デンジャー素敵ー。
録画していた「ワールドデンジャーインタビュー」という番組を観ました。趣旨は「危険なところのある人物に、記者たちが気になりつつも聞けないことを芸人が体を張って聞きに行く」というもの。
その趣旨のとおり、芸人たちが訪れるメンツはなかなかの危険人物の集まりでした。
ドルゴルスレン・ダグワドルジ(朝青龍)、マイク・タイソン、タイガー・ジェット・シン、スタン・ハンセン、ドリーファンクJr.、デニス・ロッドマン。
お察しのとおりシン、ハンセン、ドリーあたりの紹介が「プロレス」という検索ワードに引っかかりまして
それが目当てで…というか、なにげに朝青龍以外はプロレスに絡んだことがあるじゃないか
タイソンはWWE、ロッドマンはWWCでNWOのメンバーだったし。
ただね、観る前からハッキリわかることが。ハンセンとドリーは別に危険人物じゃないだろ。
全員危険な人物だと視聴者の気が休まらないから、一服の清涼剤としたのかね?
ドリーだったら弟のテリーに話を聞いたほうがまだ危険そう
予想どおりハンセンはただの良い人だったし
ブレーキの壊れたダンプカーという異名も過去の物…というかその異名はファイトぶりを評しただけで、ハンセンは昔から狂人でもなんでもないんだけどね
シンもヤバイかな?と思ったんですが、息子のアリ・シン(こちらもプロレスラー)のほうがすぐキレてましたね。インタビュアーの長州小力、何度もシバかれたらしいし。カットされたみたいだけど
聞けない質問ってのはだいたい年収とかお金がらみでしたね。朝青龍に聞きたかった「相撲を休場中に問題となったモンゴルでのサッカーのときは本当に骨が折れていたのか?」というのと、タイソンへの「元妻との不倫を目の前で見てしまったブラッド・ピットについてどう思う?」ってのは絶対聞かないほうがいいだろ…と思うぐらいあとが怖そうな質問でした。
それに比べてハンセン・ドリーらに記者たちが聞きたかったらしい「アントニオ猪木とジャイアント馬場、どっちが強い?」にめちゃくちゃ和みました。プロレス記者、ある意味優しい…
でもプロレスファンとしたら確かにヘンな質問より気になるかも。プロレス記者、ある意味鋭い…
その趣旨のとおり、芸人たちが訪れるメンツはなかなかの危険人物の集まりでした。
ドルゴルスレン・ダグワドルジ(朝青龍)、マイク・タイソン、タイガー・ジェット・シン、スタン・ハンセン、ドリーファンクJr.、デニス・ロッドマン。
お察しのとおりシン、ハンセン、ドリーあたりの紹介が「プロレス」という検索ワードに引っかかりまして

それが目当てで…というか、なにげに朝青龍以外はプロレスに絡んだことがあるじゃないか
タイソンはWWE、ロッドマンはWWCでNWOのメンバーだったし。
ただね、観る前からハッキリわかることが。ハンセンとドリーは別に危険人物じゃないだろ。
全員危険な人物だと視聴者の気が休まらないから、一服の清涼剤としたのかね?
ドリーだったら弟のテリーに話を聞いたほうがまだ危険そう

予想どおりハンセンはただの良い人だったし

ブレーキの壊れたダンプカーという異名も過去の物…というかその異名はファイトぶりを評しただけで、ハンセンは昔から狂人でもなんでもないんだけどね

シンもヤバイかな?と思ったんですが、息子のアリ・シン(こちらもプロレスラー)のほうがすぐキレてましたね。インタビュアーの長州小力、何度もシバかれたらしいし。カットされたみたいだけど

聞けない質問ってのはだいたい年収とかお金がらみでしたね。朝青龍に聞きたかった「相撲を休場中に問題となったモンゴルでのサッカーのときは本当に骨が折れていたのか?」というのと、タイソンへの「元妻との不倫を目の前で見てしまったブラッド・ピットについてどう思う?」ってのは絶対聞かないほうがいいだろ…と思うぐらいあとが怖そうな質問でした。
それに比べてハンセン・ドリーらに記者たちが聞きたかったらしい「アントニオ猪木とジャイアント馬場、どっちが強い?」にめちゃくちゃ和みました。プロレス記者、ある意味優しい…

でもプロレスファンとしたら確かにヘンな質問より気になるかも。プロレス記者、ある意味鋭い…

辛(抱)・ゴジラ。
最近パワプロばかりやっていたのでこの頃は反動のようにゴジラVSもやっています。
結構進むようになったよ
それにしてもパワプロやモンハンXやゴジラ…プレイ時間的にヤバイ奴ばっかりよく同時進行しようとするな~否!
終わらないものを同時進行しているんじゃない、終わらないから結果として同時進行みたいになっているだけである
さくっと終わってくれたゲームは一瞬で通り過ぎているだけ…
ゴジラの話に戻して。なぜけっこう進むようになったかというと、もう破壊率とか気にせずガンガン、本当ガンガン敵&ジェネレータをブッ潰しに行ったほうが時間と精神衛生上いいことに気づいたから。私は破壊率100%を狙うプレイをしていたのでとにかく時間が掛かっていたんです。
破壊率をあまり上げずにステージを進めていくと操作している怪獣は強くならず、敵怪獣との組み合わせによっては泣きを見ることと、クリア後にもらえるポイントが少なくなるからという理由でずっと破壊率重視でやってたんですが。
そもそもデフォルト状態ならともかく、必殺技ゲージ周りを強化した状態なら勝てないほど苦戦することもあまりなくなるので、とにかく早く周回を回したほうがマシだという結論に気がつきました。いまさら。
組み合わせによっては、だけどね。組み合わせ。最終面バーニングゴジラにバトラ幼虫で挑むときは地獄を見るけど。なんかバトラ幼虫、他の怪獣に比べてバーニング熱線のダメージが通りすぎない?直撃したら一気にとんでもないダメージが入ってゲームオーバーになったりするんだけど…
あと使っていて弱いなと思うのはスペースゴジラとガイガン。どっちもカッコイイのに
ガイガンは攻撃力不足と緊急回避の発生時間の短さ…いやそんなことより仰け反りやすさが辛く、スペースゴジラはただのデクの坊。
その2匹よりさらに、とくにダメっぽいのはメカゴジラ。メカゴジラ1でも2でもどっちも。
足は遅くてコンボも繋げにくいし、各種攻撃技もそこそこスキが大きい。アイツの良さがマジでわからない
メカゴジラ1は緊急回避技のバリアを張ったまま相手をフィールドの端に押し込むことに成功できたら、あとはバリアを張り直しながら突っ立っているだけ(要強化)で相手は死ぬまでなにも出来なくなる超必殺技がありますが、その状況に持ち込むまでが大変。
しかしメカゴジラ2は何故かバリアの効果時間がやたら短くなっているのでその戦法は使用できないオマケつき
なんで?メカゴジラの改良型じゃないのキミ?
メカゴジラ2に比べたら、同じ弱キャラでもまだアンギラスのほうがマシな気がする
地球人が作ったメカゴジラであるスーパーメカゴジラ、そして三式機龍はそこそこ戦える性能を持っているっつーのに
強いのはモスラ成虫か。ビオランテも強キャラなのは間違いないけど、ことCPU戦に限っていえばモスラ成虫のほうが強力だと思う。□×2のタックルから△のロングタックルに繋げるだけでガンガン相手の体力をケズれるし、相手が吹っ飛んでいたらさらに緊急回避技に繋ぐと間合いも離れずに大ダメージ。
そのまま画面端までタックルの押し込みが続けば、あの体長100m固定のせいで凶悪な強さを誇るデストロイアですら封殺できる恐ろしさ。
ゴジラに何気に勝利しまくっている怪獣はモスラなので、開発陣もモスラを強く設定したのかな?そういや東宝三大怪獣と言われるゴジラ・モスラ・ラドンはどれもかなり強くて使いやすいな~。
モスラに関して映画の話をすると、実際はゴジラに勝っているのは幼虫なんですけどね。成虫もいい戦いをするんだけど、ゴジラ戦のあいだに寿命が尽きちゃったりとわりに不運なイメージ。いっぽうモスラ成虫が元気な作品ではゴジラとは戦わず、タッグパートナーとして一緒に外敵と戦ってるような
じゃあモスラ幼虫のゲームの性能はどうかというと…まあ幼虫は体格からして使いづらいですよウン
でもそこそこ強いんだよなあ。メカゴジラたち、形無し!
結構進むようになったよ

それにしてもパワプロやモンハンXやゴジラ…プレイ時間的にヤバイ奴ばっかりよく同時進行しようとするな~否!
終わらないものを同時進行しているんじゃない、終わらないから結果として同時進行みたいになっているだけである

さくっと終わってくれたゲームは一瞬で通り過ぎているだけ…

ゴジラの話に戻して。なぜけっこう進むようになったかというと、もう破壊率とか気にせずガンガン、本当ガンガン敵&ジェネレータをブッ潰しに行ったほうが時間と精神衛生上いいことに気づいたから。私は破壊率100%を狙うプレイをしていたのでとにかく時間が掛かっていたんです。
破壊率をあまり上げずにステージを進めていくと操作している怪獣は強くならず、敵怪獣との組み合わせによっては泣きを見ることと、クリア後にもらえるポイントが少なくなるからという理由でずっと破壊率重視でやってたんですが。
そもそもデフォルト状態ならともかく、必殺技ゲージ周りを強化した状態なら勝てないほど苦戦することもあまりなくなるので、とにかく早く周回を回したほうがマシだという結論に気がつきました。いまさら。
組み合わせによっては、だけどね。組み合わせ。最終面バーニングゴジラにバトラ幼虫で挑むときは地獄を見るけど。なんかバトラ幼虫、他の怪獣に比べてバーニング熱線のダメージが通りすぎない?直撃したら一気にとんでもないダメージが入ってゲームオーバーになったりするんだけど…

あと使っていて弱いなと思うのはスペースゴジラとガイガン。どっちもカッコイイのに

ガイガンは攻撃力不足と緊急回避の発生時間の短さ…いやそんなことより仰け反りやすさが辛く、スペースゴジラはただのデクの坊。
その2匹よりさらに、とくにダメっぽいのはメカゴジラ。メカゴジラ1でも2でもどっちも。
足は遅くてコンボも繋げにくいし、各種攻撃技もそこそこスキが大きい。アイツの良さがマジでわからない

メカゴジラ1は緊急回避技のバリアを張ったまま相手をフィールドの端に押し込むことに成功できたら、あとはバリアを張り直しながら突っ立っているだけ(要強化)で相手は死ぬまでなにも出来なくなる超必殺技がありますが、その状況に持ち込むまでが大変。
しかしメカゴジラ2は何故かバリアの効果時間がやたら短くなっているのでその戦法は使用できないオマケつき
なんで?メカゴジラの改良型じゃないのキミ?メカゴジラ2に比べたら、同じ弱キャラでもまだアンギラスのほうがマシな気がする

地球人が作ったメカゴジラであるスーパーメカゴジラ、そして三式機龍はそこそこ戦える性能を持っているっつーのに

強いのはモスラ成虫か。ビオランテも強キャラなのは間違いないけど、ことCPU戦に限っていえばモスラ成虫のほうが強力だと思う。□×2のタックルから△のロングタックルに繋げるだけでガンガン相手の体力をケズれるし、相手が吹っ飛んでいたらさらに緊急回避技に繋ぐと間合いも離れずに大ダメージ。
そのまま画面端までタックルの押し込みが続けば、あの体長100m固定のせいで凶悪な強さを誇るデストロイアですら封殺できる恐ろしさ。
ゴジラに何気に勝利しまくっている怪獣はモスラなので、開発陣もモスラを強く設定したのかな?そういや東宝三大怪獣と言われるゴジラ・モスラ・ラドンはどれもかなり強くて使いやすいな~。
モスラに関して映画の話をすると、実際はゴジラに勝っているのは幼虫なんですけどね。成虫もいい戦いをするんだけど、ゴジラ戦のあいだに寿命が尽きちゃったりとわりに不運なイメージ。いっぽうモスラ成虫が元気な作品ではゴジラとは戦わず、タッグパートナーとして一緒に外敵と戦ってるような

じゃあモスラ幼虫のゲームの性能はどうかというと…まあ幼虫は体格からして使いづらいですよウン
でもそこそこ強いんだよなあ。メカゴジラたち、形無し!ゆるくいこうぜ。
ゆるキャラに思う。
私はくまモンが好きなのですが、いっときはふなっしーばかりがテレビに出て、あーどうせならくまモンが見たいなーと思うことが多々ありました。
ふなっしーブームが落ち着いてくると今度はねばーる君。ま、こういうモンです。くまモンはテレビに出るという意味ではある意味ブームが過ぎ去ったともいえます。
だけど、実際テレビに出ずとも根強い人気があるんですよね。よくある「経済効果が○○△円!」みたいなやつだからホントかどうか私には証明できないけど
私が思う長生きするキャラの条件…専門的なことは色々あるんでしょうが、ひとつ思うのは「基本的に喋らない」というのが大事なのではないかと。
ミッキーマウス、ハローキティ、くまモンもリラックマなどもそうですが、ふなっしーやねばーる君と決定的に違うのは喋らないこと。
ミッキーやキティはアニメでもショーでもよく喋るじゃないかとおっしゃる方は正解です。喋ります
セリフは。
イメージを大切にした言葉を発することはありますが、やはりどこか台本チックで、ふなっしーなどのようにバラエティのスタジオで、中の人の裁量で好きなことをべらべら喋るようなことはありません。大事なのはここじゃないかと私は思うのです。
ふなっしーやねばーる君はどこか芸人のような役割を求められていて、常にそのハードルを上げ続けられています。テレビのバラエティに多く出るのも考えもので、爆発的に人気を上げられる反面、どんどんテレビに消費され尽くし、最後は出涸らしのようにされてしまいます。
いやいやくまモンなどのようにボディランゲージだけのほうが飽きられるのが早いんじゃないの?と感じるでしょうけど、長生きするには奇をてらったネタに走るんじゃなくて、普遍的な魅力が大事なんだと思います。
ディズニーランドでミッキーが近くに来てジェスチャーをしてくれているときに(オイなんか喋らんかい)なんて思わないでしょ?動いてくれただけで感激しますよね。それと一緒で、ヘンにトークをして自らを切り売りしなくても受け入れてもらえるキャラこそが人気の証ではないのかと。
ふなっしーやねばーる君と比較しちゃいましたので、それぞれのファンの方にはごめんなさい。でもテレビで段々エスカレートしていく芸やトーク(とくにふなっしーは)を見ているといつも、最後はどこまでいっちゃうんだろう、なんか可哀想…と思ってしまっていたもので。
その代わりにギャラがあるんだから、部外者が気を揉むこともないのかもしれませんが。
私はくまモンが好きなのですが、いっときはふなっしーばかりがテレビに出て、あーどうせならくまモンが見たいなーと思うことが多々ありました。
ふなっしーブームが落ち着いてくると今度はねばーる君。ま、こういうモンです。くまモンはテレビに出るという意味ではある意味ブームが過ぎ去ったともいえます。
だけど、実際テレビに出ずとも根強い人気があるんですよね。よくある「経済効果が○○△円!」みたいなやつだからホントかどうか私には証明できないけど

私が思う長生きするキャラの条件…専門的なことは色々あるんでしょうが、ひとつ思うのは「基本的に喋らない」というのが大事なのではないかと。
ミッキーマウス、ハローキティ、くまモンもリラックマなどもそうですが、ふなっしーやねばーる君と決定的に違うのは喋らないこと。
ミッキーやキティはアニメでもショーでもよく喋るじゃないかとおっしゃる方は正解です。喋ります

セリフは。
イメージを大切にした言葉を発することはありますが、やはりどこか台本チックで、ふなっしーなどのようにバラエティのスタジオで、中の人の裁量で好きなことをべらべら喋るようなことはありません。大事なのはここじゃないかと私は思うのです。
ふなっしーやねばーる君はどこか芸人のような役割を求められていて、常にそのハードルを上げ続けられています。テレビのバラエティに多く出るのも考えもので、爆発的に人気を上げられる反面、どんどんテレビに消費され尽くし、最後は出涸らしのようにされてしまいます。
いやいやくまモンなどのようにボディランゲージだけのほうが飽きられるのが早いんじゃないの?と感じるでしょうけど、長生きするには奇をてらったネタに走るんじゃなくて、普遍的な魅力が大事なんだと思います。
ディズニーランドでミッキーが近くに来てジェスチャーをしてくれているときに(オイなんか喋らんかい)なんて思わないでしょ?動いてくれただけで感激しますよね。それと一緒で、ヘンにトークをして自らを切り売りしなくても受け入れてもらえるキャラこそが人気の証ではないのかと。
ふなっしーやねばーる君と比較しちゃいましたので、それぞれのファンの方にはごめんなさい。でもテレビで段々エスカレートしていく芸やトーク(とくにふなっしーは)を見ているといつも、最後はどこまでいっちゃうんだろう、なんか可哀想…と思ってしまっていたもので。
その代わりにギャラがあるんだから、部外者が気を揉むこともないのかもしれませんが。
ザ・余談。
これをプロレスのカテゴリーに入れていいのか迷いますが、アニメ・タイガーマスクWでスタッフネームを見ていると、プロデューサーがギャルマト・ボクダン、作画監督のノエル・アンニョヌエボの各氏がクレジットされていた回がありました。
…どこの方?
本名だとすると外国の方?でも作画ならなんとなくわかるけど、プロデューサーが外国の方だと日本でのプロデュースが大変そう
外国生まれ日本育ちの可能性もあるし、ただのペンネームかもしれませんが…?
そういえば現実のほうの新日本プロレスではタイガーマスクWとオカダ・カズチカのドリームマッチが行われるんですよね。
鈴木みのるとのIWGP戦を制したオカダがマイクで戦いたいと表明したんですが、その際にタイガーマスクダブリュー、タイガーマスクダブリューと連呼していたので、へえアニメはタイガーマスクダブルだけど、リアルではタイガーマスクダブリューと読むんだ…と覚えたところ、単にオカダが間違っていただけだったという…
しかしですね、考えてみりゃダブルとかダブリューの前にですよ、なんでリングネームがタイガーマスクWなんだ?というところからなんですよ。
アニメでは単にタイガーマスクと呼ばれていて、Wというのはなんぞや?というと、もう1人のタイガー、タイガー・ザ・ダークがいるからダブルなワケで。
なので現実のほうの新日本に参戦してくるタイガーマスクは1人しかいないのにダブル呼びをするの?って感じで。
VSオカダも興味深いけど、どうせならタイガー・ザ・ダークもリアルマットに参戦させればいいのに。中身?NOSAWA論外以外なら誰でもいいや(投げやり)
あ、現実のほうのタイガーマスクは2人いるんだった
四代目タイガーマスク。だから新しいタイガーマスクにWを付けるのか?
いやでもアニメモチーフと四代目はまた別で…あ、四代目だのWだの関係なく、タイガーマスクはもれなくアニメモチーフだった
タイガーマスクとブラックタイガーの2人が同時にいたことはありますが、今は新日本内に善玉のタイガーマスクが2人いるのか
んもうややこしいなあ
…どこの方?

本名だとすると外国の方?でも作画ならなんとなくわかるけど、プロデューサーが外国の方だと日本でのプロデュースが大変そう

外国生まれ日本育ちの可能性もあるし、ただのペンネームかもしれませんが…?
そういえば現実のほうの新日本プロレスではタイガーマスクWとオカダ・カズチカのドリームマッチが行われるんですよね。
鈴木みのるとのIWGP戦を制したオカダがマイクで戦いたいと表明したんですが、その際にタイガーマスクダブリュー、タイガーマスクダブリューと連呼していたので、へえアニメはタイガーマスクダブルだけど、リアルではタイガーマスクダブリューと読むんだ…と覚えたところ、単にオカダが間違っていただけだったという…

しかしですね、考えてみりゃダブルとかダブリューの前にですよ、なんでリングネームがタイガーマスクWなんだ?というところからなんですよ。
アニメでは単にタイガーマスクと呼ばれていて、Wというのはなんぞや?というと、もう1人のタイガー、タイガー・ザ・ダークがいるからダブルなワケで。
なので現実のほうの新日本に参戦してくるタイガーマスクは1人しかいないのにダブル呼びをするの?って感じで。
VSオカダも興味深いけど、どうせならタイガー・ザ・ダークもリアルマットに参戦させればいいのに。中身?NOSAWA論外以外なら誰でもいいや(投げやり)

あ、現実のほうのタイガーマスクは2人いるんだった

四代目タイガーマスク。だから新しいタイガーマスクにWを付けるのか?
いやでもアニメモチーフと四代目はまた別で…あ、四代目だのWだの関係なく、タイガーマスクはもれなくアニメモチーフだった

タイガーマスクとブラックタイガーの2人が同時にいたことはありますが、今は新日本内に善玉のタイガーマスクが2人いるのか
んもうややこしいなあ
1年中メロメロ、1日中山道。
「今日は何の日?」
今日2月22日は”ニャンニャンニャン”で猫の日です。
ちなみに犬の日はワンワンワンで1月11日。
猫派といえば長らく犬派の後塵を拝してきた歴史がありますが、最近はとみに猫ブームといいますか、猫好きが快哉を叫びたくなるような時代がやってまいりまして、人生や価値観というものはどのように転ぶのかわからんものだなあ…とひとりごちてみたり。
今日は猫の日だからちょっといいエサをあげるね、なんて我が家のおばあちゃん猫に語りかけてみるも、当の猫本人(?)は我関せず。
ちょっとぐらい喜んでみてもいいのでは?と思ったりもしましたが、これこそ猫なのだ。
私はよく「猫の姿で中身が犬」が理想のペットだと思ってます。これは好みの問題だけど、見た目は絶対猫のほうがいい。でも犬のようにご主人様を立て、言うことも聞き、喜びを全開にして散歩や遊びに付き合ってくれる存在に憧れたりするのもまた事実。
テレビで犬の特集を見ながら「アンタにもこれぐらいの素直さがあれば、今よりもっとエサを奮発したり、もっと遊んであげるのにね~」などと飼い猫に言いきかせてみたりもしたくなる。
しかし。しかしながら、本当は私もわかってはいるのだ。そうじゃないからこそ猫は魅力的だし、人間は猫に惹かれることを。我が家には犬がいないから比較してないものねだりをしているだけで、実際に犬を飼っていたら今度は「猫みたいに勝手に遊んでくれたり用を足してくれたら助かるんだけどね~」なんてことを私は言いかねない。
こんなことをブログにしたためているあいだ私のヒザの上で眠っていた猫は、きょうだいが帰宅したことに気付き、エサをせがみに行った。もう。私がさっきおやつをあげたばかりだというのに…。そうだろうとは思いつつ、きょうだいもまたあげてしまうだろう。でも、それでいいのだ。この気ままさ、ワガママを受け入れさせてしまえるところも、ある意味猫の恐ろしい能力なのだ。
(コラムニスト兼ニヒリスト。著作に「ザンギエフはまた負ける」「やってもいないゲームが溜まるメカニズム」「我がクオカードの哀歌(エレジー)」など多数)
編集部:毎回猫の魅力を存分にお届けしてまいりました「まー君の気まぐれ猫コラム」は今回で終了となります。次回から大重院懺悔朗先生の「キンコンカンコン冠婚葬祭♪」が始まります。ご期待ください。
今日2月22日は”ニャンニャンニャン”で猫の日です。
ちなみに犬の日はワンワンワンで1月11日。
猫派といえば長らく犬派の後塵を拝してきた歴史がありますが、最近はとみに猫ブームといいますか、猫好きが快哉を叫びたくなるような時代がやってまいりまして、人生や価値観というものはどのように転ぶのかわからんものだなあ…とひとりごちてみたり。
今日は猫の日だからちょっといいエサをあげるね、なんて我が家のおばあちゃん猫に語りかけてみるも、当の猫本人(?)は我関せず。
ちょっとぐらい喜んでみてもいいのでは?と思ったりもしましたが、これこそ猫なのだ。
私はよく「猫の姿で中身が犬」が理想のペットだと思ってます。これは好みの問題だけど、見た目は絶対猫のほうがいい。でも犬のようにご主人様を立て、言うことも聞き、喜びを全開にして散歩や遊びに付き合ってくれる存在に憧れたりするのもまた事実。
テレビで犬の特集を見ながら「アンタにもこれぐらいの素直さがあれば、今よりもっとエサを奮発したり、もっと遊んであげるのにね~」などと飼い猫に言いきかせてみたりもしたくなる。
しかし。しかしながら、本当は私もわかってはいるのだ。そうじゃないからこそ猫は魅力的だし、人間は猫に惹かれることを。我が家には犬がいないから比較してないものねだりをしているだけで、実際に犬を飼っていたら今度は「猫みたいに勝手に遊んでくれたり用を足してくれたら助かるんだけどね~」なんてことを私は言いかねない。
こんなことをブログにしたためているあいだ私のヒザの上で眠っていた猫は、きょうだいが帰宅したことに気付き、エサをせがみに行った。もう。私がさっきおやつをあげたばかりだというのに…。そうだろうとは思いつつ、きょうだいもまたあげてしまうだろう。でも、それでいいのだ。この気ままさ、ワガママを受け入れさせてしまえるところも、ある意味猫の恐ろしい能力なのだ。
(コラムニスト兼ニヒリスト。著作に「ザンギエフはまた負ける」「やってもいないゲームが溜まるメカニズム」「我がクオカードの哀歌(エレジー)」など多数)
編集部:毎回猫の魅力を存分にお届けしてまいりました「まー君の気まぐれ猫コラム」は今回で終了となります。次回から大重院懺悔朗先生の「キンコンカンコン冠婚葬祭♪」が始まります。ご期待ください。
習慣実話。
今からご紹介するのは本当にあった話です…。
人から「炙り鰹(あぶりかつお)のたたきが~」という話を振られた私。見事に聴き間違えました
私「えっ?アフリカゾウのたたき?そんなのあるんですか!?」
ちゅど~ん
…穴が有ったらなんとやら。
ああわかるさ!アフリカゾウのたたきなんてあるワケないさ!あったらなんか法に抵触しそうだろ!?わかるさ!…今なら…そんなのないってことぐらい、わかるさ…
その人と顔を合わすたび(この人、心の中では私のことをアフリカゾウの権化扱いしてないよな?)と不安になる私でございます
…アブリカツオとアフリカゾウ、口に出したらわりと似てるよね間違ってもしょうがないよね
人から「炙り鰹(あぶりかつお)のたたきが~」という話を振られた私。見事に聴き間違えました

私「えっ?アフリカゾウのたたき?そんなのあるんですか!?」
ちゅど~ん

…穴が有ったらなんとやら。
ああわかるさ!アフリカゾウのたたきなんてあるワケないさ!あったらなんか法に抵触しそうだろ!?わかるさ!…今なら…そんなのないってことぐらい、わかるさ…

その人と顔を合わすたび(この人、心の中では私のことをアフリカゾウの権化扱いしてないよな?)と不安になる私でございます

…アブリカツオとアフリカゾウ、口に出したらわりと似てるよね間違ってもしょうがないよね

だからどうということでもなく。
家族団欒でのひととき。
みんなでテレビを観ている際に私がよく言っちゃう(やっちゃう)こと。
誰かが画面に映る→この人、最近テレビであんまり見ないよね。久しぶりに見た~
というアピール(?)
アピるというか、久しぶりに見て、単に「ああ、お元気そうですね」とか「だいぶ老けたな~」みたいな感想を漏らしているにすぎないのですが、家族からすると
だからなんだ?と。
それに私が見ないだけって場合もありますしね。なにしろテレビはあんまり観ない、観るにしても好みが偏りまくっているしなあ。
家族に「えっそう?わりと見かけるけど」なんて言われることもよくあるし。笑点やワールドプロレスリングに出ないから私が見かけないだけなのか
それでもなんだかんだで10番組ぐらいは毎週観る番組があるんですよね。
これは多いのか少ないのか?
みんなでテレビを観ている際に私がよく言っちゃう(やっちゃう)こと。
誰かが画面に映る→この人、最近テレビであんまり見ないよね。久しぶりに見た~

というアピール(?)

アピるというか、久しぶりに見て、単に「ああ、お元気そうですね」とか「だいぶ老けたな~」みたいな感想を漏らしているにすぎないのですが、家族からすると
だからなんだ?と。それに私が見ないだけって場合もありますしね。なにしろテレビはあんまり観ない、観るにしても好みが偏りまくっているしなあ。
家族に「えっそう?わりと見かけるけど」なんて言われることもよくあるし。笑点やワールドプロレスリングに出ないから私が見かけないだけなのか

それでもなんだかんだで10番組ぐらいは毎週観る番組があるんですよね。
これは多いのか少ないのか?
長い長いトンネルの出口。
光が、光が見えた気がしたんだ…。
というわけで引退します
ストリートファイターVのランクマッチ。
やっと、やっとトロフィーが100%になったんですよ…。いやあ勝てなかった。発売日が確か去年の今頃だったから、丸1年掛かったのかぁ…
まあ毎日やっての1年間じゃなくて、平均したらたぶん1週間に1日もやってなかったけど
残っていたのはゴールドリーグ入り(LP/リーグポイントを4000以上にする)だけでした。ここに躓くあたり、やっぱりCPU戦と仲間たちとのほのぼの対戦専門なんだなと
最高で3600までは行くんですが、そのあと負けが込むのがいつものパターン。
なぜかというと3500でひとつリーグが上がるため、もっと強い相手に当たりやすくなるんですよね。だから今まで通用していたものが通用しにくくなるわけで。
でも元々は2500まではすぐに上がったんですが、そこから3000に上がるのも苦労しだしていたぐらいなんで、それを考えればたった500でも強くなっている実感はちゃんとあったのがモチベーションを保てた要因。いつの間にか連敗を重ねて3000を割り込むことはあれど、すぐ3000以上に復帰でき、そのままずるずる2500辺りのリーグに落ちることはなくなったんで、やっぱり上のリーグで揉まれている効果はそれなりにあるんだなと。
それにストリートファイターだったこともここまで頑張れた理由のひとつでした。Vでだいぶ仕様が変わったといっても昔からやっているシリーズだから知っているキャラや技も多いし、まだいつかなんとかなるんじゃない?感があったというか。
とはいえ、3500でウルトラシルバーリーグに上がり、4000のゴールドリーグまでの壁は高かった。3000~3500、スーパーシルバーだと格上と当たるのもほぼウルトラシルバーまでなのでそこそこ勝ちは拾えるんですけど、ウルトラになるとゴールドリーグのプレイヤーにも当たるようになるので…。シルバーは500刻みで昇段するけどゴールドリーグは範囲が少し広がるので、私から見るとかなり実力差があるプレイヤーまで混ざってくるから…
最後も3500前後の壁にやられ続けていたんですが、なんだか急に勝てるようになり、そこからなんと12連勝で勢いよく決め…きれませんでした~
12連勝中はもしやこのまま!?という高揚感がすごかったんですが、そこで見たLP「3995」のプレッシャーに見事呑み込まれたあたり、やはり私らしい
あと5!たった5!を認識してからめちゃ緊張してガチガチになるというね
そこから数戦、ちょっともつれたんですが、2勝1敗で負け越さないまま食らいついたことが奏功し、ついにゴールドリーグ入りできました~
調べてみたら最終的に708勝目でのゴールドリーグ入り。300勝トロフィーからこんなに掛かっていたんですね~。
いつも相手の猛攻を耐えて耐えて勝つことが多かったんで、勝ったときは心の中で「っしゃあ!ザンギエフの我慢強さナメんなゴラァ!
(=私の我慢強さではない
)」と叫んでいた私。
ストVを始めてから3戦目までだけはケンを使ったんですが、そのあとはザンギ一筋。あくまで勝ち数が708ですから、おそらく総試合数はその倍以上あるんじゃなかろうか。かなり負けた自覚があるし。
しかし「私はゴールドだぜ!」などと調子には乗れませんよねどうも。ラストに怒濤の連勝ができたのもあくまで運よくザンギや私のスタイルに相性がいいキャラやプレイヤーが連続で来てくれただけですし、たまたまゴールドに届いただけで、私の適正実力は今もウルトラどころかスーパーシルバー辺りでしょうから。
でもこんなに頑張れたのは前述の理由もありますが、Vのザンギエフの調整が私の好みに合っていたということも大きかったです。基本的にラクに立ち回れる相手がいなく、ジリジリ耐える展開が多いのがプロレス魂を揺さぶるというか。押し切られることもあるけど、だいたいは逆転のカタルシスを感じられるところがまさにプロレスの試合って感じで。
それにPS4の純正パッドでも戦いやすいキャラだったことも。というかボタン操作はともかく、一回転や二回転コマンドはパッドのほうがアーケードスティックより素早く入力できる点で有利なはず。
さてこのストV、なんだかんだでたぶん過去最高に私の中のザンギエフ愛が爆発していたタイトルだと思います。もしスト6が出てそのときにザンギがいたとして、また好きになるかはわからないぐらい。調整に批判が出がちなタイトルだったけど、私は好きでしたね、Vのザンギの雰囲気。たぶん世界のトップを見ようとしたらかなり色々不自由のあるキャラだろうけど、~ゴールドリーグまでに感じた範囲ではね。
そう、調整といえば今年のシーズン2。技の調整が入り、ザンギが強化されたことも追い風になりました。大きかったのはダブルラリアットの攻撃判定が拡がり、横、そしてしゃがみにも引っかけやすくなったこと。
これもかなり影響しました。また、使いやすすぎる技に変貌を遂げたダブルラリアットが今度は弱体化されかねないし、今しかないぞ!という感じで最近は詰めて対戦していたのも結果として良い方向に向かったと思います。以前はちょっと対戦しては1週間から1月ぐらい間を空けちゃってたんで次にやるときはもう一度忘れかけてるのを思い出すリハビリみたいなものから始める状況だったし。そりゃなかなか勝ちにくいですよね
そんなこんなわけで目標の「ゴールドリーグトロフィーを取る!」を達成できたんで、ランクマッチはもう引退。次のゲームのトロフィーへ?
だけどストVにはまだぼちぼちと付き合うと思います。たぶん今の保有ポイント(否LP)じゃシーズン2の追加キャラを全部無料で手に入れられない出来たら課金はしたくないし、CPUモードやラウンジ・カジュアルマッチでのお題達成などでもう少しだけ稼がなきゃ。あ、でも過疎ってきたらランクマッチに戻らなきゃ人がいないかも。どうしよう←その時に考えろ
とにかく、あとは使用キャラを増やして、リアル対戦が充実しますように、が今後の目標ですね
というわけで引退します
ストリートファイターVのランクマッチ。やっと、やっとトロフィーが100%になったんですよ…。いやあ勝てなかった。発売日が確か去年の今頃だったから、丸1年掛かったのかぁ…

まあ毎日やっての1年間じゃなくて、平均したらたぶん1週間に1日もやってなかったけど

残っていたのはゴールドリーグ入り(LP/リーグポイントを4000以上にする)だけでした。ここに躓くあたり、やっぱりCPU戦と仲間たちとのほのぼの対戦専門なんだなと

最高で3600までは行くんですが、そのあと負けが込むのがいつものパターン。
なぜかというと3500でひとつリーグが上がるため、もっと強い相手に当たりやすくなるんですよね。だから今まで通用していたものが通用しにくくなるわけで。
でも元々は2500まではすぐに上がったんですが、そこから3000に上がるのも苦労しだしていたぐらいなんで、それを考えればたった500でも強くなっている実感はちゃんとあったのがモチベーションを保てた要因。いつの間にか連敗を重ねて3000を割り込むことはあれど、すぐ3000以上に復帰でき、そのままずるずる2500辺りのリーグに落ちることはなくなったんで、やっぱり上のリーグで揉まれている効果はそれなりにあるんだなと。
それにストリートファイターだったこともここまで頑張れた理由のひとつでした。Vでだいぶ仕様が変わったといっても昔からやっているシリーズだから知っているキャラや技も多いし、まだいつかなんとかなるんじゃない?感があったというか。
とはいえ、3500でウルトラシルバーリーグに上がり、4000のゴールドリーグまでの壁は高かった。3000~3500、スーパーシルバーだと格上と当たるのもほぼウルトラシルバーまでなのでそこそこ勝ちは拾えるんですけど、ウルトラになるとゴールドリーグのプレイヤーにも当たるようになるので…。シルバーは500刻みで昇段するけどゴールドリーグは範囲が少し広がるので、私から見るとかなり実力差があるプレイヤーまで混ざってくるから…

最後も3500前後の壁にやられ続けていたんですが、なんだか急に勝てるようになり、そこからなんと12連勝で勢いよく決め…きれませんでした~

12連勝中はもしやこのまま!?という高揚感がすごかったんですが、そこで見たLP「3995」のプレッシャーに見事呑み込まれたあたり、やはり私らしい

あと5!たった5!を認識してからめちゃ緊張してガチガチになるというね

そこから数戦、ちょっともつれたんですが、2勝1敗で負け越さないまま食らいついたことが奏功し、ついにゴールドリーグ入りできました~

調べてみたら最終的に708勝目でのゴールドリーグ入り。300勝トロフィーからこんなに掛かっていたんですね~。
いつも相手の猛攻を耐えて耐えて勝つことが多かったんで、勝ったときは心の中で「っしゃあ!ザンギエフの我慢強さナメんなゴラァ!
(=私の我慢強さではない
)」と叫んでいた私。ストVを始めてから3戦目までだけはケンを使ったんですが、そのあとはザンギ一筋。あくまで勝ち数が708ですから、おそらく総試合数はその倍以上あるんじゃなかろうか。かなり負けた自覚があるし。
しかし「私はゴールドだぜ!」などと調子には乗れませんよねどうも。ラストに怒濤の連勝ができたのもあくまで運よくザンギや私のスタイルに相性がいいキャラやプレイヤーが連続で来てくれただけですし、たまたまゴールドに届いただけで、私の適正実力は今もウルトラどころかスーパーシルバー辺りでしょうから。
でもこんなに頑張れたのは前述の理由もありますが、Vのザンギエフの調整が私の好みに合っていたということも大きかったです。基本的にラクに立ち回れる相手がいなく、ジリジリ耐える展開が多いのがプロレス魂を揺さぶるというか。押し切られることもあるけど、だいたいは逆転のカタルシスを感じられるところがまさにプロレスの試合って感じで。
それにPS4の純正パッドでも戦いやすいキャラだったことも。というかボタン操作はともかく、一回転や二回転コマンドはパッドのほうがアーケードスティックより素早く入力できる点で有利なはず。
さてこのストV、なんだかんだでたぶん過去最高に私の中のザンギエフ愛が爆発していたタイトルだと思います。もしスト6が出てそのときにザンギがいたとして、また好きになるかはわからないぐらい。調整に批判が出がちなタイトルだったけど、私は好きでしたね、Vのザンギの雰囲気。たぶん世界のトップを見ようとしたらかなり色々不自由のあるキャラだろうけど、~ゴールドリーグまでに感じた範囲ではね。
そう、調整といえば今年のシーズン2。技の調整が入り、ザンギが強化されたことも追い風になりました。大きかったのはダブルラリアットの攻撃判定が拡がり、横、そしてしゃがみにも引っかけやすくなったこと。
これもかなり影響しました。また、使いやすすぎる技に変貌を遂げたダブルラリアットが今度は弱体化されかねないし、今しかないぞ!という感じで最近は詰めて対戦していたのも結果として良い方向に向かったと思います。以前はちょっと対戦しては1週間から1月ぐらい間を空けちゃってたんで次にやるときはもう一度忘れかけてるのを思い出すリハビリみたいなものから始める状況だったし。そりゃなかなか勝ちにくいですよね

そんなこんなわけで目標の「ゴールドリーグトロフィーを取る!」を達成できたんで、ランクマッチはもう引退。次のゲームのトロフィーへ?
だけどストVにはまだぼちぼちと付き合うと思います。たぶん今の保有ポイント(否LP)じゃシーズン2の追加キャラを全部無料で手に入れられない出来たら課金はしたくないし、CPUモードやラウンジ・カジュアルマッチでのお題達成などでもう少しだけ稼がなきゃ。あ、でも過疎ってきたらランクマッチに戻らなきゃ人がいないかも。どうしよう←その時に考えろ
とにかく、あとは使用キャラを増やして、リアル対戦が充実しますように、が今後の目標ですね

角度を変えて見てみると。
母が帰省したので自分だけの好きなものを食べて寝て、より一層肥満パンプアップしたい私です
と書きながら、出かけるのもおっくうなときはひたすら家にある納豆だけとかの粗食だったりするんだよなあ…完全引きこもりの発想だわこれ
でも食べるだけ廃人よりはマシ。
…母ですが、珍しく出かける前にゲーム機を貸してくれと言ってきたので3DSを貸してあげました。
中に入っているあしあとリバーシくまモンver.がヒマ潰しになればということで貸してくれと。
あんまりゲームをしない母なので、3DSの電源の入り切りから教えてあげました。
どうして急に?と思いましたが、リバーシ(つまるところオセロ)ぐらいならできるんじゃないかと以前触らせてあげたことを覚えていたようです。
そういえばDSも貸したことがあったんだった。あのときは漢字検定のソフト。脳トレ系、すごく流行りましたよね
それよりもテレビのサスペンスが好きな母ですので、推理アドベンチャーくらいならプレイできると絶対楽しいのになあ。逆転裁判に始まり、西村京太郎、山村美紗、横溝正史。なんでもあるのに。
だけど会話中はまだしも、探索パートなどの場面に応じた操作は難しいみたいだし、会話が発展しそう(フラグを立てた)なこともわかりにくいようでしたからダメか。逆転裁判1の1話なら短いし犯人もわかっているから簡単だろうしとやってみてもらったことはありましたが、証拠品のウインドウを開いて、適切な証拠を見つけ、つきつけるのがもうハードルが高かったからなあ。
ゲーム中でも綾里千尋がどのボタンを押すか、なんて操作まで説明してくれるんだけど、そのボタンがゲーム機のどこにあるかも探さないとわからないし(とくにLとR)、タッチペンとボタンの使い分けもままならないしでやめたから。
母は家電オンチってことはまったくなく(家電オンチは完全に父
)、HDDレコーダーで観たい番組の予約もお手のものだし、パソコンでwebサイトを見るのも自分で苦もなく出来ますが、ゲーム機は苦手のようです。
たぶんずっと触っていたらちゃんと覚えられるんだけど、普段はまるで触らないから勝手がわからないのと、私のゲーム機だからヘンなところを触ってどうにかしちゃったら…というのが不安なんだろうと思います。
いきなり電源を落としたりさえしなければ、今どきちょっと触ったぐらいでどうにかなっちゃうゲーム機なんてないですけどね。いきなり電源~もパソコンを触る母にはよく理解できているし。
ゲーム機特有のセーブ中・ロード中のアイコンが出ているときだけは電源を切っちゃなんねえだ、ということだけは貸す前に念を押しますけどね
そんなこんなで愛用の3DSが手元に無い。本体に挿し込んでいるモンハンクロスも含め。
抜いておこうと思ったんですが端子部が丸見えだと埃も溜まるし、もうそのままでいいかと。
でもフタ代わりにするなら他のソフトを挿しておけばよかったんだといま痛切に思う

と書きながら、出かけるのもおっくうなときはひたすら家にある納豆だけとかの粗食だったりするんだよなあ…完全引きこもりの発想だわこれ

でも食べるだけ廃人よりはマシ。
…母ですが、珍しく出かける前にゲーム機を貸してくれと言ってきたので3DSを貸してあげました。
中に入っているあしあとリバーシくまモンver.がヒマ潰しになればということで貸してくれと。
あんまりゲームをしない母なので、3DSの電源の入り切りから教えてあげました。
どうして急に?と思いましたが、リバーシ(つまるところオセロ)ぐらいならできるんじゃないかと以前触らせてあげたことを覚えていたようです。
そういえばDSも貸したことがあったんだった。あのときは漢字検定のソフト。脳トレ系、すごく流行りましたよね

それよりもテレビのサスペンスが好きな母ですので、推理アドベンチャーくらいならプレイできると絶対楽しいのになあ。逆転裁判に始まり、西村京太郎、山村美紗、横溝正史。なんでもあるのに。
だけど会話中はまだしも、探索パートなどの場面に応じた操作は難しいみたいだし、会話が発展しそう(フラグを立てた)なこともわかりにくいようでしたからダメか。逆転裁判1の1話なら短いし犯人もわかっているから簡単だろうしとやってみてもらったことはありましたが、証拠品のウインドウを開いて、適切な証拠を見つけ、つきつけるのがもうハードルが高かったからなあ。
ゲーム中でも綾里千尋がどのボタンを押すか、なんて操作まで説明してくれるんだけど、そのボタンがゲーム機のどこにあるかも探さないとわからないし(とくにLとR)、タッチペンとボタンの使い分けもままならないしでやめたから。
母は家電オンチってことはまったくなく(家電オンチは完全に父
)、HDDレコーダーで観たい番組の予約もお手のものだし、パソコンでwebサイトを見るのも自分で苦もなく出来ますが、ゲーム機は苦手のようです。たぶんずっと触っていたらちゃんと覚えられるんだけど、普段はまるで触らないから勝手がわからないのと、私のゲーム機だからヘンなところを触ってどうにかしちゃったら…というのが不安なんだろうと思います。
いきなり電源を落としたりさえしなければ、今どきちょっと触ったぐらいでどうにかなっちゃうゲーム機なんてないですけどね。いきなり電源~もパソコンを触る母にはよく理解できているし。
ゲーム機特有のセーブ中・ロード中のアイコンが出ているときだけは電源を切っちゃなんねえだ、ということだけは貸す前に念を押しますけどね

そんなこんなで愛用の3DSが手元に無い。本体に挿し込んでいるモンハンクロスも含め。
抜いておこうと思ったんですが端子部が丸見えだと埃も溜まるし、もうそのままでいいかと。
でもフタ代わりにするなら他のソフトを挿しておけばよかったんだといま痛切に思う

だらしなきことこのうえなく。
冬。毎年のことですが、ファーストフード美食を極めた私はふっくらサイズアップしてしまいます。
そして夏にはほぼ元に戻る、の繰り返し。
ただし、サイズの容量は年々底上げされていってますが
なので冬に痩せるはずもないのですが、最近仕事着のベルトの穴が、新たに1つ2つ開けないといけないぐらいスカスカになりました。
おかしいなと思いながらもまあ痩せてんなら嬉しいことだとそのまま過ごしていたのですが、先日とうとう見つけてしまいました。
ベルトの最初の部分(金具があるほう)がベリッと剥がれるように破れていて、かろうじて表面の皮一枚で切れずに繋がっていたことを。
中途半端に繋がっているからその部分が伸びるのです。びろ~んと。そう、びろ~んジョイント(特許出願中)にて、穴1~2つ分ぐらいの長さを追加したかのように
だよな~痩せてはないよな~だって太った自覚あるもん
そして夏にはほぼ元に戻る、の繰り返し。
ただし、サイズの容量は年々底上げされていってますが

なので冬に痩せるはずもないのですが、最近仕事着のベルトの穴が、新たに1つ2つ開けないといけないぐらいスカスカになりました。
おかしいなと思いながらもまあ痩せてんなら嬉しいことだとそのまま過ごしていたのですが、先日とうとう見つけてしまいました。
ベルトの最初の部分(金具があるほう)がベリッと剥がれるように破れていて、かろうじて表面の皮一枚で切れずに繋がっていたことを。
中途半端に繋がっているからその部分が伸びるのです。びろ~んと。そう、びろ~んジョイント(特許出願中)にて、穴1~2つ分ぐらいの長さを追加したかのように

だよな~痩せてはないよな~だって太った自覚あるもん
