だったのであらかじめ時間指定をしておりました。



昼過ぎからだったので安心しきって少し仮眠を取っていたのですが、うとうとしながら(ふん!?チャイムが鳴った!?)と気づき、ハネ起きたのも後の祭り。父が荷物を受け取ったあとガーン



しまった寝過ごしちゃったのか…あ~…とテンションダダちゃまめで時計を見たら。
余裕の指定時間前でしたヾ(@^▽^@)ノ
それもかなりの。
おい理由があるから時間を指定してるんだろうが!どうしてくれんだよ佐○急便!わかりやすすぎてこれ伏せ字にする意味ねーな!






あーもうヤダよお、おまいさん…しょぼんどうしてくれんだよぉ…カゼ

セルフツッコミ。

店員とコミュニケーションを取るのが面倒だなんて中学生のようなことを言っちゃう私がガソリンを入れるのはもっぱらセルフのスタンドです。
たまにセルフでも話しかけてくる店員がいますがそっとしておいてください(切実)。



そして神経質にも、1円玉のお釣りが出るのがとても嫌いなので、いつも給油中にメーターとにらめっこをしながら、1円玉を貰わなくてもいいような料金を狙っています。
最低5円玉、できれば10円玉まででスッキリ!あ、もちろん空いているときだけですよ、こんなことをするのは。



で、このあいだも当然チャレンジしていたわけです。最初は給油ホースのハンドルをギュッと握ってガソリンをドンドン入れ、満タンに近くなってきたらハンドルをごく軽く握って、チョロチョロと給油しながら微調整。



さきほどのドンドン給油していたときと違い、メーターに表示された金額の1円の位がちょっとずつ加算されていきます。6円、7円、8円…。
これで10円に繰り上がったときにぴったり止められたら気持ちがいいし、財布の中の小銭も多少枚数が緩和されるのです。



さて、表示は9円!次に1の位が0になったら給油完了!と思いきや。
0を飛ばして、また1円になっちゃったいンガァアアア!!!