ほのぼの旅肉桂。
外出先から帰ってきた母が私を呼び、言いました。
「停めたバイクからなんかガソリンの匂いがするんだけど…もしかして漏れてるかも!?」
えっ!それは大変だ!走っているときは大丈夫だったの!?と外に見に行きましたがなんともなさそう。
なんだよ~と家に入ろうとしましたが、やっぱりガソリン臭いのはガソリン臭い
もう一度あれやこれや調べ直した結果、
私のバイクから漏れてました(^O^)/
ここからは母より前に外出していた私の話ですが、ガソリンが無くなりそうだったので、セルフのガソリンスタンドで給油→たくさん入れてバイク満タン私満ゾク
家に帰り停める→じわじわ漏れだす。という流れ。
給油するときはちゃんとしたスタンドで停めたので車体がまっすぐだったのに、家に帰ってからはサイドスタンドで停めていたので漏れたようです。傾けただけでアウトになるぐらいたっぷり入れちゃったみたいですね。
どうりで、ぐんぐん給油金額が上がるメーターを見ながら、今日はタンクによくガソリンが入っていくな~(orガソリンやたら値上げしたな~
)とは思ってたんですよ
さてさて、染み出していたガソリンはヨガファイヤーで一気に燃焼…させたかったのですがそんなことをするとめでたく新聞の地域欄デビュー☆、危ないので良い子のみんなは絶対に真似しちゃダメだぞ★的教訓になることうけあいなので普通に拭き取りましたが、どのみちガソリンたっぷりすぎ問題が解決したわけではないので、ガソリンを減らすべく急遽ドライブに行くことにしました。
余談ですがこの話をきょうだいにしたところ、ドライブではなくてツーリングではないのか?というご指摘をいただきましたが、ドライブとツーリングの明確な違いはあるのでしょうか。ドライブでも良いんじゃないでしょうか。しかし乗り物がバイクだったので確かにツーリングで間違いないと存じます。
行き先はありません
当然です。急遽決まったんだから。とりあえず長距離を走れることと町中を進み続けるのはやめようと考えました。なにせ町中だと店の誘惑が多すぎるから。道中にゲームセンターや家電量販店でもあろうもんなら、余計な出費までこさえてしまいます(いや寄るなよ)
そこで閃きました。そうだ、県境の方角へ行ってみよう。
県境そのものはとても遠く、これを往復すると「ちょっとガソリンを減らす」レベルではなくなってしまうのでさすがに県は跨ぎませんが、途中まででもずっと山道が続くのでガソリンの消費も早そうだし、なにより数々の誘惑が無いから安心!←意志が弱すぎるってレベルじゃねえぞ
で、ず~っと走ってきまして、最終的に2~30キロほど離れた道の駅まで行って帰ってきました
最初こそ行くつもりもなかったのにムリヤリ出発したわけですが、なかなかどうして有意義な時間を過ごせました。滅多に行かない道だから景色も新鮮だし…というか山のほうだから景色が良い!自然に囲まれてのんびり走るのも悪くないな…とツーリングが好きな方の気持ちが少しわかった気がしますね。
そして。道の駅の売店を覗いて…ウズウズしながらも、ペットボトルのお茶を買うにとどめた自分を褒めてやりたいと思います
その出費、110円なり
ムダ遣いが…!誘惑が…!とかなんとか言い続けていたくせに、いざ財布を開いたら所持金が150円しかなかった自分にビックリしましたが。あれ…?
「停めたバイクからなんかガソリンの匂いがするんだけど…もしかして漏れてるかも!?」
えっ!それは大変だ!走っているときは大丈夫だったの!?と外に見に行きましたがなんともなさそう。
なんだよ~と家に入ろうとしましたが、やっぱりガソリン臭いのはガソリン臭い

もう一度あれやこれや調べ直した結果、
私のバイクから漏れてました(^O^)/
ここからは母より前に外出していた私の話ですが、ガソリンが無くなりそうだったので、セルフのガソリンスタンドで給油→たくさん入れてバイク満タン私満ゾク

家に帰り停める→じわじわ漏れだす。という流れ。
給油するときはちゃんとしたスタンドで停めたので車体がまっすぐだったのに、家に帰ってからはサイドスタンドで停めていたので漏れたようです。傾けただけでアウトになるぐらいたっぷり入れちゃったみたいですね。
どうりで、ぐんぐん給油金額が上がるメーターを見ながら、今日はタンクによくガソリンが入っていくな~(orガソリンやたら値上げしたな~
)とは思ってたんですよ
さてさて、染み出していたガソリンはヨガファイヤーで一気に燃焼…させたかったのですがそんなことをするとめでたく新聞の地域欄デビュー☆、危ないので良い子のみんなは絶対に真似しちゃダメだぞ★的教訓になることうけあいなので普通に拭き取りましたが、どのみちガソリンたっぷりすぎ問題が解決したわけではないので、ガソリンを減らすべく急遽ドライブに行くことにしました。
余談ですがこの話をきょうだいにしたところ、ドライブではなくてツーリングではないのか?というご指摘をいただきましたが、ドライブとツーリングの明確な違いはあるのでしょうか。ドライブでも良いんじゃないでしょうか。しかし乗り物がバイクだったので確かにツーリングで間違いないと存じます。
行き先はありません
当然です。急遽決まったんだから。とりあえず長距離を走れることと町中を進み続けるのはやめようと考えました。なにせ町中だと店の誘惑が多すぎるから。道中にゲームセンターや家電量販店でもあろうもんなら、余計な出費までこさえてしまいます(いや寄るなよ)
そこで閃きました。そうだ、県境の方角へ行ってみよう。
県境そのものはとても遠く、これを往復すると「ちょっとガソリンを減らす」レベルではなくなってしまうのでさすがに県は跨ぎませんが、途中まででもずっと山道が続くのでガソリンの消費も早そうだし、なにより数々の誘惑が無いから安心!←意志が弱すぎるってレベルじゃねえぞ
で、ず~っと走ってきまして、最終的に2~30キロほど離れた道の駅まで行って帰ってきました

最初こそ行くつもりもなかったのにムリヤリ出発したわけですが、なかなかどうして有意義な時間を過ごせました。滅多に行かない道だから景色も新鮮だし…というか山のほうだから景色が良い!自然に囲まれてのんびり走るのも悪くないな…とツーリングが好きな方の気持ちが少しわかった気がしますね。
そして。道の駅の売店を覗いて…ウズウズしながらも、ペットボトルのお茶を買うにとどめた自分を褒めてやりたいと思います
その出費、110円なり
ムダ遣いが…!誘惑が…!とかなんとか言い続けていたくせに、いざ財布を開いたら所持金が150円しかなかった自分にビックリしましたが。あれ…?

グランドフィナーレ。
ふぅ…ついに、ついに今日で終わります。
ニンテンドー3DS「バッジとれーるセンター」の1ヶ月間連続無料プレイ。
そしてバッジとれーるセンターのバイト(の中の人)卒業。
今まで発行されたバッジの総数が1万ちょっとになり、当初余裕を持って設定していた新バッジ用のデータ容量がいっぱいになったために終了となるそうです。
容量の上限に達するまで、こんなにもたくさんのバッジを世に送り出せるとは思いませんでしたと以前メッセージがあったことを覚えています。
新バッジと新テキストが用意される最後の日である今日はバッジとれーるセンターに関係した全スタッフの紹介で終わりを迎えました。
最後の新バッジはドットのポケモン。今日の更新で現時点で存在するすべてのポケモンをバッジにすることができたそう。その数800超…ポケモンって今そんなに種類がいるんだ…
私はバッジとれーるセンターの後半ちょろっとしか触れてきませんでしたが、欲しいバッジがなかなか出てこないことから、種類が豊富なのはよくわかります。ロックマンシリーズ、もっと出てきてよ
ではこれからは?バッジとれーるセンターはプレイ不可になるのか?というと別にそういうことではないみたいです。ただ、中の人が卒業したのでバイトのうさぎキャラクターがもうお決まりのセリフしか喋らなくなると。
新しいことを喋らないのは寂しくもあるけど、バッジとれーるセンターそのものが閉鎖されるよりはいいか。
そして最後に粋な発表。今までのご愛顧の感謝として、これからは毎日ずっと無料プレイをプレゼントすることになりました、と。”たぶん”付きではありましたが、今の予定ではニンテンドー3DSのネットワークサービス終了の日までずっとプレゼントするつもりだそうです。これは各台のコンプリートの大きな助けになるんじゃないですかね~
バイトくんは同じことしか喋ってくれなくなりますが、私のバッジとれーるセンター通いはまだまだ続きそうです
ニンテンドー3DS「バッジとれーるセンター」の1ヶ月間連続無料プレイ。
そしてバッジとれーるセンターのバイト(の中の人)卒業。
今まで発行されたバッジの総数が1万ちょっとになり、当初余裕を持って設定していた新バッジ用のデータ容量がいっぱいになったために終了となるそうです。
容量の上限に達するまで、こんなにもたくさんのバッジを世に送り出せるとは思いませんでしたと以前メッセージがあったことを覚えています。
新バッジと新テキストが用意される最後の日である今日はバッジとれーるセンターに関係した全スタッフの紹介で終わりを迎えました。
最後の新バッジはドットのポケモン。今日の更新で現時点で存在するすべてのポケモンをバッジにすることができたそう。その数800超…ポケモンって今そんなに種類がいるんだ…

私はバッジとれーるセンターの後半ちょろっとしか触れてきませんでしたが、欲しいバッジがなかなか出てこないことから、種類が豊富なのはよくわかります。
ではこれからは?バッジとれーるセンターはプレイ不可になるのか?というと別にそういうことではないみたいです。ただ、中の人が卒業したのでバイトのうさぎキャラクターがもうお決まりのセリフしか喋らなくなると。
新しいことを喋らないのは寂しくもあるけど、バッジとれーるセンターそのものが閉鎖されるよりはいいか。
そして最後に粋な発表。今までのご愛顧の感謝として、これからは毎日ずっと無料プレイをプレゼントすることになりました、と。”たぶん”付きではありましたが、今の予定ではニンテンドー3DSのネットワークサービス終了の日までずっとプレゼントするつもりだそうです。これは各台のコンプリートの大きな助けになるんじゃないですかね~

バイトくんは同じことしか喋ってくれなくなりますが、私のバッジとれーるセンター通いはまだまだ続きそうです

YO!YO!YO!YO!YOUちゅー部。
シェアプレイに続き、「ワダスこんな機能知らなんだ」シリーズをお届けします
PS4でyoutubeを観る方はよ~くご存じだと思いますが、動画の検索がすごく面倒なのです。コントローラを使って(あれ…そういや外付けキーボードって使えるのか?)調べたいワードを1つずつ打ち込んでいくのですが、変換ができるけどかゆいところに手が届かない。端的に表すと不自由
それに予測変換がほぼ無いのでけっこう打ち込みに時間が掛かります。代わり?に打ったところまでの文字で予測した動画は提示してくれますが、残念ながら的外れなことも多いです。途中までの文字で判断するから当然なんですが。
スマフォンでサイトに登録して連動させておくと検索がしやすくなるよ!という説明文を幾度となく見かけたので、もしかしたらそのためにあえて不自由にしている気も…
コントローラで充分便利ならわざわざ連動しませんし登録数も思うように増えませんもんね。そうです、ワダスが陰謀論者です
だけどね、検索のときによく見たらなんと音声検索もあったんですよ。コントローラのL2ボタンを押して、あとは検索したい事を喋るだけ。説明も見にくいわけでもなく普通に案内してくれているのに、なぜ今の今まで気付かなかったんだろう…
そうか、どっかのアップデートで追加されたんだな!←自分の見落としを認めないスタイル
使ってみるとまあオドロキ、便利便利のベン・リーさんです。滑舌が悪いのでマイクを使う系のゲームで苦汁を舐めに舐めてきたこの私の声ですらしっかりと聞き取ってくれます。
cool!cool!cool!cool!
小栗旬漫才のマロンマロンを検索(なんで
)しようと喋ったら何度やってもまろまろんに聞き間違われるプチハプニングはありましたが
これからは音声検索を使っていこう!と思いつつ、まずは家族にこういう機能があるんだよ私のPS4!という周知徹底から行いましたよね
だって…家族がなんにも知らないまま、私ひとりしかいない部屋から「蝶野、こらえきれずに噴き出す!」とか「竹田城、行き方!」←それ違う
なんて聞こえてくるようになったら、いよいよ完全にイカれたと思われますもの

PS4でyoutubeを観る方はよ~くご存じだと思いますが、動画の検索がすごく面倒なのです。コントローラを使って(あれ…そういや外付けキーボードって使えるのか?)調べたいワードを1つずつ打ち込んでいくのですが、変換ができるけどかゆいところに手が届かない。端的に表すと不自由

それに予測変換がほぼ無いのでけっこう打ち込みに時間が掛かります。代わり?に打ったところまでの文字で予測した動画は提示してくれますが、残念ながら的外れなことも多いです。途中までの文字で判断するから当然なんですが。
スマフォンでサイトに登録して連動させておくと検索がしやすくなるよ!という説明文を幾度となく見かけたので、もしかしたらそのためにあえて不自由にしている気も…

コントローラで充分便利ならわざわざ連動しませんし登録数も思うように増えませんもんね。そうです、ワダスが陰謀論者です

だけどね、検索のときによく見たらなんと音声検索もあったんですよ。コントローラのL2ボタンを押して、あとは検索したい事を喋るだけ。説明も見にくいわけでもなく普通に案内してくれているのに、なぜ今の今まで気付かなかったんだろう…

そうか、どっかのアップデートで追加されたんだな!←自分の見落としを認めないスタイル
使ってみるとまあオドロキ、便利便利のベン・リーさんです。滑舌が悪いのでマイクを使う系のゲームで苦汁を舐めに舐めてきたこの私の声ですらしっかりと聞き取ってくれます。
cool!cool!cool!cool!

小栗旬漫才のマロンマロンを検索(なんで
)しようと喋ったら何度やってもまろまろんに聞き間違われるプチハプニングはありましたが
これからは音声検索を使っていこう!と思いつつ、まずは家族にこういう機能があるんだよ私のPS4!という周知徹底から行いましたよね

だって…家族がなんにも知らないまま、私ひとりしかいない部屋から「蝶野、こらえきれずに噴き出す!」とか「竹田城、行き方!」←それ違う
なんて聞こえてくるようになったら、いよいよ完全にイカれたと思われますもの

まだまだ使いこなせてないなあ。
きょうだいとネットワーク上で会わずして協力プレイをしたりもしますが、それはPS3とWii Uに限った話…PS4ではやったことが一度としてありません。
なぜなら。本体は私もきょうだいも持っているんですが、PS plusに加入しているのが私だけ、だからなんですね。
なぜPS3とWii Uでは楽しんでいた通信協力プレイをPS4ではしないのか?の理由はそこ。PS3・Wii Uは無料でできるんだけど、PS4は協力プレイや対戦プレイを行うにはPS+に有料で加入しなければ不可能だから。
なので、今まではきょうだいとも楽しんでいたスプラトゥーンやガンダムVSも、いやこれからほとんどの新作はPS4やニンテンドースイッチ(こちらも通信プレイは秋から有料になる予定)で出そうですから、通信プレイ?はて、なんでしたかなそれは?になりそうな予感
…という前置きで今日の話題へ…今日は”シェアプレイ”機能について。試したことはないんですが、ホストが該当ゲームの部屋を作ってフレンドを招待すれば、フレンドがそのソフトを持っていなくてもホストの持っているソフトで一緒に遊べちまうんだ!という機能です。
いうなれば3DSのローカルダウンロードプレイの通信版でしょうか。
しかしそんなウマい話ばかりではなく。察しのいい方はお気づきだと思いますが招待する側される側ともにPS+に加入しているのが条件なので、(一緒に)無料で遊べちまうんだ!というわけにはいきません
それから。通信を挟んでいるのでいまいちわかりづらいですが、ホストがフレンドを招待して一緒に遊べるのはローカルで複数人プレイが出来るソフトのみ。
シェアプレイの概要、それはあくまで同じ部屋に集まってやっていたローカルな同時プレイの延長なんです。それが通信を通すことで、同じ部屋にいなくとも可能になっただけ。
だから仮にバイオ5だったらどちらの画面にも分割された2人プレイ用の画面が出るわけです。1人1画面でしっかり楽しみたいならシェアプレイではなく、従来のように2人ともソフトを買って、普通に通信協力プレイを楽しんでください、ってこと。虫、虫が出た!←バイオ5あるある
それとローカルプレイができるタイトルであっても、タイトルによっては制限があったりするそうです。出来ないモードがあったり、そもそもシェアプレイ自体に対応していなかったり。
上に挙げたバイオ5も、例として挙げたクセにPS4版がシェアプレイに対応しているかは知りません。もう一回言うけど、私シェアプレイやったことないからね(開き直り)
とまあ制限もあるようですが、しかしシェアプレイは魅力も多いですね~。まずはやっぱりホストになるプレイヤーさえソフトを持っていれば相手もプレイできるというところ。みんなでやってみたいゲームがあるとしても、いきなりきょうだい間や友人の間でやりたい人全員が同じソフトを買うのは勇気が要りますよね。みんながみんなそのゲームを面白いと感じるかもわからないし。それならまずはシェアプレイでお試ししてみて、面白ければそこで全員分買って本格的に始めることもできるし。
それから格闘ゲーム。別にランクマッチには興味が無いから段位もどうでもいいし、キャラの衣装やカスタマイズもしなくて、ただ知り合いとしか対戦しないなら、ソフトは1本だけ購入してシェアプレイでローカル対戦をしていれば充分(くどいけど未確認なんで可能かどうかは知らん
)ですし。
あ、だけどデメリット…1つの本体、1本のソフトのみでフレンドを招待して通信プレイをするので、おそらく普通の通信プレイよりも通信の状態を問われます。通信環境があまり良くないとシェアプレイができないとお断り文が出るようなので、普通ならなんかラグいな?レベルでも、シェアプレイなら最初からプレイ不可にされちゃうかも?
…私ンち?ふふっ
相手がソフトを持ってなくてもイイというのはとんでもなく恐ろしいメリットですよね~。私が招待したら、ゲームをたくさん持っているのが初めて役に立つかも!燃えろ!プロ野球、ダブルドラゴン…PS4の誇るハイパワーなゲームを思う存分フレンドに見せつけられるッ
そういえばシェアプレイ、ローカルな協力・対戦だけじゃなく、どうしてもクリアできない箇所でフレンドに操作を交代して代わりに攻略してもらう、招待したフレンドにゲームプレイを鑑賞してもらう(これのみPS+未加入でも可だそうです
)なんてのもできるようですね~。よっしゃ、私のザンギエフの戦いを心ゆくまで鑑賞してもらうか←
個人的に気になったトロフィーについても調べてみましたが、形としては「AのゲームプレイにBを呼ぶ」ものなので、招待されたほうがトロフィーを取れるってことは無いようです。呼んだ方はゲーム中に取得条件を満たしたらちゃんとトロフィーがゲットできるみたいですね
なぜなら。本体は私もきょうだいも持っているんですが、PS plusに加入しているのが私だけ、だからなんですね。
なぜPS3とWii Uでは楽しんでいた通信協力プレイをPS4ではしないのか?の理由はそこ。PS3・Wii Uは無料でできるんだけど、PS4は協力プレイや対戦プレイを行うにはPS+に有料で加入しなければ不可能だから。
なので、今まではきょうだいとも楽しんでいたスプラトゥーンやガンダムVSも、いやこれからほとんどの新作はPS4やニンテンドースイッチ(こちらも通信プレイは秋から有料になる予定)で出そうですから、通信プレイ?はて、なんでしたかなそれは?になりそうな予感

…という前置きで今日の話題へ…今日は”シェアプレイ”機能について。試したことはないんですが、ホストが該当ゲームの部屋を作ってフレンドを招待すれば、フレンドがそのソフトを持っていなくてもホストの持っているソフトで一緒に遊べちまうんだ!という機能です。
いうなれば3DSのローカルダウンロードプレイの通信版でしょうか。
しかしそんなウマい話ばかりではなく。察しのいい方はお気づきだと思いますが招待する側される側ともにPS+に加入しているのが条件なので、(一緒に)無料で遊べちまうんだ!というわけにはいきません

それから。通信を挟んでいるのでいまいちわかりづらいですが、ホストがフレンドを招待して一緒に遊べるのはローカルで複数人プレイが出来るソフトのみ。
シェアプレイの概要、それはあくまで同じ部屋に集まってやっていたローカルな同時プレイの延長なんです。それが通信を通すことで、同じ部屋にいなくとも可能になっただけ。
だから仮にバイオ5だったらどちらの画面にも分割された2人プレイ用の画面が出るわけです。1人1画面でしっかり楽しみたいならシェアプレイではなく、従来のように2人ともソフトを買って、普通に通信協力プレイを楽しんでください、ってこと。虫、虫が出た!←バイオ5あるある
それとローカルプレイができるタイトルであっても、タイトルによっては制限があったりするそうです。出来ないモードがあったり、そもそもシェアプレイ自体に対応していなかったり。
上に挙げたバイオ5も、例として挙げたクセにPS4版がシェアプレイに対応しているかは知りません。もう一回言うけど、私シェアプレイやったことないからね(開き直り)

とまあ制限もあるようですが、しかしシェアプレイは魅力も多いですね~。まずはやっぱりホストになるプレイヤーさえソフトを持っていれば相手もプレイできるというところ。みんなでやってみたいゲームがあるとしても、いきなりきょうだい間や友人の間でやりたい人全員が同じソフトを買うのは勇気が要りますよね。みんながみんなそのゲームを面白いと感じるかもわからないし。それならまずはシェアプレイでお試ししてみて、面白ければそこで全員分買って本格的に始めることもできるし。
それから格闘ゲーム。別にランクマッチには興味が無いから段位もどうでもいいし、キャラの衣装やカスタマイズもしなくて、ただ知り合いとしか対戦しないなら、ソフトは1本だけ購入してシェアプレイでローカル対戦をしていれば充分(くどいけど未確認なんで可能かどうかは知らん
)ですし。あ、だけどデメリット…1つの本体、1本のソフトのみでフレンドを招待して通信プレイをするので、おそらく普通の通信プレイよりも通信の状態を問われます。通信環境があまり良くないとシェアプレイができないとお断り文が出るようなので、普通ならなんかラグいな?レベルでも、シェアプレイなら最初からプレイ不可にされちゃうかも?
…私ンち?ふふっ

相手がソフトを持ってなくてもイイというのはとんでもなく恐ろしいメリットですよね~。私が招待したら、ゲームをたくさん持っているのが初めて役に立つかも!燃えろ!プロ野球、ダブルドラゴン…PS4の誇るハイパワーなゲームを思う存分フレンドに見せつけられるッ

そういえばシェアプレイ、ローカルな協力・対戦だけじゃなく、どうしてもクリアできない箇所でフレンドに操作を交代して代わりに攻略してもらう、招待したフレンドにゲームプレイを鑑賞してもらう(これのみPS+未加入でも可だそうです
)なんてのもできるようですね~。よっしゃ、私のザンギエフの戦いを心ゆくまで鑑賞してもらうか←
個人的に気になったトロフィーについても調べてみましたが、形としては「AのゲームプレイにBを呼ぶ」ものなので、招待されたほうがトロフィーを取れるってことは無いようです。呼んだ方はゲーム中に取得条件を満たしたらちゃんとトロフィーがゲットできるみたいですね

若気のイタリー。
たまにバスに乗ります。乗客はお年寄りのほうが多いかな?
バスってね、転倒事故を防ぐためか、お降りのお客様も完全に停車してから席を立ってください、みたいなアナウンスを運転手さんがするのを聞いたりするようになりましたね。
昔ならなんとなくこけた奴が悪い、的風潮がありましたが(そうか?)今のご時世ではこけてケガして訴えられて…と運転のせいにされたらたまりませんからね(!?)
アナウンスさえしておけば、周知には努めたけど、それでもお客さんが立ち上がったんで!というアリバイ作りもできますしね
それでも立ち上がったら、それこそ「こけた奴が悪い」ですもんね。バスの運転手さんは止めてんだもん。
私は終点まで乗る予定だったもんですから、停留所に着く度にそんな窮屈な思考とともにお客さんを見ていたんですが、早めに席を立っちゃう”それでも立ち上がる人”って、意外なほどお年寄りの率が高かったんですよ。
案外若い人~中年までの年代のほうが停車するまで大人しく座ってましたね。
停車してからゆっくりゆっくり歩いたら他の乗客に迷惑が掛かるから、少しでも降り口に近づいておこうとか、もしかしたらお年寄り側にもなにか考えがあるのかもしれませんが、やっぱり年齢を重ねれば重ねるほど転倒の危険はあると思うので、時間が掛かってもいいから慌てず落ち着いて行動してもらったらいいと私は思います。
バスってね、転倒事故を防ぐためか、お降りのお客様も完全に停車してから席を立ってください、みたいなアナウンスを運転手さんがするのを聞いたりするようになりましたね。
昔ならなんとなくこけた奴が悪い、的風潮がありましたが(そうか?)今のご時世ではこけてケガして訴えられて…と運転のせいにされたらたまりませんからね(!?)

アナウンスさえしておけば、周知には努めたけど、それでもお客さんが立ち上がったんで!というアリバイ作りもできますしね

それでも立ち上がったら、それこそ「こけた奴が悪い」ですもんね。バスの運転手さんは止めてんだもん。
私は終点まで乗る予定だったもんですから、停留所に着く度にそんな窮屈な思考とともにお客さんを見ていたんですが、早めに席を立っちゃう”それでも立ち上がる人”って、意外なほどお年寄りの率が高かったんですよ。
案外若い人~中年までの年代のほうが停車するまで大人しく座ってましたね。
停車してからゆっくりゆっくり歩いたら他の乗客に迷惑が掛かるから、少しでも降り口に近づいておこうとか、もしかしたらお年寄り側にもなにか考えがあるのかもしれませんが、やっぱり年齢を重ねれば重ねるほど転倒の危険はあると思うので、時間が掛かってもいいから慌てず落ち着いて行動してもらったらいいと私は思います。
ややこしこしこし古紙回収。
みなさんは~、モグラ女子って言葉知ってます
モデル+グラビアが出来る女子のことを指すらしいんですよ。
てことは対象はほぼ芸能人に限定されるだろうに、なんで女子、とまで付けたんだろうね?
○○女子と聞くとどうしても芸能人よりは一般人の中でのタイプ分けを連想するんですが。
それにしてもモグラって
モグラは可愛いですけど、世間一般のイメージではあんまり良いイメージでは語らなさそうですよね。
光の入ってこない地下で過ごしてミミズやオケラを食べてる…みたいな。
私はそういうイメージを抱いているので、初めてモグラ女子と聞いたとき、ひきこもりをさらに究めて、部屋に篭もりまくっている女性のことかと思いましたもん。
照明も点けずに薄暗い部屋でミミズ…はさすがに無いけど、保存食のような長持ちする買い置きを食べて外出しないような人かと。
しかし色んな造語が出現しますなぁ~

モデル+グラビアが出来る女子のことを指すらしいんですよ。
てことは対象はほぼ芸能人に限定されるだろうに、なんで女子、とまで付けたんだろうね?
○○女子と聞くとどうしても芸能人よりは一般人の中でのタイプ分けを連想するんですが。
それにしてもモグラって

モグラは可愛いですけど、世間一般のイメージではあんまり良いイメージでは語らなさそうですよね。
光の入ってこない地下で過ごしてミミズやオケラを食べてる…みたいな。
私はそういうイメージを抱いているので、初めてモグラ女子と聞いたとき、ひきこもりをさらに究めて、部屋に篭もりまくっている女性のことかと思いましたもん。
照明も点けずに薄暗い部屋でミミズ…はさすがに無いけど、保存食のような長持ちする買い置きを食べて外出しないような人かと。
しかし色んな造語が出現しますなぁ~

魂の一作。
今日ご紹介したいソフトはPS4ダウンロードソフトのワイルドガンズ リローデッド。ダウンロードしたことなど以前にもちょこっと書きましたが、元々はスーパーファミコン後期のゲームなため生産本数がかなり少なく、値段も数万円~とプレミア化しているタイトル。
なもんですからどうしてもカートリッジそのものが欲しいマニアな方はともかく、どんなゲームかやってみたいだけならこのダウンロード版が1800円ちょっととかなり安価なのでオススメです。
やってみたいだけなら、とか書いているけど、ゲームとしてはPS4版のほうがかなりパワーアップしていますが。
スーファミ版主人公クリント、アニーの2人にプラスしてドリス、バレットという新キャラ2体とそれに伴う4人同時プレイの追加、2つの新ステージの追加、グラフィックをPS4の高画質に合わせてグレードアップ(一部には新規書き起こしでスーファミとデザインが異なる敵も)。
さらに音楽も新アレンジ、しかも条件を満たせば旧曲にも出来る…と全方位に気合いが入っています。
新ステージは完全新曲なんですが、これもスーファミ準拠で曲を作り、その曲にアレンジを施す手法により、疑似的に新旧バージョンの曲を用意するこだわりっぷり。
と、なんとなく詳しい風を装ってしたり顔で解説していますが、私は初めてワイルドガンズに触れたんですけどね
上の情報はワイルドガンズ リローデッドの公式ページの受け売りです
ゲームの方はというと…どうだろうね、まあ言ってもスーファミのゲームですからPS4やスイッチが主力のこの時代にやっても…むちゃくちゃ面白いじゃないか。
なんだこのバランス?難しいようでいてガチガチでもなくアドリブ避けでも充分対応できるし、だからといって簡単でもない。
アドリブでも充分だけど、ちゃんとパターンもあるのでそれを知ればもっと安定して戦えます。
キャラにしてもアニーとクリントはコンパチキャラっぽい(スーファミの同時プレイはこの2人しか選べないので、差がほぼ無いのも当然ではあるのですが)けど、ドリスとバレットはクリント&アニーとはまるで違う戦い方を要求されるのでプレイ感覚も全然違うし、全員得意な敵(中ボス以上も含む)が違うのでキャラ替え後もいわゆる単なる作業プレイにはなっていない。
今のアレを避けるのは無理だろ!?と初見では思う攻撃にも必ず対処法があるので、操作に慣れてくると理不尽に思う死に方もずいぶん減ってきます。でもくどいけどアドリブの力技でもなんとかできたりするから驚きのバランスです。
難易度はイージー、ノーマル、ハードとあるのですが、難易度を上げていっても決してイヤなレベルの上がり方はしませんし、イージーで練習したことがノーマル、ハードでもちゃんと通用するのは素晴らしい。
ハードになったからといって敵がうさんくさいまでにピョンピョン攻撃をかわしだすことも無いし、やたらに体力防御力が上がっていたり、見たこともない攻撃を新たに搭載して出てくることもほぼありません。基本的にはステージの登場順や、敵の出現と攻撃のテンポを上げることで難易度を上昇させているだけなのも楽しくプレイできる理由のひとつです。
それと個人的にいいなあ、と思ったシステムは、開始からタイムが減少していき、タイムがゼロになればボス格の敵が登場すること。このルールにより、必ずしも出てきた敵を全滅させなくても遊べるのは素晴らしい。撃ち漏らした敵がワラワラいて撃ち合うには超危険な状態になっていたとしたら、無理に反撃しなくても逃げの一手でやりすごすことが可能になるのはありがたいです。最後の最後にヤバくなってきたら必死で逃げてもいいんだし。
これがもし敵全滅でボス出現だったらなにがなんでも画面中に出てきた敵を片づける必要があるので、もうボムで一掃するしか手段が無さそう。
ゲームにおいて「タイムがゼロになる」のはタイムアップで死亡とか永久パターン防止キャラ(死語に近いな…)の登場などネガティブな印象が強いですが、こういう使い方もいいですよね
キャラはクリント・アニーが元祖のキャラだっただけあって使いやすいです。犬のバレットは照準カーソルが広範囲かつ自動ロックオン、しかも撃ちながら動けるので生存能力はピカイチ&一部のボスには安全圏から一方的に攻撃できてしまう優秀なキャラなのですが、高速で移動する敵はロックオンが追いつかずに倒せなかったり、そばに敵が来るとそちらを優先してしまうため、アイテムが出るテーブルやタンクなどの背景オブジェが壊しにくかったりという欠点も。
まあ敵よりもオブジェを優先してロックオンしたらもっとエゲツない欠点になっちゃいますけどね。
ドリスは射撃がタメ撃ちすると投擲個数を増やせる手榴弾でパワーアップアイテムは一切使えない(得点は入るので取っていく価値はある)、歩くスピードが非常に遅い、と見るからにパワーキャラ。
一番操作に慣れるのに時間が掛かりましたが、使えるようになるにしたがってタメ撃ちによる高火力&高得点を叩き出せるようになるので、最初のとっつきにくさとはうってかわってクリアしやすいキャラクターに仕上がっているんじゃないかと思いました。
ドリスの火力に慣れるとクリント・アニー・バレットのノーマル射撃の威力が物足りなく感じちゃう
このドリス、10万点ごとにエクステンドするシステム面と噛み合っているのも大きいです。最高までタメたら得点に×7の倍率が掛かるので10万点もわりとすぐ。死にやすいんだけどそれ以上に残機が増えやすいので結果そこそこ生き残れるように感じます。
そんな感じでイージーでしばらく練習→まずはアニー、その後他の全員でそれぞれノーコンティニュークリアのトロフィーを取得。同じようにノーマル、ハードと難易度を上げて挑戦しましたが、ハードでも全員でノーコンティニュークリアが出来るようになってました。この頃にはキャラの操作&敵のアルゴリズムにも慣れていたので、ハードがそこまで難しく感じなかったです。感覚としてはむしろ始めた当初のイージーのほうが難しかったかも
すでに書いてますが、本当に意地悪な難易度の上げ方はせず、ハードであってもイージーやノーマルの戦法が通用し、知らず知らずのうちに上手くなった気にさせてくれる調整のサジ加減が絶妙!
作ったのは開発力に定評のあるナツメアタリだということで納得ですが、それを加味しても脱帽でした。プレミア化してもスーファミ版を求める根強いファンが現れる理由もよくわかった気がします。
ちなみにトロフィー関連で私を苦しめているPS3の魁!!男塾、PS4のゴジラVSもナツメアタリの開発だったりします(発売はバンダイナムコ)。トロフィー的にはどちらも回数をこなさなきゃならないのはたしかに面倒ですが、モデリングや動きはさすがの一言ですよ。
どちらのゲームでも回数系などの一部仕様はおかしいですが、それはナツメアタリが悪いんじゃなく、発売元のバンナムがディレクションしているからだと思っているのでね(ヒドイ)
ワイルドガンズ リローデッドはプレイしてかなり感動したんですが、その理由をもうひとつ。
スーファミ版はなんとたった3人のスタッフで作られたタイトルなんだそう。企画&(イラスト含む)グラフィックの谷口俊一氏、ディレクション&プログラムの宮部寿保氏、サウンド&ネットワークの岩月博之氏(ネットワークとあるのはリローデッドでのこと)。
この3人で担当して世に出したそうです。
それからリローデッド。このオリジナルスタッフが3人全員ナツメアタリに今も在籍していて、また3人が結集し、実に22年振りのセルフリメイク。忘れかけていたドットの打ち方やスーファミの頃のサウンドの作り方を思い出しながらパワーアップ移植を果たしたと知って震えましたね
ただの移植じゃなくて、当時やりたかったけどスーファミの能力ではできなかったことをすべて注ぎ込んだことも。
すでにスーファミの頃でも、3人で開発なんて私は聞いたことがないレベルの小さいプロジェクトですが、少人数で作ったからこそ逆にスタッフそれぞれの理解がブレずに、しっかりした面白いゲームが完成したのかも。
ちょっと前にゲーム業界ではスタッフがすぐ独立する、という記事を書いたところだったから余計に感動しましたよ。スーファミ当時からずっと在籍しているということはナツメアタリ、きっと良い会社なんだろうな~と思えてきますよね
オリジナルスタッフが会社に残っていることの素晴らしさ、ですよね
ほろり
こういう裏話、そしてスーファミ版からあったけど本邦初公開の裏技(!)までもが公式ページには網羅されていたので、気になった方には一度は読みに行ってもらいたいですね。
いやいや、少しでも興味を持ったなら、まずはこのワイルドガンズ リローデッドをぜひプレイしてもらいたいものです。
遅ればせながらですが、私もこのタイトルに偶然出会えて良かった
そしてさらにゲームへの興味も新たにしましたよ。私が知らないだけで、隠れた名作はまだまだあるんだろうな
なもんですからどうしてもカートリッジそのものが欲しいマニアな方はともかく、どんなゲームかやってみたいだけならこのダウンロード版が1800円ちょっととかなり安価なのでオススメです。
やってみたいだけなら、とか書いているけど、ゲームとしてはPS4版のほうがかなりパワーアップしていますが。
スーファミ版主人公クリント、アニーの2人にプラスしてドリス、バレットという新キャラ2体とそれに伴う4人同時プレイの追加、2つの新ステージの追加、グラフィックをPS4の高画質に合わせてグレードアップ(一部には新規書き起こしでスーファミとデザインが異なる敵も)。
さらに音楽も新アレンジ、しかも条件を満たせば旧曲にも出来る…と全方位に気合いが入っています。
新ステージは完全新曲なんですが、これもスーファミ準拠で曲を作り、その曲にアレンジを施す手法により、疑似的に新旧バージョンの曲を用意するこだわりっぷり。
と、なんとなく詳しい風を装ってしたり顔で解説していますが、私は初めてワイルドガンズに触れたんですけどね

上の情報はワイルドガンズ リローデッドの公式ページの受け売りです

ゲームの方はというと…どうだろうね、まあ言ってもスーファミのゲームですからPS4やスイッチが主力のこの時代にやっても…むちゃくちゃ面白いじゃないか。
なんだこのバランス?難しいようでいてガチガチでもなくアドリブ避けでも充分対応できるし、だからといって簡単でもない。
アドリブでも充分だけど、ちゃんとパターンもあるのでそれを知ればもっと安定して戦えます。
キャラにしてもアニーとクリントはコンパチキャラっぽい(スーファミの同時プレイはこの2人しか選べないので、差がほぼ無いのも当然ではあるのですが)けど、ドリスとバレットはクリント&アニーとはまるで違う戦い方を要求されるのでプレイ感覚も全然違うし、全員得意な敵(中ボス以上も含む)が違うのでキャラ替え後もいわゆる単なる作業プレイにはなっていない。
今のアレを避けるのは無理だろ!?と初見では思う攻撃にも必ず対処法があるので、操作に慣れてくると理不尽に思う死に方もずいぶん減ってきます。でもくどいけどアドリブの力技でもなんとかできたりするから驚きのバランスです。
難易度はイージー、ノーマル、ハードとあるのですが、難易度を上げていっても決してイヤなレベルの上がり方はしませんし、イージーで練習したことがノーマル、ハードでもちゃんと通用するのは素晴らしい。
ハードになったからといって敵がうさんくさいまでにピョンピョン攻撃をかわしだすことも無いし、やたらに体力防御力が上がっていたり、見たこともない攻撃を新たに搭載して出てくることもほぼありません。基本的にはステージの登場順や、敵の出現と攻撃のテンポを上げることで難易度を上昇させているだけなのも楽しくプレイできる理由のひとつです。
それと個人的にいいなあ、と思ったシステムは、開始からタイムが減少していき、タイムがゼロになればボス格の敵が登場すること。このルールにより、必ずしも出てきた敵を全滅させなくても遊べるのは素晴らしい。撃ち漏らした敵がワラワラいて撃ち合うには超危険な状態になっていたとしたら、無理に反撃しなくても逃げの一手でやりすごすことが可能になるのはありがたいです。最後の最後にヤバくなってきたら必死で逃げてもいいんだし。
これがもし敵全滅でボス出現だったらなにがなんでも画面中に出てきた敵を片づける必要があるので、もうボムで一掃するしか手段が無さそう。
ゲームにおいて「タイムがゼロになる」のはタイムアップで死亡とか永久パターン防止キャラ(死語に近いな…)の登場などネガティブな印象が強いですが、こういう使い方もいいですよね

キャラはクリント・アニーが元祖のキャラだっただけあって使いやすいです。犬のバレットは照準カーソルが広範囲かつ自動ロックオン、しかも撃ちながら動けるので生存能力はピカイチ&一部のボスには安全圏から一方的に攻撃できてしまう優秀なキャラなのですが、高速で移動する敵はロックオンが追いつかずに倒せなかったり、そばに敵が来るとそちらを優先してしまうため、アイテムが出るテーブルやタンクなどの背景オブジェが壊しにくかったりという欠点も。
まあ敵よりもオブジェを優先してロックオンしたらもっとエゲツない欠点になっちゃいますけどね。
ドリスは射撃がタメ撃ちすると投擲個数を増やせる手榴弾でパワーアップアイテムは一切使えない(得点は入るので取っていく価値はある)、歩くスピードが非常に遅い、と見るからにパワーキャラ。
一番操作に慣れるのに時間が掛かりましたが、使えるようになるにしたがってタメ撃ちによる高火力&高得点を叩き出せるようになるので、最初のとっつきにくさとはうってかわってクリアしやすいキャラクターに仕上がっているんじゃないかと思いました。
ドリスの火力に慣れるとクリント・アニー・バレットのノーマル射撃の威力が物足りなく感じちゃう

このドリス、10万点ごとにエクステンドするシステム面と噛み合っているのも大きいです。最高までタメたら得点に×7の倍率が掛かるので10万点もわりとすぐ。死にやすいんだけどそれ以上に残機が増えやすいので結果そこそこ生き残れるように感じます。
そんな感じでイージーでしばらく練習→まずはアニー、その後他の全員でそれぞれノーコンティニュークリアのトロフィーを取得。同じようにノーマル、ハードと難易度を上げて挑戦しましたが、ハードでも全員でノーコンティニュークリアが出来るようになってました。この頃にはキャラの操作&敵のアルゴリズムにも慣れていたので、ハードがそこまで難しく感じなかったです。感覚としてはむしろ始めた当初のイージーのほうが難しかったかも

すでに書いてますが、本当に意地悪な難易度の上げ方はせず、ハードであってもイージーやノーマルの戦法が通用し、知らず知らずのうちに上手くなった気にさせてくれる調整のサジ加減が絶妙!
作ったのは開発力に定評のあるナツメアタリだということで納得ですが、それを加味しても脱帽でした。プレミア化してもスーファミ版を求める根強いファンが現れる理由もよくわかった気がします。
ちなみにトロフィー関連で私を苦しめているPS3の魁!!男塾、PS4のゴジラVSもナツメアタリの開発だったりします(発売はバンダイナムコ)。トロフィー的にはどちらも回数をこなさなきゃならないのはたしかに面倒ですが、モデリングや動きはさすがの一言ですよ。
どちらのゲームでも回数系などの一部仕様はおかしいですが、それはナツメアタリが悪いんじゃなく、発売元のバンナムがディレクションしているからだと思っているのでね(ヒドイ)

ワイルドガンズ リローデッドはプレイしてかなり感動したんですが、その理由をもうひとつ。
スーファミ版はなんとたった3人のスタッフで作られたタイトルなんだそう。企画&(イラスト含む)グラフィックの谷口俊一氏、ディレクション&プログラムの宮部寿保氏、サウンド&ネットワークの岩月博之氏(ネットワークとあるのはリローデッドでのこと)。
この3人で担当して世に出したそうです。
それからリローデッド。このオリジナルスタッフが3人全員ナツメアタリに今も在籍していて、また3人が結集し、実に22年振りのセルフリメイク。忘れかけていたドットの打ち方やスーファミの頃のサウンドの作り方を思い出しながらパワーアップ移植を果たしたと知って震えましたね

ただの移植じゃなくて、当時やりたかったけどスーファミの能力ではできなかったことをすべて注ぎ込んだことも。
すでにスーファミの頃でも、3人で開発なんて私は聞いたことがないレベルの小さいプロジェクトですが、少人数で作ったからこそ逆にスタッフそれぞれの理解がブレずに、しっかりした面白いゲームが完成したのかも。
ちょっと前にゲーム業界ではスタッフがすぐ独立する、という記事を書いたところだったから余計に感動しましたよ。スーファミ当時からずっと在籍しているということはナツメアタリ、きっと良い会社なんだろうな~と思えてきますよね

オリジナルスタッフが会社に残っていることの素晴らしさ、ですよね
ほろりこういう裏話、そしてスーファミ版からあったけど本邦初公開の裏技(!)までもが公式ページには網羅されていたので、気になった方には一度は読みに行ってもらいたいですね。
いやいや、少しでも興味を持ったなら、まずはこのワイルドガンズ リローデッドをぜひプレイしてもらいたいものです。
遅ればせながらですが、私もこのタイトルに偶然出会えて良かった

そしてさらにゲームへの興味も新たにしましたよ。私が知らないだけで、隠れた名作はまだまだあるんだろうな

興が乗ると頑張れる。
ふと思い立ったシリーズ
私の好きなゲームのひとつに「ごきんじょ冒険隊」というスーパーファミコンのタイトルがあります。
幼稚園児たちが主人公のRPG+シミュレーション。幼稚園に行っている平日は能力アップのためのシミュレーションパートで、休日は文字通りごきんじょを冒険するRPGパートというゲームなのですが、ゲーム内容は今回いいとして、その戦闘曲がなかなかすごいのです。
幼稚園児たちが町のへんな奴らと戦う時のBGMに似つかわしくなく(?)、すごくオシャレな感じのジャズテイスト溢れるミュージックなのです。
音楽は詳しくないので、「たぶん」が付きますが
そうかと思うとボス戦はハードロックだったり。「たぶん」
まーその戦闘曲なのですが、私の中で(あの曲、けっこう長いよね?)という印象があったので、今回はそれを調べてみました。
まずごきんじょ冒険隊の通常戦闘。1セットが終わって、次のループに入るまでを測ってみました。なんと驚きの約1分47秒。
私が知らないだけで「もっと長いRPGの戦闘曲」はたくさんあるとは思いますが、スーパーファミコンでこの長さはたいしたものではないでしょうか。
豆知識ですが、ごきんじょ冒険隊の戦闘曲は通常戦闘がとくに長いだけで、ボス戦やラスボス戦の曲も長いかというとそうでもなく、むしろ通常→ボス→ラスボスと逆にループ間が短くなっていきます
緊迫感を出すためにテンポアップを狙ってたんでしょうか…?
さて。1セット終わるのに2分弱は本当に長いのか?今度は比較対象になるソフトを考えてみました。考えた条件はひとつ。
ひとくちにスーパーファミコンといっても初期のソフトと後期のソフトでは容量も段違いなので、できればごきんじょ冒険隊と同じ時期に発売されたソフトと比較する。
でしたが、さすがに面倒臭かったので超王道、ドラクエとFFであっさり比較することにしました
だけどそれだけではさすがになんなので、発売時期だけは調べてみました。ドラクエもFFもスーパーファミコンでは5と6がリリースされていますが、ごきんじょ冒険隊により近いのはどちらも6のほうでした。
その過程であれ?そうだっけ?となったんですが、ドラクエよりもFFのほうが6が出たのが早かったんですね。全然覚えてない
ドラクエ6は1995年の12/09。FF6は94年04/02発売でした。そしてごきんじょ冒険隊は96年の5/24。比較的近いドラクエ6でも半年近く後に出ています。FF6なら丸2年ぐらい後にごきんじょ冒険隊がリリースされたことになる
すでに比較するのがフェアじゃないような…いや、ドラクエとFFは大作ゲームだ、我がごきんじょ冒険隊はこれぐらいのハンデをもらってもいいだろう←どの立場の人間だ
余談ですが94年の年末にはプレイステーション、セガサターンが発売されていますから、ごきんじょ冒険隊がいかにスーファミ末期に出たソフトかがわかりますね。ごきんじょ冒険隊の約1ヶ月後にはニンテンドウ64まで発売されています。あらあら。
PS、SS、あとに出た64の3Dモデルに沸くことになるユーザーからすると、スーファミ末期はどうしても前時代っぽいゲームに見えてしまったのか、現在プレミアソフトになるぐらい、あまり市場で見かけない数しか作られなかったソフトが多数存在する不遇の時期でもあります。
ハードの末期はどれも似たりよったりですけどね
それではお待たせしました。ドラクエ6の通常戦闘はループまで1分16秒でした。ごきんじょ冒険隊のほうが30秒長かったけど、ドラクエ6もけっこう重厚だったんですね。さすがすぎやまサウンド!
続いてFF6。こちらは57秒と1分を切る結果に。ファイナルファンタジーはスピード感のある戦闘曲ですから、短いほうが疾走感が出るのかもしれません。さすが植松サウンド!…(節操がないな)。
はい!ということで、ごくわずかのサンプルにより、やっぱりごきんじょ冒険隊が長いことが判明しましたね!
ついでにファミコンのドラクエ4も調べてみました。丁度やっていたからね
(なんだかんだで久しぶりのクリアまでこっそり漕ぎ着けました)
通常戦闘は約58秒!1秒だけとはいえ、FF6より長い!?
そしてジプシー・ダンス(主に4章で聴ける戦闘の曲)は約37秒。どこかファミコンらしくてホッとする結果でした~
今回はごきんじょ冒険隊が気になって調べてみましたが、通常戦闘だと1番長いゲームは実際何で、どれくらいの時間でループするんでしょうね?ボス戦などだとかなり長い曲もありそうだけど。

私の好きなゲームのひとつに「ごきんじょ冒険隊」というスーパーファミコンのタイトルがあります。
幼稚園児たちが主人公のRPG+シミュレーション。幼稚園に行っている平日は能力アップのためのシミュレーションパートで、休日は文字通りごきんじょを冒険するRPGパートというゲームなのですが、ゲーム内容は今回いいとして、その戦闘曲がなかなかすごいのです。
幼稚園児たちが町のへんな奴らと戦う時のBGMに似つかわしくなく(?)、すごくオシャレな感じのジャズテイスト溢れるミュージックなのです。
音楽は詳しくないので、「たぶん」が付きますが

そうかと思うとボス戦はハードロックだったり。「たぶん」

まーその戦闘曲なのですが、私の中で(あの曲、けっこう長いよね?)という印象があったので、今回はそれを調べてみました。
まずごきんじょ冒険隊の通常戦闘。1セットが終わって、次のループに入るまでを測ってみました。なんと驚きの約1分47秒。
私が知らないだけで「もっと長いRPGの戦闘曲」はたくさんあるとは思いますが、スーパーファミコンでこの長さはたいしたものではないでしょうか。
豆知識ですが、ごきんじょ冒険隊の戦闘曲は通常戦闘がとくに長いだけで、ボス戦やラスボス戦の曲も長いかというとそうでもなく、むしろ通常→ボス→ラスボスと逆にループ間が短くなっていきます

緊迫感を出すためにテンポアップを狙ってたんでしょうか…?
さて。1セット終わるのに2分弱は本当に長いのか?今度は比較対象になるソフトを考えてみました。考えた条件はひとつ。
ひとくちにスーパーファミコンといっても初期のソフトと後期のソフトでは容量も段違いなので、できればごきんじょ冒険隊と同じ時期に発売されたソフトと比較する。
でしたが、さすがに面倒臭かったので超王道、ドラクエとFFであっさり比較することにしました

だけどそれだけではさすがになんなので、発売時期だけは調べてみました。ドラクエもFFもスーパーファミコンでは5と6がリリースされていますが、ごきんじょ冒険隊により近いのはどちらも6のほうでした。
その過程であれ?そうだっけ?となったんですが、ドラクエよりもFFのほうが6が出たのが早かったんですね。全然覚えてない

ドラクエ6は1995年の12/09。FF6は94年04/02発売でした。そしてごきんじょ冒険隊は96年の5/24。比較的近いドラクエ6でも半年近く後に出ています。FF6なら丸2年ぐらい後にごきんじょ冒険隊がリリースされたことになる

すでに比較するのがフェアじゃないような…いや、ドラクエとFFは大作ゲームだ、我がごきんじょ冒険隊はこれぐらいのハンデをもらってもいいだろう←どの立場の人間だ
余談ですが94年の年末にはプレイステーション、セガサターンが発売されていますから、ごきんじょ冒険隊がいかにスーファミ末期に出たソフトかがわかりますね。ごきんじょ冒険隊の約1ヶ月後にはニンテンドウ64まで発売されています。あらあら。
PS、SS、あとに出た64の3Dモデルに沸くことになるユーザーからすると、スーファミ末期はどうしても前時代っぽいゲームに見えてしまったのか、現在プレミアソフトになるぐらい、あまり市場で見かけない数しか作られなかったソフトが多数存在する不遇の時期でもあります。
ハードの末期はどれも似たりよったりですけどね

それではお待たせしました。ドラクエ6の通常戦闘はループまで1分16秒でした。ごきんじょ冒険隊のほうが30秒長かったけど、ドラクエ6もけっこう重厚だったんですね。さすがすぎやまサウンド!
続いてFF6。こちらは57秒と1分を切る結果に。ファイナルファンタジーはスピード感のある戦闘曲ですから、短いほうが疾走感が出るのかもしれません。さすが植松サウンド!…(節操がないな)。
はい!ということで、ごくわずかのサンプルにより、やっぱりごきんじょ冒険隊が長いことが判明しましたね!

ついでにファミコンのドラクエ4も調べてみました。丁度やっていたからね

(なんだかんだで久しぶりのクリアまでこっそり漕ぎ着けました)
通常戦闘は約58秒!1秒だけとはいえ、FF6より長い!?

そしてジプシー・ダンス(主に4章で聴ける戦闘の曲)は約37秒。どこかファミコンらしくてホッとする結果でした~

今回はごきんじょ冒険隊が気になって調べてみましたが、通常戦闘だと1番長いゲームは実際何で、どれくらいの時間でループするんでしょうね?ボス戦などだとかなり長い曲もありそうだけど。
こんなミュージカルは大好きだ。
今、PS(プレイステーション)4 ラインアップミュージカル なるものがPS3や4などの本体、youtubeなどで視聴できます。
ぶっちゃけPS4ソフトの販促ビデオのことなんですが、ミュージカルと冠しているようにミュージカル調の歌が流れます。
それも、ちゃんと紹介しているゲームタイトルたちの内容に沿った歌詞で。
私はyoutubeで動画をあさっているとき(表現
)に広告としてたまたま出てきたのを(おっプレステだ~
)と飛ばさず見てみたんですが、いや最高ですねこの動画←ダイレクトマーケティング
これからこんなタイトルたちをリリースするよ!という宣伝なのですが、とにかくテンションが上がる


私にドンピシャなソフトのなんと多いこと
数少ない←強調すんな
このブログの読者さまは(?どのソフトで?)ってなるでしょうけど、私のことを良く知る人…友達やきょうだいが見たら、紹介されているソフト群で如何に私のテンションが上がるかがとてもよく理解できる動画に仕上がっていると思います
ぶっちゃけPS4ソフトの販促ビデオのことなんですが、ミュージカルと冠しているようにミュージカル調の歌が流れます。
それも、ちゃんと紹介しているゲームタイトルたちの内容に沿った歌詞で。
私はyoutubeで動画をあさっているとき(表現
)に広告としてたまたま出てきたのを(おっプレステだ~
)と飛ばさず見てみたんですが、いや最高ですねこの動画←ダイレクトマーケティングこれからこんなタイトルたちをリリースするよ!という宣伝なのですが、とにかくテンションが上がる



私にドンピシャなソフトのなんと多いこと

数少ない←強調すんな

このブログの読者さまは(?どのソフトで?)ってなるでしょうけど、私のことを良く知る人…友達やきょうだいが見たら、紹介されているソフト群で如何に私のテンションが上がるかがとてもよく理解できる動画に仕上がっていると思います

今日の営業先は。
外に出ている最中にネットショップからメールが来て、偶然知ることに。
スプラトゥーン2、本日より予約開始!
ビカビカーン
…
店「らっしゃーい」
…予☆約☆完☆了♪
(どこにいたんだよ)
たまたま店の近くにいた私の運の良さはラックの種いらず
この運の良さ、他に生かせればいいのにね!
すぐ行ったので、タイミング的に私の前に予約している人も無い状況でした。
店員さんには(うわぁ…予約開始になった途端即座に来たよキモ○タが…)などとドン引きされてそうですが、それを気にしていたらダメです。予約できなくなってからでは遅いのです!…は言い過ぎだけど、即行くのが恥ずかしいからという理由でわざわざ後日に改めて予約しに行くのも磁冠百柱林闘、いや時間のムダ極まりないでしょうし。
ドン引きされてないかな?大丈夫かな?ことさら気になる
てか、スプラトゥーン2バージョンの本体(ジョイコンの色がネオングリーンとネオンピンク)+ソフトの同梱版は予約しないとすぐ売り切れそうですけど、ソフト単体の予約だけをした私(本体持ち)はそんなに急がなくてもたぶん大丈夫だったろうけどね
予約無しで発売日に買えるか?はさすがに雲行きが怪しそうだけど…
スプラトゥーン2、本日より予約開始!
ビカビカーン…

店「らっしゃーい」
…予☆約☆完☆了♪
(どこにいたんだよ)
たまたま店の近くにいた私の運の良さはラックの種いらず

この運の良さ、他に生かせればいいのにね!

すぐ行ったので、タイミング的に私の前に予約している人も無い状況でした。
店員さんには(うわぁ…予約開始になった途端即座に来たよキモ○タが…)などとドン引きされてそうですが、それを気にしていたらダメです。予約できなくなってからでは遅いのです!…は言い過ぎだけど、即行くのが恥ずかしいからという理由でわざわざ後日に改めて予約しに行くのも磁冠百柱林闘、いや時間のムダ極まりないでしょうし。
ドン引きされてないかな?大丈夫かな?ことさら気になる

てか、スプラトゥーン2バージョンの本体(ジョイコンの色がネオングリーンとネオンピンク)+ソフトの同梱版は予約しないとすぐ売り切れそうですけど、ソフト単体の予約だけをした私(本体持ち)はそんなに急がなくてもたぶん大丈夫だったろうけどね
予約無しで発売日に買えるか?はさすがに雲行きが怪しそうだけど…