客観視。達観視。
「ちょうどいいブス」として名を上げた(!?)山崎ケイという芸人がいます。相席スタートという男女コンビのボケ担当。
ところで山崎の”崎”、ほんとは違う字体なんですが、私の環境では変換しても出ないよ~
ちなみに野球・横浜の山崎康晃も同じ漢字。
なもんで山崎で書かせてもらって
私、ひょんなことからなぜかずっと毎週火曜日に更新される山崎ケイのweb連載「ちょうどいいブスのすすめ」を読んでいたんですが、すごく共感できるところがあって。
山崎も昔は自分のことを「ブス」だなんて思ってなくて、まあ美人ではないけれど、可もなく不可もなく…ぐらいに思っていたそうです。
ところが芸人になってからブスでいじられることが多くなり、そこで始めて自分の容姿が客観的にどう見えていたのかがわかったんだそう。
きっと最初はヘコんだと思いますが、そこは芸人さん。ブスいじりの中で言われた「お前はブスだけど、ちょうどいいブス」という言葉に着目し、それを突き詰めて考えてみた結果、ちょうどいいブスなのにいい女感を出してるというくくりで番組に呼ばれたり、web連載の話が来たりと、欠点で終わらせるどころか自分の武器にまでできている。
ちょうどいいブスがお高く止まったら美人に勝てないし、そもそもそれはもうどうしようもないブス、そんなに可愛くない自分を受け入れ、容姿以上に可愛く見せる言動を身につけて美人にはできない立ち回りを行おう…など、主に恋愛テクニックとして紹介されていますが、人生の過ごし方としても素晴らしい部分が多々あると私は思います。
自虐ネタ的に卑下したところで、誰だって自分を心底ブサイクだと思いたいわけではありません。そうは言いつつも私は普通、そこまでブスじゃないよね、などと考えてしまいがち。
やっぱり心のどこかでは自信があるし、男性にも選ばれたい。それなら腐っている場合じゃないし、選ばれるような言動をしましょう、との考え方が「ちょうどいいブスのすすめ」で紹介されています。
美人と同じことをしても無駄、過度にブスと下げる人間とはまず付き合いたくない、などなど…大事なのはブスいじり的なことを過去に経験したのなら、自分は自分が思うほど美人ではなく、ブス寄りなんだと認識し、まずそこそこブスである自分を受け入れて、そこからブスでも可愛く見える愛嬌を身につけたり、顔だけではなく人間としても素敵に見える方法を、という考え方。
自分を受け入れるのは案外難しいものです。とくに自分の理想像よりも世間の評価がどうも下っぽい場合
そこを隠したいウィークポイントで終わらせるのではなく、受け入れたうえで恋愛上美人と互角に戦っていこう、上回っていこうという意識は素晴らしい。
無いものねだりをしている時間があるなら、そんな自分をどう良く見せるかを考える。今持っている武器を最大限生かすのはなにも恋愛に限った話じゃないので、こういう考え方ができる人は人生において強いと思いますね。
私には無いものだ
←なにも学べてねえ…
ところで山崎の”崎”、ほんとは違う字体なんですが、私の環境では変換しても出ないよ~

ちなみに野球・横浜の山崎康晃も同じ漢字。
なもんで山崎で書かせてもらって

私、ひょんなことからなぜかずっと毎週火曜日に更新される山崎ケイのweb連載「ちょうどいいブスのすすめ」を読んでいたんですが、すごく共感できるところがあって。
山崎も昔は自分のことを「ブス」だなんて思ってなくて、まあ美人ではないけれど、可もなく不可もなく…ぐらいに思っていたそうです。
ところが芸人になってからブスでいじられることが多くなり、そこで始めて自分の容姿が客観的にどう見えていたのかがわかったんだそう。
きっと最初はヘコんだと思いますが、そこは芸人さん。ブスいじりの中で言われた「お前はブスだけど、ちょうどいいブス」という言葉に着目し、それを突き詰めて考えてみた結果、ちょうどいいブスなのにいい女感を出してるというくくりで番組に呼ばれたり、web連載の話が来たりと、欠点で終わらせるどころか自分の武器にまでできている。
ちょうどいいブスがお高く止まったら美人に勝てないし、そもそもそれはもうどうしようもないブス、そんなに可愛くない自分を受け入れ、容姿以上に可愛く見せる言動を身につけて美人にはできない立ち回りを行おう…など、主に恋愛テクニックとして紹介されていますが、人生の過ごし方としても素晴らしい部分が多々あると私は思います。
自虐ネタ的に卑下したところで、誰だって自分を心底ブサイクだと思いたいわけではありません。そうは言いつつも私は普通、そこまでブスじゃないよね、などと考えてしまいがち。
やっぱり心のどこかでは自信があるし、男性にも選ばれたい。それなら腐っている場合じゃないし、選ばれるような言動をしましょう、との考え方が「ちょうどいいブスのすすめ」で紹介されています。
美人と同じことをしても無駄、過度にブスと下げる人間とはまず付き合いたくない、などなど…大事なのはブスいじり的なことを過去に経験したのなら、自分は自分が思うほど美人ではなく、ブス寄りなんだと認識し、まずそこそこブスである自分を受け入れて、そこからブスでも可愛く見える愛嬌を身につけたり、顔だけではなく人間としても素敵に見える方法を、という考え方。
自分を受け入れるのは案外難しいものです。とくに自分の理想像よりも世間の評価がどうも下っぽい場合

そこを隠したいウィークポイントで終わらせるのではなく、受け入れたうえで恋愛上美人と互角に戦っていこう、上回っていこうという意識は素晴らしい。
無いものねだりをしている時間があるなら、そんな自分をどう良く見せるかを考える。今持っている武器を最大限生かすのはなにも恋愛に限った話じゃないので、こういう考え方ができる人は人生において強いと思いますね。
私には無いものだ
←なにも学べてねえ…
多恵 忍 琴の大切さ。
昨日は老化による衰えについて色々書きました。
集中力が途切れる…とか。書いてて思ったんですけど、これ、同僚(新)ですね
見てても全然集中力が保ててないですもん。そっか~、老化現象だとしたら納得だわ。
だからといって許容はできないがな!
さて、最近とみに暑くなってきましたので、エアコンをいつでも使えるようにしておかないとな、ということで、母と一緒に家中のエアコンを掃除したんです。フィルター類も外でまとめて水洗いしたり。
その様子を見ていた祖父が早速…というかなんというか、フィルターを戻して1時間も経たないうちに「室温が28度もあるからエアコンを付けるか」と
掃除したことももちろん見ていたから、いつでも使えるようになった=もう使ってもいい、になっちゃったんでしょうね。
高齢だから熱中症はとくに気を付けないといけないけど、いやいや少しはガマンしようよ。それを言うなら私の部屋は同じ頃31度あったんですが
テレビと各種ゲーム機が私の思う以上に放熱してくれちゃうからですけどね
母にいつも注意されているんですが、祖父は自分の体感ではなく、そばに置いている温度計付き時計の表示を見て、その温度の数字で暑い、寒いを判断して冷暖房を点けるのが悪いんですよね。このラインからはエアコン、のように、固定観念というか自分で自分に暗示をかけちゃうというか。
暑くて汗が止まらないからエアコンを~という感じじゃなくて、温度計が30度近くもあるからエアコンを使う、みたいな感じ。
ほんとに必要?と思うぐらい暑い(寒い)の?なところが正直、ある…
冬も同じく、十何度ぐらいになったらすでに「これはストーブを使わんと~」と言い出しますし
過度のガマンは禁物ですが、まるでガマンしないのも考えものですよね。うちの祖父はすぐエアコンのリモコンに手が伸びるのにびっくり。お年寄りって、なんとなくエアコンが苦手な人も多いのに
いまからエアコンの効いた部屋で過ごしてたら、真夏になったらヘタっちゃうよ。
それも祖父は窓を開けたりを経ずにエアコンを~と言うんですからまいっちゃう。
今日は風が入ってくるからとりあえず過ごせそう、とかがあんまり無いんですよね。
28度もあるからエアコンを~のくだりのときも窓は閉め切ったまま、服装も肌着→シャツ→上着、その上にベストまで着込んでのことだから。そりゃ暑いよ
エアコンを点ける前にまず窓を開けて服を脱がんかい!とツッこんだ母の気持ちもよくわかる
とまあ。祖父よりも耐えられるのに、ゲーム機のファンのあまりの爆音にビビってエアコンを点ける私のほうが数倍タチが悪いですけどね…
正当化はできないけど、実際に何度も壊れた経験を持つとこの怖さもわかっていただけると思う
集中力が途切れる…とか。書いてて思ったんですけど、これ、同僚(新)ですね

見てても全然集中力が保ててないですもん。そっか~、老化現象だとしたら納得だわ。
だからといって許容はできないがな!

さて、最近とみに暑くなってきましたので、エアコンをいつでも使えるようにしておかないとな、ということで、母と一緒に家中のエアコンを掃除したんです。フィルター類も外でまとめて水洗いしたり。
その様子を見ていた祖父が早速…というかなんというか、フィルターを戻して1時間も経たないうちに「室温が28度もあるからエアコンを付けるか」と

掃除したことももちろん見ていたから、いつでも使えるようになった=もう使ってもいい、になっちゃったんでしょうね。
高齢だから熱中症はとくに気を付けないといけないけど、いやいや少しはガマンしようよ。それを言うなら私の部屋は同じ頃31度あったんですが

テレビと各種ゲーム機が私の思う以上に放熱してくれちゃうからですけどね

母にいつも注意されているんですが、祖父は自分の体感ではなく、そばに置いている温度計付き時計の表示を見て、その温度の数字で暑い、寒いを判断して冷暖房を点けるのが悪いんですよね。このラインからはエアコン、のように、固定観念というか自分で自分に暗示をかけちゃうというか。
暑くて汗が止まらないからエアコンを~という感じじゃなくて、温度計が30度近くもあるからエアコンを使う、みたいな感じ。
ほんとに必要?と思うぐらい暑い(寒い)の?なところが正直、ある…

冬も同じく、十何度ぐらいになったらすでに「これはストーブを使わんと~」と言い出しますし

過度のガマンは禁物ですが、まるでガマンしないのも考えものですよね。うちの祖父はすぐエアコンのリモコンに手が伸びるのにびっくり。お年寄りって、なんとなくエアコンが苦手な人も多いのに
いまからエアコンの効いた部屋で過ごしてたら、真夏になったらヘタっちゃうよ。それも祖父は窓を開けたりを経ずにエアコンを~と言うんですからまいっちゃう。
今日は風が入ってくるからとりあえず過ごせそう、とかがあんまり無いんですよね。
28度もあるからエアコンを~のくだりのときも窓は閉め切ったまま、服装も肌着→シャツ→上着、その上にベストまで着込んでのことだから。そりゃ暑いよ

エアコンを点ける前にまず窓を開けて服を脱がんかい!とツッこんだ母の気持ちもよくわかる

とまあ。祖父よりも耐えられるのに、ゲーム機のファンのあまりの爆音にビビってエアコンを点ける私のほうが数倍タチが悪いですけどね…
正当化はできないけど、実際に何度も壊れた経験を持つとこの怖さもわかっていただけると思う
慢心総意。
私だ。どう考えても眼を酷使しているほうなので、たまに眼科にいくようにはしていますが、お医者さんに眼の不調を説明したところ、老眼の兆候ではなかろうか?というところに話が落ち着いてしまった私だ
いや、結局お医者さんも断定はしてなかったんだけどさ。まだ様子見の通院中でもあるし。でも老眼だとそこそこショックだなあ
”老”眼だなんて、人に対してこれほどストレートに「アナタは年寄りになってきていますよ」を突きつける言葉は無いですよね。
いや、老化まっしぐらなのはわかってるんですよ。心のどこかで認めたくないだけで。
今もガンガンゲームをしていますが、やっぱり若い頃に比べるとダマしダマしな感じは否めないですもん。
まず反射神経ね。具体的にいうとシューティングなどで不意に飛んできた弾に反応するスピードが落ちてます。毎日やって鍛えているから避けられる、ってのはあくまで「ここで飛んでくるのを経験で知っているから避ける準備をしている」のを無意識に行っているだけで、まったく予想がつかないタイミングでポンと出てきた弾などを避けられる能力はなかり衰えていそうです。
なんていうんでしょう、弾は見えてはいるんです。見えてはいるんだけど、それを頭で認識して、適切な反応を指に伝えるまでのスピードが年々遅くなっていくような感じ
老化がもっと進むと、見えてすらいなかった弾の数が増えるんだろうな~
年を取ると衰える、と言われるものには集中力もありますね。私は元来集中力はあるほうなので、今でもしっかり取り組むことができるほうではあると思いますが、そんな私でも自分の中で比較すると持続時間はやっぱり落ちてきてはいますね。
長時間ずっとは取り組めなくなってきて、途中で気分転換を挟みたくなるというか。そもそもゲームが気分転換のはずなのにね
そういえば思い出しましたが、母の前でうっかり(ネット対戦で負けが込んだりして)ゲームでもストレスを感じることがあるよ~、などと発言したとき、「ゲームはストレス解消できるもんなんじゃないの?」と言われてグ、グム~
となったことがあります。弁解の余地は無い超正論
私ももちろん趣味として楽しんでいるのでゲーム自体が大好きですし、ストレスを感じることはあっても溜めるほどのことはないですけど、このブログのゲームに関する過去の記事を見ても、確かに楽しいことばかりじゃなかったですね。めちゃくちゃストレスをぶつけていた記事もありました、ありました。ストVのサバイバルとか
ただただストレスが溜まるだけになったら、それこそゲームをやめる日が来たってことですよね
ストレスというくくりで言えば、もっと真剣にゲームに熱中していた若い頃のほうがストレスを感じていましたね。なんかすっごいイラッとするゲームもあったし。いつもいつも本気で怒るわけでもなくて、プロレスのキレアピールみたいなつもりのときもあった(誰かが見ているといらないものを挟むのが私の悪い癖)んですが、きょうだいたちにはただの迷惑無意味な威圧、今日は機嫌が悪そうだと余計な圧迫感を与えていただろうことは想像に難くないので、申し訳なかったと反省しなきゃいけません。
昔なんてネット対戦のような、上を見たら多少上手くなろうが焼け石に水でどうしようもない、なんて要素は無かったんで、コンピュータゲームが上手くいかないのは今考えたら完全に自分がヘタなだけなんですけど、心のどこかでは私はここまでヘタではないハズ、どうにかできるハズ、なんて根拠の無い自信が捨てきれず、自分の中で現実の失敗との折り合いが付いていないから余計にイラついてしまうんですね。
そういう意味ではさらにヘタになったハズの今のほうがそこまではイラッともしなくなりましたもん。老眼は受け入れられていないクセに。それに、昔に比べたらゲーム自体もふんわり難易度のソフトが多くなったし、難しいソフトは話を聞くだけでお腹いっぱいになって、あんまり選ばなかったり。仮に失敗しても、ある程度は(まあそんなもんだわね~
)と受け入れられるようになってきたし。
ネットが繋がりにくくて結果が無かったことにされるとか、ゲームそのものじゃないところで足を引っ張られるとすぐイライラしちゃうけど。私の思う理不尽な難易度にはイライライライラしちゃうけど。それがダメなんだっつーのにから…。
あんまり変わってないね、悪い意味で
難しいソフトを選ばないとか、失敗を多少受け入れられるようになった(熱中の度合いが軽くなったからだと思われる)とか…書いてみて思うに、これももしかしたら老化現象のひとつかも。あは、老化へ対しての疑心暗鬼が起こりつつある

いや、結局お医者さんも断定はしてなかったんだけどさ。まだ様子見の通院中でもあるし。でも老眼だとそこそこショックだなあ

”老”眼だなんて、人に対してこれほどストレートに「アナタは年寄りになってきていますよ」を突きつける言葉は無いですよね。
いや、老化まっしぐらなのはわかってるんですよ。心のどこかで認めたくないだけで。
今もガンガンゲームをしていますが、やっぱり若い頃に比べるとダマしダマしな感じは否めないですもん。
まず反射神経ね。具体的にいうとシューティングなどで不意に飛んできた弾に反応するスピードが落ちてます。毎日やって鍛えているから避けられる、ってのはあくまで「ここで飛んでくるのを経験で知っているから避ける準備をしている」のを無意識に行っているだけで、まったく予想がつかないタイミングでポンと出てきた弾などを避けられる能力はなかり衰えていそうです。
なんていうんでしょう、弾は見えてはいるんです。見えてはいるんだけど、それを頭で認識して、適切な反応を指に伝えるまでのスピードが年々遅くなっていくような感じ

老化がもっと進むと、見えてすらいなかった弾の数が増えるんだろうな~

年を取ると衰える、と言われるものには集中力もありますね。私は元来集中力はあるほうなので、今でもしっかり取り組むことができるほうではあると思いますが、そんな私でも自分の中で比較すると持続時間はやっぱり落ちてきてはいますね。
長時間ずっとは取り組めなくなってきて、途中で気分転換を挟みたくなるというか。そもそもゲームが気分転換のはずなのにね

そういえば思い出しましたが、母の前でうっかり(ネット対戦で負けが込んだりして)ゲームでもストレスを感じることがあるよ~、などと発言したとき、「ゲームはストレス解消できるもんなんじゃないの?」と言われてグ、グム~
となったことがあります。弁解の余地は無い超正論
私ももちろん趣味として楽しんでいるのでゲーム自体が大好きですし、ストレスを感じることはあっても溜めるほどのことはないですけど、このブログのゲームに関する過去の記事を見ても、確かに楽しいことばかりじゃなかったですね。めちゃくちゃストレスをぶつけていた記事もありました、ありました。ストVのサバイバルとか

ただただストレスが溜まるだけになったら、それこそゲームをやめる日が来たってことですよね

ストレスというくくりで言えば、もっと真剣にゲームに熱中していた若い頃のほうがストレスを感じていましたね。なんかすっごいイラッとするゲームもあったし。いつもいつも本気で怒るわけでもなくて、プロレスのキレアピールみたいなつもりのときもあった(誰かが見ているといらないものを挟むのが私の悪い癖)んですが、きょうだいたちにはただの迷惑無意味な威圧、今日は機嫌が悪そうだと余計な圧迫感を与えていただろうことは想像に難くないので、申し訳なかったと反省しなきゃいけません。
昔なんてネット対戦のような、上を見たら多少上手くなろうが焼け石に水でどうしようもない、なんて要素は無かったんで、コンピュータゲームが上手くいかないのは今考えたら完全に自分がヘタなだけなんですけど、心のどこかでは私はここまでヘタではないハズ、どうにかできるハズ、なんて根拠の無い自信が捨てきれず、自分の中で現実の失敗との折り合いが付いていないから余計にイラついてしまうんですね。
そういう意味ではさらにヘタになったハズの今のほうがそこまではイラッともしなくなりましたもん。老眼は受け入れられていないクセに。それに、昔に比べたらゲーム自体もふんわり難易度のソフトが多くなったし、難しいソフトは話を聞くだけでお腹いっぱいになって、あんまり選ばなかったり。仮に失敗しても、ある程度は(まあそんなもんだわね~
)と受け入れられるようになってきたし。ネットが繋がりにくくて結果が無かったことにされるとか、ゲームそのものじゃないところで足を引っ張られるとすぐイライラしちゃうけど。私の思う理不尽な難易度にはイライライライラしちゃうけど。それがダメなんだっつーのにから…。
あんまり変わってないね、悪い意味で

難しいソフトを選ばないとか、失敗を多少受け入れられるようになった(熱中の度合いが軽くなったからだと思われる)とか…書いてみて思うに、これももしかしたら老化現象のひとつかも。あは、老化へ対しての疑心暗鬼が起こりつつある

も、もしやそなたはブブ7?。
はい、では読者さまの予想通り、今日は鉄拳7の話題で…
予約票が減っていく快感←…?
どちらかというと3D格闘ゲームは苦手なほうですが、鉄拳は好きです。
ガチで突き詰めたらそれはもう大変なゲームなのは変わりないですが、私のようにゆるく楽しむ層でも、アクの強いネタキャラ、そして変な技のおかげでパーティゲーム的に楽しめる格闘ゲームだとも思っているので
あとね、鉄拳シリーズってトロフィー関連が簡単なことが多いんですよ。そこも好きな理由のひとつですね。
発売日当日にガッツリやりましたが、それだけで半分以上のトロフィーが埋まりましたもん
そしてもうコンプリートしましたもん
格ゲーで鬼門になりがちなネット対戦系トロフィーも各モードでたった1回勝利すれば取得できたり、段位系でもオンラインのみならずオフラインも別に段位が上がっていく仕様にしてくれているので、コンピュータ戦をガンガンやっていたら充分に到達できるレベルにとどめてくれていますし。○連勝!とかもまず無い。
鉄拳プロデューサーの原田氏はソフトを買ってくれただけでみんなにプラチナトロフィーをあげたいと言うぐらいなんで、きっと意図的に取得難易度を下げているんでしょう。これに関しては誰でも取れるようなトロフィーを設定するのはヌルい!とか、強くなったプレイヤーにもっとご褒美を!のような意見もありますね。
確かに”誰でも取れるトロフィーに意味はあるのか?”なんて意見もわからなくもないですが、私は(特にネット関連は)難しいよりは簡単に取れるほうがいいと思っているので、他のソフトでも見習って欲しいなと思うほうですね。
トロフィーを取ろうとはしちゃうけど、別に取得までの道程は求めてないというか。手応えが欲しいならトロフィーを意識しなくてもいいところで試したいほうなので。あとちょっとでトロフィー取得だ…なんて、いらぬ緊張が掛かるからね
だけどこれには触れておかないと、と思いますが、オンラインのたった一勝がとんでもなく遠い。相手が強すぎるから?
じゃあないんです(ちょっとあるけど)。それ以前
とにかくマッチングが繋がりません
もちろん人がいないわけでもありません。発売されてすぐの格ゲービッグタイトルですからポンポン見つかるんです。
だけどその方たちと対戦しようにも「対戦は成立しませんでした」のメッセージが出まくって、対戦まで到達できないのです。
鉄拳7でのオンライントロフィーはランクマッチ一勝、プレイヤーマッチでも一勝、トーナメントモードで一勝、オンライン戦を十戦経験する、の4つだけなんですが、対戦は成立しませんでしたの連発。マッチングに失敗を繰り返して、結局発売日に取れたのはプレイヤーマッチで一勝のみ(マッチングに成功したのもその一回のみ)だったという…。
まず疑ったのはウチの環境が悪いのか?でしたが、ネットの意見を見てみるとみんながほぼマッチングしていないようだったので、これは完全に不具合だとしか思えませんね~
10戦ちょうどで勝利して、オンライン系トロフィーを全て取り終えることはできた(つまり3勝7敗ね
)んですが、マッチング試行は百数十回行ったと思います。
それだけやって対戦ができた10戦以外は全て「対戦は成立しませんでした」でしたから本物の異常事態ですよ…マッチング成功率でいえば1%くらいしかないんじゃないかな~?
ゲームとしての鉄拳はもう慣れたもんでいつもの鉄拳なんですが、やっぱり目玉はなんといってもストリートファイターからの特別参戦、豪鬼。
2D格闘ゲームのキャラを3D格闘にどう落としこむのかと期待そこそこ、不安大半だったんですが、触ってみたら驚くほど普通にいつもの豪鬼でした。
しかもお客様扱いでもなく、ガッツリメインストーリーにも絡むし。
一部を除いて「弾」を持たない鉄拳キャラを相手にするんだから、さすがに豪波動拳などの飛び道具は封印だろうと思っていましたが、豪波動どころか多段ヒットする灼熱、空中で放てる斬空、スーパーコンボの滅殺豪波動すら持ってますし
というより、ストリートファイターの豪鬼とほぼ変わりません
ワープ技の阿修羅閃空、百鬼襲からの派生はもちろん、弱竜巻斬空脚から豪昇竜拳で拾ったり、中足波動のようなキャンセル技なんかもできちゃいます
鉄拳に合わせてか、ほんのちょっと動きが重くなった気はするけど、ここまでストリートファイターに使用感を近づけるとは思わなかった
セービングアタックがあるから、きっとストⅣをイメージした豪鬼なんでしょうね。セービングキャンセルまであるし。てか、鉄拳のシステムにこんなのが存在したら強すぎでしょ
2D格闘のほうがまだ操作しやすい私には、この豪鬼のおかげでオフラインでのトロフィー集めが楽になったので助かります
というかそんな難しいことでなくて、単純に遠間で豪波動拳を撃っていたら相手はバシバシ喰らってくれるんだもん

そして、この7でついに初代鉄拳から続いていた三島一八と平八親子の因縁に決着がつきました。まだ発売してすぐだからどっちが勝ったかは伏せておきますが、負けたほうはもう今後出てこないかと思うと寂しいかぎりです。
いや、ドリームマッチ方式の鉄拳タッグトーナメントシリーズなら出れる目をわずかに残しているか…!?
餓狼伝説のギース・ハワードだって命を落としても悪夢の住人として以降の作品に参戦していたりもするし、これからはナイトメアとかオメガルガールみたいな登場のしかたをするのもありですね
予約票が減っていく快感←…?どちらかというと3D格闘ゲームは苦手なほうですが、鉄拳は好きです。
ガチで突き詰めたらそれはもう大変なゲームなのは変わりないですが、私のようにゆるく楽しむ層でも、アクの強いネタキャラ、そして変な技のおかげでパーティゲーム的に楽しめる格闘ゲームだとも思っているので

あとね、鉄拳シリーズってトロフィー関連が簡単なことが多いんですよ。そこも好きな理由のひとつですね。
発売日当日にガッツリやりましたが、それだけで半分以上のトロフィーが埋まりましたもん

そしてもうコンプリートしましたもん

格ゲーで鬼門になりがちなネット対戦系トロフィーも各モードでたった1回勝利すれば取得できたり、段位系でもオンラインのみならずオフラインも別に段位が上がっていく仕様にしてくれているので、コンピュータ戦をガンガンやっていたら充分に到達できるレベルにとどめてくれていますし。○連勝!とかもまず無い。
鉄拳プロデューサーの原田氏はソフトを買ってくれただけでみんなにプラチナトロフィーをあげたいと言うぐらいなんで、きっと意図的に取得難易度を下げているんでしょう。これに関しては誰でも取れるようなトロフィーを設定するのはヌルい!とか、強くなったプレイヤーにもっとご褒美を!のような意見もありますね。
確かに”誰でも取れるトロフィーに意味はあるのか?”なんて意見もわからなくもないですが、私は(特にネット関連は)難しいよりは簡単に取れるほうがいいと思っているので、他のソフトでも見習って欲しいなと思うほうですね。
トロフィーを取ろうとはしちゃうけど、別に取得までの道程は求めてないというか。手応えが欲しいならトロフィーを意識しなくてもいいところで試したいほうなので。あとちょっとでトロフィー取得だ…なんて、いらぬ緊張が掛かるからね

だけどこれには触れておかないと、と思いますが、オンラインのたった一勝がとんでもなく遠い。相手が強すぎるから?
じゃあないんです(ちょっとあるけど)。それ以前
とにかくマッチングが繋がりません
もちろん人がいないわけでもありません。発売されてすぐの格ゲービッグタイトルですからポンポン見つかるんです。
だけどその方たちと対戦しようにも「対戦は成立しませんでした」のメッセージが出まくって、対戦まで到達できないのです。
鉄拳7でのオンライントロフィーはランクマッチ一勝、プレイヤーマッチでも一勝、トーナメントモードで一勝、オンライン戦を十戦経験する、の4つだけなんですが、対戦は成立しませんでしたの連発。マッチングに失敗を繰り返して、結局発売日に取れたのはプレイヤーマッチで一勝のみ(マッチングに成功したのもその一回のみ)だったという…。
まず疑ったのはウチの環境が悪いのか?でしたが、ネットの意見を見てみるとみんながほぼマッチングしていないようだったので、これは完全に不具合だとしか思えませんね~

10戦ちょうどで勝利して、オンライン系トロフィーを全て取り終えることはできた(つまり3勝7敗ね
)んですが、マッチング試行は百数十回行ったと思います。それだけやって対戦ができた10戦以外は全て「対戦は成立しませんでした」でしたから本物の異常事態ですよ…マッチング成功率でいえば1%くらいしかないんじゃないかな~?
ゲームとしての鉄拳はもう慣れたもんでいつもの鉄拳なんですが、やっぱり目玉はなんといってもストリートファイターからの特別参戦、豪鬼。
2D格闘ゲームのキャラを3D格闘にどう落としこむのかと期待そこそこ、不安大半だったんですが、触ってみたら驚くほど普通にいつもの豪鬼でした。
しかもお客様扱いでもなく、ガッツリメインストーリーにも絡むし。
一部を除いて「弾」を持たない鉄拳キャラを相手にするんだから、さすがに豪波動拳などの飛び道具は封印だろうと思っていましたが、豪波動どころか多段ヒットする灼熱、空中で放てる斬空、スーパーコンボの滅殺豪波動すら持ってますし

というより、ストリートファイターの豪鬼とほぼ変わりません
ワープ技の阿修羅閃空、百鬼襲からの派生はもちろん、弱竜巻斬空脚から豪昇竜拳で拾ったり、中足波動のようなキャンセル技なんかもできちゃいます
鉄拳に合わせてか、ほんのちょっと動きが重くなった気はするけど、ここまでストリートファイターに使用感を近づけるとは思わなかった

セービングアタックがあるから、きっとストⅣをイメージした豪鬼なんでしょうね。セービングキャンセルまであるし。てか、鉄拳のシステムにこんなのが存在したら強すぎでしょ

2D格闘のほうがまだ操作しやすい私には、この豪鬼のおかげでオフラインでのトロフィー集めが楽になったので助かります

というかそんな難しいことでなくて、単純に遠間で豪波動拳を撃っていたら相手はバシバシ喰らってくれるんだもん


そして、この7でついに初代鉄拳から続いていた三島一八と平八親子の因縁に決着がつきました。まだ発売してすぐだからどっちが勝ったかは伏せておきますが、負けたほうはもう今後出てこないかと思うと寂しいかぎりです。
いや、ドリームマッチ方式の鉄拳タッグトーナメントシリーズなら出れる目をわずかに残しているか…!?
餓狼伝説のギース・ハワードだって命を落としても悪夢の住人として以降の作品に参戦していたりもするし、これからはナイトメアとかオメガルガールみたいな登場のしかたをするのもありですね

全アドリブ避けその場しのぎ派。
ダライアスバースト クロニクルセイバーズに「INSANE STARE」(インセイン ステア)というボスがいます。深海魚・デメニギスを模した形のボス。
登場するときのアラート画面でボスの名前が表示されるのですが、英単語なので全然わかりません
演出は非常にかっこいいんですけど。
私はインサーン ストアだと思ってましたからね。ローマ字読みを混ぜちゃうのが英語を苦手な奴の特徴
インサーン ストアだったとしたら、いったいそのストアでは過去になにがあったんでしょう…という話ですよ。
しかもこのインセイン ステア、攻撃がマジでストアに陰惨(インサーン)な事件をもたらしそうな勢いで激しいんだ
しかしそこはダライアス、インセイン ステアなんて可愛く見えてくるぐらいのボスもわんさと存在します。
CSモードを中心にやっているんですけど、もうなんていうかね、基本私の腕前では太刀打ちできない
機体を強化して臨んだらいくぶん簡単にはなるんですが、毎回ポイントを使い捨てて強化するタイプなので、貧乏性の私はなかなか使用に踏み切れない
なんとかそのコースでのプリセット機体でクリアできなかろうか、と思っちゃう
そうしているとどうしてもムリっぽくて後回しにしていたコースがダブついてきたので、そろそろ強化も視野に入れないとマズイんですが
あと機体選びね。プリセットばかりで機体名も注視していなかったせいで、どれが使いやすいか、もあまり把握してないから…
そんな状態でポイントを注いだら使いこなせずムダになる可能性が高い、ってのもポイントを使っていない理由のひとつなのですが。
だけどえらいもんで、やられてもやられても少しずつ少しずつアタックしていたらボスたちの攻撃もちょっとずつ覚え、ある程度戦えるようになってくることもあるからダライアスバーストは良いゲーム。
グレートシングというダライアスシリーズのほとんどでラスボスを務める、マッコウクジラを模した超大型戦艦が今回のダラバーでも大ボス格として出てきて、やはり苛烈極まる攻撃をしてくるんですが、ダラバーに挑戦した当初、手も足も出なかったコイツもなんとなく撃破できるようになってきました。乗っている機体(とバリアの枚数)にもよりますが

余談ですがダラバーのグレートシング戦は音楽が超好き
思えば過去作で戦ったグレートシング他ボスたちはいわゆるアーケードモードだったので、ほぼコンティニューしまくってゴリ押しクリアしていただけだったから、ダラバーでのグレートシング戦へのアドバンテージにはなってないんですよね~
ダラバーのCSモードは各コースコンティニュー無しの負けたら終わり仕様だから、必然的に鍛えられるんでしょうね。
とはいえ、大ボス格はまだまだいます。グレートシング、バイオレントルーラー(ダイオウグソクムシ)はなんとなく理解ができてきましたが、ダークヘリオス(リュウグウノツカイ)、ギガンティックバイト(ダンクルオステウス)はまだまだサッパリ。ギガンティックバイトなんて、出会ったところだから取り付く島すら見えていない
マッシブウィップやアジュールナイトメアに至っては遭遇もしていないという…
大ボスに限らなくても苦手なのはいっぱいいますけどね。分類でいうとミノカサゴ型戦艦のサウザンドナイブズ系、ブライトリーステア系(インセインステアもここ)なんて天敵に近いくらい苦手です
ブライトリーステア系は運が良ければ全然イケるんですけど、サウザンドナイブズ系はなにが合わないのか本気でダメ
まあどの系統の戦艦でも最上位機種はとんでもなく強いんですけどね~
登場するときのアラート画面でボスの名前が表示されるのですが、英単語なので全然わかりません

演出は非常にかっこいいんですけど。
私はインサーン ストアだと思ってましたからね。ローマ字読みを混ぜちゃうのが英語を苦手な奴の特徴

インサーン ストアだったとしたら、いったいそのストアでは過去になにがあったんでしょう…という話ですよ。
しかもこのインセイン ステア、攻撃がマジでストアに陰惨(インサーン)な事件をもたらしそうな勢いで激しいんだ

しかしそこはダライアス、インセイン ステアなんて可愛く見えてくるぐらいのボスもわんさと存在します。
CSモードを中心にやっているんですけど、もうなんていうかね、基本私の腕前では太刀打ちできない

機体を強化して臨んだらいくぶん簡単にはなるんですが、毎回ポイントを使い捨てて強化するタイプなので、貧乏性の私はなかなか使用に踏み切れない

なんとかそのコースでのプリセット機体でクリアできなかろうか、と思っちゃう

そうしているとどうしてもムリっぽくて後回しにしていたコースがダブついてきたので、そろそろ強化も視野に入れないとマズイんですが

あと機体選びね。プリセットばかりで機体名も注視していなかったせいで、どれが使いやすいか、もあまり把握してないから…

そんな状態でポイントを注いだら使いこなせずムダになる可能性が高い、ってのもポイントを使っていない理由のひとつなのですが。
だけどえらいもんで、やられてもやられても少しずつ少しずつアタックしていたらボスたちの攻撃もちょっとずつ覚え、ある程度戦えるようになってくることもあるからダライアスバーストは良いゲーム。
グレートシングというダライアスシリーズのほとんどでラスボスを務める、マッコウクジラを模した超大型戦艦が今回のダラバーでも大ボス格として出てきて、やはり苛烈極まる攻撃をしてくるんですが、ダラバーに挑戦した当初、手も足も出なかったコイツもなんとなく撃破できるようになってきました。乗っている機体(とバリアの枚数)にもよりますが


余談ですがダラバーのグレートシング戦は音楽が超好き

思えば過去作で戦ったグレートシング他ボスたちはいわゆるアーケードモードだったので、ほぼコンティニューしまくってゴリ押しクリアしていただけだったから、ダラバーでのグレートシング戦へのアドバンテージにはなってないんですよね~

ダラバーのCSモードは各コースコンティニュー無しの負けたら終わり仕様だから、必然的に鍛えられるんでしょうね。
とはいえ、大ボス格はまだまだいます。グレートシング、バイオレントルーラー(ダイオウグソクムシ)はなんとなく理解ができてきましたが、ダークヘリオス(リュウグウノツカイ)、ギガンティックバイト(ダンクルオステウス)はまだまだサッパリ。ギガンティックバイトなんて、出会ったところだから取り付く島すら見えていない

マッシブウィップやアジュールナイトメアに至っては遭遇もしていないという…

大ボスに限らなくても苦手なのはいっぱいいますけどね。分類でいうとミノカサゴ型戦艦のサウザンドナイブズ系、ブライトリーステア系(インセインステアもここ)なんて天敵に近いくらい苦手です

ブライトリーステア系は運が良ければ全然イケるんですけど、サウザンドナイブズ系はなにが合わないのか本気でダメ

まあどの系統の戦艦でも最上位機種はとんでもなく強いんですけどね~

ヒトノメ。
所用で役所に行ったのですが、入り口に近づくと脇に若い女性がしゃがみこんでいるのが見えます。
暑くなってきたし、もしかして体調不良か!?と思ったのですが、コンビニで買ったような容器に入っているオムライスをかき込んでいるだけでした
えっ…どんだけハラが減ってんだよ…とドン引きしながら入り口を通過し、用事を済ませて出たのですが、出るときにさっきの女性のいた場所を見ると、容器とスプーンが投げ捨ててありました
さいってー。さいってー。(声・ミラノコレクションAT)
あっ、当人もまだいる…今度はタバコのポイ捨てか
身なりはそんなにおかしくないし化粧もバッチリ施しているのに、こんなことがあるとものすごくブスに見えちゃう不思議
心証というのは大事だ(私も気をつけよう)
しかし私が直接注意したとて、伝家の宝刀「アンタに何の関係が?」が飛び出しそうだし、なにより正直なところ面倒ごとが始まるのもいや。
常識的なことがわからない相手に対して、落ち着いて話を続ける自信もないし。最終的にこじれたら、三発殴ってKOしてもいいってんなら行動してみるのですが
そこで、文句を言うなら私のような通りすがりよりもまだ施設の方のほうが良いだろうと役所に戻り、エントランスの受付担当の職員に「あの若い女の人が入り口にゴミをポイ捨てしていますよ」と声を掛けたんですが、職員のお姉さんも厄介ごとは御免だったのか、巡回している者もおりますから。ゴミはその者が片付けると思いますから。というだけ。
結局すっごい面倒臭そうにあしらわれ、しょんぼりしながら帰途につきました
なんか私だけが「おかしい主張を繰り広げている人」感、満載
暑くなってきたし、もしかして体調不良か!?と思ったのですが、コンビニで買ったような容器に入っているオムライスをかき込んでいるだけでした

えっ…どんだけハラが減ってんだよ…とドン引きしながら入り口を通過し、用事を済ませて出たのですが、出るときにさっきの女性のいた場所を見ると、容器とスプーンが投げ捨ててありました

さいってー。さいってー。(声・ミラノコレクションAT)
あっ、当人もまだいる…今度はタバコのポイ捨てか

身なりはそんなにおかしくないし化粧もバッチリ施しているのに、こんなことがあるとものすごくブスに見えちゃう不思議

心証というのは大事だ(私も気をつけよう)

しかし私が直接注意したとて、伝家の宝刀「アンタに何の関係が?」が飛び出しそうだし、なにより正直なところ面倒ごとが始まるのもいや。
常識的なことがわからない相手に対して、落ち着いて話を続ける自信もないし。最終的にこじれたら、三発殴ってKOしてもいいってんなら行動してみるのですが

そこで、文句を言うなら私のような通りすがりよりもまだ施設の方のほうが良いだろうと役所に戻り、エントランスの受付担当の職員に「あの若い女の人が入り口にゴミをポイ捨てしていますよ」と声を掛けたんですが、職員のお姉さんも厄介ごとは御免だったのか、巡回している者もおりますから。ゴミはその者が片付けると思いますから。というだけ。
結局すっごい面倒臭そうにあしらわれ、しょんぼりしながら帰途につきました

なんか私だけが「おかしい主張を繰り広げている人」感、満載

なっ!?なんてスピードだ!?
欲しいかな~?でもどうしようかな、買おうかな~?で結局いまだ買っていないゲームの1本や2本、みなさんにもありますよね?
私にもものすごくたくさんあります。
パッと思いつくのはレゴシティ アンダーカバー(Wii U)と夜廻(PS vita)。
欲しい!のは間違いないんですが、他の欲しい物や出費との兼ね合いでタイミングが合わず、結局購入に至っていません。
そうこうしているうちに、ですよ。ナツメアタリ夏あたりにレゴシティ アンダーカバーのニンテンドースイッチ・PS4での移植版、夜廻に至ってはvita・PS4で続編の「深夜廻」が出ることになってしまいました…
読み方はしん・よまわりですかね。しんやまわり?だとしたら、なんだか不良の夜遊びみたいですね、ボス。
レゴシティはもし買うならやっぱりWii U版がいいなあ。Wii Uに合わせて開発したゲームなんだから、操作やインターフェースもいちばんしっくり来そう。ニンテンドースイッチやPS4での新要素(あればね)との兼ね合いではありますが…
夜廻はどうだろう?続編の発売ののちにベスト版がリリースされて全体的に安く落ち着くか、ベストは出ないわ再注目されて前作も高騰するわ、か
ううん…でも今は予約しているソフトが一杯だし~。結局買うかはわかんないし~
結論:さらに引き伸ばすけど、あとに回すから震えるほど後悔する。震 後廻

私にもものすごくたくさんあります。
パッと思いつくのはレゴシティ アンダーカバー(Wii U)と夜廻(PS vita)。
欲しい!のは間違いないんですが、他の欲しい物や出費との兼ね合いでタイミングが合わず、結局購入に至っていません。
そうこうしているうちに、ですよ。
読み方はしん・よまわりですかね。しんやまわり?だとしたら、なんだか不良の夜遊びみたいですね、ボス。
レゴシティはもし買うならやっぱりWii U版がいいなあ。Wii Uに合わせて開発したゲームなんだから、操作やインターフェースもいちばんしっくり来そう。ニンテンドースイッチやPS4での新要素(あればね)との兼ね合いではありますが…

夜廻はどうだろう?続編の発売ののちにベスト版がリリースされて全体的に安く落ち着くか、ベストは出ないわ再注目されて前作も高騰するわ、か

ううん…でも今は予約しているソフトが一杯だし~。結局買うかはわかんないし~

結論:さらに引き伸ばすけど、あとに回すから震えるほど後悔する。震 後廻

悪魔が来たりて笛を吹く。
明治のカール(お菓子)が生産数を大幅に減らし、東日本では販売がなくなるそうです。
カールはコーンを原料としたスナック菓子ですが、ポテトチップスをはじめとしたジャガイモ系のお菓子に押され、年々売り上げが減っていたそうで。
もっとも売れた1990年代で200億円オーバー(!)も売り上げたカールが、近年は60億円近くになってしまったので生産数を減らすらしいですよ。
全盛期と比べちゃうと確かにかなり少なくなっていますが、スーパーだったら一袋100円未満で買えるお菓子でいまだ60億円も売り上げるなら、まだまだどんどん作ればいいのにな~というのが私の感覚。
最初に書いたように東日本では販売がなくなります。では西日本はなぜ?と思いますが、全国5ヶ所にあるカールの生産工場のうち、愛媛にある工場のみ稼働させていくので愛知県から西はとりあえず販売できるようです。
でもうすあじとチーズあじのカールのみになり、カレーあじ等々は消えてしまうんだとか。
そういえば近所のスーパーでもカールはごっそりと無くなってしまいました。かけ込み需要でたくさん買われたんでしょう。なんだかオイルショックみたい。だけどカールは別に生活必需品ではないのに…まあ、最後に口にしてみたい気持ちはわからなくもないですが。
という理由もあれば、一方ではやっぱりというか、カールを買い占めて転売している輩がいるそうです。まったく…
オークションなどで一般人が店の真似事を出来るようになってしまってからは本当にめちゃくちゃですよね。オークションそのものを無くせ!とまでは言わないけど、個人譲渡を超えるレベルの品数を出品する場合はライセンス制などにしたほうがいいんじゃないの?
ライセンスの許可が下りるのは基本的に古物商とか会社だけにして、個人では件数が制限され、転売しても掛かる手間のわりにうまみが少なくなったら、それだけでも転売屋が相当減るんじゃないかと思うんですよね。今度はペーパーカンパニーが問題化しそうですが。
私は転売しないから言えるんだけど、出品する人には税金を課すか。税収も上がるし、いいんじゃないの?

カールはコーンを原料としたスナック菓子ですが、ポテトチップスをはじめとしたジャガイモ系のお菓子に押され、年々売り上げが減っていたそうで。
もっとも売れた1990年代で200億円オーバー(!)も売り上げたカールが、近年は60億円近くになってしまったので生産数を減らすらしいですよ。
全盛期と比べちゃうと確かにかなり少なくなっていますが、スーパーだったら一袋100円未満で買えるお菓子でいまだ60億円も売り上げるなら、まだまだどんどん作ればいいのにな~というのが私の感覚。
最初に書いたように東日本では販売がなくなります。では西日本はなぜ?と思いますが、全国5ヶ所にあるカールの生産工場のうち、愛媛にある工場のみ稼働させていくので愛知県から西はとりあえず販売できるようです。
でもうすあじとチーズあじのカールのみになり、カレーあじ等々は消えてしまうんだとか。
そういえば近所のスーパーでもカールはごっそりと無くなってしまいました。かけ込み需要でたくさん買われたんでしょう。なんだかオイルショックみたい。だけどカールは別に生活必需品ではないのに…まあ、最後に口にしてみたい気持ちはわからなくもないですが。
という理由もあれば、一方ではやっぱりというか、カールを買い占めて転売している輩がいるそうです。まったく…

オークションなどで一般人が店の真似事を出来るようになってしまってからは本当にめちゃくちゃですよね。オークションそのものを無くせ!とまでは言わないけど、個人譲渡を超えるレベルの品数を出品する場合はライセンス制などにしたほうがいいんじゃないの?
ライセンスの許可が下りるのは基本的に古物商とか会社だけにして、個人では件数が制限され、転売しても掛かる手間のわりにうまみが少なくなったら、それだけでも転売屋が相当減るんじゃないかと思うんですよね。今度はペーパーカンパニーが問題化しそうですが。
私は転売しないから言えるんだけど、出品する人には税金を課すか。税収も上がるし、いいんじゃないの?


新規IP。
ウルトラストリートファイターⅡのことを昨日に書いたんですが、当然アームズの体験会にも参加しましたよ♪
スプラトゥーン2の試射会と同じく、日に3回、1時間ずつ行われるのですが、今回は朝、晩、早朝という感じ。
9時~、21時~、27時~だっけか。
私は土日に行われた全6回のうちの3回に参加できました。概要を見ると来週も土日にやるみたいです。発売日が6月の18日だから、この体験会はもう調整目的ではなく、一足早く製品に触れてもらおうという企画っぽいですね。
では早速プレイした感想にいきますが、なんといっても最初はいいね!持ち(両手にばらしたジョイコンをひとつずつ持ってキャラクターを操作する)のにわりと手間取りました。
手をまっすぐ突き出せばパンチ、突き出した手をひねればそちらの方角へパンチが曲がり、両手を同時に突き出せばつかみ技。ここらは直感的なので平気なんですが。
そしてLがダッシュRがジャンプ、ゲージが溜まればZLで必殺技…この辺も大丈夫なんですけど、ジョイコンを両方前後左右に傾けたらそちらの向きへ移動、ハの字に構えてガード。始めた当初はこれらに少し苦労させられました。
ヒマはときはさすがに間違わないんですが、混戦になったりピンチのときは慌ててしまって、移動もままならない状態でひたすらパンチを連打するしかなくなっちゃったり…追い払おうとついパンチなんかしちゃうから余計に移動できなくなってるんですけどね
移動もジョイコンを行きたい方向に両方傾けないといけないのに、なんだか左手のジョイコンだけ傾けてしまって移動できてなかったり。
右手だけを傾けてしまう失敗はあんまりなかったのですが、これはやはり左手=移動の操作だと染みついているのが原因でしょうね。ゲームの移動は十字キーにしろアナログスティックにしろ、左手の親指で操作するのがほとんどですから。中には移動を右手で操作するゲームもあるにはありますが、数は相当少ないですよね。
ジョイコンでパンチ!パンチ!と腕を振っているのはとても楽しいですが、実はジョイコンをグリップにはめ込んだコントローラ型、そしてコントローラPROでも操作できるようにしてあったので、個人的にはいらないんじゃないかなあ?と思ってしまいました。
家庭環境とか身体的特徴なんてものあるので、気軽に腕を振って遊べない方のために今までのコントローラのような持ち方をして遊ぶための操作も用意しておかなくちゃいけなかったんだと思います。
が、コントローラ持ちで操作すると実際に腕を振ってパンチ操作をするときと違い、操作感に遊びがないというか、ボタンを押せばコンマ何秒の遅れもなくキビキビ動けてしまうので、いいね!持ちVSコントローラ持ちだとその時点ですでにコントローラ持ちが有利になってしまっています。どちらかといえば、であって、いいね!持ちだと勝てないとかかなり苦戦するなんてほどの話ではないですけどね。でも微不利なのは間違いないと思います。
対戦しただけで上手いのとは別でなんとなく(あ、この人は従来のコントローラ持ちかPROコンで操作しているるな)と気付くくらい。動きにジョイコンをあっちへこっちへ傾けているときのような”ゆらぎ”がなく、フットワークもパンチを繰り出すスピードもかなり鋭いので。
じゃあ、反対にいいね!持ちが優れているところは?だと、パンチを繰り出したあと曲げやすいのと、つかみ技が出しやすいくらいではないでしょうか?つかみ技のコマンドはコントローラ持ちだとボタン同時押しなので、同時押し失敗によるミスが起こる可能性はあるんですよね。
せっかくの新規ゲーム、しかも「腕を振ってパンチを出す」操作を目立たせて売り込んでいたのだから、いいね!持ち操作だけに限定しても良かったのかも。現状だとコントローラ持ちにしないと不利、みたいな気がしちゃうだけで心が穏やかじゃない
とくにオンラインでの対戦は。ローカルでの対戦なら好きな操作を選べるようにしていてもいいと思いますが…
そうそう、対戦は1対1、1対1対1、2対2のタッグマッチのどれかでした。試合内容はオーソドックスな格闘バトルとバレーボールのような球技で決着をつけるルールの2種類。といっても対戦形式は全部出ているわけではなさそうです(キャラクターも全員出ていませんでした)ので、製品版にはまだまだなにかが実相されるとは思いますが。
スプラトゥーン2の試射会と同じく、日に3回、1時間ずつ行われるのですが、今回は朝、晩、早朝という感じ。
9時~、21時~、27時~だっけか。
私は土日に行われた全6回のうちの3回に参加できました。概要を見ると来週も土日にやるみたいです。発売日が6月の18日だから、この体験会はもう調整目的ではなく、一足早く製品に触れてもらおうという企画っぽいですね。
では早速プレイした感想にいきますが、なんといっても最初はいいね!持ち(両手にばらしたジョイコンをひとつずつ持ってキャラクターを操作する)のにわりと手間取りました。
手をまっすぐ突き出せばパンチ、突き出した手をひねればそちらの方角へパンチが曲がり、両手を同時に突き出せばつかみ技。ここらは直感的なので平気なんですが。
そしてLがダッシュRがジャンプ、ゲージが溜まればZLで必殺技…この辺も大丈夫なんですけど、ジョイコンを両方前後左右に傾けたらそちらの向きへ移動、ハの字に構えてガード。始めた当初はこれらに少し苦労させられました。
ヒマはときはさすがに間違わないんですが、混戦になったりピンチのときは慌ててしまって、移動もままならない状態でひたすらパンチを連打するしかなくなっちゃったり…追い払おうとついパンチなんかしちゃうから余計に移動できなくなってるんですけどね

移動もジョイコンを行きたい方向に両方傾けないといけないのに、なんだか左手のジョイコンだけ傾けてしまって移動できてなかったり。
右手だけを傾けてしまう失敗はあんまりなかったのですが、これはやはり左手=移動の操作だと染みついているのが原因でしょうね。ゲームの移動は十字キーにしろアナログスティックにしろ、左手の親指で操作するのがほとんどですから。中には移動を右手で操作するゲームもあるにはありますが、数は相当少ないですよね。
ジョイコンでパンチ!パンチ!と腕を振っているのはとても楽しいですが、実はジョイコンをグリップにはめ込んだコントローラ型、そしてコントローラPROでも操作できるようにしてあったので、個人的にはいらないんじゃないかなあ?と思ってしまいました。
家庭環境とか身体的特徴なんてものあるので、気軽に腕を振って遊べない方のために今までのコントローラのような持ち方をして遊ぶための操作も用意しておかなくちゃいけなかったんだと思います。
が、コントローラ持ちで操作すると実際に腕を振ってパンチ操作をするときと違い、操作感に遊びがないというか、ボタンを押せばコンマ何秒の遅れもなくキビキビ動けてしまうので、いいね!持ちVSコントローラ持ちだとその時点ですでにコントローラ持ちが有利になってしまっています。どちらかといえば、であって、いいね!持ちだと勝てないとかかなり苦戦するなんてほどの話ではないですけどね。でも微不利なのは間違いないと思います。
対戦しただけで上手いのとは別でなんとなく(あ、この人は従来のコントローラ持ちかPROコンで操作しているるな)と気付くくらい。動きにジョイコンをあっちへこっちへ傾けているときのような”ゆらぎ”がなく、フットワークもパンチを繰り出すスピードもかなり鋭いので。
じゃあ、反対にいいね!持ちが優れているところは?だと、パンチを繰り出したあと曲げやすいのと、つかみ技が出しやすいくらいではないでしょうか?つかみ技のコマンドはコントローラ持ちだとボタン同時押しなので、同時押し失敗によるミスが起こる可能性はあるんですよね。
せっかくの新規ゲーム、しかも「腕を振ってパンチを出す」操作を目立たせて売り込んでいたのだから、いいね!持ち操作だけに限定しても良かったのかも。現状だとコントローラ持ちにしないと不利、みたいな気がしちゃうだけで心が穏やかじゃない

とくにオンラインでの対戦は。ローカルでの対戦なら好きな操作を選べるようにしていてもいいと思いますが…
そうそう、対戦は1対1、1対1対1、2対2のタッグマッチのどれかでした。試合内容はオーソドックスな格闘バトルとバレーボールのような球技で決着をつけるルールの2種類。といっても対戦形式は全部出ているわけではなさそうです(キャラクターも全員出ていませんでした)ので、製品版にはまだまだなにかが実相されるとは思いますが。
激・烈・隆・拳。
発売日にウルトラストリートファイターⅡを引き取りに行ってきたことをここにご報告致します。
心配もそこそこに。ちゃんと予約したことを忘れず、買ってきましたよ~←なにも誇ることではない
早速プレイしてみました。いや、その前に「いとしさとせつなさと心強さと」のダウンロードを済ませて…。
うん、まあ…ストリートファイターⅡだわね、良くも悪くも。わかってて買っているから別にダメージも変な怒りみたいなものも無いけれど、ちょこちょこ新要素を足したとて、ストⅡを5000円で売るカプコンの強気さをわたしもみならっていきたいです。まる。
しかもこのウルストⅡの売り上げを見て、カプコンがこれからもニンテンドースイッチにソフトを供給していくかどうかを判断する、なんて話も出ていたし。わざわざ口に出してファンに伝えるなんて、ある種の脅迫かな?
格ゲーがめっきり冷え込んだコンテンツであるこの2017年に、分水嶺になるぐらい重要なソフトをストⅡに任すのは非常にどんな判断だ。
カプコンはウルストⅡの売り上げよりも、まるでゲーム好きの足元を見ているようでねえ…。
個人的に楽しみにしていたバディファイト(昔からのストファンにはドラマティックバトルと言うと通りがいいか…)もたった数ステージ、モーションで楽しむ、放て!波Do拳モードはいよいよイカれたと家族に思われ(オマエの問題じゃないか)、しかも非常に疲れるある意味リアルな格闘ゲームに仕上がっておりますが、完全にオマケのモードですね。なんか適当に腕を振っているだけっぽくなっちゃう。
それからカラーエディットは各キャラにつき3~4つの部位ぐらいしか変えられないやっつけ仕様…ここ、ほんと楽しみだったのに…2001年に出たカプコン VS SNK 2のほうがまだこと細かに変えられたとはどういうこっちゃです。
しかもまったく変えられない部位まで存在するのです。たとえばリュウだとハチマキの色は変えられるけど、腰の帯の色は変えられないので、私がカラーエディットがあるたびに作っていた白帯リュウが作れなかったり
まあ対戦部分は面白いんでソフトとしてもおおむね満足ですけど
根幹は当時あれだけハマったストⅡですからね、そりゃ面白さは保証つきですよ。ピヨった相手が立ち上がってすぐにスクリューパイルドライバーやアトミックスープレックスを掛けようとするとなぜかスカるときがあるのが非常に気になりましたが
起き上がりの投げ無敵モーションの持続時間の設定が長すぎるのか…?なんだ?
文句多め風味になりましたが、こういうパワーアップさせたリメイクみたいなスクエニ商法のはけっこう好きで買っちゃうんで、足元を見られている自覚はあったりします
この欄で言うことではないかもしれないけど、SNKよ、餓狼伝説スペシャルをウルストⅡのような感じで当時・現在を混在させてリメイクしておくれ~
心配もそこそこに。ちゃんと予約したことを忘れず、買ってきましたよ~←なにも誇ることではない
早速プレイしてみました。いや、その前に「いとしさとせつなさと心強さと」のダウンロードを済ませて…。
うん、まあ…ストリートファイターⅡだわね、良くも悪くも。わかってて買っているから別にダメージも変な怒りみたいなものも無いけれど、ちょこちょこ新要素を足したとて、ストⅡを5000円で売るカプコンの強気さをわたしもみならっていきたいです。まる。
しかもこのウルストⅡの売り上げを見て、カプコンがこれからもニンテンドースイッチにソフトを供給していくかどうかを判断する、なんて話も出ていたし。わざわざ口に出してファンに伝えるなんて、ある種の脅迫かな?

格ゲーがめっきり冷え込んだコンテンツであるこの2017年に、分水嶺になるぐらい重要なソフトをストⅡに任すのは非常にどんな判断だ。
カプコンはウルストⅡの売り上げよりも、まるでゲーム好きの足元を見ているようでねえ…。
個人的に楽しみにしていたバディファイト(昔からのストファンにはドラマティックバトルと言うと通りがいいか…)もたった数ステージ、モーションで楽しむ、放て!波Do拳モードはいよいよイカれたと家族に思われ(オマエの問題じゃないか)、しかも非常に疲れるある意味リアルな格闘ゲームに仕上がっておりますが、完全にオマケのモードですね。なんか適当に腕を振っているだけっぽくなっちゃう。
それからカラーエディットは各キャラにつき3~4つの部位ぐらいしか変えられない
しかもまったく変えられない部位まで存在するのです。たとえばリュウだとハチマキの色は変えられるけど、腰の帯の色は変えられないので、私がカラーエディットがあるたびに作っていた白帯リュウが作れなかったり

まあ対戦部分は面白いんでソフトとしてもおおむね満足ですけど

根幹は当時あれだけハマったストⅡですからね、そりゃ面白さは保証つきですよ。ピヨった相手が立ち上がってすぐにスクリューパイルドライバーやアトミックスープレックスを掛けようとするとなぜかスカるときがあるのが非常に気になりましたが

起き上がりの投げ無敵モーションの持続時間の設定が長すぎるのか…?なんだ?

文句多め風味になりましたが、こういうパワーアップさせたリメイクみたいな
この欄で言うことではないかもしれないけど、SNKよ、餓狼伝説スペシャルをウルストⅡのような感じで当時・現在を混在させてリメイクしておくれ~
